【不倫・浮気】今彼とデート中に元カレに無理矢理中出しされて・・・【告白体験談】

こんにちは、私は栗玉ランといいます!
これから大学生の時にあった、忘れられない体験を告白したいと思います。
その前に私、「ラン」の自己紹介ですが、ランの顔はグラビアアイドルの「和希沙○」ちゃんに似ていると良く言われます。
ちょっと、おっとりした感じで、周りからは「天然系」とか言われています。
ランの性格は大人しめで、周りに流され易くて、はっきりと自分の意見は言えないタイプです。
自慢では無いんですけど、胸がFカップからなのか、男の人からはよくナンパされます。
中々断る事が出来なくて、いつも大変です。
そんなランの元カレとの出来事を話したいと思います!
ランの初体験は17才で、同じクラスにいた男の子なのですが、彼氏から告られて付合い出し、彼氏の家で・・・って感じですが、最初は余り好きじゃなかった彼氏も、何十回と体を重ねる度にドンドン好きになっていきました。
その最初の彼氏は、不良っぽい所があって、学校も多々来ない時がありました。
若い時って「不良」がカッコ良く見えちゃいますよね?ランもそんな彼にドンドン惹かれていっちゃったんだと思います。
初めての彼氏で、他の男の人なんか知らないのに、「この人が運命の人!」なんて思っていました。
そんなランの気持ちを知ってか、途中から、彼氏がドンドン変態的な事をするようになっていきました。
ランは男の人が初めてなので、エッチと言うのが、どこまでが普通で、どこまでが変態なのかは全然分かりませんでした。
だから、彼氏が「おしっこ見せて」とか「外でやるぞ」と言われても、「皆普通にしてるよ!」と言われて、すぐに納得していました。

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2013年12月14日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】北海道支社の天使【告白体験談】

こんにちは、僕は今年就職した新社会人の23才の男です。
これはついこの間あった出来事です。
僕の入社した会社は、北海道に工場があって、営業部の僕は8月に研修に行ってきました。
北海道支社に研修に行くのは新人では当たり前で、新人で無くとも新商品が出来ると皆で行ったりします。
研修は2週間で、8月の初日から行きお盆休み前に終わるので、ほとんどの人は休みをそのまま北海道で過ごすみたいです。
今年の研修は僕を含めて3人だけでした。
僕の直属の上司の柴田さんは「北海道支社にはすげー可愛い娘いるぜ!」と教えてくれました。
柴田さんは、35才の独身でブサイクですが風俗大好きの遊び人です。
柴田さんが昨年北海道支社に行った時に、支社の新入社員で可愛い娘が沢山いたみたいです!
僕は彼女がいないから、それだけでワクワクしていました。
そして柴田さんいわく、「モエちゃん」って言う女の子がムチャクチャ可愛いって、ニヤニヤしながら教えてくれました!
僕達新人3人は、そればっかり考えてウハウハでした。
そして研修当日。
はじめての北海道を楽しみながら、宿舎に到着しました。
初日は施設を案内されて終りでした。

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2013年12月13日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【不倫・浮気】義母と…【告白体験談】

あれから、私は妻と子供が退院してから公私共に仕事や雑用に忙殺され、仕事のシフトの時間帯も変わり義母と会えない日が続いてました。
もはや娘婿と義母の関係ではなく、男と女の関係。。。。
以前、義母からもちかけられてた2人きりの旅行は、妻になんと言って説明したらいいのか…答えがでないまま保留になってました。
会えたくてもあえない…そんな気持ちが日に日につのると~私の義母に対する欲望は日増しに押さえきれないぐらいつのりました。
あの妻よりきめ細かな年齢を感じさせない義母の透き通った肌に顔をうずめて息をフゥ~と首すじから背中にかけて後から上に形よく位置付いてる胸を鷲掴みにまわし揉みにし揉みほぐしたい。
私は一度食べた時から義母の魅力的な体をいつしか愛しくて愛しくて虜になり妻かいようがいるまいが食べ続ける願望、欲求は私の理性ではセーブできない域に達してました。
もう義母のやらしいえっちな体からは離れられない。
まさしく一回食べたらやめられない…そんな心境でした(笑)
私は毎日のように一日でも早く、以前のように義母に会いたい、会ってお互いの体をはげしくぅ貪り抱きあいたい思いをつのらせていました。
そして、まもなくその好機がおとずれたのです。
子供ができてから妻は、子育てや家事に追われ~ゆっくりゆったりする時間がないので私は一つの案を考えていました。
それは幼児をもつ奥さん方が集う子育てサークルです。
ネットで見つけた地元のサークルで子育ての事をメインに幼児の健康状態チェック、家庭の事、その他さまざまな事を情報交換、会食などして親睦を深めるサークルです。
妻に話すと大喜びで即日入会しました。
毎週火曜にあるらしいです。

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2013年12月13日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】混浴温泉で彼女がされたエッチな体験【告白体験談】

