【人妻】奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた4【告白体験談】

嫁の真奈美が、俺に隠れて隆司とセックスをしていたことがわかってしまった。
真奈美は、あくまでもマッサージだと言っているし、キスは禁止しているようだ。
家での俺に対する態度も、一時悪くなった気がしたが、今は良好そのものだ。
相変わらず、週に2〜3回隆司とデートに行っている。
最近では、平気で土日などの休日を、一日デートに使うこともある。隆司と一緒に買ったペアリングは、常に身につけている、、、
そして、デートから帰ってくると、激しくセックスをするのがパターンになっている。
セックスをしながら、真奈美が俺を挑発するようなことを言って興奮させてくる。
隆司とは、腕を組んで歩いたとか、映画の間中ずっと手を握っていたとか、そんなことを言ってくるのだが、セックスまではしていないという感じで話す。
実際にはしているのがわかっているし、裏切られたという気持ちも少なくない。
だが、冷静に嫁の話を聞いていると、確かに嘘はついていない。
うまくはぐらかすというか、流れを作って話をしている。俺が、”セックスしたんだろ?”と聞いたら、ちゃんと白状しそうな気もする。
だが、嫁が俺のことを嫉妬させて興奮させて来ることに、幸せと興奮を感じているのも確かだ。
しばらくは、嫁を信じてこの状況を楽しもうと思っていた。
そんな矢先、久々に3人で遊ぶことになった。
ボーリングやカラオケをしようという話で、仕事終わりに俺たちが車で隆司を迎えに行った。

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2014年4月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】熟女との初体験【告白体験談】

僕は25歳になった今でも若い女にはあまり興味がわきません。
いわゆる「老け専」ってやつです。
それは初めての相手が熟女だったからです。
母親の友人だった女性に小学生の頃から可愛がられていました。
その女性(カオルさん)はバツ1で子供もいないため僕を自分の子供のように思っていたようです。
僕もカオルさんになついていてたまには家に遊びに行ったまま泊まらせてもらうこともあるほどでした。
まだ子供だった僕は一緒にお風呂に入ったり一緒に寝たりも平気でした。
中学生になった頃には少しづつ遊びに行くことは減りましたが、それでも月に一度ぐらいはなんだかんだで顔を合わせることがあり気軽に話せる大好きなおばさんでした。中3のとき親と喧嘩して家を飛び出した日でした。
夕方になって行くあてもない僕はカオルさんの家へ行きました。
「おっ、どうした~?」といつも通りに優しく迎え入れてくれました。
そこにはカオルさんの友人のミツコさんと言う知らないおばさんもいて二人はお酒を飲みながらお話し中だったようでした。
カオルさんに親と喧嘩して出てきたことを話すと「私のところへ頼って来てくれるのが嬉しいわ~」とご機嫌でした。
もう一人いた知らないおばさんミツコさんも「そっかそっか~。 少年!そんなときはこっちに来て一緒に飲みなさい!」と僕を隣に座らせコップにビールを注いできます。
カオルさんは「だめだめ~、無茶しないで~」と言いながらも笑って見ていました。
僕も「ビールぐらい飲めるよ~」と飲んだりしてなんだか楽しい雰囲気でした。

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2014年4月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】犯された母に興奮【告白体験談】

