【寝取られ】サウナで会いましょう【告白体験談】

私は28歳の会社役員です。妻は28歳大学生の時からの交際で結婚し
普通の生活を送っています。
最近同じマンションに引っ越してきた50歳の男性と意気統合し
よく近所のサウナに一緒に行くようになりました。ある日、その佐藤(仮名)さんから奥さんと浮気をしてみてくれないかと誘われました。
自分の妻の味を他の男性から聞いてみたいとの話でした。
私はドキドキしながら話を聞き、話を聞くうちに自分の妻が
佐藤さんに抱かれていることを想像したら興奮がピークに
達していることに気づきました。
二人で悪巧みを考えました。お互いの奥さんと浮気し合うことです。
もちろん妻達には内緒です。まずは佐藤さんからでした。
私の家に一度招待して食事をして、佐藤さんが帰った後
私は妻に「佐藤さんがお前のことを随分気に入っていたよ。
あんな奥さんをもらえてうらやましいと言っていた。
佐藤さんって50歳とは思えないほど精力的だよな。
サウナで見たんだけど、あそこもかなりでかいんだよ。

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2017年12月23日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】3年前に再婚しました。【告白体験談】

妻は29歳で巨乳のマゾです。
3年前に再婚しました。調教を重ねてきて更に何か刺激的なことは
ないかと考えていたのですが、1年前に思いつき今に至ってます。
 それは妻を43歳になる独身の兄やその独身仲間に精液処理の玩具
として提供すると言うことです。
 最初は兄を家に飲みに誘い、妻にはノーパン、ノーブラで薄地の
ニットピチピチワンピースなどを着させて兄に巨乳と異常にでかい
乳首の突起を晒しました。
 妻には兄の横へ行かせてお酌させたり、酔ってくると乳首やお尻を
触られても「あん、もう~」とかいっていましたが兄の横からは
離れませんでした。妻には説得し少しだけなら、と言う約束を取っています
 兄には事前に妻のSM変態ビデオを何本も見せています。兄に私の
変態な願望も話しています・・・兄が妻に「ビデオ見せてもらったよ
凄く変態な事が好きなんだね」と言うと妻は私をトロ~ンとした目で
見つめ、私が前もって命令した言葉を兄に言いました

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2017年12月22日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】親も親なら【告白体験談】

『蛙の子は蛙』という諺があるけど、最近それを身をもって実感することになった
13歳になる息子がいるのだが、妻が息子の部屋を掃除してて机の奥から1足の黒いパンストを発見したのだ
俺に見せてくれたのだが、黒いパンストには息子の精液を思われるものが付着して乾いてた
まさか中学生の息子が他人の家から泥棒したとは考えにくいし考えたくもない、おそらく妻が穿いたものだろう
妻は問い詰めて叱ると言ったが、俺も昔から黒いパンストが好きで姉の黒いパンストでオナニーしたことがある
気持ちがわからないでもないから息子を弁護した、「しばらく気付かないふりして様子を見よう」となった
考えてみれば息子は妻の穿いた黒いパンストに欲情してパンストのままセックスした時にできた子供である
息子ができたのは結婚してすぐだった、その頃はしばらく2人だけの夫婦生活を楽しもうと考えてたので避妊してた、
ところがある日妻の実家で法事があり、俺たち夫婦は出席することになった、法事なんだから当然妻は黒いパンストを穿いていた
法事は午前中で終わったのだが、お昼に妻の実家の家族や坊さんや親戚と近くの料亭で会食した
それが終わり帰ろうとしたら義父が「○○君飲み足りんだろう、家で飲みなおさんか」と言ってきた
結局夕方まで飲んで夕食もごちそうになりかなり酔った状態でタクシーで家に帰った
実はすでに朝から妻の黒いパンストに欲情されてた、いつも穿いているベージュのパンストとは違うエロさがあった
家に入って2人きりになると我慢できなくなった、酔いも手伝って服を脱ごうとしてる妻をそのまま押し倒した
「スーツが皺になる」というのを無視して妻をむさぼった、最初は抵抗してたがしばらくして観念したらしく

