【人妻】下着ごと挿入【告白体験談】

板違いかもしれませんが、少し聞いてください。
妻38才、156センチ、B79、W65、H79、足22.5
様相は、中の上。
妻を貸し出したく説得を試みましたが、いまだ出来てない者です。
幾度と妻と他人とのSEXを頼みましたが、受け入れてはもらえず、
ならば妻の裸体を他人に晒して、(妻は知らない盗撮ですが)
擬似SEXを試みようと思い何回か妻を晒した者です。
そんな中、妻を晒す体験の投稿で、スケスケの陰毛からオマンコまで透ける
下着を穿かして妻を船のごろ寝の船室で晒すという投稿を読み、
昨日、妻にもスケスケの下着を穿かしたくなり、以前アダルトショップで
買った、白のシースルーで、Tバック紐パンを穿かせてHしたときの話です。
お風呂も上がり、パジャマを着ている妻に、Hしようと切り出しました、
冬場のHは、寒いのと、趣味のとHの興奮を高めるためオーバニーソックスを
穿かしたままHをしました。
昨日は、グレーのオーバニーで、白のシースルーTーバック。

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2013年11月28日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】おーい!お茶!【告白体験談】

私が43才で妻が40才だった1年前、妻の浮気を知った。
知ったと言っても怪しいと感じたのはその半年も前なので、自分の中で現実を認めたのが1年前と言った方が正しいのかも知れない。
私は一応養子ではないが、義父母を看る約束で敷地内に家を建てさせてもらったので、世間から見れば養子と同じで、妻もその様な感覚でいたようだ。
私がそこまでして妻と結婚したかった理由は、美人ではないが口元のホクロが印象的で、どこか男好きのする色っぽい顔とムチムチした厭らしい体を持ちながら、その容姿とは全く違って、お淑やかで一歩下がって男を立てる古風なところに惹かれたから。
しかしそれは、猫を被っていただけで妻の真実の姿ではなかった。
結婚して間もなく妊娠し、その頃から早くも本性を現し始め、妊娠を理由に何もせずに、お茶一杯煎れてはくれない。
それどころか、毎晩のようにマッサージをさせられる。
しかし馬鹿な私は、結婚も最初が肝心と先輩に教えられながら、これは妊娠した事で精神的に不安定になっているのだと思って逆らわなかった。
無事に双子の娘が生まれ、これで普通の生活に戻れると思いきや、今度は育児疲れを理由に私をこき使う。
確かに双子の育児は大変なので、これも妻に言われるまま文句も言わずに手伝ったが、それがいけなかったのか、娘達が小学生になった頃には、私の意見など全く聞かなくなっていて、何でも勝手に決めてしまい、私が口を出そうものなら大変な騒ぎに。
結局私はただ黙って働いて生活費を運び、一歩も二歩も下がって妻の思い通りに行動していれば機嫌が良い。
やがて義母が亡くなり、妻が義父の世話をするようになったが、そんな妻でも義父は怖いのか、義父の家では炊事、洗濯、掃除を卒無くこなし、義父の前では私を男として立てていたが、やはりこちらに戻ってくると、夫どころか男とも思っていない様な態度をとっていた。
「どうして俺と結婚した?」
「専業主婦で良いと言ったし、両親を看てくれると言ったから」
流石に離婚を考えた事もあったが、子供達も可愛くて踏み切れなかった。

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2013年11月27日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】俺、彼女、先輩2【告白体験談】

以前にこのHNでアキの話を書いた者です。今日は3P編を書くことにします。
アキが先輩としてるエッチを俺が携帯で聞かされた話は、前に書きましたが、アキは
こういうプレイとか言葉攻めに弱い自分を発見したようで・・・。その後、俺とエッチ
するときなど、こないだの話を持ち出すだけで、目がトロンとしてきます。
その先輩との肉体関係はそれっきりだって言ってるけど、同じ学校でだから、
帰りに食事などには行ってるようだ。今回はまた別の話で、話はアキが高校
生だった頃にさかのぼる。アキの女の親友にメグっていう可愛い女の子がい
るんだが、高校生の頃、メグの彼氏Wと寝たことがあるらしい。Wとメグと
アキとは一緒に食事したりする仲だったが、メグとWが喧嘩したときなんか
にアキが仲裁にはいっていたりした。アキがWの相談を受けているうちに、
いい感じになってしまい、主に野外でフェラやセックスをしていたのだった。
アキは当然そのことをメグには話せず、メグとWがよりを戻したのを機に、
3人はまた元の友達関係になった。ところが、Wはアキと寝たときのことが
忘れられず、何度か冗談まじりに「キスさせろ!」とか「なめて!」とか
言ってきたらしい。アキはもちろん拒み続け、数年がたち、アキも大学生

