【寝取られ】近藤君と妻【告白体験談】

1、帰国外国での単身赴任を終え一年振りに我が家に戻ってみると、妻は近藤君に調教され肉体とそれに体から発散する雰囲気が大きく変えられていた。
私が居ない一年間、近藤君は我が家に入り浸って妻と生活し、10才以上も年上の女を手軽な性の捌け口として朝でも夜中でも『もよおせば!』いつでも自由に抱いていたが、セックス好きな妻は若い男の強い性欲に直ぐ馴染み、強烈なセックスにのめり込んで行ったのだろう。妻は若い近藤君の関心を引くために肌の手入れを怠らなかったのか、32才になるのに返って肌に艶が出て、メイクを少し濃くして唇には紅いリップを引き、髪を伸ばしてカールを掛け、若者受けをする服を着ているからか益々若くて美人に見える。若いだけに近藤君のセックスは強引で荒く、乳房は強く揉まれ弄ばれ続けていたのだろう。
白い乳房の膨らみは大きく成って青い血管が浮き出て、その割には張りが出てその感触は淑やかになっていた。
それに近藤君と知り合う前はあれほど締りの良かったバギナは極太のペニスに馴染まされ私のペニスではもう緩く締りが悪くなり、結婚以来、私好みに三年もかけて仕込んだセックススタイルまでも変えられていた。外国から帰り妻を抱くと、久しぶりの亭主に新鮮味を感じたのか?バギナにペニスを突き刺すとその感触は緩くなっていた。
ペニスに締め付け感が無く感触は緩いのに腰を前後に動かすと、頭を後ろに反らせ、くびれた腹を小刻みに震わせながら体をくねらせて悶え、立てた膝を左右に大きく開き、ペニスの動きに併せ腰を上下に振り、発汗させながら強烈な声で喘ぐ姿は、私の知っている妻とはまるで違う淫乱な女に成っていた。『女の体は抱かれる男によって、こうも変わるものなのか!・・・』
そんな思いに駆られたが、他人に調教され強烈に喘いで悶える妻に興奮した。「美砂の体はもう彼の太いチ×ポに馴染んでいるのだな?」
妻を抱く度にマゾチィックな興奮が欲しくて、ついつい自虐的な口調に成ってしまう。
「そうよ!・・近藤君の太いチ×ポに馴染んだし、夢中になっているわ!・・もうあなたのでは物足りないの!」
妻だって私の性癖を十分に知っているから、もうこれは妻の決まり文句でベッドの中ではマゾヒストで寝取られ男の心をくすぐり満足させる言葉で答えてくれる。「美砂の肉体は近藤君に相当調教されたのか、変な癖が付いて淫乱に成っているぞ!」
外国から戻ってもう三ヶ月が経つのに、妻を抱く度に同じ事を聞いてしまう。
本心は近藤君に淫らに変えられた肉体に興奮して満足しているのだが、こんな聞き方をするとマゾチィックな興奮が昂ぶってくるから、ついついしつこく成ってしまうのだ。「うん。」
今度はちょっと億劫そうな返事をした。
「うん・・だけじゃあ分からないだろう!いったいこの一年間どんな事をされていたのだ?・・毎日やらせていたのか?・・・詳しく話してみろよ!」
そうは言っても妻を調教され自分好みの女に変えられると時々強烈な嫉妬に襲われる。
マゾチィックな興奮と強烈な嫉妬が入り乱れると、今度は心が揺れ口調が皮肉ぽっくなってしまう。また私が別の事を聞こうとすると

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2017年12月23日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】良妻賢母で難攻不落の妻【告白体験談】

私より四歳下の妻は、四十四才。飛び切りの美人とちまたでは言われていますが、
私としては顔立ちは、端正なほうだと思っています。
元々細身な体型も、年齢相応に崩れてはいますが、やや薄く、
肉のつき掛かった腰回りなどは、見ようによって、
それはそれで魅力的と言えなくもありません。
ネットで知り会った岡本氏に言わせれば、
人工的な美魔女の美しさより、熟女は、腐り掛けに限るそうです。
岡本氏とは、非通知の電話を十数度、動画像の交換を含めたメールでの遣り取りは、
すでに、百通信を越えていました。
身元が確かで、同年代のセックスに熟達した巨根男性、
造園業を営む岡本氏は、私の出した条件にぴったりだったのです。
寝取られに関しては、構想十五年、説得四年半、難攻不落の妻を前に、
万策の尽きたと諦め掛けた頃、生返事ながら、思い掛けなく、
一度だけを条件に、了解を得ることができたのです。
妻の心境の変化について、思い当たることが一つあります。

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2017年12月22日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【泣ける】出会い系サイトへGO 【告白体験談】

脇腹くすぐり経験談

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2015年7月17日 | 告白体験談カテゴリー:泣ける体験談