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2014年3月26日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】美和子物語 竹下さんの浮気【告白体験談】

週末は竹下さんとのデイトで過ごすようになっています。
水曜日に電話が有って場所と時間を約束していました。
彼と落ち合って食事を済ませてから彼の住まいへ行きました。
美和子は濃厚なキスだけで朦朧としています。彼の包み込むような舌がにくい。
いつもはキスから始まって、69スタイルで相互愛撫を始めるのですが今日は違っています。
彼が私の上にかぶさって正常位から始まりました。私のベビーは彼のお口での愛撫を望んでいますのに・・・。
69スタイルをお願いしましたら、彼が正常位からずり下がってキスして呉れました。
私も彼のジュニアーをキスしたいと思いましたので69を試みますが彼が許してくれません。
『変だな』と、思って合体を中止し、彼にブランデーを飲ませてから質問しました。
疲れていらっしゃいますか?と言いましたら、仕事が多忙で疲れているとの説明でした。
何時もでしたらジュニーへの愛撫や合体して5分くらいで最初の射精が有ります。更に、4~5回の射精が有りましたのに・・・。
この日に限って射精の兆しが有りません。
女性の六感で、『浮気している』と悟りました。
酔っぱらった竹下さんをベッドに横たえましたら彼がすんなり従って呉れました。
暫くすると軽い寝息を立てています。

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2014年3月15日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】マスターベーション【告白体験談】

俺32歳、妻28歳。妻は金融機関に勤めているので帰りがいつも遅い。俺は其の日仕事帰りに借りて来たアダルトビデオを見たくて、帰るや
エアコンを程良い温度に設定して見ていた。すぐにでもマスターベーションをしたかったのだが、少しでも我慢しようとペニスを握ることなく、ビデオを見ていた。当然もうペニスはピンピンで、ソファーに座り脚を机の上に乗せて見ていた。すっかり時間を気にするのを忘れてしまって、妻がドアを開けて初めて帰宅したのがわかったのだ。テレビには男女の交わりがアップで映り、俺は全裸で勃起したペニスがピクピク動き、先からは大量の液が竿を伝っていた。妻は「アラアラ、お楽しみね。未だ射精してないの?」と俺はなんて言っていいのか
セックスしている時、フェラをしてもらったりはしているのでペニスを見られるのが恥ずかしかったのではなく、全裸でペニスを勃起させアダルトを見ているのが恥ずかしかったのだ。「未だ、出してないよ」というと,妻は着ていたブラウスやスカートを脱ぎ、ブラとパンティーになったかと思うと、それをも一気に脱いで俺と同様全裸になった。「どうする?エッチする?それとも、手と口に射精させてあげようか?」と言うので、「じゃあ、一回目の射精は俺が自分で擦って抜くからお前はじっと目をそらさないで見ていてくれる。男のマスターベーションを見せてやるから」というと「えっ?折角脱いだのに・・・」といいながら真向かいのソファーに腰を下ろした。俺はビデオを止め。妻にあ大きく脚を開かせ、妻のあそこをみながら擦った。次第に射精感が近づいてくる。妻に「逝きそうだよ。もう駄目・・・咥えてくれ・・・」というと急いで俺のペニスを口に含むや何度も射精を繰り返した。それから一緒に風呂に入るや妻が言った「よく、マスターベーションをするの?」って聞くのでたまに・・ね」と答え、俺は「ところで俺と結婚してから、お前はどうなんだ?」と聞くと笑いながら「ときどき・・する」と。どこでしてるの?」と聞き返すと「お風呂で触ったり、時にはトイレで少し触ったりするかな???」と。
俺はまたも勃起してきて、妻を少し中腰にさせて、俺のペニスを握り、ゆっくりと湯船に腰を落とし妻の秘部に先をあてがい腰を下ろした。初めての湯船内での結合。

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2014年1月17日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】変態夫婦?【告白体験談】

