【人妻】お堅い妻の寝姿【告白体験談】

自分で云うのも変だが、結構スレンダーな美人妻…
そんな妻を愛している
ところが夫にとって一つ不満は、
嫁さんは淡白でセックスがあまり好きではないらしいし、
教育関係の公務員という職業柄か、プライドが高く、
男が喜ぶようなことはほとんどしてくれないという現実でした
寄り添っていくと「またぁ…、イヤぁ…」と云って拒むし、
キスはおろか、乳首も長い間舐めたりすると不機嫌に、
クンニすらも嫌がってほとんどさせてくれません
そんな淡白な嫁さんに対して、自分は精力旺盛で、Hなこともしてみたい
もちろん、嫁さんの柔肌のすべてをくまなく覗き見たいと
常日ごろからしてみたいと思っていました
こんな願望を嫁さんにぶつけたところで理解されるはずもありません
以前、冗談ぽく下着姿を撮影させて…と云ったときも、
「ばかじゃない…!」「ヘンタイ…」と、まったくとりつくしまもありませんでした

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2013年12月11日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】マンネリ【告白体験談】

結婚して、もう10年。子供もいるので、夫婦生活は完全に冷え切ってる。
女盛りの渡しとしては、毎日、アソコが疼いてきて、夫がいない昼間にオナニーしてるんです。
でも、男性自身が欲しくて…。
そんな話を偶然、ご近所の奥さんとしてたら、「マンネリ解消にアナルセックスでもしてみたら」なんて言うんです。
いつも綺麗にしてる上品な奥さんからアナルなんて言葉が出るのでびっくりしました。
それにいきなりアナルセックスなんかする自信もないしって思ってたら、真剣な表情で説明してくれたんです。
アナルセックスがどんなにいいのか、倦怠期なのに夫が激しく求めてきたかなど。
数日、悩みましたが、週末、夫に言ってみました。
すると夫は「いいのか?オレも一度やってみたかったんだ」って鼻息が荒くなってきて、もうアソコが大きくなってるみたいなんです。
夫もアナルファックは未経験だったので、奥さんから聞いた情報を夫に言って、その通りにしてもらいました。
最初は、普通にキスから始まって、胸とかアソコの愛撫。じっくり時間をかけて感じるだけ感じさせてもらいました。
心なしかいつもより愛がこもってる感じで、久しぶりということもあり、私のアソコはすごく濡れてきました。
クンニも丁寧で、膣の中まで舌を入れて、アナルも舐めてきたんです。
恥ずかしかったけど、もう大洪水になっていました。
始めるまでは抵抗があったけど、ここまで愛情をもってしてくれるならって思って、私もその気になってきました。

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2013年12月9日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫・浮気】主人以外と【告白体験談】

46才人妻です。30年ぶりに中学の同窓会がありました。そのとき、ひょんな切っ掛けである人と話が弾みメール交換しました。たわいのないメールのやりとにを数ヶ月したある日、一度逢おうかと。彼は隣県に住んでおり中間地点で待ち合わせ。彼の車で海にドライブ。もう時効だからと彼は中学時代私を好きだったことを告白されました。私は存在すら知らなかったのに、でもメールでのやりとりでその時の私は彼に好意を抱いていたのは事実です、だった逢いにきたんだから。告白で少し動揺はしましたが、そのあとの話はたわいのないものでした。
「何もしないから一緒に行きたい」と指差したのはホテル、初めての男性が主人で浮気経験のない私は強い衝撃を受けましたが何故かついて行っていました。
部屋では車中での続きの話でしたが上の空、彼はお風呂に一人でいきました。私は何が何だかわからなくなってただ彼が出てくるのをまっていました。そのとき、後ろからいきなり抱きしめられました、抵抗したらすぐに「冗談だよ」とやめてくれました。そのとき、私は彼の優しさが嬉しく顔を向かい合わせ目を閉じました。唇を受け入れると彼の手は服の上から胸にきました。「きみもお風呂に入っておいで」、頷き浴室にいきましたがこれからのことを考えると不安とドキドキでした。タオル姿で直ぐにベットに、彼は直ぐに隣にきました。
いきなり彼のペニスが顔の前にきました、「咥えれば」言葉通りしました。主人のモノとは比べ物にならないくらい硬く大きいペニス、それから、「きみの裸、見せて」とタオルを剥ぎ取られました。全身の愛撫、特にクンニは恥ずかしいくらい長い時間、それも音を立ててしてくれました。69も本当に久しぶりにしました。
彼が私の上にきて、「初めは生で入れたい」もう、私はただただ彼がそのときは欲しかった。「うん」
彼のペニスが入ってきました、フェラチオでわかっていたことでしたがとても硬く太いモノでした。散々突かれ女としての喜びを主人以外に求めていました。
「本当はこのままいきたい。でもいくときは抜くから」と彼。「いきそうだよ、抜くよ」私は思わず彼と足を絡め手は腰を押さえました。「心配しないで、中にきて」と同時に子宮の中に射精を受けました。私にとっては久しぶりの生受け、彼が離れた後、太ももに精子が伝わり出てくるのがわかりました。
その後、逢ってはいません、あれはもう一人の私、もう一人の私はもういません、あの日の事は奥深くしまっておきます。本当に愛しているのは主人なのですから。

