【人妻】伯父に支配された女達【告白体験談】

私の家族は、父と母、それと伯父(親父の弟)、そして祖母の5人家族です。
今から、10年前の話しになりますが、父は大工さんで、伯父と一緒に働いていた。ある日、父のミスで伯父が屋根から転落し
大けがを負った。伯父は元々独身で一人暮らしをしていたが、この事が原因で我が家に来る事になった。
怪我も良くなったが、後遺症もあり伯父は一切仕事をする事もせず居候状態だった。
そんな生活も半年続いたある日の事、(当時、私は中学3年だった)私は学校も午前中で終わり自宅に帰った。
家に入ると、人気が無く母も居ないのかな?と母の寝室に向かった。すると、部屋から声が聞こえた。
”母は居るんじゃないか?”と思い近付くと一人では無かった!”誰?”そう思った私は、耳を澄まし会話を聞いた。
母 「もう、許して…子供が帰ってくる時間だし」
男 「お前の親父のせいでこうなったんだからな」
母 「それは分かるけど、何でこんな事するの?」
男 「俺だって男だ!溜まるんだよ!お前達は毎晩、楽しんでいるのに・・・俺だって」
母 「今日だけでいいでしょ。困るわ!」
男 「何言ってるんだ・・・毎日でも犯してやる」
私は、ハットしました。間違いなく男は、伯父です。母が伯父と…。私は複雑な気持ちでした。
伯父は私にはとても優しく、一緒に遊んでくれたり、時には親父の様に叱ってくれます。そんな伯父がどうして?

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2014年3月1日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】社内ゴルフコンペ Ⅲ【告白体験談】

接待ゴルフの日にちまで、あと10日となった。
私は、妻に話す事にした。
私 「今度の接待ゴルフだが、何着る?」
妻 「この間買ったのしかないでしょ」
私 「社長が服気にしてくれて・・・これ」
私は、袋を手渡した。
妻 「えっ、これ着るの?」
私 「嫌だよね!変な趣味だろ!買いに行こうか?」
妻 「あなたの立場無くなるし、いいよ。これ着る」
私 「すまない!」
妻 「ちょっと着てみるね」
妻が、奥の部屋で着替え出て来た。
エロかった。ちょっと屈むだけで見えそうなパンティ。胸元からは谷間が見える。
色白の妻の肌が曝け出され、ムチムチとした厭らしさを醸し出していた。
妻 「ちょっとヤバくない」

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2014年3月1日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【泣ける】化け物と大泣きしながらセクロスした【告白体験談】

ナンパで拾った化け物と大泣きしながらセクロスした話をする。

<>1:以下、VIPPER速報がお送りします:2011/10/09(日)16:50:26.80ID:wlP9Em3Q0<>

この話は約1年前の冬の出来事。
俺はいつも通り京橋で汗のおっさんと朝まで飲んでた。

<>5:以下、VIPPER速報がお送りします:2011/10/09(日)16:52:18.14ID:4OVP0PRP0<>

なぜ化け物をナンパしたんだ…

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2014年3月1日 | 告白体験談カテゴリー:泣ける体験談

【寝取られ】堕とされた母【告白体験談】

堕とされた母 
−11−
ホックを外され、肩紐は二の腕にズリ落ちている。
窮屈な戒めから解放された豊かな双乳は、ともに達也の手に掴みしめられて、粘っこい愛撫を施されていた。
「気持ちいい? 佐知子さん」執拗な口吸いを中断して、達也が問いかける。
「……あぁ……達也く…ん……」
解放された口から、掣肘の言葉を吐くことも、佐知子は、もう出来なくなっている。
薄く開けた双眸に涙を光らせて、か弱く達也の名を呼ぶだけ。
揉みしだかれる乳房から伝わる感覚は、快美すぎた。
(……熱い……)直接、達也の手を感じる部分が、火のような熱を孕んで。
その熱に、肉が溶かされていく。ドロドロに。
「ほら、見て、佐知子さん」達也が重たげな肉房を下から持ち上げるようにして、促した。
「佐知子さんの、ここ。こんなになってる」
ノロノロと視線を動かして、佐知子は達也の示唆した部分を見た。
たわわな肉丘の頂上、硬く尖り立ったセピア色の乳頭。

