【レイプ】言いなり奴隷にされてます・続き2 【告白体験談】

元先輩

<6>

「スカートの下はノーパンだなんて…〇〇はるか(〇〇ははるかの名字です、これからは仮に七井とします)は学校に来るのに何を考えているんだ?」
体育教師であり生活指導のC先生ははるかを体育館の倉庫に連れ込むとはるかのスカートを指で摘み上げ下からはるかのスカートの中をじろじろと覗き込み「七井はるかがこんないやらしい生徒だったとはな…まじめそうな顔して…これは徹底的に身体検査の必要があるな」そう言ってはるかのスカートの中に潜り込みはるかの足に頬擦りしたりべたべたと触ったり舐めたりするのでした。「そんな…どうして…先生…やめてください…」「どうしてだと?それはこっちが聞くことだ!学校は勉強しにくるところだぞ!それを君はノーパンで学校に来やがって!…まさか優等生の七井がこんな変態だとはな!…それこそどうしてか答えてもらうぞ!」C先生ははるかの陰毛を強く引っ張り反対の手でははるかのお尻を撫でながらはるかのスカートの中で怒りました。「それは…」はるかは命令されてるから…はるかはいやらしいビデオや写真をたくさん撮られ無理やり言うこときかされてるから…はるかは三人の男の子(一人は成人男子ですが)のえっち奴隷だから…脳裏には浮かんだのですが恥ずかしくて口には出せませんでした。

はるかはB君にスカートを二つ下ろされた後学校へ向かいました。でもはるかはノーパンのまま学校へと向かってしまったのです。B君が行ってしまってからでも(B君ははるかと違う学校です)公衆トイレに戻り鞄に忍ばせておいたパンティを履くことは可能なはずでしたが、はるかは敢えて履かなかったのです。B君にスカートを2段下ろされ(それでもふだんの丈より短めなのですが)どこかはるかは心の奥底でがっかりしてしまっていたのでしょうか。はるかは自分から見た目からはそう分からないとはいえ恥ずかしい格好を選んでしまっていました。…だってノーパンで一日過ごせ…って命令だもの…はるかは自分にそう言い聞かせていました。そしとそれが今こんなことになっている原因なのかと思うと…恥ずかしくてやりきれない気持ちでした。

学校に着いたはるかはC先生に校門でスカートの短さを指摘され、舐めるように脚を、特に太股の辺りをじろじろ見られた後、そのままC先生にもう少しよく分かるように注意をするから来い、と言われ体育館に呼び出されました。そしてその丈ではお辞儀をした時にパンティが見えてしまいそうだからチェックしてやると言い、はるかにお尻を向けさせ深くお辞儀させたのです。はるかはスカートの中身がばれてしまうのではないかとひやひやしていました。そして悪い予感は的中したのです。普通に後ろから見るだけならそうは分からない丈でしたがなんとC先生はしゃがんではるかのお尻を観察していたのです。

そうしてノーパンがばれたはるかはC先生に徹底強制身体検査されることになってしまったのです。もちろんはるかは嫌がり、逃げようとしましたがすぐに捕まり体育館にある縄跳びで両手を上にされ縛られマットの上に押し倒されてしまいました。

「いや…」

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2014年4月16日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

【怖い】差別は必要ないが区別は必要【告白体験談】

小学生5年生〜中学夏休み前まで同じ学校にいた重度の知的障害・重度の身体障害・重度の発達障害を持ってた障害者について話してみたいと思います。

障害者との出会いは小学五年生の頃。
当時、学年全体で障害者を4クラスあるうち、どこの組に入れるか?と言う話し合いが行われた。
私は当時、小学五年生。
担任の先生から「今度、障害を持った生徒(男子)が来ることになった、そこで2組(私のクラス)に入れたいと思うのだが皆の意見を聞きたい」
私を含め周りはまだ小学五年生で上記の事について意見を聞きたいと言われても誰も意見らしい意見を言えなかった(特に男子)
女子の一部(グループ的には女子の中では権限ある系のグループ)は、信じられないような綺麗事・理想論を展開していた。
かなり色々な事を言ってたが簡単にまとめると「障害者に理解ある私達素敵!!」的な台詞連発。
先生も「分かってはいたが、やっぱり私のクラスの生徒は素直で良い子ばかり」的な発言をして障害者の受け入れを職員会議でする、と宣言。