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2013年11月27日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【怖い】コ口助ナリイイイイイッ! 【告白体験談】

んだろ?
かわいそうにねぇ。
俺はおかげさまで彼女ができましたのでイブは二人で過ごしますよ。
既に吉野家の席を予約済みなんだよね。
直前まで動けなかったけど幸運にも窓際取れちゃったし。
で、牛丼食べてる途中でサプライズでプレゼントも渡そうかなって。
追加で生卵。
50円もするけど彼女は卵大好きだからさ。
普段は派遣で支給された作業着ばかりの彼女もこの日ばかりはジャージ着ていていこうかななんて言っちゃってるし。
まあ一人で寂しく過ごすヒキヲタ貧乏のお前らには関係ない話だったかな。
今年のクリスマスもシコシコ童貞ヒキヲタライフ送ってちょ。

237:鬱マックスなつかし〜い:2010/01/19(火)11:28:51ID:MCrvnBJ5
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2013年11月27日 | 告白体験談カテゴリー:怖い体験談

【人妻】妻がついにやってくれました【告白体験談】

長い時間かけて、首を縦に振らない妻を、根気強く説得してやっとの思いで3Pにこぎつけた。
嫌がる妻に、愛するがゆえに見たいんだと懇願して。
相手も慎重に選び、友達の谷山を選んだ、以前から妻を異性として見ている気がしたからである。
私の勘は的中!谷山は私が3P話をした驚きよりも、妻とセックスできる喜びに盛り上がっていきました。
そして3Pを行ったのですが、谷山のチンポがあんなにデカイ事は、私自身も全く知らず、予定外でした。
谷山のチンポを尺八する妻は、口を大きく開けて苦しそうに、チンポを頬張るのです。
勿論、口だけではなく、オマンコも苦しそうに谷山のチンポを受け入れてました。
私の3P初体験は、興奮と感動、そしてショックでした。
ショックは、あんなに首を縦に振らなかった妻が、谷山のクンニに興奮し、
谷山の巨大チンポが入った時には、私が見た事のない感じ方でした。
3Pだからいつも以上に感じたのか、谷山のチンポに感じたのかと、考えれば考えるほど、答えは谷山の巨根なんです。
私も自分では、かなり自信のあるチンポでしたが、谷山の物は只者ではなかったです。
谷山は、その日以来また機会あれば妻を抱かせて欲しいと、お願いしてきます。
妻の容姿を誉めちぎり、体を誉めます。
妻にその事を、言うと「もういい・・・」と言う言葉は返ってこず、満更でもない態度です。

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2013年11月27日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】見られた!!そして・・・・ 【告白体験談】

私には高校時代から付き合っている美佳という彼女がいます。私が大学に行ったため、
1年前から遠距離恋愛という状態なのですが、特に問題もなく普通に付き合ってきました。
ただ年に数回しか会えないとやはり寂しいものですので、私が引っ越す時に彼女に写真を撮
らせてもらっていました。
普通の写真は勿論ですが、彼女の胸やマンコ、そして尻の穴と、彼女の全てを納めたもので
した。
私はその裸の写真を毎日オナニーのおかずにしていましたので、PCのデスクトップにフォル
ダを作り、そこに保存していたのですが、それが間違いでした・・。
私の家は家賃の関係で学校からかなり離れていますので、人が尋ねてくることはほとんどな
いのですが、ある時突然サークルの先輩が押しかけてきました。なんでも友達と飲んで帰ろ
うとしたらしいのですが、飲みすぎて上手く車が運転できず、近くに住んでいる私のところ
に来たということでした。
その先輩はずうずうしい性格で、あまり好きではなかったので入れたくなかったのですが、
入部してまだ日は浅いし、何よりも私のせいで事故でも起こされたらたまらないと、
しぶしぶ先輩を部屋に入れました。

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2013年11月27日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】本当の妻【告白体験談】

妻と二人で喫茶店を営んでいます。
ある日、定休日に店へ行き奥の事務所で仕事をしていると、裏口の鍵を開ける音と妻の声がした。
声をかけようとした瞬間、男の声が。
『わざわざ来てやったんだから、たっぷりサービスしろよ。』
妻の不倫現場に遭遇してしまったことに気付いた私は、とっさに事務所のカーテンに身を隠し、隙間から覗くと、そこには見たことのない妻の姿がありました。
濃い目の化粧、胸の谷間が露出した服、お尻の膨らみが見えそうなミニスカート!
男は椅子に腰掛け煙草に火をつけた。
妻は彼にアイスコーヒーを出すと、男の隣へ腰掛け男の股間に手をやった。
『コーヒー飲む間、しゃぶらせてください。』
そう言って、男のベルトを外しジーンズと下着を下ろすと、男の両脚の間に跪き、既に大きくなったモノを両手で握り愛おしそうに先端部へキスをした。
私は自分の目と耳を疑った。
私が要求しても拒んでいたフェラチオを、自分からねだっている。
時折『Yさん(その男)のチ〇ボ美味しい。』とか『Yさんの太くて大っきいチ〇ボが好き。』などと言いながら一心不乱に舐めたり咥えたりしている妻の姿はAV以上のリアリティがあり、性奴隷そのものだった。
10分?20分が経ち、呆然としている私の耳にトドメをさす言葉が入ってきた。
『ザー〇ン飲ませてください。』

