【不倫・浮気】二番でも良いと言って結婚した嫁と【告白体験談】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。
麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。
僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、
『ありがとう……。本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』
と、断った。でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。
そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、
『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。それでもいいの? あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』
と、泣きながら言ってくれた。
「それでもいい! どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから! 絶対に俺が一番になるから!」
僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、
『よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう』
と言ってくれた。こんな感じで始まった付き合いだったけど、僕は幸せだった。好きな女の子と手を繋いで歩くだけで、こんなにも世界が違って見えるものなんだと、初めて知ることが出来た。ただ、僕と一緒にいて、楽しそうにしていたと思ったら、急に落ち込んだりする麻衣を見て、先輩の影はずっと付きまとっているようだった。でも、それも半年、一年と過ぎ、二年を数える頃にはすっかり消えていた。心の中までは覗けないが、表面上はすっかりと先輩のことを忘れたようだった。
そして、仕事も順調で、色々な意味でやっていけると判断して、プロポーズした。『はい! よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう、愛してます』

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2018年1月9日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】妻の浮気~公認するまで【告白体験談】

妻27歳は私と結婚するまでに25人の男性経験がある。
14歳で初体験してから、一度も男を切らしたことが無い。
と言うよりも、常に複数の男と関係を持っていた。かくいう私も浮気相手の1人だった。
私の友人の彼女だったのだ。
初めて彼女を抱いたのは、友人の家で飲み会があり、
帰りに私が彼女を送ることになったその日、「N君、最近いつエッチした?」「しばらくして無いよ、彼女と別れて1年一人だし、
セフレは前いたけど彼氏が出来て、させてくらなくなったから」「せんずりしてるの?」「はっきりいうなぁ~、まあそうだけど」「女のあそこにチンポ入れたいんでしょ?」「あははは」「中に出させてあげようか?」「冗談言うなよ、Kの彼女だぜ」「内緒でエッチしようよ」「ほんとに?」「N君のエッチどんなのかなぁ~?」「普通だと思うよ」
そんな言葉を交わした後、彼女のアパートに行った。「一緒にお風呂入る?」「いいの?」「おちんちん洗ってあげる、ウフフ」
彼女と一緒に風呂に入り、その後ベットで抱いた。
こんなに乱れる女は初めて見た。
キスした瞬間から無限大に激しく悶え始め
ペニスを入れた瞬間、アパート中に響く声で悶え、
射精までの数分間、私の頭の中はいやらしいあんなの喘ぎ声で埋め尽くされた。「あああーっ、また他の人から出される、チンコの先から
アレが中に入ってくるぅーっ、イクイクイクぅぅぅ」彼女のイク瞬間の声とともに私は彼女の子宮に精液を
トロトロと流し込んだ。それから彼女とは時々会って、エッチを楽しむようになった。

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2017年12月22日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】今、木田と妻がホテル情愛に陥っている。【告白体験談】

今、木田と妻がホテル情愛に陥っている。
私は木田が今どんな事をしているのだろうと、、、、、、、、、嫉妬し、、、、、、、、、
散々弄ばれ、、、、、、、、、、、、、、、
妻は何度も絶頂を木田に告げ、、、、、、、、、、、、、、、、
木田の射精を膣内に欲して、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
懇願しつづけているのか、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
私は1人自宅で嫉妬と興奮で、自虐的な雰囲気の中で40男の手淫をしている。
私は色々な想像で頭がおかしなって、興奮で手が震え、この年の自慰にもかかわらずすぐに絶頂近くにまで到達してしまう。
こんな嫉妬と興奮でする時は、自分で自分を焦らしながらする自慰は異常に興奮します。
しかし、耐え切れず、妻のショーツの中へピューッピューツと精を放ったのです。
私はその晩、興奮がおさまらず、妻が帰宅する朝まで3回も自慰をしてしまいました。こんな事になったのは、私と妻との再婚に起因しているのです。
妻は離婚暦4回と言うつわもので、離婚原因はすべて妻の浮気だったそうです。
他方、私は40過ぎまで独身で、ひたすら自慰による性欲処理をしてきた男です。
さらに仮性包茎でセックスには自信がなく、長い間自慰のみで生活していると自慰でないと立たなくなってしまう傾向があります。
ソープランドへ行き、どうしても立たないので自慰をさせてもらった事もあります。

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2017年12月21日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【不倫・浮気】彼女との合コン【告白体験談】