隣室からの話し声に突然目が覚めて、母の部屋を障子の隙間から覗くと、枕元の明かりに照らされて、後ろ向きで上半身裸の男性が、布団に仰向きで寝ている母を押さえ付け、着ている浴衣を無理に脱がそうとしているところでした。
「イヤッ、だめです、お願いやめて下さい」
母はかなり抵抗していましたが、やがて浴衣の帯を解かれると、一気に上半身から浴衣を剥ぎ取られてしまいました。
浴衣の下はノーブラだったため、乳房はブルンと剥き出しとなり、下半身は白のビキニショーツのみで、股間にはうっすらと陰毛のシルエットが見て取れるような下着姿でした。
恥ずかしさから必死に乳房を覆い隠し、起き上がってその場を逃れようとしたのですが、男性に腕を掴まれて引き寄せられると、布団のうえに再度押し倒されました。
「イヤ、イヤ、だめ、お願い許して」
男性は母の身体を押さえ付け、下半身に残されたショーツに手を掛けて剥ぎ取ると、一糸まとわぬ全裸姿にしてしまいました。
私は思わず「お願いやめて下さい」と言い出そうとしましたが、驚きのあまり声を出せず、自分の口を塞いでしまいました。
母の身体はふっくらと盛り上った乳房、くびれたウエスト、やや濃い目の陰毛に被われた性器をあらわにされて、必死に恥ずかしさに耐えている母の全裸姿を見つめていました。 39歳になる母ですが5年前に父を亡くして、娘の私から見ても女盛りの魅力ある女性で、男性は父の実兄にあたる人です。
50歳位になる伯父は未だ独身だそうで、父が亡くなってからはしばしば母に言い寄っては、その都度母を誘惑していました。
私は今年19歳を迎える母の一人娘です。キスの経験は数回ありますが、セックスの経験は未だありません。 「ダメッ、となりに娘が寝ているから、イヤッ、お願いだからやめて」
伯父は母の身体に覆い被さり抱きしめると、男と女すなわち伯父と母が性の快楽を求め合うセックスが始まりました。
初めて見る生々しい光景に、私は興奮を押さえられず必死に息を殺して、セックスの一部始終を覗き見ることになりました。
伯父はトランクスを脱ぎ捨て全裸になると、股間の陰毛に被われたペニスは大きく勃起して、そそり立つペニスを母の手に握らせると、
「いいか、これを入れるからな、すっかりご無沙汰だろう、可愛がってやるから」

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2014年4月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】離れられない【告白体験談】

皆さんの投稿を読ませて頂き、私も懺悔の気持ちを含めて投稿します。
結婚18年、子供は2人で受験などで大変な時期なんですが私は人に言えない事をしてるんです。
3年前交通事故を起こし相手の方に怪我をさせてしまいました私のミスで言い訳はできませんでした、しかし怪我も1ヶ月で治り示談も保険会社との間でスムーズに進み、最終的にお礼方々相手の方と会うことにしました。
昼間に相手が指定したホテルのロビーに行き、もう大丈夫ですよと和やかに話が出来、良い人で良かった安心してました
食事をご一緒しましたが主人以外の男性と2人っきりでの食事は緊張して味も判らなかったのですが食前酒の酔いもきて話は楽しくて進められるままにワインを呑み過ぎてしまいました、酔うと緊張感も薄れ事故の加害者・被害者の雰囲気は無くお互いの家庭の話や趣味の話になり久しぶりに日常を忘れてしまってました。
相手から真剣な顔で『忙しい私の時間を奪った貴方に1度だけでいいので私の気持ちを癒して欲しい』と言われたのですが瞬間的に理解できませんでしたが目の前に部屋の鍵を見せられて理解できましたが、OKできる訳ありません。
でもこの事故で迷惑掛けた事そして示談まで良心的に進めて頂いた事、優しく感じのいい方だったこと色々と考えました
1度だけですねと念を押すと『勿論ですよ』と言われ覚悟を決めました。
彼は理解したのでしょう、鍵を持って立ち上がりました。
私は後に着いて行く外無かったのです。
部屋に入るとスイートルームと言うんでしょうか私が泊った事は無く写真で見た事はありましたが彼の私に対する気持ちが伝わってきて覚悟ができたのです。
シャワーを先に使わせてもらい、ベットに入りました。
結婚後主人以外に裸を見せたことは無く迷いましたが部屋の照明を落としてバスタオルを取り下着だけでシーツの中に入ったのです。
彼もシャワーを浴び出てきて私の横に入ってきました。
私は目を閉じてましたが彼の顔が近づいてきた事は判りました。

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2014年4月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】私の性癖【告白体験談】

