【人妻】妻の昔話【告白体験談】

妻が21才で職場の同僚として出会った時、43才のバツイチのおじさんと1年くらい付き合っていたそうだ。
妻はまだ結婚するつもりはなかったが、それなりに経済力があるおじさんだったので、子供ができたら結婚しようと思っていたらしく、おじさんがデキ婚狙いで中出しするのを拒否しなかったそうだ。
いわゆる週末婚で、金曜日の夜から月曜日の朝まで、おじさんのマンションに通っていたと聞いた。
毎週末に最低10発は中出しされ、朝から晩まで「子作り」に励んでいたそうだ。
おじさんは「こんなかわいい娘に会社の悪い虫がつかないように」と言って、月曜日の朝は早く起き、出勤前に1~2発中出しや顔射をして、妻に自分の精子を「マーキング」するのが、凄く好きだったらしい。
当時、妻はかなり童顔だったが、毎週月曜日の朝に会社で挨拶する数時間前に、オヤジの精子をマンコや顔にたっぷり注がれていたと思うと、かなり興奮する。

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2014年3月5日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】S大学同期の妻【告白体験談】

妻と出会ってからもう20年近い歳月が過ぎた。
S大学の某学部の同期で、一浪した私より1歳年下ではあったが、出会いの時から私は妻が好きで、オナペットにし
ていたほどだった。
私と妻そして私の予備校からの友達HとIの4人は、そろって同じサークルに所属した。
男3人に女1人の友達関係が、恋愛関係になるのに時間はさほどかからなかった。
Iと妻が付き合いだしたとHから聞いたときは、正直ショックのあまりアパートに帰って泣いたほどだった。
Iは口も達者な奴で、女に好かれるつぼをよく心得た奴だったので、妻を取られそうな気は早くからしていたのだが、
それが現実のものとなるとやはり辛いものがあった。
私は(当時の)妻を愛しているという事をHやIに隠していたので、Iは妻とのセックスの詳細を男だけの酒席時によ
く話してくれた。
妻の性感帯やIのモノを咥える時のしぐさ、口癖や絶頂時の叫び声など、その場では周囲にあわせ、エロ談義に加わり、
妻を「エロ女」扱いしてはいたのだが、心中は穏やかならないものがあった。
しかしながら、夜布団に包まるとその談義の内容を思い返しては、一人妻の写真を見ながらオナニーに興じてしまう
のでした。
Iと妻が二人で軽井沢に出かけた時なども「今頃Iとセックスしているのか!」と嫉妬ともつかない激しい感情の波に

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2014年2月24日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻との興奮デートと後悔【告白体験談】

俺42歳、妻38歳
俺達夫婦は、早くして結婚し子供も、もう独立した。
最近は妻と2人で出かける事が多く、若い頃を思い出しデートの様に楽しんでいる。
妻も、ノリノリでかなり若い格好(ミニスカート・短めのワンピース)が多い。
俺は、妻のそんな格好を見ている内に、スカートの中を他人に見られたら…何て考えると興奮が納まらなくなっていた。
ある日、俺は妻に相談した。”今度のデートでノーパン・ノーブラ出来ない?”妻は”嘘!嫌よ”って断ってきた。
まぁ当たり前だが、俺はしつこく聞いた。すると、”本当に見られたらどうするの?知らないよ”って言いだした。
俺は、”大丈夫だよ!案外みんな見ていないよ”すると妻は”いいの?見られても?”
俺は、”興味がある”と言うと、妻は”分かった”と了承した。
その週末、遂に実行する事になった。妻は股下15cmのワンピース姿だった。しゃがむと毛が見える感じだった。
妻は頬を赤らめ”本当にこの格好で行くの?”って聞いてきた。俺は、”駄目だったら直ぐに帰るから”と言い、車で
隣町のデパートに出かけた。
流石に土曜日のデパートは人が多く、2人はドキドキしながらデパートに入った。
”2階で買い物するか?”と言うと、”エスカレータで見えないかな?”と妻は心配していた。俺は”大丈夫だよ!俺後ろに立つから”
と言いエスカレータに向かった。エスカレータに乗ると、俺は妻の後ろに立ってガードしたが、結構きわどい感じで妻の太腿がエロく

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2014年2月24日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】友人の母の秘密【告白体験談】

最近、私は動物好きな家族を持つ人と友達になった。
彼とは偶然一緒のクラスになり席も隣だった。
ちょっと変わった人と言う噂は聞いていたが、話をしてみると普通だった。
彼に誘われ、彼の家に行った。彼の家は、街外れにあり庭が広かった。
門をくぐると、動物の声が沢山聞こえた。
「俺ん家、動物多いからうるさいんだ!」
「俺動物好きだから大丈夫」
「俺も好きなんだ!気が合うね」
でも、俺の想像を遥かに超えていた。
犬・猫・鳥は当たり前で、アヒルや豚、家の中にはモルモットやウサギ
・爬虫類も多く居た。
「驚いたよ!いっぱい居るんだね」
「親父が動物関係の仕事してるから、色々貰ってくるんだよ」
「でも、凄いね」
驚きながら、彼の部屋に入った。部屋の中には流石に動物は居なかった。