【スペック】
真司(俺) 23歳 新卒サラリーマン
まなみ(彼女) 20歳 アパレル 身長160cm Dカップ 本上まなみ似彼女とは2年前にバイト先で知り合った。彼女は明るく人懐っこい性格。
一年前から同棲し始め、休日は基本的に二人っきりでいることが多い。
セックスはというと、平日はお互いの時間が合わないので、休日にする
ことが多い。どちらからともなく相手の体を触りだし、ゆっくり時間をかけ
てお互いの暖かさや柔かさを楽しみながら、という感じ。しかしながら
回数は日に3~4回することも珍しくなかった。彼女は俺が2人目の彼氏で、最初の彼氏とは3回ほどしかセックスをし
なかった、とのこと。なので俺との最初の方のセックスのときは痛がって
いたし、いまでもフェラチオはぎこちなく、騎乗位なんて全くできない。しかしながらその顔、性格から遊んでいるように見えてしまうところを
彼女自身も悩んでいた。現に俺も遊んでいそうなところに惹かれ、付き
合った当初はセックスの下手さにガッカリした。今ではそのギャップが
たまらないのだが。そんなある日、まなみが携帯を手にして
まなみ「なんか店の後輩ですごい男に飢えてる子いてね、その子の為
     に合コン開かなきゃいけなくなっちゃったんだよね。。。笑」

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2017年12月21日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【人妻】妻を視姦していた木村と妻を…①【告白体験談】

これは私達夫婦がペンション型ホテルで体験した話しです。
結婚して3年、まだ子供はいません。私33歳173cm中肉中背、普通のサラリーマン。
妻、27歳167cm、学生時代に雑誌モデルを目指していた時からのエステやセルフケアの賜物か、結婚した時よりも肌質も良くなりSEXも積極的になりました。
現在はOL、昔よりいい肉付きになってきましたがむっちりした胸は張りのあるお椀型のDカップ、顔や雰囲気は雑誌モデルの上原歩に似ていますが少しボケてる所がありその事で私が苦労する事も度々あります。
とりあえず上原歩似なので名前はあゆむとしておきます。
その日二人で久々の外出をした帰りにラブホテルに入る事になり、外観もモダンで改装して間もない感じの綺麗でいい雰囲気のペンション型ホテルに入る事にしました。
ですが金額や設備が書いてある場所が見当たらなかったのでフロントに行くと、窓口ではなく横のドアから元気のいい中年小太りの方が出てきたんです。
おいおい出てきちゃったよ…
と思いましたがそこはつっこず。
その方ははっきりいうとややメタボといいますか……身長は170後半ぐらいででもよく見るとお腹以外はがっしりして何かスポーツをやっている様な体格でした。
少し話して彼オススメの露天風呂付きの部屋というのを紹介してくれていましたがその間、他の部屋のパネルを見ているあゆむをチラチラと何度も見ているんです。
たまにじっくりと脚から顔まで見ていましたが、その間も流暢に話していました。
彼に違和感がありましたが、その部屋は他の部屋よりかは設備が良さそうだったので彼オススメの部屋に決め、さっそく入室。
ソファで一服しながら話していると、あゆむから「さっきの人にチラチラ見られてたんだけど?」
「確かにあゆむを見てたね??」

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2014年4月8日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】ご近所さん【告白体験談】

近くに住む中年夫婦が散歩してるのをよく見かけていたが
先日、その奥さんが孫のお守りで公園に来ていたので
「いつも、ご夫婦仲が良いですね~」とひやかすと
「旦那がリハビリで歩いてるので付いて歩いてる」
「もう、だいぶ前から夫婦は休業中ですよ」と言う。「なんと勿体ない、俺もアッチは自信が無いけど、
このふっくらボインを是非一度、抱いてみたいものです」
と冗談半分に頼んでみたら
「こんなデブ、くれても要らないでしょう?」と
笑いながら OKしてくれた。2日後、スーパーの駐車場で待ち合わせてホテルへ直行。
部屋に入るなり抱き付いて、ベッドに倒れ込み
シャツの前を開き、ブラジャーを外すと
期待してた以上の、白い肌で形のいい見事なオッパイだ。
オッパイを揉んだり吸いついたり・・・ホントは、そのままの流れで合体したいところだったが、
記念の初エッチは、汗を流してサッパリした体で と思い
「お風呂の準備して来るね」と浴室へ行って

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2014年4月7日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】親子どんぶり【告白体験談】