私の性癖は、娘(5歳)が寝たのを確認し可愛いぷりぷり割れ目に勃起したペニスをおしつけ射精することです。舐めてヌルヌルにし娘の可愛い寝顔を見ながら割れ目にぶっかけます。その行為を嫁に見てもらいながら射精します。はじめはめちゃくちゃ怒られましたが今は呆れ、嫌とはいいながら見てくれます。そして、割れ目にぶっかけた精子を嫁に舐めて飲んでもらい、ペニスを綺麗にしてもらうと夫婦のセックスのはじまりです。
実の娘にこんなことをしているという思いが夫婦の営みを激しくさせます。でもやめられません、娘の割れ目は最高です。今夜も自分の娘で射精します。

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2014年1月16日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】底知れぬ未知の快感【告白体験談】

私は会社勤務の30歳台、妻の優香は公務員で3つ年下です。私たち、と言うよりも私には幼い頃から変わった性癖がありまして、他人様に公開するのも恥ずかしいのですが、今日は勇気を出して投稿させていただきます。
小学校時代、周りの仲間が性に対して興味を示し始めた頃を同じくして、私も自分の性器を弄ぶことを覚えました。性交の知識はあったものの、そんなことができるとは思いませんでした。ただ、性器をいじっているうちに何となく気持ちがよくなる感じが堪まらなかったのだと思います。
中学校に進んでからは、ペニスの中にいろいろな物を入れて、その異物が奥深く進入してくるときの言いようのないドキドキ感の虜になりました。もちろん、射精に至るような快感は伴わないのですが、松葉の尖端やボールペンが「今から、ペニスの狭窄部に入っていくのだ」と思うと、心臓がドキドキしてそれらを持つ3本の指が震えてきます。今思うと、その頃から潜在的に、自虐めいた破壊願望があったのだと思います。
高校時代には、ペニスの中に入れるものが体温計、鉛筆からチューブなどだんだん変化していきました。そして、いろいろな長さ、太さの物を挿入しているうちに、それらの異物が狭い尿道を過ぎて前立腺を踏破するとき、凄い抵抗感とともに痺れるような快感をもたらしてくれることに気付きました。「何とかして、もっと太い物を入れられたら・・・」「ペニスだけではなくて、前立腺からもっと先まで入るとどうなるんだろうか・・・」そんな思いが日に日に強くなっていきました。
もちろん、人並みに女性に対する関心もあり、結婚前でしたがこの頃にはセックスによる快感も経験済みでした。でも、私の場合はそれでもペニスを壊してくれるような破壊願望が強かったのです。あるとき、戸棚にしまってあった細い赤唐辛子に目を付け、鞘を破って小さい粒を取り出し、それを亀頭の根元に埋めこみ、しばらく包皮で覆っておきました。このときは大変でした。ペニスの亀頭部分だけがカッと熱くなり、ヒリヒリする痛みをもうどうにもできず、洗面所へ行って水道で洗い流しました。いくら水を注いでも熱さと痛みが止まりません。しばらくじっと我慢して水溜りで冷やし、ようやく苦痛から開放されましたが、この後ジ~ンッとペニスにほろほろ感が漂ってきたことは忘れられません。
私は、20代後半に妻の優香と結ばれました。その頃は、流石にこの性癖をストップして、妻とのセックスに励みました。自分が開発していく妻の性感の高まりに興味が沸いてきて夢中になっていました。やっぱり、性の喜びを二人で共有できるってことは幸せなことなんだなあと思いました。妻には何の不足もなく、一般的に見て普通の夫婦だと思いますが、仕事の傍ら家事をこなしてくれる妻に感謝しています。
それから10数年・・・仕事の忙しさもあって、定期的に行われていた夜の営みもだんだん回数が減っていきました。妻の方もそのことに気づいているのかどうかわかりませんが、特に文句を言うわけではなく普通にその日をおくる毎日が続いていました。
この倦怠感が漂い始めた頃に、再び私の性器破壊願望が沸きあがってきました。この性癖は妻に告げることなく、じっと私の胸にしまっておきましたが、何となく昔経験した異物が前立腺を通り過ぎたときの感覚を思い起しました。「何とかして、より強い刺激と快感を・・・」と、私はあるひとつの方法を思いつきました。
