【人妻】幼い男の子【告白体験談】

32歳、小学三年生の娘と旦那がいます。
同じマンションに娘の友達がいます、四年生の男の子です、その子の母親とは私も友達同士。
男の子の母親はお店を持って居て帰りがいつも夜中です。
その子はよく遊びに来てはお風呂に入れたり。食事を一緒にたべたりしてます。
先日は旦那が出張で留守でした、丁度その日は男の子がきてました、夜の9時過ぎに娘は寝てしまい
私と男の子だけになりました。
私は性欲が強い方で、その夜も何となく淫らな気持ちにっていました。
それで私は自分でも考えられない様なことを想像してしまいました、それはこの子を相手にエッチを・・・
不謹慎な想いではありますが、その時の私は自分でも制御できないほど乱れてました。
その子を誘ってお風呂に入ったのです。
お風呂ではもう私は夢中でした、頭の中はエッチなことでイッパイでしたが、何気ない振りをして男の子と
遊ぶことを考えたのです。
私は風呂の床に脚を投げ出し、体中に石鹸の泡を付け男の子を脚の上に跨らせたのです。
向き合う格好です、そして男の子の肩を持って滑らせたのです、何回も遊ぶ振りしながら、ひざの方から太ももを、そして抱き合ったり。
もう私のアソコはヌルヌルしたものが出てたと思います、男の子の方も小さいながらも勃起してました。

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2013年7月8日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】ある少年の一日【告白体験談】

近所でも可愛らしく真面目で通っている裕実。
私にとってはごく普通の妻である。
妻は月に一度ボランティア活動に励んでいる。ボランティア活動といっても、不登校の少年宅を訪ね
保護者に近況を聞くといった、お茶のみの延長のような活動であるのだが・・・。
6月にはいっての日曜日、台風も過ぎ去り、もう外は 暑いぐらいの日中
家事を済ませ、不登校児宅訪問の支度をしている妻。
平凡な毎日に ちょっと気合が入る。
月一回の家庭訪問の準備である。
この活動を始めてから、どんな少年でも深く話せば理解しあえると確信を持ち始めた妻。
実際、何人もの少年達が妻の励ましで学校へ通うようになってきた。
やりがいも持ち始めている妻は、訪問日誌に目を通す。
申し送り事項が書かれている。
今日の訪問先は、イジメられて登校拒否になってしまった中学一年 淳君である。
春休みの訪問の際は、新学期から登校することを約束してくれていたのに・・・。
淳くんの真剣な眼差しが思い浮かぶ。

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2013年7月4日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】私のストレス解消方【告白体験談】

私のストレス解消方は高校生以下の男の子数人とHをすることです。
そもそもの発端は家庭内の不満が積もりに積もって出会い系で知り合った
男の子と関係を持ったことです。その子は当時中学3年でしたが、体も大きく
一般成人男性に引けをとらない大きさでした。
やはり、若い子は精の衝動が激しくテクニックが無いため、回数はすごいのですが
中々イケませんでした。
何回か合っているとその子が友達も連れてきていい?って聞くので私は了承しました。
友達連れてくるといってたけど、まさか3人も連れてくるなんておもってもみませんでした。
しかも、結構若い子、若くない子それぞれいて、さすがにホテルには行けないかなと思い
自宅に招きました。
自宅に着き、お昼もそこそこで全員裸になりました。
みなそれぞれ、大きなものから小さなもの、左に曲がってるのや皮をかむってるもの
しかし、皆一様に男の臭いをプンプンさせていました。
複数人にされることなんて始めての経験でそれぞれが別々の思い思いに同時に弄るため
簡単にイカされてしまいました。

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2013年6月28日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】家庭崩壊【告白体験談】

