【レイプ】女だらけのレクレーション(9)【告白体験談】

「じゃあ、そろそろ罰ゲームをやりましょうか? 千夏、あれやろうよ、パンツ投げ」
「え~、ここでやっちゃうの~、でも面白そうね、キャハハ」
姉二人が、健太への罰ゲームを決めた様である。
その二人の会話を聞いて、今度は顔が青ざめてしまう健太君。
実は、普段から姉二人には、よく苛められていて、お風呂に入っている隙に籠から着替え用のパンツを奪われ、
それに怒った健太君が、已むを得ずフルチンのまま、姉二人のいるリビングまで取り返しに来たところを、
まるでからかう様に、そのパンツを丸められキャッチボールされてしまうのだ。
フルチンで、走ったりジャンプしたりしながら、パンツを取り返そうとする姿が、沙希と千夏には面白くて堪らない様である。
そんな苛めをされた事が、今までに何度もあったのだ。
「そうだ、今日は優子ちゃんも入れて、三人でやろうよ、勝者の特権という事で、ねっお姉ちゃん」
「そうね、じゃあ優子ちゃんも参加してっ、楽しいわよ、フフフ」
そして優子ちゃんに、遊び方を教える沙希と千夏。
「キャー、それ楽しそう」 と、
遊び方を聞いて嬉しそうな顔をする優子ちゃん。
「じゃあ健太、あたし達三人の中央に立ちなさい」

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2018年1月1日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

【レイプ】女だらけのレクレーション(3)【告白体験談】

「じゃあ、ルールを言うわね。 これからあたしが読み上げるカードを、目の前に広げられたカードの中から先に取った方が勝ち。
 負けた人は、着ている物を一枚脱いでもらいます。 お手付きもダメ、服を一枚脱いでもらいます。
 そして脱ぐ物が無くなったら、敗者決定です。 敗者には罰ゲームが待ってますので覚悟して下さい。
 それと、脱ぐのを拒んだりしたら、罰ゲームとは別にペナルティーがありますので、ちゃんとルールに従って下さいね、分かりましたか?」
沙希が、ルールを説明した後に、優子ちゃんと健太に確認を取ると
「はーい、分かりました」 と、元気良く返事をする健太に対し、優子ちゃんは不安そうな表情を浮かべる。
「優子ちゃん大丈夫? 頑張ってね」 と、沙希が優子ちゃんを励ますが、勿論これも二人の演技である。
二人の業とらしい小芝居に、笑いを押し殺している女性陣は思っていた。
何故、真理子は、この明らかに勝敗の分かる野球拳をさせようとしているのか。
それは多分、スカートめくり発言をして、あたし達を嫌な気分にさせた健太君に対するお仕置き。
あるいは、男の子のいない、あたしたち母娘へのサービス行為であるのだと。
女性陣は、そう思い、今まで少々戸惑っていた気持ちの部分を消し去ると、徐々にテンションを高めていった。
一方、何も知らない健太君は、脱がす気満々と言った表情で、目の前に座る優子ちゃんを見ている。
「じゃあ、一枚目読むわよ。 犬も歩けば~」  「はいっ」
沙希が、カルタに書かれた文章を読み上げる前に、優子ちゃんがカルタを取ったのだ。  健太君は目が点になっていた。

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2017年12月31日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

【レイプ】小5夏の屈辱体験談【告白体験談】

小5の時に、Sという悪ノリの男子がいた。
事件は夏の日の照りつくプールが体育の時間で行われた。
学校にプールがないため、近くの市民プールまで歩くという非常に迷惑な授業である。しかし子供ながらプールが近づくと、嬉しい声が飛ぶ。Sも猿のようにキーキーはしゃいでいた。
プールの行く間にSは一人の女子をからかっていたのだ。行列の後ろでSと女子の痴話喧嘩が聞こえ、先生(女)も度々注意した。
男子と女子が水着に着替え、準備体操の始まる前によせばいいのにSがまた女子をからかった。
何でも、デブッチョだの、ブタだのと女子にタブーな禁句を連発した。
頭にきたのか、その女子が反撃したのだ!まず、いきなりSの海パンをずり下ろし、「キャハハハ!丸見え!」と全クラスの女子に男の見られてはならないモノをオープンさせたのだ。
顔を真っ赤に猿のようになり、Sは恥ずかしさとプライドと「何すんだ!デブ!」と急いで海パンを戻そうとしゃがんだら第二の反撃が始まった。その女子にドンと突き落とされ、尻の穴とおちんちんが、見えてしまい奈落のプールへと沈んだ。海パンは、その女子が、自分の水着の中へ隠してしまいSは、泣きながら先生(女)に助けを求めその女子から海パンを返してもらったのでした。とんだ屈辱の体験談の話でした。