私の思いを叶えてくれる方法は、某Webサイトの「ミートトミー」にありました。ペニスの亀頭部分の割れ目を切開してしまうこと自体はあまり歓迎しませんが、狭い尿道に1cm以上の異物を通すにはこの方法しかないと思ったのです。これまで、いろいろな物を挿入しましたが、大概決まった種類の物に限られてしまい、余り太い物は亀頭に入らないのです。ここでは余り詳しく綴られませんが、インターネットで検索しながら具体的な手順を調べました。情報によると、切開部分をカンシで縛り、血が出ないように薄っぺらくしてからナイフやハサミで切開すると書かれていました。でも、カンシで亀頭の一部を拘束状態にしておくと、亀頭部分は柔らかいので薄っぺらくなる部分が思う以上に広がってしまいます。それで、私の場合は、尿道口から切り進めたい部分まで糸で縛り、亀頭の一部が白色化するのを待ちました。1週間ほどそのままにしておき、小さな痛みも消えた頃抜糸しました。尿道口の白くなった部分の下にハサミを入れ、5mmずつ2回ハサミを入れました。「シャキッ!シャキッ!」亀頭部分を切るときの音って、想像もしていなかった音ですね。思わず、興奮してしまいました。長い間縛ってあったので、何の痛みもなく尿道口が切開されました。自分なりのミートトミーの完成です。これで、直径1cm以上の異物を尿道に導くに十分です。
下準備が整いました。いよいよ思いついた方法の実行です。先ず、用意する物は、市販のプラスチックかビニール製ボールペン、着火ライター、ハサミ、そして膀胱まで届く長さの針金です。最初に、ポールペンの金属製ペン先、中に入っているインクチューブを取り除き、透明な筒状のプラスチックパイプだけに分解します。その先端を着火ライターで焼くと、プラスチックが溶け出しパイプの一部が柔らかくなってきます。素早くその先端に針金の先を押し当てます。針金の先端は、パイプから外れないようにレ点のように鍵状にしておきます。針金が付いた部分から数センチのところまで筒状パイプをハサミで切り落とし、柔らかくなっているプラスチック塊を突起が出ないように丸く手で整えます。すると、太さ1cmほどの、先は卵型に丸く、針金の根元は紙縒り状になったプラスチック塊の挿入ツールが完成します。ちょうど、男性の精子のような形です。
いよいよ実験のときがきました。事前に、針金とプラスチック塊を熱湯で消毒し、殺菌作用があるクリームをツールに塗布したのは言うまでもありません。徐にペニスを取り出し、尿道口に挿入ツールを宛がうと、胸がドキドキして何とも言えないふるえ感が体全体を走ります。針金の尾を引いたプラスチック塊が切開された尿道口を滑り込みました。いくら亀頭部を切開したとはいえ尿道の中は狭く、わずかな痛みを伴いつつ異物が奥深く進んでいく侵入感があります。プラスチック塊の先が前立腺まで届いたようです。これから先は、いくら手に力を込めても先に進んでいきません。前立腺の強靭な膜が異物の侵入を阻んでいるに違いありません。それで、私は右手で針金の先を持ちながら、左手を睾丸と肛門の間辺りまで持っていき異物の存在を確認しました。中指は、確かに針金が尿道を通っている感覚と異物がそこまで届いている感覚を探り当てました。
中指が触れるプラスチック塊を指でズット下の方へ押し下げ、右手で持つ針金に力を加えると、少しずつプラスチック塊が前立腺を通過しようとします。途端に、今まで味わったことのない快感が押し寄せてきました。それは、快い疼きを伴った甘い痺れ感でした。「ああっぁぁっ!!入ったあぁっ!!」とプラスチック塊が狭いところを通過した達成感と快感が一緒になって、ちょうどオッシッコを切る括約筋の辺りから沸き上がってきます。
プラスチック塊が前立腺を過ぎて膀胱口までたどり着くまでの数センチは、もう快感の極みでした。今まで受け入れたことのない太さの異物が、狭道をこじ開けるようにだんだん進んでいくのです。そして、その疼痛と快感は、異物が先を進めば進むほど大きく振幅され、肛門より内部の奥底が甘い痛みを生み出すのです。とうとう、プラスチック塊は、膀胱口の寸前まで進んできました。針金をもつ手の感覚で、あと少し力を加えたならば完全にプラスチック塊が膀胱にまで陥没してしまいそうなことがわかります。徐々に快感度を増す余りの気持ちよさが怖くなり、「針金を中に進めようか。それとも引き返そうか」迷います。
でも、ここまで来たらもう後には引き返せません。「ああぁぁっ!ううう~っ!もうどうなってもいいや!!」って感じです。プラスチック塊が送ってくれる最上の快感以上の物を期待して、右手の針金をぐっと下に押し下げました。「にょるっ!!」っていう感覚と衝撃が体を突き抜け、寸前、強烈な絶頂感が電気のように下腹部を走りました。この極上の快感は、異物が膀胱口を通り過ぎようとするまさにその瞬間だけでしたが、私にとっては射精による快感をはるかに超える凄まじいものでした。しばらくの間、異物を膀胱内で動かしてみましたが、その中では何の快感も得られませんでした。
更に凄かったのは、膀胱に挿入されているプラスチック塊が再び出口を通り抜けようとするときでした。膀胱の肉弁は、上下どちらの方に開いているのかわかりませんが、とにかく異物の侵入も退出も阻止しようとする機能が働くのかもしれません。針金を手元に引きますが、出口に突っかかりなかなか抜けないようです。針金をぐっと引くと、異物が膀胱弁を押し分けようと、挿入時以上の疼きと絶頂間をもたらしてきます。

