【寝取られ】妻の浮気~公認するまで【告白体験談】

妻27歳は私と結婚するまでに25人の男性経験がある。
14歳で初体験してから、一度も男を切らしたことが無い。
と言うよりも、常に複数の男と関係を持っていた。かくいう私も浮気相手の1人だった。
私の友人の彼女だったのだ。
初めて彼女を抱いたのは、友人の家で飲み会があり、
帰りに私が彼女を送ることになったその日、「N君、最近いつエッチした?」「しばらくして無いよ、彼女と別れて1年一人だし、
セフレは前いたけど彼氏が出来て、させてくらなくなったから」「せんずりしてるの?」「はっきりいうなぁ~、まあそうだけど」「女のあそこにチンポ入れたいんでしょ?」「あははは」「中に出させてあげようか?」「冗談言うなよ、Kの彼女だぜ」「内緒でエッチしようよ」「ほんとに?」「N君のエッチどんなのかなぁ~?」「普通だと思うよ」
そんな言葉を交わした後、彼女のアパートに行った。「一緒にお風呂入る?」「いいの?」「おちんちん洗ってあげる、ウフフ」
彼女と一緒に風呂に入り、その後ベットで抱いた。
こんなに乱れる女は初めて見た。
キスした瞬間から無限大に激しく悶え始め
ペニスを入れた瞬間、アパート中に響く声で悶え、
射精までの数分間、私の頭の中はいやらしいあんなの喘ぎ声で埋め尽くされた。「あああーっ、また他の人から出される、チンコの先から
アレが中に入ってくるぅーっ、イクイクイクぅぅぅ」彼女のイク瞬間の声とともに私は彼女の子宮に精液を
トロトロと流し込んだ。それから彼女とは時々会って、エッチを楽しむようになった。

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2017年12月22日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【レイプ】両性具有 一人二役 【告白体験談】

校舎から離れたの体育倉庫に、テントや体育用品と捨てきれなかった備品が積んである。辺りは薄暗く、部活の生徒たちは帰宅した時間だ。

その体育倉庫の中で、一人の小柄な男子を、他の3人が、広げた古い体操マットに押さえ付けていた。

「やめろ! 離せっ!!」

小柄な男子は叫ぶ。
しかし、体育倉庫の裏は、山林で叫びはどこにも届かない。

「本当かよ、伊藤が女だって」
「あぁ。伊藤と同じ小学校だったやつから聞いたんだ」

押さえ付けている生徒たちが、そんなことを話している。

「ふざけんな、俺は、男だっ!」

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2015年5月4日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

【人妻】調教人妻【告白体験談】

Kについてカキコします。
Kはお嬢様育ちです。結婚するまで処女だったそうです。というよりセックスは不潔なものだと信じていたらしいのです。
今どきそんな女いるのか、という感じですが、本当ですから仕方ありません。
結婚前はかなりもてたようで、(写真をみたことありますがアイドル並です)言い寄る男はたくさんいたようですが、それがうるさいとも思いさっさと見合いで結婚したのです。
そういうKも35歳を過ぎ、子供もあまり手がかからなくなると月並みですが女として老いていく自分を振り返るようになりました。
どこにでも腰の軽い女はいるもので、義理の妹にネットナンパを教えられスリルを楽しむようになりました。
そこでおもしろそうな男、そうです私にひっかかったのです。
メールのやり取りをしているうちにどうやら勤めているところは近いことがわかってきました。
ある日、仕事と家庭の両方で落ち込むことがあり、思いがけず飲みに誘うことができたのでした。
私がKに会ったときの最初の印象は「暗い女だな」ということでした。そこを明るく楽しい話題で時間をつぶし、そろそろ帰ろうかというところで道路を歩いていました。なんとなく手をつなぐと「暖かい手」といいます。すかさず「抱いたらもっと暖かいよ」といいすかさず抱きしめました。(まあ、私も気に入ってたわけですね)
道路の真中でしたが、彼女は抵抗せずあっけにとられていたようです。後になってしばしば聞かされるのですが、私ほど強引な男は今までいなかったといいます。
次の瞬間、私は彼女の唇を奪いました。Kははっと身を硬くしましたが、逃げなかったのです。この瞬間、彼女は私の肉奴隷となることが決まったのでした。
もう夜11時をまわっていることに気づくと、彼女はハッとしてあわててタクシーで帰ったのでした。
次のケータイメールを一番私は緊張して待っていました。彼女が普通の生活に戻っていった時、違っていた自分を認めるか認めないか、「ごめんなさい」というメールがきてしまうか、「楽しかった」というメールがくるのか、それほど力のあるわけじゃない私はいつもドキドキして待っています。
Kの場合は、こうしてカキコをしているのでおわかりのとおり「楽しかった。今度は○○○○を教えて」というメールでした。

