【寝取られ】私と妻の秘密【告白体験談】

私は(杉村 良樹43歳)公務員で妻(香織 40歳)は教師をしています。
妻は女優の黒木 瞳さん似で清楚に見られ、出産を経験していない身体は30代前半のスタイルを維持しています。
しかし、私と妻には友人や世間に知られてはならない秘密があったのです。
妻は学生時代に一度だけのセックスしか経験がなく処女同然でしたが、私と結婚した7年間で性戯を教え込まれ厭らしいM女に成長しました。
今でも週に2回ほどは身体を重ねます。
週末には夜のドライブに出かけ公園や山道で全裸になった妻の写真を撮ったりします。
露出写真や縄で拘束された写真はアルバム数十冊にもなりました。
 妻の担任していたクラスの女子生徒が警察に補導される事件が起こりました。
女子生徒はツーショットダイヤルで年齢を偽ってサクラをしていたそうです。
しかも、援助交際もしていたようで、妻が担任として事情を聞いたのでした。
女子生徒から事情を聴取した夜にベットの中で話ししてくれました。
「驚いたわ・・・彼女の話しを聞いて・・・」
「ふ~ん。最近の中学生は凄いなぁ~」
「そうなの・・・ツーショットダイヤルで男性に誘われたら援助交際してたらしいの・・・」
「・・・ツーショットダイヤルって香織は経験あるの?」

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2017年12月22日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた4【告白体験談】

嫁の真奈美が、俺に隠れて隆司とセックスをしていたことがわかってしまった。
真奈美は、あくまでもマッサージだと言っているし、キスは禁止しているようだ。
家での俺に対する態度も、一時悪くなった気がしたが、今は良好そのものだ。
相変わらず、週に2〜3回隆司とデートに行っている。
最近では、平気で土日などの休日を、一日デートに使うこともある。隆司と一緒に買ったペアリングは、常に身につけている、、、
そして、デートから帰ってくると、激しくセックスをするのがパターンになっている。
セックスをしながら、真奈美が俺を挑発するようなことを言って興奮させてくる。
隆司とは、腕を組んで歩いたとか、映画の間中ずっと手を握っていたとか、そんなことを言ってくるのだが、セックスまではしていないという感じで話す。
実際にはしているのがわかっているし、裏切られたという気持ちも少なくない。
だが、冷静に嫁の話を聞いていると、確かに嘘はついていない。
うまくはぐらかすというか、流れを作って話をしている。俺が、”セックスしたんだろ?”と聞いたら、ちゃんと白状しそうな気もする。
だが、嫁が俺のことを嫉妬させて興奮させて来ることに、幸せと興奮を感じているのも確かだ。
しばらくは、嫁を信じてこの状況を楽しもうと思っていた。
そんな矢先、久々に3人で遊ぶことになった。
ボーリングやカラオケをしようという話で、仕事終わりに俺たちが車で隆司を迎えに行った。

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2014年4月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・愛の初体験編【告白体験談】