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2013年12月9日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】いきずり【告白体験談】

結婚して10年 初めて夫以外の物を味わってしまいました。
たまにランチに行く友達と九州に2人だけで旅行に行きました。
友達が良い男見つけて遊ぼうか??って言い出したの。え〜〜って思ったけど、飲んでたこともあり旅先のアバンチュールも良いかな??  そしてそんなことできると思ってなかったです。
友達が声かけて、同年代の地元の男性と4人で飲むことになり、いつの間にかカップル状態で2人ずつになり飲んでました。
気持ちのテンションも上がり、気持ちよくっていい気持ちでした。
店でて私はふらつき、男性の腕にしがみつくと抱き寄せられて、路上でキスされたのです。
顔は赤らみ血が上り、男性の胸に顔を沈めてました。
男性の腕にしがみつく感じで歩き、ホテルに入りました。これから何が始まるかわかってました。
入りなり熱いキスされ 頭がボーとしちゃって そのままベットで服着たまま愛撫されて、酔いもあり気持ちいい感じでした。
いつの間にか2人とも裸で抱き合ってて、キス・・ 男性の舌が首から乳首にお腹、そしてクンニされて私のあそこは洪水のように濡れてきちゃって、私から男性の物を掴み入れてました。
激しい突きとピストンされて、精液がお腹にきてお腹が温かく感じました。
それからが私がいまままでに無い行動でした。
私からペニスを握り、銜えてしゃぶいり 2回目のエッチに入り、私もものすごく感じて、初と言うくらい雄たけびを上げる感じで叫びはじめてたのです。
2回目は一緒にいったと思います。精液が口に出され、手でなぞりながら虫の息感じで余韻に浸りました。
数分愛撫されて 3回目はバックから突き上げられてもう快楽以上に感じてました。

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2013年12月8日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【人妻】最近の楽しみ【告白体験談】

結婚8年の妻30才,私36才,子供なしのマンネリ夫婦です。
エッチも月1に減って,増えたのが妻の風呂上がりの一時間近い長電話。
怒っても喧嘩になるし,お尻を触っても睨んで手をペシッ!。
女子アナの豊田順子にそっくりで惚れたんですが,エッチしてないと,こんなもんです。
そこでアダルトDVDで見た技を決行!,早業が肝心です。
パンティをスルッと下して胸の上に座らせクンニリングス。
電話の話しに支障がでないように,強い刺激を与えず,あくまで優しくクリを愛撫。
コ−ドつきの電話なんで,たいした抵抗もできず30分位してたでしょうか,腰のうねりも受け応えも怪しくなり電話は強制終了。
ベッドインの後で怒られました(笑)。
そして先日,私も仕事の電話中,妻の復習にあいました。
ちゃんと心得ていて,イカさないように拷問するんです。仕事の話しだったんで,あれはヤバかった(笑)。
お陰で今は夫婦円満です。
本当にアホみたいですけど思いの外,興奮しますし,マンネリしてるご夫婦さん,今更と思わず夫婦円満に試してみてはいかがでしょう?
また,自分達はこうして解消してる!という方,どんなことをしてます?思い付かないんで,教えて下さいませんか?

