【人妻】高くついた不倫【告白体験談】

664 名前:離婚さんいらっしゃい[] 投稿日:2007/09/17(月) 01:54:17
俺も明日から×1かぁ
長いようで短かった結婚生活(9年)
仕事も辞めたし、×1子蟻で実家帰るよ。
669 名前:664 ◆Uf4FgWf2XE [] 投稿日:2007/09/17(月) 11:19:11
コテ取った。
今朝、市役所に離婚届出してきた。
婚姻や離婚・死亡や出産などの届けって
基本的に年中無休で24時間受付なのね
知らなかったよ。
離婚届提出して、子供(2人)が通う小学校の担任にTEL
転校の手続きだの、実家での手続きだの色々と教えて貰って
気がついたら、10時過ぎ、、、、、
役所の近くの公園で、ぼけ〜として
今、帰ってきた。

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2013年11月18日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】写メール【告白体験談】

あまり思い出したくない嫌な思い出ですが、同時にものすごく興奮する自分がそこにいました。
気持ちの整理も付いてきたのでお話します。
私は結婚5年目の35歳です。
ある日同僚数人と飲んでいるときお互いの妻の話題になりました。
内容はとてもくだらなく、週何回セックスするとか、結婚する前の男性経験の数などでした。
妻は29歳で私とは職場結婚、当然みんなとも顔見知りです。
皆互いの妻の男性遍歴を話し始めましたが、私の番になり、「特に聞いた事がないから知らないぞ」と答えました。
同僚たちはこれで納得しませんでした。
「なんだよ、俺達のカミさんに恥じかかせて、お前はそうやって気取っているのか?」
などと絡み始める始末です。
皆酒が入っているせいか、普段はどうでもいいようなことに突っかかってきます。
最後には私が妻と結婚したのが悪いと言い出す奴もいました。
「じゃあ・・こうしないか?」
くどく絡んでくるもう一人の同僚を制してTがこう切り出しました。
「な・・なんだよ」

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2013年11月18日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】H系の素人モデル【告白体験談】

ぼくも彼女も学生だったころ
彼女は家賃をバイトで稼いで自分で払ってました。
バイトしながらの学生って遊ぶ時間なくなるし・・・
ある日彼女が原宿であるいていると、スカウトマンに声かけられたとのこと。
H系の素人モデルの派遣事務所。
「やってもいいでしょ?」と彼女
なんとなく反論する俺
でも結局「だってお金ないんだもん。もっとあそびたいもん」
彼女を養う稼ぎもないし、承諾
これくらいだったらいいよね、最初はパンチラの撮影。
後日、雑誌で恥ずかしそうに自分でスカートをめくる彼女をみて、鬱勃起
でも、お茶代くらいのギャラで、どうせならもっと欲しい。と。
最初の頃彼女の希望は
目消しあり、カラミなし、脱ぎ無し
だったけど仕事はパンチラくらいしかなく、脱ぎを妥協することに。

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2013年11月17日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【怖い】小人 【告白体験談】

こんばんは。
先に言いますが全て妄想ですwフィクションですw
特定とか怖いので勘弁してくださいw

学生時代、バイトでとある接客業をしてました。
バイトに入って二ヶ月ほど経った時に失敗しました。
ナンバー5のキャストのお客様に気に入られて
その方の知人・友人から指名が入るようになったんです。
だけど、そのナンバー5さんは自分の指名を横取りされたと思ったようです。

彼のマンションに呼び出されました。
中にいたのはナンバー5さんと二人の男、あと女が一人いました。
正座→土下座→説教→暴行→土下座の順で3時間ほどその部屋にいました。
説教の時にやたらと、筋を通せ、みたいな事を言われました。

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2013年11月17日 | 告白体験談カテゴリー:怖い体験談

【修羅場】乞食汚嫁一家と間男と対決 【告白体験談】

319名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2009/03/31(火)17:53:56
メシマズスレから此方に誘導されたのですが…。
メシマズ→病院送り→我が子まで病院送り→浮気発覚→離婚(親権俺)
の流れになりましたので報告しにきました。

321名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2009/03/31(火)18:02:22
何から…どこから話せば良いでしょうか?
ここはメシマズではないでしょうから、メシマズについての内容は省いて赤子の危篤→
浮気発覚の辺りから書いた方が良いのでしょうか?

