【寝取られ】続続 就活中のサークルの先輩(彼氏持ち)を18センチの巨根で寝取る 【告白体験談】

俺「そうなんですかw」

そしてフェラへ。唾液をたっぷり使っためっちゃエロいフェラでしたw

アキ「すごい!全然入らないw」
亀頭がかなりでかいので、普通の女な子なら亀頭しか口に入りませんw

アキ「テツ君のすごいね、コレで色んな女の子と遊んでるんでしょ?」
俺「そうですねwおっきいの好きなんですか?」
アキ「まあちっちゃいのよりはねw」
俺「もう入れちゃっていいですか?」
アキ「いいよ、入るかな?笑」

俺は先輩を寝かせると、そのまま生で入れようとしました。

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2014年11月21日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】大学のサークルのヤリマン女友達2人に短小を馬鹿にされた 【告白体験談】

サークルの友達との飲み会で

サークルの仲間4人で、俺の家で飲み会をした時の話。
メンバーは男2人女2人。
俺…メガネ。
友男…イケメンリア充。同級生。
あい…同級生。細くて長身。
めぐみ…後輩。ドS。

飲み会も終盤、だいぶ酔っ払ってきた深夜、「経験人数は何人か?」なんて話題になった。
俺は童貞だったが、恥ずかしいので、経験は1人だよ。って答えたら、
めぐみに「え〜!真面目なんですね〜w」って言われた。
友男は経験7人らしい。それを聞いた俺は正直かなりびっくりしたが、女の子2人は平然としていた。
そして女の子。
あい「私は…5人くらい?」

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2014年11月18日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】妻の出張3 【告白体験談】

憂鬱な朝がやってきました。
パソコンのメールボックスに目を向けると、
また新たなメールがエリカから私に来ていました。
内容を見てみると
「サヤカ朝から社長に精液飲ませてもらってるよ〜」
「私には飲ませてって言っても飲ませてくれないのに。いいな〜」
と書かれていました。
そこには社長のイチモツをいっぱいいっぱい
口に含ませた、いままさに精液を飲まされている所であろう
少し苦しそうなサヤカの顔のアップが一緒に添付されていました。
朝からまた嫌なものを見てしまいました。しかし、ファイルを開いたのは自分です。
今日も会社を休むことはさすがにきついので
重い足をひきずりながらも会社に向かいました。
体に力が入らず小さなミスを何度かしてしまいましたが
何とか仕事を終わらせ夕飯時には家に帰ることができました。

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2014年11月18日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】【最終回】奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした 【告白体験談】

僕は、一緒に暮らすことで、マコさんのことをどんどん好きになっていきました。もともとマコさんのことは好きでしたが、一緒に暮らしている今では、愛してると言ってもいいくらいの感情に育っていました。

でも、ユキも同じなのかな? ケイスケさんへの気持ちが強くなってしまったのかな? そう思うと、会いたくて仕方なくなります。
もう、交換生活を始めて1ヶ月ちょっと経っていました。
その間、モノがどこにあるかとか、事務的なメールを数回、マコさんとユキが交わしただけで、僕はユキと、会うことはおろかしゃべったりメールもしていませんでした。

今回、僕が提案し、それにマコさんも同調してくれたので、久しぶりに4人で食事をしようという流れになりました。

どこで食事をしようかと、マコさんとユキが色々とメールでやりとりしましたが、結局、単純に家が広いので、ケイスケさんの家に行くことになりました。

『なんか、変な感じだね。私、他人(ひと)の家に遊びに行くって気持ちになってる。自分の家なのにねw』
マコさんも、そんな事を言います。何となく緊張している感じでした。確かに、1ヶ月以上も家を空け、他の場所で他の男と夫婦生活をしていたわけですから、無理もないと思います。

そしてケイスケさんの家に着き、インターホンを鳴らすと、

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2014年11月15日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】プライドの高い妻だったけど(完結) 【告白体験談】

あの日、彼らは約束通り、夫の帰宅前に私を帰してくれた。
しかし些細な抵抗を理由に、結局、村松から渡された封筒は取り上げられ、
翌日も、その翌日も呼び出され、その度に私は彼らのオモチャにされた。

地獄のような屈辱の日々に思いつめ、いっそのこと死んでしまおうとさえ思った。
しかし、私が死んでしまえば、あの恥辱の映像が、どのように扱われるか分からない。
死んだ後であっても、絶対に夫や父の目に触れさせる訳にはいかなかった。

