【不倫・浮気】嫁の出産月に嫁の母親とセックスして妊娠させた 【告白体験談】

嫁の知香が妊娠、予定日が近づいてきたら嫁の母親(お義母さん)がうちに泊まりにきてサポートしてくれるようになった。

知香はお義母さんが若いときに産んだ子で、お義母さん自身も若く(40歳代)て美人。
お義母さんがもし知香の年齢だったらきっと知香よりも美人でかわいいと思う。

お義母さんはよく「早く孫の顔が見たいわぁ」と言っていて、知香のお腹の中の子はもう男の子だと分かっているので尚うれしく思っている。

嫁の出産予定日の月になり、妊娠が分かって以来ずっと嫁とセックスしていない欲求不満の僕は、お義母さんとカラダの関係を持ってしまった。

お義母さんと言っても一人の女性。その女性と同じ家、鍵のしていない隣の部屋で夜は寝ている。

嫁が体調があまり良くないと早く寝てしまった夜に
お義母さんが寝ている部屋(寝室のとなりの部屋)で・・・

お義母さんはルームライトの豆球(オレンジ灯)を点けて寝ていて辺りはよく見えていた。

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2015年5月31日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【人妻】合格パーティー【告白体験談】

友人のAから聞いた話。
話はうまいが妄想癖と虚言癖がひどい奴だから、
ネタというか創作として聞くのが適当かと。今年の春休み、Aが主宰する塾の打ち上げがあって、
名門私立中に無事合格した教え子と保護者が呼ばれたんだ。
塾つっても学生がやってる小さい所で、打ち上げもAのマンション自室。
もっとも塾経営で羽振りが良いのか(一応、学生なんだけどな)、
郊外だけど結構高級な物件ではある。
俺もよく行くんだが、リビングはちょっとしたパーティーができそうな広さで、
いっちょ前にソファーセットも何組かあった。打ち上げに来たのは、小学校を卒業したばかりの男子5人と保護者。
平日の昼間だから全員母親だった。名門私学を狙うくらいだから、
餓鬼はみんなボンボンだし、ママも上流夫人…とまでは言わんが
上品な有閑マダムって感じ。かなり気合を入れた服装と化粧だが、
テンション高めで喜びを隠し切れない様子だ。
息子の合格が決まったばかりだから仕方ないが。取り寄せのランチを食べながら、みんなでカラオケ大会。
騒音の苦情は来なかったのか?調子が乗ってきたところでゲーム大会に続く。

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2014年4月7日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】続・私が高校の夏休み頃の話です・・・ 【告白体験談】

その日は母と一緒に帰り、後日病院に来た時、松葉杖を突いて休憩所に居るおじさんを見付け、この間の事を聞いてみると、

「ああ、もう興奮が収まらなくてなぁ・・・奥さんに話し掛け、近づいて来た所で尻を撫でて見たんだ。奥さんは「キャッ」と言いながら、冗談は止めてって言ってたんだけど、奥さんに勃起したチンポ見せたら、無言で顔を背けただけだったから、試しに握らせたら、さすがに怒っちゃってねぇ・・・足が痛いから正座は出来ないが、必死に頭を下げ、どうか一度だけでもってお願いしたら、絶対ダメって言われて・・・」

「断られたんですか?」

「うん・・・それでもしつこく何度も何度も頼んだら、こんなおばさんに・・・服の上から触るだけならって言ってくれて」

 おじさんの話によれば、その後カーテンを閉め、母の胸を服の上から揉みながら、おじさんは自慰をしたそうでした。いきそうになったおじさんは、慌ててティシュでチンポをくるみ、ティシュからはおじさんの精液が滲み、ティシュを貫いたチンポを見た母は、無言でティシュを手に持つと、後処理を手伝ってくれたそうだった。

