【不倫・浮気】(エヴァ)碇ユイと真希波マリとのレズ話 【告白体験談】

*物語はフィクションです。

ユイとマリは同じ大学の研究室生だが、マリは2つ飛び級で大学に入学していて16歳。

研究室で逃げ出した実験用マウスを追いかける碇ユイと真希波マリ。

マリの髪の毛がクシャクシャに。

マリはユイのことを密かに想っていてユイの眼鏡をコッソリ盗んでいた。

マウスを追いかけているときにマリのカバンが落ち、ユイの眼鏡が出てきた。

「探してたの。眼鏡。なぜあなたのカバンの中に私の眼鏡が?」

「にくたらしいんですよ。ユイ先輩のきれいなとこ、優秀なとこ、少し間の抜けたところも全部。私があなたを好きなのに態度を変えないところも。気づいちゃったんでしょ?私があなたを好きってこと。」マリがユイに問いかける。

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2015年5月12日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】ウェディング衣装担当なのに新郎と立ちバック! 【告白体験談】

結婚式場の衣装を専属で担当しています。

昔からバイセクシャルな私は式場で男女が来店されるとワクワクします。

自分が胸・お尻が小さいせいか、私は胸とお尻の大きい女の子が好きです。

この前来店されたYさんはまさに理想の体型。

店員さんをされているとか。

基本的に新郎・新婦と仕事で会う機会は2回あるのですが、
初めての試着の時(1回目)に気に入った子はその日の内にメアドを聞いて
おきます。

「うらやましいなぁ〜、Yさんは胸が大きくて。私なんか全然ないから。

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2015年4月22日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】二番でも良いと言って結婚した嫁と完 【告白体験談】

妻の麻衣には、忘れられない人がいた。僕と付き合う前に付き合っていた大学の先輩だ。
拓先輩は、誰がみてもイケメンと呼ばれるルックスで、性格も良く、非の打ち所がない先輩だった。
それが、事情はわからないが、卒業と同時にアメリカに行ってしまった。
僕は、先輩に捨てられた麻衣に必死で食い下がり、なんとか結婚まで行くことが出来た。

結婚して二年が経ち、麻衣の心から先輩が消えたと思っていた頃、偶然街で先輩に再会した。
そして色々あって、先輩の奧さんのアリーさんを含めた、4人での共同生活が始まった。

キッチンで、アリーさんと麻衣が楽しそうに朝食を準備している。最近、休日はこんな風に始まる。
アリーさんも麻衣も、裸にエプロンだけを着けて料理を作っている。巨乳のアリーさんは胸が凄く盛り上がってるし、妊娠している麻衣は、お腹が盛り上がっている。

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2014年12月3日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた完 【告白体験談】

会社の先輩に頼まれて、その奧さんのミクさんとセックスをした俺。先輩の希望通り、ミクさんを俺色に染めていった。

その背徳感に、俺は夢中になっていった。でも、俺がミクさんにしているようなことを、先輩は俺の嫁の恭子にしていた……。

前回、先輩に渡された動画には、恭子の黒人とのセックスが記録されていた。動画の中で、信じられないくらいの極太で狂う恭子を見て、巨根だと自負していたプライドがガラガラと音を立てて崩れていった……。
そして、もう自分でもコントロールすることが出来ないほど興奮してしまった。

愛する嫁の過去を知り、そして本当の姿を知った俺は、ミクさんのことを考えていた。先輩の嫁で、驚くほど美人なミクさん。でも、無菌室で育ったのかと思うほど、ウブで天然なミクさん。
ミクさんだけは、俺のペニスが一番であって欲しい……俺のペニスでだけ狂って欲しい……そう思った。

でも、動画には、ミクさんも映っていた……。

ミクさんは、ケビンの極太を握りながら、
『順番だよw 私から!』
と、好奇心でキラキラした目で言う。

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2014年11月21日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】男勝りの嫁は友人夫婦の淫乱ペットだった 【告白体験談】

