【人妻】我が妻との出会い【告白体験談】

俺は田舎から東京の3流の私立大学を卒業して、某工場に勤めていた時のことです。俺の親友は同じ東京でも一流の私立大学を
卒業して大手の商社に勤めていた。その彼の名前はKとしておこう。彼とはなぜか馬が合い大学時代も、社会人になってもずっと
付き合っている。その彼は東京の有名女子大を卒業して彼と同じ会社に勤め、そこで知り合い、付き合っていた。
俺は彼からも何度も彼女の話は聞いていたし、彼女と一緒に会ったことも何度もある。見たところ身長1m65cm位の大柄で
胸も、お尻もおおきくそのくせ、腰は見事のくびれている。肩まである黒髪がよけいに彼女の知性を際立たせていた。
多分1年と少し位は本当にラブラブ状態だった。彼女が彼のマンションに泊り。、又彼が彼女のマンションに行き来していることも
本人からなんども聞いていた。其の彼が3カ月後に海外に赴任するとのこと。じゃあ、彼女とのことはどうするのかと聞くと彼は
もう別れたとのこと。赴任期間は3年とのこと。それから2日後彼女から俺の携帯に電話があり、仕事が終わったら会いたいとのこと。喫茶店で会うことにした。いつもの明るい彼女からは想像出来ない程、沈んでした。彼から1週間前別れようと言って来た。何度も話し合いをしたけど、もう元に戻れないとのこと。彼女の目からは大粒の涙があふれている。周りの目も気になり、店を出た。
これからどうしようかと聞くと「飲みに連れて行って・・「とのことで、大衆の居酒屋に入った。かなりやけ酒のようにビールをお代わりして、次第に身体が揺れて来た。飲めない酒を飲んだんだと思った。22時を過ぎたころ、彼女に「タクシーを呼ぶからもう帰れよ」と言うと彼女は俺の腕を取って「今夜は、一人でいたくない。帰りたくない・・」と。「と言ってどうするの?」と聞くと「○○さん(俺の名前)の部屋に泊めて・・・」と俺を握っていた指に力を入れて言った。」タクシーを呼び俺のマンションへ。
部屋に入ると同時に「もどしそう・・・」と言うのでトイレに連れていくと同時にたくさん先ほど食べたものを戻した。すごく苦しそうで、背中をさすってあげていると、胸が苦しいと言いだした。どうしたらいいのか思案のくれていると彼女は自分からワンピースを脱いで、スリップになり、ブラジャーも外した。想像以上の大きな胸がおおきく息をしていた。俺は肩を抱いてベットに連れて行った。しばらくしてやっと落ち着きを取り戻した。彼女は恥ずかしそうにスリップの胸を両手で隠した。そして言った。「ごめんなさい。醜態を見せてしまって。俺はワンピースを脱いだ時点から理性と戦っていた。見事な肢体にもうとっくにペニスをピンピン状態だった。彼女を見る俺の目からそれを察したかのように、「Kさんと長くお付き合いをしていた女なんてもう魅力ないでしょう?二人の関係は全て知っているんでしょう?」と。俺はもう我慢できなくなって彼女に飛びかかるように抱きしめ唇を奪った。彼女は、少しも
抵抗することなく、唇を合わせ、俺が舌をからますとそれに答えてくれた。いままで知性があり、大手の商社に勤める彼女と今の彼女が同じ女性だとはおもえなかった。白いスリップから盛り上がる胸とスリップから見え隠れするピンクのパンティーのなまめかしさは
格別だった。俺は彼女を仰向けの寝かせ、上に乗ってスリップを脱がせ、ホック外れたブラを取り払った。小さなパンティーが大きなお尻を少しだけ隠すだけの状態になった。俺は急いで全裸になり、彼女にまたがった。股間はちいさく盛り上がっていた。それを取り払ってびっくりした。なんと陰毛が少しもなくツルツル状態だった。よくみると少し生えていた。彼女は消え入るような声で言った。
「びっくりしたでしょう?そこの毛は彼と付き合っている間、ずっと彼が剃っていたの。」縦スジがくっきり見える。俺はそこに
勃起したペニスをあてがうと一気に貫ら抜いた。にゅっとしておくまで挿入された。Kとのセックスによりすっかり開発された彼女のそこはすっかり潤っていた。バンバンと腰をぶつけると彼女は顔を左右に振って小さな喘ぎ声を発していた。俺は溜まらず射精してしまった。しばらく彼女の中に埋まっていたペニスが萎えて外に押し出されるや、彼女は半身を起して、なんと俺のペニスを口に喰われて来た。見事なフェラだった。これもKに仕込まれたのかなと思ったものだ。再度勃起した俺は彼女をよつんばにさせた。
後ろから見るのも見事な光景だった。白い大きなお尻その間から陰毛がないおかげで、割れ目がぱくりと口をあけていた。

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2014年1月16日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】簡単に堕ちた妻 (1)【告白体験談】