パソコンが無い為携帯からのレスになりますので、個別に返し書き込みが遅くなるかと思います。

322名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2009/03/31(火)18:06:28
321

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2013年11月15日 | 告白体験談カテゴリー:修羅場体験談

【人妻】何か、複雑で! 2【告白体験談】

先日は、妻とご近所の熟女とのレズ覗きの投稿をご覧頂き有難うございました。
皆さんのコメントの多さにビックリしました。
その後の進展についてですが、後日「一緒に食事でも」と誘われました。
今回は「食事のお誘い」の話です。
昨日、私の仕事中に妻から携帯にメールがありました。
「今晩、Kさんの家に行きましょう。Kさんからのお誘いです。」
私は「了解です。なるべく早く帰るようにします。」と返信しました。
私は先日の事を思い出し「ひょっとすると、Kさんとナニが出来るかも。妻の公認で。」
そんな事を思っていると午後からの仕事が手につかなくなりそうでした。
「でも、そんなに急に進展はしないか。ご近所だし、世間体もあるし。」
そんな、こんなで仕事を6:30には終わらせました。
会社から自宅までは車で30分程です。
会社を出る時に妻に「これから帰る」とメールしました。
「今、Kさんの家にいる。自宅に着いたらメールして。」と返事がありました。
私は「Kさんの家で一緒に料理でもしているんだな。」と思い、多少の期待しながら

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2013年11月15日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】カメラ倶楽部【告白体験談】