俺や他の男子は内心反対していた。(この時しっかり意見を言わなかった事を後悔している)
要介護レベル、とだけで程度の情報しか貰えずしかも他人の介護など、やった事もない。
安易な受け入れと安っぽい綺麗事を言ってる女子達が、障害者の面倒をしっかり見れるのか男子は全員不安だったが、不安が的中するのは当然の事だった。

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2014年4月6日 | 告白体験談カテゴリー:怖い体験談

【人妻】妻の初体験の相手【告白体験談】

40代後半の妻の初体験の相手は、部活の顧問だ。
高身長の妻は、バレーボールをしていたのだが、その顧問に処女を捧げた。
顧問はブルマが大好きな男で、セックスの都度、妻に体操着とブルマを下着無しで
着る事を強要したそうだ。
そんな妻も献身的に好きな顧問の言うことを聞いていたそうだ。
特にお気に入りは、普段の体育の時間に着る体操着上下で、白い半そで体操着に紺のブルマ
と白いソックスがセックス時のユニホームとなっていたみたいだ。
挿入するときもブルマの脇からペニスを差込み、「ハアハア」と興奮しながら腰を動かして
妻の中に射精したようだ。
もちろん、避妊はしていたのであろうが、今聞いてもショッキングな内容だ。
そんな話を聞いた後に妻の高校時代の体育祭の写真を眺めてみると興奮もひとしおだ。
ブルマ姿で友人二、三人とピースサインをしている妻を見て、俺もこの頃の妻と同じ様に
セックスしてみたくなる。
紺のブルマからすらりと伸びる均質的な両脚を思いのままに舐めしゃぶってみるのもいい
だろうし、ブルマに勃起をこすり付けるのも最高だろう。

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2014年3月27日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の再就職Ⅴ【告白体験談】

3枚目のDVDを入れたのは、深夜1時を回っていました。
気になる私は、時間を忘れDVDをセットしました。
映像は、社長室でした。
妻は、社長が出勤すると直ぐに近づき、社長の元に膝まづきフェラをしていました。
チンポがギンギンになると、妻は机に手を付き社長にバックから入れられていました。
抜き終えると、社長は妻のマンコにローターをセットし、パンティを履かせていました。
仕事中も、社長は何かとローターのスイッチを入れ妻の動きを見て楽しんでいました。
来客が来ると、妻はコーヒーを出しお客さんの後ろ側に立っていました。
お客さんからは、見えない位置で社長が合図すると妻はスカートを捲り上げたり、胸を
露出させたりしていました。何も知らないお客は、社長と話を進めていました。
お客が帰ると直ぐに、妻は社長からバック攻撃を受け、中に出された精液が太股をタラ~っと垂れ落ちていました。
トイレで、拭き取った妻、一日中社長の玩具として働いている光景は、もう私の知る妻では
ありませんでした。もちろんビデオを見ている私ですら、妻を見ていると言うより、アダルトビデオを見ている
感覚でしたから・・・。
3枚目は、こんな感じで昼の妻が映し出され、残業時間も同じ様な事をされ続けている妻でした。

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2014年2月18日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【怖い】続・小6の夏 【告白体験談】

の続き

Hと公園のトイレで見せ合いをした日から、僕の頭の中は「Hのあそこをもっと見たい、触りたい」という思いで渦巻いてた。その当時はまだSEXをしたい言うところまでは考えに無かった様に思う。ただ、もう一度Hのあそこを見たかった。
しかし、まだ小学生。どうやってその状況にもっていくかなんて考え付かず、寧ろ意識してしまって、そんな話題はおろか、Hと普通に話す事も出来なくなっていた。Hもあの日の事は無かったかのように毎日を送っていた。

