【寝取られ】私と妻の秘密【告白体験談】

私は(杉村 良樹43歳)公務員で妻(香織 40歳)は教師をしています。
妻は女優の黒木 瞳さん似で清楚に見られ、出産を経験していない身体は30代前半のスタイルを維持しています。
しかし、私と妻には友人や世間に知られてはならない秘密があったのです。
妻は学生時代に一度だけのセックスしか経験がなく処女同然でしたが、私と結婚した7年間で性戯を教え込まれ厭らしいM女に成長しました。
今でも週に2回ほどは身体を重ねます。
週末には夜のドライブに出かけ公園や山道で全裸になった妻の写真を撮ったりします。
露出写真や縄で拘束された写真はアルバム数十冊にもなりました。
 妻の担任していたクラスの女子生徒が警察に補導される事件が起こりました。
女子生徒はツーショットダイヤルで年齢を偽ってサクラをしていたそうです。
しかも、援助交際もしていたようで、妻が担任として事情を聞いたのでした。
女子生徒から事情を聴取した夜にベットの中で話ししてくれました。
「驚いたわ・・・彼女の話しを聞いて・・・」
「ふ~ん。最近の中学生は凄いなぁ~」
「そうなの・・・ツーショットダイヤルで男性に誘われたら援助交際してたらしいの・・・」
「・・・ツーショットダイヤルって香織は経験あるの?」

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2017年12月22日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】単身赴任の間に妻が・・【告白体験談】

私は44歳のサラリーマンで現在単身赴任中です。
妻は42歳の専業主婦で高校2年生の息子と二人で留守を守ってくれています。単身赴任で転勤になってもう2年余りになりますが、半年ほどで本社に帰れる手はずになっています。
最初は妻と息子だけ残して転勤というのは心配でしたが、息子の高校進学もありましたし、
妻は柔道2段の段持ちで曲がったことが大嫌いな真面目な性格でもあり信頼して家を後にしました。ところが息子が高校に進学して間もなく、妻からのLINEで息子がイジメに遭ってるようだと知りました。
仲間外れにされてるようで、落ち込んでいると知らされ私も悩みました。しかししばらくして妻から自宅に友達が遊びに来るようになったと報告があり安堵していました。
妻からは毎日LINEで報告があり、息子も明るくなったとか、学校が楽しいようだということで安心していたのです。
AくんBくんはイケメンだとか少し嫉妬しそうな情報も送ってくるようになりました。(笑)
毎月とはいきませんが私も有給とか取りながら妻や息子の待つ家に帰るようにしていました。ところが昨年の秋頃からだったでしょうか、息子の友達たちが遊びに来てくれるのは良いのですが
我が家が溜まり場のようになってきてると心配するような内容になってきました。
でも私は友達が多いことは良いことだからとあまり気にしてなかったのです。
それに進学校ですし、不良みたいな生徒がいない学校でしたから余計に油断したのです。しばらくして突然、妻からのLINEやメールが来なくなったのです。
こちらからしても『大丈夫』『何も変わったことはない』との短い内容でした。
心配で気になっていたのですが、10日もしたら普通になってきたので、そんなことは忘れていたのです。我が家に帰っても特別変わったこともありませんでした。
ただ私が帰ると息子の友達は全く我が家に来ないのです。
妻は私が帰る時には息子の友達に『主人が帰ってくるから』と言ってるので気をつかって来ないのでは?

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2017年12月21日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫・浮気】嫁の出産月に嫁の母親とセックスして妊娠させた 【告白体験談】