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2013年12月7日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】良き妻良き母【告白体験談】

妻35歳の過去をお話します。
妻は清楚で美人で、エアロビやヨガをしているため、体のラインを保っていますが、
見た目からは想像できない少々変わった性体験を経験してきたと思います。
色々なプレーを経験したらしいですが、もともとマンコのしまりは良い方で、
その上エアロビをしていたため、付き合った当時はマンコの使い減りは感じませんでした。
妻は18歳短大時代にラブホで処女喪失。童貞と処女のセックスであるため、
互いに下手な痛いだけのセックスだったらしい。
初体験の男とは2年間セックスが続いたが、単なるピストン運動だけでひもじいセックスと言っていた。
その後、証券会社に入社し、2名のお客さんと関係を持った。
仕事のノルマを達成するためにそれぞれ1回限りの関係を持ったと言っていた。
その時もセックスはピストン運動だけで、またもやひもじいセックスだった。
妻の転機となったのは次に付き合った男。
証券会社の役員と不倫をした。
それまでは、セックスは単なるピストン運動だけと思っていた妻は、
その役員とのセックスでは、8の字運動、Vの字運動、グリグリ運動など

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2013年12月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫・浮気】送別会のあとで【告白体験談】

もう7、8年前の話になります。
私は当時30台半ばで既婚、2人の子持ちでした。職場は某製薬会社のラボで同僚は十数人おり、女性の研究補助員が3人ほどいました。
S子もその一人でした。やや小柄でぽっちゃりタイプでしたが、丸顔で目はクリンとやや童顔のかわいらしい感じの20台後半の子でした。S子は当時別の部署から移動してきて2年になろうとしていました。ドイツ語に堪能、データ整理も非常に手際よく補助員としては大変優秀でした。いつも笑顔を絶やさず、ニコニコとどんな仕事や雑用も嫌がらず、てきぱきこなしておりました。
そんな彼女にひそかに好意をいだいておりましたが、世間一般でいう上司と部下以上の関係には発展しませんでした。自分はもともと世話好きな性分で、他の女性研究補助員の職場関係の悩み事等などS子と一緒に相談に乗ってあげたりしていました。また、S子自身のストーカーまがい事件のような事も心配事として持ち掛けられたりして何度か相談・アドバイスをした事もありました。
そんな事があってからですか、彼女の態度もかなりフレンドリーになり、データ整理等仕事で相談するような時でも彼女の方から急接近して(体を密着させるような)来るようになりました。二人の間の距離が急に縮まりかけた2年目の春先、室長より急に彼女の寿退社が決まったとの報告を受けました。この後、彼女自身から以前より付き合っていた遠距離恋愛中の彼のもとに行く事を聞かされました。内心非常にショックでした。私はすぐ、送別会の企画・幹事を申し出ました。
一次会は中華料理、二次会はお決まりのカラオケ、非常にストレスの多い職場でしたので、他の同僚は彼女そっちのけで、飲み歌いの大騒ぎをしていました。彼女もあちこと注ぎにまわり、少々お疲れモードでしたが、最後お開きの時間近くになって私のところにやって来ました。だいぶ飲まされていたようで、私の横にぴったりと寄り添い軽く私のひざに手を置いて、今日は大変ありがとうございました。と少し目を潤ませながらお礼の言葉を・・・・・その時、彼女は黒のレースの上品なワンピースをまとっていましたが、やや開きぎみの胸元にはやはり黒のブラがちらりと、自分の股間が一瞬熱くなるのを感じました。