俺は45歳で彼女は39歳の母子家庭です彼女と知り合ったのは飲み会の2次会で流れ込んだ飲み屋で知り合いましたその後同伴して食事するなかになり、エッチもするようになりました。彼女のエッチは奉仕が大好きみたいでフェラや俺のアナルばっかり攻めてくるちょい変態の入った女ではあるが顔の偏差値はかなり高めなのでそれなりに楽しんでます何度目かのエッチのあと、その彼女の娘と一緒にご飯を食べることになりました。会ってびっくりしたが、二人とも母親似ですごくかわいい。小6と中2で特に中2の娘がかわいい彼女は昼も夜も働いているせいかすごく甘えたですそんなことが続いてきて俺は夜子供たちだけにするのはどうなんだろうと思ってきて彼女のアーパトに寝泊りするようになりました彼女は夜7時半ぐらいに飲み屋の仕事にでかけます最初は娘たちとぎくしゃくしていましたが、基本俺は怒らないので友達的な関係になっていきました。娘たちも最初は隠れて着替えたりしてましたが、だんだん下着のままでうろついたり、下の子はお風呂あがりに全裸で歩いたりしますそんなある日、上の娘と夜に娘の彼氏のことを話してて、すでにエッチは済ませてもう別れるって言ってました。俺「その子と別れたら、俺とデートでもするか?」
娘「いいよ。どこいく?」
俺「奈良でもいって鹿にせんべいでもやる?」
娘「うんうん。今週の土曜日いこうよ」
俺「まぁいいけど。。。気が早いなぁ」
娘「いいやん。いいやん。いきたいもん」
てな展開になり長女を連れて奈良にいくことになりました土曜日に奈良に向かう途中にラブホテル群があって俺「ラブホテルっていったことあるの?」
娘「ないない」
俺「エッチは彼の家?」
娘「そうだよ」
俺「ラブホテルはいってみたい?」
娘「行ったことないから行ってみたいよ」
俺「なら一度入ってみる?」
娘「うん」
といつも通りの脳天気wラブホテルに入ると娘はテンション上がりテレビのリモコンいじったり、照明いじったり俺「ここまで来たんだから一緒にお風呂でもはいるか?」

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2014年4月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】悦子日記 江波さん 看病の日々・・・【告白体験談】

悦子日記 江波さん 看病の日々・・・前にも書きましたが江波さんとのラブラブの思い出です。
江波さんは糖尿病の治療中でした。デイトをしたり、お買い物には付き合っていただけますが、お泊まりでのデイトは経験が有りません。
江波さんは婿養子さんですからお家を空けると奥様に大目玉です。いつものように、会社の勤務が終わってから二人で出かけました。
新しく開業したフランス料理のレストランです。
開業を祝う生花の列を通ってテーブルに案内されました。きれいなお皿に盛りつけられたお料理は芸術品でした。
アイスワインを戴いて芳醇な香りと味に酔いました。満腹してからはショッピングです。
商店街で夏用のお洋服を買っていただきました。
レースのスーツとそれにマッチする下着類でした。
大型の紙バッグに入れていただいていつものホテルへ移動です。悦子は少し酔っぱらっています。
江波さんとお部屋に入ってキスされて朦朧としていました。
江波さんから試着して欲しいと言われて、買ったばかりの洋服を着ました。着ている洋服は江波さんが脱がせてくれます。
スーツを脱がせてから、スカートのクリップを外してずり下げです。
その瞬間にコロンの香りが江波さんに漂ったみたいです。江波さんが肩ひもを外して、ブラとショーツを脱がせてくれます。
パンストも脱がせてくれます。
いつもの儀式をする前におへそにキスされます。

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2014年4月5日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】母親と友人の関係【告白体験談】

ゴールデンウィークも終わり、大学の授業も再開したある日、友人の隆のマンションでさぼっていた。俺、遥は自宅から、隆は親からの仕送りで学生には似つかわしくない2DKのマンションに住んでいる。見ていたビデオも終わり、学校に戻るかと題名の書いてないビデオを見つけた。『これ裏か?』『ん~・・・俺が撮影した熟女との絡みだな。』『熟女に興味あるか?』『黒木瞳みたいならな。ばばあはイヤだ。』隆はビデオを再生しながら話を続ける。『バイト先のファーストフードのマネージャーなんだ。』暫く見てると顔のアップになった。俺の顔色がかわり、声も出なかった。知っている顔だった。それも何時も見ている顔だ。『この女とヤッたのか?』『今の俺のセフレだよ。いい女だろ、俺達と同い年の息子がいるんだぜ
見えないだろ』隆は自慢そうに話す。『貸してやるよ。』『う、うん』俺は頭がパニックになりながら返事をした。ビデオに映っている女性は俺の母だった。母はビデオを向けられていても隆とキスを始めた。お互いの舌が絡み合う濃厚なディープキスだった。彼女もなく経験の無いようなキスシーンを見て俺は不覚にも起ってしまった。隆はキスをしながら、母の服を脱がせ、ブラウス越しに84のDカップ位の胸を揉み始めた。すると母は華から俺が聞いたことのないような声を漏らし始めた。

