【人妻】結婚式の初夜【告白体験談】

結婚式の後の初夜でした。当時私24歳主人31歳。
見合いで、交際期間も短かったため
主人には気の毒でしたが結婚するまでお預けでした。
結納後最初に誘われた時に、主人には私は未経験であると
告白し、優しい主人も納得してくれた上に大丈夫だよ
大切にすると言ってくれたのを今でも覚えています。
初夜は最初本当に緊張しました。
真面目で優しい主人に全てを任せようと思い、ほとんどマグロ状態でした。
ただ主人も最初はものすごく緊張しているのが私にも伝わってくるほどでした。
しかしながらそれも誠実さがにじみ出てくるようで、この人と結婚してヨカッタと
幸せを実感するものでした。
後でよく話をすると、実は主人も初めてだったらしいんですが
なかなか男性は童貞だったって言いませんね・・。
当日は途中で主人のものが元気でなくなってきたり
なかなか入らなかったのでもう今日は無理かなって思って

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2013年12月26日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫・浮気】50女の浮気【告白体験談】

50才の人妻です。今、私には大学生の彼がいます、と言っても来年の春に彼が卒業するまでの限定です。主人とは仲が決して悪いわけではありません。彼とはHな話もします、彼が「旦那さんとはどのくらいするの」なんて聞いてくることもあります。私も彼女がいないことは聞いていましたし、(本当かどうかは分かりませんでしたが)「あっちの処理はどうしてるの?1人でしてるの?」などと話していました。
この春の職場でのお花見会の時、私は立場上、お酒を飲まなければならないので帰りは彼の車で送ってもらいました。車中で少し酔った私は「その歳まで本当に彼女はいなかったの?じゃあ童貞なんだ。あははは」
彼はちょっと怒ったように「別に僕の勝手でしょ。年上の女性が好みなんだ」と言います。「私だってあなたから見れば年上だよ、でもおばさんだけどね」といつものようにHな話をしていた時、彼が急に道端に車を止めました。
「どうしたの?怒らせちゃったかな」「そう、ここで降りる」と言いました。まだ家まで数キロの距離です。「イヤ、ちゃんと送って」「じゃあ、キスして。僕にとって生まれて初めての」「何言ってるの」と言いながらほっぺに軽くしてあげました。
それから数日、私の勤めているお店は2階に倉庫がありその奥に休憩室があります。2階へは外階段でしか上がれない構造です。彼と2人でのお昼休み、彼は「もう一回、ちゃんとキスして欲しい」といいました。さすがに酔っていない私はやんわりと断りましたが彼が余りにもお願いしてくるのでしてあげました。
数年前、私は初めての浮気を経験しています。その時は年上の人でそれなりのテクニックはありましたが、彼は本当に全くの初めての感じがしました。「これ以上はダメよ、私は結婚しているんだからね」
それから彼は本当によく働いてくれました、但し、あの後も時々キスだけは許していました。「あなたが好きなんです」と言いながらキスの時、服の上から胸を触ってもきましたがそれ以上はありませんでした。
去年の秋、主人は出張で子供は友人と旅行に出かけ私一人になりました。私は彼を試したくなり、彼に抱かれたい、と言うより彼を抱きたい、と思いました。
一度決心が固まれば女は強いものです。お店で「今日は、私一人なの。だから夕飯はお招きしてあげる」
お店を閉め、私はお買い物、彼は1時間ほどしてから来るようにいいました。
買い物を済ませ家で夕食の準備をしました。時間と通りに彼は着ました。お風呂を入れながら2人で食事、そして片付けの後、お風呂を勧めました。遠慮していましたが、私の強引さに負け入りました。「ここに着替え置いてあるからこれ着てね」
彼が用意した着替え(浴衣)を来て出てくるのを見届け私も入りました。
タオルを巻き、その上からガウンを羽織った私は彼を食卓いすに座らせ私はその前に座りました。そして「本当に童貞、うそ言ったら今までにことみんなに言うよ、強引にキスされたとね」
彼は少し怯えたように「本当です、本当に経験ないんです」
「そう、どうやら本当のようね。確認してあげる。」と私は彼の浴衣の裾を開きました。そこには下着の中でとっても窮屈そうにしている彼のシンボルが見えます。下着に手をかけ「こんなおばさんに見られるのは嫌かな」「そんなことないです。かなさんが好きです」「そう、じゃあ見せてもらうよ」と彼を立たせ一気に下ろしました。ピンクかかった彼のシンボルが上を向いてビンビン状態です。座らせ、私は手をそえ先端部に口づけするとすでにネバネバの液がでています。「どうして欲しい」「あの~フェラチオ」「AVばっか見てるんでしょ」といいながらゆっくり頬張り手と口で数回した時、「あっ」と同時に温かい液体が口の中いっぱいに放出されました。