恵美さんが私達の仲間になり3組・6人が集まりました。
ラブホのスワップルームでのプレイは、男性陣はそれなりに楽しかったのですが、女性陣には不満があったようで帰りがけに愛が恵美さんと智ちゃんに声をかけ女性だけで食事会を約束していました。
いつものように入浴後、離れのリビングでビールを飲んでいました。
私に続いてお風呂を済ませた愛がパジャマでリビングに入ってきました。
『少し飲む?』とビールを薦めます。『じゃあ、ちょっと頂こうかなぁ』と隣に腰を掛けます。
「今日の食事会はどうだった?」
「楽しかったわよ。美味しいランチを頂いて智ちゃんの家でお茶してきたのよ。人に聞かれる心配もないから際どい話もできたし二人の気持や本心も聞かせてくれたわ。勿論、私も話を聞いてもらったから、3人の連帯感が強まったと思うの・・・でね、私達の提案をあなたが直樹さんと岡本さんに伝えて考えて欲しいの・・・」
「提案って?」
「あのね・・・基本的にプレイは女性ひとりで男性3人の相手をするってことでお願いしたいの・・・他の女性がいると恥かしいし気を使って集中できないのよ。でね、3人で話し合った結果、『当番制にしようって』事に決まって・・・それから当番の女性がプレイ日を決めていい事にして欲しいの、生理や体調も都合もあるから・・・ちょうど年末だから1月は私、2月は恵美さん、3月は智ちゃんって年齢順で繰り返して4月、8月、12月は花見だとか旅行・食事会・忘年会を私達が企画するから・・・」
「いいと思うよ。直樹と岡本君に話してみる。」
「次は私達の要望なの・・・ゲストを呼ぶ場合、事前に私達の了解をとってからにして欲しいの・・・プレイが始まってからだと断わりにくいし、肌の合わない人もいるから・・・それと、避妊なんだけど・・・私はピルを飲んでるし、恵美さんもお医者さんに相談してピルかリングにするらしいからいいけどけど、智ちゃんは赤ちゃんを望んでいるのでコンドームを付けてあげて・・・要望はそれだけよ。」
「分かった。それも伝えるよ。いろいろと話し合ったんだね。」
「女だけの方が凄いのよ。『〇〇さんのオチンチンは大きい』とか『〇〇さんのテクニックは凄い』ってリアルなんだから・・・でね。二人に聞いたの・・・『最近はどんなことしてるの?』って・・・恵美さん夫婦はね、子供さんを寝かしつけてから岡本さんの希望で下着をつけないでレンタルビデオ屋に行くんだって・・・まだ、露出までいかないけど興奮して家でセックスするそうよ。」
「ふ~ん。直樹たちは?」
「直樹さんが、私みたいにテレHしてって雑誌を数冊も買ってきたんだって・・・でも、うまく出来なくて教えててって・・・注意することも話したから今頃やってるかな?これがその雑誌なの・・・借りてきちゃった。」

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2014年3月27日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】いつもの私じゃあないみたい【告白体験談】

私は39歳、兼業主婦をしています。
私は、先日、初めて夫以外の男性とSEXをしてしまいました。そのときの様子をここに書いてみたくなりました。
先日のデートで私は今も酔ったような気分でいます。
いつもの自分とは違った感覚・・何もかも上の空のような状態、気持ちがフワフワしていて落ち着かない。
寝てもさめても、あの時の記憶しかありません。
当日私は社長に呼び出された場所へ行きました。
ホテルのロビーで待ち合わせをしていました。約束の時間より早く到着した私でしたが、その時に携帯が鳴って電話に出てみると社長からでした。
「ホテルに着いたら、○○号室にいるので、そのまま上にあがってきて」とのことでした。
何となく・・・出かける前から予感はしていたものの、でも、やはり気は落ち着かず、ドキドキしっぱなしでした・・これからの自分のことを考えると・・不安・・。
部屋のドアの前のドアに立ち、チャイムを鳴らしました。
部屋の中から歩く音が聞こえ、近づいてくるというのがわかりました。
ドアのロックが外される音、それだけでドキッとしました。社長が顔を出し私の顔を見るなり「大丈夫?」と聞いてきました。
「はい。何とか大丈夫です・・・」と答えると、肩をつかまれそのまま部屋のなかに導かれました。
「今日の仕事の話だが・・・・」と話し出す社長の言葉が、
私にはなかなか耳に入ってきません・・・私はかなり緊張をしていたと思います。

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2014年3月26日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】続・バイトの中学生に妻を抱かせた 【告白体験談】

その日も、結局圭太は我が家に泊まった。
成之と言うか、圭太が望んだと言うか?
圭太は、一度家に戻り着替えを持って来たのだが、やたらと多い。
彼は、長期で泊まる気なのだ。
良く働くし、こちらから望んだ結果だったので、断る事も出来ない。
妻は、私を見て”どうしよう!毎回相手するの?”と聞いて来た。
私は”そのうち飽きるよ!”と軽く答えたんだが、そうは行かなかった。
私が、買い物をしに出かけ戻ると、キッチンには妻と圭太が夕食の準備をしていたが、妻の様子が
おかしい。私も妻の傍に行くと、妻は全裸にエプロン姿にさせられていた。
妻 「貴方・・・」
圭太「こんなの好きですよね?よく本で見るんです」
私 「そうだが、客来たらどうするんだ!」 
圭太「見た人驚くよな!こんな綺麗な女性が全裸にエプロン姿なんだから」
私 「お前!加減ってあるだろう。出て行くか」
圭太「それは困ります。でも、みんなにバラされても困るでしょ?」

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2014年3月16日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】バドミントン部で. . .【告白体験談】