嫁の知香が妊娠、予定日が近づいてきたら嫁の母親(お義母さん)がうちに泊まりにきてサポートしてくれるようになった。

知香はお義母さんが若いときに産んだ子で、お義母さん自身も若く(40歳代)て美人。
お義母さんがもし知香の年齢だったらきっと知香よりも美人でかわいいと思う。

お義母さんはよく「早く孫の顔が見たいわぁ」と言っていて、知香のお腹の中の子はもう男の子だと分かっているので尚うれしく思っている。

嫁の出産予定日の月になり、妊娠が分かって以来ずっと嫁とセックスしていない欲求不満の僕は、お義母さんとカラダの関係を持ってしまった。

お義母さんと言っても一人の女性。その女性と同じ家、鍵のしていない隣の部屋で夜は寝ている。

嫁が体調があまり良くないと早く寝てしまった夜に
お義母さんが寝ている部屋(寝室のとなりの部屋)で・・・

お義母さんはルームライトの豆球(オレンジ灯)を点けて寝ていて辺りはよく見えていた。

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2015年5月31日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】嫁が勝負に負けて僕の親友に手コキした完 【告白体験談】

中2の夏から、ずっと一緒にいる妻の果穂。本当に、僕にはもったいないくらいの素敵な嫁だ。目元は吉高由里子にそっくりだし、何よりもFカップの美巨乳が最大のウリだ。

そんな自慢の嫁なのに、些細なきっかけで果穂が他の男に抱かれるのを見たいと思ってしまった。そして僕は、親友の山川に協力してもらうことにした。
彼に頼んだのは、気心の知れた親友だからという理由だけではなく、果穂の初恋の相手が山川だからだ。そんな山川だからこそ、果穂を抱かせたい……。そんな歪んだ感情を持ってしまっていた。

とは言っても、果穂の初恋の相手が山川だったというのは、僕の主観だ。でも、間違いないと思っている。僕は一目見たときから果穂のことが好きだったので、いつも彼女のことばかり見ていたから、よくわかる。

そして、いま僕の目の前では、上半身裸の果穂が、山川のペニスを手コキしている。僕は、妄想の中でこんな場面を思い描いていた。でも、リアルは妄想をはるかに凌駕していた。

山川は、果穂に手コキをされて本当に気持ちよさそうにしている。果穂も、すでに胸を隠すことをあきらめて、おっぱい丸出しで手コキを続ける。山川は、そんな果穂のおっぱいをニヤけた顔で見つめている。

Fカップなのに、重力がおかしくなっているのかと思うくらい、垂れずにツンと上を向く果穂のおっぱい。乳輪も乳首も小さく、そして綺麗な薄ピンク色だ。

すると、

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2015年4月5日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】ロリ妻環奈と高校生の彼氏 【告白体験談】

僕の妻は、よく未成年に間違えられる。実際の年齢は27歳で、とっくの昔に成人式を終えた人妻だ。
でも、夫の僕から見ても、美魔女とかみたいに無理矢理若作りしているだけの化け物ババァとは違って、本当にロリに見えると思う。

妻の環奈は身長148cm、体重は教えてくれないが、下手したら40kgないんじゃないのか? と思うような軽さだ。そして胸は、Aカップ……もないかもしれない。服屋さんで、店員さんにAAカップだと言っているのを聞いた気がする。
そんな体型で、顔も童顔なので、本当に子供みたいだ。顔も体型も含めて、見た目は子供の名探偵に出てくる、同じく見た目は子供の元悪の組織のメンバーの女の子に似ていると思う。

そして、ただでさえロリキャラなので、僕は常々やめた方が良いと言っているのだけど、かたくなにツインテールをしている。ツインテールは、20歳以上がするのは痛いと言われる髪型だが、良い悪いは別にして、環奈はツインテールをするために生まれてきたくらいに似合っている。

こんな見た目なので、さっきも書いたが、未成年に間違えられることが多い。間違えられることが多いと言ったが、実際は間違えられるのがデフォみたいな感じだ。女子大生とかではなく、女子高生に間違えられて、警察の人や補導の人に驚かれるパターンにも慣れてしまったようだ。

そして僕は、嫁の環奈より2歳若いけど、常に年上に思われる。実際に夫婦生活をしている上でも、僕がすべてリードする感じなので、僕自身も年下だという事は忘れがちだ。

自分の嫁が若々しくて、可愛いロリ嫁なのは、友人に言わせると羨ましいらしい。僕も、環奈との毎日の生活は本当に楽しくて幸せだと思っている。

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2015年2月25日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【怖い】変なのに憑かれた 【告白体験談】