俺は隆から数本のビデオを借りて帰った。隆の話では、仕事では、キャリアウーマンのように周りには厳しいが、関係を持つ前から母は独り暮らしで息子と同い年の隆には優しかったそうだ。食生活を心配し食事を持ってきてくれたり、何度が2人で食事にも行ったそうだ普段は、化粧も地味で髪も後ろに縛るだけでメガネを掛けていて普通の40歳の叔母さんだが、2人の時は薄化粧で口紅も鮮やかで髪も結ばず、フェロモンが出ていて、隆には女らしさを感じさせた。
隆は悪知恵を働かせた。父が亡くなり8年間男無しで、息子を育て、家のローンを払ってきたと言ってもまだ、40歳の女盛りだ、無理矢理犯せば、言いなりにできるかもまさに、女慣れした隆の発想だった。部屋で【初日】と帯のついたビデオを再生した。この日、隆は初めて家で食事を作って欲しいと母に頼んだそうだ。母は隆の罠があるとは思っていないのか、すんなりOKした。ビデオに2人が映し出された。マンションに着いてすぐのようで1つしかないソファーに並んで座っている。母は仕事帰りのため、グレーのスーツを着ている。ビデオの母はウエストが絞り、ヒップも丸みを帯びていて女を思わせている。『イイ部屋じゃない、渋谷君。息子の部屋より綺麗だわ。』さすがに独り暮らしの男の部屋に来たせいか、会話がやや堅い。『稲田さん、俺・・・』まだ関係が無いためか苗字で呼んでいる。
隆が母の方へ身体を向けた。『稲田さんって本当に綺麗ですね。』『何を言って・・・』母が言いかけたとき、隆は母をソファーに押し倒し唇を唇で塞いだ。母は抵抗したが、若者の力には敵わなかった。隆は素早くスカートの中に手を入れ、パンストを脱がそうとした。母の抵抗も今まで以上に凄かった。隆は力ずくで母のパンストを引き契った。母の太ももは露わになり、黒のパンティーが見えた。母は隆に好意を寄せていたとはいえ、独り暮らしの男の部屋に来たことを後悔した。
下着は脱がされまいと押さえたが、隆はパンティを膝まで一気に引き下ろした。隆は脱ぎやすいようにスエットをはいていた。それを一気にパンツまで降ろした。すでに隆のモノは母を女にするには充分な状態だった。一瞬、母の視線は隆のモノをおった。母はすぐに太ももを閉じてまた抵抗した。隆は母を押さえつけ無理矢理太ももと太ももの間に身体をねじ込み目標を定めた。隆は一気に母に突き入れた。『いや~~』母は悲鳴を上げ拒んだ。隆は動きを早くしたりゆっくりしたりして、母から快楽を引き出そうとしていた。・・・・母が犯されて感じるはずがない。そう思っている、母の力の抜けている脚がわずかに動いた。
母は自分から脚を広げている。それに気づいた隆はピストン運動を長く奥深くまでし始めた。母に覆い被さるようにピストン運動を始めた隆の首に母の手が絡みついていった。母が隆の女になった瞬間だ。隆と母の顔が近づくと、どちらからともなく唇を重ねた。唇が離れると隆は母のジャケットとブラウスを脱がしにかかった。母も隆が脱がせ易いように身体を浮かせている。パンティーとお揃いの黒のブラジャーも脱がされ86のDカップの胸が露わになった。隆はピストン運動で揺れている胸を揉み始めた。『アンッ・・・アン』母から感じ入った声が漏れた。隆は母を抱き起こしソファーで対面座位になった。母の手は隆の首に回して、下から突き上げてくる隆の動きに感じている。母は自分から隆に舌を絡ませ、腰を動かした。
普段の母からは想像できない行動だ。『アアン、凄いイキそう。』『俺もイキそうだ。』『中に出さないで。』避妊をしている訳ではない。母は感じていても中だしには気を付けているようだ。隆はお構いなしに今まで以上に突き上げた。『アン・・・』『うっ・・』母の身体が仰け反ったかと思うと隆の動きも止まった。母の身体は痙攣をしたように震えている。隆はゆっくり腰を動かした。2人の動きが止まると隆は母の胸に顔を埋め、母を抱いたままソファーに倒れていった。『稲田さん良かった?』母は答えなかった。隆は母の顔を自分の方に向けると、唇を塞いだ母も隆を受け入れ、舌を絡めさせる。行為が終わっても隆の思うままになっている。唇が離れ、母が囁いた。『しょうがない子ね。ダメだって言ったのに。』『だって、稲田さんの腰の動きが凄いんだもん。』『もう』母は俺に見せたことのないような恥ずかしいような顔を俯かせた。『シャワー使わせて』『俺も一緒にいい?』母はパンティーをはいていないスカートを脱ぎ、隆に見せつけるように
