【人妻】ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト8/27【告白体験談】

2008年8月27日(水)
こんにちは細川幹夫です。
先日からブログ形式で、皆さんに、僕が人妻を寝取る過程を楽しんで頂くべくスタートしました!
予め言っておきますが、最終的に寝取れるかは分かりません・・・
結局、日曜日にスポーツクラブの会員になったのですが、闇雲に行っても遭遇するわけが無いので、高沢の嫁が、週にどれ位通っているのか、高沢から探る事にしました。
早速、月曜日から世間話を多めにして、色々聞き出しました。
幹夫:「そーいえば高沢さんの奥さんて、働いてるんすか?」
高沢:「あ?働いてねーよ、専業だよ専業」
幹夫:「へーイイっすねー、でも奥さん働かなくて家計は大丈夫なんすか?」
高沢:「はぁ?お前何言ってんの?俺が旦那だぜ?余裕だよ」
幹夫:「マジすかー!スゲーっすねー、・・・でも奥さん毎日暇じゃ無いんですか?友達とでも楽しくやってんすか?」
高沢:「知らねー、まぁ毎日運動してるらしいから、そこそこ充実してんだろ、同じマンションに友達も出来たっぽいしなー」
幹夫:「あーそりゃ充実してますねー!」
高沢:「嫁を満足させてっから、浮気も楽しめんだよ!」
幹夫:「えーマジっすか?浮気してんすか?」

告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||

2014年2月10日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】泥酔の果ての失敗?【告白体験談】

私は技術系営業職の55歳です。
子供は4人で3人は就職して離れています。
下の男の子も高3で来春には卒業です。
実は私はED(勃起機能の低下)で悩んでいました。
医者には行ってませんが原因は察しがついています。
嫁は7歳下の48歳になりますが、今でも盛んなのです。
平日、私が寝ると(迫ってくるので寝たフリしてます)自慰行為をしています。
上の子供達が家から出て下の子供も週末は最後のクラブ活動とかで週末の大半は合宿とかで留守しています。
そんな時は大胆に迫ってくるのですが、ハッキリ言って嫁は4人出産しているためか緩いのです。
私のも自慢するようなモノではありませんが、それでも標準以上(16cm程度)かなとは思っています。
それでもユルユルで気持ち良くなく、そのうえ迫ってくるのがオックウでいつの間にか立たなくなってしまいました。
それで仕方なく玩具を使って嫁の相手をしているのが現状です。
嫁は身長157~158cmほどでポチャデブですが、顔は可愛らしく若く見えます。
同じ会社の後輩Yの部下のMくんは、そんな嫁の大ファン(数回しか会ったことないのに)だと公言しているので、YとMくんを週末に家に招きました。
Mくんは32歳、身長190cm近くある大男ですが噂では童貞だとか言われています。

告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||

2014年2月9日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト8/22【告白体験談】

2008年8月22日(金)
こんにちは細川幹夫です。
今日からブログ形式で、皆さんに、僕が人妻を寝取る過程を楽しんで頂こうと思います。
なぜこんな事になったのか、先に説明させて頂きます。
僕が勤務している会社は東京の千代田区に有る、オフィスビルの中に入っていて、3フロアーを借りて、社員数が200人未満の会社です。
その会社の常務が、塾長の刈太志さんです。
社員旅行の時に、部長が僕の過去の性癖を暴露してしまい、それから、個人的に刈太志さんから話し掛けられる様になって、今では二人で飲みに行くほどのお付き合いをさせて頂いています。
まわりの皆からは「お前と常務って何なの?おかしくない?お前が仕事出来る奴なら分かるけどさー」と言われます。
僕も同感ですけど、理由は分かっています・・・
すでに僕の彼女と常務はセックスをしていて、僕も知っていますし、3人でする事も有り、その時は僕を拘束して、目の前で彼女を犯されるのです。
僕は興奮して、手を使わないでイク事もタマに有るぐらいです。
そんな関係なので、仕事とは関係なく仲良くさせて頂いて、本当に楽しい毎日が送れています。
でも、つい2ヶ月程前、同じフロアーに、ある男がブースを作って、間借する事になったんです。
その男は、専務の親戚で「経営コンサルタント事務所」を開業する為に、会社を辞めて独立したそうです。
僕は会社では下っ端で、うまく仕事が出来ないので、上司から「専務のご親戚の面倒を見てくれよ」と言われていました。