深夜、新興分譲住宅の一室で智子は飛び起きた。半分反射的に時計を見る。『2:40AM』…また悪夢を見た。胸のドキドキが収まらない。パジャマ代わりのTシャツの中を変な汗が伝うのを感じる。
三浦智子16歳。地元の私立女子高通う普通の女子高生。…先月まで中学生だったけど―。
最近毎日この調子。3時ちょっと前に悪夢で目が覚める。あいつが来てから…。

智子は高校の心霊研究会に所属している。中学では吹奏楽とテニス部を掛け持ちして活躍していた智子。智子の中学時代をよく知る先輩から誘われての体験入部でどちらもすぐにあきらめた。中学とはレベルが違うのだ。
こういうあきらめは良いほう。物心ついたころから剣道・ピアノと親の欲目を押し付けられた智子は努力にも限界があることをよく知ってる。
だけど、とにかく先輩たちがしつこくて、帰宅部を選択する余地はなかった。なので一番暇そうな部活を探したわけだ。そこに渡りに船で中学からの親友、高橋由佳に誘われたのが心霊研究会。レギュラー争いとかそういうのはもう御免だった。文化部ならそれもないだろう。なにより、昔からいわゆる「見える」体質だったので興味があった。本当に軽い気持ち。
ところがこれが間違いで、結構ガチで度々智子の顔をひきつらせた。海外の論文を翻訳する部門、心霊スポットに突撃する部門、一般生徒の心霊関係の相談に乗ったり、心霊写真の解析を行ったり。ときには交霊術を行ったり。

そんななか、智子はこいつと出会ってしまった。むくっと上半身を起し、そいつが居るであろう場所を見る。
暗い部屋がテレビの明かりで照らされている。智子のベットの足元に腰掛けている毛むくじゃらの物体。本当に髪の毛で全体を覆ったようなおぞましい姿。
「やっぱまだいるか」声に出してみるけどそいつは無反応。暗闇の中で点けっぱなしのテレビ画面を凝視している。

部屋にこんなのが居たら、家族も黙っていないはずなんだけど、どうやらこいつはあっち側の存在らしく、今のところ私以外には見えていないみたいだ。私は勝手にモコと名付けている。名前がないと怒りをぶつけるにしても呼びようがないので。もちろんもろ見た目からとった。5秒で思いついた名前。

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2015年1月21日 | 告白体験談カテゴリー:怖い体験談

【レイプ】おとり捜査 【告白体験談】

「被害者の住まいは、またコーポフレアだ」
主任のこの一言に、室内は、様々な感情が入り混じったため息で満たされる。
「既にみんな知っての通り、ここは3階建てのアパートだ。アパートと言っても、まだ築2年、鉄筋でセキュリティも厳重、マンションなみの設備を誇っている」
「被害者の部屋はまた2階ですか? それとも1階?」
「まあ、焦るな、高水」
そう声をかけたのは、管内でここ数週間に連続発生する、一連の婦女暴行事件の捜査担当主任、山下であった。難関である巡査部長試験を1回でクリアした山下は、30代半ば、技量、経験ともに捜査の責任者としては充分な人間である。室内には山下のほかに、10名程度の刑事課捜査員がいた。東京都下、といっても都心部から電車で1時間程度かかる街であるが、その一地方警察署2階の小会議室に集合した面々である。高水はその中で最も若い25歳、交番勤務の巡査からこの春、転向したばかりであった。
「これで4人目か・・・」
高水のその独り言に、室内は暗黙のまま同意する。一時の沈黙を破り、山下がまた話し始める。
「そうだ。これで4人目だ。今回の被害者は竹山亜紀子、21歳。明星女子大学3年生。部屋は2階、202号室。被害状況は今までと酷似している。犯行時間は深夜3時すぎ。施錠し忘れたベランダの窓から犯人は侵入、寝入っていた被害者は刃物で脅し、そのまま暴行、金は取らずに立ち去った」
「全く、何で鍵をしないんだか・・・」
「同じアパートで既に3件暴行事件が発生、しかもみんなベランダから侵入されている。我々も充分注意喚起してきたつもりなんだがな・・・」
「最近急に暑くなってきたからねえ。開けたまま寝ちゃうのもわかるわ・・・」
そうつぶやくのは、水元沙紀。28歳の女性刑事だ。交通課を経て、去年刑事課に異動となったこの女性は、空き巣、痴漢、万引きといった軽犯罪を主に担当していたのだが、今日のミーティングには山下の指示で出席をしていた。
「そりゃ先輩、確かに暑いですけど・・・」
高水は水元の下でいろいろと手ほどきを受けたこともあり、先輩、先輩、となついている。

