【人妻】妻は父さんの部屋で【告白体験談】

その日の昼休み。
俺は一度家に戻ることにした。
書類を家に忘れたからだ。たいした書類でなかった。
なにかの書類に付随した個人情報保護の同意書だ。
別に明日でも良かった。
しかし職場から家まで車で10分。
俺は取りに帰ることを選んだ。
家は実家である。
2年前のリストラに会い、帰ってきたのだ。
住人は俺と妻と5歳の息子、それに定年退職者の父さん。
父さん。
思えば子供のころから迷惑をかけっぱなしだった。
母は高校の時死んだ。
その後の2年間の浪人。
父さんにならって市役所を受けたが敗退。

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2014年4月10日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】無防備な義母 Ⅳ【告白体験談】

久しぶりに最近の出来事を書きます。
この間、親戚で法事が営まれ、義母と2人で出かけた。
義母は、喪服姿だったが、ミニスカートで、ちょっと派手だった。
親戚の家に着いて間もなく、お墓に向かった。線香を上げ、親戚の家に戻ると
食事が出された。
私と義母は隣に座り、周りには知らない親戚が大勢座った。
法事ともなると、ほとんどは初老か年配の男性で、数人の女性も見えた。
酒が注がれ、私は車だったので、ジュースを飲み義母が代わりに飲んでいた。
時間と共に、1人・1人と帰り数人程が残っている状態で、女性はほとんど姿が無くなった。
義母は酒をドンドン進められ、もう結構飲んでいた。顔も赤らめ、男性陣に話しかけられると
若干呂律も回らなくなっていた。
火照った体を冷やすかのように、義母が胸元のボタンを外した。
豊満な胸が現れ、ブラジャーも見えていた。足も崩れ、スカートの隙間にパンティが見えていたと思う。
私がトイレに立ち、戻りながら義母を確認すると、向い側からは白いパンティが丸見えだった。
男達はそれに気づき、義母の反対側に席を移していた。

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2014年3月17日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【泣ける】追想曲3【告白体験談】

秋が終わり、冬が顔を覗かせ始める時期……。
文目がイメージチェンジしてから、2ヶ月が経とうとしていた。
 
この2ヶ月、文目の外見に伴うように僕の生活はガラリと変化してしまった。
 
どこに行くにも……
 
 「シュウちゃ〜ん」
 
何をやるにも……
 
 「シュウちゃんってばぁ〜」
 
しつこくしつこく、文目はつきまとってきた。
イメチェンしてからの文目は……そりゃあ可愛いし、勿論悪い気はしなかったんだけど……。

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2014年3月15日 | 告白体験談カテゴリー:泣ける体験談

【怖い】「ぽぽ、ぽぽっぽ、ぽ、ぽっ…」【告白体験談】

<>9081/1sage2008/08/26(火)09:45:56ID:VFtYjtRn0<>
親父の実家は自宅から車で二時間弱くらいのところにある。
農家なんだけど、何かそういった雰囲気が好きで、高校になってバイクに乗る
ようになると、夏休みとか冬休みなんかにはよく一人で遊びに行ってた。
じいちゃんとばあちゃんも「よく来てくれた」と喜んで迎えてくれたしね。
でも、最後に行ったのが高校三年にあがる直前だから、もう十年以上も行って
いないことになる。
決して「行かなかった」んじゃなくて「行けなかった」んだけど、その訳はこ
んなことだ。

春休みに入ったばかりのこと、いい天気に誘われてじいちゃんの家にバイクで
行った。まだ寒かったけど、広縁はぽかぽかと気持ちよく、そこでしばらく寛
いでいた。そうしたら、

「ぽぽ、ぽぽっぽ、ぽ、ぽっ…」

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2014年3月11日 | 告白体験談カテゴリー:怖い体験談

【人妻】エロ雑誌モデルの妻【告白体験談】

以前、テレビで美術モデルに素人、それも主婦がしていると言うのを見ました。
お金もあるんでしょうけど、裸を見せる事に自信があるんでしょうね。
そんな番組を見て、ふと昔の事を思い出したんです。
結婚して数年がたった頃なんです。
セックスがマンネリ化していても浮気する勇気も金も無い小心者の自分は、せいぜいエロ雑誌を見て想像を逞しくするだけでした。
そんなネタの一つにある雑誌に人妻ヌードを紹介しているコーナーがあって、こいのコーナーも目当ての一つでした。
えっと、隣の美人妻なんとか?だったか、そんな様な覚えがあります。
今でこそ、そんなモデルがいますが、本当に素人かも?と思わせるのに充分で、そこそこレベルの女性が脱いでいたんで好きだったんです。
買っても、用が済んだら、すぐ捨ててしまったりしていたんですが、ある号に妻に似た感じの女性が載っていたのがあって隠していたんです。
ある日、家に帰ると、隠しておいたその雑誌が机の上に乗っているじゃありませんか!
まぁ~その後は、想像の展開でした
妻曰く、S君(←自分のことです)が男だからこう言うのに興味があるのは判るけど、ちょっと許せないとか
やっぱり、女性は、夫が自分以外の女に性的興味を持つと嫌なんでしょうね。
しかし、幸だったのが、そのモデル女性が妻に似ていたからでした。
そんな言い訳を言うと、やがて機嫌が直り、このコーナーを見始めていました