「これからも触るのは良いかなぁ?って聞いてみたら、服の上からだけよって、主人や子供には絶対内緒ねって、クスって笑ってたっけ」

「それで、この前母の尻を・・・」

「ああ、何か君の親父さんから寝取った気分になって、親父さんの目の前で触ってやろうとね」

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2014年3月15日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】私が高校の夏休み頃の話です・・・ 【告白体験談】

私が高校の夏休み頃の話です・・・
法事で実家に帰っていた親父ですが、親戚の子供と遊んで居て夢中になり、
木登りしていて落ち、田舎の従兄が送ってくれたものの、足を骨折して帰って来ました・・・

病院に連れて行ったら、父は全治一ヶ月、
入院して3日後に手術する事になってしまいました。
母は、何しに行ったんだかとブツブツ文句を言いながらも、
仕事帰りには毎日父の入院している病院に顔を出していました。
当時の母は40過ぎ、肉付きの良い少しぽっちゃりとした巨乳、巨尻の持ち主で、
私が子供の頃、母の尻をサンドバック代わりにして、よく怒られたものでした・・・

その病院は、それほど大きくなく、病室も二人部屋でした。
父と同室だったのは、父と同年代ぐらいの、少し毛の薄いふくよかなおじさんで、
私が父のお見舞いに行った時も、気さくに会話してくる優しそうな人でした。

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2014年2月21日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【不倫・浮気】彼女の横で巨尻の生倉裕子ちゃんとH【告白体験談】

僕の彼女・里香の友達に生倉裕子(いくらゆうこ)(27歳)ちゃんがいる。今は保育園の先生をしている。

身長は150cmくらいだが胸は大きく、お尻もデカくて巨尻だ。
顔は眉がくっきり、きりっとしてて卓球の愛ちゃんみたいな顔をしている。

彼女の里香の部屋で3人で飲んで、僕の車を置いたまま寝ることに・・・。裕子ちゃんは里香の車にのせてもらっている。
里香と僕はベット(ローファーベット)に、(生倉)裕子ちゃんは来客用の布団で寝ることに・・・。
結構3人とも飲んでいて、里香は途中で体調が悪くなって寝てしまった。じゃあ、お開きということで眠りについた。

夜中、裕子ちゃんがトイレから出てきた。
僕もあまり眠れず、裕子ちゃんに「慣れない枕だと寝れんでしょ。」というと「そうだね、最近(保母さんの)仕事で疲れて寝れなくて・・・。ストレス溜まってるし・・・。彼氏も忙しくてできんし・・・。さびしいよ・・・。」
「ふーん。保母さんの仕事ってやっぱり大変なんだねー」

「まっくん(牧野だからまっくんと呼ばれている)さぁ、わたしのストレス解消してくれんかなぁー」
「えっ、どうやって?」

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2014年2月9日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【人妻】巨尻の人妻たち お部屋さがし編【告白体験談】