96位のヒップを左右に振ってバスルームに向かう。隆は笑顔で母の後を付いていく。隆は母を自分の女にしてしまった。誰も映っていない画面にシャワーの音だけが響いた。ビデオを早回すすると一糸もまとわず、手で胸をかくして母がバスルームから出て来た。今まで気にしていなかったがかなりプロポーションがよく、胸はややたれてはいるが、ウエストは絞れており、ヒップも丸みを帯び大きい。母でなければ俺も隆と同じ行動に出たかもしれない。いい女だ。特に一度女にされてしまった。母はビデオからもフェロモンが出ているようだ。その胸を後ろからもみ上げ、隆が寝室へ誘う。『珠美、ベットで愉しもう。』隆は母を呼び捨てにした。『また、お風呂で出したばっかりでしょ。』『あれは、珠美のフェラが気持ち良かったから。』母は隆のモノを見て驚いた。出したばかりなのに起っている。『やだ、また』『でも、呑んでくれるとは思わなかったよ。』母は無言で隆の後について寝室に消えた。場面が寝室に変わりベットの上で隆は大の字で寝ている。母はその股間のモノに顔を埋めている。『ウッ・・・ジュル』時折、母の鼻から漏れる声と涎をすする音がする。隆は母の髪の毛を掻き上げ横顔を除いたり、髪を撫でたりしている。母は隆のモノを深くまでしゃぶったり、舌で舐め上げたりしている。『珠美のも舐めて上げるよ。』母は隆のモノをしゃぶったママ、隆の顔の上に自分のヒップを乗せ隆の唇を自分のクレバスで塞いだ。すでに母のクレバスは蜜が溢れたように濡れているのが分かる。隆の顔が母のヒップの下で動いている。時折、母の身体が仰け反り、その度、隆のモノを口から離した。『今度は珠美が上になって入れてよ。』母は隆の言いなりになったように向きを替え、隆のモノを握り自分の
クレバスにあてがい体重を落としていった。『うっ、いいわ・・・』母は隆のモノを入れてすぐ先ほどのように、腰を動かし始めた。隆は母の胸を形が変わるほど揉んでいる。『あっ、また・・・イキそう。』『イケよ、イッてイイよ。珠美』母の腰の動きがいっそう早くなる。母の身体が仰け反り隆の身体の上に覆い被さる。隆の母のヒップの丸みを撫でながら下から突き上げ始めた。暫くして、母は腰を動かし反応し始めた。『また、もっと、もっと突いて』母の身体が仰け反ったかと思うと、隆が思いっきり突き上げていた。母は気絶したように動かなくなった。どうやら、これがオルガスムスという奴だと思った。気が付いた母に隆はキスをした。4月7日のラベルのビデオを観た。母がエプロンをして食事を作っている。エプロン以外は裸の状態である。隆がビデオを向けても『ダメ・・』と口だけで嫌がっていない。母の姿に興奮したのか、隆は母を後ろから抱きしめ、後ろを向かせキスをした。隆の右手は母のクレバスをまさぐっている。そこはすでに蜜を溢れさせている。唇を離すと母は、隆のパンツを脱がせるとすでに起っているモノをシャブリ始めた。隆は母のエプロンをはぎ取り、キッチンに手を着かせると、後ろから突き入れた。『ああっ、イイ。』隆は後ろから母の胸を揉み、左手で腰を掴み思いっきり突いていた。母の右手は隆の頭に絡みつき身体を仰け反らし、喘いでいる。『ただいま~』母がいつものように帰宅した。あわてて、ビデオを切り母の元に行った。『お帰り、遅かったね』母の顔をまじまじ見た。少し前まで、SEXに溺れたような顔だ。口紅も塗りたてのように輝いている。『どうかした。』母は何もないように俺に聞いた。『仕事忙しいの?』『少しね』母は当たり前のように答える。確かに独身の男女の関係だから何も悪いことはしていない。母は俺と隆が友人だと知らないのだ。母が寝るのを待ち、洗濯機から母の赤いパンティーを取って部屋に行った。パンティーを見ると男の精液と思われる物が付いていた。母は今日も隆と会って痴態をさらけ出していたのだ。俺はパンティー隆ほど立派では無い物に当てビデオを観ながらしごいた。ビデオは寝室での2人を映してている。隆の腕枕に母が寄り添っている隆の右手は母のクレバスをまさぐる。『もう、ビチョビチョだよ』『アアッ、隆くん・・ちょうだい』『何が欲しいのマネージャー、はっきり言わないとあげないよ。』隆が母をいたぶる。『オチンチン、隆のオチンチンが欲しいの珠美のオ○ンコに入れて』母がAV女優のようなセリフをはく。