今日は 主人四十代 私三十代の夫婦です 主人は会社で カメラ倶楽部に席を置いています 活動といっても 年に数回あるだけで ほとんどが飲み会です 倶楽部員は 主人を入れて たったの五人だけ 部長は会社の専務さんです 四十代は主人だけで 専務が六十歳 後は五十代後半です 先日このメンバーで飲み会があり 私をモデルに撮影会をする事になったのです 私の承諾も取らないまま 主人たら 酒の勢いで決めたらしいんです なんで私みたいな おばさんを もっと若い人に頼べばいいじゃないの 私 絶対イヤだからね と抗議しました すると主人 専務やメンバーの人達には 仕事上 大変お世話になっている 断り切れなかったと言うんです
 その人達 私たちの結婚式に来て頂き 私の若い頃をご存知なのです 酒の席で久し振りに 君の奥さん見てみたい あの時は綺麗だったなあと主人おだてられ いい気になってオーケーしたそうです まあ若い頃は体に 少しは自信あったんですが 今はぜんぜんダメです おなかは出てるし お乳はタレてて ひと前に出す体じゃありません そしたら主人 服を着て ただ立ってるだけでいいからと言うんです ・uケ筺w) 主人の付き合いも考えて ほんとうに立ってるだけよと約束して シブシブ了承しました。 撮影会場は専務さんの豪邸でした 私達が行くと メンバーの人達は来ていました その日専務の奥さんと家族は旅行で 倶楽部員と私を入れて六人です 皆さんニコニコ顔で 私を迎えてくれ 少しは落ち着きました 専務さんは憶えていたんですが 外の人達は? 大広間に 軽食とワインが用意されていて ご馳走になり一時間程談笑し 私も周りが 年配ばかりなので リラックス出来ました
 専務さんが それでは始めますか 皆さん二階へどうぞと案内しました 二階にはカメラが数台セットしてあり 私はいっぺんに緊張してしまい足が震えました やっぱり断ればよかったと 思っても後の祭りですそれでは奥さん そこに立ってと専務さんから指示され 言われるまま ポーズを取っていました 二十分程で休憩に入り ビ−ルとお酒が出され 私も勧められるまま飲んでしまいました 少し酔ったところで 再開です 奥さん次はコレ着て下さいと専務さんから袋を渡され 中を覗くと 下着とスカートです 取り出して見ると スケスケTバック下着と赤のミニスカートです それもパンティーライン ギリギリです 彼達の目的は最初から 私にこの格好をさせたかったのです 私がこれは着れませんと 専務に言います 専務は困り顔で 主人に 君話が違うじゃないかと言ってます どうやら主人 自分の顔つくりの為 私にどんな格好でも させますと みんなと約束したらしいんです 私に相談もなく 主人 私に 頼む言う事 聞いてくれ 上役たちに これからの事もあるしと 小声で囁きます 自分の出世ために私を利用したんです
 ここで主人に恥をかかせる訳にはいかず 帰りに何かブランド品を買って貰う約束をして 隣の部屋に着替えに入りました 下着はブラもパンティーもスケスケで乳首や陰毛が丸見えです おまけに ヒモが オマンコに食い込み なんだか変な気分になります スカートを履くと これがまた短く とても人前には出れません 私がモジモジしてると オーイまだかと主人の声が 私は急いで薄いブラウスを引っ掛けました 突然ドアが開き主人が 私の手を取り みんなの前に引き出されました 私は顔を上げられず下を向いたままじっとしていました いいねえ 中年の色気とミニスカート このギャップがたまらなぁw)い・uヒ いいモデルだ 今日はいい写真が撮れそうだ など勝手な事を言い合い 私を見詰めます 奥さん そこの台に上がって下さいと専務の声が 見ると高さ50センチのテーブルが用意されてあり 私は言われるまま上がりました 皆 カメラを下からあてがい パンチラショットです 隠す訳にもいかず 撮られまま我慢してると もっと脚を開いてとか 目線はこっちとかいろんな注文が飛び交います そして私が一番 恐れていたポーズです
 次 奥さん四つんばいになってと 専務から注文が来ました 私はそれだけは カンニンして下さいと断りますが 主人がいいから 皆さんの言う通りしなさいと申します 私は絶対 後ろには廻らないで下さいと条件を付けました だって私のオマンコ ヒモ一本で穴をかくしてあるだけで おそらく私の 人より長くて変色したビラビラが出てると思うんです いや絶対に出てます 主人よく お前のビラビラ長くていやらしいなあ 使い込んでるのがわかるよと 引っ張って遊んでいます。後ろに廻らないから 奥さんブラウスを脱いでと頼まれました 主人をみると 黙ったまま ウンウンと頷きます これも出世の為かと自分に言い聞かせブラウスを脱ぎました おお 乳首がデカイ 乳輪も大きい などと勝手な事を言い合っています それでは奥さん 四つんばいポーズお願いしますと専務の声が 私は覚悟を決め 目を閉じてポーズをとりました 一斉にシャーター音です フラッシュも炊かれました
しばらくして今度は 肘を対いて 両手の上にアゴを置いてくれと言います お尻を高く突き出すポーズです もうここまでしたから 少し慣れてきて 言われるまま お尻を突き出しました その時 ミニスカートがめくれて腰のあたりまでズリ上がりました 私が直そうとすると そのままそのままがいいと専務さんが おっしゃるんです 前からみると 大きなお尻の真ん中にヒモが一本通っただけの 卑猥なポーズです 皆んな前から見てるから オマンコは見えないけど ヤッパリ恥ずかしいです 若い人なら襲って来るかも? 突然です おお濡れてる イヤラシイ オマンコ濡れてると 専務の声が 私は ハッとして振り向くと 真後ろ50センチ位の処で 専務さん 私の主人以外見せた事の無い オマンコを マジマジと 見てるんです 私はキャーと大声で叫び その場にしゃがみ込みました ヒドイ専務さんヒドイと私は 抗議しました 後ろには廻らないと約束したじゃないですかと 少し涙声になっていました すると専務 いやーすまん すまん 美人の奥さんの オマンコどうなってるか 見たくて見たくて仕方なかったんだよ と変な言い訳するんです
