【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び4 【告白体験談】

麻由香は、とっさに夫の浩介にキスをした。それは、ハプニングとはいえ、夫の友人の幸雄の精液を、浩介に舐めさせてしまったからだ。
夫は、麻由香の口の端についていたそれを、ヨーグルトと間違えて舐めた。麻由香は、酔いに任せて犯してしまった過ちが露見しないように、あわてて夫に唇を重ね、その口の中の幸雄の精液を吸い取るようにキスをした。

それは、愛情の発露というよりは、証拠を隠滅したいというよこしまな思いからのキスだった。でも、浩介は麻由香の積極的なキスに、久しぶりに火がついていた。
「ベッド行こうか?」
浩介は、照れくさそうに言う。その言葉を、麻由香は信じられない思いで聞いていた。

半年近くも夫に抱いてもらえず、はしたないオモチャを買ってまで欲求不満を解消していた麻由香にとって、その言葉は涙があふれそうになるほど嬉しいものだった。それでなくても、さっきの幸雄との過ちで、身体が燃え上がってしまっている麻由香は、夫の腕に自らの腕を絡みつかせ、
『はい!』
と、全身で喜びをあらわしながら返事をした。
(私、バカだった……。初めからこうすればよかったんだわ)
麻由香は、腕を組まれて照れくさそうな顔をしている夫を見て、心から反省した。

そして、そのまま寝室に行き、電気を消すともつれるように抱き合い、ベッドに寝転がった。すると、浩介がいつになく荒々しいキスをする。麻由香は、そんな夫のいつもと違うキスに、胸がドキドキしていた。麻由香は、夫が自分に興味がなくなってしまったと思い落ち込んでいた。それが、こんなにも荒々しく自分を求めてきてくれるのは、心の底から嬉しいことだった。

告白体験談関連タグ

|||||||||

2015年6月2日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】弱みを握られた絶世の美女2 【告白体験談】

続き

伏し目がちに下を向く恥ずかしげな顔が

堪らない。

自らスカートをたくし上げて

太腿も露わに、下着を晒す

ゆずりさん。

告白体験談関連タグ

|||||||

2015年5月19日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【不倫・浮気】(エヴァ)碇ユイと真希波マリとのレズ話 【告白体験談】

*物語はフィクションです。

ユイとマリは同じ大学の研究室生だが、マリは2つ飛び級で大学に入学していて16歳。

研究室で逃げ出した実験用マウスを追いかける碇ユイと真希波マリ。

マリの髪の毛がクシャクシャに。

マリはユイのことを密かに想っていてユイの眼鏡をコッソリ盗んでいた。

マウスを追いかけているときにマリのカバンが落ち、ユイの眼鏡が出てきた。

「探してたの。眼鏡。なぜあなたのカバンの中に私の眼鏡が?」

「にくたらしいんですよ。ユイ先輩のきれいなとこ、優秀なとこ、少し間の抜けたところも全部。私があなたを好きなのに態度を変えないところも。気づいちゃったんでしょ?私があなたを好きってこと。」マリがユイに問いかける。

告白体験談関連タグ

|||||

2015年5月12日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】りん様の記憶:彼がはじめて遊びに来た日 【告白体験談】

今回のりん様との想い出には元彼が登場します。
当時付き合ってた元彼です〜
元彼とは大学時代から付き合ってて、卒業とともに遠距離恋愛になってました。
で、この時にはもう、まよはりん様のマンションに転がり込んでて。
周りにはルームシェアしてるってことにしてました。
。。。妄想ですけどねw
あの。。。昔の日記を編集するの面倒になったので、とりあえずほぼそのままアップしてみますね。
も、もうそうですけどね。。。

妄想「りん様の記憶:彼がはじめて遊びに来た日」

実は先週、彼氏が遅めの夏休みをとって、遊びに来てくれてました〜〜
17日から月曜日まで。
めっちゃ楽しかったですよ〜
その間に、りん様にされたことを、彼は知らないで無事元気に帰っていきましたw

告白体験談関連タグ

|||||||

2015年5月7日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【レイプ】両性具有 一人二役 【告白体験談】

