【寝取られ】急にいなくなってしまった妻が 【告白体験談】

妻のまりやが、ある日いきなりいなくなった。
結婚して6年過ぎ、子供も小学校に上がって幸せな毎日だと思っていた。それが、一枚の書き置きだけを残していなくなってしまった。

まりやは29歳の専業主婦で、170cmと長身だが、童顔というかちょっと眠たい顔をしている。モデルの西内まりやに似てると言われることがちょくちょくあって、本人も意識して同じような髪型にしたりしていた。
僕と知り合ったのは病院で、バイクで事故って入院した病院にいたのがナースのまりやだった。

背が高いので、普通のナース服がちょっとミニスカっぽくなっているのと、胸のところが凄く盛り上がっているのが強烈な第一印象だった。

ただ、見た目はマイルドで童顔なのに、中身は結構キツくて、入院しているおっさんや若い子達にセクハラっぽいことを言われると、汚物を見るような目で、
『奧さん(お母さん)に警告しときますね』
と言い、本当に実行する強気な女だった。

僕は生まれつきの弱気が功を奏し、変なことを言ったり、手を握ったりしない”良い患者”という地位を獲得した。
入院していた1ヶ月弱の間で、かなり親しくなって、雑談とかもよくしたが、番号の交換やメルアドの交換などは出来なかった。

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2015年1月15日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【修羅場】一転して嫁上司が嫌味節になりだした。あ絡み酒だと思った。 【告白体験談】

<>501 名無しさん@おーぷん2014//08(水)12:57:40ID:Uyrbvm7Ol<>

未だに自分が狭量だったのか否か判断に迷う話なのだが、
人生で初めてキレた話をしてみたいと思う。
俺は小さい頃から喧嘩すらした覚えがない。
喜怒哀楽の怒の部分が欠落している人間だと自認してたんだ。
でもだから余計に始末に悪かったのかもしれない。
加減を知らないおかげで嫁にも会社にも大変な気苦労かけさせてしまった。

嫁と俺とは見合い結婚だった。
母と嫁母は同じコーラスグループに所属していてガーデニングを披露し合う仲だ。
だから嫁と知り合う前から彼女の母親とは顔見知りだった。
娘さんが俺の勤務する会社の本社に勤めていることも
何かの機会に伝え聞かされていた。

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2014年12月27日 | 告白体験談カテゴリー:修羅場体験談

【不倫・浮気】母が不倫相手と激しくセックスをするのを見た記憶 【告白体験談】

智恵 「ちょっと康介、お母さん夜ご飯の仕度してるんだからあっちで絵本でも読んでなさい。」

キッチンに立つ母・智恵の脚に後ろから抱き付いている康介は、まだまだ甘えたがりの5歳の子供であった。

康介 「・・・・・・。」

康介はそう言われてもなかなか母・智恵の脚から離れようとしなかった。目に涙を溜めて、何も言わずに智恵のエプロンに顔を埋めている。

智恵 「なぁに?また幼稚園でイジメられちゃったの?」

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2014年12月20日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】いつも楚々とした母が僕のせいで・・(3) 【告白体験談】

落ち着いた淡い青のワンピースは上品な顔立ちの母にとても良く似合っていた。
僕はそんな母の美しさを誇らしく思いながら「早く早く〜♪」なんて言いながら、別荘の入り口をくぐった。

その時と全く同じ格好だというのに、あまりの違いに思わず涙が零れた。
僕の目の前で、
母は胸を突き出すような嫌らしいポーズを取らされていた。

パシャパシャとスマホ特有のシャッター音を響かせた後
カス男が母の背後に回った。
奴は僕に気持ち悪いウィンクをしてから、母のワンピースを後ろに引っ張った。

引っ張られたワンピースは母の身体のラインを丸分かりにさせていた。
僕は口惜しくて思わず目を背けてしまった。
目を凝らさなくても分かるほど、ワンピースの胸の部分には乳首がはっきりと浮きあがっていた・・・

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2014年11月24日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【泣ける】ビックリマンチョコ 【告白体験談】

<>257蠍◆C8utSR9LI62012/10/03(水)20:52:50.31ID:IYDwHsik<>
小学二年生の時、近所のちょっとお金持ちな同級生の女の子の誕生会に招かれた
10人以上参加してたと思うんだけど、帰りにお土産のお菓子詰め合わせをみんな貰った
お菓子の中には当時出始めたばかりのビックリマンチョコ(もしかしたら違うお菓子だったかも)が入っていた
田舎の中の更に田舎の町内に住んでいた俺達にとってビックリマンチョコは買いたくても売ってる店も無い超プレミアなお菓子だった
みんなテンション上がりまくりで解散となった
で、みんなお菓子の袋を片手に玄関に向かったんだけど
まだ小さかった俺は家を出るのが最後になり、一緒に帰る6年生のお姉さんに玄関先で見守られながら靴を履いていた
すると、その家の台所から声が聞こえてきた
以降同級生の弟(一年生)とお母さんの会話
弟「僕のお菓子にビックリマンが入ってない(泣)」
母「入ってるやろ?探してみ?」
弟「だって、無いもん!(号泣w)」
母「ちょっと見せてみ」