告白体験談関連タグ

||||||||||||||

2014年2月8日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】5年後に【告白体験談】

秋絵さんと最初に交わったのは、彼女が22歳で、僕は29歳で営業部の係長をしていました。
その夜の事は今でも鮮明に覚えています。
秋絵は22歳で、身長は155㎝位、でも小顔で、B88、W57、H88のグラマラスな体型で、全裸になると赤い沼は、細く薄いヘアの列に挟まれて、きらめくように光っていました。
繊細な襞の折り重なった中心に、透明な蜜が溢れていました。
僕は秋絵の豊かな乳房を揉み立てていた手を、股間に差し向けて、左右の手で亀裂を限界まで押し広げました。
あの時、大きなベッドの鏡の前で、赤い噴火口のような割れ目を見せてやりました。奥はつやつやと光ったサーモンピンクの肉片が複雑に重なり合って見えます。
「係長は私が結婚しても時々は逢ってくれますか」と突然聞きます。
まだ性交を始めてもいないのに、そんな事を聞かれます。
僕の陰茎はそのときには松こぶしのように、にょっきりと逞しく姿を現しています。
それは赤銅色に艶光って、茎根は脈打ち熱い血を滾らせていました。
「結婚って?秋絵は結婚するの?」「22歳で早いと思うのですが、高校時代からの同級生で大学時代に結ばれて、本当は婚約しているのです、本当は今年の秋か、来春には結婚を考えているのです」
「えっ、それじゃこんな事してちゃ不味いんじゃないの」と聞くと、全裸の秋絵は「私は彼以外には今まで誰ともSEXをしたことがないのです。私が最初に営業部に配属されたときに、この人なら一度は抱かれてみたいと思ったのです」
秋絵のふたつの足首を掴み、自分の肩に担ぎあげます。
ほこらを作っているぬかるみの入り口に、勃って脈打つ上反りの陰茎を、蕩けた割れ目をこじ開け、みりっと重圧をかけます。はかなく身をよじる秋絵にとどめをさすように、奔馬のように押し込みました。
「丸太ん棒が入ったみたいだわ〜」掠れ切った声で言い、両手で僕の背中の筋肉を強く掴みました。

告白体験談関連タグ

|||||||||||||

2014年2月4日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】コンパニオン【告白体験談】

私27歳 、夫28歳
私はコンパニオンをしています。
以前は普通に会社員だったんですが、この不景気でリストラされました。
色々、職を探したんですが、中々見つからず繋ぎとして始めました。結婚して直ぐに家を購入し
月々の支払いも大変だったので、コンパニオンは良い稼ぎだった。
コンパニオンは、密室での接客の為、お客さんによってはかなりヤバいこともされます。
最近では、個室での接客を禁止しているホテルも多いが、古びた旅館は今もOKなんです。
普通は、一緒に飲んで、話をしたり聞いたりワイワイ楽しく終わるのですが、おじさんはエロいから
話をしている時も、胸に手を入れてきたり、スカートの中を覗かれたり、中にはパンツの中にも
手を入れる人もいます。
私は、職場の中でも年配クラスになるので、リーダーになる事が多く、若い人を監視します。
場合によっては、行き過ぎのお客さんに中断してもらう様に説得します。
最近あった、旦那にも言えない状況があったのです。
その日のお客さんは、若い人達で(20歳前後)仲間内の飲み会風でした。
その中には、チンピラ風の方も数人いて、ちょっと怖い感じもしました。私達3人とお客さん7人での

告白体験談関連タグ

|||||||||||

2014年1月22日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】幼妻と家族関係【告白体験談】

俺25歳 妻24歳(由美子)父48歳 母45歳 祖母72歳の家族5人の話しです。
俺の親は、個人経営の小さな瓦屋を営んでいて、両親共に遠く(県外)に出かける事が多く、俺は小さい頃からじいちゃん・
ばあちゃんっ子だった。小学校の時も、授業参観はほとんど、じいちゃん・ばあちゃんが来てくれていた。だからとても2人
には感謝していた。
両親の仕事も不景気で大変みたいで、俺には普通に会社員として仕事を探す様に言っていた。
だから俺は、勉強して地元の役場に勤める事が出来た。
去年、俺は結婚した。祖父・祖母共にとても喜んでくれた。結婚して間もなく、祖母が病気で亡くなった。とてもショック
だった。急な出来事に祖父もショックで寝込んでしまった。両親もそんな祖父を心配していたが、家に居る事が少なく面倒
は俺の妻が見る事になった。俺も心配だったので、嫁には”じいちゃんの事頼む!励ましてやってくれ!”とお願いしていた。
嫁の励ましが良かったのか、じいちゃんは段々元気になった。その頃から、俺は嫁の異常行為が目に着く様になった。
初めは、家族でコタツに入って居る時も嫁は常に祖父の隣に座りニコニコ話をしていた。両親も”仲良しね”って気にして
居ない感じだった。しかし、祖父の手は嫁の太股を摩っているのです。祖父がトイレに行く時も付き添い、トイレで何か
楽しそうに話声が聞こえます。最近は、朝祖父が着替える時も嫁が手伝っているし、祖父がトイレに行った時に一緒に嫁も
用をたしているようでした。
俺「お前、じいちゃんの面倒は良いけど、やりすぎじゃねーか?」