事件が起きたのは、それから数日たった体育の時間だった。
プールが終り教室へ戻ると、悪友のSが担任に呼ばれた。また何か悪さでもしたのかと思って「ばかだな」と思ったが、教室を出る時にSがちらっと僕の方を見たことが少し気になり、なんだか嫌な予感がした。
30分後、その予感は的中した。「放送します。6年4組の俺君、至急職員室まで来るように。」担任の声だった。クラスの連中は「俺〜、何したんだよ〜!」等と冷やかした。僕は足ががくがくし、頭の中が真っ白になった。しかし、皆に悟られない様、出来る限りの作り笑いをし、「なんだろ」と教室をでた。
僕は呼ばれた件がパンツ泥棒とは違う事であってくれと心の中で祈りながら歩いた。

職員室へ行くと椅子に座りうなだれたSの前に腕を組みこちらをみらみ付ける担任が居た。担任は40歳位の目付きのきつい女性だった。普段は優しいものの怒るとその、鋭い目で睨みつけ必殺のビンタを飛ばす先生だった。
先生は僕を呼ぶと、「何で呼ばれたか分る?」と静かに言った。想像はついていたが「分りませんと答えた」鋭い目で僕を睨みつけると「プールの時間といえば分る?」と僕の目を離さずに言った。
僕は全身の血が一気に引く感覚を覚えた。無言で立ち尽くす僕に「自分でいってごらん」と冷たく言いい、その後僕が口を開く迄約30分僕の目を軽蔑のまなざしで見つめ続けた。
「女子更衣室へ入りました。」カラカラの喉を震わせてようやく出た言葉に、間髪いれずに「そして何をした?」と言った。「Hさんの・・パンツをとりました」その瞬間、鬼の様な形相に変わり一発ビンタが飛んで来た。何が起きたか分らす僕は泣いてしまった。

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2014年1月3日 | 告白体験談カテゴリー:怖い体験談

【修羅場】狂った女 【告白体験談】

私は中3の時にクラスメイトの女子6人のグループにイジメられていました。
先生や他の生徒に見つからないように隠れて私をイジメていました。
教科書や体操着を隠されたり落書きされたりするところから始まって
バイ菌扱いやら石を投げられたりやらまあ色々やられました。
辛かったけど親や友達に心配をかけたくなかったので学校には行きつづけていました。

ある日学校の帰りにいつも私の事をイジメてたグループの中の1人(Aとします)ばったり会いました。
Aはグループの中では比較的地味でいつも他の子にくっついているような子でした。
イジメでストレスのたまっっていた私はAに向かって暴言をはいていました。
「何無視してんの?いつもみたいに何かやれば?ああ1人じゃ何もできない能なしだったね。
金魚のフン。うんこだな。うんこうんこ。臭いよー。」みたいな。
いやもっとひどい事を言ったかも?とにかくAのコンプレックスを刺激するような事を言いまくっていました。

Aは涙目になっててプルプル震えてたみたいだけど私は特に気にせずその日はスッキリして帰りました。
それから数日後に学校帰りに道路の反対側に渡ろうと

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2013年12月12日 | 告白体験談カテゴリー:修羅場体験談

【修羅場】伝言ダイアルのおかげで救われた 【告白体験談】

222:恋人は名無しさん:2011/11/29(火)14:49:41.55ID:cEVjVFv60
イジメられて教室を血の海にした修羅場

今からかなーり昔の話。。
当時、中学2年の俺は引っ込み思案な性格が元でいじめの対象になってた。
特定のグループからと言う訳ではなくクラス全体でいじる、といった感じから段々とエスカレートしていった。
昔過ぎてよく覚えていないんだけど、やけに仲のいいクラスで休み時間になると何でかクラス全体で遊ぶのが当たり前だった。
イジメの内容は掃除ロッカーに押し込まれて十数人に押しつぶされたり、寝転がった上に5人6人と飛び乗って来たり、
両足を持って3階の教室からそとに吊るされたりとキツい事ばかりだった。
その中で金田と言う奴が徐々にエスカレートし始めてきていた。
金田は俺の体操着を捨てたり、机の中に休職の牛乳パックをぎゅうぎゅうに詰めたりと陰湿系なイジメっ子だった。

