【人妻】開拓【告白体験談】

永年多くの人妻をゲットして、至福の世界を味わってもらってきた私も還
暦が過ぎ、今年で新規開拓を止めることにした。来年からは少しずつ今お付
き合いしている奥様達とも縁を切っていこうと思う。今年も30人を超える熟
女の身体を賞味してきたが、いよいよ最後の人妻と27日に出会うこととなっ
た。
 彼女は名古屋郊外に住む女性であった。旦那が数年前から単身赴任。ほと
んど帰ってこないのでレスが続き、今年春に初浮気。2人の男を経験してき
たが、旦那よりは少しマシという感じで、本当に悶え狂うようなセックスを
味わえずに来ていた。折角なら思い切り乱れたいと思っていたところで、私
と繋がった。遠い大阪の男を捜したのは、今まで同様リスクを少なくするた
めとのことであった。2週間足らずのメール交換で逢うことになった。
27日朝早くに名古屋に出向き、栄にあるシティーホテルのデイユース(ここは
朝9時から夜21時まで利用可能)を利用した。彼女M代は44歳の奥様で、158cm
で中肉の可愛らしい感じの女であった。胸はCカップ、でもヒップは私好み
の張りのあるそそる女性であった。メールでの過激さとは異なり、緊張感一

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2014年4月7日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】借金のカタに(その2)【告白体験談】

 翌日昼過ぎに、借金取りの男に指示された歓楽街のビルの5階に行くと、入り口のドアに××グループ事務所と書かれた部屋に入りました。借金取りにきた髭の男の姿はなく、白の背広に金縁眼鏡の40代後半の男と、20代の縞の背広姿の男が私たち夫婦を待っていました。最初、白背広の男は驚いたような表情をしましたが
「森田です。昨日黒山さんに言われてここへ来ました。」
と私が言うと、
「ああ、森田さんね。いやあ奥さんだけ来るのかと思っていたよ。」
「家内が一緒に来て見ていてほしいというものですから・・・」
「構わないけど、奥さんにどんな仕事をしてもらうか、わかっているの」
「はい」
「今日は結構ご主人にとっては過酷な講習もこれから奥さんに受けてもらうつもりだけど、大丈夫なの」
「はい、覚悟はできています」
「ならいいけど、口出しは一切ご無用ね」
「絶対しません」
そう私が言うと、部屋の隅に椅子を置いて、そこで黙って見ているように私に言いました。妻はソファーに座らされると、
「まず、話を聞きたいのだけど、奥さん、年齢は」
「27歳です」
「子供さんは、いるの」

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2014年4月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】ご近所の奥様【告白体験談】

俺は人妻風俗のファンだ。お金さえあれば人妻風俗に通っている。ベテラン奥様の濃厚なサービスもいいが、素人奥様のぎこちない緊張感がたまらない。最近は素人の新人奥様をねらって店に行くことにしている。風俗店のホームページは毎日チェックしている。
この前、某店のホームページに「本日新人奥様体験入店。業界未経験の清楚な奥様です。」なんてニュースが出てさっそく行ってみた。
店に入ると、店員が5枚ほど写真を並べた。そのうちの1枚は撮ったばかりといった雰囲気のポラロイド写真だった。思わずその写真に見入った。「○○。36歳。160-85-60-88」
「こちら、本日入店の○○さんです。風俗未経験ですけど、感じいい人ですよ。写真よりきれいですよ。スタイルもいいですから。どうですか。」
似てる、同じマンションのKさんの奥さんに似てる。
「彼女、ほんとに今日はじめて?」
「ええ、今日初めてで、今来たばかりですから、お客さんが最初ですね。」
「じゃあ彼女。」
Kさんのお奥さんに似た○○さんを指名した。ほんとうにKさんの奥さんなのか、ポラロイドだからよくわからないが、年恰好はそんなものだろう。たしか小学生の子供がいる。指定されたホテルで待つこと5分、奥様がやってきた。
「Kさん?」
「・・・」
「やっぱりKさんだ。驚いたな。」
驚いたのはKさんの奥さんのほうだろう。初めての客が同じマンションの住人だなんてしゃれにならない。奥さん、最初固まってたけど、お互い内緒にしようと約束して、少しは落ち着いたようだ。俺はKさんの奥さんの裸を想像して、もうびんびんだった。ほんとに素人の奥様が出てくるだけでもラッキーなのに、それが同じマンションの奥様だなんて、こんなことがあるなんて信じられなかった。
「奥さんのこといつもきれいだと思ってたんだ。ほんと今日はラッキー。」
「いや、そんな。絶対内緒にしてください。」