住む部屋を探してた時のことです。その地味な不動産屋には何回かいってたのですが、かなりご年配の社長と50過ぎと思われる男女の従業員がいるだけでした。ところがです、物件を見に行く当日、ジャストタイプの色白ややぽちゃがいるではないですか?察するに林という女性従業員の年の離れた妹でたまに手伝っいるみたいでした。お茶を持ってきてくれた時にお尻姿拝見。おぉっ、見事な巨尻、90〜95しかも丸く盛り上がり尻です。ウエストはやや太めでしたがちゃんとくびれはあります。紺色のスーツ姿がそそります。年は肌がきれいなので若く見えますが30代後半にさしかかったあたりでしょう。それから5分くらいして3件の物件を見に行くことになったのですが、ちょうど売買物件のお客様がきたりしてお店が忙しくなり、のぞみちゃんと呼ばれたその人と見に行くことになりました。手が届くところに巨尻があるのでもうドキドキです。道々話したところ、のぞみさんは出戻りで実家に戻り、姉夫婦がやっている不動産屋を手伝ってるようです。チャンスは二部屋目を見た時に訪れました。その部屋は前住人が出たばかりで、まだクリーニングもしてなかったのですが条件がすごくよかったので無理いって
見せてもらったのです。部屋に入ると確かにいい部屋でした。ただ前の住人の足跡があちこちに残ってました。のぞみさんは「きれいにしますからねー」と言って散らかっている紙袋なんかを片付けてました。その時です「あっ」と小さな驚いた声が聞こえました。近寄って彼女が持っていた紙袋をのぞくと外国もののハードなエロ本と怪しいビデオ、そして未使用のLLサイズのコンドームが一箱。BIGの真っ黒の大きい文字がデカさを強調してます。「すごいわね」「特大サイズ用ですね」ふたりでエロ本もパラパラめくってみました。私のひじが彼女の胸にかすかにあたってます。「欲しかったらもらったら」と言うので「もらおうかな」と私が答えると、のぞみさんがコンドームの箱を指差して「これは使えないわね」と意地悪そうな顔して言います。私はいつもこのサイズなんですと言ったのですが、ウソウソ見栄張ってと信じてくれないのです。しかたなくというか思う壺なのですが、じゃあウソだったらご飯奢るという話になり。パンツの上から確認することになりました。「変なことしないでよ」彼女も思わぬ展開に緊張している様子です。私のモノはその時点でほぼフルな感じでしたが、のぞみさんの前でエロ本見ながらズボンの上からしごきました。「ちょっとさわってください。小さかったらご飯奢ってくださいよ」私はのぞみさんをひざまずかせるとズボンの上から触らせました。「あっ大きいかも」のぞみさんの顔が紅潮してるのがわかります。「実際に着けてみるよ」ていいながらパンツを一気に下ろすとカチカチにふくれあがった直径5cm長さ17cmの極太の巨チンが彼女の目の前にはじけるように飛び出しました。「すごい。あぁ初めて見た。こんなの」口をポカンと開けたまま巨チンに釘付けです。私はのぞみさんの頭を引き寄せ、口にあてがいました。「もっと大きくしてよ」拒むことなく口でしてくれました。フェラでますます膨張してます。「着けて」のぞみさんにLLの黒光りするゴムを着けさせました。ぴったりです。そそりたつ巨チンをつかませ聞きました「どうですか?ユルイ感じですか」のぞみさんは声もなく首をふり「大きいわ。ご飯奢るわよ」と言うので、私はこれも食べてください。といやらしく言いながら彼女を立たせ、スカートの中に手を入れストッキングをかきわけパンティの上からワレメをさわりました。無抵抗になっていた彼女のアソコはもうグショグショに濡れていました。私は彼女を反転させキッチンに手をつかせスカートをたくしあげました。白くて巨大なお尻がむき出しになり真ん中が濡れています。今度は私が意地悪く聞いてやりました。「どうする止める」すると、のぞみさんは巨尻を左右にふりながら「いやっ入れてーきてーお願いぃ」とすがります。私はのぞみさんのパンティを静かに下ろすと真っ白な巨尻をわしづかみに抱え、一気に根元まで突き刺しました。「んあぁぁぁーすごいーあぁーおかしくなっちゃう。奥まであたるぅー」腰をふりながらよがってます。すごい締め付けです。「ひさしぶりなの、でもこんなの初めて…こ、こわれちゃう」なおもガンガン巨尻を責め、突き上げました。しばらくして同時にイキのぞみさんはぐったりしてました。。そのあと次の部屋ではベランダでイキました。のぞみさんのお尻は完璧に近く、その後もしばらくではつながったまま部屋を移動して楽しみ、仕事が終わった後でご飯もおごってもらったのです。

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2014年2月7日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】巨尻の人妻たち ご近所編【告白体験談】