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2014年1月9日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻のオナニー【告白体験談】

妻は私と同様中学で教師をしています。私は数学で、彼女は英語です。勤める学校はもちろん違います。妻とは休みの日は仕事の話はしないようにしようねと結婚前に話し合っていたのでお互いその話はほとんどしません。
家庭の妻は意外とあっけらかんで、暑い夏など休みの日はブラはしません。夜寝る時は、生理の時以外はブラもパンティーも穿きません。これは私がお願いしたからです。夫婦だけの秘密ですが、こんな妻も、何度か剃毛したことがあります。
大股開きをしてもらって時間をかけてツルツルにして終わると今度は私の陰毛を処理します。途中我慢汁が出て来ますが、妻は「あらあら、もう出てるわよ。終わるまで待って・・・」と言います。学校に行く時は時には私から「コレ穿いて行きなよ」と妻の整理ダンスのきちんとたたまれたパンティーばかり入れてあるところからリクエストします。黒い紐パンから深紅のTバック、ブルーの透け透けパンティーなどネットで購入した卑猥なものがたくさんあります。妻は私のリクエストに厭がるでなく素直に穿いて出て行きます。教師と言えども皆さん同じだと思いますけど、家庭に帰れば、まして夫婦のこととなると皆一緒です。恋愛時代デートの時ラブホテルに入ったり、カーセックスしたり、ペニスを咥えたり、よつんばになって恥ずかしいところを突きだしたり、妻が生理の時は、仰向けになった私の傍に座りペニスを握り上下に動かせ、射精感を妻に伝えるとパクリと咥え、吐精してくれます。今日は勤労感謝の日で妻とずっと家にいました。今日は朝起きるとセックスしました。
もう妻も45歳になりますが、未だに時には自分で慰めたいと私が傍で寝ていても、仰向けになってMの字に脚を広げオナニーをしています。傍で気がついても私は知らないふりをしています。私もしています。起きるとベットの横のごみ箱に処理したティッシュを捨てていますが、いつのまにか妻は黙って捨ててくれています。今まで二人のオナニーの話はしたことはありませんが、暗黙の了解です。1年くらい前、ネットでバイブレーターの写真を開き、妻にどのサイズのどんな形がいいのか聞くと「えっ、そんなもの買うの?」って聞くので「試してみればいいんじゃない。指とは違った良さがあるんじゃないの」と言うと
「私、バイブは使ったことないから、貴方にお任せするわ」って言われた。小包が届いた夜それを妻に見せると、興味深く手に取って眺め、電池を入れスイッチを入れた。くねくね動いたり、振動しているのを見て「精巧に造られているんだね」と言った。私は「まあ、気が向いた時に使ったらいいんじゃない。又感想を聞かせてよ」と言うと「ありがとう。コレって貴方のおちんちんとは違った良さがあるかもね」とウインクした。私がそれを使っている妻を見たのは、昨年の夏の休みの日だったと思います。ひとしきり昼間からビールを飲みながらテレビを見た後、妻がいないので寝室かなと思って中に入ると、下半身裸になってよつんばになり、バイブを挿入していた。私が入って来たのに気がついた妻は「えっ、こんな時に入ってこないで。お願いだから部屋から出ていてくれない。さすがに恥ずかしいから」とバイブを挿入したまま小さな声でいった。「ごめん。まさか今使っているとは思わなかったから。でも見ていたい気もするんだけど」と言うと「へえ、こんなことしているのを見たいんだ。ならどっちでもいいけど・・・」と言ったので俺は妻のお尻の方に回って、挿入しているのを見ていた。しばらくすると妻は「あっ・・・あっ・・・いいわ、気持ちいい。和明さん(私の名前)もっと奥まで入れて・・・」といいながら喘ぎ声を出している。私も興奮して急いでズボンをパンツを下し、自分で握って上下に動かせた。射精感を感じいそいでよつんばになっている妻の前に行き勃起したペニスを突きだした。妻は目を閉じて咥えてくれた。そして射精した。

