【人妻】自分の趣味で妻を他人に・・・【告白体験談】

私にはちょっと変わった性癖があります。
妻と結婚し、3年が過ぎますが、まだ子供がいません。
30後半の晩婚(妻36歳・私40歳)だったので、半分諦めています。
お互い夜の営みも人並みにしている方だと思っていますし、
まぁそれなりに満足していましたが、それ以上に興奮する事を知ったんです。以前から、レイプとか他人妻といった名目のDVDに興味があった私は、結婚と同時に
妻が他人に・・・何て考える事もあったんです。
そんな願望も年々増し、妻を道具や色んな体位で弄ぶ様になり始めました。
エッチが嫌いではない妻も、そんな私のお遊びに付き合ってくれていました。ある日、妻が同級会に参加すると言う事で、参加する時の服を選んでいました。
「久々の同級会何だから、大人っぽい(色っぽい)服装で行って見たら・・・」
「そうかな?変に見られないかな?」
「そんな事無いよ、綺麗だねって羨ましがられるかもよ」
「そう~ぉ?・・・」
そう言って妻が選んだ服装は薄緑のワンピースで丈も短めで、胸元も開いた感じの物だった。
学生時代は、痩せていてショートヘヤーだったので、今とは別人・・・。
今は、大人っぽく肉付きが良くなって、胸も大きくDカップ、ストレートのロングヘヤーだ。同級会当日、妻は念入りに化粧をし、ワンピースを着ていたが10歳は若く見え、しかも色っぽい。

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2014年3月23日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】夫の転職【告白体験談】

夫42歳、大手電気メーカーに勤めて18年を迎え、ちょっと安心していたのかも知れません。
私(36歳)は、3年程OLで働いた後に結婚し、専業主婦になりました。
子供は1人(10歳)います。
そんな生活も、夫のリストラを切っ掛けに変わりました。
40過ぎた夫に、まともな仕事がある訳も無く、私はどうしようか?悩んでいました。
そんなある日、夫が就職決まったと言うんです。
しかも、給料も良く待遇は抜群でした。
翌日から夫はスーツに身を包み、意気込んで出かけて行きました。
夜20時を回る頃、夫が帰宅”どうだった?”と聞くと、”何とかなるさ!”と心強い返事だった。
私は”私に出来る事は協力するわ”と何気なく応援のつもりで励ましました。
夫が仕事に復帰して1ヵ月も過ぎ、給料の振込がありました。
以前よりはちょっと下がったけど、生活には問題ない金額でホッとしていたんです。
その頃でしょうか?
夫が夜の営みを求めて来て、私もその気になってました。
エッチが始まり数分後に、夫が思い出したかのようにバックから何かを取り出し持ってきました。

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2014年3月23日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】夫の悪戯(続)【告白体験談】

あの恥ずかしい夏の体験から5ヵ月が過ぎました。
季節も変わり冬本番、雪が舞う季節になったある日、夫からクリスマスを
友人達と一緒に過ごさないかと相談されたんです。
その友人と言うのは、夫の学生時代の後輩2人らしく、会社の忘年会の時に
偶然同じ店で鉢合わせになった様です。
何年ぶりの再会に、途中忘年会を抜け出して3人で飲み直し、今回の話に
なったと言うんです。断る理由も無く了承したんですが、何か夫の企みがある様な気がして快く受け入れる事が
出来ませんでした。
クリスマスの数日前、夫が紙袋を手に帰って来ました。
「何?それ・・・」
「あ~クリスマスの衣装!」
「衣装?」
中身を確認すると、サンタの服が2着(男性用と女性用)入っていました。
「え~もしかして、これ着るの?」
「ん~その方が気分出るし・・・後輩も着て来るから・・・」

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2014年3月22日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】撮影会に興奮する妻【告白体験談】

私の高校時代からの友人(明)は、写真屋の息子です。
明とは学生時代からの仲良しで、就職した後もちょくちょく会う仲でした。
でも、ここ最近仕事が忙しのと私も結婚した事で会う機会がめっきり減ったんです。
そんな時、会社の旅行写真の焼き増しを依頼され、私は明に頼む事にしました。
明の家に行くと、昔と全く変わぬ店構え!何だか懐かしくなりました。
店のカウンターに座る明に声を掛けると、笑顔で出迎えてくれたんです。明:久々だなぁ!全然顔出さないから、心配してたんだぞ!
私:ごめんごめん!仕事忙しくってさぁ、しかも結婚しただろ、中々自由が無くて・・・
明:そうだったなぁ、奥さん元気か?子供はまだなのか?
私:ん~まだ出来ないよ!そっちは結婚しないのか?
明:俺は、独身満喫してるんだ!結婚はまだいいかなぁ! で今日はどうした?
私:そうそう、写真焼き増し頼むよ。会社の旅行の写真なんだ!
明:悪ぃなぁ!気を使って俺の所来るなんて・・・
私:まぁ気にするなって!
明:そうだ、今度久々に飲みに行こうぜ!
私:そうだなそんな感じで、私は久々に明と飲む事になったんです。