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2017年12月31日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

【レイプ】逆ナンパ【告白体験談】

去年に友達4人(全員女)でプールに行った時の事。
友達と売店でお昼ご飯を買ってたらいきなり後ろから
「ねえねえ!」って感じで男の人が声をかけてきたから振り返ると、
なんと中学生2人組!しかも1人はあきらかに中学生ってわかるぐらい背が低くて童顔!!すごく笑えたけど、その時は私達も2人だったから
一応「友達いるから。」って言ってその場を離れたんです。それでも彼等はしつこくついてきて「一緒にあそぼ~よ」とか言ってくるから
だんだん腹が立ってきて「ガキに興味ないから。」って言ってやったの♪そしたらいきなり逆ギレして「うるせー!ブス!」
とかいって目の前でツバをはいたりしてきたんです。私の友達はそれでとうとう怒っちゃって背の低いほうの彼の髪をつかんだんです。
それと同時に私達も「あ~あ。し~らない。」
「この娘の彼は怖いからね~♪」とかいってやったの♪実際はそうでもないんだけど・・・彼等はそれですごくビビッちゃって黙ってた。
それで調子に乗った私達は4人で彼の海パンを脱がして足元から抜き取ってやったんです。
私達は大爆笑♪その間にもう1人の彼は走って逃げてっちゃったけど…。周りには他にも女の人がいたわけで…脱がされた彼は、かなり慌ててた(笑)
まだ毛が生えてなくて皮が被ってたから、割り箸でつついたりつまんだりして
「こんなんでよくナンパするよね~♪」とかいって苛めてやった。さすがに泣きそうな顔してたけど、結局、最後は友達が彼の海パンを女子トイレに捨てて彼は帰してやった。
あれからどうなったんだろう?それにしてももう1人の友達もひどいよね・・・。
男ってそういうもんなのかな?

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2017年12月30日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

【寝取られ】エロガキに狙われた母1【告白体験談】

これは僕がまだ小学生3年生の頃の話です。
当時父が海外に単身赴任となり、母と僕は一時2人暮らしをすることになりました。
ちょうど2人暮らしを始めて半年ほどたったころでしょうかある少年が僕達の前に現れました。
その少年はいつごろからでしょうか。。僕と母が一緒に買い物に行く為に外出する際、よく家の前の電信柱等の物陰からジーと僕達の様子を見ているようでした。。。。正確に言えば僕の母のほうをジーと見ていました。
少年はランドセルをしょってた為、同じ小学生の子のようでしたが、子供だった僕からしても体格的にかなりかなり太ってた巨漢の少年で。。。推測ですが当時の僕の身長が130cmくらいとすると、おそらくイメージ的に150cm超はあったかと思います。
眼鏡をかけており、正直なんとなく気持ち悪い雰囲気をただよせていました。最初は特に意識はしていなかったのですが、こうも頻繁によく見かける為、ある時僕は子供心ながら不安に思い、。
「ママ。。。なんか変な奴がいるよ。。。」
と母に言って指差しました。
母は少年のほうをちらりと見て「あら。。。本当ね。近所の子かしらね?あなたと遊びたいんじゃない?」
「でも。。。あいつ僕というよりママのほうをじっと見てる気がするんだけど。。。」
「え~ そう?」母がおもむろにその少年に視線を向けると、少年はそれに気づいたようで、ぴゅーと逃げていきました。
「あら。。。逃げちゃった、、、なんなのかしらね?」
と母はカラカラと笑っていましたが、僕は相変わらず不安な気持ちで一杯でした。『あいつ、、、ママの事好きなのかな。。。ママもてるもんな。。。。』確かに僕の母は当時28歳で、他の同級生の母と比べると若いほうでした。
おまけに母は元々モデルをやっていたため、身長170cm超で手足が長くスタイル抜群な上、顔もまつげが長くキリッとした感じでかなりの美人でした。
よく僕の友達とかからも「お前のママ。。すげえ綺麗だよな。。。うらやましい。。。」と散々言われてきました。

