【不倫・浮気】旦那が出張中に浮気 【告白体験談】

旦那が出張中に浮気をしました。相手は癒し妻新空間で知り合った35歳の男性です。結婚して4年も経つと夫婦生活も落ち着き、単調な毎日が続いていました。夜の方もめっきり回数が減り、より淡泊に。

 そんな日々に嫌気がさしていた時、週刊誌に載っていた、癒し妻新空間というサイトにアクセスしてみたんです。正直、相手は誰でも良かった。ただ刺激が欲しかっただけ…なので一番最初にメールをくれた方とやりとりしました。メールの内容はほとんど旦那の愚痴だったのですが彼は親身になって聞いてくれました。私はそんな優しい彼に徐々に惹かれていきました。

 そんな中、旦那が地方への出張で1週間家を出ることになったのです。私は思いきって彼を自宅へ誘いました。お互い期待してたことは同じ。私たちはすぐに求め合いました。彼は私は抱きしめると、髪の毛を優しく撫でてゆっくりと唇を重ねてきました。

 そしてそのままソファーへ押し倒し、濃厚なキス。ねっとりと唾液が絡み合う。「本当にいいんだよね?」彼の問いに私がうなずく。すると彼は自分のシャツのボタンを外し始めました。そして再びキスをしながら私の服を脱がせていきました。

 2人全裸になると、彼は私の体の隅々まで舌を這わせてきました。ゾクゾクと快感が体中に伝わってすぐにあそこはヌレヌレ。クリトリスを舐められると「アンッ!アンアン!!」と腰を浮かせて喘ぎました。細かく舌先で転がしてくる彼のテクに私はものの数分でイカされてしまいました。

 ぐったりしているのも束の間、今度は指が入ってきました。勢い良く出し入れされると、ピチャピチャとイヤらしい音をたてながら大量の潮を吹いてしまいました。こんなに感じたのは初めてで、頭の中は真っ白という感じでした。そしてついに彼のモノが私の中に入ってきました。

 旦那とは違う太くて硬いオチ●チ●がズンズンと奥まで押し込まれてきます。「アアーン!…ン、イィ、アンアン、ウン…ンン、アンアンアァン!!!」クッションを握りしめながら悶える私。彼は私の胸を鷲掴みしながらさらに激しく突いてきました。

「ああ!イクよ!!」

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2015年4月10日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】出産祝いに来た嫁の親友の千恵ちゃんに中出し 【告白体験談】

嫁の親友の千恵ちゃんが嫁の出産祝いのために家に遊びに来たときのこと。

「ずいぶん遅くなっちゃったけど、Yちゃん、出産おめでとう。」とお祝いの品を千恵ちゃんからいただいた。

千恵ちゃんが遊びにきてしばらくすると、嫁の携帯に電話があり、嫁だけが嫁の母親の病院に行くことに。

せっかく遠くから千恵ちゃんに来てもらったし1時間くらいでもどるから、と嫁だけ病院に行って僕と千恵ちゃんは留守番をすることになった。

千恵ちゃんは僕と嫁の結婚式で嫁の「友人スピーチ」をしてくれた子。
ドレスもかわいくて(色はもちろん地味だったけど)、千恵ちゃんが友人スピーチ中にマイクをつかんで生ワキが見えたことに式の途中ながら興奮してしまった(自分がワキ・ニオイフェチなので)のを覚えている。

嫁が出かけた往復距離を考えて、1時間以上かかると思われるのでテレビはつけっぱなしとしても間が持たない。
結婚式の写真を持ってきて(千恵ちゃんも写真におさまっているのがいっぱいあったので)、時間をつぶすことにした。

「千恵ちゃんきれいだよねー。」

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2015年3月20日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】王者2 【告白体験談】