校舎から離れたの体育倉庫に、テントや体育用品と捨てきれなかった備品が積んである。辺りは薄暗く、部活の生徒たちは帰宅した時間だ。

その体育倉庫の中で、一人の小柄な男子を、他の3人が、広げた古い体操マットに押さえ付けていた。

「やめろ! 離せっ!!」

小柄な男子は叫ぶ。
しかし、体育倉庫の裏は、山林で叫びはどこにも届かない。

「本当かよ、伊藤が女だって」
「あぁ。伊藤と同じ小学校だったやつから聞いたんだ」

押さえ付けている生徒たちが、そんなことを話している。

「ふざけんな、俺は、男だっ!」

告白体験談関連タグ

||||||||||||||||

2015年5月4日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び3 【告白体験談】

「見たいです……」
麻由香は、自分でも驚いていた。幸雄は冗談のつもりで言った言葉だったはずだ。でも、麻由香は幸雄の”見てみる?”と言う言葉に、ほとんど間を置かずにそう答えていた。

麻由香の顔は、いつものおっとりとした優しい顔ではなく、発情した牝のような顔だった。
そしてそんな麻由香の顔を見て、言い出した幸雄の方が緊張していた。でも、冗談と言って笑い飛ばすには、場の空気が淫靡なものに変わりすぎていた。

「本当に?」
喉がカラカラになるような感じで、絞り出すように幸雄が聞く。麻由香は、いつもの彼女であれば我に返ってやめるはずだ。でも、幸雄の小山のように盛り上がったズボンの股間を見て、麻由香は冷静ではなくなっていた。
(あのはしたないオモチャよりも、大きいの? ウソ……信じられない……)
麻由香は、性的興奮ももちろんしているが、単純に好奇心を刺激されている部分も大きい。未知への遭遇への期待……。そんな気持ちだった。

麻由香は、黙ってうなずく。そんな麻由香を見て、幸雄は今の状況の異常さをあらためて実感した。
あの美しい親友の嫁が、ノーブラでブラウスに蕾の形を浮き出させながら、おかしなくらいに透けているスカートを穿いている。透けたスカートの中には、ボルドーのTバックショーツが見える。清楚なイメージの彼女が、こんな売春婦のような下着を身につけているというのは、あまりにもギャップが大きく、そして興奮すると思っていた。

麻由香は、うなずきながら、自分の子宮のあたりがキュンキュンとうずくのを感じていた。今までの人生で、夫以外の男性と、こんな風に性的な話題を話したことはなかった。いや、それどころか、夫以外の男性と二人きりでこんなにも親密に話をしたこと自体がなかった。

告白体験談関連タグ

||||||

2015年4月23日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【不倫・浮気】結婚式衣装女性スタッフと妊娠SEX(略奪愛・前編) 【告白体験談】

彼女と結婚式場を回っていたときに結婚式の衣装女性スタッフ(衣装担当)の美名(みな)さんと出会った。

しばらく担当してもらった印象は、美名さんは小柄でスリム、清楚な感じで仕事の姿勢は真面目、謙虚で頼まれると断れないタイプに思えた。
口数も少なくておとなしく、正直、接客業に向くように思えない。

彼女と僕の両方の衣装担当で彼女の方も時間がかかり、特に女性は式場に見に行く日に、当日他の花嫁が着ていて実物を見れなかったり、その日に着終わっても当日クリーニングに出され、戻ってくるまで見れない。

ウェディングドレスとカクテルドレスの種類も多いため何回も日にちを変えて見に行かないと選べない。

僕はすぐ選べば選べたが、作戦があって敢えてそうしなかった。

僕の行った式場の試着室は一人当たりの広さがすごい。
美名さんと一緒に入ってカーテンを閉めてもすごくスペースがある。
靴を取ってもらったりするときに、四つんばいのまま後ろを向く美名さん。