こんにちは、僕は25才の男です。
これはこの前彼女と一緒に行った温泉旅館で起きた大事件の話です。
僕と彼女は同じ年で、付合って3年になります。
彼女とは同じ大学だったので、昔から知ってる仲でした。
彼女は「美咲」といって、いつも皆の中心にいる明るい女の子でした。
美咲は大学でも人気があって、遊んでるわけでは無いんですけど彼氏が途切れる事なくいて、経験が豊富でした。
美咲はエロい格好が好きで、ただでさえ巨乳なのに、さらに谷間を露出するような格好をいつもしていたので、周りにはイケメンがいつもいて、美咲の彼氏はいつもガングロの細マッチョのイケメンでした。
一方僕は、ギャル男みたいなファッションは好きではなかったので、ずっと裏原系でした。
そしてあまり女性を引っ張ってくタイプでは無かったので、美咲との関係は「あねご」と「手下」みたいな感じでした。
大学の前半はそんな関係だったんですけど、いつの間にか美咲と過ごす時間が長くなって、自然に付合うようになっていました。
美咲も意外と面倒見が良くて、姉さん女房系で、僕達はすごく相性が良いと思いました。
そしてお互い就職して、会社も馴れた頃の連休に温泉に行きました。
僕が全部お金を出して予約もしたので、自慢げでした。
部屋に案内されると、内装もすごく綺麗で美咲も喜んでいました。
早速、旅館の中を探索するついでに温泉に入りに行きました。

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2013年12月11日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】裏切り3【告白体験談】

「いや・・あっ・」
美奈ちゃんは、必死に声を出すまいと堪えている様だった。
「こんなに濡らして、ホントは美奈ちゃんエッチ好きなんだね」
「や・やだ・・」
静かな部屋に、グチュ!グチュとイヤラシイ音が鳴り響く。
「んっ・あっ・あっ・あん…」
「美奈ちゃん、気持ちいい?」
「あっ・・い・いい」
淳志は動きをとめた
「逝かせてほしい?」
「…・うん」
淳志は、美奈ちゃんを起こすと、静かに部屋から出て、トイレへ入って行った。
そして、ガサガサと音がしてあと、パン!パンと音がしてきた。
私は、涙を拭き帰る途中、トイレの前まで来た時
「あっ・あん・・あん」

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2013年12月10日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】裏切り2【告白体験談】

「美奈ちゃんのやわらかいね」
「んっ・や・・やめよう?」
「あんまり声だしたらみんな起きるよ」
ザザッと音がして
「んーんっ・・んはっ・・」
そして、何かで口を塞がれているような声が聞こえてきた。
私は、寝返りをうった。
そして、ゆっくりと薄目を開けると、淳志は私を気にする様に見ていて、美奈ちゃんは、唇に手をやり、下を向いてました。
少しすると
「ほら、静かにしないとみんな起きるよ」
淳志はそう言って、美奈ちゃんの肩に手をやると、そのまま倒した。
私は泣きそうになり、今にでも、この場から逃げたかったが、体が動かなかった。
淳志は、トレーナーの下から胸を揉んだ。
「あっ・・んっ・・」「美奈ちゃんの乳首たってるよ!感じやすいね」
そしてトレーナーを捲りあげて、顔を埋めた。

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2013年12月10日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】裏切り【告白体験談】

大学生の時、好きな娘がいたんだけど、その娘は美奈と言って、小柄で明るく、もしも、付き合えたら、毎日が楽しいだろうなと思ってました。
事件が起きたのは、私と友達の淳志、美奈ちゃんと彩ちゃんで、美奈ちゃんの家で、泊まりの飲みをした時でした。
まだ、合うのは二回目という事もあり、緊張して話をしながら、楽しんでました。
淳志には、すごい好きな娘が出来たので、人数合わせついでに、サポートしてほしいと、頼んでました。
いい感じで、夜中になり、私は、眠気がピークになり、知らず知らず寝てしまいました。何時かわかりませんが、ふと目が覚めた時、電気は消してあり、真っ暗でした。
横を見ると、彩ちゃんが寝てました。
淳志達は?と思った時、何か話声が聞こえ、「まだ起きてたんだ」と思い、話に耳を傾けると
「いい人だとは思うけど、まだ二回しかあってないし」
「〇〇好きになったらしいよ」
私は、ドキドキしながら聞いてました。
「…・」
「タイプ?」
「タイプだな!やさしそうだし」
そして、少し沈黙があき
「駄目だって」

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2013年12月10日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】変わっていく妻【告白体験談】

先日、久しぶりに同僚と飲み、そのまま勢いで自宅に同僚も連れて帰った。
 妻はいきなりの来客に驚いた様子だったが、嫌がるそぶりも見せずに応対した。
 早速飲み直しとなったが、いかんせん出張の疲れのせいか、1時間ほどで私がダウンしてしまった。
 ふと目を覚ますと、ベッドの上だった。どうやら妻と同僚が運んでくれたらしい。しかし、隣を見るとまだ妻の姿はない。まだリビングで飲んでいるのだろうか?
 私は何の疑いもなく、のそのそと起き上がり、リビングに下りていく。
 階段の途中で、妻の驚いたような怯える声がした。
「いやぁー あー え、えぇー だ・ ああっ・・だめっ・・ひいぃっ」
明らかに嬌声とわかる。
 私はとっさに身をかがめて様子を伺った。まさか? 同僚が妻を犯しているのだろうか?
 私は、鼓動が早くなる。何故かわたしは、ゆっくりと物音を立てないようにしてリビングのそばまで進んだ。
耳を澄ませて中を伺った。ぴちゃぴちゃという水音と妻の喘ぎ
時々ぎしっとソファのきしむ音が聞こえる。
我が家であるにもかかわらず、ドキドキしながら、僅かに開いたドアの隙間からリビングの中を覗いた。
妻は押さえ込まれていた。ソファに座る形で、同僚に脚を大きく広げられてあえいでいた。
ベ ージュのスカートが捲り上げられ、すでにブルーのパンティは既に片足から外れて、もう一方の膝に引っかかっているだけだった。