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2014年4月4日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】青春の思い出2【告白体験談】

8年前の出来事です、僕は22歳で社会人1年生の時に就職先で知り合った、パート社員の美人な人妻さん34歳に一目惚れしてしまいました。その奥さんは優しい人で仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり悩み事を聞いてくれたりしました。会社でも人気者の女性で、皆が奥さんを狙っているような感じがします。
奥さんは気さくな感じで良いキャラです、会社の中で新人で一番若い僕と話している時は何時も自分の事を「オバチャンは…と言います」顔は黒木瞳に似ていますが身長は165cm有り、巨乳で少し豊満な感じですが決してデブではなく脚も長くて綺麗です。体全体から色っぽいオーラを出していました。
 入社して半年位経ちました、ある日奥さんが顔を腫らして暗い顔で職場に来ました。僕が心配して「顔はれてるよ…何か有ったの?と話しかけると」奥さんは「これは何でも無いの…オバチャン大丈夫だから…」と言いました。僕は絶対家庭内で何か有ったと心配でした。
 定時日だったので奥さんに「駅まで一緒に帰りましょう」と声を掛けた所、奥さんが何か僕に言いたげだったので、僕は奥さんを食事に誘いました、居酒屋でお酒を飲みながら奥さんの不満や、旦那の暴力やEDで最近SEXレスで旦那に対する奥さんの不満話を真剣に聞いてあげました。
 話の始めの方は奥さんの顔ばかり見ていて気に成りませんでしたが、話を聞いているうちに段々と僕の目線は奥さんの胸の膨らみや白い綺麗な脚ばかり見てしまっていました。若い僕は溜まら無くなり、お酒の力も手伝い…自分の今の気持を正直に奥さんに告白しました。
 奥さんは少し困った様子で「嬉しいけど…オバチャン…人妻だからゴメンネ…」と言われ僕はショックだけど仕方ないかと思いましたが、居酒屋を出た前の歩道の所で僕は溜まらず「好きだ~」と言いながら奥さんを後ろから「 ギュ~ッ」と抱きしめてしまいました。我に返り「僕は何て事をしてしまったんだ今、断られたばかりなのにどうしよう?」と心で叫びました。思わず体が勝手に動いてしまいました。
 奥さんが「ビックリ」した様子で正面を向いた所で僕はもう一度「ギュッ」と強く抱きしめました…奥さんも僕の背中に手を廻してくれました。僕は奥さんの目を見つめました。何時の間にか二人は唇を重ねていました。舌と舌を絡め合いお互いの体液を交換しあう様な激しくて長いキスでした。
 通行人も皆見ていましたがそんな事気にしないで、歩道の上で舌を「レロ.レロ」し合い「ペチャ.ピチャ…」音を立て人目も気にせず舌を絡ませ合いました…完全に其の場は2人の世界に嵌まりました。
僕は勇気を出して奥さんの手を握り締めました奥さんも握り返してくれました。其の後2人は近所のホテルに行きお互いを貪る様に愛し合いました…
 部屋の中に入ると奥さんは何も言わずに急に服を脱ぎ始めました。
僕は「うわっ…奥さんスケベ?行き成り脱いでる…」とドキドキしました。
奥さんが「ほら見て…このオバチャンのだらしない体…もう胸も垂れてるでしょ?人妻だし…若くないのよ」と言いながら恥ずかしそうに僕に全裸を見せてくれます。
 僕は「奥さんの体綺麗です…僕は奥さんが大好きなんです」と言いました。奥さんの裸体は確かに年相応に胸が少し垂れ気味でしたが白い肌が綺麗で、何とも言えない様な熟女らしい妖艶さが有りました。奥さんの体は少しだけポチャですが、脚も長くて綺麗ですし腰のクビレも見事です。裸体を見ているだけで僕のチンポは「ビンビン」に硬く成ってしまいました。
 僕は奥さん入れてもまだ2人しか女性経験が有りませんのでSEXテクニックは殆ど皆無でした。とりあえず2人で一緒にお風呂に入りました。お風呂の中で再び抱きしめ合い貪る様な「体液交換とも言える」キスをしました。其の後奥さんが自分の事を話し始めました。今までの男性経験人数や処女喪失年齢まで教えてくれました。奥さんの男性経験は旦那を入れて10人位だそうです。初体験は高校時代の17歳の時と僕に告白してくれました。旦那との間に子供はまだいないそうです。
 26歳位の時に旦那と知り合い27歳で結婚したと聞きました。旦那と知り合う前に交際していた元彼に、散々肉体をもて遊ばれて性奴隷にされて妊娠が発覚すると彼の態度が急変し…最後は捨てられて…元彼の子供を2度も堕した事が有ると言う事まで僕に話してくれました…旦那も知らない秘密まで奥さんは僕に話してくれました。

