【寝取られ】中学生に寝取られた_5 【告白体験談】

「邦夫くん? それとも康二くん? はやい者勝ちよ」
 邦夫と康二は顔を見合わせた。邦夫が顎をしゃくって、先に行けと促す。康二は頷いたものの、明らかに腰が引けている。
 いや、少年たちは最初から怯えていたのだ。人妻を監禁することを含め、なによりも生身の女体に触れること、初体験することに──。そしていま、雄太の撃沈を目の当たりにして、その恐怖は現実のものになった。
「どうしたの? やらないの?」
 朱美は腰に両手をあてがい、むっちり張った尻をひねって見せた。股間から流れ出た精液は二つに分かれて、内腿の中ほどまで筋を作っている。
「や、やるに決まってるだろ……」
 康二はベッドに上がり、大の字になった。雄太の二の舞になるのは怖い。怖いが、朱美のとろけるような肉体になら、食い殺されても構わないとも思う。
「あら、あなたも騎乗位でいいの?」
「お、おう。あ、あんたのおまんこがよく見えるしな」
「ふふ、それもそうね……」
 朱美は臆するどころか、ふいに康二を跨いだ。そして、なんのためらいもなく腰を落とす。意表を突かれた康二は思わず逃げ腰になったが、朱美は男根をむんずと掴むと、一気に尻を沈めた。
 ぶぴっ! 根元までくわえ込んだ拍子に膣から空気が漏れ、白濁の残滓が噴き出てきた。朱美は康二の胸に両手を置いて、舌なめずりする。
(さあ、いくわよ!)
「わ、わっ、わあっ!」
 ずちっ! ぐぷっ! 膣が鳴る。朱美は腰を二度上下させて、次に大きな「の」の字を二つ描いた。

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2013年12月29日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】中学生に寝取られた_4 【告白体験談】

(この子も脅えているのね……)
 雄太の肌は青ざめており、薄い脂肪にあばら骨が浮き出ていた。朱美はその一本一本を確かめるように指先を滑らせてゆく。
「あっ……」
 雄太の背筋がしなり、衰えを知らない男根が大きく揺れた。朱美の乳房も腕の動きにつれてたぷたぷと震え、その先では乳首はゆっくり回っている。
「ね、ねえ……。雄太くんも触っていいのよ」
 揺れる男根を見据えたまま促すと、雄太は回る乳首を凝視して応えた。
「ど、どこを触ればいいの?」
「どこでもいいのよ。好きなところを……」
「ど、どこでも?」
「ええ、どこでも……」
 手を伸ばそうとして、雄太が目を瞬いた。眼前の乳首がぷくっとふくれたのだ。ほんのわずかな膨張だったが、瞬きを忘れるほど凝視していたので見間違いではない。
「あ、朱美さんも気持ちいいの?」
「え?」
「朱美さんの乳首、ふくらんだよ」
 朱美の頬が引きつった。

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2013年12月29日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】中学生に寝取られた_3 【告白体験談】

「よ、よーし。最後はおれだな」
 邦夫はしならせた男根で太腿を叩きながら浴槽を出た。朱美と向き合い、睨みを利かせる。だが、たじろいだのは邦夫の方だ。
 朱美の潤んだ瞳は妖しく輝き、一心にこちらを見詰めている。それは他でもない。挑発する女の顔だった。
「ど、どうした? のぼせたのか?」
「ええ、なんだか雲の上にいるみたい……。ふふ、さっきからふらふらしているのよ」
 朱美の目尻が下がっている。ここにきて初めての笑顔だった。羞恥や恐怖が消え去ったわけではない。それを覆うほどの高揚感に支配されているのだ。いまや、あの夏の日を喚起させる精液臭が朱美を突き動かしている。
「そ、そうか。それじゃあ、ぶっ倒れないうちに頼むぜ」
「ええ、そうね……」
 そう笑った矢先、ボディソープを掴もうとして足を滑らせた。
「あっ!」
「わっ!」
 巻き添えを食った邦夫が最初に転び、そこへ朱美が倒れ込んだ。朱美の巨尻が邦夫の腹を押しつぶす。
「ぐっ!」
「え? やだ!」
「い、いててっ! は、はやくどけろ!」

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2013年12月28日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【不倫・浮気】後悔しています【告白体験談】