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2014年2月28日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】リフォーム業者の外国人に犯された私【告白体験談】

私は、結婚3年目の人妻です。主人は海外に単身赴任中で半年に1回程度しか返ってきません。私の家は、結構山の中にあります。元々主人の親の家だったのですが少し古くなったので主人と相談してリフォームすることにしました。主人は、「全てお前に任すよ。」と言ってくれたので私は、ログハウス風のアメリカン住宅にすることにしました。何日か業者さんと打ち合わせをしていよいよ今日から工事が始まります。朝、チァイムなり玄関を開けるとそこには職人さんの親方さんと2m近い黒人が2人とがっちりしたアラブ系の2人がいました。親方さんは、「奥さん、この現場はこいつらに任せてあるから何でも言ってくださいねっ。」と言うと「俺はちょっと違う現場に行くので。」と言って4人に指示をして行ってしまいました。私は、普段どうりに家事をこなし10時の休憩になったのでお茶を彼らに入れ、彼らに工事の希望を伝えました。そして彼等と少し話をしました。彼等は日本語も話せてすぐに打ち解けましたが、彼等の私を見る目がいやらしく感じました。私は、身長147、体重45、B82W54H83の華奢な身体で2m近い彼等から見たら子供ぐらいに見える程の身長差でしたが、私、朝早くから彼等が来たのでノーブラでTシャツにホットパンツというラフな格好だったのです。そして休憩が終わり彼等が立ち上がり私も立ち上がろうとしたら足がしびれて転んでしまうと彼等が優しく起こしてくれたのですが、その時彼等の大きな手で胸を触られてしまいました。すると彼等は、スイッチが入ったように私の身体を触り始めました。「嫌、やめて。」と叫んだのですが女の力で彼等に抵抗しても無駄でした。私は、衣服を脱がされ全裸にされると彼等も作業着を脱ぎ捨てていました。私は頭のなかで犯される事を覚悟しましたが、相手は2m近い外国人それも4人も相手にするなんて思いもしませんでした。私、外国人とはセックスしたことがなかったのですごく怖くて震えていました。彼等は、2人が私の手、足を抑えると初めに黒人の2人が私の身体を愛撫してきてオマンコを舐められ、胸を揉まれながらキスをされました。そして私の腕ぐらいありそうな肉棒を口に入れられました。喉の奥まで入れられ苦しくて涙が出てきます。やがてその肉棒は私の膣内に入れられると、今までに経験したことがない大きさでこんなの入るわけがないと思いました半分ぐらい入っただけでおかしくなりそうでした。それでも奥へ、奥へと入れてきてやがて全部が入ってしまいました。おそらくオマンコからおへそあたりまで届いていました。そして黒人は段々腰を動かしてきて、肉棒の先が子宮に届くまで奥に入れられそのまま子宮内に射精されました。その後ほかの3人にも激しく犯され、私は気が狂いそうになるほど逝ってしまいました。4人は、1度射精してぐらいでは全然衰えず2度、3度と私の身体を求めました。4度目にはアナルまで犯され前も後ろも同時に入れられた時の私は、思わず腰を使っていました。その日は彼等の精液を20回以上膣内とアナルと口内で受け止めてしまいました。それからは毎日仕事の前に彼等に抱かれ仕事が終わるとまた彼等とセックスをして、時にはそのまま家に泊まって朝まで彼等に抱かれた日もありました。初めはリフォームは1ヶ月の予定でしたがセックスばかりしていたせいで3ヶ月も掛かってしまいました。3ヶ月間ほとんど毎日彼等に抱かれ続けた私は妊娠していました。主人が帰国する前に何とかしようと思っていますが、あの肉棒が忘れられません。

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2014年2月28日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】35歳のオバチャンと【告白体験談】