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2014年4月4日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻を後輩君に抱かせて…【告白体験談】

私は42歳で最近性欲も減退し勃起力も弱くなり中折れもする様になり女盛りの妻35歳は少々不満気味でした…
子供一人14歳がいます妻が一人目の子供を産んでからは2人目はなかなか出来ずにいました子作りSEXも最近は3ヶ月の間に1回有るか無いかぐらいしかしていませんでした…
ここ2・3年は私が自分から妻を誘うような事もしませんでした、妻からも私を求める事は今まで一度も有りませんそろそろ2人目の子供を作らないと高年齢出産と成ります。
妻は処女でしたし不倫していなければ私のチンポだけしか知らないはずです。
私は妻を本当に愛してます、しかし最近は妻を満足させてやれない自分に腹が立つのと、一体妻は他の男に抱かれると、どんな声を上げるんだろうか…
私とのマンネリSEXに飽きてこのままでは不倫もしかねないしいや…既に不倫しているのか?と心配に成り2人目の子作りよりも色々疑心暗鬼に悩む日々が続きました。
ネットの素人投稿動画サイトで妻を公認で他人に抱かせてその様子を撮影して投稿している人が居るのを知りました
その人とはネット上で直にメル友に成りました、その人の意見は他所で知らない男と妻が不倫するより公認SEXだと妻を管理できて安心できると聞きました。
私もそう思いました、自分の部下なら安心だし頼みやすいので公認で後輩と妻とSEXさせる計画を立てました。
私の信頼の置ける後輩にK君という27歳の独身男がいます、顔は普通ですが柔道経験が有り大柄でガッチリとした体格で真面目で男らしいですが、少し恥かしがりやの好青年です、妻とも会社の慰安旅行の時面識が有りました。
会社のトイレで小便器で先に用を足してるK君がいましたので、私も横に並んで小便をしていました…ふとK君の股間をみるとぶら下げている一物はそれは立派な男性器でした…
平常時でも私の勃起時よりも大きい感じです私が「K君のチンポ大きいな~」と話しかけるとK君は恥ずかしそうに焦りながら「課長(私の事)恥ずかしいから見ないで下さい」と股間を隠しながら逃げるようにトイレから出て行きました。
そのK君に計画を相談すると彼はしぶしぶながら2つ返事でこの話を受けてくれました。
今度は、妻にK君とSEXしてみないかと話してみました妻は驚いていましたが私が真剣に話をすると妻は「最近欲求不満でもう…誰でも良いからSEXしたくて溜まらなかったの…」
と正直に言いました、計画が遅ければもう少しで妻は浮気する所でした。