二次会を終え、後は三々五々同僚も次々と3次会や帰宅へと消えていきます。私はS子を含むもう一人の女性を送るためタクシー待ちをしていました。S子に帰りのタクシー代を渡し、少し飲みすぎの女の子を頼むねと彼女にお願いしていたところ、急にその子が気分が悪いと言い出しました。先輩となじみのバーに行く予定でしたが急遽予定変更し、S子とその子を介抱することになりました。20分ぐらいでしたか、なんとか落ち着いた様子でタクシーにも乗れそうでしたが、S子が一人では不安なので付いてきて欲しいと言われ3人でタクシーに乗り込みました。まず、先に彼女を下ろしました。S子は会社近くのマンションに住んでおり、なんと私の住んでいた社員住宅の近くとの事でびっくり。とりあえず社員駐車場近くで二人そろってタクシーを降りました。
 さて、近くまで送っていくよと声をかけましたが、S子はその場でもじもじ?。冗談交じりに“じゃどっか行こうか”と言うとなんと、すっと近寄ってきて“うん、どこか連れて行って”と甘くささやかれました。うわーまるでドラマのような展開です。心臓がバクバク音をたてているようでした。しばらく、ふたりで目を合わせていましたが、私は我慢できずに彼女を軽く抱き寄せていました。彼女は抵抗する風もなく、私に身を任せているかのようでした。次の瞬間、ふっとS子が目を閉じたと思ったら、彼女の方から両腕を私の首に回してきて、そのまま熱いKissをしてきました。なんと彼女の方から舌を絡めてきます。え、いいの?と聞くと。うん、連れて行ってと再び甘くささやきます。
 酔いなどとっくに醒めていた私は自分の車にS子と乗り込みました。再び車内で熱いKissと抱擁を・・・・・・、理性などすでに吹き飛んでいました。思わず彼女の豊満な胸をなでます。軽く“あっ・・”とため息をつくような声をあげます。
 私は慎重に車を走らせました。すでにどこに行くのかは無言の了解です。長い信号待ちの時、思わずS子の股間に手を這わせました。ショーツはすでにうっすらと濡れているのがわかりました。“はあーー”と彼女もいやらしい声をあげます。近くのラブホに着き、二人でエレベーターに乗りました。一度やってみたかったのです。彼女を抱擁したまま、スカートをたくし上げ、彼女の秘部に指を這わせました。びっくりするくらいそこは濡れていました。彼女はKissしながら体を小刻みに震わせて“うーーーんんん”と声を出しています。部屋に入り、私は彼女を立たせたままゆっくりとワンピースを脱がせました。予想通り、上下おそろいの黒のレースの下着をまとっていました。こうなる事がわかっていたかのような装いです。私は彼女を立たせたまま、ブラを取り、S子のD以上はある豊満な乳房にむしゃぶりつきました。彼女をまだ立たせたまま、秘部に舌を這わせます。“あーーん・・・・・・、うーーん”とかわいらしい大きな声でよがります。もう限界でした、二人はすぐ後ろのベットに倒れこみ互い強く抱きしめます。私は大きく彼女の足を広げ、執拗に攻めたてました。ぴちゃぴちゃといやらしい音が響きます。クリを思いっきり攻めたてていた時、彼女が私の頭を鷲づかみしてぐっと押さえつけると・・・・“んん・・くーーーー”と大きな声を出し、いったようです。
 彼女は潤んだ目で両手を広げ、お願いキテと訴えているようでした。熱く硬くなった肉棒を彼女の秘部にあてがい、ゆっくりと腰を沈めました。“ジュにゅ”・・・・あ、、、、、あそこは暖かく、やわらかい無数のひだがまとわりついてきました。名器なのでしょうか。・・私はメクルメク快感に身をゆだねながら、激しく腰を振りました。彼女はクンニの時以上に大きな声で“あーーーーん、あーーーーん”半泣き状態の声をあげます。激しい快感が私の下半身を貫きます。もう我慢できません、彼女に“ううう中で出してイイ?”と聞くと私に強く抱きつきながら耳元で“いいよ、大丈夫ううううんん”・・・・・。“うっ、あーーーで・でる”あまりの気持ちよさに私も思わず声がでます。どくっ・・・・・と思い切り彼女のなかに白濁した精をぶちまけました・・・。S子も一瞬体をぴくっと硬直させ“うううんくーーーーーーん”と押し殺したような声をあげました。
 彼女は私の腕枕のなかで、“私、Kさんと最初に出会っていたらきっと一緒になってました・・・・・・・。”と少し切なさそうに語りかけきました。