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2013年12月10日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】マンネリ【告白体験談】

結婚して、もう10年。子供もいるので、夫婦生活は完全に冷え切ってる。
女盛りの渡しとしては、毎日、アソコが疼いてきて、夫がいない昼間にオナニーしてるんです。
でも、男性自身が欲しくて…。
そんな話を偶然、ご近所の奥さんとしてたら、「マンネリ解消にアナルセックスでもしてみたら」なんて言うんです。
いつも綺麗にしてる上品な奥さんからアナルなんて言葉が出るのでびっくりしました。
それにいきなりアナルセックスなんかする自信もないしって思ってたら、真剣な表情で説明してくれたんです。
アナルセックスがどんなにいいのか、倦怠期なのに夫が激しく求めてきたかなど。
数日、悩みましたが、週末、夫に言ってみました。
すると夫は「いいのか?オレも一度やってみたかったんだ」って鼻息が荒くなってきて、もうアソコが大きくなってるみたいなんです。
夫もアナルファックは未経験だったので、奥さんから聞いた情報を夫に言って、その通りにしてもらいました。
最初は、普通にキスから始まって、胸とかアソコの愛撫。じっくり時間をかけて感じるだけ感じさせてもらいました。
心なしかいつもより愛がこもってる感じで、久しぶりということもあり、私のアソコはすごく濡れてきました。
クンニも丁寧で、膣の中まで舌を入れて、アナルも舐めてきたんです。
恥ずかしかったけど、もう大洪水になっていました。
始めるまでは抵抗があったけど、ここまで愛情をもってしてくれるならって思って、私もその気になってきました。

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2013年12月9日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】同僚が、、、、、、【告白体験談】

3週間ほどの海外出張から帰ってきた日のこと。久しぶりに同僚と飲み、そのまま勢いで自宅に同僚も連れて帰った。
妻はいきなりの来客に驚いた様子だったが、嫌がるそぶりも見せずに応対した。早速飲み直しとなったが、いかんせん出張の疲れのせいか、1時間ほどで私がダウンしてしまった。
ふと目を覚ますと、ベッドの上だった。どうやら妻と同僚が運んでくれたらしい。隣を見るとまだ妻の姿はない。まだリビングで飲んでいるのだろうか?のそのそと起き上がり、リビングに下りていく。
階段の途中で、妻の声が聞こえた。
「ああっ・・だめっ・・ひいぃっ」
明らかに嬌声とわかる。同僚が妻を犯しているのだろうか?鼓動が早くなる。ゆっくりと物音を立てないようにしてリビングの前まで進んだ。
耳を澄ませて中をうかが伺う。ぴちゃぴちゃという水音と妻の喘ぎ、時々ぎしっとソファのきしむ音が聞こえる。僅かにリビングの扉を開け、覗いてみた。
妻はソファに座ったまま同僚に脚を大きく広げられていた。ベージュのスカートは捲り上げられ、ブルーのパンティは既に片足から外れて、もう一方の膝に引っかかっているだけだった。
ブラウスのボタンはほとんどが外されており、ずり下げられたブラから露出した乳房を下から同僚の手がもみしだいている。
同僚のもう一方の手は妻の膝裏のあたりを掴み高く上げ、ちょうど股間に潜りこむ格好で妻の秘部を舐めているようだった。
恥ずかしいからだろうか、妻は両手で顔を覆っている。それでも乳首を摘まれたり激しく秘部をすする音がする度に「ひっ」と喘ぎ声を上げて首をのけぞらせている。
この状況に私はひどく興奮していた。自分の妻が同僚によって感じさせられている・・・ 確かに妻の肉体は敏感なほうだ。私の愛撫でも十分に反応し、いつも愛液を溢れさせていた。
さらに妻はこの3週間のあいだセックスをしていない。どちらかと言えば性欲の強い妻にとってこの禁欲期間は辛い。そしてこの同僚は社内でも名うてのプレイボーイとして有名な男だ。
仕事も出来るし信頼も厚いのだが、女関係で問題を起こし、バツイチになってからは出世をあきらめ、社内外の女を片っ端から食いまくっているテクニシャンだ。
そんな男の手にかかれば、ただでさえ性欲をもてあまし気味の妻だ。一たまりもあるまい・・ 同僚が顔を上げ、硬くしこった乳首に吸い付いた。びくっと妻は身体をのけぞらせる。

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2013年12月9日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談
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