「正直に話すけど」
「まぁ話の流れ的に、あなたもうすうす気付いてたでしょ。」
「そう、私の目に飛び込んできたのは間違いなくサヤカだった。」
「裸にひん剥かれ
「ベットをギシギシ軋ませながら、寝バックの体制で龍也に激しく攻められ、
私が今までに見たことのないような悦楽の表情で喘いでいるサヤカだった。」
「すっごく激しいSEXで私が勝手に部屋に入ってきたことなんて二人とも全く気付いてなかったわ。」
「サヤカはサヤカで口では龍也との行為をダメダメ言ってるんだけど、身体は正直よ。」
「私が見る限りその顔はやっぱり完全に蕩けきった女の顔になって龍也に身体預けてた。」
「とてもじゃないけど他に彼氏がいる女の顔とは言えなかったわ。」
「その可憐な身体も龍也の激しい抽挿とスパンキングに、これでもかってぐらいよがり狂わされてた。」
「龍也に真っ赤になるまでお尻を叩かれて、
これまた口ではその乱暴な行為を拒否するんだけど、やっぱり体は快楽には正直なのよ。」
「叩かれるたびに、いっそう気持ちよさそうなエッロイ声だすの。」
「んーー!!あん!あーーああああ。。。んんーああーん、あっあっあっあっ〜〜〜〜〜!!!

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2015年3月18日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁4 【告白体験談】

結婚して4年経ち、嫁とのエッチも回数が減ってきて、エロサイトを見てはオナニーをすることが多くなっていました。色々なサイトを見ているうちに、NTR使える寝取られサイトとか、すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談といった、いわゆる寝取られ系のサイトを見て寝取られ性癖に目覚めてしまいました。

そんな中、嫁の下着を盗んでいたのが隣の高校生の息子だとわかり、私は自分の願望を叶えようと悪ノリしました。そして今、私の目の前には圭君の精液を顔や髪に浴びた嫁がいます。

すべて指で集めて、嫁は飲精してしまいました。それでも、髪や顔にまだ付着している圭くんの精液。自分の嫁が、文字通り汚されてしまったのに、私は下着の中で手も触れずに射精してしまいました。そんな私を見て、嫁がイタズラをする子供の顔で、
『あなた、今度は圭くんに、下の口に飲ませてもらってもいいですか?』
と言いました。私はノータイムでうなずき、OKを出しました。それは、大きな扉を開いた瞬間でした。

『ふふw 圭くん、OKだって。どうしたい?』
嫁は、エッチな女教師みたいな口調で圭くんに質問しました。145センチで、顔もクッキングアイドル似の嫁は、どう見てもロリ属性です。でも、いま圭くんに話しかける彼女は、痴女みたいに見えます。ロリ痴女……そんな言葉があるのかわかりませんが、そんなギャップの激しい感じです。

「じゃ、じゃあ、下着はいて僕の顔にまたがって下さい!!」
圭くんは、想像の斜め上を行く返事をしました。てっきり、嫁とセックスしたい! と言うとばかり思っていました。
『え? またがる? 何それw 圭くんって、変態さんなんだねw』
嫁もビックリしたようでしたが、目が好奇心でキラキラ光って見えました。

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2015年3月15日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【不倫・浮気】自分達のウェディングプランナーの女性と汗だくで 【告白体験談】

結婚式場を彼女と回っていたときに出会ったのが
ウェディングプランナーの晶子(あきこ)(23)さん。

僕は貧乳好きでまさに微乳っぽい感じの小柄な女性でした。
3回くらい式場・結婚式プランの説明を受けたのですが、条件が少し合わずに他の式場を回り始めました。

晶子さんはまだ入社したてらしく、すごく真面目で大人しい感じです。

携帯に連絡があって何とか条件を合わせるので来て下さい、と・・・。
「今日の夜、一緒にご飯行ってくれたらいいよ。」と返事した。

「本当ですか?分かりました。仕事終わったら連絡しますね。」

いろいろと仕事の話を聞いて、いわゆる営業だから数字達成が厳しいのと
同業他社が多くてお客の取り合いになってると言っていました。

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2015年3月14日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】【巨根体験】セフレの紹介で出会った彼氏持ちのヤリマン女子大生 自慢の巨根でイカせまくりw 【告白体験談】

少し前にかなりいい体験をしたので書いてみたいと思います。

簡単に俺のスペックから。。
トオルっていいます。

大学4年生で正直言って遊びまくってます(笑)
特に4年生になってからは授業もほとんどなかったので女遊びばっかりしてましたw
合コンで出会って、そのままお持ち帰りってパターンが多いです。4年になってから20人は食ったかなw
女子大生とOLが多かったですwあとは看護師とかも。

今日書くのは俺のセフレの紹介で知り合った同い年の女の子について。
セフレの友達もセフレにしちゃいましたw

俺のセフレの名前をカオリ、今回知り合った子をユイとしておきます。

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2015年3月12日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【不倫・浮気】へっ? なんで…?? 【告白体験談】

