【人妻】初めて・・・【告白体験談】

私は37歳になる主婦です。
現在は工場で
事務をしています。
今年の1月に結婚して15年目で初めて浮気をしました。きっかけは新年会で仕入れ先の営業の男性Yさん(37歳)
Yさんとは同じ年齢ということもあるし、事務所で話す機会も多かったので
新年会でも話が盛り上がり、職場ではしない話もし、主人の愚痴もきてもらい
ました。
「美緒ちゃん(私の名前)は事務服と今日は違うから若く見えるよね。しかも
ミニスカートだし」と私の耳でささやくように言いました。
私は「どこみてるんですか~!エッチ~!」と冗談半分で最初は返していたのですが
Yさんの手の甲が私の太もも辺りにわざとあたるようにYさんが身体を近づけてきました。
私は主人とはレスですごくドキドキしてその時点で濡れていました。
「Yさんに抱かれてもいいや」って感じでした。
Yさんは手の甲から手の平でみんなにバレない様に太ももの内側まで触ってきました。
私はYさんの耳元で「後でね」って言っていいました。

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2014年2月25日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】野外露出が癖になった私(追加①)【告白体験談】

<山中で…②>
前からよく通っていた山中で、久々におじさんに出会った。車を止め辺りを見回したが、人の気配は無かった。私は車で全裸に
なり、首輪を付けアナルには尻尾に見立てたバイブを入れ所々ロープで縛った。マンコにはバイブを入れ固定するとリモコンを口に
咥えた。そんな格好で四つん這いになると頂上を目指した。見られるかもと思うだけで、マンコからはダラダラとエロ液が垂れてきた。
誰に会う事も無く、現地到着した。私はロープを木に結び、バイブでオナニーを開始した。街中の人に見られていると想像しながら
必死に動かした。絶頂を迎えようとした瞬間、ガサガサっと音が聞こえた。”マズイ!”そう思って体を低くした。音のする方を見たが
誰もいなかった。風?と思い冷めた感情をまた、吹き上がらせた。オナニーしながら、音のする方を見ると人影が見えた。
おじさんだ!!!私は確信した。ロープを解きおじさんのいる方へ四つん這いで向かった。近くに行くと、おじさんも隠れていた。
私は、いつもの様におじさんの方へおしっこをした。そして、その場で、オナニーを始め絶頂を迎えた。いつも以上に盛り上がり
一度では満足出来なかった。おじさん見てと心で叫びながら、アナルオナニーも見せた。彼も我慢できなかったんでしょう?
隠れながらオナニーをしていた。”うっ”小さな声が聞こえた。
何度逝ったでしょう?いつも以上に疲れ下山する事にした。途中、犬を連れた男(40代)が見えた。私は、草むらに身を隠し行くのを
待った。犬が近寄って来た時は、ダメかと思ったが、気づかれる事無く下山した。車に戻ると急いで着替え自宅に向かった。
<神社で…>
隣町にある神社がちょっと有名で、暇を弄んでいたので行ってみる事にした。下着は付けず薄手のワンピース(膝上15cm位)

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2014年2月23日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】久しぶりに【告白体験談】