巨尻というのをはずして考えられないのです。バスト90cmヒップ83cmなら断然バスト83cmヒップ90cmなのです。女の子のサイズもヒップ以外は目がいきません。お目当ての巨尻は3軒先の奥さんでした。もう5年も見ています。年は30代後半にさしかかった所でしょうか。おおきなお尻がコンプレックスなのかパンツしか履きません。ですが、巨尻好きにとってはかえって巨尻さが手にとるようにわかり逆にたまらない魅力なのです。95以上はある気がします。奥さんが私の部屋の方に後ろ向きになって家の前を掃き掃除している時に、ドキドキしながらごっそり見ています。いつの日かあの巨尻に突き刺したい。そんなチャンスを探してるうちに5年がたちました。ところが意外な場所で奥さんを見かけたのです。火曜日のお昼頃でした。たまたま仕事先での打合せの帰り道で見かけ、後をつけていったらなんと渋谷のホテル街にあるマンションに入っていったのです。気づかれないようにして奥さんが入った部屋を突き止めました。しばらくして中年男性が入っていったので立ち聞きすると、そこが人妻専門のデリヘル店だということがわかりました。「このお店で働いてるのか」普段の貞淑な姿からは想像できません。先ほどの男性と入れ替わりに部屋へ入りました。お店の人から女の子の写真を何枚か見せてもらいましたが奥さんはいませんでした。「もっとボリュームのある人がいいんですけど」としつこく聞いたら、ちょうど体験入店した娘がいてポッチャリしてるとの返事です。「彼女だ。しかもまだお店には出ていない」確信した私は最長の180分を予約し、ホテルへ向かいました。しばらく部屋で待ってるとノックの音が聞こえました。奥さんです。私はドア越しに、どうぞ!と返事をし、トイレに隠れました。素性を知られて逃げられるのを避けるためです。ドアが開いてすんなり入ってきた気配を感じました。トイレの中から「すみません、急にお腹の調子が悪くて」と言うと「いえ大丈夫ですよ」と聞き覚えのある返事。間違いない。もう私の巨チンはもうパンパンに膨れ上がって痛いほどです。「テーブルの上にお金置いてあるのでお店に連絡してくださいますか、もう少しかかりそうなので」「本当に大丈夫ですか、じゃあお店に電話しますね」電話している声が聞こえてきます。たぶん経験がないため警戒もしなかったんでしょう。しばらくして静寂が訪れました。もう邪魔者は入ってきません。これから3時間は私だけのものです。覚悟を決めて出ると、少し照明が暗くなってました。「はじめまして」と私がいうと奥さんはものすごくビックリした顔になりました。「あっあれっどうして」すぐ顔がわかったようです。こちらもビックリしたふりをしました。「あれっ。こんな事あるんだ。本間さんの奥さんですよね」「……黙っててください。…すみません。それに嫌でしょうからお店に連絡して帰ります」泣きそうな顔になり、かなりあわてているようすですし顔も真っ赤です。