【人妻】久々の朝立ちでレス解消【告白体験談】

私35歳、妻33歳。
いつも小1の娘が間に寝ている事もあり、
仕事の責任も重くなり疲れて帰りも遅く、最近はすっかり回数も減って、
する時も適当に性欲を処理するようなモノで終わっていた。
春休みで娘が妻の実家に遊びに行ってる日曜の朝。
久しぶりに朝立ちを覚えた。そういえば年度末で帰りが遅く、1ヵ月近くしてないかも。
パジャマと下着を布団の中で降ろし、妻の方に横向きになり、左隣でスヤスヤ寝ている妻の右手を取る。
右手のひらを上に向けるようにして、その上に私の固くなったペニスを乗せ、自分の腰を揺すって見る。
妻が起きてくれないので、自分の右手で妻の右胸をパジャマの上から揉んでみる。
妻の胸はBカップで大きくはないが、固さがあって揉みがいはある。
そのうち妻の右の乳首が固くなってきたと思ったら妻が目を覚ました。
自分の右手に乗っているものに気がつき、ぎゅっと握ってくる。
そのまま腰を振り、右手は妻の突起への刺激を続ける。
次第に私の先端から粘液が分泌されて、クチャクチャと音がしてくる。
妻の息が荒くなる。

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2014年4月1日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】寝盗られた。【告白体験談】

[<>1] スレッドオーナー: 次郎 :2012/05/06 (日) 13:30 ID:xXja6Sx2 No.1527<>0
その男とは今日が初めて。
夫婦生活に不満はなかったが、新しい刺激を求め3Pに興味を持ち、ついに実行する事となった。
男とは事前に電話で打ち合わせをしていて、あくまでも私たち夫婦のサポート的な役割をお願いしていた。
車中で軽い話の中、とうとうホテルへ到着。
ドアを開けて室内へ。
その時、男が急変した。
男「奥さんイイ女だよね」と妻に抱き着き、いきなり唇を奪った。
唖然として私は何も出来なかった。
男は私の事など気にせず、そのまま妻を後ろ向きにして壁に手をつかせてお尻を突き出させた。
男「いいケツしてるよ・・たまんないね」
そう言って妻のお尻をまさぐりスカートの裾をまくりあげた。
普段からTバックしか履かない妻のお尻は男の恰好の餌食。
男は舐めまわすようにお尻をまさぐる。
そして男の指が妻の秘部へと・・・。

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2014年4月1日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】通夜のあと【告白体験談】

僕と浩太郎は大学の付属小学校から、大学までずっと一緒の親友でした。
今から25年前に妻の舞子と、浩太郎の奥さんの未央と会いました。
それは夏休みに入り7月の下旬で、初めて八丈島に行ったときです。
最初からよからぬ目論見で、ナンパが目的でした。
僕も彼も本当はもう既に童貞を失っていて、セフレはいましたが、恋人ではありませんでした。
そこでナンパと恋人を求めて2泊3日で「八丈島観光ホテル」に予約を入れて学生にしては最高の贅沢旅行でした。
二人とも子供の頃から水泳部で、大学生になり釣りに目覚めて、船で魚を釣るのも予定に入っていました。
ついてすぐに水着に着替えて、海に入りましたが、岩場が物凄く危険な状態で、すぐにプールに変更して2,3千mを泳ぎまくりました。
そこのプールに、未央と舞子が来たのです。最初は物珍しそうに見ていましたが、やはり暑さに我慢できずにプールに入りました。
ミイちゃんは胸が大きく今でいうところのDカップ、マイちゃんは背は高いのですがバストは80㎝前後の、Cカップぐらいでした。
だんだんと近寄り話しかけましたが、二人ともに泳ぎは苦手らしく、僕たちが手をもってクロールから教えました。
最初はお腹の下に手を差し入れて浮かせ、手をバタバタさせます。
二人ともに下手糞で何回も抱きつかれます。
ミオちゃんは胸が大きく僕の教えに忠実にするので、1時間もするとかなり泳げるようになりました。
浩太郎はマイちゃん専門ですが、彼女は水が苦手らしく、すぐに彼に抱きついてあまり上達しませんでした。