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2017年12月25日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】熟女との初体験【告白体験談】

僕は25歳になった今でも若い女にはあまり興味がわきません。
いわゆる「老け専」ってやつです。
それは初めての相手が熟女だったからです。
母親の友人だった女性に小学生の頃から可愛がられていました。
その女性(カオルさん)はバツ1で子供もいないため僕を自分の子供のように思っていたようです。
僕もカオルさんになついていてたまには家に遊びに行ったまま泊まらせてもらうこともあるほどでした。
まだ子供だった僕は一緒にお風呂に入ったり一緒に寝たりも平気でした。
中学生になった頃には少しづつ遊びに行くことは減りましたが、それでも月に一度ぐらいはなんだかんだで顔を合わせることがあり気軽に話せる大好きなおばさんでした。中3のとき親と喧嘩して家を飛び出した日でした。
夕方になって行くあてもない僕はカオルさんの家へ行きました。
「おっ、どうした~?」といつも通りに優しく迎え入れてくれました。
そこにはカオルさんの友人のミツコさんと言う知らないおばさんもいて二人はお酒を飲みながらお話し中だったようでした。
カオルさんに親と喧嘩して出てきたことを話すと「私のところへ頼って来てくれるのが嬉しいわ~」とご機嫌でした。
もう一人いた知らないおばさんミツコさんも「そっかそっか~。 少年!そんなときはこっちに来て一緒に飲みなさい!」と僕を隣に座らせコップにビールを注いできます。
カオルさんは「だめだめ~、無茶しないで~」と言いながらも笑って見ていました。
僕も「ビールぐらい飲めるよ~」と飲んだりしてなんだか楽しい雰囲気でした。

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2014年4月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】娘のことで2【告白体験談】

以前投稿したら以下のような心ない返事が多数寄せられました。非常にショックです。
○で、あんたも娘も結局Hしたの?しなかったの?
○こんなとこに投稿するくらいだから、あなた実は娘がやられるところ想像して興奮しているんだろ。
○娘ともども面倒みてやるから詳細教えろ。
○娘も密かに一人Hくらいしてるだろうから、別に望むところだろ。心配する必要全くなし!
○ふとんの上で2人とも競泳水着着てまんぐり返ししてやりたい。
○邪魔スンナ。お前だってHして気持ちよかったんだろ。今度は娘の番なんだよ。
○わざわざ超ハイレグ競泳水着とか書き込んでいる時点で、変態な気がする。本当は見られたいの?
○題して、娘が競水で手マンされているとこを想像してオナる母。
>小学5年生になる娘が、今度中学の水泳の合宿に参加することになりました。
>といっても中学生男子6人くらいと女性顧問1人の水泳部で、特別参加ではなく顧問との縁で参加するだけです。
>縁があるから断われないのですが、母親の私は心配事があって実は反対なのです。
>中学生といえば異性に意識を持ち始める時期です。一人HとかHビデオとか、いやらしいことに興味がある子が多いでしょう。
>娘は選手コースにいるので、超ハイレグの競泳水着を着ています。それゆえ男の子達にいやらしいことをされ、あるいはそれ以上の>ことをされないのか心配しています。
>実を言うと私も水泳やっていて、似たようなことがありました。

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2014年3月18日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】続・バイトの中学生に妻を抱かせた 【告白体験談】

