【不倫・浮気】結婚のお祝い会で西東○香さんと車内セックス 【告白体験談】

会社の同期の西東○香さん(仮名)が結婚することになり、お祝いの会がもうけられた。

西東○香さんは結構飲まされていて、帰りの方角が同じだったので先輩の女性と西東さんを車に2人乗せて、夜中に僕が送って(僕はウーロン茶しか飲んでいなかったので)帰ることになった。

先輩の女性を自宅付近の公園に降ろし西東さんと二人に。
ハザードをつけて停車し、音楽を消してゆっくり話す。

「久々にたくさん飲んだわー。何かスッキリした。Pくんと同期で入社してもう7年くらいねー。○月に結婚して子供ができたら彼は仕事をやめて家事・育児に専念してっ、て言われてるのよねー」

「へえ、もったいない。西東さんは仕事、完璧にできるから、営業は西東さんにアシスタントしてもらえるといつも助かってた。
仕事の才能あるのにもったいないわー。
普段おっとりしてて、男から見て女性として魅力的。
旦那になる人がうらやましいわ。」

「ありがとう。そう言ってもらえると何かうれしいわ。Pくんとは新入社員で入社して研修からずーっと一緒に会社で苦楽を共にしてきた仲間だから、仕事辞めて離れるのさみしいわ。」

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2015年5月2日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】ウェディング衣装担当なのに新郎と立ちバック! 【告白体験談】

結婚式場の衣装を専属で担当しています。

昔からバイセクシャルな私は式場で男女が来店されるとワクワクします。

自分が胸・お尻が小さいせいか、私は胸とお尻の大きい女の子が好きです。

この前来店されたYさんはまさに理想の体型。

店員さんをされているとか。

基本的に新郎・新婦と仕事で会う機会は2回あるのですが、
初めての試着の時(1回目)に気に入った子はその日の内にメアドを聞いて
おきます。

「うらやましいなぁ〜、Yさんは胸が大きくて。私なんか全然ないから。

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2015年4月22日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】不倫して5年!安全日は中出し 【告白体験談】

由香36歳と不倫して5年は立ちます。彼女とは、癒し妻新空間で知り合いました。

小柄で巨乳の彼女を見ててやらない奴はいない。彼女とホテルに向かいセックスしました。

脱がすと黒いブラに包まれた豊満な胸に貪付きました。久し振りの巨乳に興奮させられました。

クンニも彼女は洗ってないために嫌がりましたが、すすり上げると「イャ!イクッ!」と体をびくつかせる。

由香が俺のを入れられて喘ぐ姿をみると今でも興奮します。

そして「ゴム着けてね・・」と言われ入れたら、二人の子持ちとは思えない位の絞まりは抜群。

彼女の中に突き入れフィニッシュ。お互い汗だくになりながら抱き合いキスをして横たわりました。

「凄いよ・・おちんちん硬いし最後はピクッとしてゴムが膨れたよね?」と敏感な体。

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2015年4月10日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】嫁が勝負に負けて僕の親友に手コキした完 【告白体験談】

中2の夏から、ずっと一緒にいる妻の果穂。本当に、僕にはもったいないくらいの素敵な嫁だ。目元は吉高由里子にそっくりだし、何よりもFカップの美巨乳が最大のウリだ。

そんな自慢の嫁なのに、些細なきっかけで果穂が他の男に抱かれるのを見たいと思ってしまった。そして僕は、親友の山川に協力してもらうことにした。
彼に頼んだのは、気心の知れた親友だからという理由だけではなく、果穂の初恋の相手が山川だからだ。そんな山川だからこそ、果穂を抱かせたい……。そんな歪んだ感情を持ってしまっていた。

とは言っても、果穂の初恋の相手が山川だったというのは、僕の主観だ。でも、間違いないと思っている。僕は一目見たときから果穂のことが好きだったので、いつも彼女のことばかり見ていたから、よくわかる。

そして、いま僕の目の前では、上半身裸の果穂が、山川のペニスを手コキしている。僕は、妄想の中でこんな場面を思い描いていた。でも、リアルは妄想をはるかに凌駕していた。

山川は、果穂に手コキをされて本当に気持ちよさそうにしている。果穂も、すでに胸を隠すことをあきらめて、おっぱい丸出しで手コキを続ける。山川は、そんな果穂のおっぱいをニヤけた顔で見つめている。

Fカップなのに、重力がおかしくなっているのかと思うくらい、垂れずにツンと上を向く果穂のおっぱい。乳輪も乳首も小さく、そして綺麗な薄ピンク色だ。

すると、

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2015年4月5日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【不倫・浮気】出産祝いに来た嫁の親友の千恵ちゃんに中出し 【告白体験談】