俺55才(長距離ドライバーー)、妻56才(パート)、F51才(同僚)。
もう、10年程前の話しです。子供達も独り立ちしていて、二人だけの暮らしになっていました。 俺のは人並みの大きさですが、仮性で勃起しても半分位皮が被ります。(恥ずかしい)
元気も失くなってきて、2年程、セックスレスでした。無い自信が更になくなってました。 妻は、「別にいいから。しなくても構わない」と言ってくれていました。でも、結構好きで、自分からも求めていました。
若い頃は、一晩に2~3度やっていましたが、40を過ぎた頃から元気が失くなり、妻が他の男からレイプまがいにヤラレるのを見たくて堪らなくなり、妻に元気になるかもしれないと、説得してみましたが、受け入れてもらえませんでした。
私も諦めていましたが。ある日、同僚を連れて帰り世間話をしながら酒を飲んでいたら突然。F「奥さんとのエッチは無理かも」と言うではないですか。確かに美人じゃないし、子供を3人も産んで、デブに近いポッチャリ系です。 しかし、俺が選んだ女をそういう風に言われたら腹がたちます。 フェラもなかなか上手いし、口に出させてもくれます。飲んではくれませんがね。 おまけに、アナルもやらせてくれます。俺「なにーっ!なら、誘惑してみたら?反対に断られるぞ」と言ってやりました。俺には妻が断る自信がありました。妻のタイプでもありませんでしたから。
俺は酔って寝た振りをして、横になりました。暫くして、家事を済ませた妻が入ってきました。 妻「あら、お客様を残して寝てしまって。ほらっ、お風呂はっ?」 寝た振りです。妻「すいません」F「いいえ、いいんです。こちらこそ、急にお邪魔してしまって」みたいな挨拶をしています。F「奥さんもどうですか」と酒をすすめながら世間話をしていました。妻「少し酔ったみたい」 F「いいですね。女性の酔ってるのは色気があって好きです」妻「私には色気なんかないから」 F「そんなことないですよ。素敵です」 (おい。サッキとえらい違いだぞ)妻「上手いんだから」F「僕も奥さんみたいな女性と結婚したかったなっ」妻「えっ!お一人なんですかっ?」F「はい。逃げられちゃいました。だからもっぱら一人でしてます。ハハハー」妻「あら、可哀相。ま、家もかわりませんけどね」少し恥ずかしそうに赤くなってます。F「えっ!一人でっ?」妻「えっ!いやっ、いやだ違いますよ。そういう意味じゃなくて」F「どういう意味かな~?セックスレスですか」妻「えっ?ま~ね。そっ、それよりお風呂は?入るでしょっ?」F「はい、後で」妻「先にどうぞ」F「いえ、昨日も入れなかったからら。汚れてます。先に入ってください。もし寝てたら起こしてもらえますか?」妻「はい。わかりました。先にすいません」と、妻は簡単に片付けると、脱衣所へ向かいました。
F「結構、胸が大きいですね」寝た振り。F「うんっ?本当に寝ちゃったんだ」俺はFがどうでるか見たくなって寝た振りを通すことに決めました。 すると、ガサゴソとFが服を脱いでいるようです。 暫くすると、妻が「Fさんどうぞ」と、襖を開けると。妻「ヒャッ!」 俺は、どうしたんだろうと寝返りをうちました。するとFは全裸でアレを勃起させて寝ていたんです。っつうか。狸寝入りです。多分。ソレは俺のよりもはるかに大きい物で、エラが張り、羨ましい物です。妻は目のやり場に困りながらも、チラ見しながら、妻「Fさん。Fさん。起きてっ。お風呂どうぞ」F「あっ、すいません。僕も酔っちゃいました。えっ!奥さんが脱がしたんですかっ?」白々しい奴だ。妻「ちっ、違います。いいから隠して」F「見られちゃいましたっ?じゃあ。入って来ます」と、前だけ隠して、出ていきました。妻は、まだビックリしている様子。多分、俺以外のを見たのは初めてのはずです。戸惑った様子で、それでも、俺に布団を掛け、Fの布団を敷き、襖一枚隔てた、寝室へ行きました。化粧水をつけたりしているみたいですが。気のせいか何時もよりも長い気がします。初めて他人のアレを見て、どう思っているのでしょう。多分、瞼に焼き付いているはずです。小さな電気にして、布団に入ったようです。大分たってからFが戻ってきて、襖を開けると、また閉まりました。すると!ズッ、ズズズ−。寝室の襖の音です。俺はビックリです。(まさか)妻は、寝てるはず。俺はソッと起きて、聞き耳をたてました。ミシッ、ミシッ。ササッ、カサカサ。布の擦れるような音です。 暫くすると。妻「ウウン」寝ているみたいですが、変な声です。小声で、妻「アン。どうしたの。駄目よ。ア~ン。Fさんがっ。アンッ」Fが何かしている。妻は、俺と勘違いしている様です。俺の心臓はバクバク。止めるなら今しかない。でも妻が他の男としてるのをどうしても見てみたい。俺は襖の隙間から覗きましたが、布団を被っていて見えません。しかし、Fの頭が妻の胸辺りにあるのがわかりました。妻「アン、アア~ン。駄目よ。うぐうぐ」布団が少しずり下がります。二人は口づけをしていました。まだFだとは気付いていません。と、妻「誰っ?嘘っ!Fさっ!うぐうぐっ…ダメッ」やっと気付いたみたいです。遅い! F「奥さん、綺麗な胸ですね。柔らかくて、揉む手が気持ちいいです」妻「アンッ。ダメッ、ダメヨッ。イヤッ」F「そんな事言っても無理ですよ。感じてたじゃないですか」妻「それは主人だと…」F「じゃあ、なんで逃げないんですか?アレが気になるんでしょっ?触ってもいいですよ」妻「イヤッ。アアン。そんなっ…ダメッ」妻は襖の直ぐ横で、Fに乳房を揉まれながら、首筋に舌を這わされています。F「嫌なら、大きな声をあげればすみますよ」妻「…ダメッ」F「久しぶりで気持ちいいんでしょっ?乳首がたってきました」妻「イヤッ。嘘っ。」妻は少し感じているようです。俺じゃないのに。初めて会ったFだというのに。俺は嫉妬と、昔から夢にまでみた、妻が他人に抱かれる姿で、久しぶりのフル勃起状態。Fは妻のパジャマの上を脱がせました。妻は脱がせ易い様に背中を反らせた様に見えました。妻「アアン、アア~~ッ」F「奥さん。あんまり大きな声はださないで。先輩が起きてしまいます」妻「だっ、だって…」F「気持ちいいんですね」妻はコクリと頷きました。こんな簡単に堕ちるなんて…。セックスレスのせいなのか。F「奥さん。僕の上も脱がせてください」妻はFの肌着を下から一気に脱がせました。F「奥さんの肌、気持ちいいです。乳首が当たって…」妻「アア~~ッ。イヤッ」F「いやらしい奥さんだね。初めて会った僕と不倫なんて。それも旦那さんの隣でだなんて」妻「イヤッ。言わないっ…でっ」F「アソコも濡れてるんじゃないですか!」妻「アンッ、イヤッ」Fは右の乳房を揉んでいた手をユックリ、ユックリ。焦らしながら、焦らしながら、下の方へ下げていき、遂にパジャマの中へ消えていきました。妻「アンッイヤッ。ダメッダメッ。イイッイヤッ」妻は体をヒクつかせます。 F「あれっ。もうグッショリですよ」妻「イヤッ。アンッアア~~ッ」F「嫌なら止めますか?」と、Fが抜こうとした手首を妻が掴み、妻「イヤッダメッ。止めないで」F「素直で良いですよ。下も脱いじゃいましょう」すると、妻は自分から腰を浮かせ、脱がせるのを手伝っています。Fの顔は、段々と下がり、脚を開かせ、股間に埋めました。妻「アッ。ソコッ。イヤッ。イヤッ。イイッ。アア~~ッ」 Fはクリに愛撫をしているのでしょう。妻「イイッイイッ。アア~~ッ」F「美味しです。沢山飲ませてもらいます」妻「イヤッ。はっ恥ずかしいっ」Fはクリを舐めながら、指で腟内を掻き回します。妻「アア~~ッ。もうもうっ。イイッ。ダメ~~~ッ」と、腰を振り上げ、逝かされたみたいです。Fは、なお続けます。妻「ダメッダメッ。またまたっ。アア~~ッ」二度も逝かされてしまいましあ。F「僕のもお願いします」頷いた妻は、Fのパンツを降ろそうとしていますが、アレが引っ掛かって、上手く降りません。何とか下ろすと、目の前に、ビヨーンと跳ね上がりました。妻は優しく、でも恐る恐る、掴みました。妻「やっぱり大きい。こんなの初めて」F「そうですか。好きにしていいですよ。今日から奥さんの物にしてもいいんです」妻は優しく上下に動かしながら、唇を近付けていきます。(止めてくれー)口を大きく開け、含みました。妻「ウグウグン」F「アアッ。気持ちいいです」 俺のアレなら納まってしまうのに、Fのソレは亀頭を含むだけみたいです。 妻は頭を小刻みに動かしながら、手も使っています。F「奥さん上手いですね。僕にも奥さんのをください」 二人は横向きの69になりました。妻「ウグッ、ウグウグン。プハー。アアッ、きっ気持ちイイ~」 妻、は一旦口を離してそう言うと、またくわえました。F「沢山気持ち良くなってください」 そう言うと、妻のアソコにムシヤブリ付きました。 随分長い時間舐め合っています。 妻「お願い。欲しいっ」F「えっ!もうを。もっと奥さんの愛汁を飲みたいな~」妻「イヤン。恥ずかしいっ」F「仕方ないな~。」(遂にやられてしまう。Fの大きなもので…生唾を飲み込みました) Fは、妻を仰向けにすると脚の間に入り込みます。F「奥さん。僕のを掴んで自分で導いてください」妻「イヤッ」F「欲しいんでしょ」妻が頷いた。恐る恐る手を下げると、妻「アウッ!アアッ」Fがユックリ腰を進めました。そして、飲み込んでしまいました。 妻「アアッ。おっ大っきい。ひっ久しぶりだから、ユッ、ユックリ…ねっ」F「わかりました。奥さんの柔らかくて纏わり付く感じが、凄い気持ちいいです」俺のは普通だからか、そんな感じがしたことはなかった。Fはユックリ、ユックリと、出し入れを繰り返します。 妻「アアッ。Fさんのすっ、凄いっ。気持ちいいっ」(俺には言ってくれた事が無い。悲しい!)F「奥さんのココも凄いですよ。でも、まだまだこれからですからね」 妻「アウッ、アアッ。アア~~ッ。イイ~ッ」 Fの腰がスピードを上げ始めた。妻「すっ、凄い~っ。おっ奥がっ」多分、子宮を突かれているのだと思います。妻「も~っ、も~っ、ダメ~ッッッ」 妻は腰を跳ねると逝ってしまったようです。(俺は何時逝かせたままだろう。)もう、忘れました。俺のアレも硬いままです。我慢していたのですが、限界です。自分でするしかありません。