 主人がきて いいじゃないか お前も恥ずかしがる歳じゃないだろう それに皆さんに撮られて 濡れてたじゃないかと 主人も変な慰めするんです そうなんです私 知らず知らず 見られる喜びに感じ始めて濡らしてたんです 主人以外に裸同然の姿を見せる事に 私 露出趣味があるかも? メンバーの一人が私に ワインを持って来てくれました 私はそれを 一気に飲み干し 体が カッーと熱くなり オマンコ見られたショックも 少し和らぎました メンバーの人達が ズルイぞ奥さんのオマンコ君だけ見て 専務は申し訳なさそうに 大きな体を屈め クスッと笑い皆に謝っていました すると専務さん私の所に来て 奥さん 私だけイイ想いをしてメンバーの者に悪い どうかね どうせ一人に見られるのも 五人に見られるのも一緒だとおもうが みんなに奥さんのオマンコ見せてくれないかねと マジ顔で言われました みなチンポも もう立たないから心配いらない なにも起こらない ただ見せてくれるだけでいいからお願いしますと 専務が頭を下げました それに連られて メンバー全員 頭を下げました
 私は少し悲しくなり主人を見ると黙ったまま ウンウンと頷くだけです 私は ハイわかりました 私の体でよければどうぞ見て下さいと 自分でもビックリする言葉が出てきました その言葉を聞いたメンバー全員から拍手が起こりその場が パアッーと和みました 私はワインを貰い 意を決してみんなの前で ミニスカート ブラ 最後に濡れたTバックのパンティを取り去り 全裸になりました 私は仰向けになり 脚をもうこれ以上開かないくらい大きく開き 全員の目の前に 濡れそぼったオマンコを ご開帳しました 皆 無口でじっとオマンコを見詰め ため息が漏れます しばらくしてメンバーの一人が奥さん指で開いて中もみせて下さいと言ってきました すると 今まで黙ってた主人が その人に ご自分でどうぞと言い出すんです 私 触られるのはチョットと思ったのですが主人が 良いと言うのでじっとしていました その人 両手で私のオマンコ左右に ゆっくりと開きます その時 ヌチャと音がして 溜まってた愛液が トロトロと肛門に流れ落ちました 私はその時 ああっと自然に声が出てしまい軽くイッタようです
 それを合図に 全員が私の オマンコ アヌス オッパイを触りまくり なかにはオマンコに指も入れて来た人がいました しばらく触らせていると ビーンと音が聞こえてきました 専務さん電動コケシを出してきたのです たまに主人と使いますが 専務の手には 超特大のコケシです 我が家で使ってるのは普通サイズですが それは 長さ20センチ 太さも握り切れない程デカイ物です 私はソレを見て オマンコから新しい愛液が沸いてきました普通の女性なら 恐怖心を抱くんですが私には 巨根願望が有り 一度入れられたいと思っていました 主人には恥ずかしくて言えませんでした 専務がメンバーに何か言います すると皆が私を起こして 後ろ向きにし 頭をテーブルに押し当てお尻を高く持ち上げます 専務さん バックから入れるつもりです 足を大きく開かされ ほかの二人が私のオマンコを左右に開かせました いよいよです 主人どんな気持ちでみてるんでしょう気になって見ると ズボンの前をふくらませていました主人も最高に興奮しているようです
 ただ服を着ての撮影会がまさか 自分の女房が体を触りまくられ オマンコまでご開張されるとは 夢にもおもわなかったハズです さらに今まで 味わった事のない 大きなバイブで 犯されようとしています オマンコに冷たいバイブの先が当たります 心地よい振動も伝わります さすがにデカクて中々入りません 痛くはないですが 苦しい感じもします おお先ちょが入ったと専務の声がしたとき ヌルッとしてバイブが私の中に入りました ああああーと私 大きな声がでます 子宮に当たりました オマンコの中 一杯です専務さん抜き差し始めました チンポでは味わえない 気持ちよさです 私は五人の男達のまえで大声でヨガリまくり 何回も何回も イカされつづけられ最後は 気を失い 気がついた時は服を着せられ主人の腕の中でした しばらく お酒を飲みながら談笑してら 一人が奥さんのオマンコ 顔に似合わずビラビラが長くヨジレてましたねと言うんです 私と主人 顔を見合わせ二人で大笑いしました それを見ていた皆も 大笑いです
 私は言ったその人を イタズラッぽく睨んでやりました 最後にみんなの希望で 私のオマンコの接写を撮らせてあげ このメンバー以外絶対見せないと 約束して貰い散会しました 帰り際 専務さんが私に後で見て下さいと言って封筒を渡されました タクシー券をもらい疲れていたので我が家まで直行で帰りました 直ぐ封筒を開封して見ると ビックリ 現金10万円と手紙でした きょうは私達 年よりの願望を叶えて いただき有難う メンバーの気持ちですと書かれていました 私が失神してるまに 集めたそうです 私は主人公認でオマンコは見せたけど チンポは入れさせてません だから貞節は守ったつもりです 主人も満足したみたいだから 私は後悔はしていません 心の中では チョット本物のチンポで廻されてみたい気もします ウフッ   終わり