俺は中学でバドミントン部に入った。
あまり知らない奴ばかりだったので気まずそうに黙っていた。
後ろから肩を叩かれた。
振り向くと、男子とは思えない程綺麗な子がちょこんと座っていた。
俺は相手が男なのに萌えてしまった。
次の日、その可愛い男子を自宅へ誘った。
両親とも、仕事に出かけていて、遊び放題だった。
しばらくはゲームをして遊んでいたが、飽きて、可愛い男子(以下よりK太郎)を意識していた。
K太郎は、喉が乾いたと言って、冷蔵庫を勝手にあさりだした。
K太郎は、冷蔵庫の水をガブ飲みし、「外で遊ぼうよ!」と、可愛らしい顔で振り向いた。
そしてK太郎は短パンでももぐらいまでしか無いのを履いていた。
俺は、「いきなり外で運動するのは危ない」と言ってK太郎に準備運動をするように言った。
K太郎は寝ころび、美脚がヤバいほど見えてる。
俺は迷わずK太郎の服を全て脱がした。
そしてK太郎にちんぽをくわえてもらい、激しく動きながら、K太郎の口に白い液体を吐き出した. . . . . .

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2014年3月16日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】母と同じ歳の熟女と【告白体験談】

18歳の時、母と同じ歳の熟女と関係を持った。

その頃、諸事情により高校を中退して通信制高校に編入し、夜は居酒屋でバイトをしていた。

その居酒屋にしょっちゅう飲みに来ていた当時45歳の細身で綺麗な熟女Y(近くのスナックに勤務)と話をしているうちに仲良くなり、ある日そのYさんに誘われて勤務時間終了後に他の店に二人で飲みに行った。

お互いに酔った勢いもあり、次第に手を握りあったり肩を寄せあったりと恋人同士のように密着するようになっていった。

Yさんは実年齢よりも若く見え、とても綺麗な方だったので年齢差はあったがこのような展開になって自分は満更でもなかった。

するとYさんはトロンとした艶っぽい目で俺を見つめ、ゆっくりと唇にキスをしてきた。

その瞬間俺の股間は熱くなり、一気に勃起した。俺の股間をさすり、それに気付いたYさんは笑顔で「私の家に行こっか。」と耳元で囁いた。

すぐにタクシーでYさんの家へ向かい、家に入った瞬間に抱き合い、激しくディープキスを交わした。

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2014年3月13日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】知り合いの人妻【告白体験談】