Fは逝ってしまった妻を横向きにすると、後ろから太い物を挿入しました。妻「ハウッ!まっ、またっ」 妻の片足を自分の片足に掛させると、手を前に回して腰を動かしながら、クリトリスを刺激します。妻「ハアーッ。イヤッイヤッ。そんなっ。アア~~ッ」Fは激しく抜き差ししながらクリトリスの愛撫も激しくしていきます。 妻「ダメッダメッ!イヤッ。またっまたーーっ」再度逝ったようです。 (俺ならとっくに出してるよ) F「そろそろ僕も逝きます」妻は何度か頷きました。F「中に出しますか」妻「ダメッ。ダメッ」F「口で良いですかっ?」また、何度も頷く妻。F「飲んでくださいね」又々何度も頷く妻です。Fは、妻を仰向けにすると、両足を開かせ挿入しなおしました。それから両足を自分の肩に掛、より深く挿入して出し入れしました。パンパンパン。妻「イヤーッ。凄い凄いーっ。またっまたっ…。イクッ!」俺も二度目の射精。Fは更に激しく突きます。妻「ダメッダメッダメーーーッ」F「ぼっ、僕もっ」Fは、妻から急いで抜くと、愛液で光、膨らんだ物を口に持っていきました。F「アッ、ウッ」 間に合わなかった精子が妻の首筋に噴き出し、残りは妻の口に放っています。妻「ウグッウグッ」F「オーッ。気持ちいい」 妻は口をスボメて吸っているようです。それから口の中で、亀頭を転がし、また吸いながら、頭を動かし最後の一滴まで搾り取っているようです。Fの物を口から離すと、妻「ゴクリ…ゴクッ」 俺のは飲まないくせに、美味しそうに飲みました。Fに堕ちた事がハッキリしました。F「どうでしたっ?」妻「す、凄く良かった。こん、こんなになったの初めて」F「嬉しいです。精子の味はっ?」妻「美味しくなかったけど、なぜか飲めたの」F「以外と癖になるそうですよ」妻「分かる気がする。もう一回欲しいかも」F「奥さんも結構好きですね」 妻「子供を産んでからね。でも、主人が元気なくて…。ズッとなかったから…」 F「どうしますっ?もう一度?」 妻「うん~。でも主人が…」 F「大丈夫です。先輩は酒が入ると起きないでしょっ?」 妻「でもっ。主人に悪いから」F「一回も二回も同じですよ?」(バカ言うな。違うわい) 妻「でも~」F「ラブホでも行きませんか?声も出せないから大変だったでしょう?」妻「でも、起きたら…」F「大丈夫ですって。日頃が睡眠不足なんですから、朝まで起きませんよ」妻「でも~」妻「昼じゃ駄目っ?用事作って外出するから…ねっ?」 F「でも。僕の物が…」 Fは妻の手を取ると、自分の物を握らせました。妻「凄いね。もうできるの」F「奥さんならまだまだ何度でも。好きになったかも」 妻は恥ずかし気に下を向きながら。でも満更でもなさそうに。妻「嘘ばっかり。どうせ、できたらいいんでしょっ?」F「そんな事ないです」Fは妻に近付くと、肩を抱き寄せ、口づけを交わしました。クチュクチュ。ディープキスで、妻も応えています。F「好きです。愛してしまいました」 すると、なんと妻も、妻「私もっ。会った時にこうなる気がしたの」(嘘!本当にっ?) またディープキス。F「だからねっ。ホテルに行こっ。もっと愛し合いたい」 妻「でもっ。やっぱり主人が居るから駄目っ。落ち着かないから」F「じゃぁ、コレをどうするっ?」妻「声を我慢するから、もう一度しよっ?」Fは残念そうに頷き、妻に覆いかぶさりました。妻「アアン。なんか敏感になってる」F「やっぱりホテルがいいな」妻「ダ~メッ」妻「奥さんの肌、本当に気持ちいいです。愛してます」首筋に下舌を這わせながら言うF。妻「私もよっ」F「愛してるって言ってください」妻「愛してる。アア~~ッ」Fは妻の言葉を聞くと、いきなり奥深くまで差し込んだみたいです。F「奥さん。声が…」 妻「アアン。だっていきなりなんだもの」多分Fは、どうにかしてホテルに連れて行きたいんだと思います。(どうせなら知り合いのラブホにしてくれい) 実は覗き部屋があるんです。大概、何処のラブホにもあるらしいです。みなさんも気をつけてくださいね。Fが激しく腰を振ります。妻「アア~~ッ。ダメッダメッ。そっ、そんなに激しくしたら…こっ、声が、アアッアア~~ッ。でっ出ちゃう。アア~~ッ」F「だからねっ」妻「だっ、アアッ駄目。昼にっアアッアア~~ッ。イイッ」 そんなこんなで、朝の4時くらいにFが戻ってきました。 F「先輩!先輩!」 俺「…」 F「もしかして本当に寝てたんだ。ごちそうさまでした。ちょっと悪い気がする」と、ボソボソ呟いて、寝てしまいました。俺は全然眠れずに勃起したままです。隣で寝てるからどうにも出来ず、トイレに行くと起きてたのがバレルかもしれないから我慢しました。
いつの間にか眠ってしまい。目が覚めたのは、10時を回った頃でした。俺は、妻の部屋へ行き、襖を開けると、なんと、裸のままです。布団は腹まででかかっていますが、上は丸見えでした。俺との行為後は大概ブラはしなくても、パジャマは着ます。よっぽど疲れたのでしょう。俺はソッと襖を閉め、ノックしましたが返事がありません。当然と言えば当然です。俺はとりあえず、トイレに行き、昨夜の場面を思い出しながら、抜きました。昨夜も出したのに、大量の射精でした。凄い快感です。 俺はする事もないので、徐にテレビのスイッチを入れました。 テレビではスポーツコーナーで、好きな女子アナが出演しているのに、頭では観ていません。ただボーっと観ているだけです。これからどうなってしまうのか。離婚するのか。妻がFに対して愛してると言った言葉が、どうしても頭から離れません。それがなかったら、そんなに悩まずに済んだと思います。(それはないか) 今日、妻が出掛けると言った時は、Fに抱かれる時だと思います。子供達にはなんて言おうか。そして、相手がいれば、再婚しよう。それも悪くないかも。でも妻みたいに愛せるか心配です。妻の事は、他人に抱かれてもやっぱり愛しています。一生コイツだけと決めていたのに。妻の経験人数はわかりません。処女を貰いましたから、多分俺だけだと思います。俺は正直、妻だけです。後悔もしていません。 と、F「あっ。おはようございます」俺「おはよう」F「先輩、昨日は寝てしまってましたっ?」 俺「ああ、爆睡。何で?」F「いや、何でもないです」 (コイツ、白を斬った話せば許したものを。いや許せるはずがないか。という俺もそうなんだな)すると、隣の部屋からガサゴソと音がし始めた。多分、裸の自分にビックリして、急いでブラをし、まずパジャマを着てるだろう。少しして、妻の部屋の襖の開く音がした。すぐにノックの音。 俺「起きてるよ」 襖が開いた。やっぱりパジャマだよ。妻「おはよう」まだ眠たそうな仕草で目を合わせない。当たり前か。F「おはようございます」(元気だね)俺「おはよ。って、何時だよ」妻「ごめんなさい。仕事で疲れてたのかも。直ぐにご飯の用意するからね」F「そんな急がなくても、ユックリしてください」(黙れバカやろ) 俺「俺が腹減ってんの」F「日曜の朝ぐらいユックリさせてあげればっ?」(殴りてー) 妻「F君って優しいんだ。F君が旦那様だったらな~」(何時からF君に変わったのかね)F「そんな事ないです。もしそうなら逃げられたりしてませんから」(お前の浮気が原因だろ。バカ) 俺「あっそ!ならFと再婚でもすれば?」 妻「何マジで怒ってんのよっ」俺「腹減ってるからなのっ」 妻「わかりました。直ぐに作ります。ごめんねF君。何時もこうなの」 F「先輩、何時もと違うような」(お前達のせいだろが) 俺「あ~。何時もこんな感じだよ」俺は悟られない様に平静を装いました。(危ない危ない) F「そうなんですか」
それから三人で朝昼食を済ませると。F「あっ、僕片付けを手伝います」(どうせ今日の打ち合わせだろ) 妻「F君は優しいよね」当て付けがましく言います。片付けが終わると、F「それじゃあ、そろそろ帰ります」 俺「おー。送るよ。悪かったな。片付けまでさせて。普通断るよなっ」逆襲です。F「イエイエ」 妻「私が送ろうか?駅まででしょっ?今日は友達と会って、買い物の予定だったから」(なるほど) 俺「聞いてないけど」 妻「いっ、言う暇がなかっただけよ」 俺「そっか」妻「F君。ちょっと待ってて」 F「はーい」 俺「Fよ。まさか、昨日やってないよな」軽く一発。 F「まっ、まさか先輩の奥さんに。無理無理。タイプじゃないって言ったでしょっ」 俺「バカ。冗談だよ。何真面目に答えてるんだ。奇しいぞ」 F「冗談は止めてください」怒った振りをしてます。俺「悪かった」 すると、化粧しても変わらないのに、丹念に化粧した妻が現れました。俺「何時もより濃いぞ」 妻「嘘。変わらないよ」俺「まさか浮気とか」 妻「私なんか誰も相手してくれないよ」 俺「わかってるよ」 妻「頭きた。本当にしちゃうから」(もうしてるだろっ) F「それじゃあ。お邪魔しました」 俺「あー。気をつけてな」 F「はーい」(死ね。裏切り者)妻はFを助手席に乗せて出発しました。今頃、手でも重ね合ってるかも。(クッソー!) 俺も、念のために、デジカメを持って、急いで後を追いました。危なく、駅とラブホ街の交差点の手前で追い付きました。やっぱり。 駅とは反対方向に曲がりました。暫く走ると、右も左もラブホが建ち並んでいます。俺は5台程、後ろから追いかけてます。 よくこんな、家から離れてないラブホに入れるよ。Fは知らないはずだから、妻がナビしたはずです。女は怖い。俺は左手でデジカメを構えました。俺の前の車も、その前の車もラブホへ入りました。楽しそうな後ろ姿です。羨ましい。、こっちは尾行だぞ。 ついでに撮っちゃいました。ついに、妻の車がラブホに入りました。残念ながら知り合いのラブホではありませんが、なんとかデジカメに収めることができました。 クソー。これから…。
とりあえず家に帰りましたが落ち着きません。 また、一人で抜きました。 なんと、また大量の射精です。 テレビを観ていても、昨晩の場面と、今の二人の事を妄想してしまって頭が一杯です。1時半頃にラブホに入って5時間が過ぎても、妻は帰って来ません。 タップリ逝かされ、タップリ中出しされてるんでしょうか。そして、Fの精子を飲んでるんでしょうか。 俺は気がきでなく、ラブホに入り、中を二週してみましたが、妻の車はありませんでした。仕方なく帰ることにしました。 暫くすると妻の車の音が…。妻「ただいま~」何時もの元気な声です。 妻「どうしたの電気も点けないで」俺「あ~。遅かったな」 妻「ごめんね。話し込んじゃって」 (嘘ばっかり) 俺「誰と行ってた。まさか浮気とかっ?」 妻「ちっ、違うよ。バカね~。私みたいなブスに相手ができるわけないじゃない」 俺「そんなことないよ。Fも好きだと言ってたし。〇〇さんと、〇〇さんも言ってたよ」 妻「嘘!以外」妻は満更でもなさそうでしたが。 妻「リップサービスに決まってるじゃん」 俺「本当だよ」 妻「嬉しいかも」 なんて会話しながらも、やっぱり妻は目を合わせようとしません。
何時もと違う食卓。風呂にも入って、ダブルの布団で一緒に寝ましたが、眠れるはずもありません。 俺は妻のパジャマのボタンを一つ外し、忍び込ませた手で、乳首に愛撫してみました。 妻「アアン。どうしたの?眠れないじゃない」俺は黙って愛撫を続けます。 妻「駄目よ。欲しくなる。どうせ立たない…」 妻は言いかけた言葉を飲み込みました。俺は妻の手首を掴むとパジャマの上から、下半身に触らせました。 妻「??…。どうしたの?元気!」 妻は手を上下に動かします。 妻「久しぶりね」 俺「あっ、あ~。そうだな」 俺は妻の乳房から乳首に愛撫を続けます。妻「アアン。アアッ。欲しくたってきちゃった」これは妻のリップサービスだと思います。で、なければ、何度も逝かされ敏感になっているのだと思います。(沢山してきたくせに) 俺は妻のパジャマと下着をむしり取りました。 妻もパンツの中に手を入れて、直に触り始めています。69の形になりました。久しぶりの唇と舌の感触。 今にも逝きそうです。しかし、妻のアソコに口を近付けると、何となく精子の臭いがしました。 (Fのだ) 俺の物は一瞬で力を無くしてしまいました。Fの出した後なんか、気持ち悪くてできません。 妻「どっ、どうしたのっ?」 俺「悪い」 俺は妻に背中を向けて寝た振りをしました。眠れるはずもありません。 妻は、後ろでパジャマを着ているようです。 妻は起き上がると、部屋を出てトイレに入ったようです。しかし、なかなか戻って来ません。(まさか…) 俺は忍び足でトイレの前へ行くと、中からは、微かに妻の声がしています。 妻「アアッ、アア~~ッ。Fく~ん。イイッFく~ん」 俺は意地悪したくなり、コンコン。 俺「大丈夫か?具合でも悪いのか?」 妻「ううん。何でもないから。直ぐにでるよ」 俺「俺はしないから、別にユックリいいよ」 まだ、途中のはずです。(悪い夫だな) 俺は布団に潜り込むと、寝てしまってました。
また、今日から仕事です。一週間後、月曜日にしか帰れません。 Fは、土曜日には帰り、日曜日は休みのはずです。多分、また会うはず。イライラしてきました。
一週間後、悪いとは思いましたが、妻の携帯を見てみました。妻はメカに弱いから、ロックなんかできないはずです。やっぱり。Fと、やり取りをしていました。妻「昨日も凄かったよ。早く会って抱かれたい」 F「僕もです。愛してます。チュッ」 妻「私も愛してる。チュッ」 みたいな…。クソー。やっぱり離婚か。そこまで愛し合っているのなら仕方ないですよね。 俺は決心しました。
つづく…

