【人妻】妻を後輩君に抱かせて…【告白体験談】

私は42歳で最近性欲も減退し勃起力も弱くなり中折れもする様になり女盛りの妻35歳は少々不満気味でした…
子供一人14歳がいます妻が一人目の子供を産んでからは2人目はなかなか出来ずにいました子作りSEXも最近は3ヶ月の間に1回有るか無いかぐらいしかしていませんでした…
ここ2・3年は私が自分から妻を誘うような事もしませんでした、妻からも私を求める事は今まで一度も有りませんそろそろ2人目の子供を作らないと高年齢出産と成ります。
妻は処女でしたし不倫していなければ私のチンポだけしか知らないはずです。
私は妻を本当に愛してます、しかし最近は妻を満足させてやれない自分に腹が立つのと、一体妻は他の男に抱かれると、どんな声を上げるんだろうか…
私とのマンネリSEXに飽きてこのままでは不倫もしかねないしいや…既に不倫しているのか?と心配に成り2人目の子作りよりも色々疑心暗鬼に悩む日々が続きました。
ネットの素人投稿動画サイトで妻を公認で他人に抱かせてその様子を撮影して投稿している人が居るのを知りました
その人とはネット上で直にメル友に成りました、その人の意見は他所で知らない男と妻が不倫するより公認SEXだと妻を管理できて安心できると聞きました。
私もそう思いました、自分の部下なら安心だし頼みやすいので公認で後輩と妻とSEXさせる計画を立てました。
私の信頼の置ける後輩にK君という27歳の独身男がいます、顔は普通ですが柔道経験が有り大柄でガッチリとした体格で真面目で男らしいですが、少し恥かしがりやの好青年です、妻とも会社の慰安旅行の時面識が有りました。
会社のトイレで小便器で先に用を足してるK君がいましたので、私も横に並んで小便をしていました…ふとK君の股間をみるとぶら下げている一物はそれは立派な男性器でした…
平常時でも私の勃起時よりも大きい感じです私が「K君のチンポ大きいな~」と話しかけるとK君は恥ずかしそうに焦りながら「課長(私の事)恥ずかしいから見ないで下さい」と股間を隠しながら逃げるようにトイレから出て行きました。
そのK君に計画を相談すると彼はしぶしぶながら2つ返事でこの話を受けてくれました。
今度は、妻にK君とSEXしてみないかと話してみました妻は驚いていましたが私が真剣に話をすると妻は「最近欲求不満でもう…誰でも良いからSEXしたくて溜まらなかったの…」
と正直に言いました、計画が遅ければもう少しで妻は浮気する所でした。

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2014年4月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻と部下【告白体験談】

リアルな話をさせていただきますと、よく寝取られる現場に直面しながら寝取った相手を 殴れないのはヘタレだとか復習しろと言う話を耳にしますが、そういう現場を目の当たりにしたら
普通はできませんよ。固まります。
私の経験で申し上げれば、まず例えば彼女があやまちをおかしそうになっていたとして、
相手に体を触らせるにとどまるのか、それとも最後までやってしまうのかそれを確認しないと
行動には移せないです。 私の場合は45歳の妻が自宅で部下(35歳)とあやまちをおかす現場を目の当たりにしたわけですが、
事のなりゆきを確認していて、あの時いったいどの次点でストップをかけるべきだったのか
思い返しても、いまだにその答えを見いだせずにいます。
仮に挿入に至る以前で「お前らふざけるな!」と現場に立ち入ったとして、
その後私は妻に対してずっとあの時ストップをかけなかったらお妻は挿入を許していたはずと
悶々としつづけたでしょうし、結局のところ最後までするのかしないのかというのは、
その後の私と妻の関係の間で大きな意味をもってくるわけですから、止めずに見届けた事に
関しては僕はよかったんだと今でも思っています。 ただ寝取られに異様に興奮するという方々がここにも大勢いらっしゃるようですが、体験してみて
はじめて分かりましたが、私自身もあれほど性的に興奮を覚えた事はありませんでした。
体が震えてガクガクするほどにショックを受けているのに私のペニスはいままでにないぐらいに
脈打っていて今にも射精してしまいそうなほどでした。

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2014年4月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた4【告白体験談】