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2014年3月31日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻との溝の理由【告白体験談】

妻と私の溝は相当深く20年近くたった今でも埋まることがない
同居の他人でしかない
妻と私の溝の原因は妻の浮気だ
疑惑というより確信だ
妻はそのころ車で5分程度の工場にパートタイマーで勤めていた
その工場に勤め始めて1年くらいの間、数週間休んでは一週間、二週間勤めては休むという具合で
一年間のうち出勤した日は三分の一程度なのによくもクビにならばいものだなと思うくらいの勤務状態だった
大企業等ほどでもないのにクビにならないどころかボーナスまででるという不思議な状態だった
それがある日を境にして休むことなく毎朝出勤し、午後5時半ころに一度帰宅して残業があるからと会社に出かけるほどに変身した
もともと家事をきちんとするという妻ではなかったが、子供の世話もしなくなってきていた
私が会社から帰る途中山の中の近道をしていると、妻の車によく似たサニーがダム公園の道路沿いの駐車場に止まっているので
不審に思って、徐行しながらその周辺を見渡すと妻と男が二人でベンチに座って何やら話していた
その時は、「あの女・・・」と思ったが、知らん顔をして様子を見ることにした
妻も運が悪い女なのか、私の顧客の自宅を訪問して車で帰るときに顧客の家から100メーターほどのアパートから出てくる妻を見かけた
それも平日である。確か今日は会社に行ったはずだがと思い見ていると、ドアを閉める際に上半身を部屋のほうに入れてキスをしていた

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2014年3月30日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】ある訪問販売をしている24歳【告白体験談】

 私はある訪問販売をしている24歳です。大学卒業して半年して、この会社の求人を見つけて
 入社しましたが。それから、3か月の研修を受けて、実践の訪問販売するまでまさか、大人のおもちゃの
 会社とは気づきませんでした。3ヶ月間は、社会人のマナー・営業の基本を教え込まれ、会社にはよく
 通販の電話はかかっていたので結構いい会社だなと思いましたが、なんせ社員は社長、部長、事務の人2人
 営業3人の小さな会社です。最初は、恥ずかしさもありましたが、自分の生活もあるのでやるだけやって
 みるかと頑張ってはや1年半になります。今年に入ってからなんとなくコツをつかみ始めたのと同時にたまに
 人妻とやれるといういいこともあるので最近は団地に行くのが楽しみですね。
 最近は普通に話だけでもと玄関に入れてくれる奥さんが増えたので、チャンスは結構ありますよ。
 玄関に入るとばれないように背中越しに鍵をかけてから、話にはいります。最初は嫌がったりしますが
 玄関に入っただけでこっちのものですからね。半分ぐらいの奥さんは、見てびっくりしますが、バイブの
 音を聞くと体が反応するのか、ちょっと顔を赤くして、でも・といいます。
 そういう奥さんは100%やれます。それから使い方とか、バイブの種類の説明やそれぞれの違いを言いますが
 特別に奥さんにだけある物をと言って奥さんの手を私の股間に持っていくと、たまに
 スケベな奥さんは、これはいくらですかという奥さんがいます。
 私は、安いバイブとこのマンションの奥さん3人紹介してくれてら・・奥さんのもですよ

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2014年3月30日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】憧れの女教師と結婚!でも妻は過去に秘密が【告白体験談】

こんにちは、僕は25才のサラリーマンです。

昨年、僕は就職してすぐに結婚をしました。
相手は僕が高校生の時に同じ学校にいた美術教師だった人です。
高校2年の時に授業を受けるようになって、当時僕は17才で彼女は25才でした。