嫁と結婚して10年ほど経ち、子供も小学生になった。
一つ年上の嫁は、サバサバした性格と男勝りな性格もあって、米倉涼子っぽい感じだ。
もっとも、あれほどの美人ではないのだけど、俺には過ぎた嫁だと思っている。

体育系の大学で陸上部だった嫁は、今でも細見に見える体の割に筋肉もあり、けっこう良いスタイルだ。
胸は大学の現役時代は小さめだったが、競技を止めて多少太ったのと、子供を母乳で育てたこともあって、けっこう巨乳になった。
ウエストがくびれてての巨乳なので、かなりセクシーだと思う。

そして、体育系の大学の陸上部だったので、モロに肉食系だ。
肉食系と言うよりは、肉食と言い切っても良いくらいな感じだ。
そして俺は、もろに尻に敷かれている。

涼子(仮名)との出会いは、合コンだった。

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2014年9月27日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】二番でも良いと言って結婚した嫁と5 【告白体験談】

大学生の頃、他の男のことが好きだった麻衣に、しつこくアタックし続けて、なんとか付き合い始める事が出来た。
ただ、麻衣はその時僕に、”ずっと元カレの事が忘れられない。あっくんはずっと二番だけど良いの?”というような事を言ってきた。
必死だった僕はOKして、絶対にいつか一番になってみせると宣言した。

そして結婚して、最近ではそろそろ子供でも……そう思っていた。麻衣も元カレの先輩の事はすっかり忘れたようで、僕も気にしなくなっていた。

幸せな生活……これがずっと続くものだと思っていた矢先、先輩に偶然再会してしまった。

そして、あっという間に巻き戻されてしまった麻衣の気持ち……やっぱり消えていなかった先輩への想い……。
でも、絶望的な状況だと思っていたが、麻衣の僕への愛は、僕が想像していたよりも大きかった。

目の前にある、とろけた麻衣の顔。目はトロンとして、口はだらしなく半開きになっている。そして、僕に抱きつき、

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2014年9月5日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ 【告白体験談】

嫁の景子とは結婚して4年経つが、結婚が早かったこともあって、まだお互いに29歳だ。子供もなく、作る予定もなく、二人で楽しく毎日を過ごしている。

景子とは、大学時代から付き合っているので、そこから数えるともう9年も一緒にいる。それでも俺は景子に飽きることもなく、いまだ週に2〜3回はセックスもしている。

景子は、夫補正がかかっているかもしれないが、かなり美人だと思う。黙っていると、ちょっと冷たい感じに見えるのが玉に瑕だ。
それに、怒ってにらんでいるときの顔は、北川景子にそっくりに見える。

そんな景子なので、昔からとにかくよくモテていたそうだが、なぜか年下の女子に惚れられることが多かったそうだ。レズっ気のない景子なので、告白されても応えることはなかったそうだが、そういうファンの後輩女子のガードがキツくて、男っ気のない中学高校時代を送ったそうだ。

その反動で、大学に入ってしばらくはコンパ三昧だった景子だが、意外なことに俺と大学2年の終わり頃に付き合いだしたとき、まだ処女だった。意外と古風なところがある景子は、俺と付き合いだしてからも、1年もセックスをさせてくれなかった……。

そして、黙っていると気の強い感じに見える景子だが、ほとんど俺の言いなりみたいな感じだ。セックスも、コスプレや大人のオモチャなどは経験済みだ。
ただ、景子は羞恥心がちょっと強すぎるのか、セックスにあまり没頭できていない感じがあるのが、唯一少し不満な点かもしれない。だがそれも、最近急速に変わってきた。

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2014年8月24日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】嫁とカップル喫茶に見学に行ったら2 【告白体験談】

