【不倫・浮気】街にあふれる新社会人とセクロスするの簡単すぎww 2/2 【告白体験談】

前回のはなし

ダーツバーが入るビルの非常階段で肉弾系のマリエとの濃厚な一戦を終え、終電に間に合うよう帰って行く彼女を見送くると、2軒目に入った居酒屋でメアドをゲットした菜摘から送られてきたメールを読み返した。

「隆さーん、家に帰る方終電終わっちゃってました(T_T)まだ飲んでますか?良かったら今から逢えませんか??」

俺の大好物とも言える全身ムチムチ、肉布団系のマリエとは違い、菜摘はどちらかと言うとスレンダーで目鼻立ちのはっきりした美形かつ小顔。共通点といえば新社会人だということと着慣れしていないスーツの上からでも男の視線を否応なく集めてしまう胸の大きな膨らみ位だろう。終電逃したとのhelpを送ってくるということは勝率8割は堅い、あんなにカワイイ子と…なんて考えると、ついさっき濃厚なのを出したばかりなのに再びムクリと起き上がるのを感じる

連れの裕也はすでにマリエの同僚である長身モデル系の女の子と店を出てしまっていた。使い勝手の良いこの店に呼び出してもいいが先ほど関係を持ったマリエの同僚がもう二人残っていたので店を変えることにして、すぐ近くのコンビニで待ち合わせた。

居酒屋で別れてからだいたい3時間ぶり位だろうか、手を振りながら小走りに近づいてくる菜摘はやっぱりカワイイ、が揺れる胸にどうしても視線が行く。ぽってりとした唇と意志の強そうな目元、どうしても目を引く巨乳は芸能人で言うと護あさなといったところだろうか。

さっき会った時はピシっと新社会人らしい緊張感がまだ残っていたが、スーツは少し着崩れ、表情も学生時代に戻ったかのような柔な笑みになっている。
「お疲れー、だいぶ飲んだの??あの後どこ行ってたー?」

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2014年4月13日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【泣ける】懸命に励むと・・・【告白体験談】

俺は、もうダメかもわからんなと思って、軟弱者な亀首を吊って氏のうかと思っていたところ、
志を同じくする勇者が、次々に名乗り出てくれて、性への執着を呼び戻してくれた。
ありがとう!!。。

ギンギンな男衆には申し訳ないが、スレを勃たせてもらった。

隠れ同士達よ、自分だけではないと知って救われてくれ。
出来れば、勇気を奮ってコメントしてくれよ。

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↓以下、元スレ

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2014年4月12日 | 告白体験談カテゴリー:泣ける体験談

【泣ける】娘の父親【告白体験談】

106名前:素敵な旦那様2005/06/10(金)08:21:46

<>274名前:1/4 投稿日:03/04/1212:28ID:6/U5BSl8<>
この前妻に先立たれたんですよ、この前と言っても随分前だけどね。
で、生まれて初めて一人で乳児を育て始めたわけですわ。正直最初は乳児を育てるのって簡単だと思ってたのよ。みんな普通に育児してるからさ。
あのね、俺が間違ってた。あれは男一人でやるもんじゃない。女性だね、お母さんが愛情込めてやるものだよ。
最初に寝かせつける時さ、めちゃめちゃびびってお腹そろ〜ってさすって頭そろ〜っと撫でたのよ。
10秒くらいかけてさ。でなんか怖くなって手を止めちゃったのさ。
そしたら娘がさ「もっと撫でて!」って感じでぐずるの。
同じ過ちは2度繰り返さないのが俺よ。
だからお腹トントンしたのさ。えぇ、そりゃもうトントンしましたとも。全てを忘れてトントンしたよ。
ちょっと強すぎるんじゃないか、とか実はそろそろミルクやる時間だとかオムツも確かめないといけない事とか色々忘れてね。
だって娘が撫でろって言ったからね。
そしたらエライ事になった。
もうすごい号泣。すごい喧しさ。耳元でシンバル鳴らされたくらい。空港の隣に住んでる人でもきっと驚く。

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2014年4月11日 | 告白体験談カテゴリー:泣ける体験談