隆が自分の物で母のクレバスを撫で上げた。『アアッ・・・』母が腰をうねらせるように上げる。隆はスキンも付けず、母に突き入れた。『いい!気持ちいいわ。』母は女の声を上げ、ブリッジするように身体を反らせた。暫くすると母は上りつめてしまった。そんな母を四つん這いにして隆は後ろから突き入れた。また母から女の声が漏れる。顔をベットに押しつけ、ヒップを高々と上げている。『アッ、アッまた、また行っちゃう。』『珠美、俺も行きそうだよ。』『イコう、いっしょに・・・イク』『俺も』母はまた、オルガスムスを迎え失神したように動かない。ただクレバスからは2人が愛し合った。証の白い液が漏れていた。ビデオが終わると同時に俺は母のパンティーを白い液で汚していた。パンティーを洗濯機に戻すため、廊下に出た。母の部屋の前を通った時ドア越しに声が聞こえた。寝言かと思ったが電話をしているようだった。まさかと思い聞いていると相手は隆でテレフォンSEXをしているようだ。『こんなことするのも、こんな物を使うのも初めてよ。』『今、裸でベッドに寝て、ヒールを履いてるわ』『夜中なのに隆は、元気になった。』『うれしい!触る前から濡れてるわ・・・』『アゥッ・・ウン・・・  イイわ』モーターのような音が聞こえた。母に気づかれないように扉を少しあけた。母はバイブレーターを使っていた。『アゥ・・イク、隆もっとちょうだい。』母の後ろ姿が見え、バイブでクレバスをまさぐるように動かし身体を悶えさせ、腰を淫靡に動かしていた。『イク、イッちゃう アッ アッ あ~ ~』母は上りつめたようで、動かなくなってしまった。俺は部屋に戻り、母の痴態が目に焼き付き、一晩悶々としていた。翌朝、母から『明日休みだから、友達の所に泊まってくるから、宜しくね』息子が大学生になり、母も肩の荷が少し降りたのか、俺が大学生になってからは、飲みに行ったり、遊びに行ったりしている。俺もそれを不思議に思わなかった。母の顔は若い性を貪っているためツヤツヤし、メガネではなくコンタクトをして、髪も結ばずにウェットジェルを着けているのか濡れている。服装も今までよりミニスカートで、身体の線を強調している。今まで、社交辞令でもいい女といわれたことの無かった母とは思えない姿でとても四十路には見えない。学校は午後からなので、昨日の続きの3本目のビデオを観たこれは途中までしか入ってないと隆が言っていた。トイレのようだ、身体障害者用らしく中が広い。隆は便器に座り、母はファーストフードの制服を着たまま、隆の股間に埋めている。顔がアップになり、朝見た顔ではない淫靡な顔をした母が賢明に隆に奉仕している。『どうする?』『入れて、お願い』『嫌がってたのに、こんな処でいいの?』母は頷き。隆にしがみ付くように対面座位の状態で隆の藻のを受け入れた。『イイッ、これがいいの』『デパートのトイレだから大声出すなよ。』隆は母にからかうようにいった。母は入れたとたんに上りつめたように仰け反り、腰を賢明に動かした。声だけは止めてしまった。2人の動きが大きくなったと思ったら、母の身体の動きが止まった。イッてしまったようだ。次に画面が変わり、バスルームが映り、隆は母にソープ嬢のまねをさせていた。俺は、ぼーっとしながら画面を流した。見終わって学校に向かった。学校で隆にあった。『よう、抜けただろぅ。』脳天気な笑顔で隆が言う。『まあな・・・』『いつ頃からヤってるんだ。』『去年の夏終わり頃かな』成り行きを聞き出した。見た目冴えない、オバさんだったけど、素顔は綺麗だったし、プロポーションも良かったから、バイト始めた頃から実は狙ってたそうだ。食事とか一緒にしているうちにプライベートを色々聞き出した。俺達と同い年の息子がいて、7年前に旦那が亡くなって以来、男性関係はないこと。