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2014年1月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻との出会い【告白体験談】

俺は34歳、妻は38歳です。結婚したのは昨年の秋です。俺は彼女が当時いなくて、又露出症があり、たまたま一人でいた当時の妻の前で下半身を露出しました。それは春の事でした。妻は学生時代バレーボールをしていたとのことで身長も167Cmあり、派手な顔達の女性です。妻は露出した俺の手を取り自分の車まで俺を連れて行き、車の中でこれから警察に連れていくと言われました。それまでなんどか露出はしたことはあるけど、いつも女性のほうが走り去って行っていました。俺は詫びて「警察は簡便してくれと謝りました。彼女は「どうしてこんなことをしたの?」と聞かれ「彼女もいなくて、悶々としていた。せめて俺のぺペニスを見せることで興奮したかったと素直に告白しました。彼女もしばらく俺の顔を見ていましたが「貴方、私でなくてもよかったんでしょう?」と聞くので「俺は大柄な体をした女性が好きなんです。だって胸も大きいし、ヒップも丸くてかっこしいから・・・」と言うと「わかったわ。ほめてくれたので許してあげる。でもその代わり、今も悶々としているんでしょう?私の前でいつもしていることをして見せて・・・」と思いがけないことを言われ、びっくりしました。すごすごと助手席を倒して仰向けになってズボンを下しブリーフを膝まで下しました。もうペニスをとっくに勃起していました。恥ずかしかったけどいつものように上下に擦りました。いつも以上に早く射精感が高まり、でそうになったので「もう出そうです。」というと彼女は
俺の股に覆いかぶさるようにしてパクリと咥えてくれました。と同時に射精した俺の精液を飲みほしてくれました。それから付き合うようになり、彼女の車でドライブデートを繰り返しました。一人住まいの彼女のマンションに行き泊るようになりました。彼女のオナニーをしているところも見せてくれました。そんな付き合いをするようになり、都合彼女の穿いたパンティーをくれ「私とエッチしない時、マスターベーションをするんでしょう?これを使ったら・・」と股間が少し黄ばんだものをくれました。俺はそれをかぶったり口に入れたりしました。彼女のマンションに行った時などは3回位セックスしました。そのうち結婚しようということになり、俺の両親に離すと年上だし、子供を作ってもそれなりの歳になるから・・」と最初は反対したけどどうしてもしたいと説き伏せ一緒になりました。今でも妻から時々露出した時のことを言われ、からかわれています。
でも妻はセックスはすごく好きだから毎日でもしていいよとうれしいことも聞いています。生理の時は俺を全裸にして仰向けに寝かされ、妻は横に座って俺のペニスを上下に擦ってくれ、出そうになると口で受けて飲み歩してくれます。
俺はいつも全裸になった妻の全身をくまなく舐めてあげたり、お尻の穴までなめさせてくれます。今年の夏には俺の希望で
剃毛させてくれとお願いしたら「貴方も剃毛するならいいよ」と言われお互いの秘部を剃り合いました。ベランダでお互い全裸になってセックスすることもあります。夜中に車で河川敷の公園に行き、お互い裸になって夜の公園を散歩することも経験しました。最高の妻です。