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2014年2月22日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】野外SEXは危険【告白体験談】

私達夫婦は、野外SEXにハマっていました。
子供も働きだし、家を出ると私達夫婦は夜な夜な性に浸る日々。
元々仲の良かった私達には、SEXレスなどありません。
定期的に性行為を行っていましたが、年を取るに連れマニアックな事を始める様に
なったんです。
恥ずかしい話ですが、私は47歳、妻45歳ともう熟年です。
早くに結婚し、子育てを始めた事もあり、若い時は欲求不満な日々だったんです。
もちろん妻もそうだった様で、子供に手が掛らなくなると同時に、私達は一足遅い
夜の営みを楽しむ様になりました。最近では、夜家を出て外でプレーする事が多く、普段人が集まる公園や海岸に
向い、妻を裸にし盛り上がっています。
何度も知らない人に見られた事もありましたが、それもまた興奮する一つで、妻も
すっかり野外露出にハマった感じです。ある日の夜、私達は山間部のゴルフ場に向かいました。
誰も居ない駐車場に車を止め、性処理道具の入ったバックを持つとコースの中に向かったんです。
広々したコースで、妻を全裸にし首に首輪・お尻に尻尾の玩具を取り付け、胸の上下と股間をロープで縛り
四つん這いにさせると、妻の口にはボールギャグ、目隠しをして歩かせます。

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2014年2月22日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】出張で女性の痴漢に遭った体験談【告白体験談】

30歳ぐらいの時に大阪に出張に行った時の話しですが満員電車の中でボディコンのお姉さんに痴漢された事があります。
僕の背丈は160cmしかなくそのお姉さんはハイヒールも履いていたと思いますが170cmぐらいある結構背が高くスタイル抜群で何よりボディコンと言う、当時はバブル絶頂時代だったからそんな服装をした女性もいても不思議ではなかったのですが、でも朝の満員電車で込み合うような事は分かりきっているのにこんな服装をしているのか少し疑問ではあったが、まあそんな事は本人の勝手なのでどうでも良い事ですがとにかく僕としては普段車通勤の上に何ヶ月かの出張で電車を使うくらいなので当の僕が一番驚いたと言うか変な動きをして周りに怖いおじさんが見張っていて痴漢呼ばわりされでもして恐喝事件に巻き込まれはしないのかと逆に怖くて避ける様に離れようとしたんですがそれでも混雑している電車内では身動き取れずどうする事も出来ずにかろうじて僕が持っていたビジネスアタッシュケースで上半身が触れないように前をさえぎったと思ったらアタッシュケースの下から手が伸びてきて僕の股間とか触って来ました。マジびっくりしたと同時にこんな女が実際いるのかと田舎者の僕にはとても信じられない出来事に遭遇した事があります。
電車に乗っている時間も1時間ぐらい掛かる所へ行く用事があって殆ど1時間ぐらい触られていました。30分ぐらいして僕もアタッシュェースを下に下げて女性のボディコンお尻が僕のオヘソぐらいの位置で突き出たお尻を擦り付けて来たのでお尻を楽しむ余裕も出来その女性も避ける気配もなかったのでそのままツルツルのボディコンお尻を楽しませて頂きました。当然僕の勃起したあそこはビンビンになっており電車に乗っている間の出来事ですが世の中には変わった人種もいるもんだと内心ニヤニヤしながら楽しませてもらった事があります。そして電車を降りようとするとその彼女も降りる気配があり、押されるようにして電車を降りる時にこちらをチラッと見たので美人だったのにドキッとしました。降りた時に怖いお兄ちゃんが出てきてヤバイ事になるのではないかと心配だったのですがともかく男が痴漢して警察に捕まったとか盗撮したとか事件になってますが僕の場合はそんな事わざわざやらなくても女性の方から提供してくれる様な事を色々経験しています。僕は女性の痴漢に遭うのは4回あります。職場の主婦数名と研修に行った時なんかその内の1人にお尻を僕のお尻にスリスリと擦り付けられた事もあったり。また新幹線のホームで待っていた時にスカートの中をこれ見よがしに真っ白なレースのパンティーを見せ付けられた事もあります。うつむいて隣に立っていた男がそれに気づいて見ようとしたら女性が開いていた足を急に閉じて明らかに僕に見せようとしていたと思われ僕を誘っているんだとなと思った事もあります。まあ僕も内心エッチですが自分から仕掛けた事はありません。全部女性の方からの行為なんですが周りにもこんな話しは一切した事がありません。女性も押さえてる人が殆どなんでしょうが僕が会った傾向として信じられないのですが結構聡明美人タイプな女性だった事なんです。美人聡明な女性って見掛けはお高くとまっている感じがする替わりに何らかな精神的ストレスから痴女の裏面を隠し持っているのではないかと思ったりもしますがどうなんでしょうかね。