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2013年12月26日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】悪魔のような少年9【告白体験談】

「艶美、ストリップご苦労さんだったな。感想はどうだ。」「あなたの
命令で、踊ったのだけど、すごく強烈な印象だったわ。」「たくさんの
人に、艶美のむちむちした身体を見られて、興奮したか。」「すごく感
じたわ。また、踊りたいと少し思うわ。」「やっぱり、艶美は、見られ
るのが好きなマゾだね。若い男に犯されたのはどうだった。」「あまり
に感じすぎて、どこにいるのかわからなくなったわ。」「わかった。今
日は、俺が所属している、中学にある写真撮影同好会に来てくれ。セク
シーな服装で来いよ。」「わかったわ。」私は笑みを浮かべて返事した。
 今の私は、大雅様の前ではトランス状態にあり、淫らな愛人となって、
いた。彼の命令を全て受けてしまう状態にあった。受けることで、激しい
官能の世界が待っているのだ。私は胸のふくらみが、少し見えている赤の
キャミソールと、Tバックの下着が見えそうなピンクの短いミニスカートで
、部室に現れた。途中、息子に会わないかとても心配だった。
 私が中に入ると大雅様が「今来たのが、さっき回覧した写真のストリップ
嬢だ。皆で歓迎しよう。」と紹介してくれた。あ、ストリップの写真を見ら

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2013年12月26日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】悪魔のような少年8【告白体験談】

「艶美、今日は舞台の日だね。準備はできていると思うけど頑張っ
て。」私は大雅君と一緒にストリップ劇場へ向いました。先月の
レッスンの後、家でも練習しましたが、プロには全然かなう状態
にはありません。それより、専業主婦で社会をあまり知らない私が
、多数の男性の前で踊り、脱ぎ、全裸にならなければいけない。も
し、主人や子供たちがこのことを、知ったらどう思うか。大雅君を
恨みました。だが同時に多数の男性が、私の裸を見つめると考える
と、淫らな心情が自分を襲いました。
 会場は超満員でした。「これから、露出大好き人妻の最初で最後
のストリップが始まります。ナイスボディをたっぷり堪能ください。
初めてのダンスですから、不手際もあると思いますが、ご勘弁願いま
す。」とアナウンスが行われた。
 私の衣装はおっぱいが半分以上露出しているブラジャーと細いヒモ
のパンティ。楽屋で着替えたときから、私の女陰はびっしょり濡れて
しまいました。

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2013年12月26日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【人妻】ある意味オナニー?【告白体験談】

27歳 主婦 スタイルは普通だと思います。
結婚して3年くらいのダンナさんがいます。

最近の私はダンナさんの寝起きのオチンチンが大好きです。

朝立ちって とってもパンパンに張っていて、脈打っていて、逞しくって。いつもよりも大きく感じます。

先日の朝起きると隣で寝ているダンナさんのオチンチンは
下着の上からでもわかるくらい勃起しています。

前の晩はちょっと飲みすぎて エッチ無しだったのでちょっと欲求不満・・・
そっとダンナさんの下着をおろしてみると・・・・・・・

超 立ってます!

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2013年12月26日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫・浮気】悪魔のような少年7【告白体験談】

「艶美、神社の時、何故あんなに濡れていたんだ。」「知らないわよ。あ
なたが変なことをするからでしょう。」「たぶん日中人が、集まる場所で
下着姿にされ、更に下着を脱がされ、全裸になったからじゃないか。艶美
はマゾで露出するのが好きなんじゃないか。」「違うわよ。」彼は携帯で
どこかに電話していた。そして「艶美行こう。」と言って私の手を引っ張
った。「あなた、どこに行くの。」「艶美の喜ぶ場所だよ。」
 着いた場所は盛り場のストリップ劇場だった。まだ、早い時間だったの
で、営業はしていなかった。彼は店の従業員と話をしていて終わると、彼
は「来月ここで踊ってもらうよ。艶美が出演するタイトルは、露出大好き
人妻の最初で最後のストリップ。まな板つき。だよ。これから店の担当者
が、踊りを教えてくれるからがんばって。僕は帰るから。」「何言ってる
の、あなた。そんなことできる訳ないでしょ。」「艶美は裸を見られるの
が、好きでしょ。当日は知らない人の前で踊るのだから、問題ないよ。と
にかく僕の命令は絶対だよ。逆らわないで。」私は黙るしかなかった。
 「じゃ、お嬢さんこっちへ来て。」と店の従業員が舞台へ呼んだ。すご