【人妻】海外単身赴任中の夫を持つ美人妻(10)【告白体験談】

元大商社の秘書室勤務の彼女。同社のエリート社員と結婚したが、米国勤務に。でも彼女は7歳の子供の教育の為に日本に。
とある都内のホテルのパーテイーの後で彼女と会話する機会があり、その後肉体関係になった。
スレンダーなスラリとした上品で気品の漂う彼女。いい女だ。僕はよくもこんな良い女をモノにしたものだ。昨日の土曜日、彼女は僕の恵比寿のマンションに昼の11時に来た。今日はよそ行きの洋装で、彼女が眩しく見えた。
僕は玄関に入った彼女を抱きしめて抱擁とキスを繰り返した。彼女は僕の首に手をまわして応じた。
彼女の全身に漂う香りが僕を興奮させる。「ねえッお風呂沸かしてッ。今日は夕方魔でゆっくりでいいわよ」
コーヒーを沸かして一緒に飲んだ。お風呂が沸いた。彼女は洋服を脱ぎ始めた。そしてブラジャーも外してパンテイ―姿になった。
白し眩しい見事な裸体が隣の部屋に見える。これが今まで5人の男を通り過ぎた女の体なんだ。
僕も彼女と一緒にお風呂に入った。お風呂の中で抱き合った。
張りのある豊かな乳房が僕の肌に吸い付く。暫くお風呂の中で抱き合った。何度も唇を奪った。「ねえ、舐めってよ」僕が促した。彼女は風呂中で僕の肉棒を咥えてくれた。一生懸命、口に出し入れしてる彼女。
「気持ちいい?」「うん最高だよ。ベットに行こうか?」バスタオルでお互いの裸体を拭き、ベットにそのまま寝ころんだ。
激しく抱き合った。獣のようなセックスを望む彼女。
彼女の全身に僕の口が這い回る。首筋、胸、乳房、脇腹、花心、美脚の内股、コブラはぎ、背中。
彼女はそのたびに大きく仰け反った。「欲しいわッ」彼女が囁いた。僕はいきり立った肉棒を正常位でゆっくり挿入した。
「あああああッ――――――感じるわッ―――ゆっくり突いてッーーーー」彼女は僕の腰を抱え込んだ。しっかりと結合した。
気持ち良さそうに腰を揺らす彼女。「後ろからさせてよ」彼女が後ろ向きになって腰を上げた。

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2014年4月11日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】酔ってる【告白体験談】

年末に車で家に帰る途中、前をフラフラのミニスカの女が歩いていた。あぶない奴だと思いながら横を通って顔を見たら息子の友達のお母さんだった。参観や子供が遊びに来たときに知っていた。たぶん年は俺とそんなに変わらないと思うけど、若く見えるしスリムだけど胸は大きくて、いい女だったので目立っていた。
「**さん、どうしたんですか」
俺は窓を開けて声をかけた。こっちを不安そうに見ていたが俺の顔を確認するとすぐ笑顔になった。
「タクシーつかまらなくて、歩いて帰ってるの」
まだ家まで車でも15分はかかるだろう。
「乗っていきますか?送っていきますよ」
「ありがとう、おねがいします」
彼女はすぐに俺の車にのった。
「忘年会でね、遅くなっちゃった、旦那も遅いって言うから、私もつい遅くなっちゃって」
「子供は?」
「母に預けてるから」
話しながら俺は彼女のミニスカから見えるフトモモが気になっていた。
「フラフラ歩いてたでしょう、あぶないよ」
「大丈夫よ、こんなおばさん襲ってくれる人なんていないから」
そうじゃなくて、と思ったが

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2014年4月11日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【泣ける】童貞な俺!デリヘルで8連敗【告白体験談】

1回目は去年のクリスマスイヴ
金曜+給料日+ボーナス支給ということでテンションの上がった俺は生まれて初めてのデリヘルを呼ぶことにした

しかしこの時すでに泥沼に片足を突っ込んでいたことを当時の俺は知るよしもない…

会社の休み時間にこっそりと店を選ぶ
そこで見つけた一人の天使!

18歳!Fカップ!!なのにスレンダー!!!
18歳ということは数ヶ月前は正真正銘のjk…!
これだ!!

仕事も終わり家につき早速チェックした店を調べ電話をかける
「うっす〜サービスお願いしたいんすけどぉ〜」

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2014年4月11日 | 告白体験談カテゴリー:泣ける体験談

【寝取られ】年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた2 【告白体験談】

ほんの偶然から知り合った、嫁の美月の元カレの前田さん。けしてイケメンではないですが、どことなく僕に似ていました。
前田さんの口から、美月のファーストキスや、ロストバージンの話を聞き、おまけに当時の画像や動画まで見せてもらいました。

そこで持った僕の感想は、実は僕は前田さんの代用品なのではないかというものでした。
でも、その後で嫉妬と興奮にまみれながら美月のことを激しく抱き、抱き終わったあとの美月のリアクションで、それは僕の考えすぎだと思うことが出来ました。

そして、子作りも本格的に始めて、今まで以上に美月との仲も良くなっていたある日、前田さんからメールが来ました。
あれ以来、避けているわけではないですが、何となくクライミングジムにも足が遠のき、前田さんとは会っていませんでした。

前田さんから来たメールは、美月のメールを転送してくれたメールでした。
”マー君、元気ですか? この前は、ひどい事言ってゴメンなさい。もう一度会って、ちゃんとお話ししたいです。言いたいことが、いっぱいあります。もう一回、会ってくれませんか?”
と言うような内容でした。