私は37才の主婦です。子供はいません。プロポーション的には身長は153cm、乳は貧乳(黒木瞳さんと同じ位)、お尻(90cm)は大きいほうです。お陰で腰は括れて見えます。
今まで付き合ってきた男(主人を含めて)には「バックの時のラインは良い・声が大きく発する言葉が淫らでいい。
また良く濡れてしまいます。ビラが貝のようにしっかりお前のは顔や体に似合わず凄いオ○ンコだな」と言われてきました。
先日、勤め先の旅行に参加してきました。久しぶりに淫らになってしまいました(させられたとも言いたいですが途中から体がいうことをきいてくれませんでした)。
従業員数は50人前後の中小企業です。私の所属している課は事務系で、男性4人(49才・48才・39才・33才 全員既婚)と女性が私と33才(主婦パート・若干ポッチャリ系)の2人の合計6人です。
最初は大宴会上で飲食して、二次会は課毎に分かれていきました。私達の課は宿泊先のカラオケボックスに移りました。
そのうちにデュエット合戦が始まり、その時に体を抱き寄せられたり、お尻をを触られたりと軽いお触りがありました。
ふと!気が付くと女達は上手く男達の間に座っていました(48才男・私・49才男・39才男・33才女・33才男)。
デュエット合戦が終わった後はまたフリーに戻って続けていました。その時から、両隣の男達の悪戯が始まりました・・・・・。
まず浴衣の中に手を入れてきて、最初のうちは太ももを撫でてくる段階で「エッチ!やめてください」等のお約束の言葉を発しつつ振り払っていました。
しかし少し話をしたりして油断していると、太ももを撫でつつ段々とパンツのアソコの部分に触れたり、離れたりを繰り返してきました。また同時に時より私の貧乳も触ってきました。
そのうち私のアソコからはその気持ちとは裏腹に段々と濡れてきてしまいました。私の綿100%パンツのアソコの部分がジワジワとその愛液によって満たされいくのがわかりました。
その事を男達が見逃す筈はなく、ついにパンツが濡れているのを確認するやいなや、すかさずパンツの中に指を入れて直接アソコ全体を弄られてしまいました。
その時の男達の顔はニヤニヤしていました。私はトイレへ逃げるようにいきました(その時に自分で濡れ具合を確認しました・・恥ずかしくなりました。確かに結婚してからは夫としかエッチしていません。
しかもこの1年は月に数回程度です。それでも十分と思っていました)トイレから戻ると皆はカラオケ室を出て雑談をしていました。

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2014年2月21日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】欲情【告白体験談】

私は 37才のごくごく普通の主婦です。
優しい主人と3人の子供たちに囲まれて平凡ですが
幸せな毎日を過ごしていました。
結婚して16年・・主人とのSEXは今でも 週1ペース。
でも そのSEXで私が絶頂に達することはほとんどなく
それどころか濡れることさえ困難な状態です。
なのに 求めていくのは いつも 私。
そんな女として満たされない思いを 隠しながら
過ごしていました。
自分が求めている物が 何か・・それに気がついているのに。
そして
子供たちもそれなりに大きくなり 自分の時間がもてるように
なった今・・私は “出逢い系サイト”という危険な場所に
足を踏み入れてしまいました。
そこで 知り合った彼は 私の住んでいるところから目と鼻の先。

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2014年2月18日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】まさか!【告白体験談】

私は32歳の平凡な主婦です。
実の母親を引き取って三人暮らしでした。
結婚して五年になりますが、何故か子供に恵まれません。
主人は38歳の働き盛りですがセックスの方も男盛りと言うのか週に二回は求めてきます。
平凡ながら三人仲良く生活していました。
昨年の秋に東京への転勤辞令が出たのです。
母を抱えている都合上、単身赴任で経過しておりました。
月に一度は会社の経費で帰宅できるように配慮していただいております。
週に二回が月に一度になってしまったんです。
帰宅した時は母は気を利かせて二人の時間を出来るだけ長く取れるようにしてくれます。
単身赴任が三ヶ月も過ぎてくると男盛りの主人は我慢できるのだろうか、浮気はしていないだろうかと少し心配になりました。
私自身も我慢が出来なくて深夜にこっそりオナニーをするようになったのです。
そんなある日、デパートにショッピングに行きました。
ボーイフレンドがいるわけでもないのに少しセクシーなブラとショーツをつけて何故かハイテンションでした。
主人にネクタイを送ってあげようと思い似合いそうなものを選んでいたんです。

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2014年2月16日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】ペニスバンドで奥まで突いて【告白体験談】

