【寝取られ】嫁には3人の恋人がいた2 【告白体験談】

私は、実際に自分の目で見ても、まだ信じられなかった。まさか自分の妻が不貞を働いていたなんて、まったく気がつきもしなかった。
ピルの件も、生理を軽くするためとか、他の理由だと思っていた。

それがいま、画面の中では売春婦のような格好の優香が、ソファに両手をつき康夫君を誘っている。誘っていると言うよりは、命令しているという感じだ……。

優香は、普段は白や薄いピンク系の下着しか身につけない。ナースだったときのクセだと言っていた。多分、透けないようにということだと思う。ただでさえ、その大きめの胸のせいで、患者にセクハラめいたことをされる機会が多かった優香のことなので、とくに気をつけていたのかもしれない。

それがいま、黒の穴の開いたショーツとブラを身にまとい、ガーターベルトにストッキングまでしている。
普段は清楚系の格好ばかりで、顔もおっとりとした優しい顔の優香が、こんな格好をしているとギャップですごく淫靡に見える。

でもそれは、私のための下着ではなく、はるかに年下の、しかも息子の同級生のための下着だ。
息子の交友関係はほとんど知らないので、康夫君が息子の友人なのかどうかは知らなかった。報告書を見ると、それなりに仲の良い友人ということのようだ。

康夫君は、さっきの優香との恐ろしくエロいエッチで、勢いよく射精しすぎてセルフ顔射をしてしまった。

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2015年1月6日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【レイプ】 旦那の目の前でウェディングドレス姿の嫁さんに種付けしてあげた 【告白体験談】

20年の別荘暮らしが始まったから、暇つぶしにまた書いてみた。

この前書いたみたいに、彼氏の目の前でムリ打ちして、今までにない興奮を知った俺は、完全に狙いが変わった。

彼氏の目の前で犯す快感は、支配欲とか征服欲(一緒か?)が満たされた。
アレから2回、彼氏付きの女を彼氏の目の前でムリ打ちしたけど、やっぱり最高だった。

だけど、刺激には慣れるもので、もっと凄いことをしたくなってきたw
そこで俺が考えたのは、あまり詳細は書けないけど、誰でも参加というか、見ることが出来る結婚式場に行くことだった。
俺は、そこで関係者みたいな顔をして、一部始終をビデオに撮影した。

泣きながら両親へ挨拶する新婦、誓いのキス、指輪の交換……そのすべてをビデオに収めた。

そして、俺は新婚夫婦の後をつけて家を突き止めた。結婚式をして、そのまま新婚旅行に行くパターンて言うのは、意外に少なく、親族とどんちゃん騒ぎをするというのももっと少ない。

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2014年12月17日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

【人妻】借金のカタに (Ver1)【告白体験談】

 狭い階段を上って雑居ビルの3階にある会社の事務所に行くと、部屋の中から女の呻き声が聞こえてきました。あれは妻の声に違いありません。急いで部屋に入ると、入り口にはあの男が立っていました。口髭にサングラス、黒の革ジャンを着た借金取りのヤクザです。私を見るとニヤニヤと笑います。部屋の奥を見ると、なんと妻が別の男に背後から犯されているのでした。机の上に両手をつかされ、仕事着の黒のスカートをたくし上げられ、パンストもパンティーも無残に破られてむき出しになった妻の尻に、下半身裸になった格闘家のような体格の男が、背後から腰を激しく打ち付けているのでした。
「ああっ・・ああっ・・・あああっ・・」と苦しそうに呻く妻。
「やめろよ」
私はその男を止めるために近づこうとしたのですが、入り口の男が私の腹に膝蹴りをして、あまりの痛さに床に倒れてしまいました。
「おっさん。金返せよ」
男は吐き捨てるように言います。
妻は苦しげな表情で私の方を見ましたが、犯している男が妻の顎を手で自分の顔に向けると、太い舌を妻の口に入れました。妻の小さな舌がチラチラと奥に見えました。なすすべもなく倒れたままその光景を呆然と見つめる私。すべて私のつくった借金のせいです。街金に手を出すまでに経営が悪化した私の会社のせいなのです。倒れた位置からは男が妻の女陰に出し入れするペニスが丸見えでした。あんな大きなペニスを出し入れされたら、妻は痛いに違いありません。
「あうっ・・あううっ・・・いやっ・・・」
振り向く妻は眉間に深いしわを寄せ、眉を八の字にして苦しげな表情です。
妻は27歳で、まだ子供を産んだこともありませんでした。5年前に結婚する以前のことはよく知りませんが、奥手の妻は私の平均サイズのペニス以外には、あまり男を知らないはずですので、格闘家のような男の、鍛えられたような硬くて太いペニスで突かれたら、子宮の奥まで痛むのではないでしょうか。
しかし・・・少し冷静になってよく見ると、妻の脚には幾条もの液が流れています。その源はまぎれもなく男のペニスが深く差し込まれた女陰なのでした。
男は背後から妻のブラウスのボタンをはずし、ブラジャーも脱がせて、妻のFカップの白いお椀のような胸をもみます。時々乳首をつまんだりもします。そこは妻の性感帯なので、妻は一瞬ボッとした表情になりました。
「おっさんの嫁さん、感じてるんじゃないか」
入り口の男がからかうように言います。妻と私は20歳以上も年が離れているので、おっさんと呼ばれてもしかたありません。犯している男は仕事机の上の物を全部手で床に落とすと、今度は妻を机の上に仰向けに寝かせ、両脚を抱え込んで挿入しました。挿入の瞬間、妻が机の上で声を出しのけぞりました。男が腰を激しく振り続けると、妻の両足の指は親指だけが反り返り、ほかの4本の指は内側に強く屈曲するようになりました。男も極まってきたのか、さらにペニスを出し入れする速さを増してきました。男の全身から玉のような汗が出てきました。突然妻が
「ああああっつ、いっちゃう」