8年前の出来事です、僕は22歳で社会人1年生の時に就職先で知り合った、パート社員の美人な人妻さん34歳に一目惚れしてしまいました。その奥さんは優しい人で仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり悩み事を聞いてくれたりしました。会社でも人気者の女性で、皆が奥さんを狙っているような感じがします。
奥さんは気さくな感じで良いキャラです、会社の中で新人で一番若い僕と話している時は何時も自分の事を「オバチャンは…と言います」顔は黒木瞳に似ていますが身長は165cm有り、巨乳で少し豊満な感じですが決してデブではなく脚も長くて綺麗です。体全体から色っぽいオーラを出していました。
 入社して半年位経ちました、ある日奥さんが顔を腫らして暗い顔で職場に来ました。僕が心配して「顔はれてるよ…何か有ったの?と話しかけると」奥さんは「これは何でも無いの…オバチャン大丈夫だから…」と言いました。僕は絶対家庭内で何か有ったと心配でした。
 定時日だったので奥さんに「駅まで一緒に帰りましょう」と声を掛けた所、奥さんが何か僕に言いたげだったので、僕は奥さんを食事に誘いました、居酒屋でお酒を飲みながら奥さんの不満や、旦那の暴力やEDで最近SEXレスで旦那に対する奥さんの不満話を真剣に聞いてあげました。
 話の始めの方は奥さんの顔ばかり見ていて気に成りませんでしたが、話を聞いているうちに段々と僕の目線は奥さんの胸の膨らみや白い綺麗な脚ばかり見てしまっていました。若い僕は溜まら無くなり、お酒の力も手伝い…自分の今の気持を正直に奥さんに告白しました。
 奥さんは少し困った様子で「嬉しいけど…オバチャン…人妻だからゴメンネ…」と言われ僕はショックだけど仕方ないかと思いましたが、居酒屋を出た前の歩道の所で僕は溜まらず「好きだ~」と言いながら奥さんを後ろから「 ギュ~ッ」と抱きしめてしまいました。我に返り「僕は何て事をしてしまったんだ今、断られたばかりなのにどうしよう?」と心で叫びました。思わず体が勝手に動いてしまいました。
 奥さんが「ビックリ」した様子で正面を向いた所で僕はもう一度「ギュッ」と強く抱きしめました…奥さんも僕の背中に手を廻してくれました。僕は奥さんの目を見つめました。何時の間にか二人は唇を重ねていました。舌と舌を絡め合いお互いの体液を交換しあう様な激しくて長いキスでした。
 通行人も皆見ていましたがそんな事気にしないで、歩道の上で舌を「レロ.レロ」し合い「ペチャ.ピチャ…」音を立て人目も気にせず舌を絡ませ合いました…完全に其の場は2人の世界に嵌まりました。
僕は勇気を出して奥さんの手を握り締めました奥さんも握り返してくれました。其の後2人は近所のホテルに行きお互いを貪る様に愛し合いました…
 部屋の中に入ると奥さんは何も言わずに急に服を脱ぎ始めました。
僕は「うわっ…奥さんスケベ?自分から行き成り脱いでる…」とドキドキしました。
奥さんが「ほら見て…このオバチャンのだらしない体…もう胸も垂れてるでしょ?人妻だし…若くないのよ」と言いながら恥ずかしそうに僕に全裸を見せてくれます。
 僕は「奥さんの体綺麗です…僕は奥さんが大好きなんです」と言いました。奥さんの裸体は確かに年相応に胸が少し垂れ気味でしたが白い肌が綺麗で、何とも言えない様な熟女らしい妖艶さが有りました。奥さんの体は少しだけポチャですが、脚も長くて綺麗ですし腰のクビレも見事です。裸体を見ているだけで僕のチンポは「ビンビン」に硬く成ってしまいました。
 僕は奥さん入れてもまだ2人しか女性経験が有りませんのでSEXテクニックは殆ど皆無でした。とりあえず2人で一緒にお風呂に入りました。お風呂の中で再び抱きしめ合い…それから数分間貪る様な「唾液交換とも言える」キスをしました。
其の後奥さんが自分の過去の事を話し始めました。今までの男性経験人数や処女喪失年齢まで教えてくれました。

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2014年2月28日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】処女の彼女寝取らせ【告白体験談】