私は彼女が後ろ向いたすきに、後ろから両手で胸を揉みしだくように抱きつき、巨チンを巨尻の真ん中に押し付けました。「あっあれ!やめてください!お願いします。」必死で逃げようとするので、力まかせにベッドに押し倒し、深く顔中にキスをしました。いつもよりハデめのお化粧しています。「だって、こっちもその気になって来てるし…」「ごめんなさい」そんなやり取りが続いてる間も両胸への愛撫はやめませんでした。「だったら手でしていただけますか」と頼むと、しかたなく納得してくれました。思うつぼです。奥さんを足元にひざまずかせると、ゆっくりとズボンを下ろしパンツの上から巨チンをつかませました。「…すごいんですね」出して、と頼むと奥さんはゆっくりパンツを下ろしました。「あっすっすごく大きい。こんなの初めて見た」奥さんの目の前には太さ5cm、17cmしかもこれ以上ないくらいカチカチの巨チンがむき出しになりました。手でさわった瞬間ピクッとさせてやると奥さんの顔がますます紅潮してるのがわかりました。私は両手を肩の前から滑り込ませ両乳首をやさしく転がしました。「あっだめ〜」感じています。「口でして」夢にまで見た奥さんが口でしてくれています。それから奥さんを引き上げるように立たせると、ブラジャーをはずし乳首をころがすように舐めました「あっだめ〜変になっちゃう」奥さんを反転させるとベッドにまえのめりに倒し、念願の巨尻が責められるようにし、パンツを一気に下ろしました。なんとも素敵な巨尻です。パンティは真ん中が濡れているようでした。私は人差し指を生地に沿って陰部に滑り込ませました。ジュルジュルです。そのまま穴とクリトリスを攻撃することにしました。左手は胸を同時に責めています。すると、よほどたまってたのか「…あっあっあダメダメいくいくいくぅ〜」いってしまいヒクヒクしています。私はチャンスだと思いパンティをゆっくり下ろすと、広大な巨尻を両手で引き寄せ、いきりたった巨チンを静かに突き入れました。「…うっすっすごいあっ奥までくる、あ〜だめだめ、あ〜おかしくなっちゃう〜やっやっやめて〜こわれちゃう」意地悪く聞いてやります。「止める?」すると「いやっ止めないで気持ちいい〜」もうこちらのものです。思いっきり巨尻を責めくと、奥さんはすぐに悲鳴をのようなよがりごえをあげていきました。私はいきそうになるのをこらえ引き抜くと失神したようになり巨尻をつきだしている奥さんをデジカメで撮影しました。しばらくして奥さんが正気に戻ったのでトイレの中でバックから犯しました。まだ上をはおっていたので興奮しました。そして最後はお風呂場で湯船から尻を突き出させ挿入し一緒にいきました。それでもまだたっぷり2時間あったので他の体位も楽しむことができました。奥さんも10回くらいいき満足したようです。今度はスキをみて私の部屋で巨尻を楽しむつもりです。