嫁の真奈美が、俺に隠れて隆司とセックスをしていたことがわかってしまった。
真奈美は、あくまでもマッサージだと言っているし、キスは禁止しているようだ。
家での俺に対する態度も、一時悪くなった気がしたが、今は良好そのものだ。
相変わらず、週に2〜3回隆司とデートに行っている。
最近では、平気で土日などの休日を、一日デートに使うこともある。隆司と一緒に買ったペアリングは、常に身につけている、、、
そして、デートから帰ってくると、激しくセックスをするのがパターンになっている。
セックスをしながら、真奈美が俺を挑発するようなことを言って興奮させてくる。
隆司とは、腕を組んで歩いたとか、映画の間中ずっと手を握っていたとか、そんなことを言ってくるのだが、セックスまではしていないという感じで話す。
実際にはしているのがわかっているし、裏切られたという気持ちも少なくない。
だが、冷静に嫁の話を聞いていると、確かに嘘はついていない。
うまくはぐらかすというか、流れを作って話をしている。俺が、”セックスしたんだろ?”と聞いたら、ちゃんと白状しそうな気もする。
だが、嫁が俺のことを嫉妬させて興奮させて来ることに、幸せと興奮を感じているのも確かだ。
しばらくは、嫁を信じてこの状況を楽しもうと思っていた。
そんな矢先、久々に3人で遊ぶことになった。
ボーリングやカラオケをしようという話で、仕事終わりに俺たちが車で隆司を迎えに行った。

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2014年4月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】離れられない【告白体験談】

皆さんの投稿を読ませて頂き、私も懺悔の気持ちを含めて投稿します。
結婚18年、子供は2人で受験などで大変な時期なんですが私は人に言えない事をしてるんです。
3年前交通事故を起こし相手の方に怪我をさせてしまいました私のミスで言い訳はできませんでした、しかし怪我も1ヶ月で治り示談も保険会社との間でスムーズに進み、最終的にお礼方々相手の方と会うことにしました。
昼間に相手が指定したホテルのロビーに行き、もう大丈夫ですよと和やかに話が出来、良い人で良かった安心してました
食事をご一緒しましたが主人以外の男性と2人っきりでの食事は緊張して味も判らなかったのですが食前酒の酔いもきて話は楽しくて進められるままにワインを呑み過ぎてしまいました、酔うと緊張感も薄れ事故の加害者・被害者の雰囲気は無くお互いの家庭の話や趣味の話になり久しぶりに日常を忘れてしまってました。
相手から真剣な顔で『忙しい私の時間を奪った貴方に1度だけでいいので私の気持ちを癒して欲しい』と言われたのですが瞬間的に理解できませんでしたが目の前に部屋の鍵を見せられて理解できましたが、OKできる訳ありません。
でもこの事故で迷惑掛けた事そして示談まで良心的に進めて頂いた事、優しく感じのいい方だったこと色々と考えました
1度だけですねと念を押すと『勿論ですよ』と言われ覚悟を決めました。
彼は理解したのでしょう、鍵を持って立ち上がりました。
私は後に着いて行く外無かったのです。
部屋に入るとスイートルームと言うんでしょうか私が泊った事は無く写真で見た事はありましたが彼の私に対する気持ちが伝わってきて覚悟ができたのです。
シャワーを先に使わせてもらい、ベットに入りました。
結婚後主人以外に裸を見せたことは無く迷いましたが部屋の照明を落としてバスタオルを取り下着だけでシーツの中に入ったのです。
彼もシャワーを浴び出てきて私の横に入ってきました。
私は目を閉じてましたが彼の顔が近づいてきた事は判りました。

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2014年4月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】美和子物語 竹下さんの自動車 二人の女性が競り合って・・・【告白体験談】

美和子物語 竹下さんの自動車 二人の女性が競り合って・・・
美和子の自宅は岡山駅の近くです。
自宅の隣接地に町内会が管理する駐車場が有ります。
自宅へは市道から共有地の私道を経て出入りします。数ヶ月前ですが所属するボランテア団体の事務局職員のお方から不名誉な噂話が耳に入りました。
隣家の老夫婦がニュースの発信元だと分かりました。美和子の家の裏庭では野菜畑や果樹が数本有ります。
父が健在時には手入れをしていましたが父母が亡くなってからは耕作しないで隣家のご夫婦にお貸ししていました。竹下さんは週末にお越しになっていましたから、事前に彼の自動車が駐車できるように共有の私道をあけて居ました。
そのときは、美和子の赤いHONNDAは町内会の駐車場へ移動していました。隣家の老人夫妻は竹下さんが来宅の事はご存じないと思っていましたら・・・。
週末に美和子さんのボーイフレンドが来られる時にはご自分の車を駐車場へ移動して来客用に私道をあけておられる・・・。
との事でした。週末にはボーイフレンドがお泊まりになっている。
早朝にお帰りになることも有るが、お昼頃までおられる事も多いと・・・。
玄関横の潜り戸を通れば畑へ行けるので隣人が自由に利用されていました。
常識的な老人夫妻でしたから他人の事を詮索されるなんて予想もしませんでした。
畑で野菜類が収穫出来れば半分は頂いて居ましたから・・
夜に仲良し会をして、朝からも交わるのが常でした。
美和子が騎乗位になって、激しく燃えているときには通路にお声が漏れていたみたいでした・・・。