教師にしては?って偏見ですけど、かなり美人で、皆がおかずにしていた程の人気でした。
女子がいる手前あからさまにちょっかい出せなかったんですけど、皆絶対意識していた位綺麗な人でした。
でも今思えば、大人のエロさは全然感じなくて、いつもゆったりした服を着て、いつもロングスカートだった記憶があります。
だからおっぱいが大きいのかも良く分らなくて、皆で「本当は巨乳なんじゃねーの?」なんて話をしていました。

高校を卒業して美大に入った後も、「相談がある」って言って外で会うようになりました。
先生の名前は「真由実」と言って、いつのまにか「先生」から「真由実さん」に変わる関係になっていました。

真由実さんはすごく真面目で、当時は彼氏も居なくて、過去にも1人しか付合った事が無いって言っていました。

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2014年3月30日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻 朋華 夫の知らない顔【告白体験談】

私は45歳になる、世間ではお堅いと言われている職業についている。
妻の名は「朋華」という。43歳、身長は160センチ弱、子供は2人いる。
美人タイプではないが、他人には愛想がよく、妻はパートで歯科病院の受付をしているが、そのお客さんにも受けがいいという。たまに、男の客にあからさまに誘われることもあるという。少し男好きのするタイプである。
だが、家庭では、独裁者そのものだ。事あるごとに、私につらく当たり、私をなじる。
そんな時私は口答えもせず、じっと耐える。
一番上の子は、妻の離婚した前夫の子である。
結婚して15年といったところだ。さすがに「女」としては、まったく興味がない。
この妻のことで、先日、知り合いの男性のAから、知り合いといっても、妻の妹の亭主である。歳はわたしより、上であるが、このAからずいぶん昔…、私と妻が結婚する前のことだが、私には、普段の妻からは想像もつかない意外なことを聞かされた。
それは一緒に酒を飲んだとき、かなり、二人とも出来上がってきたときのことだ。
突然Aは「奥さん(朋華)元気?」
私「相変わらずだよ。なんで?」
A「奥さんから何か聞いた?」
私「いゃ、別に」
A「それならいいよ」と言い含み笑いをした。
私はすごく気になり「何だよ。話してくれよ。」

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2014年3月30日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】意外なところで【告白体験談】

先週末、仕事の失敗から上司に怒鳴られて落ち込んでいたので、悪友を誘い呑みに出かけました。
上司の愚痴を肴にテンションも上がり久しぶりに酔っ払ってしまった夜でした。
3人千鳥足で裏道を歩いてると、ラブホテルから1人の男性が出てきた、女でも買ったのかなとすれ違いざまに顔を見ると
どこかで見た事がある男性でしたが、思い出せず足早に暗闇に消えていきました。誰だったかな?と考えながら歩き出すと、今度は女性が1人で出てきて横道に俯きかげんに歩いていきました。
彼女が出てきたとき車のライトに照らされた女性の顔には見覚えがあった。あっ、今度は瞬間的に思い出した。
1ヶ月ほど前の日曜日、○○ヶ丘駅で上司にばったり会った時妻の機嫌も取らないといけないのでハハハと照れ笑いした横に居た女性を家内なんだと紹介を受け、○○課長にはお世話になっております、と挨拶をした時イケメンの奥様の印象は記憶していた、その奥様がホテルから出てきた女性に間違いない。
悪友に今日愚痴を言った上司の奥さんだよ!酔いがすっ飛んだ私の言葉にへーと言って3人とも奥さんが消えた路地に曲がって後を追うのには言葉はありませんでした。
コンビニに入った奥さんに追いつき通り過ぎて100円パーキングで待ちました。
その時思い出したのです、さっきすれ違った男性は出向で関連会社に行ってる○○営業所の所長です、2〜3度会った事がありました、そして奥さんも元当社の事務員だったという事も思い出しました。
終電時間を気にしだした悪友の言葉で今夜はそのまま帰ることにした。
翌日悪友から電話が入り、上司の自宅の電話番号を調べて教えてくれと言われた時、彼の魂胆は読めました。
名前と住所は判っているので、電話局で問い合わせると即判った。
その日の夜、彼と落ち合い計画を立てた。
次の日、朝から営業と言って外出、彼等と落ち合い、まず公衆電話で上司の家に電話をした。
もしものことがあるとまずいので、行動は悪友が担当。