「奥さん、今日で本当に本当に最後だから、我慢してね」
そう言われて、神楽坂の料亭に呼び出された。

店に着くと、大きなテーブルのある部屋に通された。
既に村松、高野は来ていたが定森の姿は見えない。

「奥さんは、あちらの部屋で待機していてください」

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2014年10月30日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】なまりのある彼女と、俺の親友の秘密レッスン3 【告白体験談】

興奮すると、いまだになまりが出てしまう俺の可愛い彼女玲奈。同棲もしているし、将来結婚することは確定だと思っていた。

故郷の岩手から東京に出て3年経っても、都会に染まることなく純朴なままの玲奈。ファッションにも無頓着で、天然でお人好しな玲奈。そんな全てが愛おしいと思っていた。

それが、俺の親友の祐介と秘密のレッスンをしている事を知ってしまった……。

ーーそして俺は、親戚の葬儀を終えて東京に帰ってきた。空港に着くと、本当に玲奈が出迎えてくれた。さすがに大きな旗を持ってはいなかったが、俺の顔を見ると、凄く嬉しそうに笑いながら駆け寄ってくれた。

その笑顔に、一瞬嫌なことを忘れたが、どうしてもあの動画のことが頭から離れてくれない。
『仁志君、お帰りー! 寂しかったよー。でも、お疲れ様。大変だったね!』
玲奈がそう言いながら、腕を組んでくる。本当に寂しかったというのが伝わってくる感じだ。
迎えに来てくれたことのお礼を言い、腕を組んでくる玲奈と一緒に帰路についた。電車の中でも甘えてくる玲奈に、少し気恥ずかしくなるが、幸せだと思った。

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2014年10月24日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】人妻 香苗 5 【告白体験談】

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香苗 「……ん……」

カーテンの隙間から光が差し込んでくる。

部屋の空気は朝のしっとりとした感じとは違う。

それになんだか少し頭が痛い。

こんなに目覚めが悪いのは久しぶりだ。

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2014年10月12日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】最高のSEXの虜になった私 【告白体験談】

今から3年程前の出来事です。

私は当時30歳、小さめのIT企業に営業職として勤めていました。
結婚して2年目になり、そろそろ子供を作りたいなと考えていたので、
妊娠したら今の会社は退職し、家庭に入ろうと思っていました。

旦那は29歳と年下でしたが、そこそこ稼ぎも良く生活には不自由していませんでしたし、
出世コースを進んでいた事もあり、将来の結婚生活は安泰な状態でした。

そんな折、中途入社で1人の男の子が入社して来ました。
名前はS君といい、長身でスラッとしていて今時のイケメンといった感じで、歳は3つ年下の27歳という事でしたが、どこか大人びた雰囲気もある不思議な子でした。

「○○さん、よろしくお願いします」
「あ、はい・・こちらこそよろしくお願いします」

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2014年10月6日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】凍った時間の中で寝取ってみた 【告白体験談】

最近ハマってるセックスの仕方がある。
医学部でそれなりに頑張ってる俺が、ある方法でラリホーを身につけたw 友人カップルの家に遊びに行き、それを使って、彼氏の前で彼女と遊ばせてもらうというやり方だ。

こうやって書くと、凄く酷いことみたいだし、犯罪じゃないのか? と思われると思うけど、実際その通りだw
まぁ、中学の頃からとにかく勉強勉強で、ろくに遊べなかった俺なので、これくらいはご褒美だと思っている。

今でこそ、鼻歌交じりで、眠りの深さまである程度コントロールできるようになったが、最初は正直かなりビビった。

――いつもみたいに、適当に酒を買ってタクミの家に遊びに行った。タクミは高校の時の同級生で、今は違う大学に通っている。医学部の俺に対して、法学部のタクミは、何かと話や考え方が合う。学歴コンプもなく、バカじゃないので話もかみ合う。

ただ、俺がタクミの家によく行くのは、それだけが理由ではない。タクミの彼女のさとみちゃんは、少し厚めの唇がたまらなくセクシーな、清楚系の美少女だ。
タクミは、父親が有名な弁護士事務所グループの代表で、とにかく金持ちだ。母親も実家が昔で言ったら財閥と言われるくらいの規模の金持ちらしく、タクミは一人暮らしのくせに、渋谷のタワーマンションのファミリータイプの大きな部屋に住んでいる。

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2014年10月3日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】人妻 香苗 3 【告白体験談】

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香苗 「…ぁ……あの……」

中嶋 「ハハッどうしたんです?そんなに驚いた顔して。僕の顔に何か付いてます?」

香苗 「い、いえ別に……あの…中嶋さんはどうして…?」

香苗は午前中、隣からの中嶋の声を聞いた時から疑問に思っていた事を中嶋に聞いてみた。

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2014年10月3日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

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