【寝取られ】嫁から避妊もせずに浮気していたと告白される 【告白体験談】

161:えっちな18禁さん:2013/01/03(木)12:27:36.43ID:jQ8KKNGt0
彼女じゃなくて、嫁の浮気だけどいいかな?
結婚してから半年くらいの頃、嫁が学生時代にやってた単発バイトに行ってきた。
その日、俺は泊まりの出張でいなかった。
帰ってきてから嫁の様子がおかしいのにうすうす気づいてはいたが、深く考えず
そのときは何も聞かなかった。
しばらく経ってもやっぱり何かおかしかったから、それとなく聞いてみた。
嫁は挙動不審になりつつも、覚悟していたかのように話した。

162:えっちな18禁さん:2013/01/03(木)12:28:42.10ID:jQ8KKNGt0
浮気だった。
まさか。絶望の中で尋問した。
俺は仕事が忙しくて休みもほとんどなく、いつも帰りが遅い。
すぐ子供をつくるつもりで寿退職した嫁は、職場でチヤホヤされる立場から
一転して毎日部屋で一人で過ごしていた。

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2014年1月5日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【不倫・浮気】ソープに行ったら妹の親友が出てきた・・・・・【告白体験談】

少し前のことですが、パチンコで珍しく大勝ちして臨時収入が入り大儲けしたのでソープに向かった。行くのはいつも行っているソープで、安く若い子も多いのでお気に入りの店だ。
急ぎ予約の電話を入れた、かなりの回数行っていたので名前を言うと受付の兄さんもすぐに私だと分かった。お気に入りの子を指名しようとしたがその日は生憎女の子の日でお休みだとのことだった、しょうがないので別の店に行こうかなと思ったら
「今日体験入店の子がいるんですけどどうですか?まだ予約入ってないんで最初ですよ」
と言ってきた、話によるととても若く私好みのロリっ娘だとのこと。しかし素人か・・・・・本当だったらお気に入りの子でと抜きたいと思っていたのだが既にソープに行く気満々だったので、その子を指名することにした。まだ新人なので指名料はタダにしてくれると聞いてちょっとお得な気分だった。
で、着いた後は入り口で80分コースとオプションでコスプレやバイブなどの料金を払い、待合室で待機。その日は珍しく待合室には私一人、爪を切ったり漫画を読んだりして待っていると嬢の準備ができたとのことで二階へ上がる。
どんな子がいるのだろうとちょっとワクワクしながら上がるとセーラー服を着た女の子が待機していた。身長は小さくおそらく146位だろう。これは大当たりかもしれないと興奮しながら私が階段を上がりきると彼女はお辞儀をし顔を上げた。すると・・・・。
「は、初めましてミミで・・・・・え?」
その子の顔に私は見覚えがあった、なんとそこに立っていたのは私の妹の友達だった。
私のは16の妹がおり、彼女は妹の小学生のときからの親友だった。あまり交友は無かったが大人しく礼儀正しい子で小さくタイプだったので私もよく覚えていた、何故未成年の彼女がここに・・・・と固まっていると彼女が私の手を引き。
「とりあえずこっちに・・・・」
部屋に連れて行かれた。バタンとドアを閉じた後長い沈黙、とりあえず私から話しかけた。
「さ、サキちゃん(仮名)だよね?何でこんなところに?」
「え、えっと・・・・・・・」
サキちゃんも戸惑いながら、しばらく口を開かないでいたが少しするとだんだんと話してくれた。
要約するととある事情でお金に困っていたところ友達にここを紹介されたらしい。何でもこの店、未成年者を雇っている違法ソープだったのだ。どうやら私のお気に入りの子も実は未成年だったらしくかなり驚いた。

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2013年11月24日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】元風俗嬢の嫁と寝取られ生活part7〜 【告白体験談】

すっかりと、優子ちゃんの死のショックから回復した俺は、嫁と嫁の昔のヘルス時代のお客さんとプレイさせることを考えるようになっていた。

いつものように、夜セックスをしてるときに、色々と昔のお客のことを話しながらプレイしてみた。
今日は、ピンクのスーパーマイクロミニに、膝より少し上までの白い網タイツ、上はピンクのチューブブラという、よくわからないセンスのエロい格好をしてくれている嫁を、カイマンを使いながら責めていた。

「俺以外のお客さんのことも、好きになったりしたんじゃないのか?俺だけ特別なわけないだろ?」
「く・・うぅん・・ しょうくんだけだもん・・・しょうくんだけしか好きになってないもん・・ はぁぁう」

カイマンを一番奥まで突っ込みながら
「俺のじゃ佳恵の大好きなここに届かないだろ? お客さんの中にはでかいのもいたんじゃないの?」
「・・・  ん・ く  ハァ いたけど・・・ くわえづらいだけだったしぃ・・・ うっん・・ いれてないからぁ わかんないよぉ・・・  いやぁ・・・」

ほとんどなにも隠せてないマイクロミニ姿で、四つん這いになってパンツをずらしたままカイマンを奥まで突っ込まれてる嫁は、だらしなくよだれを床に垂らしながら、太ももを小刻みに痙攣させている。

「入れたんだろ?本当は?  おまえが我慢できるわけないだろ?」

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2013年10月7日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

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