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2014年3月22日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】子供が旅行で居ない時に妻とエッチな事をしていると上司が・・・【告白体験談】

週末の金曜日の夜、娘(13歳)は出かける準備をしていた。
友達数人とTDKに遊びに行くのだ。家から小1時間程で行ける距離だった事と
子供の友人の家族も同伴すると言う事で、了承した。
その日は、友人宅に泊まり早朝から出発!一泊して翌日(日曜)の夕方帰宅する予定だ。
娘は急ぐ様に”行って来ます”と出かけて行った。久々の夫婦2人だけの週末!
私は妻が入浴する風呂に裸で入っていった。
「えっどうしたの?」
「今日は一緒に入ろうや!久々なんだし」
「うん!いいけど・・・」
「身体洗ってくれよ。昔みたいにおっぱいで・・・」
「もう!じゃ、あなたも洗ってよ!私の身体!」
「何だよ!お前だってちょっと期待してたんじゃないか?」
そんな感じで、私達夫婦は久々に味わう新婚気分を満喫していました。
その夜は、何を言うでもなく2人は衣服を脱ぎ捨てお互いの体を堪能したんです。
「なぁ、明日は一日家でゆっくり過ごさないか?」

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2014年3月21日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】近所の夫婦と露出プレーにハマってしまった私達【告白体験談】

深夜のアダルトショップ。
「あっ、どうも」
見慣れた顔・・・近所に住む加藤さんだった。
こんな所で会うなんて・・・私はついていない!
妻が実家に帰省したので、暇潰しで来たのだが、知り合いに会うとは!「こんな所で、奥さんに怒られませんか?」 
「いえ、今日は妻は居ないんですよ」
「そうでしたか?そんな時でないと中々こんな所来れませんよね」
「え~まぁ」   恥ずかしかった。
「私もね、好きなんですよ。こっちの方が・・・」全く照れる事も無く、加藤さんは話しかけてくる。
「奥さん、大丈夫なんですか?」
「あ~家は全然OK!向こうに居るんです」
「えっ・・・一緒に?」
「そうなんです。お互い好き者で・・・」
「羨ましいですね」加藤さんの奥さん(33歳)は、凄く美人なのだ。胸は・・・A?Bカップといった感じで、スリムで背が高い。
良い所のお嬢様育ちって感じだったが、見た目とはだいぶ違うんだと思った。

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2014年3月21日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の授乳【告白体験談】

この間の話です。
妻の友人が遊びに来ている時、友人の携帯電話が鳴った。
夫からで、忘れ物を会社に届けてくれって電話だったのだ。
子供はぐっすりお昼寝中で、起こすの可愛そうだからと預かる事にしたのだ。
「ごめん!お願いするわ」と言い、急いで彼女は車で出て行った。
「可愛いわね」 まだ子供が居なかった私達には羨ましい存在!
2歳前の一番可愛い時、寝顔も凄く可愛かった。
間もなく、彼が目を覚まし辺りを見渡している。多分母を探したんだと思う。
居ない事に気づくと、大泣きが始まったんです。
慣れない妻は、抱っこして”よしよし”と声を掛けるが、なかなか泣き止まない。
困っていると、子供が妻の胸を触っているのが分かったのだ。
「おっぱい欲しいんじゃないか?」
「えっ」
「ほら!ずっと胸触っているし・・・」
「どうしよう?」

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2014年3月20日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】地域の集い【告白体験談】