【怖い】ウィンターズINなのは×ネス 【告白体験談】

今日は私はウィンターズでネス君とデート中♪………………………………………………………………………………
ネス「ウィンターズ旅館だって♪…………………………行こう♪………………………………………………………あっ♪…………………エナ武勇伝にアインスト#8226;シュヴィツア♪……………………………………………………………高っけぇ1966円もする♪………………………………」ネスは旅館の中にある店をしばらく眺めていたが♪………………………………………………………………………なのはがいない♪……………………………………………………………………
なのは「ここどこだろう♪…………………………ネスとはぐれたかなぁ♪…………………………………………………………………」なのははしばらく途方に暮れていると♪……………………………………………………………………カチャリ♪………………………………ずれた眼鏡を直す音が♪………………………………………………………………
アンドーナッツ博士「君は高町なのは君だね♪…………………………と♪………………………………すると君は異世界から来たのだね?♪…………………………………………………………………君の世界は179859番世界であってるね♪………………………………………………………………………」アンドーナッツ博士はなんとも言えないような表情でなのはを睨み付ける♪……………………………………………………………………
ドクターコサック「なのは君君は♪……………………………どういう世界で生きているんだい?」彼はドクターコサックロシア人である♪……………………………………………………………
なのは「あっ♪………………えっと私は♪……………………………」なのはは返事に困っている♪………………………………………………………………………
ドクターコサック「くすぐりの刑にかけてみよう何か分かるかもしれん♪……………………………………………………………………」ドクターコサックはそういうとなのはの手足をロープで縛り始めた♪……………………………………………………………………
ブルース「コサックの奴♪……………………………ワイリーに人質に取らているからって♪…………………………………………………………………」影である男が見つめていた♪……………………………………………………………………続く!!!!!!!!!!!!!

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2014年4月24日 | 告白体験談カテゴリー:怖い体験談

【人妻】無垢な妻【告白体験談】

僕の妻は44歳になるのにどちらかというと童顔で性格も幼く他人から見れば20代後半に見られます。
顔立ちは女性誌の表紙によく出ている「黒田知永子」似で良妻賢母という言葉が当てはまる僕にとっては申し分のない美人妻。
 
 
職業は私立幼稚園の教諭。学生時代からの付き合いから一緒になったので処女であったことは間違いなく結婚後も僕一筋に尽くしてくれていました。
そんな申し分のない妻なのだが不満がある。職業的かも知れないが世間知らずで真面目。
夫婦生活でマンネリ化しているときに例えばアダルトDVDなど一緒に見ようとするとまず毛嫌いされます。
テレビなどでの浮気シーンや、不倫話はあくまでも縁のない作り話としか思わず結婚しているのにそんなことなんてあり得ないと思うタイプだけに厄介な面もあったのです。
しかし、夫婦生活は処女から教え込んでいたのでテクニックは上手なほうだと思います。
僕の身体全体を羽毛で撫でるように舐めることやフェラチオだって手抜きせず唾液を濡らして絞り込むようにしてくれる。教えれば自ら積極的に上達するタイプなのです。
僕にはもともと、スワッピングや誰かに妻を抱かせたい願望がありました。
その願望の理由は結婚前の若い頃、こっそり付きあっていた人妻との関係があったからと思ってます。
その人妻は普段はまったく真面目で傍目では浮気などぜったいしないタイプでありましたが僕とはとろけるような濃厚なセックスをしていました。
妻は無垢で真面目だけに、スワッピングの話などできる筋合いのものではないと自分なりに思い込んでいたのです。しかし、ある晩から一気に進展していきました。
スワッピングって何?

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2014年3月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】モモとノンタン(補完)【告白体験談】

<>394名前:えっちな18禁さん投稿日:2012/08/25(土)02:32:14.06ID:P/qqw/bh0<>
自分もつい最近までスワップしてました。
せっかくなので自分の話も聞いてもらいたいです。
出来れば明日くらいに書きたいと思います。

<>473名前:394投稿日:2012/08/26(日)10:32:15.37ID:tEq9EIiH0<>
自分は29歳のプログラマで
名前はちょっと変わってるので太郎としておきます。

嫁は桃子で、モモって呼んでいます。
23歳で、今はケーキ屋でパートしてる。

スワップ相手は
旦那の名前が祐司(祐二?)で、

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2014年3月3日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】娘の友達のお母さんと【告白体験談】

先週、娘の通う保育園の父母会の懇親会がありました。
いつもは妻が行くんだけど、急遽都合で行けなくなったので、私が行くことになりました。
飲み会が始まって1時間を過ぎたあたりからみんな席をよく変わるようになり、
私もそれに乗じて、前から目をつけていた母親の横に座りました。
その人(K子さん)は娘と同じクラスの子の母親です。
K子さんは、背はあまり高くないが、スリムなうえに胸が大きく、顔は岡江久美子に
似た感じです。 今まで挨拶程度しか話したことがなかったのですが、話してみると
結構ノリがよく、もしかすると下ネタいけるかもと思い、夫婦生活の話になったとき、
「いやーうちはレスだから」と話を振ると、
「うちもなんですよねぇ」と話に乗って来ました。 これはいけると確信し、
少しづつソフトな下ネタワールドを展開すると、どんどん乗って来ます。
いいところでお開きになったのですが、帰りのドサクサまぎれに、
近所まで送ると行って車に乗せました。
車中でこのまま二人で2次会しないか、酔った勢いにまかせダメもとで誘ってみると、
あっさりOK。その次の飲み屋で、今度飲みに約束を取り付けました。