一見、裕福で幸せに見える家庭でも、内情は結構荒れていたりするもんなんだなぁと思うような出来事が過去にありました。
学生時代に家庭教師のアルバイトをしてましたが、そこの家庭は俺が住んでいたアパートの大家さんでした。
その家は元々その辺りの大地主だったようで、戦前はもっと土地があったらしいのですが、戦後残された土地にアパートとマンションを何棟か建てたそうです。
先代から現在に代替わりした際に、税金の関係で何棟かは売ってしまったそうですが、それでも家賃収入だけで裕福な生活が出来るくらいになっているように思われました。
俺が住んでいたのは、大家さんの家の目の前のアパートで入居後は挨拶を交わしているうちに次第に会話まで出来るような関係になっていました。
アルバイトを探している事を奥さんに伝えると、当時小学校6年生の娘さんと小学校3年生の息子さんの家庭教師をやってくれないかと逆にお願いされました。
条件はかなりの破格で、生活的にも助かるから即了承しました。
元々子供好きだった俺は息子さんが外で遊んでいるのを見かけると、声を掛けたりしていたのですが、娘さんはあまり見かけたことがありませんでした。
かなり病弱で持病のせいで入退院を繰り返していた関係もあったのですが、学校にも殆ど通ってませんでした。
そんな中で家庭教師を開始し、半年も経たないくらいで、娘さんの病の原因が分かりました。
別に病弱とかではなく、父親が母親以外の女性と関係しているという事から精神的に塞ぎこんでしまっている状態でした。
ある程度大人からしたら、今の時代に不倫と言うのは、割り切れるのかもしれませんが、
子供には多大なショック要因のようです。
そのため、幼いながらも男性不信に陥っている娘さんにあえて俺を家庭教師として頼んだらしいのです。
あくまでも娘さんが話していたことだから、どこまでが本当かは分かりません。

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2013年6月24日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】クセになる味 続き5:パラダイス【告白体験談】

『じゃ〜ママと一緒に舐め舐めする?』
と聞き返すと素直に『うん』と頷いた。
そして母親の所に行き手を取ると再びチンチンの所にやって来て、今度は3人で舐め始めた。
でも上からみた光景は凄かった。
小娘が2人に母親1人がペロペロおれのチンチンに舌を絡めている。
もうダメだ!と思った瞬間!
『お願い!私のオマンコに入れて!我慢出来ない!』
と、いきなり母親が立ち上がりパンツを脱いで跨がって来たのです。
俺は思わず床に倒れ込み天を仰いだ。
母親はすかさずチンチンに手をかけ自分の中へと誘った。
もう限界だった俺のチンチンはものの1分程で母親の中に射精してしまった。
ことが終わり身支度をしていた時、もうこれ以上娘達にさせたく無かったから入れたと言っていた。
でも愛撫もしないで見てただけ、チンチンをイヤイヤ舐めていたのに女性は濡れるのか?と不思議に思った。
でもなにはともあれ、3人の女とエッチ出来たのは最高だった。
俺はとりあえず財布を取り出し、ありったけのお金を出した。

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2013年6月9日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】クセになる味 続き4:パラダイス【告白体験談】

『あんた下手だよ』
と、母親に告げました。そして2人の子供達に母親の代わりにチンチンを舐めるように言いました。
しかし母親は嫌だったのか、チンチンから離れようとはしなかったんです。
意地でも自分で終わらせようとして、激しく扱き、舌を絡めて来ました。
もう我慢の限界って所で何とか止めさせ、再び母親を入口付近に立たせました。
二人にの少女は少し泣いていたのか鼻声で『ママ』とだけ言いました。
『じゃ〜始めようか?』
おもむろに2人を足元に座らせました。
『さっきママがしてたの見てたでしょ?お口でオチンチンを舐めるとおじさん気持ちよくなるから舐めてみようか?』
すると少女達はイヤイヤながらチンチンに手を伸ばして来ました。『じゃ〜まずはさとみちゃんからどうぞ』
『…はい』
『おじさんの言う通りにしてね。まず、チンチンにKissしてみてね。』
『はい』
チュッ!って可愛らしい音がなりました。
『じゃ〜次は舌を出していっぱい色んな所を舐めてみて』