『はい!』という声とともに、誰かが俺の背中をポンと叩いた。

ハッと我に返る。俺は自宅の居間でソファに腰掛けていた。
隣に座った奈津美が、つぶらな瞳で俺を見上げてる。

奈津美は高校の同級生。半年くらい前から付き合ってる。
かなり可愛くて、AKBの「たかみな」似…と俺は思ってるんだけどな。

『ほら、彼女もシタがってるよ。ヤッてあげな』

頭の中で誰かの声がする。抱き寄せたら、奈津美の方からキスしてきた。

2人とも性欲旺盛な16歳。まあ、人並みにやることはやってるわけで、

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2015年2月17日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 エロシーン 【告白体験談】

その晩、富田が食事に連れて行ってくれたのは焼肉店であった。

焼肉店と言ってもそれぞれの席が個室になっていて、店内には大きな揃ったワインセラーまで完備しているという高級焼肉店だ。

アルコールは取らなかったが、富田と山井は本当によく肉を食べる。

一皿何千円もする高級肉を次々と口に放り込んでいく2人の食欲に、果歩は驚きの表情を見せていた。

そして食事を終えると、3人は富田のマンションへと向かった。

山井 「ご馳走様でした富田さん、いやぁマジ美味いっスねぇあの店。」

果歩 「ほんとに美味しかったです。でもまたご馳走になっちゃって…。」

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2015年2月9日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】人妻 香苗 7 【告白体験談】

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ギシギシギシッ……!!

中嶋の激しい腰使いで、ソファが軋む。

股を大きく広げた香苗は、中嶋の大きな身体に押し潰されるように責められていた。

グチュグチュという卑猥な音が部屋に響く。

極太の男根による激しい出し入れは、香苗のヴァギナから大量に分泌される濃厚な粘液のお陰で潤滑に動いている。

中嶋が腰を引いた時に見える、陰茎に付着した白く泡立った愛液は、香苗の身体が中嶋とのSEXで性的快感を深く感じている事の証だ。

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2015年1月28日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【レイプ】おとり捜査 【告白体験談】

「被害者の住まいは、またコーポフレアだ」
主任のこの一言に、室内は、様々な感情が入り混じったため息で満たされる。
「既にみんな知っての通り、ここは3階建てのアパートだ。アパートと言っても、まだ築2年、鉄筋でセキュリティも厳重、マンションなみの設備を誇っている」
「被害者の部屋はまた2階ですか? それとも1階?」
「まあ、焦るな、高水」
そう声をかけたのは、管内でここ数週間に連続発生する、一連の婦女暴行事件の捜査担当主任、山下であった。難関である巡査部長試験を1回でクリアした山下は、30代半ば、技量、経験ともに捜査の責任者としては充分な人間である。室内には山下のほかに、10名程度の刑事課捜査員がいた。東京都下、といっても都心部から電車で1時間程度かかる街であるが、その一地方警察署2階の小会議室に集合した面々である。高水はその中で最も若い25歳、交番勤務の巡査からこの春、転向したばかりであった。
「これで4人目か・・・」
高水のその独り言に、室内は暗黙のまま同意する。一時の沈黙を破り、山下がまた話し始める。
「そうだ。これで4人目だ。今回の被害者は竹山亜紀子、21歳。明星女子大学3年生。部屋は2階、202号室。被害状況は今までと酷似している。犯行時間は深夜3時すぎ。施錠し忘れたベランダの窓から犯人は侵入、寝入っていた被害者は刃物で脅し、そのまま暴行、金は取らずに立ち去った」
「全く、何で鍵をしないんだか・・・」
「同じアパートで既に3件暴行事件が発生、しかもみんなベランダから侵入されている。我々も充分注意喚起してきたつもりなんだがな・・・」
「最近急に暑くなってきたからねえ。開けたまま寝ちゃうのもわかるわ・・・」
そうつぶやくのは、水元沙紀。28歳の女性刑事だ。交通課を経て、去年刑事課に異動となったこの女性は、空き巣、痴漢、万引きといった軽犯罪を主に担当していたのだが、今日のミーティングには山下の指示で出席をしていた。
「そりゃ先輩、確かに暑いですけど・・・」
高水は水元の下でいろいろと手ほどきを受けたこともあり、先輩、先輩、となついている。

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2015年1月14日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

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