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2013年11月14日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻にバイブ【告白体験談】

ある日、年上の友人に「嫁さんとHする時、バイブとかそういう道具も大切だよ。」などと言われた。
 そうかもしれないが私の妻は道具系がキライ。一度ローターを買った事があるのだが「機械に逝かされるのが嫌」と言って使わせないのだ。
 ある日、エロDVDを売るお店に寄った際に安いバイブを発見した。長さ10cm程度、太さも2〜3センチ程度の小形。シリコンでコーティングされていてソフトな肌触り。動作はローターのように震えるだけという簡単なもの。
「これはいいかもしれない」と思って購入。
 そして次のHの日に、布団の陰に隠して妻を待った。
 いつものようにキスをして、耳たぶを甘く噛みながら乳首を弄る。「あっ・・・んん・・」と喘ぎながら乳首を転がす私の指を手で止めようとする妻。そっと、その手首を掴まえて固定する。
 当然手が使えなくなるので今度は舌で味わうように乳首を舐め回す。
 両手で妻の両手を押さえ付け、乳首を口に含んだり、先端だけ舌で突いたりして妻の反応を楽しむ。なんだか無理矢理犯している気分になりつつ、片方の手をふとももへ。
 自由になった妻の片方の手が止めようとするが、もう止めるだけの力はない。
 私はもう30代。いきなり脱がして指で触るなんて無粋な事はしない年齢。(と、思ってる)
 パジャマの上から妻の敏感な部分を、まるで蜘蛛が這いまわるように親指を除く4本の指を「触れるか触れないかぐらいの力」でワラワラと動かし、撫で回す。
「偶然」指の1本がクリを撫でる瞬間、ビクンと妻の体が跳ねる。
 妻の味を楽しむように、乳首を舐めている舌をゆっくりと下へズラしていく。同じスピードでゆっくりとパジャマと下着を脱がす。
 全部脱がした時点で大きく妻の足を開くと妻は恥ずかしそうに身をよじるが、もう一切抵抗出来ない。恥ずかしがる妻にしてやれる事は一つ。「恥ずかしいなんて思えないほどに感じさせる」のみ。
 唐突にクリに吸い付き、音を立てて舐め回す。

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2013年11月13日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻が課長に【告白体験談】

私は海外事業部で係長をしている40歳の男です。
妻、京子36歳。子供は小学校5年と3年の娘がいます。
妻とは社内恋愛で、1年間交際し12年前に結婚しました。

専業主婦をしている妻の、様子がおかしいと思ったのは昨年の3月でした。
出張先の中国から帰り風呂に入っていると、上の娘が小学校に入ってから1度
も一緒に入った事の無い妻が入ってきました。
「おい。どうした。」
「子供達も寝たし、いいでしょ?」
隅々まで洗ってくれ、風呂からあがってベッドに入ると初めて妻から求めてき
ました。
翌日からも、何かに付け甲斐甲斐しく世話を焼いてくれて、とにかく優し過ぎ
るのです。
「何か最近すごく優しいな。」
「そう?私は前から優しかったでしょ?」

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2013年11月13日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻との変なH【告白体験談】

36歳のサラリーマンです。最近妻とのチョットアブノーマルなHにはまってます。
 妻は35歳。子供を2人産んでおりますが、体系が崩れる事もなく、美人系の妻は20代後半から30歳位にしか見られません。SEXは週1回〜2回くらいくらいです。結婚して7年にもなり、SEXも倦怠気味。。。と感じ始めた昨年暮くらいから、色々なHに挑戦しております。
 最近の一番のお気に入りは放尿プレーです。
 ある日子供が寝静まった後に久々に一緒にお風呂に入ることにしました。
 身体を流した後で
「あ、トイレに入って来れば良かったぁ、どうしよう。。。」というので、
「ここですれば?見ててあげるよ。」と言うと、
「いやぁだぁ〜、恥ずかしいし、汚いじゃないのぉ。お風呂出るまで我慢しよ。」との拒絶反応。
 私は最初半分冗談で言ったつもりだったのですが、そのシーンを想像したとたんにどうしても見たいという衝動に駆られました。
「お願い!見せて!」と言うと、
「えー、どうしよう。人になんか見せた事ないし、だいたい緊張して出ないよ。」と言いました。
「頑張ってみて。。」と懇願すると、「まったくしょうがないんだからぁ。」と了解!彼女を床に座らせて脚をM字に開脚して待つ事1分位。
「・・・・」
割れ目の中から(ちょろっ)て感じで出ました。そしてSTOP。
「やっぱ、こんな格好じゃ無理よ」

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2013年11月13日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

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