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2014年2月26日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫・浮気】代役のトイレのおばちゃん(八木アナ似)【告白体験談】

<平成14年8月20日>
ある百貨店のトイレで、掃除のおばちゃんと遭遇した。
おばちゃんといっても、結構若くて美人。
一生懸命、仕事をしているようだ。

ションべんしながら勃起してきた。
おばちゃんは男子トイレから出て行く気配はない。
他に客はいない。
思わず、しこり始めた。
おばちゃんは後ろを向いていたが、至近距離だ。
たぶん、しこってる俺のことは気付いていただろう。
しょんべんにしては、時間が長すぎるから。

何分が経過しただろうか。
「女が後ろにいる」

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2014年2月16日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】浮気相手がニューハーフだった。【告白体験談】

1:名も無き被検体774号+[]:2013/06/18(火)12:51:17.78ID:qO2ykUxrO
浮気相手とは俺が3ヶ月、単身赴任してた北陸での出来事だった。
北陸の奴の誘いで合コンに参加して「千春」と出会ったんだ

第一印象は清純そうな感じだし、雰囲気が妙に色っぽい感じだった。
俺も結婚してるから合コンは、その場を楽しめれば良いと思ってたんだが、アドレス交換して会うようになったのが駄目だったかも

北陸を知らない俺に、休日が暇なら案内してよとメールして二人っきりで会って色んな所を案内して貰った。
その日は適当に飯を食って別れたが、色々と話してると凄く良い女だなと思ってしまって、後日に飲みに行く約束をしたんだ。

後日、俺のレオパレスに飲みに来ないかと大胆にもメールしたんだ。
俺も北陸での甘い経験をしてやると息巻いてたからな。

千春は誘いに乗ってきて飲みに来たんだ。

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2014年1月21日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】錆2【告白体験談】

夏休みも終わりに近づいた、結構暑い日でした。
私の高校では、3年生は10日ほど早く授業が始まります。
先週から夏の受験対策特別講座、今週からは正規授業が始まっているのです。
今まででしたら、「生徒のために・・・」「俺が頑張らなくっちゃ・・・」
と見得を張って走り回っていたことでしょう。
今は「役立ってはいるだろうが、1日や二日居ないからといって生徒が困るわけではない」と思っています。生徒の為に頑張っている振りをして、実はいい先生と呼ばれたかったようです。
自分はそんなにいい人間では無いということを、この2日で実感させられたのでした。
「そろそろでかけようか」ケンジさんの声で席を立ちました。
「俺達は大学に用があるから」という2人の男と別れ、2組のカップル(?)になりました。
前を行く妻の歩く度に揺れる胸、道行く人が皆振り返ります。
駅から人通りの多い狭い道を抜け、信号を渡った所の映画館に入ります。
チケットを買って階段を上ると、場内ではなく、正面の休憩室と書いてある所に入りました。
3畳程の狭く薄暗い部屋、入り口にはカーテン、左手の壁に3脚、右手に2脚の椅子があります。
中には40歳位、スーツ姿の男性が一人、左手の奥に座っていました。
男性の隣に私、その隣にケンジさん、妻達は向かいの椅子に座りました。

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2013年12月21日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【怖い】祟られ屋シリーズ  幻の女 【告白体験談】