そこで隆は、無理矢理関係を結べば、のめり込むんじゃないかと思ったそうだ。『あれだけの身体で7年間も男無しで我慢している方が無理だろ。』隆の目論見は的中し、母は隆とのSEXにのめり込んでいった。今の母は隆無しでは考えられないだろう。今では週3~4日は隆の性を受けている。母も隆の若い性を受けるうちに、若さを取り戻したように肌は張りを取り戻し胸も揉まれるうちにカタチを替えてきた。何より、淫靡な男好きするフェロモンを出すようになっていた。息子の俺は灯台もと暗しなのか、全く気が付かなかった。そして、隆は母に何時も中出しか、飲ませているそうだ。『ほら、取り立ての奴だ。』『この前、おまえが帰った後、部屋でヤッたんだ。』『お互い、独身同士だから好きなことができていいぜ、問題も特に無いしな。』問題ありだ!俺は思ったが家でビデオを観た。今までと、変わらない映像が流れた。今までと違う画像が出てきた。母が電話を掛けていて、隆は後ろから胸を揉み上げたり。うなじにキスをしたり俺が見たことのない赤いシースルーパンティーの上からクレバスをまさぐっている。電話はスピーカーになっているようで相手の声が聞こえる。『はい、稲田です。』『遥、帰りが11時頃なるから、先寝てて。』『ウン・・・アン』隆がパンティーを脱がせ、クレバスを舐め上げた。母が腰を動かし感じ
入った女の声をだす。『母さんどうしたの』『なんでもないわ、少し頭痛がするのかな』『大丈夫』画面の母は淫靡な顔になり隆の顔に跨り、隆の舌にクリトリスを擦りつけるように腰を動かし、自分で自分の胸を揉んでいる。舌で唇を舐め上げ、今にも我慢できないようで電話ところではない。母は慌てて『大丈夫よ、宜しくね』電話を切るなり、身体の向きを替え隆のモノを掴み自分の中に沈めた。『電話いいの、息子心配じゃないの』意地悪く隆が聞く、『隆のこれがいいの』『珠美のモノね、これは・・・』母は顎を反らせ言った。母は俺の母より、隆の女を選んでしまったようだ。俺はビデオを観ながら考えた。隆は夏頃から関係していると言った。思えば母の残業や、飲み会、友人のところに泊まりに行き始めたのもこのころだまさか今晩も・・・俺は母の携帯に電話した。母は出なかった。その後すぐに隆から電話があった。『おう、生放送で聞かせてやるよ。』『アンアンいいわ、一晩中ヤッて』母のビデオと同じ声が聞こえた。『どんな風に入れて欲しい。』『後ろから、だっこして・・・』母の俺が聞いたことのない甘え声がした。『じゃあ自分で入れな』『一緒にイッて、中にいっぱい出して』母の正常とは思えない声が聞こえた。『風呂から出たら、パソコンで生放送見せてやるよ、待つてろ』隆の声が聞こえ電話が切れた。隆の言ったとおり、30分後にパソコンに映像が送られてきた。寝室のベッドの上で隆の起ったモノを当たり前のように母はしゃぶっているしゃぶっている音が流れてくる。母は黒のガーターにハイヒールを履いた姿だ隆の部屋に置いてあるのか、また、俺の知らない下着だ。
暫く見て、パソコンを切った。翌日、隆は学校に来なかった。休みの母と一日中、淫らなことをしているのだろう。次の日、隆は学校に来た。『いゃ~昨日は一日中ヤリまくったぜ。』『最後はあの珠美っていうオバさんイキっぱなしのじょうたいになっち
まってさ~』俺はやはりと思い無口だった。『この前、言うの忘れてたんだけどさ』『プライベートで聞き出していたこと他にもあるんだ。』『入学して間もない頃、お前の家にいって、一回だけお前の母親と会ってるんだよね。』俺の顔色が変わった。隆はその時すでに母に目を付けていて、俺の知らない間にパンティーを一枚もって帰ったそうだ。それを久しぶりにオカズにしたそうだ。『ファーストフードで見たときは、チャンスと思ってすぐにバイトに申し込んだよ』その時母は、隆のことを覚えてなかったそうだ。今思えば、お金に不自由のない隆がバイトとは可笑しい。『苗字と電話番号ですぐに、お前の母親と分かったね。』『珠美ってお前の母親だろ』隆は初めから知っていて母を落としたのだった。『でも、珠美はまだ、俺と遥が同級生だって知らないぜ、知らせる気も