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2014年3月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫・浮気】昨日、フリパで知り合った人としてきちゃったんだけど、需要ある? 【告白体験談】

<>692名前:名無しさん@ピンキー投稿日:2011/09/29(木)11:20:58.76ID:HsRNkbU/<>
昨日、フリパで知り合った人としてきちゃったんだけど、需要ある?

<>694名前:名無しさん@ピンキー投稿日:2011/09/29(木)11:31:44.26ID:HsRNkbU/<>
最初は軽い気持ちでフリパに登録したんだけど、毎日10通くらいメールが来て驚いた。
その中の何人かとは、何回かやり取りが続いて、その中の1人と昨日会う約束をした。
お昼前に待ち合わせして、軽い昼食のあとラブホへ。
部屋に入るといきなりスカートまくりあげられて、壁にもたれた状態でクンニされて興奮した。
あっさりいかされて立ってられなくなって、その場にしゃがみ込んでたら、目の前に旦那より2回りくらい立派なものを突き出された。
Mな私は、そのシチュに酔わされて無条件にフェラした、いつもより念入りに。

<>695名前:名無しさん@ピンキー投稿日:2011/09/29(木)11:37:16.95ID:HsRNkbU/<>
雁が大きくて「期待できそう」って心の中で思ってたら、見透かされたように「欲しい?」って聞かれて、夢中でうなずいた。
彼が入ってくる前に、一瞬しまったって思ったんだけど、雁の具合を思い出してそのまま私の中に。入ってくると、もうそんなこと考える余裕もなくした。

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2014年2月21日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【人妻】欲情【告白体験談】

私は 37才のごくごく普通の主婦です。
優しい主人と3人の子供たちに囲まれて平凡ですが
幸せな毎日を過ごしていました。
結婚して16年・・主人とのSEXは今でも 週1ペース。
でも そのSEXで私が絶頂に達することはほとんどなく
それどころか濡れることさえ困難な状態です。
なのに 求めていくのは いつも 私。
そんな女として満たされない思いを 隠しながら
過ごしていました。
自分が求めている物が 何か・・それに気がついているのに。
そして
子供たちもそれなりに大きくなり 自分の時間がもてるように
なった今・・私は “出逢い系サイト”という危険な場所に
足を踏み入れてしまいました。
そこで 知り合った彼は 私の住んでいるところから目と鼻の先。

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2014年2月18日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】美しき叔母【告白体験談】

昔話を聞いて下さい。
当時、私は北陸のある県の普通高校に通学する真面目な一高校生だった。
あるとき、勉強に疲れたので一休みしようと自分の部屋を出て、台所に入った。お菓子でもつまもうと思ったのである。
台所のテーブルの上に週刊誌があったので、お菓子と一緒にその雑誌を手に自分の部屋に戻った。
週刊誌のページをくくると、そこには「私が落ちた快感地獄」というタイトルでいくつかの投稿記事が載っていた。
「よくこんな記事書くよな!」と馬鹿にしながら読み始めたのだが、そのなかの一つの記事に釘付けになった。
若い甥に犯され、若さに蹂躙され、ついにはそのセックスの虜になってしまった人妻の物語が書かれていたのだ。いま思えば、それこそネタ記事の一つに過ぎなかったのだと思うが、昔の田舎の高校生にはそこそこ刺激的な記事であった。
その記事を読みながら、私は一人の女性を思い浮かべた。それは、母の弟にあたる叔父の妻、すなわち叔母のことであった。
玲子さんといい、私より12歳年上だった。
玲子さんに初めて会ったのは、私が小学校5年の時である。子供心にも「なんて綺麗な人なんだろう!」と思った。目は憂いを込めたように光っていながら、それでいて知性と優しさを感じさせた。鼻筋は通って、唇も形良い人だった。
身近や同級生でも、それなりに綺麗な子はいたが、玲子さんほどきれいな人はなかった。
いまの女優さんでいうと真野あずさに似ていたかもしれない。
そんな美人が叔父の奥さんになったのである。私は、小さいときから叔父に懐いていたので、とても嬉しい気持ちになった。
叔父の家に遊びに行ったりすると、しらずしらずのうちに、眼で玲子さんの姿を追っていた。そばにいて彼女の声を聞いているだけで幸せだった。
「俺は女の人を好きにならないかもしれない」

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2014年2月18日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談
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