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2014年3月31日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】年下の男の子(初めての不倫)【告白体験談】

私は38才の人妻で職場では係長です。そんな私の初めての不倫?(かどうかわかり
ませんが)体験です。
以前の部下(28才、その時は別の営業所にいました)。その日の数日前のこと、彼
が私の営業所に来たが全く元気がありませんでした。ずっと心配になり彼にTel。い
ったん家に帰り旦那(彼の事は前から話はしていた)にも伝え彼のアパ−トに行っ
た。コタツに入りTVを見ながら悩みを聞いていた。実家に帰らなければならなくな
ったから、来月には会社を辞めるという。
「ただ、心残りは…」「何?」「辞めるときはプレゼントあるって行ってたよね?
今、ここで欲しい。でも嫌わないでね。あなたが欲しい」
「…、だめよ。私、主人以外とは。不倫なんて」
「そうだよね、だったらあんなこと言わなければいいのに。やっぱりあなたもウソ
つきなんだね」
返す言葉がなかった。彼は私を無視しTVを見ている。
私は搾り出すように「わかったから、無視しないで」
ベットのある部屋に行き「返事するまで開けないでね」とドアを閉めた。

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2014年3月31日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】娘の借金で、知った、真実【告白体験談】

ある日、郵便受けの手紙を見て、驚愕した。内容は、借金の督促状だった。
娘、晴美30歳は、今だに、独立できない、長男とそんな、息子を溺愛している。母親共々そりが合わず。
私の庇護の元、
高校卒業と共に、家を出た。私には、近況を知らせていたが。今だに、子供たちは、30を過ぎても結婚すら、出来ずにいる。困ったもんだ。
晴美も、仕送りと称して、度々小遣いをせびるしまつだ。
しかし、2百万も借金してるとは、ドッと気落ちしたが。このままには、出来ず。
晴美の部屋を訪ねる事にした。
娘は、私の突然の訪問に、ドギマギしているが、部屋に迎えてくれた。
晴美、、、何だ、このボロアパートは。家賃が安いからさ(苦笑)。
家賃は毎月分、仕送りしてるだろ。
晴美は、何とも言えない顔で、沈黙していた。
私は、娘に、督促状を手渡した。
娘は、ごめんなさいを連呼し、泣き崩れた。私は、借金の理由を問いただした。
去年、務め先で、会社に、多額の損害を与えてしまい。退社(クビに近い形らしい)、三十路の娘は、なかなか再就職が、出来ずに、悪徳金融ではないが、ヤミ金に手をだし。
ヤミ金業者から、風俗務めを進められ。決心したところに、実家に督促状って事だ。

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2014年3月30日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】憧れの女教師と結婚!でも妻は過去に秘密が【告白体験談】

こんにちは、僕は25才のサラリーマンです。

昨年、僕は就職してすぐに結婚をしました。
相手は僕が高校生の時に同じ学校にいた美術教師だった人です。
高校2年の時に授業を受けるようになって、当時僕は17才で彼女は25才でした。

教師にしては?って偏見ですけど、かなり美人で、皆がおかずにしていた程の人気でした。
女子がいる手前あからさまにちょっかい出せなかったんですけど、皆絶対意識していた位綺麗な人でした。
でも今思えば、大人のエロさは全然感じなくて、いつもゆったりした服を着て、いつもロングスカートだった記憶があります。
だからおっぱいが大きいのかも良く分らなくて、皆で「本当は巨乳なんじゃねーの?」なんて話をしていました。

高校を卒業して美大に入った後も、「相談がある」って言って外で会うようになりました。
先生の名前は「真由実」と言って、いつのまにか「先生」から「真由実さん」に変わる関係になっていました。

真由実さんはすごく真面目で、当時は彼氏も居なくて、過去にも1人しか付合った事が無いって言っていました。

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2014年3月30日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】勿体無いほど美形の人妻・番外編③【告白体験談】