私は男性38歳既婚者です。
私の性癖…趣味…それは妻を始め、今までお付き合いした多くの女性、
体だけの関係を持った女性達、人妻達、ほぼ全ての女性が身に付けていた
パンティを頂きコレクションにしている事です。通常の男性ならば女性の体が目当てで口説いたりすると思うのですが
私の場合は女性の体(SEX )が目的で口説いたりお付き合いするのでは無く
その女性が身に付けているパンティをモノにする目的で近づきます。
私はいつもSEX をする前に、まずその女性がどんなパンティを穿いているのかを必ずチェックします。何故チェックするのかと言えば、私好みの下着
(紐パン.極小パンティ.極小Tバック.サイド部分が1㎝以下の細いパンティ.)
を穿いているかどうかを確認したいが為にチェックしているのですが
女性が自ら衣服を脱ぎ自動的に下着姿を確認ができる場合と
衣服を着たまま抱き合ってキスをしたりという状態の時に
お尻を何気なく撫でてパンティの形を確認したりしています。確認の結果その女性がどんなに美人であろうと、おばさんパンツ
少しでも大きいパンツを穿いていた場合はモノにはしません。
只淡々とSEXをして終了…即サヨナラします。しかしその女性が私好みのパンティを身に付けていた場合には
前戯で女性と絡み合っている最中でも、私の頭の中では

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2014年4月1日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】年末年始【告白体験談】

年末年始は実家に帰らず、学生時代にバイトをしていた屋内プールの支配人に頼まれごとをお願いされていた。
年末年始の休業中に一日一回、施設を見回って欲しいとのことだった。
バイト代は出ないが、プールで泳いでも構わないというから、経費を考えれば、かなり高額のバイトでもあると思った。
早速29日の午前中に部屋の大掃除を済ませてから、午後にプールに行ったが、
さすがに一人でプールにいるのは、寂しくなった。
併設されている小さなジムもやったが、それも虚しく器具のカチャカチャという音が響いて余計に寂しさを感じさせるものになった。
適当に見回って、ボイラーも最後消して施設を出て、引き受けてしまったことを少し後悔した。
誘えるような友達はみんな帰省してしまったか、仕事にはまっていて、帰省すればよかったと後悔した。
ところが、近所の子供で以前転んだところを助けたこともあって、遊んであげるような仲になった子供を
コンビニで見かけた。
母親も知っているが、家庭の事情が複雑そうで、挨拶程度しか話したことはなかった。
と言うのも、子供の父親は浮気相手の家に入り浸っており、母親は酒に溺れてしまった時期もあって、
それが嫌になった子供が突然夜に俺の部屋に泣きながら来た事があった。
子供から聞いたそういう話だから、内容はかいつまんだ感じだろうが、嘘はないと思った。
それを知ってから、母親の存在自体が俺の中で踏み込んじゃいけない領域になったような気がした。

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2014年4月1日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】久々の朝立ちでレス解消【告白体験談】

私35歳、妻33歳。
いつも小1の娘が間に寝ている事もあり、
仕事の責任も重くなり疲れて帰りも遅く、最近はすっかり回数も減って、
する時も適当に性欲を処理するようなモノで終わっていた。
春休みで娘が妻の実家に遊びに行ってる日曜の朝。
久しぶりに朝立ちを覚えた。そういえば年度末で帰りが遅く、1ヵ月近くしてないかも。
パジャマと下着を布団の中で降ろし、妻の方に横向きになり、左隣でスヤスヤ寝ている妻の右手を取る。
右手のひらを上に向けるようにして、その上に私の固くなったペニスを乗せ、自分の腰を揺すって見る。
妻が起きてくれないので、自分の右手で妻の右胸をパジャマの上から揉んでみる。
妻の胸はBカップで大きくはないが、固さがあって揉みがいはある。
そのうち妻の右の乳首が固くなってきたと思ったら妻が目を覚ました。
自分の右手に乗っているものに気がつき、ぎゅっと握ってくる。
そのまま腰を振り、右手は妻の突起への刺激を続ける。
次第に私の先端から粘液が分泌されて、クチャクチャと音がしてくる。
妻の息が荒くなる。

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2014年4月1日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【怖い】マネキン【告白体験談】

私には霊感がありません。
ですから、幽霊の姿を見たことはないし、声を聞いたこともありません。
それでも、ものすごく怖い思いをたった一度だけ、中学生の時に体験しました。
その話を聞いていただきたいと思います。
 