私は後悔しています。
後悔しても既に手遅れでいずれは主人にもバレてしまい離婚されると思います。
私は結婚4年目、32歳の専業主婦で主人は34歳の公務員です。
都内の官舎に住んでいますが、どうも同じ感謝の奥さん達とは話が合わず引き籠ってネットで遊んでいました。
某ソーシャルネットで遊んでいて若い男の子達のグループと仲良くなりオフ会とかで食べに行ったり主人が地方出張の時は飲みに行ったりもしました。
彼らは地方から来ている大学生でしかもお金持ちのボンボンなのです。
そのうちにグループの一人の翔太くんと仲良くなり二人だけで会うようになり大人の関係になってしまいました。
背も高く甘いマスクで冗談ばかり言う優しそうな男の子でした。
もちろん主人には悪いなぁと思いながら彼に惹かれていってしまったのです。
でも彼も彼の仲間も本当は鬼畜だったのです。
騙された私は本当に馬鹿でした。
付き合い出して7回か8回ほど関係を持った頃でした。
彼と一緒に彼のマンションに誘われて行った時のことです。
彼のマンションは彼同様にお金持ちの子息ばかりが入居していると聞かされました。
そのマンションの12階に彼の部屋があります。

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2013年12月28日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】おいしい家庭教師【告白体験談】

現在、某国立大学の博士課程1年です。

私の大学は、一応世間的には一流と言われているので、家庭教師の口も多く、その対価もなかなかいいものがあるのですが、それ意外にもオイシイことが多く、これまでに教え子である女子高生を2人ばかり、イタダキマスしてしまいました。

しかし、今回の3人目の娘は、目茶苦茶可愛いのです。

皆さんの体験記に刺激され、私も彼女とのH体験を書いてみたので投稿します。

冒頭に書いたように、私が通う大学は優秀な大学と思われているので、家庭教師の口が多く、しかも、その大学に通っている学生ということで、妙に信用があるのか、女の娘の親御さんからの依頼も多いのです。

優秀な大学であろうがなかろうが、男の下半身…節操には大きな差はないと思うのですが…(笑)。

最初にイタダキマスしてしまった娘は一番最初に教えた娘で、中学3年の時から教えて第一志望に合格した後、高校に入ってからでした。

彼女が入った女子校は、お嬢さん学校で有名だったのですが、彼女自身の性的好奇心は非常に強かったようで、高校入学後に度々電話が来て、何度かデートをした後に彼女の初めての相手になりました。

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2013年12月28日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】大家に寝取られた(Ver.0.9)【告白体験談】

 山陰の田舎から東京本社へ転勤になって、九州の田舎育ち
の私達夫婦は、初めて都会で生活することになりました。会社
には社宅もあったのですが、妻が窮屈だというので自分たち
で賃貸のマンションを借りることにしました。交通の便も良く、
造りも良いマンションでしたので、半分は会社が出してくれるのです
が、それでも月々十万以上の出費が必要で、家計には痛い
出費でした。私達夫婦は結婚5年めですが、子供はいません。
私は30歳、妻は28歳です。妻とは学生時代からの付き合い
です。細身なのに胸は大きく、小さめの顔に大きな目をしていて
、美形だと思います。処女でゲットできたのは、たぶん田舎育ち
だったためでしょう。でも子供ができず、それが二人の悩みの種でした。
 
 引越しが済むと、すぐに管理人さん宅に挨拶に行きました。マンションの
近くの高い塀に囲まれた大きな家でした。マンションの持ち主でもある
Kさんは50歳代の頭の禿げた、背は高くはないが、がっしりとした体型の人でした。

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2013年12月27日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【怖い】泡姫 【告白体験談】

709名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします投稿日:2005/09/12(月)02:46:32ID:ISyGYTnm0
今北
勇者間に合ってる?