嫁の親友の千恵ちゃんが嫁の出産祝いのために家に遊びに来たときのこと。

「ずいぶん遅くなっちゃったけど、Yちゃん、出産おめでとう。」とお祝いの品を千恵ちゃんからいただいた。

千恵ちゃんが遊びにきてしばらくすると、嫁の携帯に電話があり、嫁だけが嫁の母親の病院に行くことに。

せっかく遠くから千恵ちゃんに来てもらったし1時間くらいでもどるから、と嫁だけ病院に行って僕と千恵ちゃんは留守番をすることになった。

千恵ちゃんは僕と嫁の結婚式で嫁の「友人スピーチ」をしてくれた子。
ドレスもかわいくて(色はもちろん地味だったけど)、千恵ちゃんが友人スピーチ中にマイクをつかんで生ワキが見えたことに式の途中ながら興奮してしまった(自分がワキ・ニオイフェチなので)のを覚えている。

嫁が出かけた往復距離を考えて、1時間以上かかると思われるのでテレビはつけっぱなしとしても間が持たない。
結婚式の写真を持ってきて(千恵ちゃんも写真におさまっているのがいっぱいあったので)、時間をつぶすことにした。

「千恵ちゃんきれいだよねー。」

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2015年3月20日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】ロリ妻環奈と高校生の彼氏 完 【告白体験談】

妻がイケメン高校生のタケル君とデートをする。それは、ちょとしたゲーム的な物だと思っていた。デートというものに対するただの好奇心で、すぐに終わるものだと思っていた。
デートといっても、公園とかせいぜいカフェにでも行く程度……そう思っていた僕の目の前で、環奈は大きな口を開けてタケル君の若いペニスを口に含もうとしている。

確かに、タケル君のものを口でするとか、口に出されたアレを飲むとか言っていたが、そんなのはただの煽り文句で、嫉妬して変な風に興奮する僕をからかって言った言葉だったはずだ。

それなのに、クローゼットの中に隠れる僕の目の前で、今まさにタケル君の立派なペニスを口にしようとしている。

僕の目の前には、ツインテールに、花柄のミニスカートとブラウスを着た、どう見ても未成年の環奈がいる。胸もぺったんこで、ブラのサイズもAAカップという、そんなサイズがあるんだ……と思うようなサイズだ。童顔で、アニメキャラみたいに可愛らしい顔立ちの環奈は、それでも実年齢27歳だ。アニメ声優の永遠の17歳というような無理無理な感じではなく、実際にどう見ても未成年という感じの環奈。

それが今、僕たち夫婦の寝室で、大きく口を開けて他人棒をくわえようとしている。
あぁ、やめてくれ……そう思う僕の目の前で、タケル君のペニスをくわえた環奈。それを見た瞬間、僕は目を閉じてしまった。夢なら醒めてくれ……そんな気持ちで目を開けたが、環奈はリズミカルに頭を振り、フェラチオをしていた……。

自分の愛する妻が、他の男のモノをフェラチオするのをみて、僕は思考停止してしまった。止めに飛び出ることも出来ず、ただ見続ける僕。

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2015年3月6日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】頼むから 【告白体験談】

私40歳 会社員 同棲中の彼女も40歳。何となく結婚話が無いまま同棲もほぼ10年近い。
彼女は頭も良く、凄い美人でスタイルも良く(道を歩いていると誰もが振り向きます)、以前はそれなりに定期的な体の関係もあったのですが、近頃はご無沙汰です。でも拒否はされません。求めればする訳です。

ここ2年ぐらい前から彼女が急速にセクシーになってきました。そのフェロモンには圧倒されるほどです。
同棲して見慣れなければ凄まじい色気でしょう。

綺麗になる彼女を見て、悪い気はしませんので何とも思っておりませんでしたが、ある土曜日で仕事が休みで私は自宅に居りました。

彼女は友人とお出かけするといって午前中に出かけて行きました。ところがです!
一緒に出かけるハズの彼女の幼馴染の友人が、自宅を訪ねてきたのです。

まさか自宅で待ち合わせとは知らなかったため、彼女が勘違いして出かけてしまったと伝えると、わざとらしい返答。

実は会う約束はしてなかったのでは無いですか?と聴くと、友人はそんなことは無いと言い去っていきました。

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2015年2月18日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕2 【告白体験談】

僕は、トイレで下着の中の精液を拭きながら、まだドキドキしていた。さっきは、目の前で真希が、着衣のまま土方さんに口でイカされた。僕はその姿を見て、イッた自覚もなく射精してしまった。
僕は、射精の感覚がわからないほど、強い興奮と快感の中にいたということになる。