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2014年1月16日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻が気にいったアラブLサイズ【告白体験談】

先日、妻とのエッチのなかで、
前々から購入していた、
ディルド(アラブのLサイズ)を初めて使用した。
妻の紹介としては33歳、身長152㎝、子供は二人、
どちらかと言うとやせ形、
sexについては、
初体験、高校時代。
経験人数は、自分含めて4人くらいらしい。
自分と結婚してから、
露天風呂でのエッチ、ローター使用、
プチ露出、ノーパンでの買い物を初体験した。
自分とのエッチは、月5回くらい。
妻が自分のチンポより大きいものが挿入された
時に、どういった表情、感じ方をするのか、
見たくなり、ディルドの購入をした。

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2014年1月16日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の性態【告白体験談】

妻は今年でもう54歳、結婚して早や30年、子供も一人立ちし、夫婦二人暮らしです。妻は大柄な女で身長も1m65cm、胸も86cm、ヒップ90cmあります。妻は自宅にいる時はほとんどジーンズですが、結婚当初よりジーンズが好きで、それもローライズ多分股上も10cmあるかなしかのものを穿いています。しゃがまなくても少し腰を曲げるとお尻の割れ目が容易に見えます。上はTシャツが多く丈がみじかくお腹が隠れる程度で腰の生肌はいつも見えています。二人きりの生活になってからは、だれも目の気にすることがないので、この夏の時期ですと、お風呂から上がるとお揃いの長いTシャツ一枚で下着はつけません、まともに立っていてもお尻が半分隠れるかどうかです。私もお揃いのTシャツなのでペニスが見え隠れしています。食事が終わって長椅子に並んで座ってテレビを見ていると妻がいたずらに私のペニスを握って擦ってきたりします。おおきくなったらぱくりと咥え、ひとしきり舐め終わると「入れて・・・」と長い両脚を開き、黒々といた陰毛の間からパクリと赤黒いものが顔を出します。妻は私の手をとりそこへ導きます。私はクリトリスを転がすと妻は仰向けになって
おねだりしてきます。しかしフィ二ッシュはバックが好きで自らよつんばになりお尻を突き出して来ます。
一度射精が終わり、未だ私のペニスが妻の中にあるとき、妻は大きなお尻を左右に振って「もう一回して・・・」と言って来ます。2度の射精が終わると妻は私の前にしゃがみ、再度フェラで私のペニスをきれいに舐めてくれます。
結婚前の妻は某銀行の窓口業務をしており、当時は制服に身を包んで本当に清楚で、頭の切れる人だと思っておりました。地元の国立4大を卒業してすぐ行員になったんです。しかし私と結婚するまでの間、すでに妻には男性関係がありました。というのも、妻と知り合って
4度目のデート(ドライブ)の時、夕方の帰り路、目のしたラブホテルに入る旨、助手席に座っている彼女にその事をつげると黙って頭を上下に動かしました。部屋に入るや、今まで以上の舌をいれた熱いキスをしたのち、一緒にシャワーを浴びようと誘うと「先に行ってて・・」と。遅れて入って来た彼女の全裸ははちきれんばかりでした。想像以上に胸もお尻もぷりぷりでした、ただ、意に反してびっくりしたのは、下の陰毛がほとんどなかったんです。おへその真下に少し縦長にあるだけで十分片手で隠しきれるほどしかありませんでした。
下の手入れをしたにしても少ないと思ったものでした。もう私のペニスはピンピンで隠しようがありません。
私は「身体を洗ってくれる?」と頼むと私の身体の前にしゃがみ一番に私のペニスを片手で握りソープをいっぱいにつけきれいに洗ってくれました。ちいさな声で「気持ちいいよ」というと彼女は「まだ我慢出来る?」と聞いて来たので私は彼女を立たせ、両手を壁につかせて後むきにさせました。目の前には大きな白い二つの尻山があります。その間からは陰毛は見えずぱくりと開いたピンクの割れ目が・・・そこにはちきれんばかりのペニスをあてがうと腰をゆっくり前に突きだすとなんの抵抗もなく、するりと根元まで挿入されてしまいました。
彼女は「ああ・・」と小さな喘ぎ声を出しました。力強いピストン運動は二人の肌が触れ合う音が狭い浴室に卑猥に響いていました。
射精が近くなり「出るよ・・・」と言うと「いい・・・いっぱい出して・・・」と。初めての射精は中に出しました。もう一度シャワーを浴びてそのまま全裸で大きなベットに横たわり、69の体勢でお互いの秘部を舐めあいました。都合3度射精しました。
帰り道の車の中では彼女にずっと私のペニスを片手で握ってもらっていました。彼女は「さきっぽからエッチ汁が出てるよ。どうする?と言うので「君のハンカチで拭いてよ」というとバックからそれを取り出しそっとかぶせて拭いてくれました。以後車でのデートの時は
カーセックスも何度もしたし、フェラは毎回してくれていました。今この歳になっても週に1度は必ず長い時間かけて愛しあっています。
今では妻ははっきり言います「私、このペニス大好き、つっこまれるのも、舐めるのも、最高よ。出来たらずっと中にいれておいてほしい。と。

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2014年1月16日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻 覗かれ 【告白体験談】

私35 妻36の普通うの夫婦です。
妻は身長が150cmでDカップ顔は可愛い系で、誰からも好かれるタイプです。
数ヶ月前の話しですが、妻の裸を友人達に見せようと計画し実行しました。
依然友人が、友人の嫁の写メを見せてくれたのが忘れられず興奮が覚めず!
自分の妻が他人に見られたら、どれくらい興奮するのだろ?と思い実行しました。
計画は、友人達が泊まりに来て宅飲みをする!妻も少し混ぜて飲み切りの良いところで切り上げて、
私も少ししてから寝る!そして、エッチへ持って行き覗いて貰うと言う計画!
友人達が計画通りに、集まり(3人)順調に飲み会は進み妻も楽しんでます!
夜も遅くなり、友人達もそろそろかなと目配せをして来たので、じゃ寝るかと
切りの良いところで、風呂へ順番に入ってもらい妻を敢えて最後に入れました。
何故なら計画の最終打ち合わせのために!自宅は平屋の貸家でお隣は、空き家で
寝室を覗くには、絶好のチャンス+窓からしか覗けないので、その窓の場所と開けておく
位置の確認の為に外へ友人一名を連れ出し、準備万端で望みます!
妻が寝室へ入り30分後に、作戦開始です。私は寝室へ入り窓を開けてカーテンを覗きやすく
少し開けて、飛び出しそうな心臓をてで押さえながら音楽をかけて(覗きの音がバレないように)

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2014年1月15日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻を強姦する【告白体験談】

嫌われているのはわかっていた。そばによると鳥肌が立つといわれるくらいだ。いまさら愛があるとはいえない。
そばを通るとよける姿にいらっとした。
「こい」
寝室に連れて行くと、小言を言われると思ったんだろう。
「なによ、早くして」
投げやりな言葉
「おまえ、いいかげんに しろよ」
残酷な 気分が わいてきた。
そのまま
両腕を後ろでにまわしてのっかかった。
予定通りに 身動きはできなくなった。
「やめて」
冷たく言い放つ
かまわずに、スカートに手をいれてパンティーに手をいれる。
何ヶ月ぶりだろうか

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2014年1月15日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】無防備すぎる妻【告白体験談】