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2014年11月21日 | 告白体験談カテゴリー:泣ける体験談

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた4 【告白体験談】

僕には幼馴染みがいる。ずっと好きだったのに、なにも気持ちを伝えられないまま、涼子は彼氏を作ってしまった。

僕はこの状況になって、やっと涼子を取り戻そうと心に決めた。
そんな中、涼子と先輩が目の前でキスをして、いやらしいことをするのを見せつけられてしまった……。

その日の夜、かなり遅い時間に涼子はまた窓から入ってきた。
『マー君、ごめんね! あんな事になっちゃって……』
本当に申し訳なさそうに謝ってくる涼子。僕は、胸が痛かった。涼子は、ついさっきまで先輩とセックスをしていたはずだ。そう思うと、嫉妬や後悔の念で押しつぶされそうになる。

「なにが? 謝る事なんてないだろ?」
平然としたフリで言う僕。
『ホント? 怒ってない?』
僕をのぞき込むように言う涼子。今日は、目の前にあるこの唇が、他の男と絡み合うところを見てしまった。

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2014年11月2日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた3 バッドエンドルート 【告白体験談】

僕には幼馴染みがいる。
小学2年の時に隣に引っ越してきた涼子を、一目見たときからずっと好きだった。そして涼子も、僕のことを好きなはずだと思い込んでいた……。

それが、涼子に彼氏が出来たと報告され、しかも彼氏のための練習台になってくれと言われた僕は、自分の優柔不断さを呪った。でも、僕はあきらめないことを決めた。

『二人で遊園地なんて、久しぶりだね。昔はよく行ったのにね』
「何でだよw 去年のクリスマスに行っただろ?」
『そっかw なんか、恒例行事みたいな感じだから忘れてたw』
「はいはいw でも、確かに昔はよく行ったよな。夏休みなんて、毎日どっか行ってたもんな」
『懐かしいね』
「あぁ……」
アトラクションの列に並びながら、そんな話をした。

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2014年10月30日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】可愛い年下の彼女がおっさんに公開調教されてた 【告白体験談】

レナちゃんの家庭教師を始めてからというもの、安心してセックスが出来るようになった。

それまでは、漫画喫茶やビルの屋上なんかでこそこそやっていたが、今ではレナちゃんの部屋で愛し合えるようになっていた。
ただ、外でのセックス、、、それも、人が近くにいるような状況でのセックスに慣れてしまったレナちゃんには、普通に部屋で愛し合うのは刺激が足りない部分もあるようだ。

レナちゃんは、基本的にはまじめで一途な可愛い女の子なのだが、セックスに関しての好奇心が強すぎるところがある。
学校にノーパンで行ったり、ローターを入れたまま授業を受けたり、習い事のピアノの教室にもノーブラで乳首を浮かせて行ったりするようになっていた。
ピアノ教室は、男の先生だと聞いているので、やり過ぎだと注意はしているのだが、スリルがたまらないようだ、、、

今日も家庭教師の日なので、かなり早めにレナちゃんの家に行った。
いつものように、家にはレナちゃんしかいなく、ミニスカートで可愛らしいレナちゃんが出迎えてくれた。
「遅いよ!タッくん、もうレナのこと飽きたの?」
少しむくれて言うレナちゃん。

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2014年10月25日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【不倫・浮気】桃源郷体験 【告白体験談】

学生時代、小学生の男の子の家庭教師をやってた。
その子のお母さんが石田ゆり子風の超美人だった。
今から思うと当時俺が完全に奥さんにメロメロなのは奥さんに把握されてたんだろうな。
「息子を名門中学に合格させてくれたら一回だけやらせてあげる。」
そう言われた俺は本当に全身全霊かけて息子を教育した。
その甲斐あって息子は見事合格、俺は奥さんと結ばれることが出来た。
そのときのことは今でも忘れられない。顔も身体も声も全部最高で夢のようだった。
一回だけの約束だったので、それ以来奥さんとは会ってない。
奥さんは今日は特別、これからはまた一人の男性だけのものに戻ると言った。
その相手はご主人じゃなく、息子の運動教室のコーチらしかった。
今でも石田ゆり子の涼しい顔を見ると思い出す。

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2014年10月23日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】いつも楚々とした母が僕のせいで・・(2) 【告白体験談】

 つづき

母の白い背中がいつまでも脳裏にこびり付いたように離れなかった。

その白い背中に頬ずりしながら、豚男がワンピースの肩の部分を広げるようにずらした。
すると、ファスナーを全開にさせられたワンピースは、ずり落ち母の肩から抜かれ
一気に足元まで落ちてしまった。
続いて、黙って見守っているカス男と糞男が生唾を飲み込む中
豚男は、ブラジャーのホックに手を伸ばす。

僕はリビングで蹲ったまま、完全に妄想に支配されていた。
必死に考えないように努力したが、
頭の中は、裸に剥かれる母と勝ち誇った豚男の顔ばかりだった。
あんな奴に、大好きな母が、ワンピースを脱がされ、ブラジャーまで外されてしまう。

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2014年10月15日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

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