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2013年12月26日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【人妻】媚薬【告白体験談】

主人の仕事がけっこうキツくかれこれ数ヶ月レスの主婦 麗子(30歳子供無し)です。

レスになって数ヶ月。 
先日 私の欲求不満が積もり、といっても浮気が出来るほどではない私は通販で『媚薬』を購入しました。

飲むタイプと塗るタイプ。 二つで5000円位しちゃいました・・・
 
届いた昼間 主人が仕事なので、塗るタイプのほうを試しにちょっと塗ってみました。

最初は「冷たっ!」って感じでしたが しばらくすると・・・
アソコが妙にアツくなってきました。
だんだんカラダの方もアツくなってきて 「欲しく」なっちゃいました。

しかし主人が帰ってくるまであと数時間。

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2013年12月25日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫・浮気】悪魔のような少年6【告白体験談】

彼によると、父親は芸能プロダクションの役員をしており、自宅にも
タレントの出入りが多かった。13才の時、結構有名なタレントとホテ
ルで初体験をして、童貞を卒業した、それ以降も熟女を中心に10人以
上の経験があるとのこと。彼の自信に満ちた行為がそれを物語っている。
 ある日、ホテルに呼び出された。自慰を見られた日より、自慰はし
ておらず、欲求が高まっていたので、素直に従った。
 「艶美、アナルの経験はあるのか。」「あなた、私にある訳ないでし
ょう。あんなことは一部のマニアだけがしていることよ。」私は彼に対
し、あなたと語尾を上げて言うように指示されていた。「そんなことは
、ないよ。みんなしているよ。今日はアナルに挑戦だ。じゃ、浣腸をす
るぞ。」「あなた、止めて、絶対嫌よ。」
 押さえつけられると、いつもの性癖で力がぬけ、下着を脱がされお尻
を大きく開かれてしまった。彼は太い注射針で2回浣腸液を私のアヌスに
注入した。すぐにお腹が苦しくなってきた。「あなた、トイレに行かせ
て。」懇願したが、許してもらえず、洗面器を持ってきて、ここでしろ

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2013年12月25日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】悪魔のような少年5【告白体験談】

何故、 こんな投稿をするのか。不思議に思っている人もいるでしょう。
これは、私の意志ではなく、大雅君に書かせられているのです。彼からは
様々な要求がされていますが、この投稿もそのひとつです。「少年との体
験」というサイトさえ、以前の私は知りませんでした。大雅君の部屋で彼
のパソコンで今、記載しています。私が今着衣しているのは、彼に言われ
てエプロンだけです。彼は私の後ろで、首筋を舐めたり、顔を彼の方へ向
けさせキスをしたり、旨を鷲掴みしたりいたずらをしています。今日も犯
されるでしょう。
 この土日、彼の両親は遠方へ旅行に行っており、来るように指示された
のです。この2日間の出来事は後日また記載します。
 今私は彼から「艶美」と呼ばれています。彼から命名されたのです。私
は、ほぼ彼の奴隷状態にあります。動画とか写真の性もあるのですが、恥辱
的なことをされるのが好きな私の気持ちに原因があります。主人と子供たち
には、不在について色々言い訳をしていますが、いつかばれるのが、とても
心配です。最近、6年生の娘からお母さんきれいになったと言われ、どきどき

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2013年12月25日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】悪魔のような少年4【告白体験談】

久々のセックスで私の中で眠っていたものが、起き始めた。
こんな関係は絶対やめなければいけないという気持ちと、また
抱かれたいという気持ちの二つが交錯した。
 そして、またメールがきた。メールには私の裸の写真が多く
添付されていた。そして、今日の12時に下着姿で来いと指示が
あった。
 夜中、家を抜け出し神社に到着した。そこで、指示通り下着
姿になった。「よく来てくれたね。ナイスボディだね。」彼は
また、写真を撮り始めた。「やめて、誰か人がくるかもしれな
わ。早く家に帰して。」「まずは、そこのベンチに座って。」
彼は、私の隣に座り肩に手を回した。私の顔を眺めた後、キス
をしてきた。ディープキスだ。抵抗はしたが、見せかけだった。
キスをしながらブラジャーを外され、愛撫された。「いいおっ
ぱいだね。僕は君の体の中で、このおっぱいが一番好きだよ。
大きくて柔らかくて触りがいがある。乳首を吸うと乳房の肉が

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2013年12月25日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

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