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2014年4月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻と部下【告白体験談】

リアルな話をさせていただきますと、よく寝取られる現場に直面しながら寝取った相手を 殴れないのはヘタレだとか復習しろと言う話を耳にしますが、そういう現場を目の当たりにしたら
普通はできませんよ。固まります。
私の経験で申し上げれば、まず例えば彼女があやまちをおかしそうになっていたとして、
相手に体を触らせるにとどまるのか、それとも最後までやってしまうのかそれを確認しないと
行動には移せないです。 私の場合は45歳の妻が自宅で部下(35歳)とあやまちをおかす現場を目の当たりにしたわけですが、
事のなりゆきを確認していて、あの時いったいどの次点でストップをかけるべきだったのか
思い返しても、いまだにその答えを見いだせずにいます。
仮に挿入に至る以前で「お前らふざけるな!」と現場に立ち入ったとして、
その後私は妻に対してずっとあの時ストップをかけなかったらお妻は挿入を許していたはずと
悶々としつづけたでしょうし、結局のところ最後までするのかしないのかというのは、
その後の私と妻の関係の間で大きな意味をもってくるわけですから、止めずに見届けた事に
関しては僕はよかったんだと今でも思っています。 ただ寝取られに異様に興奮するという方々がここにも大勢いらっしゃるようですが、体験してみて
はじめて分かりましたが、私自身もあれほど性的に興奮を覚えた事はありませんでした。
体が震えてガクガクするほどにショックを受けているのに私のペニスはいままでにないぐらいに
脈打っていて今にも射精してしまいそうなほどでした。

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2014年4月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた4【告白体験談】

嫁の真奈美が、俺に隠れて隆司とセックスをしていたことがわかってしまった。
真奈美は、あくまでもマッサージだと言っているし、キスは禁止しているようだ。
家での俺に対する態度も、一時悪くなった気がしたが、今は良好そのものだ。
相変わらず、週に2〜3回隆司とデートに行っている。
最近では、平気で土日などの休日を、一日デートに使うこともある。隆司と一緒に買ったペアリングは、常に身につけている、、、
そして、デートから帰ってくると、激しくセックスをするのがパターンになっている。
セックスをしながら、真奈美が俺を挑発するようなことを言って興奮させてくる。
隆司とは、腕を組んで歩いたとか、映画の間中ずっと手を握っていたとか、そんなことを言ってくるのだが、セックスまではしていないという感じで話す。
実際にはしているのがわかっているし、裏切られたという気持ちも少なくない。
だが、冷静に嫁の話を聞いていると、確かに嘘はついていない。
うまくはぐらかすというか、流れを作って話をしている。俺が、”セックスしたんだろ?”と聞いたら、ちゃんと白状しそうな気もする。
だが、嫁が俺のことを嫉妬させて興奮させて来ることに、幸せと興奮を感じているのも確かだ。
しばらくは、嫁を信じてこの状況を楽しもうと思っていた。
そんな矢先、久々に3人で遊ぶことになった。
ボーリングやカラオケをしようという話で、仕事終わりに俺たちが車で隆司を迎えに行った。

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2014年4月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】熟女との初体験【告白体験談】