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2014年3月25日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻との出会いから今日まで【告白体験談】

私36歳、妻42歳です。私は高校卒業後某工場で作業員をしています。妻は短大卒業後保母さんとして働いていましたが24歳の時結婚し、専業主婦をしていましたが、結婚後1年4カ月で夫の浮気で離婚。妻はその後一人住まいをしながら再度保母さんとして働いていました。その後妻は再婚して一人の男の子をもうけましたが、性格の不一致で離婚。子供は旦那に託しました。妻との出会いはお見合いでした。私が34歳、妻が40歳の時でした。お見合い後一週間ほどして私が彼女にドライブに誘いました。妻は身体大きく身長は1m65cm、私は1m60.体重は60kgの小太りの中年男性です。性格も妻のほうが男性ぽくて、私のほうが優柔不断な男です。其の日妻はジーンズに白いセーターにスカーフを首に巻いており、女性を知らない私としては長い脚の付け根のジーンズがぴったりのふとももからお尻のライン、それにニットが身体にフィットしており大きな胸がまばゆかったのが今でも記憶にあります。車を降りた時、彼女が「腕をからめていいですか?」とやさしい頬笑みで言ってくれました。今まで特定の女性と付き合ったことのない私です。お見合いも10回以上しましたが、すべて断られていました。車の中で彼女はいろんな質問をして来ました。「いままでお付き合いをした女性は?」「一人住まいで不便なことってなんですか?」と。私は「食事、洗濯が大変です」「特定の女性と交際したことは一度もありません」と真実を答えるしかありません。
彼女は「それじゃあ、女性の人とキスしたことは?」と聞かれたので「一度もありません」と。「じゃあ、女性とドライブしたこともないんですか?」と聞かれたので「もちろん今日が初めてです。」と。彼女はつづけて「お見合いは今までなんどかしたんですか?」と聞くので「10回位ありますが、すべて相手から断られました」と正直に答えました。それから1週間ほどして彼女から「どこか、又ドライブに連れてってくれませんか?」とお誘いの言葉が、私は喜んで「ハイ」と答えました。
2度目のデートです。彼女が私に聞きました。「私のこと、どう思いますか?2度の離婚経験がある女性と結婚経験がない貴方との関係は?
やはり過去がある女性って厭でしょう?」って聞いて来るから「とんでもないです。私のほうこそ、女性経験もなくうまく、リード出来ない男性なんて頼もしくないでしょう?」と言うと「私、たしかに貴方のような男性に会ったことは初めてです。女性経験がないというのも先日のデートで良く分かりました。デートの後私なりに考えました。で出した結論というのが、私にとって貴方は女性本能をすごくくすぐる、なんとかしてあげたいなんとか力になってあげたい」と考える毎日でした。2度の離婚経験で汚れた身体ですけど、もし貴方の方が
よければ一緒尾に人生を歩みたいと思っています」とまるで逆プロポーズでした。私は、びっくりしながらも「私でさえよければ喜んで
一緒になりたいと思います」と泣きそうな声になってしまいました。昼食を済ませ、昼から彼女が替わって運転してくれました。
帰る途中「あそこへ入ってもいい?」とにやりと笑って言いました。彼女が指差したのはお城のかたちをしたラブホテルでした。黙ってうなずくと車を滑り込ませ、私の腕に彼女の腕をからませ、部屋に入りました。入ると彼女は「抱いて・・・」と目を閉じて私の背中に両腕を絡めました。女性との初めてのキスでした。なんどもなんども息苦しくなりながらも、夢見心地でした。彼女は「シャワーを浴びてきたら?」とすすめるので、お風呂に入っているとドアが開いて、全裸の彼女が入って来ました。私のペニスがあっというまに勃起してしまい、恥ずかしいので急いで湯船に飛び込もうとしたら、「身体を流してあげましょう?」と背中に一杯のソープをつけて洗ってくれました。時折柔らかい彼女の大きな胸が私の背中に当たります。私は不自然ながら両手を前に隠しました。彼女は私の前に身体を移動して、しゃがみました。「手をのけて・・・恥ずかしいかもしれないけど、男性ならだれでもそのような現象になるんだから、いいのよ」と私の手を退かせて洗ってくれました。もう私のペニスは腹に当たる位上下にピクピク動いていました。お風呂から出て、バスタオルに身体をつつんだまま、どうしていいのかわからず椅子に座ってたばこを吸っていました。バスから出て来た彼女も同じようにバスタオルを巻いていました。彼女はやさしく笑いながら「ベットに行きましょう」と誘ってくれました。ベットに入りと彼女は自分と私のバスタオルをとり床に落としました。二人とも横向きに寝てお互いを抱きしめキスをしました。彼女の舌が私の口に入って来ます。しばらくしてお互いの身体を反転して私が彼女の身体の上になる格好になりました。ベットに入ってからも私のぺニスははちきれんばかりで彼女の身体に当たっています。彼女はそれを片手でそっと握り彼女の秘部に誘いました。私の耳元で「腰を突き出して・・」と。そっと腰を前に落とすとニュとした感覚でそれは彼女の秘部に埋まりました。初めてのセックスでした。彼女は「そう、腰を動かせて・・・たくましいわ・・・好きしてと私の背中に両手を廻し力を入れてきました。私は初めてながら思い切り腰を動かしました。彼女は「そう・・・いいわ、気持ちいい・・・そごい・・・」と声が次第に大きくなりました。しばらくして射精しそうになりそのことを彼女に伝えると「いいの、中に出して、避妊してきたから・・・一杯出して・・」と。まもなく何度も射精してしまいました。半年ほどして結婚しました。新婚時代は、会社から帰ると温かい食事を用意してくれているし、時には彼女は全裸姿に白い小さなエプロンをつけただけのなまめかしい姿で迎えてくれ、キスをせがみ。腰を突き出してくれました。食事もしなくてそのまま居間でお互い全裸になりセックスした後、裸のままで食事を取ることもなんどもありました。一番驚いたのは私がお風呂から出て、テレビを見ていると、お風呂から妻が全裸のまま居間に来て言いました。「徹さん見て、今日昼間、貴方が喜ぶと思って、ここの毛を全部剃ったの。すごく時間がかかったけど・・・」といってツルツルになったそこを彼女は居間の明るい電燈の下でみせてくれました。もういうまでもなく興奮して、その場でパンツを脱ぎ、妻におそいかかるように床に倒し、そこへ口をはわしました。妻は「そう・・・もっと舐めて、そして見て、私の一番恥ずかしいところを。なにも隠すものもなくなったんだから・・・、」と長い両脚を拡げ高く上げました。ぱくりと開けた割れ目が丸見えでした。終わった後、妻と風呂場に行き、妻の私の陰毛をすべて剃ってもらいました。剃っている間勃起してしまい、妻は「あらあら、元気なチンポ、もう少し待ってね。ツルツルにしたら、私のおまんこに入れてもらいますから・・」と初めて卑猥な言葉で言いました。其の日初めて布団に入った時言いました。「私は長い結婚生活で二人の貴方の知らない男性と性生活を送って来ました。性の喜びも教わりました。貴方としているような行為も何度もして来ました。
汚れていると思うでしょうが、私この陰毛を剃ったのは。、これからが二人の一からの男女としての営みと思いたいからだったの・・」と妻の目には涙があふれていました。

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2014年3月22日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談
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