【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・愛の初体験編【告白体験談】

恵美さんが私達の仲間になり3組・6人が集まりました。
ラブホのスワップルームでのプレイは、男性陣はそれなりに楽しかったのですが、女性陣には不満があったようで帰りがけに愛が恵美さんと智ちゃんに声をかけ女性だけで食事会を約束していました。
いつものように入浴後、離れのリビングでビールを飲んでいました。
私に続いてお風呂を済ませた愛がパジャマでリビングに入ってきました。
『少し飲む?』とビールを薦めます。『じゃあ、ちょっと頂こうかなぁ』と隣に腰を掛けます。
「今日の食事会はどうだった?」
「楽しかったわよ。美味しいランチを頂いて智ちゃんの家でお茶してきたのよ。人に聞かれる心配もないから際どい話もできたし二人の気持や本心も聞かせてくれたわ。勿論、私も話を聞いてもらったから、3人の連帯感が強まったと思うの・・・でね、私達の提案をあなたが直樹さんと岡本さんに伝えて考えて欲しいの・・・」
「提案って?」
「あのね・・・基本的にプレイは女性ひとりで男性3人の相手をするってことでお願いしたいの・・・他の女性がいると恥かしいし気を使って集中できないのよ。でね、3人で話し合った結果、『当番制にしようって』事に決まって・・・それから当番の女性がプレイ日を決めていい事にして欲しいの、生理や体調も都合もあるから・・・ちょうど年末だから1月は私、2月は恵美さん、3月は智ちゃんって年齢順で繰り返して4月、8月、12月は花見だとか旅行・食事会・忘年会を私達が企画するから・・・」
「いいと思うよ。直樹と岡本君に話してみる。」
「次は私達の要望なの・・・ゲストを呼ぶ場合、事前に私達の了解をとってからにして欲しいの・・・プレイが始まってからだと断わりにくいし、肌の合わない人もいるから・・・それと、避妊なんだけど・・・私はピルを飲んでるし、恵美さんもお医者さんに相談してピルかリングにするらしいからいいけどけど、智ちゃんは赤ちゃんを望んでいるのでコンドームを付けてあげて・・・要望はそれだけよ。」
「分かった。それも伝えるよ。いろいろと話し合ったんだね。」
「女だけの方が凄いのよ。『〇〇さんのオチンチンは大きい』とか『〇〇さんのテクニックは凄い』ってリアルなんだから・・・でね。二人に聞いたの・・・『最近はどんなことしてるの?』って・・・恵美さん夫婦はね、子供さんを寝かしつけてから岡本さんの希望で下着をつけないでレンタルビデオ屋に行くんだって・・・まだ、露出までいかないけど興奮して家でセックスするそうよ。」
「ふ~ん。直樹たちは?」
「直樹さんが、私みたいにテレHしてって雑誌を数冊も買ってきたんだって・・・でも、うまく出来なくて教えててって・・・注意することも話したから今頃やってるかな?これがその雑誌なの・・・借りてきちゃった。」

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2014年3月27日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】どんと祭での出来事    続き【告白体験談】

地元の割烹料亭の座敷で、打ち上げは行われた。
総勢40人程が集まり、テーブルを囲んでいる。
男性が多く、奥様方は2割程度といった感じだった。
私達夫婦の隣には、齊藤さん夫妻が座ってきた。
”先ほどはどうも・・・”軽く会釈をする。
彼女を見ると、透けた体が頭をよぎり何だか興奮していた。
それと同時に、男達の目線が妻に向けられている事も感じ取れたのだ。
妻の巨乳と透けた股間を見たのだから仕方がないが、怒りとは別に興奮もしていた。商工会会長が挨拶を手短に済ませ、会が始まったのだ。
祭りの勢いが冷めない中、男達は酒をドンドン注いで飲み干していた。
私達にも酒は注がれ、ほろ酔い気分になっている頃だった。
会場内で移動が始まり、妻の元に数人の男性が集まり、”奥さん一緒に飲みましょうよ”と手を引き始めた。
”ねぇ旦那さん・・・良いでしょ、こんな所でベッタリしなくても”と言われ、”ええ、行ってこいよ”と妻を差し出した。
ふと気づくと、齊藤さんの旦那さんも妻の元で飲んでいる。
齊藤夫人は、相変わらず私の元で酒を注いで話しかけてくる。
”奥さん連れて行かれちゃったね!焼いてるのかな?”