14歳のころ、父を亡くした私は、母の実家に引っ越すことになりました。
母方の祖父はとうに亡くなっていたので、祖母、母、私と、女3人だけの暮らしとなります。
私は、親が死んだショックから立ち直れないまま、新しい環境に早急に馴染まなくてはいけませんでした。
不安はあったのですが、私の身の上に同情してか、転校先の級友も優しく接してくれました。
特にS子という女の子は、転校してきたばかりの私に大変親切にしてくれ、教科書を見せてくれたり、話相手になってくれたりしました。
彼女と親友になった私は、自然に周囲に心を開いてゆき、2ヶ月もたつころには、みんなでふざけあったり、楽しく笑いあったりもできるようになりました。

さてそのクラスには、F美という、可愛らしい女の子がいました。
私は彼女に何となく心惹かれていました。
もちろん変な意味ではなく、女の子が見ても可愛いなと思えるような、小柄できゃしゃな感じの子だったので、同性として好意を持っていたのです。

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2014年3月31日 | 告白体験談カテゴリー:怖い体験談

【人妻】美和子物語 竹下さんの自動車 二人の女性が競り合って・・・【告白体験談】

美和子物語 竹下さんの自動車 二人の女性が競り合って・・・
美和子の自宅は岡山駅の近くです。
自宅の隣接地に町内会が管理する駐車場が有ります。
自宅へは市道から共有地の私道を経て出入りします。数ヶ月前ですが所属するボランテア団体の事務局職員のお方から不名誉な噂話が耳に入りました。
隣家の老夫婦がニュースの発信元だと分かりました。美和子の家の裏庭では野菜畑や果樹が数本有ります。
父が健在時には手入れをしていましたが父母が亡くなってからは耕作しないで隣家のご夫婦にお貸ししていました。竹下さんは週末にお越しになっていましたから、事前に彼の自動車が駐車できるように共有の私道をあけて居ました。
そのときは、美和子の赤いHONNDAは町内会の駐車場へ移動していました。隣家の老人夫妻は竹下さんが来宅の事はご存じないと思っていましたら・・・。
週末に美和子さんのボーイフレンドが来られる時にはご自分の車を駐車場へ移動して来客用に私道をあけておられる・・・。
との事でした。週末にはボーイフレンドがお泊まりになっている。
早朝にお帰りになることも有るが、お昼頃までおられる事も多いと・・・。
玄関横の潜り戸を通れば畑へ行けるので隣人が自由に利用されていました。
常識的な老人夫妻でしたから他人の事を詮索されるなんて予想もしませんでした。
畑で野菜類が収穫出来れば半分は頂いて居ましたから・・
夜に仲良し会をして、朝からも交わるのが常でした。
美和子が騎乗位になって、激しく燃えているときには通路にお声が漏れていたみたいでした・・・。

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2014年3月31日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】ネットで知り合った高校生に妻を抱かせて  Ⅱ【告白体験談】

妻:「高校生に抱かれるなんて・・・」
私:「そうだな!でも凄い物持ってたな」
妻:「え~あんな大きさ初めてだわ」
私が物凄く興奮した事を言うと、妻はクスクスと笑い”本当おかしな人”と言った。
”お前はどうなんだ!”と聞くと”私も凄く興奮したし、あんなに感じた事無いかも・・”とご満悦。高校生の彼は、その後も何度もメールをくれ、ヤリたいアピールだった。
童顔な妻は31・2歳に見える位(実際は40歳)で、大人の女性としても魅力的だったんでしょう!
そんな顔からは想像もつかない淫乱な女性を経験した彼は、今後普通のSEXでは満足出来る筈もありません。
そんな訳で、月日が過ぎ学生の夏がやって来たんです。
夏休みに入って間もなく、彼がメールをくれました。
家族が8月初旬に海外旅行に行くと言うのです。
折角の海外旅行を棒に振って待つ彼に、行けないとは言えなかった私達は、彼の家に向かう事になったんです。
薄い半そでブラウスにタイトスカートを履き、大人の女性を演じている。透けたブラウスからは黄色いブラジャも
見える。それだけでも色気が漂っているが、タイトスカートから伸びるムチムチの太腿がエッチな女性を感じさせていた。
今日の妻は黄色い透け透けTバックパンティ。きっと彼も喜ぶと思い私が購入した物だった。
本当は、エッチな道具を装着し彼の目の前で披露と行きたかったが、何せ遠い事もあり、それは断念したのだ。

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2014年3月31日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

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