中学3年の頃からオナニーし始めました
そのきっかけは教室で他の人から押された拍子にクリトリスが机の角に当たり擦れた時からでした
それから毎日のようにクリトリスをいじってオナニーしていました
ペニスを入れられたのは19歳の時であまり気持ちはよくありませんでした
その後3人の男の人とセックスしましたが私がいく前に中に出して終わってしまいます
今の主人とのセックスもいく前に性射するので後でオナニーしています
最近出会い系にはまっている高校の時からの女友達から呼ばれ待ち合わせしたところにいったら彼女と彼女のセフレと言っている男の人がいました
そして二人について行くとホテルの部屋に着きました
わたしは、何となくいやな予感がしていました
主人とのセックスはあまりよくないと以前話をしていたので「すてきなセックスさせてあげるよ」と言ってきました
でも不倫などしたことが無いのでとまどっていると二人に抑えられすぐに服を脱がされ体をいじりました
とまどいながらも私は感じていました
そして男の人のペニスが私に入れてきたかと思うと奥までぐいぐいとしてきました
こんなの初めてでした
強く奥まで子宮を押し上げるほどでだんだん早くなってきて快感に耐えながら体中に力が入って思いっきりいきました

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2014年2月15日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】「仕事ができる男は浮気をする」【告白体験談】

「仕事ができる男は浮気をする」
皆さんはどう思われますか?
私は関西在住の主婦44歳、娘2人、主人との4人暮し、
彼は49歳既婚で地方都市で会社を経営しています。
私と彼との出会いからお話したいと思います。
私は、少し特殊技能がありその技能を生かして呼ばれたときだけ
仕事をしています。
今回、ある地方都市に呼ばれ、そのとき彼と知り合いました。
彼は、49歳には見えない若々しい感じの方で、私はとっても
好印象で仕事をご一緒させていただきました。
仕事は奥さんやスタッフの方も一緒で楽しく仕事をさせていただき
打ち上げにもとっても美味しいお店に連れてっていただきました。
本当に良くしていただいて社長さんご夫婦に感謝して帰路につきました。
それから1ヶ月くらいした今月頭に、その社長さんからメールを
いただき出張で大阪へ行くのでいっしょに食事しないか?との

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2014年2月13日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】潮吹きが忘れられない私【告白体験談】

私は35歳になる人妻で、子供はいません。
数年前から、ちょっとヤバい性癖がついてしまいました。夫と結婚し3年になりますが、夫の希望で子供は作っていません。
夫は昔から小さい子供が苦手らしく、付き合っている時から子供は作らないぞ!と
言われていました。私も出遅れ結婚だった事もあり、それを受け入れ結婚したんです。
子作りはしないとは言え、夫は毎日の様に身体を求める始末。
そんなある日、私は夫に激しくマンコを責められ遂に潮を吹いてしまいました。
初めて経験する潮吹きは大量で、ベットは凄い状況です。
流石に夫も”今まで見た潮吹きで、一番激しいなぁ”と言われ恥ずかしくなりました。
しかし、それ以上に気持ち良すぎて脳裏に焼き付く様でした。
それからと言うもの、夫は私を弄ぶように何度も潮を吹かせてくるんです。
性行為の前には、濡れてもいいように厚めのオネショシーツを引いておきます。
そんな日々も長くは続かず、夫が昇進し仕事が忙しくなると夜の営みは日々減っていきました。
それと同時に、私の欲求は溜まる一方です。
夫に散々弄ばれた身体は、潮吹きの感触が忘れられなくなっていました。夫を仕事に送り出し、掃除・洗濯を済ませた私は、友人の手伝い(アルバイト)に出掛けます。
午後2時には帰宅し、夕食準備の始まる5時過ぎまで自由な時間があるんです。

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2014年2月8日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】倦怠期を抜け出す方法【告白体験談】