俺は妻と幼稚園に入ったばかりの息子がいる。妻は天然で鈍感で男の人に触られたり裸を見られたりするのを
気にしない性格でいつもノーブラで夏だと家ではパンツも履かず、ちょっと出掛けるときにもめんどくさいと
パンツも履かないというかなり無防備な妻。胸はHカップもありかなりムチムチした体つき。デブではない。
男の人はいつも妻をみてしまうのがわかる。そんな無防備な妻がこれまでにされてきたことの一部を書きます。
ある夏の日、妻が庭で息子とビニールプールで一緒に遊ぶよう誘われたが俺は断り
ベッドで寝るといいながら、寝ずに家の中から妻達を見ていた。
今日の妻の服装は裸の上にただグレーのTシャツを着てるだけで
下半身は隠れていない。しかもTシャツも水で引っ付いていて胸の形、乳輪、
乳首の形まではっきりしている。裸でいるようなもんだ。うちの家は他の家より高い場所にあり
階段を登らないと見えないので妻もこんな感じなのである。しばらくすると近所のおじさんが
回覧板を回しに来た。おじさんは妻をみて驚いていた。妻が「こんにちは、そこに置いておいて
ください」おじさんは「はい。奥さん楽しそうですね」といい妻の体をジロジロ見ていた。
妻はビニールプールの中でM字開脚をして座っていて、アソコの毛はユラユラと、しかも
穴がぱっくり開いている。妻も全然気にせず、おじさんと話している。すると、息子が
「おじさんも遊ぼうー」というと妻が「おじさんは忙しいからダメよ」おじさんは

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2014年1月15日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻が元彼と。。詳しく再現【告白体験談】

僕28歳は結婚しているのですが、僕の容姿とはバランスが取れないような自慢の嫁25歳が居ます。
出合いは職場ですが、社内では僕がド変態と言う事を知っているのは極わずかで、仕事面だけ見れば、出世もしてますし、収入もあるので、顔がブサイクでも結婚の対象になっていたのだと思います。
自慢では無いのですが、口は達者な方ですので、何とか結婚に漕ぎ着けた!と言う所です。
妻は800人以上いる社員の中でも、トップクラスに可愛かったので、結婚が決まった時は変態仲間から「ハメ撮りしたら売ってくれ」とか「使用済みのパンツやパンストをくれ!」とか散々言われました。
でも僕は、妻とは普通のプレイしかしていませんでした。
やはり結婚したとは言え、逃げられるかもしれないと言う不安も有り、慎重に考えていました。
妻は名前が「瑞穂」と言って、大人しい性格のお嬢様タイプです。
育ちが良い女の体は、毛の生え方から、肌の質感、脚の長さや、腰の括れの付き方など、全部が違いました。
スタイル抜群です、僕は絶対に逃がしたく無かったので、しばらくは最良の夫を演じていました。
そして少しずつ、僕の世界へ引き込んでやろうと計画をしていました。
そんなお嬢様の妻に遠慮しながら2年程が過ぎて、僕はドンドン変態プレイをさせるようになっていました。
瑞穂も恥ずかしがりながら、一生懸命に僕に合わせようと頑張っているようでした。
変態プレイをはじめて何ケ月か過ぎた時に、ふと瑞穂の昔の男関係が知りたくなりました。
結婚する前は、小さい男と思われるのが嫌で、過去の男関係は一切聞きませんでした。
瑞穂の経験人数も、一度聞いたのですが、顔を真っ赤にして黙っている姿が可愛くて、大人ぶって深く聞きませんでした。

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2014年1月15日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻を試してしまって2【告白体験談】