僕は25歳になった今でも若い女にはあまり興味がわきません。
いわゆる「老け専」ってやつです。
それは初めての相手が熟女だったからです。
母親の友人だった女性に小学生の頃から可愛がられていました。
その女性(カオルさん)はバツ1で子供もいないため僕を自分の子供のように思っていたようです。
僕もカオルさんになついていてたまには家に遊びに行ったまま泊まらせてもらうこともあるほどでした。
まだ子供だった僕は一緒にお風呂に入ったり一緒に寝たりも平気でした。
中学生になった頃には少しづつ遊びに行くことは減りましたが、それでも月に一度ぐらいはなんだかんだで顔を合わせることがあり気軽に話せる大好きなおばさんでした。中3のとき親と喧嘩して家を飛び出した日でした。
夕方になって行くあてもない僕はカオルさんの家へ行きました。
「おっ、どうした~?」といつも通りに優しく迎え入れてくれました。
そこにはカオルさんの友人のミツコさんと言う知らないおばさんもいて二人はお酒を飲みながらお話し中だったようでした。
カオルさんに親と喧嘩して出てきたことを話すと「私のところへ頼って来てくれるのが嬉しいわ~」とご機嫌でした。
もう一人いた知らないおばさんミツコさんも「そっかそっか~。 少年!そんなときはこっちに来て一緒に飲みなさい!」と僕を隣に座らせコップにビールを注いできます。
カオルさんは「だめだめ~、無茶しないで~」と言いながらも笑って見ていました。
僕も「ビールぐらい飲めるよ~」と飲んだりしてなんだか楽しい雰囲気でした。

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2014年4月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】私の性癖【告白体験談】

私は男性38歳既婚者です。
私の性癖…趣味…それは妻を始め、今までお付き合いした多くの女性、
体だけの関係を持った女性達、人妻達、ほぼ全ての女性が身に付けていた
パンティを頂きコレクションにしている事です。通常の男性ならば女性の体が目当てで口説いたりすると思うのですが
私の場合は女性の体(SEX )が目的で口説いたりお付き合いするのでは無く
その女性が身に付けているパンティをモノにする目的で近づきます。
私はいつもSEX をする前に、まずその女性がどんなパンティを穿いているのかを必ずチェックします。何故チェックするのかと言えば、私好みの下着
(紐パン.極小パンティ.極小Tバック.サイド部分が1㎝以下の細いパンティ.)
を穿いているかどうかを確認したいが為にチェックしているのですが
女性が自ら衣服を脱ぎ自動的に下着姿を確認ができる場合と
衣服を着たまま抱き合ってキスをしたりという状態の時に
お尻を何気なく撫でてパンティの形を確認したりしています。確認の結果その女性がどんなに美人であろうと、おばさんパンツ
少しでも大きいパンツを穿いていた場合はモノにはしません。
只淡々とSEXをして終了…即サヨナラします。しかしその女性が私好みのパンティを身に付けていた場合には
前戯で女性と絡み合っている最中でも、私の頭の中では

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2014年4月1日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】年末年始【告白体験談】

年末年始は実家に帰らず、学生時代にバイトをしていた屋内プールの支配人に頼まれごとをお願いされていた。
年末年始の休業中に一日一回、施設を見回って欲しいとのことだった。
バイト代は出ないが、プールで泳いでも構わないというから、経費を考えれば、かなり高額のバイトでもあると思った。
早速29日の午前中に部屋の大掃除を済ませてから、午後にプールに行ったが、
さすがに一人でプールにいるのは、寂しくなった。
併設されている小さなジムもやったが、それも虚しく器具のカチャカチャという音が響いて余計に寂しさを感じさせるものになった。
適当に見回って、ボイラーも最後消して施設を出て、引き受けてしまったことを少し後悔した。
誘えるような友達はみんな帰省してしまったか、仕事にはまっていて、帰省すればよかったと後悔した。
ところが、近所の子供で以前転んだところを助けたこともあって、遊んであげるような仲になった子供を
コンビニで見かけた。
母親も知っているが、家庭の事情が複雑そうで、挨拶程度しか話したことはなかった。
と言うのも、子供の父親は浮気相手の家に入り浸っており、母親は酒に溺れてしまった時期もあって、
それが嫌になった子供が突然夜に俺の部屋に泣きながら来た事があった。
子供から聞いたそういう話だから、内容はかいつまんだ感じだろうが、嘘はないと思った。
それを知ってから、母親の存在自体が俺の中で踏み込んじゃいけない領域になったような気がした。

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2014年4月1日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

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