九州は本当に不倫が直ぐできる。東京から九州の某都市へ単身赴任で転勤することとなった俺は先のためにはしょうがないと思いつつ、田舎の雰囲気に馴染めずにいた。九州のあらゆる街を訪問するうちに妙に女の多い地域だと感じた。地元の人間に聞いて納得した。男が働く場所がなく大都市へ出て行ってしまう。
 その事実を知った俺は、もしかすると良いSEXフレンドができるかもしれないと考えた。営業なので移動時間がたっぷりあったので、早速「性病をうつされたり」、「後々引きずらない」ように人妻狙いで不倫サイトにアクセスし相手を探した!しかし不倫サイトは桜とヤバそうな女が多く、なかなか見つからないので、一般のメル友サイトで探した。いるいるウジャウジャ奇麗ごとを言ってもやりたそうな人妻が!年齢が若いと別れてまでとか、ややこしくなる可能性があるので、興味があったのもあるが30代後半から40代前半の熟女をあたった。面倒くさい時間を要するが、遊び人の人妻を除き何人かの直メを聞き出し、そのうちのひとりに絞った。いろいろトラブルがつづいた上に旦那と子供までいるのに数年間つきあった不倫相手にふられ、ボロボロ状態で、癒してほしいという。
 約束の平日、昼間しか会えないというので12時に示し合わせた待ち合わせ場所に行って驚いた!待っていたのは、アパートの修繕を頼んだ内装業者の奥さんだった!代金を支払いに行った時、応対してくれて、子供がいるわりには、やつれて見えるのに若く見える美人だったからよく覚えている。やつれて見えたのは仕事や家庭のことで忙しいのだろうと思ってたら、男にふられたせいだったんだ。下を向いて領収書を書いてるときに、上着の大きく開いた胸元の中に、大きくもなく、小さくもないCかDカップのブラジャーをつけた美乳がおもいっきりはっきりと除けたので少々アソコが起ってしまったのも覚えている!
 そんな、美人妻が抱いてくれと目の前に立っている。声をかけると覚えていないらしく、驚きもせず初対面の挨拶をしてきた。名は美子とのこと。俺は何も言わずにおき、食事に誘った。食事の最中に関係を持つことをまだ考えているという。冗談じゃない!こっちはここまで来るのに散々苦労しているのにこのまま帰れるわけがない!単身赴任で溜まりに溜まってんだから!そこで、デザートを食べている時に業者さんの奥さんですよねと問いかけた!あの時の彼女の狼狽振りは少々可哀想にも思えた。
 顔が一挙に青白くなり、どうしようという表情をしていた。助けてくださいという表情にも見えた。これで今日はやれると思った。
 直ぐにラブホへ入り、軽くアルコールを入れた。話を聞くと美子は42歳。俺より10歳も年上だったがとてもそうは見えない。旦那が若い時から淡白だったらしく、子供を生んだら更にひどくなり、月にどころか年に数回しかSEXをしてくれないらしい。30代中頃に、やはりメル友から仲良くなった男に惚れて、関係を持ち、子供がいるので仕事を適当に抜け出してはSEXしてたらしい!まったく良妻のような振る舞いしておいて何を考えてるんだか。旦那が走り回ってる時に他の男に入れさせて悶えてるなんて・・・まぁそのおかげで俺も楽しめたのだからいいけどね。でも、東京に残した我妻もこんな関係してるのかもと思ってしまった。なぜかそう考えたら怒れるのでなくアソコがビンビンに起ってきた!
 観念したのか、彼女はシャワーを浴びてくると上着を脱ぎ、ワンピース姿になり、バスに行こうとした。さすがに子供を二人も生むと太るのか、少しムチッとしているが、それがまた熟女の雰囲気をかもし出している!ワンピースがピチピチ状態で体の妖しげなラインが丸分かりだ!いい体していると思った!いい年なのにくびれはあるし尻はかなりでかい、身長は160cmぐらいか。
 もう我妻としてから1ヶ月ぐらいしてない俺は我慢し切れなかった。驚く彼女をよそに、ベッドの上に押し倒し、ディープキスをしながら彼女の体中を触り捲くった!喘ぎはじめた彼女の服を脱がせると、白くとても40代の女のものとは思えないすべすべした肌が露出してきた。なんでこんなにすべすべなのかと問うと、前の男に気に入られるように高価なボディ関係商品で日々磨いていたそうだ。まったく・・・。
 もう止まらなかった俺はたて続けにパンスト、ブラジャー、パンティを剥ぎ取り美子を素っ裸にした。今でも目に焼きついている!綺麗だった!可愛いおわん型の乳房にちょこんとついたピンクとはいかないが薄い茶色の乳首!アソコの毛は剛毛だった。びっしりと真っ黒な毛があの入り口近くまで生えている!多少肉付きがいいのはしょうがない。贅沢は言ってられない。乳首を嘗め回し、乳房や尻を揉み捲くり、彼女のアソコに指先をやるともうビッチョビチョだった。シャワーに行かせてくれと彼女に奥さんの匂いを嗅ぐからここが起つんだからと真上を向いて勃起したペニスを彼女の顔の前に出して挑発してやった。自分でもここまで起ったのはいつ以来だろうと思った。
 ここからは、俺はもう夢気分だった!つけなきゃ駄目だよという彼女の言葉を無視して、生のまま彼女のアソコに巨大化した棒を突き刺した!刺した瞬間に彼女は背中を反らせながら歓喜の声を短く上げながらアソコを締め付けてきた!若い時のように激しく突き続け、いくつもの体位で彼女を悶えさせた。フィニッシュは乳房から下腹部にかけて白液を撒き散らした!これまた、我ながらこんな凄い量の白液が出たのはいつ以来だろうかと思った。
 虚脱感?満足感?にひたって横たわっていると彼女はそ〜っとバスに行った。その移動の仕方と後姿がまたなんとも色っぽくて、つい先ほどなえたばかりの棒が瞬く間に反り返った!俺ってこんなに精力あったかと・・・・・。彼女の後を追いかけバスへ再び驚く彼女を石鹸の泡をつけて撫で捲くり、アソコも刺激し立位でズボッ!二発目はどこに飛んだか不明?
 シャワーを浴びて出てきて、ソファーで深く腰掛けてると彼女がバスローブ姿で近づいて来て・・・次の言葉に今度はこちらが驚いた。「もう1回しよ!」・・・嘘だろうと思ったが、嫌ともいえず・・・棒を咥えられデカクされ・・・騎乗位でビチャビチャ音がするほど攻められて・・・最後に放出した時は、俺のほうが失神しそうでした!
 この後、前の彼氏と同じく週に2〜3日、時間を合わして彼女の子供が帰って来る間での1〜2時間、俺のアパートかラブホでSEXを楽しんでます。やばかったのは1回だけ彼女の家兼事務所でやってたら子供が早く帰ってきて、危うく結合しているところを見られるところでした。それ以来彼女の家では止めました。一番興奮するんですけどね!前の男と違って俺が彼女にやらせたのは、サークルに入って活動し始めさせ週1回のものを家族には週1〜2回と偽らせ、飲み会があり遅くなると嘘をつかせ、月に1〜2回夜ゆっくりとSEXを楽しんだこと。
 ある時点で気がついたんですが、彼女に旦那としたときは教えろといってあるので分かったんですが、旦那とSEXをした翌日は以上にテンションが高いSEXになるようです。悶え方が凄いし、声も隣近所に聞こえるほどの喘ぎ声を出す。俺アパートを追い出されないかと本気で心配な時あります。SEXそのものも俺の背中に脚を絡めてアソコを締め付けてくるは、気持ちよくなって来ると天井に向けて脚を上げ広げもっと深く強く突けとう体位をしてくる。最初のころはこちらも初物なんでとことんつきあってましたが、最近は過食気味!疲れてくると上に乗らせてひとりで遊ばしてます。
 もうこの関係も、もうすぐ1年ほどになります。先日、内示があり、どうやら東京に帰れそうです。俺はもう散々味わったんでいいんですが、この美人淫乱人妻、どうなっちゃうんでしょうね?