口説いて失敗した奴を装いY君「マジっすか?Hさんでもそんな事しはるんですね」と笑っていました。私「ハハ・・たまにはね(笑)そりゃ俺も男やし」Y君「わかりました。Hさんのリベンジしますよ。その人の写真か写メと使ってる交通機関とあと僕まずは居酒屋に誘うのが常套手段なので会話のネタになるような事Hさんのわかる範囲で教えてください。それと終わったらビデオテープをCDにやいたものとICレコーダー録音をダビングしたテープをお渡ししますので成功報酬は5万ですがHさんなら3万でいいですよ。まあないですが失敗したらレコーダーのダビングテープだけになります。これはいつも依頼人の方には失敗したら1万円で買い取ってと言ってるんですがいままでそんな事なかったのでHさんの場合タダでいいですよ」私「すごい自身やな~(笑)あっ写メやけどこれその取引先の人たちとバーベーキュー行った時のんやけど(友達夫婦とバーベキュー行ったときの写メを見せて)・・これが居酒屋で飲んだ時(たまに仕事帰りに時間合わせ居酒屋で食事して帰るのでそのときに撮ったもの)・・どうかな?いけそう?」Y君「・・・・・・・良いですね~かなり普段とこれ制服ですか?ギャップあるし・・・バーベーキューのホットパンツ姿が良いですね~良い被写体ですよこの人妻さん。この人何歳ですか?」そのY君の台詞を聞いただけで何だかかなりドキドキしてきて私「確か33歳だったかな?」Y君「一回り上か~僕25歳の社会人に化けて行きますわ。引き受けますよ~てかこの人めちゃ堅そうに見えますが落としたら乱れますよきっと・・楽しみにしておいてください。この化けの皮剥いだりますよ。」私「そ・・そうか・・いけそうか・・あと交通機関とか話のネタあったよな・・え~と」その後私は妻の乗り降りする駅名からホラー映画が好きな事や松〇翔太にはまっている事や現在簿記勉強中と伝えY君は私の言った事を携帯にメモしていました。Y君は色々予定があるが実行前日には連絡しますとの事でしたので私もホントに自信のあったY君に本当に妻が落とされたら闇でAVとして売られるんやなと怖くなりながらも私とのセックスでは本当に普通な妻が他人とならどうなるのかとの興味もわいてしまいサイは投げたので後は成り行き任せよと思いながら最後に一計だけ講じる事にしました。それはY君は勤めている人は帰宅の乗車する駅を狙うとの事でしたのでY君から連絡があればその実行日に妻と帰りに食事の約束をして仕事で行けなくなったとドタキャンし駅で待ちぼうけにさせてしまおうという作戦です。ここまではするが後は妻次第と割り切り最悪万が一落ちてもY君はターゲットの人とはナンパしたら二度と会わないようにしているという話もあったので火遊びで済むだろうという若干の安心感もありましたが私の興味はY君がナンパ時から仕込んでいるICレコーダーの妻のナンパされるシーンが聞きたいのが1番でしたのでそれだけ貰えればとも思っていました。そして数日後Y君から【明日の金曜日の美〇子嬢の帰宅時を狙います。随時報告できる場合はメールしますね】と連絡が入ったので私もドキドキしながら【成功を祈る!金曜日はあの会社は定時に終わるらしいよ】と付け加えました。【了解です。】と返信があり、その日の夜妻に明日は仕事終わったら居酒屋に行こうと誘って妻の帰宅時の乗車駅を待ち合わせ場所にしておきました。そして当日夕方・・・まずY君から【美〇子嬢を発見!今から捕獲します!】とメールが入りすぐに私の携帯に妻からの着信がありました。待ち合わせ時刻を10分ほど過ぎていたので当たり前でしょう。しかし電話には出ず(出れない振りをし)今頃Y君と妻が接触してるのかと考えながらドキドキしながら妻に【本当にごめん!突然顧客の紹介で遠方の新規の人と会うから今日は遅くなるかもしくは帰れないかも・・とにかく終わったら連絡する。食事明日またおごるからごめん!】と送信。しばらく携帯を眺めていても返信がなかったので帰宅する事にし帰宅途中送信し15分後くらいに【新規紹介してもらえて良かったねハートマーク。私もH君待ってたらたまたま大学時代の友達と会ったから今日は飲みに行ってくるね。終わったら連絡頂戴ね】と返信が来ました。ほ~う大学時代の友達ね~と思いながらこれってY君がナンパ成功したんか?と思っているとすぐに【Hさん美〇子嬢写メより上玉ですね~とりあえず第一段階完了です。かなりムチムチしたええ脚してますね~最初無愛想でしたけど何か運良く旦那にドタキャン食らったらしく飲みに行きたかったみたいでしたわ。この調子で落としまーすV】とY君からメールが入り妻がY君にナンパされ付いて行った事がついに現実となってしまいました。帰宅して1時間ほどが経過し妻Y君ともにメールが止まり私も遅くなると言っている手前おいそれ妻に連絡もできず悶々としていました。すると携帯のメール受信音がなり【今僕のマンション近くの居酒屋で盛り上がっています。トイレからHさんいメール中。自宅に仕掛けたカメラ無駄にならなさそうな勢いですよ】Y君からでした。マジか?どんな会話してるんか知らんがもうリーチかかってるって事?【さすがY君!100発100中は伊達やないね~楽しみにしてるわ~】と返信しておきいてもあってもいられず私も1人飲みに行く事にしました。そして近くのいつもとは違うスナックで飲んでいると【H君まだ仕事かな?私駅で会った大学時代の友達が簿記1級持ってて2級受けるて言ったら通信講座のDVD見せてくれるていうからちょっと帰りに寄るね】とメールが入りました。少しほっておきスナックも店じまいになったので【今終わった。良かったね。今日暇せずにもう家かな?俺は今から帰るわ~】と送信しましたが返信はなし。そして家に着きソファで悶々としていると【美〇子嬢捕獲成功です。今僕のマンションでシャワー浴びてますよ。簿記ネタで部屋に連れ込みました。やっぱ情報は大事ですねvではもう少ししたらバトル開始しますので次の連絡は明日になります】とY君からでした。マジで・・・妻が落ちたか・・・とボー然としていると妻から【講義見せてもらってて私の方が遅くなりそうだから先に寝ててね】とメールが入り私は思わず妻の携帯へ電話をしてしまいましたが出ず。その後3回かけなおすが出なかったので完全に落ちたなと諦め明日のY君の連絡を待とうと思い寝るに寝れずに1時間・・2時間・・・もう夜中の3時かあと思いながら布団の中で外が明るくなっていく様を・・やたら長く感じる時間を感じていました。そして朝方の5時過ぎにマンションの扉が開き妻が帰って来ました。私が寝ているのを確認し風呂場へシャワーを浴びに行っていました。私が起きた振りをし先にトイレに行き脱衣場に行き風呂の外から妻に「遅かったな~」と声をかけると「あっ起こしてごめんえ~うん・・ちょっとはDVD見たり話もりあがったりで・・・結局簿記のDVD貰ってきちゃった」と妻が浴室内から答え私「そっか~良かったな~」と答え寝室に戻りました。そして翌日の昼過ぎ私は土曜だが仕事があると出かけ妻はじゃあ昨日貰ってきた簿記のDVDを見てると言って部屋にこもっていました。私は10時くらいに届いていたY君からのメールを喫茶店で初めて見ました【任務完了。お疲れ様でした~。今日大丈夫ですか?マスターの店の前のパチンコ屋の駐車場でCD2枚とテープ渡しますね。3万円だけ持ってきてくださいね~】という内容と動画が2本ついていました。1本目は妻がY君に正座しながらフェラしている15秒くらいのものでY君のモノを見てその長さ太さに驚きました・・妻の口に半分くらいしか入りきっていないくらいの長さでY君がナンパ師であり竿師でもあったんだなと妙に納得してしまいました。そして2本目のものは妻の顔は映っていませんでしたがY君の暴君に妻がバックから突きまくられている動画で一瞬再生した瞬間めちゃくちゃでかい音が出たので喫茶店のトイレに行き再度再生Y君に後ろから突かれ聞いたことのないような大声で喘いでいる妻が映っていました?Y君「美〇子さん!溜まってたんでしょ!」とペシペシヒップを叩きながら後ろから突いている姿が15秒ほど妻の「アッア~!!」という大声とともに映っていました。私は呆然としながら覚悟もしていたので変な興奮感に見舞われ喫茶店のトイレで射精してしまいました。そして夜にY君と連絡を取り約束のパチンコ屋の駐車場でお金を渡し商品を貰いました」Y君「いや~いい依頼でしたよ~難易度結構高かったし久々のヒットでした!いい絵撮れてますよ~美〇子嬢かなり欲求不満だったみたいで落ちてからは従順でしたよ~」私「いや~動画見たよ~さすがY君ええ仕事するな~ありがとう早速みたいから今日はこれで}Y「はい。こちらこそありがとうございます!またお願いしますね」私は速攻で自分の事務所に向かい事務所のパソコンで再生しようと思いました。事務所につき部屋を開け今日は基本休業なので鍵を閉めまずはテープレコーダーのダビングしたものから聞くことにしました。いきなりY君の声が入っています「5月〇日美〇子嬢行きます」そして少しザワザワした音が流れY君「あっすみませ~ん。ちょっと教えていただきたいんですが~〇〇ってここであってますか?」妻「えっあっはい」Y「ありがとうございます~僕最近転勤でこっちきたからわからなくて」妻「はあ・・そうなんですね~」Y「あっこの辺りお勤めの方なんですね~?地元の方ですか?」妻「いえ・・・少し離れた所ですが・・」Y「そうなんですか~?あれ今誰か待ってるんですか?」妻「はい・・旦那とこれから食事に・・」Y「あっ・・そうだったんですか~僕も最近こっちに出てきて友達いなかったから良かったらお姉さん綺麗ですから誘いたかったのですがだったら無理かな~」妻「えっ?そんな綺麗じゃないですし・・」Y「あっお電話ですか・・すみません」妻「出ないわ・・」Y「ご主人ですか?もう待ち合わせの時間過ぎてるんじゃ・・?」妻「ええ・・何かあったのかな?・・あっ私無理ですからねすみませんが」Y「はい。ありがとうございます。万が一ご主人来なかったら僕がこっち来て見つけた良い居酒屋一緒に行きませんか?」妻「フフッ・・面白い人ですね・・じゃあ来なかったらね」Y「僕って結構運良いからお姉さん適当に答えないほうが良いですよ~」妻「そんなに運いいの?」Y「もうそれだけで生きてますから」妻「ハハッ面白いね君・・・あっ・・主人仕事で来れないって・・」Y「ほら~僕の神通力信じたでしょ?」妻「ホントですね~まっ仕方ないか・・・それに私も今日はちょうど飲みたかったし」Y「では行きましょうタクシー使いますね。僕出しますから」妻「えっえっこの近くじゃないの?」Y「僕〇〇〇に住んでましてその近くにあるんですよおいしい居酒屋てかそこしかこっちきてから行った事ないんですが」妻「ハハッそうなの?じゃあどうせ暇になったし行きましょうか?」Y「あっ〇〇〇の◎◎までお願いします~」妻「あっえ~と・・」Y「僕ですかK太ていいます。お姉さんは?」妻「あっ美〇子です・・K太さんてお若く見えるけど本当に社会人1年目とか?スーツ着てるから勤めてはいるんだよね?」Y「はいこれでも一応経理マンです。税理士目指してます」妻「えっそうなんですか~?スゴイ偶然ですね~私も経理の仕事してるんですよ~」Yホントですか~?これはもう運命ですね~美〇子さんは僕の奥さんになる運命だったんですよ♪」妻「キャハッ♪すみませんが売り切れてます~てか私そんなに若くないですし~」Y「え~そうなんですか?残念!!てか若いでしょ?美〇子さん僕の2歳~3歳上くらいでしょ?あっ僕25歳なんですが」妻「え~ちょっと嬉しいかもです・・結構仕事行くときは地味にしているからそんなに若く見らたの初めてですよ」Y「えっもっと上なんですか?あっ・・ここです着きました・・・ありがとう!あっおつりいいですから!」運転手?「ありがとうございました~」Y「ここ美〇子さん来たことありますか?」妻「え~ないです~この辺あまり来る機会なくて」Y「とりあえず入りましょう♪腹減りました」妻「ハハッ何かK太さんて見た目より人なつっこいんですね」Y「そうですか?あっ・・奥に良いお部屋があるんですよ」妻「私初めてなんでお任せしますよ」Y「一応・・・形はナンパしたことになるので美〇子さんも既婚とおっしゃってたし人目につかない方が良いでしょ?」妻「ハハッそういう気遣いできる人はナンパなんてしないんですよ」Y「それが問題です!道聞いたつもりがこの人と一緒に飲みたいと思ってしまったんだな~これが」妻「ハハハッK太さんて面白いね」店員?「お飲み物いかがなさいますか~?」Y「あっ僕生中で?美〇子さんは?」妻「あっ私はカシスグレープで」店員「はい以上でよろしいですか?オーダー繰り返します生中1つカシスグレープ1つで」Y「はい」店員「かしこまりました。追加オーダーはそちらの受話器からお願いします!失礼します」妻「K太さんはこのお店良く来るんですか?」Y「はい飲み屋ここしか知らないんで~」妻「転勤される前はどちらに住んでたの?」Y「あっ〇〇です」妻「へ~じゃあかなり離れてるね~」Y「そうなんですよ~こっちに来て友達もなかなかできなくてですね~」妻「K太さんだったら人当たり良いからすぐできますよ」Y「じゃあ美〇子さん僕の奥さんになってください~」妻「プッハハッ日本が一妻多夫制なら良いですよ~」Y「ぎゃ~!フラレタ!!」店員「生中とカシスグレープです~」Y「あっありがとう!あと焼き鳥盛り合わせと美〇子さんシーザーサラダ食べれます?」妻「うんお任せする大丈夫ですよ」Y「じゃあシーザーサラダと軟骨から揚げととりあえず以上で」店員「かしこまりましたオアーダー繰り返します。焼き鳥盛り合わせとシーザーサラダに軟骨から揚げ以上でよろしいでしょうか?」Y「はい」店員「かしこまりました!失礼します」Y「美〇子さん食べ物他にはいいですか?」