その日も、結局圭太は我が家に泊まった。
成之と言うか、圭太が望んだと言うか?
圭太は、一度家に戻り着替えを持って来たのだが、やたらと多い。
彼は、長期で泊まる気なのだ。
良く働くし、こちらから望んだ結果だったので、断る事も出来ない。
妻は、私を見て”どうしよう!毎回相手するの?”と聞いて来た。
私は”そのうち飽きるよ!”と軽く答えたんだが、そうは行かなかった。
私が、買い物をしに出かけ戻ると、キッチンには妻と圭太が夕食の準備をしていたが、妻の様子が
おかしい。私も妻の傍に行くと、妻は全裸にエプロン姿にさせられていた。
妻 「貴方・・・」
圭太「こんなの好きですよね?よく本で見るんです」
私 「そうだが、客来たらどうするんだ!」 
圭太「見た人驚くよな!こんな綺麗な女性が全裸にエプロン姿なんだから」
私 「お前!加減ってあるだろう。出て行くか」
圭太「それは困ります。でも、みんなにバラされても困るでしょ?」

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2014年3月16日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】小学校以来【告白体験談】

高1の夏休み前に小学校の同窓会をやった。俺は中学は私立でみんなと別だったから懐かしかった。2次会3次会と連れまわされ結局最後までいた。遅くなったからお開きになった後Y子と帰り道が一緒になった。Y子は小学校の時は男子と鬼ごっこするようなショートカットのボーイッシュな女子で清楚な可愛いさとは逆の明るい性格で男子に人気だった。道でたまに会っていたがこんなに長い距離二人きりは卒業して以来初めてだった。恋愛の話しになったが俺は男子部女子部に別れた学校で付き合えない。Y子は男がイマイチと言って笑っていた。話しは反れて行き「〇〇はいつ頃毛生えた?」とか聞いて来て俺も聞き返した。話しは盛り上がり公園まで来た時見せてよって言ったら「〇〇が見せてくれるならいいよ」って言ってきた。公園の街頭の下で俺が出すとY子は「うわ—初めてみるよ私…」と目を丸くして真剣に観察して触ったりして、あれこれ聞いて来た。今度はY子の番。「私…胸がコンプレックス」と言って上と下を出す。確かに小学校からの幼児体型は変わっていなくブラではなくキャミソールが膨らみかけのような胸を守っていたし下もお飾り程度。俺の方が生えている。俺は初めての女の恥部に興奮した。Y子も目が据わって来た。俺がちょっと触ると「ひやっ」と反応する。オナしたことある?と聞くと「ないよ~やり方知らないしぃ〇〇教えて」と言って来たから俺はエロ本で学んだ知識をフルに使ってイカしてやった。Y子も俺のをみよう見まねで抜いてくれた。
それ以来たまに会ってイカしあうようになり高校を卒業と同時に初体験を済ませた。
結局その後付き合い妻がY子だ。

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2014年3月13日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】バイトの中学生に妻を抱かせた 【告白体験談】

今から、5年前の話をします。
私は両親と一緒に漁業(ワカメ・ホタテ・魚)で生活を送っていました。
そんな時、ネットで知り合った女性(妻)と仲良くなり半年の交際の末、結婚しました。
子作りも励んだのですが、中々出来なかった事もあり病院で調べると、妻に原因が
ありました。妻はその事を切っ掛けに、元気を無くし人とあまり話さない様になりました。
そんな生活も半年程続いた頃、仕事も最盛期(3月)で忙しくバイトを雇う事になりました。
結局、近所に住む中学生(3年 圭太)が名乗りを上げ手伝ってもらう事にしました。
彼の家は、両親が出稼ぎで祖父母と一緒に住んでいて、体格も良く(身長173cm・65kg)
スポーツマンの彼は、大人同様の稼ぎをしてくれました。
彼は明るく、よく喋るので妻もだんだん打ち解け、今までに無い位明るくなり笑顔が見られる様になりました。
彼が手伝いに来てから、10日程過ぎた頃に、私は彼を家に招き夕食を一緒に食べる事にしました。
彼は、両親との別居に関しても明るく話していましたが、淋しさを感じる事ができました。
もちろん妻も同じだったと思います。その日は、彼に泊まって貰う事にして布団の準備をしました。
夕食も終え、リビングでTVを見ながら世間話をしていると、圭太の彼女話になり妻が”彼女居るの?”と
聞くと、”居ませんよ”とちょっとムッとした感じで答えた。

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2014年2月20日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談
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