数ヶ月そんな状況が続く中でも年齢も年齢なだけに徐々に反抗期(?)を向かえつつあった自分はイライラを蓄積はじめていた。

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2013年11月30日 | 告白体験談カテゴリー:修羅場体験談

【レイプ】ちんこを見せたい。それも同級生に 【告白体験談】

ちんこを見せたい。それも同級生に。それが始まりだった。露出癖に気づいた俺は高校内での露出法を考えた。偶然を装う以外に方法はない考え抜いてある方法に至った。
うちの高校では、体操着に着替える時、女子は更衣室、男子は教室で着替えることになっていた。多くの男子は女子がまだ教室に残っていても平気で着替えるし、女子も気にしない。
そこが狙い目だ。ある体育の授業前、俺の横の席にいる美里に見せることにした。ぺんぎんのような体躯だが、愛嬌のある娘だった。
その娘が床にあるかばんから体育着を取り出す時に、俺は制服のズボンを脱いだ。美里が顔をあげるタイミングを見計らってハーフパンツを履くように足をあげる
。トランクの隙間からちんこを覗かせたのだ。美里視線をびっくりしたように下げた。そして、下げた目線をゆるゆると上げ、俺の股間をもう一度見た。俺はその時にはズボンを履いていた。
美里は安心したように体操着を手に取り、教室を出た。俺のちんこを見て、びっくりしたあの表情、ちんこがもう隠れたと知った時の安心したような表情。最高だった。

それ以来、俺は期間をおいて、相手を変えて幾度かやった。偶然見えるように装わなければならないので、同じ相手に何度もできない。
相手を変えたとしても、○○のあれが見えて気持ち悪かったという噂が広まるのは嫌だったから相手をよく吟味してやった。慎重なつもりだった俺なのだが、日増しにエスカレートした。
タイミングが難しく成功率は高くないからだ。だから、不満が溜まり、一回一回の興奮の密度を高めようとしたのだ。
俺は必ずちんこを勃起させて覗かせるようにしたし、時には足を上げない状態でもちんこの大部分がはみ出ているようにしたこともあった。
教室のほかの誰かが見る可能性があったのでびびってはいたが、俺には止められなかった。

伊藤綾子。男好きの女だった。しかし、セックス大好きとかそういうわけではなく、男子によく話しかけ、ボディタッチなどを不自然なくらいにするというかわいげのある女だった。
彼氏はいないようで処女のようであった。俺は同じ相手に二度ちんこを見せることはなかったが、綾子にはいけるのではないかと思った。男二興味があり、何より友達がいないに等しかったからだ。

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2013年9月27日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

【寝取られ】目撃した衝撃的な光景  【告白体験談】

小学校の時から仲が良かった幼なじみの女の子がいて、一緒の中学に行っていた。
別に付き合ってたわけじゃないけど、家が近かったからよく一緒に帰ったりしてて、
そういう所を周りに目撃されると「熱いね、ヒューヒュー」とか冷やかされてたくらいの仲だった。
でも、そう冷やかされてる時、その子は顔を赤くするだけで、特に否定もしなかったんよ。

俺は小学生の時に地元の野球少年団に入ってたから、中学でも野球部に入るって決めてた。
その事をその子に言ったら、「じゃあ私マネージャーやろうかな」
って言って、ホントに野球部のマネージャーになったんよ。
野球部の練習は辛かったけど、たまにその子と一緒に帰ったりしてて、それだけで俺は満足だった。

1ヶ月くらいして野球部の中でも俺とその子の仲が暗黙の了解で広まった頃、
3年のある先輩がその子を狙ってるって噂が野球部の中で広まっていた。

その先輩はカッコいいわけじゃないんだけど、口が上手くて彼女をとっかえひっかえしてるって
噂の先輩だった。

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2013年9月12日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【レイプ】瑞稀・校内ハダカ公開 【告白体験談】