妻「うん来た物少し貰うから」Y「まさかダイエット中とか言います?」妻「え~バレましたあ・・スーツがパンパンで痩せなきゃなのよ」Y「マジですか?そんな太ってないじゃないですか?スーツもメチャメチャ似合ってますよ!もうスーツ着るためにある身体ちゃうかいう程のベストヒットですのに」妻「ハハハッそれはそれで悲しいねハハッ他の服来にくそう~てか見えてない部分がヤバイんですって」Y「ほほう~それは一見の価値ありですね~」妻「ないない・・・全然価値ないから」Y「いやいやいやまあ冗談は置いといて遠慮せんと食べてくださいね~」妻「うんありがとう♪」Y「そういや美〇子さんて何歳でご結婚されたんですか?」妻「えっああ・・27歳ですよ」Y「へ~今何年目なんですか?」妻「あ~年暴こうとしてる~?まあいいですけど7年目ですよ~まだ今年の誕生日は来てません~」Y「お~33歳!!見えんですね~」妻「ハハッK太さんホントお世辞上手ですね~」ガラガラ・・・店員「失礼します~シーザーサラダに軟骨のから揚げです~」y「あっありがとう。生中もうひとつもらえますか?美〇子さんは?」妻「あっじゃあ私梅酒ソーダ割りを」店員「かしこまりました!ご注文繰り返します。生中1に梅酒ソーダ割り1以上でよろしいですか?」Y「はい」店員「ありがとうございます!失礼します」Y「美〇子さんも結構お酒いけるほうですね?職場の飲み会とかあるんですか?」妻「ええ今日は元から飲みたいなと思ってたんで職場の飲み会は参加したりしなかったりかな?派遣の頃は毎回参加してたけど契約社員になれてからは交互くらいかな」Y[へ~やっぱ契約社員にしてもらうために枕営業したんですね」妻「こら~!!そんなわけないじゃないですか!」Y「ですよね。ハハハッ」妻「それでなれるんなら楽ですよ~ハハッ」Y「えっ?なれるんならやってました?」妻「そういう意味じゃなく色々規定とかあってね~今回は日商の2級を合格してから1年間社員になるテスト?みたいなのがあって・・・まだ私2級受けてもないからね~これはもう希望者だけなんで自由なんですけどね」Y「あっ2級受けるんですか?それなら僕受けたときの受講した通信の講義DVDありますから見に来ますか?」妻「あっそういえばK太さん税理士目指してるって・・・」Y「はいですので簿記は1級までは取得していますから」妻「あ~そっかあ是非見たいな~私学校通う暇なんてないし・・・・」Y「それなら食べ終わったら行きます?近くですし帰りは僕の家までタクシー呼んで帰れば良いですし勿論ちゃんとタクシー代渡しますから」妻「えっ・・でも悪いですよ~」Y「気にしない。気にしない。」妻「う~んホントはちょっと勉強する暇もなく独学でしんどいなって思ってたんですよ~」それにしても1級てスゴイですね」y「少しは見直しました?」妻「ハハッもとから悪くなんて思ってないですよ~面白い人だとは思ってましたけど見た目も・・・松〇翔太君みたいでカッコイイし」Y「あ~あおれたまに言われるんですが・・・僕その人知らないんですよね~TVあまり見ないんで」妻「え~知らないの~?若いのに~」Y「結構精神年齢はいってるんですよ」妻「ハハッホントK太さん変わった人ですね」ガラガラ・・・店員「焼き鳥盛り合わせと梅酒ソーダ割りに生中です~」Y「あっはいありがとう」店員「失礼します」Y「これのみ終えたら酒買い込んで僕のマンション行って講義見ますか?」妻「えっいいんですか?」Y「いや・・美〇子さんさへよろしければですが」妻「通信の講義なら本格的な授業ですし私3級も独学で受けたんで是非見たいんですよ~でもお酒飲んだ状態で見てためになるかな?ハハッ」Y「あっそれなら他にも結構昔の映画のDVDとかもありますしそれ見ながら酔い醒ませば良いですよ。ていうか僕ホラー好きなんでホラーばかりですがね」妻「え~私もホラー好きです~」Y「何見ましたか?ていうか見てないので見たいのとかありますか?」妻「リング、呪怨のシリーズは一通り見ましたよ」Y「あ~あれ面白かったですよね~韓国モノでボイスとかは見たことありますか?あと呪怨の劇場版じゃない方の方が怖いですよ知ってます?」妻「え~両方知ってはいますが見たことないです~」Y「呪怨なんか見たらすぐに酔い醒めますよ」妻「キャハッそうかも」Y「ではそろそろ行きましょうか?途中のコンビニで酒買って行きますね僕は飲み足らないんで」妻「はいじゃあ・・・」Y「あっここも僕払うしいいですよナンパしたん僕ですし」妻「え~そんな私も主人にドタキャンされたから丁度暇持て余してたの助かったから・・払いますよ・・」Y「後で身体で払ってもらうから良いですよ」妻「コラッそんなんじゃ足らないでしょハハッ年なのに」Y「いえいえお釣り来ますよ」妻「もうっホントK太さんて面白いね」Y「バカ言ってないで出ましょうか?」妻「うん」テープはここまでで次はパソコンで再生するCDの方ですがこの会話で妻が居酒屋でかなり機嫌よくさせられてたのが声の口調やしゃべり方でわかり実際かなり興奮しました。本来ならこれで充分でここで止めて欲しかったくらいですがY君にしてはこれからが本番なのでしょう。上手く私の伝えたホラー好きの情報も使い見事に妻を自宅へ招きいれたものだと思います。この時点では妻もあまり警戒した感じもなくY君も身体目当てなのを冗談めかして出しているが妻にDVD見せる事を目的と伝えてているのでもし妻にしてもY君ともしかしたら一線越える事を考えてたとしても名目があり行き易かったのでしょう。以下からは再生した映像のものです。1分ほど何もない部屋が移っておりしばらくするとコンビニの袋を持ったY君とスーツの上着を手に掛けバッグを持った妻が玄関から話しながら隠し撮りしているリビングへ入って来ました。Y「美〇子さん適当にくつろいでくださいね~簿記2級講座もう見ないんでしまってますから出してきますね」妻がソファに腰掛「すみません何か・・」Y「あっ美〇子さんもういっぱいくらい飲んでも平気でしょ(笑)梅酒ソーダ沢山買い込んだんで飲んで待っててください」ソファに腰掛けこの日はパンツではなくタイトスカートがかなり上までずれあがった妻が「ごめんね~何から何まで」と言いながら缶の梅酒を明け飲んでる姿が映っています。そして再びYが入ってきて「美〇子さんごめん!かなり俺2級受けたん前やからなかなか見つからんわ・・先に呪怨でも見とく?」妻「え~呪怨1人じゃ怖い~(笑)あっちょっと酔い醒ましたいからK太さんシャワー使わせてもらっていいかな?」Y「あっ良いですよ~バスルームアソコだからバスタオルとタオル新しいの用意しておいとくね」妻「ごめんね~ありがとう」少しの間部屋には誰もいなくなりそして妻のバッグから着信音だけが鳴っていました。私がかけたものでしょう。そうするうちにY君が部屋に入ってきて画面に向かって(仕掛けているカメラに向かって)ブイサインをしています。もう落ちたと思っているのでしょう。そして妻の飲みかけの梅酒ソーダに何やら液体のようなものを数滴入れました。そして画面に向かってきて「すご~く気持ち良くなれる媚薬ですからご心配なくです。人体には全く悪影響はありません」と小声で囁き出て行きました。そして無人の部屋がしばらくうつり再びY君が入ってきてリビングのソファの横にあるケースに電機マッサージ機のようなものとバイブを入れました。そしてまたカメラに向かって「流れ的に寝室は難しいのでまずはこの部屋をバトル部屋にします」と言いパソコンの横に大量のDVDを置きソファに座ってビールを飲み妻を待っているようでした。しばらくするとドアが開きブラウスとタイトスカートでストッキングは脱いだままにしたのでしょう妻が入ってきて「ごめんなさいね~随分楽になりました」Y「いえいえ酔いは醒めましたか?あっ2級のDVD見つかりましたよ~」妻がYとは少し離れた位置のソファに座り「ホント~ありがとう」Y「お~美〇子さん生脚~」妻「あ~ごめんね~太いでしょハハッ湯上りにストッキングは無理なんで」Y「いえいえ~色っぽいですよ~っと2級の講義大量にあるし1日で見るん無理でしょうからあれもう美〇子さんいあげるから持って帰って良いですよ僕使わないし」妻「え~ホントですか~?何か悪いな~いいの?」Y「良いですよ~どうせ捨てるしかないしだから今日は飲みましょうよホラー見ながら」と妻に飲みかけの媚薬入りの梅酒ソーダを手渡し妻「そうね・・そうっしよっか?」と妻がバッグの中の携帯を見てまた閉じました。そして受け取った梅酒を飲み「ふう~美味しい」とソファに脚を組み座りながらくつろいでいます。Y君がTVにDVDのセットをしに行き劇場版ではない方の呪怨が始まりました。Y君が戻ってきて妻の隣に座ります。妻も嫌がらず梅酒を飲みながら画面を見ています。そしてY君が電灯のリモコンを操作し部屋が少し薄暗くなり若干オレンジかかったような明るさになりました妻「え~えっ暗くしたら怖いよ~」Y「ホラーはこの明るさで見なきゃ」妻「え~そうなの~?」と梅酒を飲み干しY「あっ美〇子さんヤケクソ?ハハッ」と立ち上がり冷蔵庫からもう1本撮ってきてカシュッとあけて妻に手渡し隣に座りました。妻「ありがとう~ちょっとトイレに行ってくるね」若干顔が火照ったようにピンク色の妻が立ち上がり部屋から消えます。するとY君があけたばかりの梅酒にさらに先ほどの液体を数滴注ぎました。しばらくして妻が帰ってきてソファに座りY君が一時停止していたDVDを再生します。数分無言で画面を見ている2人時折妻が「きゃ~怖い」とか「いやっ」と顔を背けたりY君の方を見て笑ったりしています。妻「これ絶対劇場版より怖いよ~」Y「ねっでもこれが原作なんですよ~」妻「そおなんだ~」妻も呪怨に見入ってかリラックスしてかすでに梅酒は3本目でソファに正座を崩したような格好で乗りあがった状態で見ています。こちらから見ているとY君の視線は妻のむき出しになった太もも辺りに集中しているように見えました。そして1本目が終わりY君が「面白かったでしょ?」妻「うん・・怖かったあ」Y君「美〇子さんてそれないと画面見えないんですか?」妻「えっメガネ?うんないと見えない(笑)」Y「ちょっと外してみてくださいよ~」妻「え~うん良いですよ~コンタクトの時もあるんですよ」とメガネを外し妻「この暗さじゃ殆ど見えない(笑)」Y「お~メガネも良いけど外してもめちゃくちゃ綺麗じゃないですか~」とYが妻に近づき顔を近づけます妻「えっちょっとK太さん・・きゃ~そのお顔で近づかないで~」Y「美〇子さん・・・」と言いながら顔を寄せキスをしました。妻「ちょっ・・・んっ・・・」と最初は手でYを押し返していましたが徐々にYが妻の背中に手を回し抱き寄せチュッチュックチュックチュッとキスの音だけが部屋に鳴り響きYの手がいつの間にか半分くらい外した妻のブラウスの中に入りこの日妻は水色のブラをしていましたがブラの中まで侵入していて妻「んっ・・・K太さん・・・ダメですよ・・・私主人いるののこんな・・・」Y[美〇子さんじゃあ美〇子さんがこの状況で濡れてないならやめますね・・でも濡れてたら美〇子さんをお仕置きしますよ」妻「えっ・・そんなK太さんそんなのダメだって・・・あっ・・・」Y「では美〇子さんのダメが本当かどうか調べますよ~」と妻のまくれ上がったタイトスーツの中に手を這わせ太ももをひとしきり握り揉み上げた後に水色のショーツの上から股間を触ります。妻「あっ・・・・あん・・K太さん・・」Y[美〇子さんビショビショじゃないですか~?これは濡れすぎじゃないですか~?最近してなかったんですか?」妻「キャッ!あんっ・・・K太さんのバカッ・・言わないで・・・」Yが股間をショーツの上から押すようにしながら再度キスをします。妻「んっ・・・あああ・・・・」そのままソファの肘掛に頭を置き寝かされた半裸の妻の脚の間に身体を入れたYが妻の太ももを揉みながら先ほどのケースから電機マッサージ機を取り出しY「沢山濡らしてしまった美〇子さんにはお仕置きがありまーす」妻「えっウソでしょ・・・・何それ?ちょ・・・今日は何かおかしいのそんなつもりじゃ・・・」Y「あれ~?美〇子さんのここはそんなつもりじゃとか言ってないでしゅよ~」またYは妻の股間をショーツの上からなぞり妻「ひゃっ!あ・・」Y「美〇子さんお仕事と家事ばかりじゃ欲求不満になるの当たり前です。僕が沢山マッサージして身体を軽くしてあげますからね」妻「えっ・・・う~ん・・でも・・」Yで電機マッサージ機の電源を入れウイ~ンウイ~ンという音が鳴り妻の股間にショーツの上から当てる。私は妻にバイブどころか電機マッサージ機も使ったことはないです。過去の経験やらはあまり聞いたことないので電マ、バイブ経験はこのときはあるのかないのかは知りませんでした。Yが執拗に妻の股間に電マを当て続け妻「あっ!あっ!あ~~~!!!K太さんそれダメ~!!とめて~!!やっあっ」妻が脚を閉じようとしていますがYの身体が脚の間なので閉じきれずYをはさむ形になっています。Y「美〇子さん気持ちいいのにやめるんですか~?美〇子さんのここめちゃくちゃ濡れていますよ~しかし美〇子さんがこんなに乱れる人だったとは・・見た目お堅く真面目そうなのにまあそんな人の方が案外溜まっていたりするもんですよね~」妻「アッアッアッ!!!!私それ苦手なの!!!お願いK太さんの口でするから許して!おねがいとめてとめて~!!」Y「あ~美〇子さん電マ使った事あったんですね~最近かな?誰と?ご主人?」妻「きゃ~!!!もう許して~あ~~ダメダメ!!イクッイクから!イッチャうからやめて~!!」妻が座布団で顔を隠しながら電マに喘がされ私の知らない電マ経験を告白させられそうになっていますY「美〇子さ~んちゃんと質問に答えないとイッテもやめないですからね~」とさらに電マの音が激しくなりましたおそらく弱から強に変更したのでしょう