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2014年2月21日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】ペニスバンドで奥まで突いて【告白体験談】

中学3年の頃からオナニーし始めました
そのきっかけは教室で他の人から押された拍子にクリトリスが机の角に当たり擦れた時からでした
それから毎日のようにクリトリスをいじってオナニーしていました
ペニスを入れられたのは19歳の時であまり気持ちはよくありませんでした
その後3人の男の人とセックスしましたが私がいく前に中に出して終わってしまいます
今の主人とのセックスもいく前に性射するので後でオナニーしています
最近出会い系にはまっている高校の時からの女友達から呼ばれ待ち合わせしたところにいったら彼女と彼女のセフレと言っている男の人がいました
そして二人について行くとホテルの部屋に着きました
わたしは、何となくいやな予感がしていました
主人とのセックスはあまりよくないと以前話をしていたので「すてきなセックスさせてあげるよ」と言ってきました
でも不倫などしたことが無いのでとまどっていると二人に抑えられすぐに服を脱がされ体をいじりました
とまどいながらも私は感じていました
そして男の人のペニスが私に入れてきたかと思うと奥までぐいぐいとしてきました
こんなの初めてでした
強く奥まで子宮を押し上げるほどでだんだん早くなってきて快感に耐えながら体中に力が入って思いっきりいきました

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2014年2月15日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト9/5【告白体験談】

2008年9月5日(金)
こんにちは細川幹夫です。
昨日すごーーーーーくショックな事が二つありました・・・・・
ちょっと立ち直るまでに時間が掛かりましたが、報告させて頂きます。
土曜日の夜に優里さんとエッチが出来て超満足して月曜日を迎えました。
塾長にも堂々と報告が出来るので、早く会社に行きたくてたまりませんでした。
出社してすぐに高沢に会ったのですが、「先週お前の嫁は俺が生でヤッたぞ!」と言う優越感で、月曜から清清しい思いでした。
塾長は11時位に来たので、早速「昼飯行きましょうよ!」と誘って報告会を開く事にしました。
塾長:「どうだ?完璧な作戦だったろ?まさか失敗はねーよな?」
幹夫:「塾長・・・すいません・・・やっちゃいましたああああああ!!!!!!(爆笑)」
塾長:「おおおおお、すげーじゃん!やったな!」
幹夫:「いやーーーー、塾長のお陰です!助かりました」
塾長:「まあー俺もチラッと顔見たけど、かなりのイイ女だな、アレを落としたお前も中々だよ!」
幹夫:「あざーす!てゆーか俺、マジで惚れたかもしれないっす!ヤバいです、ただの寝取りじゃ終わらないかもしれないッス」
塾長:「マジかよ、大丈夫かよ?相手も乗り気なのかよ?」

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2014年2月13日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】仕事が出来ない同僚【告白体験談】

最近の不景気で、私の会社も人員整理が行なわれている。
そんな中、1人の男が私の部署に配属されてきた。まぁそんなに大きな会社ではないので、見た事はあったし
ちょっと有名な人物だった。彼は、35歳でちょっとデブな不衛生な感じ。しかも仕事も出来ないみたいで、いつも
怒られていた。
実際、一緒に仕事した事も無かったので、噂話で聞く程度だった。(彼の名は、阿部)

阿部「今日から、こちらに配属なりました。阿部です。ヨロシクお願いします」  かなりスローテンポな話しっぷり・・
課長「そんな訳だから、みんなヨロシク頼むよ。教育は佐藤さんヨロシク!」  佐藤は私です。
私 「私ですか!え~」
課長「そんな事、言わず頼むよ」
阿部「佐藤さん、よろしくお願いします」

そんな訳で、彼と一緒に仕事をする事となった。初日早々、噂どうりの人だった。何と言っても、仕事が遅い!
普通10分で終わる仕事も30分はかかる。

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2014年2月12日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻がこうなるとは…..。【告白体験談】

「それでは、ご主人出かけます。泊まりになるかは、後ほど。」
そう言われて妻を、西本さんに貸し出しました。
妻:由梨絵45才160cm 50kg スレンダー体型。
西本さん:58才177cm 痩せ型 筋肉質。
二人が、乗った白い乗用車を不思議な気持ちで見送りました。
西本さんは、私達夫婦が、自営する店のお客様でありまた、西本さんの仕事が、
保険関係ということで日頃から、親しくさせてもらってました。
とはいえこのようになるとは、想像にもしてなかったです。
二人を送り出し仕事をしながらも、複雑な気持ちですごしました。
夕飯の材料を近くのスーパーで買い、自宅に戻る時携帯が、鳴りました。
西本「ご主人ですか。西本です」歯切れの良い声が聞こえました。
私「どうも....」
西本「今、奥さんと食事をしています。出来れば今晩は泊まりで御願いします。」
私「うちのは何といってるのですか?」
西本「ええ、了解していただきました。奥さんとかわります。」

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2014年2月12日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

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