Kさんにしがみ付いたまま痙攣するS子・・・Kさんも余韻を楽しむみたいに、ゆっくりと動いています。気が付くとシャワーを浴びていた2人が・・・。そのうちの一人Yさんのチンポを見て呆れました。
見たことのサイズ、カリ首下には3個のシリコンボールが隆々と・・・。
Kさんは軟らかくなった物をS子から抜き取り、シャワーを浴びに・・・。
交代するようにベッドに上がるYさんともう一人(名前は忘れました)。
Yさんは40歳くらいで、もう一人は20代後半位でしょうか・・・。“若い方の子ですが早いですよ。”とNさん。
つまり超が付く位の早漏だそうです。
起き上がったS子の目の前に、Yさんともう一人が立ったままチンポを突き出します。
若い方の子のチンポは普通サイズなのですが、あまりにも大きいYさんの物と並べると貧弱に見えてしまいます。
S子は、まるでそうする事が当たり前の様に、二人のチンポを掴み、上下に扱きます。
ただ…Yさんの物はS子の手には全然収まりません。若い方のチンポを扱き裏筋に舌先を当て、チロチロと舐めるS子。
カリを口に含み、数回しゃぶった時でした。“あっ、出る!”そう叫び、腰を痙攣させて、S子の口の中に中出し。本当にアッと言う間です。“すみません早くて・・・”バツが悪そうな顔で謝る彼。S子は口の中の種汁をどうするか迷っているようでした。“出すな!飲め!”と私。コクっと頷くと喉を動かすS子・・・。飲み込んだ後、にっこり笑って“飲んじゃった!”。
もう一人、Yさんのチンポを口に含もうとしましたが、カリまで呑み込むのが精一杯です。
太さもコーヒー缶程は有ります。
“ふ~っ・・・すみません、これ以上は無理です。”とS子。私はYさんにローションを手渡し“たっぷり塗ってチンポをハメて下さい。”と言いました。S子を四つん這いにさせ、後ろからチンポを入れるYさん。
Kさん同様数回動かし先の位置を確認するとゆっくりと・・・。少し入ったら、大きさに恐怖感を感じたのか腰を引くS子。“痛い?”とYさん。“いえ・・・大丈夫なんですけどあんまり大きいから少し怖くて・・・”“ゆっくりと入れていくから、痛いときはそういってね。”“はい・・・”

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2014年3月29日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】意外なところで【告白体験談】

先週末、仕事の失敗から上司に怒鳴られて落ち込んでいたので、悪友を誘い呑みに出かけました。
上司の愚痴を肴にテンションも上がり久しぶりに酔っ払ってしまった夜でした。
3人千鳥足で裏道を歩いてると、ラブホテルから1人の男性が出てきた、女でも買ったのかなとすれ違いざまに顔を見ると
どこかで見た事がある男性でしたが、思い出せず足早に暗闇に消えていきました。誰だったかな?と考えながら歩き出すと、今度は女性が1人で出てきて横道に俯きかげんに歩いていきました。
彼女が出てきたとき車のライトに照らされた女性の顔には見覚えがあった。あっ、今度は瞬間的に思い出した。
1ヶ月ほど前の日曜日、○○ヶ丘駅で上司にばったり会った時妻の機嫌も取らないといけないのでハハハと照れ笑いした横に居た女性を家内なんだと紹介を受け、○○課長にはお世話になっております、と挨拶をした時イケメンの奥様の印象は記憶していた、その奥様がホテルから出てきた女性に間違いない。
悪友に今日愚痴を言った上司の奥さんだよ!酔いがすっ飛んだ私の言葉にへーと言って3人とも奥さんが消えた路地に曲がって後を追うのには言葉はありませんでした。
コンビニに入った奥さんに追いつき通り過ぎて100円パーキングで待ちました。
その時思い出したのです、さっきすれ違った男性は出向で関連会社に行ってる○○営業所の所長です、2〜3度会った事がありました、そして奥さんも元当社の事務員だったという事も思い出しました。
終電時間を気にしだした悪友の言葉で今夜はそのまま帰ることにした。
翌日悪友から電話が入り、上司の自宅の電話番号を調べて教えてくれと言われた時、彼の魂胆は読めました。
名前と住所は判っているので、電話局で問い合わせると即判った。
その日の夜、彼と落ち合い計画を立てた。
次の日、朝から営業と言って外出、彼等と落ち合い、まず公衆電話で上司の家に電話をした。
もしものことがあるとまずいので、行動は悪友が担当。

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2014年3月29日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

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