5年程前の話。

プロフィール
俺32才、普通の会社員。
彼女19才、派遣、鈴木心春似。

当時モバゲーで1年くらい仲の良い状態が続いてた19才派遣の子がいた。
お洒落が好きで処女ってことは知ってたんだけど、西と東で遠いし、何よりこちらは既婚なので友達状態が続いていた。
彼女の写メも見たことなかったし。
もちろん既婚だなんて話す訳ないんだけど。

ある日、彼女が新しく買った洋服を着て、モバに写メをアップしてくれたんだけど、
めっちゃスタイルが良くてドストライクだったので、一気に落としにかかった。

男に免疫のない彼女は、あっさり落ちたよ。

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2014年2月28日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】2年前の9月のある夜【告白体験談】

あの忌まわしい事件から2年が経とうとしている。
ちょうど9月の半ばだったか夜の8時過ぎに高校生の子供からクラブ活動が遅くなったのと小雨が降ってきたので学校まで迎えに来てほしいと電話があった。
俺はビールを数本飲んでたので妻が迎えに出かけた。
「またそんな格好で出ていくのか。」
と言った記憶がある。
妻はちょっと出かける程度の時は面倒だからとブラを着けずに出かける。
冬は上着を引っ掛けるからいいが今の時季だとそのまんまTシャツとかで出かけるので乳首がポツッと目立つ。
たしかEかFカップの巨乳なのだが垂れてきてるので少し低い位置にポツポツッと出ている。
「すぐに帰るし車から降りないから大丈夫よ。」
そう言い残して出かけた。
妻は40歳で顔は良いほうだと思うが少し小太りな体型だ。
(まぁこんなおばさんの垂れたおっぱいや黒い乳首なんて誰も見たくないやろ)とそのままソファーから見送った。
半時間ほど経った頃だったか子供からまだ来ないと電話があった。
自宅から子供のいる高校まで15分か20分もあれば十分に着くはずだ。
その時、嫌な予感がした。

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2014年2月28日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【怖い】猫の祟り【告白体験談】

<>1:名も無き被検体774号+:2012/05/26(土)14:32:25.17ID:B+RIiw7f0<>

ばーちゃんに聞いた話。オカンにも確認済み。

<>3:名も無き被検体774号+:2012/05/26(土)14:58:04.24ID:B+RIiw7f0<>

暇なのじゃ。
ポチポチ書くから付き合わぬか。

ポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチ
ポチ     ポチポチポチポチポチポチ
ポチ(∩`・ω・) ポチポチポチポチポチ
 _/_ミつ/ ̄/_

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2014年2月28日 | 告白体験談カテゴリー:怖い体験談

【人妻】妻の裏切りから【告白体験談】

ここに投稿されてる皆さんは奥さんや彼女が犯されているシーンを見て勃起したとか書いていますが私は全く勃起どころか性的興奮はありませんでした。
怒りと情けなさで胸が張り裂けそうになりました。
私の妻は40歳過ぎですが清楚で真面目な女でした。
ところが突然、借金の督促が山のようにきたのです。
サラ金だけならともかく闇金業者まで押しかけてきたのです。
300万余りあったはずの預貯金も無くなっていました。
年収は700万ほどですのでそんなに金に困るはずもないと妻を問い詰めました。
最初は長女の大学入学に大金がいったとか親戚に貸したとか言ってましたがそんな嘘はすぐにバレます。
バレたら泣いて謝るだけで何に使ったのかは言いませんでした。
妻の両親と兄弟に来てもらって話をしようかと言うとやっと泣きながら話だしました。
妻は昨年の正月に同窓会に出席したのですが、それから元彼だった同級生とメールをするようになり昨年の春から関係を持ったのだそうです。
しかしその元彼ってのがロクな男じゃなかったのです。
携帯やデジカメで妻の裸体を撮っていてそれをネタに小遣いをせびってきたのです。
私や娘にバレるのが怖くてお金を渡していたのですが少しづつ金額も大きくなり、また複数プレイを強要したりして段々と墜ちていったようです。
預貯金を使い果たすとサラ金や闇金を紹介して金を借らせては持って行ったのです。

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2014年2月27日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

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