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2013年12月26日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の告白【告白体験談】

妻が自分から過去の男性の事を話してくれたのは、結婚して子供も大学に進学し、二人きりの生活になってからでした。
ある夏の初めの日曜日、俺は一人でビデオを見ていると妻が俺の部屋に入って来て、「エッチビデオ、一緒に見よう」と。
私がそれを持っていることは知っていましたが、一度誘ったことがあるんですが、「そんなものみたくない」の一言でした。
見初めて30分位したころ、俺の股間に手を置いて「しようよ」と誘って来ました。俺は意地悪して「なにを?」と聞くと「これを入れて・・・」と言うので「なら、ここで、全裸になってくれよ」と言うと、以外にも素直に立ちあがり、スカートを下し、シャツを脱ぎ、ブラとパンティーだけになりました。俺は「全部脱いで、祐子(妻)のあそこを見せてくれよ」と言うと「だったら貴方も全部脱いで」と。俺は全裸になるともうすでに勃起していました。妻は俺に仰向けになるように言って、俺の上に乗り、勃起したペニスを握るとそれを妻のあそこにあてがうとゆっくり腰を下しました。ずぶりと入ると初めて妻は自分から腰を動かし始めました。俺は「初めてのわりにはうまいじゃないか」というと俺の目を見て「結婚前付き合っていた男性としたことあるから」と。それからいろいろ聞いていると「私ん字とって初めての男性で2年間近く付き合っている間に、コレを口に含むことや、四つんばになってのセックスや、男性がオナニーをする行為も見せてくれた」とのことでした。俺はチャンスだと思い「その他に何人の男性とセックスしたの?」と聞くと「他に2人だけだよ」と。都合俺以外の男性とは3人経験があるわけだと初めて知った。「どの男性が一番よかった?」と聞くと「よく判らないけど、一人の男性は挿入だけでなく、私の身体中を愛撫してくれたの。すごく恥ずかしかったけど、愛してくれているんだと思うとすごくうれしかった。」と。ついでに「結婚してからもオナニーはしているの?」と聞くと、「あまりしないよ。だってコレがあるから・・・」と握って来た。俺は「でもすることはあるんだろう?」とたたみかけると「月に2~3度」って言うから「どこでしているの?」と聞くと「居間のソファーに座って・・・」と。「昼間にか?」と問うと「なんだかむずむずしてきて、貴方が帰って来るまではまだしばらく時間があるし、
まちどうしかったから、少し触ったの」と言うので、「女性のオナニーってどうしてするの?一度見せてよ」と言うと妻は
「じゃあ、貴方がしているのも見せてくれる?」と言って来た。以来、布団を二つ並べて寝ているけど俺は自分でしたくなったら隣で妻が寝ていようと目がさめていようとしている。妻も2度ばかり俺が寝入っていると思ったかどうかわからないけど、
想像で、布団に入る前にパジャマのズボンとパンティーを脱ぎ、仰向けになって手を股間にはわし、エッチしているのを薄眼を開けてみたことがある。最後は枕元に置いてあるティッシュで拭いていた。朝目を合わせても知らん顔だった。
その後妻の整理たんすからパンティーを出して、妻が布団に入る前に顔にかぶりオナニーをしてその後、布団の下に隠しておいた、翌晩みるとそこにはパンティーはなかった。後日代わりのパンティーが置いてあった。

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2013年12月26日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談
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