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2014年1月15日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻を試してしまって・・・【告白体験談】

5月末の事です。私はいつものように仕事を終え行きつけのスナックに飲みに行ったときにある大学生の子と話した事がきっかけでとんでもない事になった時の話です。私は32歳の自営業者で妻は33歳の大手の契約社員の経理をしています。私が良く行くスナックはマスターと奥さんが2人でやっていて値段がリーズナブルなので仕事終わりに2~3杯飲むのに良く利用させてもらっていました。そこでたまに1人で来てマスターとなにやら親しげに話している若い子がいることは知っていましたがそれまでは話したこともなくマスターの息子さん?とか勝手に思っていましたがその日はたまたま席が隣になり挨拶がてら世間話をするとなんと1流大学に通う21歳の大学生すでに簿記の1級に合格していて税理士を目指しているとの事で人は見かけによらないものだなと思いました。見た目もスラリと背が高く二代目俳優の松〇翔太君に似ていて前々から男前だなとは思っておりましたが遊び人風にも見えたのでまさかそんなに勉学に励んでいる子とは想像もしてませんでした。そしてその子Y君が「マスターまた新商品できましたのでお願いしますね」マスターに笑顔で話しかけマスターも「Y君副業だけやなく勉強ちゃんとやってんか?」と笑って答えていました。それを隣で聞いていた私は「副業?Y君アルバイトしてんの?学生さんだから当たり前か?」と問いかけるとY君「ええバイトというか・・・まあいいお金になるので僕自給とかで働くのが嫌いなんですよ。だからちょっとマスターの人脈使わせてもらってお金稼がせてもらってるんです。最初は趣味で女性を狙った自分で口説けない人がおる男性の依頼をうけて僕がナンパし隠し撮りしてそれを依頼人に売ってただけなんですがマスターが業者さん紹介するから商品にしたらどうやと言われてそれからはそれで小遣い稼がせてもらってるんですよ」私「なるほど・・そりゃY君みたいな容姿ならそれもできるなあ。しかしスゴイなあ成功率はかなり高いん?」Y君「今マスターに依頼するまえから38件受けましたが失敗した事ないですよ。依頼受ける条件満たしてなければ受けないので」と笑いながらY君が言い私「条件?」Y君「はい。まずターゲットの方が既婚であるか彼氏がいる事そういう困難な状況でないのに口説けないのは申し訳ないですが依頼人の方の努力不足ですからね。そのうえで写メか写真を見せて頂き僕が貞操観念ありそうかどうか判断します。貞操観念ありそうな人じゃないと燃えないんですよ」とY君が涼しげに言い私「それって・・・逆にY君にとってハードル上がってるんじゃ?」Y君「一般的に見たらそうでしょうね。でも僕は逆だと思っていますので。貞操観念があり縛られるものがある人ほど本人も気づいてないかもしれないですがその縛りから解放されたい一瞬があるんですよ」私「なるほど・・・」Y君は若いのに妙に説得力があるなと思いその日はビールを3杯飲み帰りました。そういやうちの妻もライ〇ーゲームのドラマ依頼松〇翔太のファンだったよな。もしY君にナンパされたらどうするのかな?堅いからなアイツとか考えながら家に帰り妻に突然気になり「なあ美〇子?今まで俺と結婚してから浮気したことある?」と聞いてしまいました。妻「えっ?いきなり何言ってるのよ。ないしそんな暇ないよ」と笑いながらあっさり流されまああっても正直に答えはしないでしょうが多分本当だと思います。私「職場の人に誘われたりせんの?」妻「H君(私)も知ってるとおり飲みには行ったりしてるけどそこで冗談ではたまにあるけどみんな私が結婚してるて知ってるしね~でも突然どうしたの?」と妻も不思議がり私「いや・・美〇子みたいなお堅い人でも浮気とか考えんのかな?ってふと思っただけ」と笑ってごまかし妻「何それ?私今それどころじゃないし興味ないよ~」私「あっそういや2級目指してたんやな~」妻は今簿記の2級取得の為勉強中で契約社員から正社員にしてもらう点数稼ぎで必要だとの事なのです。妻「そうそうH君の事務所がもう少し軌道に乗るまでは私も頑張らなきゃでしょ~」と帰ってきたスーツのまま台所を片付けお風呂に入って行きました。妻の後ろ姿を見ながらあの調子じゃY君に依頼したらY君に初めての失敗をさせてしまえるだろか?と自分の妻をY君にナンパさせる事ばかり考えてしまっている私がいました。勿論Y君が成功するとは思っていませんしY君基準で受けてもらえるかどうかもわかりませんしまだ依頼料も聞いていませんでしたのでこの時点では私の空想でしたがもしY君が成功した場合の事などを考えると胸がドキドキし嫉妬というか悲しみというか熱いものがこみ上げてきました。ここで妻の事ですが妻はと言えば先ほど紹介させていただいたとおり職場でもたまに声がかかるくらいの器量はあり普段はメガネをかけていて髪は後ろで1つに束ねていますが(何かと機能重視の性格なので)コンタクトにする日もあり私と買い物などに出かける日は髪も下ろしていて女優の木〇佳乃さんに似ているとたまに言われるそうで私もそう思います。身長は164㎝体重は51㎏でブラはCカップ1ヶ月くらい前に脱衣場で自分で測り「キャー63.8もある!!」と叫んでいたのでウエストはそれくらいでしょう。ヒップは少し大きめかとは思います。太ももも肉付きが良く少し下半身よりな肉付きな感じですがここ半年は私も妻とセックスをしていませんでしたので記憶にある限りの情報です。普段は黒のパンツスーツやタイトスーツで出勤していますので比較的地味に見えるタイプです。ただこの日のY君との会話までは妻が浮気や他の男性とセックスなどは想像もしませんでした(開業したばかりの事務所の事もあり煩悩が飛んでいたのもありますが・・・)しかしこの日からほぼ100%失敗すると確信しながら妻が他の男性に声をかけられどのような反応で断るのかと興味を持ち何とかY君に依頼できないかと考えていました。そして数日後例のスナックで再びY君に会いました。今度は私の方から隣に座り話しかけていき2杯くらい飲んだあたりで私「Y君この間話してくれたY君の副業の話なんだけど・・・」Y君「はい。あっHさん依頼人紹介してくれるんですか?」私「いや・・紹介やなくて俺なんやけど・・取引先の事務の子でね飲みに誘ったりはしてるんやけどちょっと堅い子でどうしてもその子の乱れた姿が見たいんやけどこんな内容じゃ依頼にならんかな?」と冗談めかして笑いながら切り出しました。Y君「えーHさんですか!意外ですよ~真面目そうな方やと思ってましたので。でその人既婚ですか?」私「うんそういう風に聞いてる。。。それで断られたし」と妻を

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2014年1月15日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

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