射精する前から、射精したときと同じくらいの快感をずっと感じていたというのは、自分でも驚いてしまう。そんな事があり得るのだろうか?
あまりのショックに、脳がエラーを起こしたとしか思えない。

でも僕は、自分でも驚くほどの量の精液を出していながら、興奮がまったく収まらないし、勃起も収まるどころか、まだガチガチのままだ。

この後、どんな凄い展開が待っているのだろ……僕は、やめて帰るという選択肢はまったく考えず、この後のことを考えて、震えるほど興奮していた。

そしてリビングに戻ると、想像に反して、二人は何もしていなかった。それどころか、土方さんがキッチンに立ち、何か料理をしている。
真希は、さっきイカされた直後とは思えない感じでテーブルに座り、普通な感じで何か飲んでいる。

そして、強烈に良い匂いが漂ってくる。

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2015年1月31日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【レイプ】おとり捜査 【告白体験談】

「被害者の住まいは、またコーポフレアだ」
主任のこの一言に、室内は、様々な感情が入り混じったため息で満たされる。
「既にみんな知っての通り、ここは3階建てのアパートだ。アパートと言っても、まだ築2年、鉄筋でセキュリティも厳重、マンションなみの設備を誇っている」
「被害者の部屋はまた2階ですか? それとも1階?」
「まあ、焦るな、高水」
そう声をかけたのは、管内でここ数週間に連続発生する、一連の婦女暴行事件の捜査担当主任、山下であった。難関である巡査部長試験を1回でクリアした山下は、30代半ば、技量、経験ともに捜査の責任者としては充分な人間である。室内には山下のほかに、10名程度の刑事課捜査員がいた。東京都下、といっても都心部から電車で1時間程度かかる街であるが、その一地方警察署2階の小会議室に集合した面々である。高水はその中で最も若い25歳、交番勤務の巡査からこの春、転向したばかりであった。
「これで4人目か・・・」
高水のその独り言に、室内は暗黙のまま同意する。一時の沈黙を破り、山下がまた話し始める。
「そうだ。これで4人目だ。今回の被害者は竹山亜紀子、21歳。明星女子大学3年生。部屋は2階、202号室。被害状況は今までと酷似している。犯行時間は深夜3時すぎ。施錠し忘れたベランダの窓から犯人は侵入、寝入っていた被害者は刃物で脅し、そのまま暴行、金は取らずに立ち去った」
「全く、何で鍵をしないんだか・・・」
「同じアパートで既に3件暴行事件が発生、しかもみんなベランダから侵入されている。我々も充分注意喚起してきたつもりなんだがな・・・」
「最近急に暑くなってきたからねえ。開けたまま寝ちゃうのもわかるわ・・・」
そうつぶやくのは、水元沙紀。28歳の女性刑事だ。交通課を経て、去年刑事課に異動となったこの女性は、空き巣、痴漢、万引きといった軽犯罪を主に担当していたのだが、今日のミーティングには山下の指示で出席をしていた。
「そりゃ先輩、確かに暑いですけど・・・」
高水は水元の下でいろいろと手ほどきを受けたこともあり、先輩、先輩、となついている。

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2015年1月14日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

【寝取られ】嫁には3人の恋人がいた2 【告白体験談】

私は、実際に自分の目で見ても、まだ信じられなかった。まさか自分の妻が不貞を働いていたなんて、まったく気がつきもしなかった。
ピルの件も、生理を軽くするためとか、他の理由だと思っていた。

それがいま、画面の中では売春婦のような格好の優香が、ソファに両手をつき康夫君を誘っている。誘っていると言うよりは、命令しているという感じだ……。

優香は、普段は白や薄いピンク系の下着しか身につけない。ナースだったときのクセだと言っていた。多分、透けないようにということだと思う。ただでさえ、その大きめの胸のせいで、患者にセクハラめいたことをされる機会が多かった優香のことなので、とくに気をつけていたのかもしれない。

それがいま、黒の穴の開いたショーツとブラを身にまとい、ガーターベルトにストッキングまでしている。
普段は清楚系の格好ばかりで、顔もおっとりとした優しい顔の優香が、こんな格好をしているとギャップですごく淫靡に見える。

でもそれは、私のための下着ではなく、はるかに年下の、しかも息子の同級生のための下着だ。
息子の交友関係はほとんど知らないので、康夫君が息子の友人なのかどうかは知らなかった。報告書を見ると、それなりに仲の良い友人ということのようだ。

康夫君は、さっきの優香との恐ろしくエロいエッチで、勢いよく射精しすぎてセルフ顔射をしてしまった。

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2015年1月6日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

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