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2014年1月18日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【泣ける】結婚しよう(前編) 【告白体験談】

1名前:1◆SemWiFNIUE[]投稿日:2005/11/11(金)05:41:30
従姉に恋をした。

信じられないほど心が痛い。
彼女に会ってから今日まで、一年一年、一日一日、その痛みは蓄積されて
いき、今は極限だと思う。それはもう彼女との未来など有り得ないのだと
実感してしまったからだ。

二ヶ月前のあの日に。

5年前、母が再婚した。嫁いで間もない冬のはじめ、嫁ぎ先のお姑さん
が亡くなった。その葬式の最中、彼女と初めて出会った。

彼女は母の再婚相手の姪っ子。歳は俺よりも2つ上。しかし小さな風貌の
せいか幼く見え、またバタバタした葬式の最中でもあったため、俺は紹介を

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2013年12月15日 | 告白体験談カテゴリー:泣ける体験談

【人妻】嫁のハメ撮りDVDが見つかりました【告白体験談】

先日、単身赴任中(隣県)の僕は、異動前の地元の取引先の訃報を連絡で頂き、急遽社命でそのお通夜に参加する事になりました。
葬儀は、現在の担当者が参列するとのことなので通夜だけの列席になります。午前に連絡があり、急遽向かったので 途中で妻に喪服の場所を聞こうと連絡をしますが留守電でした。
でも、パート中らしく留守電です。パート先にも電話しようと思ったのですが、まぁ家にいけばみつかるだろうと考え家に帰りました。
3年ほど前に、建ててスグ転勤になった為、ほとんど住んでない我が家。
週末はなるべく帰るようにしてますが片道3時間以上という道のりは自分を怠け者にしてくれます。
家に帰り、久々の我が家に戻ると私は、一生懸命喪服を探します。
通夜なので、それほど気にする必要もないのですが、お世話になった方なので、そうもいかず考えられる所を探しました。
そして寝室の大型のクローゼットの中で喪服を見つけました。さてネクタイと、数珠などの入ったケースはどこだろうと探してると、クローゼットの上の棚に、小箱を発見、化粧台の椅子にのぼり、探すとあっさり発見しました。
そこで・・・見たこともないDVDの束を見つけました。
なんだろ?うちにはパソコンはありますが妻は一切のメカオンチだし、ビデオカメラもテープなので必要ないはずです。
僕はてっきり自分が昔処分し忘れてたエロDVDなのかもと思ってしまい、とりあえず車から社用のノートPCを持ってきて再生する事にしました。DVDは全部で9枚ありました。
1枚目を再生。そこに写し出されたのは・・・・・
どこかのアパートなのでしょうか?カメラは家の風景、そして台所で料理する女の後姿・・・どっかで見たことが・・あるような・・・妻???え?俺?こんなビデオ撮ったか??カメラはその女性に接近していきます。
「また撮ってるの??」
「奥様っぽいねェ」

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2013年11月25日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】友人の結婚式に行った妻【告白体験談】