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2014年3月29日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の青春時代の…ver2【告白体験談】

妻と結婚する前、彼女と交際を始めてしばらくして、私たちはセックスをした。
妻は、私と出会う以前、大学時代に3年程交際していた男性がいたことは妻から聞いて知っていた。そして、彼の部屋に何度か遊びに行ったことがあることまでは聞いていた。
妻の性器に初めて私のペニスを挿入したとき、意外な程に簡単にヌルリと中まで入った。
ペニスを動かしたときの膣の感触も滑らかでなんだか緩く感じた。
私は、ひょっとして…という一抹の不安が頭をよぎった私も童貞では無い行き付けの風俗店の女の子と何度か本番はしている経験は有った…
所謂素人童貞では有るが…しかも妻のオマンコの感触は其の風俗嬢のオマンコよりも緩く感じた。
妻は昔、他の男と交際していたとはいえ、体までは許していないだろうというかすかな甘い期待を抱いていた。
しかし、終わった後、妻が発した言葉に私は一瞬思考が停止した。「なんかアソコが変な感じ。久しぶりにHしたからかも」
妻はやはり処女ではなかった…元彼と肉体関係を結んでいたのだ、股を開いて太いペニスを入れられ、男の背中に手を廻し悶えていたのだ。
しかし、元彼とのセックスのことは妻はそれ以上は語らなかった…私も3年間も交際した元彼と何故別れたか理由を聞く勇気も無かった。
その後、偶然、妻の大学時代の女友達と話す機会があり、妻が当時交際していた男のことをそれとなく聞いてみた。
妻はその友達には当時の彼とのSEXの様子を色々話していたらしい。
それによると、大学時代、妻とその友達と元彼は同じサークルに入っていて、元彼は○○大学の1年先輩だった。
妻が大学2年生のときに交際が始まり、まもなく妻は彼の下宿を訪れるようになった。
そして、何度目かの訪問のとき、二人は初めて結ばれたそうである。

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2014年3月29日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】人妻のお姉さん  【告白体験談】

19歳の時のことです。
 相手は,私は正社員で相手の彼女は臨時職員29歳の人妻のお姉さんででした。
 私は高校卒業して働き始めたばかりで,彼女もいません。女性経験もなく,童貞でした。
 自分の19歳の誕生日の日,机を並べて座っている彼女から,「ちょっと」と言われ,会社の屋上に呼び出されました。
「なんだろう?」と思いながら,一緒についていくと,そこで「おめでとう」といって紙袋に入ったプレゼント(財布)が渡されました。
 その時は,「エー!」と言う感じで「ありがとう」といってプレゼントを受取っただけです。
 彼女は結婚しているということもあって,全く意識はしてませんでした。
 机に帰ると,「彼女はキスでもしてくれるのにと思ったのに」といたずらっぽい目でいわれました。
 それでも「えー」と言う複雑な感じ。
 それでも,「相手は結婚しているし,まぁいいか。という感じで,しばらくして,彼女に「屋上へ・・・・・」と合図を送りました。
 屋上へ上がる階段の踊り場のドアのところで,彼女を抱き締めキスをしました。激しいデープキスです。
 これも経験がなく彼女の真似をしながら,舌を動かしました。
 チンポは既に鉄のように硬くなっており,彼女の下腹部にぐいぐい押し付けていました。
 相手が人妻という安心感からか,最初からこんなことしていいのかという感じです。思い切って,彼女のパンティの中に指をつっこんだとき,おめこがびしょびしょでした。本やビデオを見て,濡れるという知識はありましたが,本当に触って見るとすごいぐらい濡れていました。
 このシーンは映画をみているような気分。

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2014年3月28日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

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