780名前:泡◆UI8ZqB7gQs投稿日:2005/09/12(月)02:57:37ID:ISyGYTnm0
『自分の特徴』
 ・性別:[女]
 ・年齢:[19]
 ・顔の特徴:[風俗店2番人気(テクか顔かシラネ)]
 ・性交渉経験:[あり]
 ・相手との関係:[疎遠の友達]
 ・相手に送るメールの方向性など:[クオリティ高め]

『相手の特徴』
 ・ニックネーム:[タゲ]

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2013年12月27日 | 告白体験談カテゴリー:怖い体験談

【人妻】年賀状がきっかけで・・・【告白体験談】

正月はテレビ番組もどこも似通った内容でほとほと退屈になる。
妻と二人コタツに入りながらみかんをつまみ、酒を飲みつつ、届けられた年賀状の束に目をやる。
おおよそ、百通ほどの束を自分宛と妻宛に分けてみるが、ほぼ五分五分で、今年は勝ったの負けたのと
つまらぬ勝負にも決着が付かないような緩い昼下がりだった。
何気なく妻宛の年賀状を見ているうちに何のコメントも無い家族たちの写った年賀状が目に入った。
「なにこれ?ノーコメント?」、そう言いながら妻にその年賀状を差し出した。
一瞬ではあったが、妻がなんとも表現しがたい表情になったので、気になってしまい、聞いてみた。
「あなた、聞いて気分悪くしない?」とほろ酔い気味の妻が、やや艶っぽい笑みを浮かべたので直感的に
「関係」の有った男だなと感ずいた。
「結婚して10年以上だぜ、いまさら過去の男の事を聞いても腹は立てないよ。」
「じゃあ、話すね・・・」
やはり、妻の大学時代の彼氏だった。
「彼氏ってことは、当然セックスしたんだろ?」
「当然よ、お互いセックスに興味大有りの頃だったから。」
「何年くらい付き合ったの?」

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2013年12月27日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】妻のパート本当は・・・現実ver【告白体験談】

ここ最近4日間の出来事です実話ですので過激な内容は無いですがご了承下さい
僕は40歳、妻は37歳、子供は1人12歳、妻とは大学時代に知り合いそのまま結婚しました
妻は美人でしかも処女でした妻は淡白でSEXはあまり好きでは無いほうだと僕は思っていました
夜の夫婦生活は月に1回有るか無いかぐらいでした
去年から会社が業績不振に成りボーナスカット、残業無しになり年収が減りました今から3ヶ月位前の事です
妻が僕に夜8時から夜中の2時ごろまで工場のパートに行きたいと言われました僕は
少しでも家計の足しに成るなら良いよと言いましたなぜ夜なの?と言うと
妻は時給が昼の倍近く有るから、だから夜の部に行くと言いました
僕は何の疑いも無くOKしました、僕は妻が1日おきに夜工場のパートに行ってるとばかり思っていました
それは間違いでした本当は夜の11時か12時まで大阪の日本橋の人妻デリバリーヘルスで働いている様です
本当ですその根拠は 今日妻が家に携帯電話忘れて行きました僕の知らない機種でした
いけない事ですが何となくメール履歴を見てしまいました…
ここ2ヶ月の間300件ぐらい有り、相手は複数の指名してくれる男の人からみたいです
「客丸川」「タクさん」とか「お客清水」とか「池田さん」「和明君」と有りましたその内容は
「この店質が悪いから良いお店紹介してあげるよ」とか

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2013年12月26日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【不倫・浮気】処女を奪った上司【告白体験談】

妻子ある身、それも上司の立場で…しかも彼女は未婚で処女…、
深入りしてはとならぬと厳しく自己牽制…
しかし、ミニスカートに包まれたお尻のラインやすらりとした脚、その後ろ姿が男を惹きつける
深入りしてはダメだと言い聞かせながらも二人だけになる機会に進んでいく
ほろ酔いのあの日、ブラウスの上から胸の膨らみに触れ…
それから幾日か過ぎてのドライブ…、助手席の彼女の肩に手をかけ思い切って引き寄せついに唇を…
数週間経って今度はスカートに…手は豊満な太腿に触れる…
またも幾日か経って、ついにパンティの上から触れて擦り…
徐々に処女だった彼女を女の道に誘い込んでいく
何ヶ月も過ぎた晩春の夕暮れ、ついにさりげなくラブホに誘い
服を着たままの抱き合い…それは着衣のままでの濃厚な行為…
次のブホテルは…、脱がそうとしたが激しい抵抗に遭い諦める…
それから数ヶ月した日、そこは静かな川辺のカーホテル…、
彼女も観念したのかついに脱がすのに抵抗しなかった…
初めて男の前に曝した全裸の下半身…

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2013年12月26日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

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