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2014年3月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】中2男の子【告白体験談】

ぼくホモなんです~
ぼくのアナルほじってください~
浣腸もしてください~
ちんこもいぢって~
ghostreacon-future-soldier2452アットエーユーあああいく~

ああ~

ああ~

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2014年3月1日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】調教人妻【告白体験談】

Kについてカキコします。
Kはお嬢様育ちです。結婚するまで処女だったそうです。というよりセックスは不潔なものだと信じていたらしいのです。
今どきそんな女いるのか、という感じですが、本当ですから仕方ありません。
結婚前はかなりもてたようで、(写真をみたことありますがアイドル並です)言い寄る男はたくさんいたようですが、それがうるさいとも思いさっさと見合いで結婚したのです。
そういうKも35歳を過ぎ、子供もあまり手がかからなくなると月並みですが女として老いていく自分を振り返るようになりました。
どこにでも腰の軽い女はいるもので、義理の妹にネットナンパを教えられスリルを楽しむようになりました。
そこでおもしろそうな男、そうです私にひっかかったのです。
メールのやり取りをしているうちにどうやら勤めているところは近いことがわかってきました。
ある日、仕事と家庭の両方で落ち込むことがあり、思いがけず飲みに誘うことができたのでした。
私がKに会ったときの最初の印象は「暗い女だな」ということでした。そこを明るく楽しい話題で時間をつぶし、そろそろ帰ろうかというところで道路を歩いていました。なんとなく手をつなぐと「暖かい手」といいます。すかさず「抱いたらもっと暖かいよ」といいすかさず抱きしめました。(まあ、私も気に入ってたわけですね)
道路の真中でしたが、彼女は抵抗せずあっけにとられていたようです。後になってしばしば聞かされるのですが、私ほど強引な男は今までいなかったといいます。
次の瞬間、私は彼女の唇を奪いました。Kははっと身を硬くしましたが、逃げなかったのです。この瞬間、彼女は私の肉奴隷となることが決まったのでした。
もう夜11時をまわっていることに気づくと、彼女はハッとしてあわててタクシーで帰ったのでした。
次のケータイメールを一番私は緊張して待っていました。彼女が普通の生活に戻っていった時、違っていた自分を認めるか認めないか、「ごめんなさい」というメールがきてしまうか、「楽しかった」というメールがくるのか、それほど力のあるわけじゃない私はいつもドキドキして待っています。
Kの場合は、こうしてカキコをしているのでおわかりのとおり「楽しかった。今度は○○○○を教えて」というメールでした。

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2014年2月26日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談
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