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2013年12月1日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】寿退社の女の子と横浜で【告白体験談】

俺37歳♂営業部 営業MG、既婚
部下の子(27才♀)が、結婚して寿退社することになった。。
見た目は、木村カエラに似ていると俺は思う。
頭も良く仕事ができる子なので他の男子社員より重宝していた。
礼儀作法は教えるまでのなく、何気ない会話もそつなくこなせ、
何よりも彼女が作る議事録は自社内ならず顧客サイドにも好評なので、
大口の仕事や大事な顧客の時には、必ず彼女をパートナーにした。。
ウチはインセンティブがあり、大口担当の俺と組むと平社員は月にして10万は、
給料が違ったせいもあって、いつしか俺と彼女は不倫してると言う噂さえ、
社内で噂され、社内会議の議題にすらあがったことがある。
ある日、2人で出張で横浜に行った。いつもなら居酒屋コース、
たけど2人での出張も最後だし、色々世話になった。お礼をしようと思い 、
「今日はすし屋にでも行こうか?」と誘った。彼女がこう言った。。
「お気遣いはとてもうれしいです。でも、最後だからこそいつもどおりで」と。
そんなもんなのかと思いながら、実は少しガッカリしていた。

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2013年11月30日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】ナンパ成功~友達のセックス~ 寝取られ【告白体験談】

友達のY雄と二人組みのコをナンパするのに成功した。
それぞれがカップルに別れてさっそくホテルに入ったけど、
部屋が一つしか空いてなかった。
そこでその部屋を借りて4人で入ることに。
俺も二人のコ(アキとリカ)両方とヤれるかもと思ったし
友達のY雄がどんなプレイをするのかちょっと見てみたかったのでOKした。
実はY雄はスゴイらしいって事を奴のセフレから聞いたことがあった。
デカいし上手いって。
4人で部屋に入ってちょっとイチャイチャしてからシャワーへ。
俺の相手がリカでY雄がアキ。
シャワーに入った時点でY雄はクンニをして手マン開始。
シャワー浴びながらアキを立たせてY雄はしゃがんで後ろから手マン。
アキはその前のクンニでかなり感じさせられていたらしく、
Y雄の激しい手の動きを全く痛がらずにヨガっていた。
アキ「あ、あ、あ、スゴイ!あ!スゴイ、激しい!」

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2013年11月30日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】寝ている後輩の彼女に悪戯したら寝たふりしてイッていた!Vol.4【告白体験談】

こうなったら完全に僕のペースだった。
普通に恵子の横に座り、おっぱいを揉みながらキスをした。
相変わらず嫌がる素振りを見せたので、僕はすぐにビデオをオンにして、この前のイキまくっていた恵子の映像を流した。
恵子はムチャクチャ焦って、「お願い、消して、お願い!」とリモコンを取ろうとしてきたので、「じゃあ今後は一切嫌がらないって約束できるか?」と聞くと「はいっ、分かりました、分かりましたから!」と泣きそうな顔をしていたのでビデオを止めてやった。
そしてさっきの続きのように、舌を差し込んでディープキスをした。
恵子に口を開けさせて、ベッチョベチョに舌を絡ませた。
その後はセーターを捲り上げて、恵子の巨乳を舐め廻した。
恵子は絶対に声を出さないように我慢しているが、体は「ビクンッビクッ」と反応して、乳首はコルク栓みたいにカッチカチになって飛び出している。
「スケベな乳首だなー、ほらっ!、コリッコリじゃん」と言うと顔が真っ赤になった。
恵子は目がトローンとして「ハァハァ」声が漏れていた。
僕はいきなり立上がって、真っ裸になると、後輩の隣に寝転がった。
恵子はドキドキしながらこっちを見ていた。
僕は自分のチ○ポの位置が後輩の顔の位置と同じになるように寝転がって、「恵子、しゃぶれよ!」と言った。
恵子はムチャクチャ嫌な顔をしながら、渋々手を伸ばして来たので、「手は使うなよ!」と言うと「えっ」っと言いながらも考えて、ゆっくりチ○ポに顔を近付けて来た。
僕はさっき出したばかりなので、全然勃起していなかった。

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2013年11月30日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

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