私の妻が友人の結婚式に行った時の話。受付を頼まれたと言っていたが、着替えた妻を見て普段と違う色っぽい雰囲気に思わずドキッとさせられた。白い肌によく合うピンクのドレスで胸元はかなり開いておりちょっと下を向けばベージュのハーフカップのブラに包まれた豊満なDカップのバストが丸見えの状態。受付で下を向いたら他の男からは見えまくりだろうなと変な想像をしながら妻を見送った。それと同時に普段とあまりにも違う妻の雰囲気に何か嫌な予感がした。二次会までは行くと言ってたのである程度は遅くなるとはわかっていたが、午後10時過ぎても連絡もなく携帯に電話してもつながらない。
その後午後11時過ぎてやっと帰ってきたがそそくさと風呂に入り疲れた言って寝てしまった。妻の色っぽいドレス姿を見て久しぶりにエッチする気になった俺は彼女に迫ったが「疲れた」と言われあっさり断られたため、彼女の胸元の開いたドレス姿を想像して一人で抜いた。翌日、普段は友人の結婚式行った後は聞かなくてもうるさいくらい話してくる彼女が今回は俺の方から色々聞いてもあまり話そうとしない。それだけでなく何か態度が不自然でどことなく他人行儀な態度になる。普段なら着替えるときなど俺の目を気にせず堂々と着替えるのにこそこそ隠すようになった。その結婚式で何があったか聞いても答えようとしないので、後日一緒に結婚式に行った彼女の職場の先輩に聞いてみた。一緒に受付をした新郎側の友人の男が妻のことを好きになったらしく二次会もずっと一緒にいたらしい。どうやら二次会で妻が気持ち悪くなり吐きそうになった時にその男がずっと付き添っていてそのままその男と途中でいなくなってしまったようだ。
その後妻にその時のことを聞いた。
妻は一言「寝たわよ」とだけ言った。信じられないことに俺は妻を引っぱたいてしまった。妻の発した一言と自分がとっさにしてしまった行為にしばらく俺はフリーズしてしまった。妻は抵抗せずに「ごめんなさい。でも彼に体を触れられたときなぜか嫌な気分じゃなかったの。むしろ女として嬉しかったわ。」ここでまた俺は彼女をひっぱたいた。その後狼狽してる俺を彼女はやさしい目で見てキスをしてきた。その後はその事について何も聞いてない。でもその事があってから何故か妻が俺にとってとても大切な存在に思えてきた。
実は私の方も結婚前ですが浮気してバレたことがあったのであまり強く言えないのです。その時はキスの後妻の方から求めてきてそのままエッチしました。久しぶりだったしその男に妻がどんなことをされたのか想像すると萌えました。
その時妻の乳房にしゃぶりつく私に「男ってみんな可愛いわね。どんなに強そうに見える人でもみな子供みたいになるんだから。」と思わせぶりな事を言われました。でもあの時本当にその男と寝たのか時間的に?もあります。もしかしたらわざと嘘をついてるとも思えます。しかし妻の職場の先輩から聞いたのですが以前にも職場の同僚に迫られたことがあるらしいのです。今までにも確かに他にもあやしいと思える事はありましたので僕の知らないところでは浮気されてるかも知れません。
俺も妻が浮気したことを聞いた時他の男にどんな事されたのか想像しかなり興奮しました。
気になるのでその後妻にどんなことされたか聞くと「いやねぇ.恥ずかしいわぁ」と顔を真っ赤にした。どんな恥ずかしいことされたのか想像するとますます興奮してきた。実は結婚したばかりの頃も一度、妻の実家で法事があった時にも酔って危ないことをした(されたかな?)ことがあるんです。
だいぶ前の話になりますが妻の祖父が亡くなり妻の実家で葬儀があり私と妻は泊りがけで実家へいきました。その通夜の晩に起きた話です。通夜が終わり親戚一同20人位集まり酒を飲んで会食をしました。妻は強くないのに兄や姉から酒を飲まされかなり出来上がってました。とうとう気持ち悪くなり喪服を着たまま空いてる部屋で休ませました。通夜にもかかわらずその晩はかなり盛り上がり私はすっかり妻のことを忘れてました。トイレに行った時に妻のいる部屋を覗こうとするとヒソヒソ話し声が聞こえます。
「うわぁすげぇよ。」
「そろそろやめた方がいいよ。誰か来ちゃうよ」
「本当にいい体してるよ。ちょっとブラをずらしちゃえ」
「おおう!!すげぇ乳首立ってるよ。触ったら起きるかな。」
「だめだよ!でも俺もビンビンになってきたよ。」
「うわぁ!柔らけぇ」

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2013年11月5日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【怖い】八尺様 【告白体験談】

八尺様

親父の実家は自宅から車で二時間弱くらいのところにある。

農家なんだけど、何かそういった雰囲気が好きで、高校になってバイクに乗るようになると、夏休みとか冬休みなんかにはよく一人で遊びに行ってた。
じいちゃんとばあちゃんも「よく来てくれた」と喜んで迎えてくれたしね。

でも、最後に行ったのが高校三年にあがる直前だから、もう十年以上も行っていないことになる。
決して「行かなかった」んじゃなくて「行けなかった」んだけど、その訳はこんなことだ。

春休みに入ったばかりのこと、いい天気に誘われてじいちゃんの家にバイクで行った。
まだ寒かったけど、広縁はぽかぽかと気持ちよく、そこでしばらく寛いでいた。

そうしたら、

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2013年10月20日 | 告白体験談カテゴリー:怖い体験談

【泣ける】ショベルヘッドのハーレー 【告白体験談】

210:774RR:2008/12/12(金)19:41:32ID:+BFhk1s2
もう20年ぐらい昔の話。オレのオヤジはバイクきちがいでショベルヘッドのハーレーに乗ってた。
ピカピカの新車で家に帰ってきた時のことは今でもはっきり覚えてる。
V字に開いたビカビカのエンジン。「ドッドコ、ドッドコ」とまるで生きているようなエンジン音。
むき出しのエンジンベルト。長く伸びたマフラー。圧倒的な存在感だった。
オヤジが「これがショベルだ」って言ってからうちではショベルと呼ばれるようになった。

オヤジは船員やってて2ヶ月ぐらい帰ってこないことも余裕であった。
滅多に家にいないレアキャラだったからオレ達兄弟からは絶大な人気だった。
うちはお袋も働いててオレは学童保育に預けられてたんだけど。
オヤジが休みの時はショベルで迎えに来てくれた。
あぶないからって理由だと思うけど、ショベルに乗せてもらえるのは長男のオレだけで
「先に生まれてよかった」といつも思ってた。

休みに入ると毎日のようにバイク仲間が数人きて朝からバイクいじってたりツーリングばっか行ってた。

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2013年10月8日 | 告白体験談カテゴリー:泣ける体験談
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