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2014年3月25日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻が教え子に犯された ②【告白体験談】

妻はとうとう僕の目の前で、木島に「イカせて下さい!」と言って、激しく潮を噴いてイってしまいました。

僕はショックで何も言えなかったが、段々妻に対する怒りが湧いてきてしまい、自分の不甲斐なさを棚に上げて怒鳴ってしまった。
「どうして君からイキたいなんて言うんだ!僕がここにいるんだぞ!恥ずかしいと思わないのか!無理矢理されてるんじゃないのか!」と怒鳴り付けると、妻は泣き出してしまい「ごめんなさい、ごめんなさい」と言っていました。

すると木島が妻の頭を優しく撫でて、「ゆかりは悪くねーよ!当たり前の事しただけだよ!悪りーのは武田だろ?自分の女も守れないくせに、ゆかりに怒鳴り付けやがって!ゆかりが可哀相だろ!」とゆかりをかばうように優しくしています。
そして周りの奴ら全員で「ゆかりは悪くねーよ、武田がダメなんだよ!」と言い出すと、ゆかりはもっと泣いてしまいました。
でも、この涙は明らかに、自分を守ってくれてる不良達に対する嬉し涙です・・・

僕は一人だけ悪者になって、妻さえも敵にしてしまった空気になってしまいました・・・

そして木島は妻のアソコに指を入れた・・・
「おい武田!今度は中のイジり方教えてやるよ、こやって入れたら、指を手前にグッと曲げて、ここで押し上げるんだよ!そうすとほらぁ!!!」と木島が言うと「グチュグチュブチュウウウウウ」と大きな音が響いて、同時に妻が「ああああ、それダメ、ああああ、いやあああああ、また、あああああ」と声をあげた。
そしてすぐに、「ビチュッビュッ」と水鉄砲みたいな潮が、僕の顔面に降り注いだ・・・

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2014年3月24日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】美術部の先輩の裸体モデルにさせられた母【告白体験談】

高校1年になる私には、37歳になる母と45歳の父がいます。
父は土建関係の仕事をしており東日本大震災以降、出稼ぎ状態でした。中学2年の頃、同級生A(悪ぶってる奴)に目を付けられ、気づけば私はクラスの
仲間外れ状態になっていました。
背も低く、モヤシの様な私には彼らに立ち向かう勇気もありませんでしたから、
ただ日が経つのを待つばかりでした。
部活もバスケット部から美術部へ移動(みんな相手にしてくれなかったので)し
地味な中学生活を送っていました。何とか中学も卒業し、心機一転新しい高校生活で挽回と思っていた矢先の出来事です。
何の部活に入ろうか?廊下の掲示板を新しく出来た友達と眺めていた時です。
「お~、し・ら・か・わ・君」
聞き覚えのある声に振り向くと、奴(同じ中学のA)が数人のガラの悪い連中と立っていたんです。
「久しぶり・・・同じ高校だったんだね~」
愕然としました。偏差値の高い学校だったので、まさか奴も入れるなんて思ってもみませんでした。
「友達?」  友人が怖がりながら耳元で囁きます。
「違うよ」
「酷いなぁ!同中でしょ」

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2014年3月24日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【怖い】すごかったHについて【告白体験談】

女性の方で、今までのHですごかった、忘れられないほど良かったと思えるHはどんな感じでしたか?
またしてみたいと思いますか?

回答(2件)
No.1ベストアンサー20pt
回答者:esprit_is回答日時:2011/12/3115:46
乱交ですね。アソコと肛〇のサンドイッチフ〇〇クは、よだれが止まりませんでした。

No.2
回答者:councellor回答日時:2012/01/0109:56

地空ランデブー(天井落下挿入)ですね。
男性が天井から落ちてきます。
女性がベットの上で両足をひろげ、あそこを露出して待ってます。
男の陰茎が落下した時、女は腰を上にぐいと浮かして、男の陰茎があそこにすぽっと入れるのですが、入った時の官能的恍惚感の瞬間は、男女とも何にも言い難いものです。

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2014年3月22日 | 告白体験談カテゴリー:怖い体験談