「キャー!やっぱり若い子はウマいねぇ」
黄色い声援が飛び交う。
30代後半を迎え、アイドル並みの声援を受けるのも何とも気持ちが良かった。会社移転!会社を辞めるか?移転先に永住するか?妻と悩んだ末に、私達は永住を心に決めた。
地方の小さな町は、大きな工場が来る事で雇用と町の活性化が期待され盛り上がっていた。
新住人を迎え入れようと、田畑を開拓し安い金額で販売、私達夫婦も35年ローンを組んで新築住宅を購入した。私達は、3年前に知り合い1年の交際を経て結婚しました。
妻は綺麗ですが、どちらかと言うと可愛い感じで、スタイルも良く男性好きなムチッと感がある女性です。
某TV局で働いていたそうで、毎日忙しく恋愛などする余裕もなかったようです。
30歳も過ぎ、長年の疲れと人付き合いに疲れたのか?世に言う軽いうつ病になってしまい仕事を辞めたそうです。
そんな時、私と出会い今に至ります。妻:34歳/私:38歳 子供:なし田舎は地域との付き合いが大事だと、先輩社員に教えられ私達も引っ越すと直ぐに、ご近所に挨拶に出向きました。
ご近所は年配の夫婦で暮らす方が多く、ほとんどが農家で、子供達は近隣の街に出て行った様でした。
だからでしょうか?私達が出向くと、皆温かく家族の様に接してくれました。
私も妻もホッと一安心すると同時に”良い所だね”と心から思いました。新居での生活も一か月も過ぎる頃には、ご近所から採れたての野菜や肉の差し入れがあったりと
街で暮らしていた頃よりも、生活は楽でした。
その頃には、近所の集会にも参加しちょこちょこ飲み会も開かれ、近所との親睦も深まりました。
そんな時、地域会長さんから”今晩集会があるから、夫婦で来てみて!”と声が掛ったんです。

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2014年3月20日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】引きこもりになった叔父の性処理をさせられ続けている私【告白体験談】

私には両親にも彼にも言えない秘密があります。
私が10歳の時でした。パパのお父さん(爺ちゃん)が突然の事故で亡くなったんです。
爺ちゃんの家は、旧家で大地主!専業農家だった事もあり、後継ぎ話で揉めていました。
パパには、8歳下の弟(叔父)がいたんですが、高校に入ると間もなく引きこもりになり
今でも、部屋から出て来る事が無いと言います。
この叔父は、中学まで成績優秀で将来を期待されていたらしいんですが、進学校に入り
2年生になると同時位に、引きこもりが始まった様でした。(原因は不明です)こんな状況ですから、パパが実家に入る以外の選択肢は無かったんだと思います。
パパも会社で課長まで出世した事もあり、農家は諦め大半を親戚に頼む事になったんです。
家族3人で婆ちゃん家に引っ越し、新しい生活が始まりました。
パパは、普段は会社員!ママも看護婦!婆ちゃんも普段は田畑に出掛け、家に居るのは
私と部屋から出て来る事のない叔父だけでした。
ある日、私が学校も休みで家に居る時でした。突然叔父(25歳)が部屋から出て来たんです。
(まぁトイレ・風呂・食事など見かける事はあるんですけど)
叔父は私を見るなり”休みか?”と話しかけて来たんです。
”うん”

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2014年3月20日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻を常務に預けてしまった(5)【告白体験談】

 妻を常務に預けてしまった(5) 妻の雅美は、旅行から戻って常務を愛しているように思えた。雅美も悩んでいた。幾ら財産が貰えるからと言って常務の子供を妊娠することに少なからず抵抗を持っていた。旅行からはピルも服用していなかった。その後のセックスは生で行い膣の中に出している。妊娠は時間の問題のように思えていた。「雅美、俺のDNAを後世に残してくれ、お願いする。癌が進行している。雅美とセックスできる期間も残されていない」
 常務が涙を零しながら雅美に訴えた。その涙には抵抗できなかった。
「私、常務の子供を産みます。妊娠させてください」
「妊娠するように頑張ろう」
 二人は、抱きあって身体を重ねていた。常務も生きて来た証を残すために最後の奮闘を御粉っていた。 私にも常務から内線があった。常務の部屋に入ると常務が土下座した。
「君には不服かもしれないが雅美が妊娠することを許してくれ。俺の残された命は僅かしかない。俺の血の繋がった子孫を後世に残して置きたい。俺が愛している雅美に産んで貰いたいのだ」
「雅美は、承知したのですか」
「雅美は、承知してくれたが主人が心配だと言っていたので—–その代り、俺の全財産を君達に相続する」
「—-常務、椅子に座ってください」「解ってくれたか—ありがとう。ありがとう—-もうすぐに弁護士が来る」
「弁護士が—-」
「俺の財産を君達に譲渡する段取りをしてくれる弁護士なのだ」 ドアがノックされた。
「高見と申します。常務、身体は大丈夫ですか」
「医師からは恐らく半年と言われた。俺はいつ死んでも良くなった。この間、話したように雅美が妊娠したら私の財産を雅美夫婦に譲渡するようにして貰いたい」
「譲渡すると譲渡の税金が50%になります。ここは雅美さんに書類上だけ離婚して貰い、妊娠、出産まで待ちます。配偶者は財産の1/2を相続する権利が発生します。無駄に税金を支払うこともないです」
「ご主人、私の話に納得して貰えますね」

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2014年3月20日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

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