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2014年4月11日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【怖い】誰かの復讐の物語 後編【告白体験談】

【箱】と呼ばれる建物に幽閉された七人の男女。
首には謎の首輪。
脱出するためにはそれぞれの機械に記された【枷】と呼ばれる条件をクリアするしかない。

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誰かの復讐の物語 中編の続きです
未読の方は先にコチラ()をどうぞ
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各プレイヤーの【枷】について

 【悪】
「特に無し」
自分の機械を他の機械に偽装できる。首輪はしているだけで作動することはないし、いつでも外すことが出来る。

 【偽善】

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2014年4月10日 | 告白体験談カテゴリー:怖い体験談

【不倫・浮気】肉体関係が無くても不倫賠償判決 【告白体験談】

「プラトニック不倫」でも賠償命令…肉体関係「回避の努力」認めず“一蹴”の判決理由

2014.4.907:00(1/4ページ)[関西の議論]

妻子持ちの男性から肉体関係を求められてもかたくなに拒否した女性。しかし、手をつないだり、自転車に2人乗りしたりの逢瀬は続いていた。そんな“プラトニック”な関係を裁判所は「相当な男女の関係を超えたもの」と指摘。男性の妻が起こした損害賠償訴訟で女性側に賠償を命じた。女性側は控訴している
妻子持ちの男性から肉体関係を求められてもかたくなに拒否した女性。しかし、手をつないだり、自転車に2人乗りしたりの逢瀬は続いていた。そんな“プラトニック”な関係を裁判所は「相当な男女の関係を超えたもの」と指摘。男性の妻が起こした損害賠償訴訟で女性側に賠償を命じた。女性側は控訴している

 一線を越えない“プラトニック”な関係を貫いても、やはり「不倫」に代償は必要だった。夫と親密な関係になり精神的苦痛を受けたとして、大阪府内の女性が、夫の同僚女性に220万円の損害賠償を求めた訴訟で、大阪地裁は3月、44万円の支払いを命じた。判決は、同僚女性が夫に何度も肉体関係を迫られながら、巧みにかわして「貞操」を守ったと認定。それでも、同僚女性が夫のアプローチをはっきりと拒絶せず、逢瀬を重ねて二人きりの時間を過ごしたことから、地裁は「同僚女性の態度と夫の(原告女性への)冷たい態度には因果関係がある」と判断した。

夫婦問題の相談から…

 判決によると、原告女性は夫と平成18年に結婚し、20年に長男を出産。結婚当初から精神的に不安定な面があり、精神科に通院していたという。夫は医療機器販売会社に勤務し、大阪を拠点に営業を担当していた。

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2014年4月10日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】街にあふれる新社会人とセクロスするの簡単すぎww 1/2 【告白体験談】

春、いろんな人が激変した環境に何とか馴染もうと必死で頑張ってる姿をたくさん見かける。
初々しいスーツ姿にまだ角が張った黒い革鞄を抱えた新社会人、自分が大学を卒業した頃を思い出して微笑ましくもなる。

ただしその姿も週末の終電間際になると様子が異なってくる。
馴れない環境で昼間一生懸命精神をすり減らした新社会人たちは、夜、少しのアルコールで過ぎ去りし大学生活へのノスタルジーか、一気にその”ノリ”に戻って飲み過ぎてしまうものだ。

俺がこの季節狩場にしているのは主に大箱の居酒屋かチャージがかからないカジュアルなバーだ。
特に俺が好成績を収めている店は、ノーチャージでカウンターでの都度払い、ダーツが2台設置してあるもののこじんまりとした、そして価格帯の安さから若い子で賑わうお店だ。
普段はクラブが主戦場だが、ほぼリクルートスーツに毛の生えたような格好をした新社会人たちは飲みに出てもその格好のまま金曜日のクラブへ出向くことは少ない。

4月初頭のある金曜日、この日も18時を過ぎると新社会人の歓迎会的な集まりが繁華街のアチラコチラで催されている。

俺も同じ業界の合同新歓的な集まりに顔を出さなければならなかった。狭い業界内の女の子には手を出さない、まして社内の子などもってのほかという主義を持っていたので、粒ぞろい女の子が集まるこの業界に身を置いたことを嘆きつつ、1軒目をさらっと流して悪友と一緒に狩りへと街に繰り出した。

俺、隆と裕也は高校からの親友、マーチを出てネット中心の新興代理店に就職した俺とは違い一流大学から大手広告代理店を経て30前にしてさっさと独立を果たした裕也とは、現在のステータスこそ違えど普通に仲が良いことはもちろん、女の趣味が真反対ということで一緒に飲みに繰り出してはナンパに励んでいる戦友でもある。

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2014年4月10日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

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