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2013年6月9日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】クセになる味 続き③:パラダイス【告白体験談】

俺はまず、さとみから責める事にして、とりあえず良子を母親の元へやりました。
さとみは少しうろたえた感じでしたが、そんな事も許さず愛撫を開始しました。
まずは乳首を軽く舌で舐め反応を見てみると、さっきとは違い意外に切なそうな顔をしています。
目は閉じ、口もギュッと閉じていましたが、頬は赤く染まり、何か自分のツボを探しているような感じ(表現が品祖ですんません)
で、時より『んっ』って感じている声も出てきました。
俺は我慢できず、下の方へ手を伸ばしました。
さとみは触るのを少し拒みましたが、母親の顔をちらっと見て、足を開け体を預けてきました。
それでクリトリスを中心にさわり、時よりマンコの方へ指を移動させていると、軽くですが濡れてるのが分かりました。
それではと思い、少女の割れ目を舐めてみる事にしたんです。
さとみを洋式便器に座らせ、クンニ開始…
その時悪臭が…
少女でしかも風呂に入ってなかったのか、かなり臭かった。
仕方無いので、少女を再び便器に座らせウォシュレットで洗浄してみる事にしました。
その間もさとみは、敏感になったクリトリスに水が当たる度に切なそうな声を出していました。
洗い終わり、乱暴にトイレットペーパーを取り拭きました。それでも不安だったので、水道の水で最度洗い、再びクンニ開始!

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2013年6月9日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】クセになる味 続き:パラダイス【告白体験談】

するとトイレの方から2人の少女がこっちに向かって歩いて来ました。
その少女達は迷わず、その女性の所にやって来て、ベンチに座り『ママお腹すいた』って言うじゃ無いですか…
『あれ?出てきたのって一人じゃなかったんですか?』
『はい…』
俺は思わず心の中でガッツポーズをし、ポケットから手を抜きながらこう言い始めました。
『さっきの話ですが、やっぱりお断りします』
女性は覚悟したのか、コチラを見て、それからうなだれました。
『やっぱりダメですか?』
『はい。やっぱり同年代の方に援交をするのはどうかなって思うし、子供達となら…』
と、少し最後の部分はごもりながら言いました。
『えっ?子供達がなんですか?』
と、聞き返して来たので、期待しつつ今度はハッキリと言いました。
『子供達とエッチな事をさせてくれたら考えますよ』
女性は鬼畜でも見る目でコチラを睨んで来ました。
『無理ですよね?じゃこれから用があるので帰ります』

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2013年6月8日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】クセになる味【告白体験談】

昨日の夜思いがけない出来事に遭遇したので書き込みしたいと思います。
過去にも何度かロリ体験はあったんですが、こんな経験は初めてでした…
昨夜飲み会があり、10時頃に2次会に行くものと、仕事があり帰るものに別れ、俺は次に日仕事が早かったのもあり、帰る事にしました。
飲み会の場所から家に帰るのにはたいして距離も離れてないので、歩いて帰ることにしました。
これが幸運への第一歩だったんだなぁ〜って思います。
そんな事はさておき、歩いて帰る道中、急に尿意が迫って来て、近所の公衆トイレに立ち寄る事にしました。
夜で人もいないのでちょぴり怖かったですが、男子トイレに入って行きました。
それでオシッコも終わり、手を洗い外に出ようとしたところ、男子トイレの入口に一人の女の人がたちってました。
俺は少しビックリしつつ、横を歩いて外にでました。
するとその女性が後ろを付いてきます。
俺は怖くなり少し小走りで逃げて行きましたが、やっぱり小走りで付いてきました。
でもこのまま付いてこられるのも嫌なので、公園の出口の辺りで俺は意を決して振り返る事にしました。
そして振り返ると、その女性も驚いた様に立ち止まり下を向いています。
『何か用ですか?』
と、聞いても何も答えないので、再び今度は強めに

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2013年6月8日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談
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