【人妻】地域の集い【告白体験談】

「キャー!やっぱり若い子はウマいねぇ」
黄色い声援が飛び交う。
30代後半を迎え、アイドル並みの声援を受けるのも何とも気持ちが良かった。会社移転!会社を辞めるか?移転先に永住するか?妻と悩んだ末に、私達は永住を心に決めた。
地方の小さな町は、大きな工場が来る事で雇用と町の活性化が期待され盛り上がっていた。
新住人を迎え入れようと、田畑を開拓し安い金額で販売、私達夫婦も35年ローンを組んで新築住宅を購入した。私達は、3年前に知り合い1年の交際を経て結婚しました。
妻は綺麗ですが、どちらかと言うと可愛い感じで、スタイルも良く男性好きなムチッと感がある女性です。
某TV局で働いていたそうで、毎日忙しく恋愛などする余裕もなかったようです。
30歳も過ぎ、長年の疲れと人付き合いに疲れたのか?世に言う軽いうつ病になってしまい仕事を辞めたそうです。
そんな時、私と出会い今に至ります。妻:34歳/私:38歳 子供:なし田舎は地域との付き合いが大事だと、先輩社員に教えられ私達も引っ越すと直ぐに、ご近所に挨拶に出向きました。
ご近所は年配の夫婦で暮らす方が多く、ほとんどが農家で、子供達は近隣の街に出て行った様でした。
だからでしょうか?私達が出向くと、皆温かく家族の様に接してくれました。
私も妻もホッと一安心すると同時に”良い所だね”と心から思いました。新居での生活も一か月も過ぎる頃には、ご近所から採れたての野菜や肉の差し入れがあったりと
街で暮らしていた頃よりも、生活は楽でした。
その頃には、近所の集会にも参加しちょこちょこ飲み会も開かれ、近所との親睦も深まりました。
そんな時、地域会長さんから”今晩集会があるから、夫婦で来てみて!”と声が掛ったんです。

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2014年3月20日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻を常務に預けてしまった(3)【告白体験談】

 妻を常務に預けてしまった(3)    龍 晃一 私の失敗したことを棚に上げて妻を責めようとしていた。妻は私の失敗をカバーする為に常務に仕方なく身を捧げたのである。女は常に受身なのだ。私よりも太くて逞しいペニスで何度も逝かされ、失神してしまうと常務に惚れてしまうものである。媚びを売っているのではない。肉体の満足感が自然に常務を愛する身体になって行ったと思われる。雅美の好きなものをプレゼントされると女心は靡いてしまうものである。 このことを感覚としては理解しているが陰毛を剃られ、キス マークの残る肉体を診ると激しく嫉妬し妬みを抱いてしまう。頭では雅美に済まないと詫びるが言葉では言えなかった。常務に奪われた雅美の肉体を俺のものだと俺の精液を膣に注ぎ、口に飲ませることが唯一の憂さ晴らしであった。常務に犯され続けた沙織を戻って来ても犯し続けた。 携帯で聞いたような悶絶する絶叫を聞くことはなかった。妻の肉体は、常務のテクニックに疼いていた。私のペニスでは妻を失神させることができないもどかしさがあった。「あなた無理しないでもいいのに—-」
「俺は、雅美を常務の爺に奪われたことが悔しい—-」
 幾ら悔しいと言っても雅美の肉体は反応しなかった。疲れ果てていつの間にか眠っていた。 そんなことの繰り返しが毎週続いていた。
 雅美の肉体を逝かせることができなくなって、4週間が過ぎてしまった。俺の辛さを和らげようといつも笑顔で家庭内を明るくしてくれている。雅美に感謝しなければならなかったが出来なかった。 雅美と常務が結婚式を挙げるためにグァム島に行く日が近づいてきた。出発の前日に常務から呼ばれた。常務の部屋に入ると笑顔で迎えてくれた
「雅美が妊娠してくれると君を部長にしてやる。君が望んでいた資材部の部長の椅子を準備している」
 会社で昇格することは何よりも嬉しいことである。
「ありがとうございます」
「明日から3泊4日でグァムに行ってくる。妊娠させたい」
「頑張ってください」 以前のように反発心が失せていた。淡々としていた。
「妊娠するかしないかは神が決めること」
 と思うと心も安らいでいた。
 私がミスした10億円の損失を如何に解決したのか知らなかった。会社では表立っていなかった。 常務と相手の会社の社長が大学の同期であることは聞いていた。常務の剛腕さと巧みな話術で大きな問題にならなかったことは雅美の功績なのであった。 そのように考えると雅美の本心は知らないが気持ちよく送り出すことにした。グァムで着るビキニの水着もドレスも常務が準備してくれたと聞いた。
「雅美、嬉しい—-」
「恥ずかしいわ」
「何で—–」