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2014年2月7日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】巨尻の人妻たち 【告白体験談】

とにかく高校生の頃から大きな白いお尻が好きだったのです。くびれから極端に大きく張った、サイズでいうと90以上の巨尻を後ろからわしずかみにして…妄想はつきません。自転車に乗っているお尻にもすごく興奮しました。若くてピチピチしたお尻より少しだらしないモチモチしたお尻が好きです。そんな巨尻を想像して毎日さわっていたら自分のモノも凄く大きくなり、20才すぎた頃には巨チンになりました。両手で根元からつかんでも頭が丸々でるほどで、太さも女性の手首ほどあり、太い所で5cm、長さは17cmくらいです。巨尻を求めて昼間のスポーツクラブへ通っていた時の事です。昼間のスポーツクラブはおばさんというよりおばあさんが中心で、その日も1、2コースは20人ほどのバアサンが水泳レッスンを受けていました。私はフリーコースで軽く泳ぐのですが、そこに目指す巨尻が前をプカプカしてたのです。しかも二人も…。30代後半。一人は155cmくらいのコロコロタイプ、もう一人は160cmくらいでポッチャリ型。二人とも色白で申し分ありません。私はもうたまらず水中メガネを着けて巨尻をさりげなく追いました。平泳ぎの後ろを泳ぐのがワクワクします。プールの中ですが少し大きくなってきました。4、5往復するとポッチャリが脇にあるジャグジーへ向かったのであやしまれない時間差をつけて私も上がりました。ジャグジーの中は二人だけだったのでドキドキしました。奥のポチャから一人分開けて手前に横になりました。しばらくするとコロが上がってきて間に入ろうとしたので、ここぞとばかり足をのばしてやりました。「あっ」小さな声を出し、つんのめって私の方へ倒れてそのはずみで彼女の右手が私のモノに…。弾力ある胸が私の顔に…。「ごめんなさい」「いぇ」「こんなオバサンじゃ抱きつかれてもイヤよねぇ」「そんなことないですよドキドキしました」「本当」「本当ですよ」そして、なんとなくお互い意識したあと、ジャグジーの泡の中で手がコロの手に当たったので握ってみると、すぐ握りかえしてきます。これは少し脈ありと思い、ふとももに沿って水着まで手をのばしました。こちらの巨チンはもうパンパン。嫌がらないので水着の中まで手を入れてみると。もう濡れています。「ふぅん」押しころしたようなため息が…。そこでコロの左手を掴み巨チンを握らせてみました。
「えっ」あまりの大きさにビックリしたのか思わず私の顔をみたんです。すると、いままでじっとしていたポチャが立ち上がり私の左側に移動してきて、いきなりモノをつかみ、しごき始めました。なんとなくわかってたようです。「なにしてんの、うーんすごいのね」「プールで私のお尻みてたでしょ」「すみません」「これから二人でお昼ご飯食べるんだけど来ない」「いきます」二人と待ち合わせ時間きめてプールを出ました。ただジャグジーで果てなかったのでバアサンたちの前を水着の前パンパンで歩くのはちょっとはずかしかったです。ポチャのマンションに三人で着くなり、私は二人を食卓に手をつかせ。お尻をつきださせました。服を着たまま巨尻丸出しにしてしたかったのです。「えっもう」二人はあわてていますが容赦は無用です。スカートをたくしあげ一気にパンティーまで下ろすと二つの巨大な白い臀部がつきでました。後ろから両手を広げて二人を触ると二つともヌルヌルです。ポチャを焦らすことにしました。まずコロの巨尻をガッチリつかみ巨チンを先だけ入れてやりました。「あ、あああん」「おおきい」少し先だけでピストンすると、物凄くよがりました。ポチャが催促してきます。「ねぇ」左手で尻の谷間をすべらせアソコを触ってやると、1m級の巨尻をふりながら、喘いでいます。「入れてぇ」でも入れません。放っておきます。コロの方は半分入れたままのピストンでかなりいい感じです。「奥まで入れようか。?」「来てぇ」でも奥まで入れません。巨チンも最高潮にエレクトしてきて、ここでポチャにスイッチ。ポチャの巨尻を両手いっぱいで挟み込むと一気に根元まで突き刺しました。「うぐぇあんぁいい」しばらくピストンしてからコロにも今度は奥までズドン。「あたるいい」それからは3ピストンずつ交互に突きまくりました。コロはすぐにいき、ポチャとはさらに5往復したあと一緒にいきました。巨尻をバックからするのがたまらないのです。

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2014年2月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】巨尻の人妻たち プール編【告白体験談】