私36、妻25、結婚5年目の倦怠期を向かえた夫婦だ。だが、普通の倦怠期ではない。
セックス事態は、1日おきにする。
普通のセックスに飽きてるんだが、お互いを大切に思っているから、世間で言う、スワッピングや3Pは、出来ない。
そんな中、妻が、セックスレスで、離婚危機を、向かえたが、今じゃラブラブな姉夫婦に、相談したらしい。話しによると、離婚の話し合い中、お互いを嫌いじゃないって、事は確認でき何故、お互いが、浮気したのか、その原因は、何故かと精査した結果、まずは、久しぶりにセックスして見る事にして、ラブホに行き、テラスでセックスしたら、燃え上がったそうで、世間一杯でアブノーマルと言われる行為が、夫婦円満セックスになると、気づき、
今じゃ。各自の浮気、相手を交えて3P、4P、を楽しみ、浮気相手の妻と夫を加える、計画中だそうだ。私たち夫婦も誘われたらしいが、身持ちの固い妻は、それとなく、断ったらしい。それは、自分としても、同意したが、妻に、アブノーマルも試したいと、言うと、乗ってきたので、
早速、大人の玩具を買い込み、
妻に使ってみた。格段にセックスが、向上した。段々と、エスカレートしていった妻は、銀行の受付業務をしている。朝から、ワイヤレスのローターを仕込み、業務中に、スイッチを、ピクピクしながら、頬を赤らめて、
仕事してる姿を、見て、チンポを勃発させて、夜は、激しいセックスになる。休みの日には、
アナルにローター、パンツに仕込まれた。バイブが、挿入されたアソコと、歩きながら、スイッチON。
妻は、そのたびにへたりこむ。陳列した服の隙間で、バンツに手を挿し込みクリを弄る。パンツはもう、ヌルヌルで、試着室でフェラ。
障害者トイレで、セックス、お互いに、ドンドン泥沼に、はまって行くが、後悔や疑いは、なく、このままでは、
妻の姉の誘いに、乗るのは、時間の問題だ。
また次の機会に、お会いしましょう。

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2014年2月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】野外露出が癖になった私(追加②)【告白体験談】

<廃虚のゴルフ場…>
ネットを調べていて、近場で倒産したゴルフ場がある事が分かった。私は、夜出掛けてみる事にした。ゴルフ場と言う事もあり
結構山中だった。道路は綺麗に整備されていたが、通行量は少なかった。車で20分で目的地についた。
駐車場手前でロープが張られ、入る事が出来なかった。近くに砂利の広い所が見えたので、そこに車を止め、歩いて中に入った。
位道を懐中電灯をつけて入って行くと、広々としたコースが広がっていた。整備されていない為、草は若干伸びていたが、綺麗だった。
私は、全裸になりコースを走った。誰も居ない為、気持ち良かった。一度車に戻り、オナニー道具を持ってまたコースへ向かった。
コース途中に休憩所があり、そこでオナニーを始めた。まぁ誰も居ないので、見られる感覚は無かったが、初めて来る場所にちょっと
興奮した。初めてだったので、早々に撤収する事にした。全裸でバイブをマンコに加えたまま車に戻ろうとした時、ブーン・ブーンと
激しい音が聞こえた。木の陰に隠れると、暴走族5台と車2台が駐車場入り口のロープを外し中に入って来た。私は怖くなって隠れて
いた。私の車は、手前の砂利だったので、彼らは気づいていなかった。草むらを歩き少しずつ車に向かった。
暴走族は駐車場で、車・バイクを滑らせながら走行し楽しんでいた。私は何故か見られたら何て考えて、木陰から彼らに向かって
お尻をフリフリさせた。バイブを入れたマンコを向け、オナニーをした。見つかれば、犯されるに決まっていたのに…結局、一回逝った
後に、車に戻り急いで帰った。ハラハラしたけど、凄く興奮しました。その後も何度か行ったけど、車も見つからない場所を探し
安全にオナニーできました。暴走族のお兄ちゃん達には見えない所で、私は見せながら興奮していました。
<温水プールで…>

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2014年2月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

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