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2015年1月14日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

【寝取られ】嫁には3人の恋人がいた2 【告白体験談】

私は、実際に自分の目で見ても、まだ信じられなかった。まさか自分の妻が不貞を働いていたなんて、まったく気がつきもしなかった。
ピルの件も、生理を軽くするためとか、他の理由だと思っていた。

それがいま、画面の中では売春婦のような格好の優香が、ソファに両手をつき康夫君を誘っている。誘っていると言うよりは、命令しているという感じだ……。

優香は、普段は白や薄いピンク系の下着しか身につけない。ナースだったときのクセだと言っていた。多分、透けないようにということだと思う。ただでさえ、その大きめの胸のせいで、患者にセクハラめいたことをされる機会が多かった優香のことなので、とくに気をつけていたのかもしれない。

それがいま、黒の穴の開いたショーツとブラを身にまとい、ガーターベルトにストッキングまでしている。
普段は清楚系の格好ばかりで、顔もおっとりとした優しい顔の優香が、こんな格好をしているとギャップですごく淫靡に見える。

でもそれは、私のための下着ではなく、はるかに年下の、しかも息子の同級生のための下着だ。
息子の交友関係はほとんど知らないので、康夫君が息子の友人なのかどうかは知らなかった。報告書を見ると、それなりに仲の良い友人ということのようだ。

康夫君は、さっきの優香との恐ろしくエロいエッチで、勢いよく射精しすぎてセルフ顔射をしてしまった。

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2015年1月6日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】気の強い年上の女 【告白体験談】

私は44歳のサラリーマンで現在単身赴任中です。

妻は42歳の専業主婦で高校2年生の息子と二人で留守を守ってくれています。

単身赴任で転勤になってもう2年余りになりますが、半年ほどで本社に帰れる手はずになっています。

最初は妻と息子だけ残して転勤というのは心配でしたが、息子の高校進学もありましたし、

妻は柔道2段の段持ちで曲がったことが大嫌いな真面目な性格でもあり信頼して家を後にしました。

ところが息子が高校に進学して間もなく、妻からのLINEで息子がイジメに遭ってるようだと知りました。

仲間外れにされてるようで、落ち込んでいると知らされ私も悩みました。

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2014年12月16日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ6 【告白体験談】

俺が酔いつぶれて寝ていると思った景子と浩介。二人は、俺に内緒で口でした。これまでとは違う、俺の見ていないところでの行為に、俺は激しく動揺した。でも、それ以上に興奮してしまったようで、パジャマの中で手も触れずに射精してしまった……。

「今日は、浩介としないの?」
何も知らない振りをして、景子にそう言う俺。
『しないよ。でも、して欲しいの?』
景子は、妖艶な笑みを浮かべて言う。一気に空気が変わった感じがする。
俺は、黙ってうなずく。
『じゃあ、行ってくるね。ちゃんと動画撮っとくね#9825;』
そう言って、景子は寝室を出て行った……。

俺は、どうしようか迷った。このまま、本当にここにいていいのか……。
景子は、浩介とセックスをするとき、集中できないから見ないでくれと言った。でも、本当に二人きりにしていいんだろうか? 景子は、俺を試しているような気もする。

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2014年12月9日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談
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