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2014年3月24日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【泣ける】おまえらが最高に幸せになった姿?【告白体験談】

「税金が高くてやってられんよ」と愚痴る金持ちや、
「女関係が面倒でさあ」とぼやく女たらしはどう考えても嫌味だよな。
同様に俺も「要は幸せ自慢したいだけだろ」と言われるかもしれない。
その気持ちは痛いほど分かる。本来、俺もそう言う側の人間だと思うから。

俺は40代後半の会社員。40過ぎの嫁とは結婚20年で、息子と娘がいる。
家庭には何の問題もない。うちの社にもいる30代の独身フリーター男や
泥沼の末に離婚した同僚を見ると、恵まれすぎるほど恵まれてると思う。

嫁は本当によくできた女だ。

知り合いの紹介で初めて会った時は、174センチの上背に圧倒された。
俺より10センチ近く高い。中肉だが肩幅が広くて化粧も薄かったから、

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2014年2月11日 | 告白体験談カテゴリー:泣ける体験談

【泣ける】芸能人にまつわるなんか良い話 【告白体験談】

8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火)00:36:24.56ID:Y9gYT3FbO
数年前の正月番組で、須磨海岸の海辺で相撲をやるといういかにも若手らしい企画をやっていた。
落ちたらもちろん冷たい海へ
そしてシャンプーハットの小出水は若手らしく勢いよく海へ落ちた。とテレビはここまで。
その舞台裏では大変な事になってた。小出水は震えが止まらず、顔は青ざめ、身体は完全に冷え切っていた。
海岸につくられた控え室にはスタッフ、芸人がたくさん集まっており、小出水が控え室に入った時、暖房器具の周りには芸人が集まり身体を温めていた。
小出水の異変に気づいたケンコバは「小出水が横になるスペースをつくれ!!!」と突然、叫び、自分に巻いてたタオルを小出水に掛け寝かした。しばらく意識は戻らなかったがケンコバのすばやい対応により意識が回復した。
意識が戻って目を開けたら目の前にサバンナの高橋が「良かった、生きてるわ」と泣いていたらしい。意識が戻ったとき、小出水はケンコバを探したが周りいなかった。
海辺でタバコを吸ってるケンコバへ小出水は歩み寄りケンコバに「ありがとうございました」と言い
コバヤシは「何のこと?俺はずっとナンパしてた」と嘘をついた。
小出水は、その時、その嘘が嬉しかったと話してた。

10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火)00:47:31.05ID:Y9gYT3FbO
中川家剛がパニック症候群で復帰できるかすら分からない状態になった時
礼二は「『中川家』の名前を残していれば、いつか兄が戻って来た時に居場所があって仕事しやすいだろう」とレポーターやナレーター等で活動を続けた

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2013年11月11日 | 告白体験談カテゴリー:泣ける体験談

【泣ける】嫁の秘密 【告白体験談】

423:素敵な旦那様:05/02/1500:49:01
嫁が空手二段だったこと。
身体は線が細くて手足なんかも華奢なんだが……
夫婦喧嘩でなんか脇腹にあるツボ(?)みたいなトコに
指の第二関節を尖らせた拳(?)みたいなのを軽く叩き込まれ、
「へぅッ」
って感じでアッサリKOされた。
身長差30センチ体重差40キロくらいあるのに(T-T;

……お前はバキの登場人物かと。

424:素敵な旦那様:05/02/1500:50:32
423
ひとごとだと思うと、なんだかカコイイな、おまいの嫁。

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2013年7月13日 | 告白体験談カテゴリー:泣ける体験談

【レイプ】まこと2 【告白体験談】

前編:まこと1

性奴・まこと 2−1 投稿者:涼 投稿日:8月3日(日)12時36分57秒削除

駅前を歩くたびに振り返られる。近在一の美少女と呼び声も高いXX小学校の今野まこと。いつものフラッパースタイルに、七分袖のブルーのブラウス、ジーパンにリュックの軽装で塾への道を歩いていたが、その心中は千々に乱れていた。この2日で知り合いの男に完全な性奴に調教されてしまった。縄跡を隠すために袖も長い服にしなければならなかった。だが一番の問題は…自分が相手の男を殺したいとか、憎んでも余りある…という気持ちになっていない点だった。
行きつけの本屋のおにいちゃんに、ごく淡い気持ちを抱いていたのは事実だったが、それだけではない。むしろ次はどんな猥褻なセックスを強いられるのか、そればかりに頭が行ってしまっていた。塾に到着しても激烈な抽送の記憶で、下の口を疼かせるばかりだった。
(そうよ…どうして…)
…恋人同士のような息を合わせた絶頂を極めたあと、英子が帰るのを待ってまことは風呂に入れてもらった。この時は猥褻な責めはなく、そのままベッドに寝かしつけてもらった。「今日はもうセックスはしないから、安心しておいで」という男の声を聞いたと思ったら、5時の目覚ましが鳴るまで熟睡していた。
「ちょっと、置かして」
ぼうっとしたまま横にリュックを置いて席に座ったまことを、隣の悪戯好きの男子は見逃さなかった。
「まことぉ…犯していいのか?」
いかにも幼稚な小学生のギャグだったが、まことはギクリとして立ちすくんだ。(どんな体位で犯されちゃうの?)。男子生徒も、いつもの蹴りに備えて身構えていたのに、妙な雰囲気に対応を失ってしまう。「え…?お、おれ…」。それを救ったのは元気良く飛び込んできた美少女の一声だった。
「真一郎!まことに声掛けるなんざ10年早いぜ!家でエロビデオでも見てな!」
「な、なんだよう、この男女!」

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2013年6月8日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

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