149:幻の女◆cmuuOjbHnQ:2008/11/30(日)07:42:22ID:???0
どれくらい眠っていたのか、その時の俺には判らなかった。
だが、「ねえ、そろそろ起きない?私、もう行かなきゃいけないんだけど」と言う声で俺は眠りから覚まされた。
声の主は多分、アリサだったと思う。
頬に手を触れられる感覚で、朦朧としながらも俺は目を開いた。
眩しい白い光が俺の網膜を突き刺す。
徐々に明るさに慣れてきた俺の目は見知らぬ天井を見上げていた。
目が回り、吐き気が襲ってくる。
体が異常に重く、全身の筋肉が軋んで痛む。
状況が飲み込めずに呆然としていると、ベッドの横のカーテンが開き、見覚えのある女が俺の顔を覗き込んだ。
2・3年ぶりに見た顔だったが、姉に間違いなかった。
霧のかかった俺のアタマでは姉が何を言っていたのか判らなかったが、慌しい人の気配を感じ、俺は再び眠りに落ちて行った。

150:幻の女◆cmuuOjbHnQ:2008/11/30(日)07:43:03ID:???0
ヨガスクールの事件が終わり、マサさんと飯を食った後、俺はその足でアリサのマンションを訪れた。

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2013年12月2日 | 告白体験談カテゴリー:怖い体験談

【怖い】祟られ屋シリーズ  和解 【告白体験談】

579和解◆cmuuOjbHnQsageNew!2007/11/20(火)02:19:56ID:LxBD1hJJ0
今夜はマサさん、キムさんの出てこない話を書きたいと思う。

この話は「傷」と「邪教」の間の話です。
この事件が切っ掛けとなって、俺はアリサと知り合う事となった。

マサさんの所から帰ってきて暫く、俺は職を失って難儀していた。
俺は「後遺症」に悩まされていて、昼間の仕事が出来ないでいた。
「修行」の結果、毎夜、「霊現象」に悩まされて眠ることが出来なかったのだ。
目を覚まして、呼吸を整えて、気を張り巡らせれば簡単に跳ね除けられる。
しかし、一旦ウトウトし出すとあちこちから湧き出してきた「魍魎」が俺の体に纏わり着き体を齧るのだ。
嫌悪感・不快感だけで実害はない。
だが、皮膚の上や下を這い回る蟻走感に全身が覆われるのだ。
想像してもらいたい。
実害がないからと言って、毎夜大量のムカデやゴキブリに素肌を這い回られる事に耐えられるだろうか?

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2013年12月1日 | 告白体験談カテゴリー:怖い体験談

【怖い】祟られ屋シリーズ  転生 【告白体験談】

583転生◆cmuuOjbHnQsageNew!2007/11/12(月)02:42:48ID:I4yj/tj40
この話は長い上に後味が劇悪です。
あと、思い当たる人が居たら知らない振りと言うことで。
登場人物が多いので名前を付けますが、当然すべて仮名です。

皆さんは「生まれ変わり」を信じるだろうか?
俺は何となく、そんな事もあるかも、と思っていただけだった。
その日、俺はマサさんとコンタクトを取るために某所に向かっていた。
高速に乗るまで1時間、高速にのって3時間ほど。
その日の朝まで、俺はある「女」と2週間ほど潜伏していた。
落ち合ったマサさんは、韓国と日本での調査の結果と1枚の黄色く変色したモノクロ写真を出した。
俺の背中にぞくっと冷たいものが走った。
その写真の女は俺がガードしていた「女」、ジュリーこと姜種憲(カン ジョンホン)に瓜二つだったからだ。

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2013年12月1日 | 告白体験談カテゴリー:怖い体験談

【寝取られ】女子高生を調教してたら天罰で妻が調教された 【告白体験談】

32歳、子供のいない夫婦です。
高校時代、同級生の妻と初体験、妻も処女でした。
大学時代に同棲して毎日やりまくった末、卒業と同時に結婚。
私は高校の教諭に、妻はエレクトーン教室で生徒を教えています。

妻とは同棲3年に結婚10年、最近は少々マンネリ気味で、月に1〜2回状態でした。
というのも、高校には若い教員が少ないため、30代はバリバリ若手、
私は講師を除けば最年少ということもあって、女生徒からの誘いも多く、
充実した性生活を送っておりました

在学中はもちろん、卒業してからも関係が続くため、
常に5〜6人の相手がいたのです。
その中にひときわ美形で、胸も大きい奈々がおりました。
彼女は今年の春に卒業したのですが、2年生の夏に一緒に海に行って、
帰りにホテルで初物をいただきました。

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2013年10月23日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談
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