とにかく高校生の頃から大きな白いお尻が好きだったのです。くびれから極端に大きく張った、サイズでいうと90以上の巨尻を後ろからわしずかみにして…妄想はつきません。自転車に乗っているお尻にもすごく興奮しました。若くてピチピチしたお尻より少しだらしないモチモチしたお尻が好きです。そんな巨尻を想像して毎日さわっていたら自分のモノも凄く大きくなり、20才すぎた頃には巨チンになりました。両手で根元からつかんでも頭が丸々でるほどで、太さも女性の手首ほどあり、太い所で5cm、長さは17cmくらいです。巨尻を求めて昼間のスポーツクラブへ通っていた時の事です。昼間のスポーツクラブはおばさんというよりおばあさんが中心で、その日も1、2コースは20人ほどのバアサンが水泳レッスンを受けていました。私はフリーコースで軽く泳ぐのですが、そこに目指す巨尻が前をプカプカしてたのです。しかも二人も…。30代後半。一人は155cmくらいのコロコロタイプ、もう一人は160cmくらいでポッチャリ型。二人とも色白で申し分ありません。私はもうたまらず水中メガネを着けて巨尻をさりげなく追いました。平泳ぎの後ろを泳ぐ
のがワクワク します。プールの中ですが少し大きくなってきました。4、5往復するとポッチャリが脇にあるジャグジーへ向かったのであやしまれない時間差をつけて私も上がりました。ジャグジーの中は二人だけだったのでドキドキしました。奥のポチャから一人分開けて手前に横になりました。しばらくするとコロが上がってきて間に入ろうとしたので、ここぞとばかり足をのばしてやりました。「あっ」小さな声を出し、つんのめって私の方へ倒れてそのはずみで彼女の右手が私のモノに…。弾力ある胸が私の顔に…。「ごめんなさい」「いぇ」「こんなオバサンじゃ抱きつかれてもイヤよねぇ」「そんなことないですよドキドキしました」「本当〜」「本当ですよ」そして、なんとなくお互い意識したあと、ジャグジーの泡の中で手がコロの手に当たったので握ってみると、すぐ握りかえしてきます。これは少し脈ありと思い、ふとももに沿って水着まで手をのばしました。こちらの巨チンはもうパンパン。嫌がらないので水着の中まで手を入れてみると。もう濡れています。「ふぅ〜ん」押しころしたようなため息が…。そこでコロの左手を掴み巨チンを握らせてみました
。「えっ」あまりの大きさにビックリしたのか思わず私の顔をみたんです。すると、いままでじっとしていたポチャが立ち上がり私の左側に移動してきて、いきなりモノをつかみ、しごき始めました。なんとなくわかってたようです。「なにしてんの、うーんすごいのね」「プールで私のお尻みてたでしょ」「すみません」「これから二人でお昼ご飯食べるんだけど来ない」「いきます」二人と待ち合わせ時間きめてプールを出ました。ただジャグジーで果てなかったのでバアサンたちの前を水着の前パンパンで歩くのはちょっとはずかしかったです。ポチャのマンションに三人で着くなり、私は二人を食卓に手をつかせ。お尻をつきださせました。服を着たまま巨尻丸出しにしてしたかったのです。「えっもう」二人はあわてていますが容赦は無用です。スカートをたくしあげ一気にパンティーまで下ろすと二つの巨大な白い臀部がつきでました。後ろから両手を広げて二人を触ると二つともヌルヌルです。ポチャを焦らすことにしました。まずコロの巨尻をガッチリつかみ巨チンを先だけ入れてやりました。「あ、あああ〜ん」「おおき〜い」少し先だけでピストンすると、物凄くよがり
ました。ポチャが催促してきます。「ねぇ〜」左手で尻の谷間をすべらせアソコを触ってやると、1m級の巨尻をふりながら、喘いでいます。「入れてぇ〜」でも入れません。放っておきます。コロの方は半分入れたままのピストンでかなりいい感じです。「奥まで入れようか。?」「来て〜」でも奥まで入れません。巨チンも最高潮にエレクトしてきて、ここでポチャにスイッチ。ポチャの巨尻を両手いっぱいで挟み込むと一気に根元まで突き刺しました。「うぐぇ〜あんぁ〜いい〜」しばらくピストンしてからコロにも今度は奥までズドン。「あたる〜いい〜」それからは3ピストンずつ交互に突きまくりました。コロはすぐにいき、ポチャとはさらに5往復したあと一緒にいきました。巨尻をバックからするのがたまらないのです。

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2014年2月5日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫・浮気】人妻とは20人以上経験しました 【告白体験談】

人妻や熟女にはまっている23歳です。
友達のおばさんや近所のおばさんたなど、人妻とは20人近く経験しました。

去年のことですが、初めて出会い系をやりました。
俺の年齢は隠し、人妻好きと書き込むと
1時間後には次々と返事が入ってきました。
まあ、さくらばっかかなと思いながら
何人か気になった人妻がいたので、何人かとメールでやり取りをしました。
みんな高校生興味があるようで
中でも近場の理絵さんに絞ってやり取りをし、何とか会う約束をしました。

理絵さんは39歳の色白で
スリーサイズは88・59・92かなりの淫乱で
高校生と激しいHがしてみたいとのことでした。

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2014年1月7日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談
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