体育館での出来事。
 
 以前投稿した瑞樹です。前の続きを書きます。2限目の体育の時間の前、更衣室で着替えていました。そのときイキナリ先輩が5人、私に近寄ってきた。私をレイプした女の人の仲間でした。初対面でしたが、あの公開レイプの事を知っている人たちでした。ブラをちぎられ、上半身裸で自己紹介させられました。その後、いきなり私の胸に大量のローションが・・・。
「ひゃああああっ」 あまりの事にビックリして叫んだけど、先輩達は何事もなかったみたいに私に「これを着て」と言って・・。それは黒い革製のブラでした。ローション塗られまくりの胸にそんな革製のブラ付けたくない・・なんて思っていたけど、でも・・そのブラには乳首バイブが付いていました。リモコンでいつでも動くやつ。私の乳首より全然大きいゴムのボールに沢山の硬い突起がいっぱいで、そのとげつきのが体育の時間中にイツ動くのか全く分からないのですごく緊張していた。動いていない時でもヤバすぎでした。これが動くなんて・・・どうなっちゃうんだろう・・・って思ってた。動いていなくても歩くたびにこすれて、もうめちゃくちゃ辛かった。
うちの学校の女子の体操着はノースリーブなので、ちょっと大き目のブラは見えてしまう。でも脇からは見えないので、少し安心しました。
  授業ではバレーボールをやりました。さっきの女の子は体育館の倉庫に隠れていた。でも、なかなか動かさない。少し安心していた。
 試合が始まって、私がスパイクをしようとジャンプして腕が伸びきった時、胸が反り返った時、バイブがものすごい勢いで動き出した。
 確かに覚悟していた・・・。私は本当に乳首が感じてしまう体だから・・こんなに大きなボールが動けば耐えられないと、だけど、少し乳首に密着しているボールがびくびく動く程度かと思っていた。
でもそれは異常な勢いでした。胸が反り返っていたから余計に。
 その勢いは、乳首を動かすどころか、胸ぜんたいをがくがくと色んな方向に動かすくらいでした。ジャンプしたところを狙われました。ボールがスゴい勢いで回転してる。ものすごい音がして、ローションが私の顔まで飛んだ。
 私は胸を突き出して空中で「うああああん」と叫んでしまいました。
皆、「ミズキ・・。冗談きつすぎ」といっていた。でも、イッちゃった。それだけで私のパンツはビショビショになりました。試合を見学している時にブラをつけた人達に呼ばれて倉庫に行きました。ノースリーブを脱がされ、ブラが取れないように きゅッ てきつく縛りなおされた。ぬるぬるしたローションがくちゅくちゅっ 音を立てた。はずかしいよ・・・。彼女達は何事もなさげに「ローション塗らないとボールが回転しない」なんて言ってて、少し泣いたし・・・
 体育が終り、皆であつまって、先生の話を聞いているとき、またボールが動いた。さっきよりは小さな動きでしたけど、乳首にボールの突起がものすごい速さで擦られて、それがものすごくかんじてきちゃって・・・。ブルマから足のほうにたれてきて体育館の床にこぼれた。ものすごく恥ずかしい気分でした。たまに中のボールが急にぐるんって回る時に声が出ちゃって死ぬほど恥ずかしかった。その動きが5分くらい続いた。そして体育の授業が終る頃、令をする前に倉庫にいる女の子の口が私にホワイトボードを見せた。皆は気が付きませんでした。そこには大きくこう書かれていた。
 「試合中のはレベル5です MAXはレベル25!です。号令の時に体験させてあげる 5倍のヤツ レベル5でアレだもんね。壊れないようにネ。それと、アナタのためをおもって電池も新しいので、ものすごく勢いあるよ 身体細いからぶっ飛ばされないようにね 」
 私はそれを見た時、バイブが止まった。

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2013年7月31日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ体験談
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