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2013年11月26日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】冗談から、、、【告白体験談】

3年前の暮れ、友達3人と忘年会をやったとき、俺はすっかり酔ってしまい3人に送ってもらった。家にかえると妻が
「もう、そんなに呑んで・・・」などと小言をいいながらも
コタツに入った俺らにまたビールを持って来てくれた。
俺は、突然
「マージャンで負けて、お前の身体で払うことになった。」と冗談を言ったら
友達らも
「奥さん、しめて12万だから、一人4発づつお願いしますよ。」とか
「さあ、誰から始めるか、奥さん決めて。」などと調子を合わせていた。
そのうち、ビールを飲んだ俺は、コタツで寝てしまったようで。
翌朝、ひどい二日酔いの俺のもとに妻がきて
「払っといたからね・・・。」と一言。俺は何のことか一瞬判らなかったが
昨夜のことを思い出し、
「えっ、払ったって・・・お前。・・・やらせたのか。」
「あんたが、変な約束するからよ・・・。」と下を向いてしまった。
いまさら、冗談とも言えなくなり、とり合えず土下座して謝った。

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2013年11月26日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻が犯されるのを見てしまった【告白体験談】

妻が犯されるのを見てしまいました。
ここに妻のことを書き込むことになるとは思ってもいなかった。
しかし興奮して見てしまった自分が居て、かといってまさか知り合いにはき出せる話の訳もなく、ここに書いておくことにしました。
思い出しながらなので、思わず多少の誇張はあるかもしれませんが。
 結婚数年目になる私の妻、里沙(仮名)27歳は、美人と言われもしますが、どちらかというと可愛い系の顔立ちだと思います。
私の同僚などに妻を紹介する機会があると、胸が大きめなこともあり、女房はエロい体だな、などとからかわれることもあります。
しかし夜の生活は普通の夫婦より少なかったことは否めません。
私は妻の清楚な雰囲気が気に入っていましたが、妻はセックスには奥手で、フェラなどはほとんどすることはありませんでした。
私の方も、会社の女子社員を何度か抱いてしまい、さらにいわゆる大会社なので忙しく、帰りが遅いため特に最近は妻との行為はほとんど無し。
しっかり稼いでいるから少しくらいはいいだろうという思い上がりがあった。
しかし夫婦仲はとてもよく、妻は不倫をしてまでHを求めるような女ではなく、大きな問題はなかった。
昨日までは…。
貞操で性格の良い妻ですが、今から思えばやはり少しずつはオンナの欲求が溜まっていたのかもしれない…。
 元日は新年会ということで上司の自宅に招かれており、上司の誘いは断れないので家を出ました。
しかしこの話は妻へのウソで、実際は会社の女の子とまた会う約束だった。

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2013年11月26日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】キモ親父Kと巨乳美女ゆきえ【告白体験談】

今思い出しても本当に鬱になります。
あれ以来、デブでメガネのキモオヤジを見るだけで殺意が沸いてきます。
聞いてください。
あれは僕がまだ大学生の頃の出来事です。その頃僕は三年生、季節は夏くらいだったと思います。
その頃僕には、大学で知り合った彼女がいました。
その娘は芸能人の川村ゆきえをちょとスリムにさせたような、かなり可愛い娘でした。
しかも、胸はEカップでかなりの美巨乳で、脚も長細く真っ白でもう体に関しては文句のつけどころがありませんでした。
服装も今流行りのエロカワで、露出度が高い服を着ていました。
彼女は誰にでも優しく絶対に人を見下す性格ではなく、大学内でも人気があったほうだと思います。
大学内でも、彼女を狙っていた男はたくさんいると思います。
いまだに何故僕のような男を好きになってくれたのか分かりません。
(ちなみに僕はいわゆるあまりモテないタイプです)
彼女にそれとなく聞いてみても「なんかねー、ヒロ君(俺)は私のストライクゾーンだったの♪」
と言われました。
Hの時は、本当に体の相性がいいらしく彼女もちゃんと感じてくれました。

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2013年11月26日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

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