告白体験談関連タグ

||||||||||

2015年4月16日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2 【告白体験談】

果穂のアソコから出ているヒモみたいなもの……それが何かはわからなかったけど、いやな予感だけはどんどん大きくなっていく。
私は、震える手でそのヒモをつかんだ。
『早くぅ。引っ張ってみて!』
果穂は、子供がイタズラをしているときのような無邪気な顔で言う。

私は、果穂にせかされるようにそのヒモを引っ張った。思いのほか手応えを感じながら、そのヒモを引っ張っていくと、
『ん……フゥン』
と、果穂はなんとも悩ましげな声を出す。そして、いきなりそれは抜けた。果穂のアソコから引きずり出されたそれは、真っ白いコットンみたいな塊で結構な大きさだった。そして、それが抜け落ちると同時に、果穂のアソコからはドロッとした白い液体が流れ出てきた。それは、そのまま床にまでツゥーと垂れ流れ、床に液溜まりが出来た。

それが何なのかは、聞くまでもなく、部屋に充満した青臭い臭いですぐにわかった。
『へへ。垂れちゃったね』
果穂はこんな事を、悪びれもせず言う。本当に楽しそうな感じだ。

「な、中に出されたの? コンドームは付けなかったの!?」
私は、あまりのことに声を荒げてしまった。

告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||

2015年4月11日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁完 【告白体験談】

嫁の舞とは倦怠期を迎えている感じでした。まだ29歳で、145cmと小柄なわりには巨乳の嫁は、某クッキングアイドルに似た可愛らしい顔立ちをしています。
そんな申し分ない相手であっても、結婚して月日がたつと、セックスの回数も激減してしまうのは仕方ないことなのかも知れません。でも、そんな倦怠期もいきなり終わりました。

元々は、嫁の下着を盗んだ下着泥棒だった圭くん。そしてまだ高校生の彼と嫁は、今お互いに全裸で一つになっています。
『あなた#9825; 中に出されちゃった#9825;』
嫁は、私を挑発するように笑みを浮かべて言いました。
何も言えずに固まる私に、
『まだ圭くんのカチカチなの#9825; このまましてもいいよね?』
と笑いながら言う嫁。私は、興奮と後悔と嫉妬でグチャグチャの気持ちのまま、力なくうなずきました。

『圭くん、このまま出来るでしょ?』
嫁は、童顔の顔からは想像も出来ないくらいに、妖艶な感じで圭くんに聞きます。それだけではなく、嫁は両脚で圭くんの腰回りをホールドしたまま、微妙に腰を動かしたりもしています。まるで、女郎蜘蛛が獲物を捕らえて放さないような感じです。

「はい! 出来ます!」

告白体験談関連タグ

||||||||||||||

2015年4月8日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕完 【告白体験談】

まだ大学生同士の真希と僕だけど、僕の性癖のためにとんでもない扉を開けてしまった。小学生の頃からの幼馴染みの真希。僕は、初めて会った日からずっと好きだった。
でも、そんな大切な真希を、他人に抱かせてしまった……。

真希は、僕のいないところで土方さんと二人きりで会い、当然のようにエッチをした。しかも、その様子を僕にwebカメラで中継までして……。

その日以来、真希と僕の関係は決定的に変わってしまった。と言っても、真希が僕を好きと言う気持ちは変わっていないし、逆に前よりも僕のことを愛してくれているのが伝わってくる。でも、愛し方が変わった……。

#8212;#8212;真希は、僕のペニスにかぶせたtengaを動かしている。しかも、新しく出たバキュームアタッチメントを装着して……。ただでさえ気持ち良いtengaなのに、このアタッチメントを付けられて、僕はその強烈なバキュームにイク寸前だった。

『コウちゃん、気持ち良いの? こんなオナホで、イッちゃうの?』
真希は、服すら脱がずに私服のままだ。それに引き換え、僕は全裸になっていて、tengaでしごかれながら、真希の舌で乳首まで責められている。
服さえ着たままの真希に、オナホで弄ばれる……。これが今の僕と真希とのエッチだ。

「真希、ダメ、出ちゃうよぉ……」
情けない声でうめく僕。

告白体験談関連タグ

||||||||||||

2015年4月2日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

このページの先頭へ