嫁の希とのセックスに、正直少し飽きてしまっていた僕は、寝取られ系のサイトをよく見るようになっていた。
思い切って希に打ち明けたら、軽蔑はされたが、なぜかカップル喫茶に行くことになった。そこで知り合った常連夫妻に、色々なことを教えてもらい、少し過激な行動も取ってみた。

希は口では強がっていたが、かなり刺激を受けていたみたいだった。

そして、そのたった一度のカップル喫茶での経験が、ふたたび僕らのセックスを燃え上がらせてくれた。
今までの少し飽きてきた感じが消え失せて、毎日セックスをするようになった。そして、お約束のように、僕が希を言葉責めするようになっていた。

今日も、希に目隠しをした状態で責めながら、
「ほら、希……次に行ったときは、あの童貞くん達にこうやって舐められるんだよ」
と、照れくさいと思いながらも言葉責めをしていた。どうしても、恥ずかしいというか、照れくさいと思ってしまって、ぎこちない言葉責めだけど、希は物凄く反応してくれる。明るめの茶色の髪に、ウェーブがかかった髪型で少しギャルっぽい希だけど、言葉責めしているときは凄く可愛らしくなる。
いつもの、少しがさつと言うか、ちょっと元ヤンが入っているような感じの希ではなくなる。

『ダ、ダメぇ、そんな事、ダメ、しないから、絶対にしないからぁ、んっ!! あ、クゥ、あぁ……』
目隠しで目が見えないので、表情が全部は見えないけど、その震えるような声と、口元のだらしなく弛緩した感じで、希が興奮しているのがわかる。

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2014年8月8日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】憧れの清楚で優しい優子先輩が、男達3人に 【告白体験談】

僕には、憧れの先輩がいる。大学のサークルの、二つ上の優子先輩だ。大学に入学して、右も左もわからない僕に声をかけて、サークルに勧誘してくれた人だ。
サークルは、夏は海でサーフィンと山でクライミング、冬はスキー、スノボという、オールシーズンスポーツサークルみたいな感じだ。

遊んでいるような、リア充っぽい人ばかりのサークルで、僕はちょっと浮いているような気がしているが、優子先輩会いたさになんとかやめずにいた。

週末は色々と出かけたりすることが多いサークルだが、普段の日はとくに何もすることなく部室で雑談している。今時は部室のないサークルが多いけど、結構大きな部屋を使わせてもらっているので、いつ行っても誰かしらいる感じだ。

誰にもなかなか話しかけることも出来ずに、ポツンとしていることが多い僕だったけど、勧誘した責任感からか、優子先輩がよく話を振ってくれた。そうしているうちに、僕も皆と打ち解けることが出来て、友達と呼べる人間も出来た。

本当に、優子先輩には感謝しても仕切れないくらいで、いつしか感謝が憧れに変わっていった。

優子先輩は、桐谷美玲を垂れ目にして柔らかくした感じのルックスで、サークルの中でもアイドル的な存在だ。噂は色々と聞くが、特定の彼氏はいないようだ。
とは言っても、僕なんかでは絶対に付き合うことなど出来ないとわかっているので、見て楽しむだけという感じだ。

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2014年6月16日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【泣ける】おばあちゃんからの手紙【告白体験談】

141名前:名無しさん@お腹いっぱい。投稿日:2011/05/27(金)14:58:30.66
さっき家の押し入れの整理をしていると、見覚えのないルースリーフと
折り畳まれた1万円札が彼女の古い手帳から落ちて出て来た。

ルースリーフを開くと、それには子供っぽい、というか日本語を覚えたての外国人
みたいな字でたどたどしく書かれた手紙が認められていた。

「○○ちやん(彼女の名前)

○○はおげんきですか。わたしはげんきです。
わたしはこのたひ、はじはじさいになりました。
せんせは100さいまでいきるとゆっていました。
また○○におあいするのたのしみです。
きおずけてはたらきませう。
○○がおよめにゆくときのおゆわいにあげます。

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2014年6月13日 | 告白体験談カテゴリー:泣ける体験談
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