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2014年3月19日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻を常務に預けてしまった(2)【告白体験談】

 妻を常務に預けてしまった(2)      龍 晃一 妻から携帯にメールがあったのは夕方になっていた。
「〇〇デパートの駐車場に18時頃に来てほしい」
 雅子とパートの地下駐車場に車を停めて、メールした。 すぐに携帯が鳴った。
「6階フロアーで待っています。荷物があるので来てくれない」
 6階のブランド品の売り場のベンチで大きな荷物を抱えきれないくらい持って待っていた。 雅子が、
「ママ、迎えに来たよ」
「ありがとう。パパとお利口さんしていた」
 常務が雅美を気に入ったことでエルメスのバックや洋服と下着セットや宝石まで買ってくれた。「1日で200万円も使わせてしまった」
 と笑顔があった。
 その意味は、私に魅力があったからと言いたげである。荷物を抱えて駐車場に降りた。雅子がいるので変な質問も出来なかった。 荷物を車に積み込み、デパートの18階の食堂街で食事をして家に戻った。
 雅子は昼間の疲れもあり、ママがいると言うことで安心して眠ってしまった。 私が寝室で待っていると雅美がバスタオルを巻いたままで寝室に戻ってきた。化粧台に座り化粧水と乳液を付けるとバスタオルをのけてベッドに滑り込んだ。
「パパ、嫉妬した」
「嫉妬していた」
 キスを交わしながら乳房を触り、下腹部に手やると茂みが無くなっていた。 ベッドライトを少し明るくして、布団を剝いだ。
「そんなに見ないで——」

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2014年3月19日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻を常務に預けてしまった(1)【告白体験談】

 私には辛い思い出があります。丁度10年前のことになります。妻、雅美、30歳。私が33歳の時です。営業職10年で社長賞を獲得して課長に昇格しました。有頂天になっていたのかも知れません。妻が25歳の時に結婚しました。雅美は社内でも評判の美人で大学時代には、ミス丁市になったほどです。 社内では、若い彼氏とできている。上司と不倫していると言う噂も流れていました。私が福岡支社に転勤してきたとき、雅美を誘いました。断られると覚悟していましたが承諾してくれました。何回かデートを重ねて結ばれました。
「結婚しょうか」
 駄目元のプロポーズを承諾してくれて結婚しました。私が28歳になった時です。仕事のノルマを達成させることに苦しんでいましたが、結婚したことで運が向いてきました。 お得意さんからの注文を一桁ミスして、1000個を10000個で発注してしまいました。急いで訂正しましたがコンピューターが走ってしまい受注を確定してしまいました。常務に失敗したことを報告して、訂正する許可を貰いに行きました。
「馬鹿野郎、お前は何年やっているのか—-首だぞ」
 と脅されました。
「何とか、首になることだけは勘弁してください」
 と何度も懇願しました。「条件がある」
「ハイ、聞きます」
「ノーの回答は、首になるだけだ。お前の奥さんを毎週一夜、俺のマンションに泊まりに来ること」
「エーッ—–」
 拒否することができませんでした。
「解りました」
 この場を治めるには、承諾することしかなかった。 自宅に戻ってもことのを妻に話すことができなかった。私が余りに塞ぎ込んでいたので、
「あなたどうしたの—–」
 し聞いてくれた。会社での失敗、常務とのことを話した。

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2014年3月18日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】嫁が入っていたサークルは、乱交サークルだった 【告白体験談】

今日は、嫁が遠い親戚の法事で、実家に泊まりで行っているので、久しぶりの独身気分で浮かれていた。

俺は28歳で普通の会社員。嫁の里香は26歳で、結婚してまだ2年だ。
付き合い始めて半年ほどで結婚したので、まだまだラブラブだ。
里香は155cmで、50kgを切る体重なので、小柄で可愛らしい感じだ。美人とは言えないかもしれないが、リスみたいでなんか愛嬌がある。
いまだに学生に間違えられることも多い里香だが、胸だけは爆乳だ。
見た目の幼さと爆乳はギャップがあり、そこが俺の好きなところでもある。

まだ子供作りは始めていないが、そろそろ作りたいなと話しているこの頃だ。

とくに倦怠期でもなんでもないのだが、久々の一人はちょっとウキウキする。

とは言っても、会社もあるし、とくにしたいこともないのがホントのところだ。

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2014年3月18日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談
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