告白体験談関連タグ

||||||||||||||||

2014年1月22日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻が回された 同感【告白体験談】

「熟妻が回された」を見ました。
私も似た経験があります。上記内要程、酷い扱いではありません。
私35歳、妻29歳
私と妻は出会い系サイトで知り合い結婚しました。妻は松下由樹似のちょっとポッチャリタイプの女性です。
妻は保険の営業をしており、ほぼ毎日外回りで営業を行っています。ある日、私が会社の取引先の人と飲んでいる席で
相手の男性から、面白い話をされました。それは、男性の友人が保険に入った時、営業の女性とヤッタという話でした。
私 :本当ですか?そんな事出来るのかな?
男性:出来るんですよ。特に期末はノルマがあるから焦っているんでしょうね。
私 :いいね。俺も入ろうかな?
男性:私も、そう思ってその友人の担当営業を呼んで貰ったんですよ。
私 :じゃ、ヤレたんですか?
男性:もちろん。友人が支持すると、その女性は直ぐに全裸になって”お願いします。契約して下さい”って言うんですよ。
   一発OKですよ。その場で2回も抜きました。最高に良い女でしたよ。あなたも如何ですか?
私 :でも怪しいですよ。そんな話聞いた事ないし?やばい保険じゃ?
男性:それが、友人は営業が何度も来るから、友人数人で待って話し聞きながら”ヤラせてくれたら入るよ”って言うと

告白体験談関連タグ

|||||||||||||||

2014年1月21日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】父の奴隷となった妻【告白体験談】

私は30歳、妻26歳で新婚1年目の夫婦です。
最近知った信じられない事実をお話します。
それは自分の父と妻が出来ている事です。いや、父の奴隷と言うべきかも知れません。
その事に気付いたのが、数か月前、実家に里帰りした際の出来事です。
(私達は実家から車で20分位の場所のマンションに住んでいます。数か月に一回、夫婦で顔を出しに帰宅します)
実家は田舎で山の中にあります。その近くに地元の神社があり、人気はありません。
子供の頃は、良く友達と遊んでいましたが、今の子供は外で遊ぶ事も無く、ゲームばかり。
母が仕事で居なかったので、父と私、妻の3人だけでした。私は暇だったので、近くの海に釣りに出かけました。
なかなか釣れない為、早めに戻ったのですが、父と妻が居ませんでした。
何処に行ったか気になり近くを探した所、神社の方に人気を感じ近付いた時、女性の声が聞こえました。
女:お父様、どうか私のマンコに…入れて下さい。
男:いいだろう、その前に綺麗にその口で掃除しろ!昨日から洗わずに待っていた。
女:美味しい お父様 美味しいです。
男:そろそろ入れてやる。何処に出して欲しい
女:中で構いません。お父様の子供が欲しい

告白体験談関連タグ

||||||||||||||

2014年1月21日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】初撮影【告白体験談】

昨日、妻に目隠しと手錠をして、
妻に内緒で、ライブチャットに
エッチ行為を流しました。
(オマンコから中だしまで)
その映像を見て、私の知らない人が
妻のオマンコを見て、オナニーしていた。
私は異常に興奮した。
一番興奮したのは、目隠し、手を縛られた妻が
立っている私のちんぽにしゃぶりつき、フェラを
していた映像が良かった。
また今度は、ディルドを挿入した映像を
皆に送ろうと思っている。

告白体験談関連タグ

|||||||||||

2014年1月20日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫・浮気】親友の彼女に【告白体験談】

さきの連休期間中、親友の草津とその彼女が俺の家にきた。
草津の彼女は27歳のOLで、AV女優の大堀K奈に激似の女だ。
草津には申し訳ないとは思うのだが、オナペットにさせてもらっている。
この日のきっかけは、まあよくある話なんだが、3人で行楽地に行った帰りに駅近くの
俺の家で飲み明かしているうちに全員が寝入ってしまったというパターンだ。
そもそも、その行楽地に行こうという事になったのは、俺には彼女ができず、連休期間中
もどこへも行く予定すらないという、俺の愚痴を草津が真に受けてくれたことから始まった
ものだ。
現地では何かと草津が気を使ってくれ、例えば乗り物に乗るときでさえ、彼女と俺を座らせ 
てくれたりなど、かえって恐縮するくらいだった。
そんな彼女、仮に大堀とするがこれがまた、俺好みの肉感で、隣に座って楽しんだ絶叫系
ライドでも身体を寄せてくるので、正直勃起してしまい、しかも俺の大好きな「黒系タイツ」着用ときては、興奮するなというほうが無理な相談だった。
この日は、閉園近くまで3人でわいわいと楽しんだわけだが、大堀がたまには3人で居酒屋
でも行きたいねと言い出したことから、繁華街に居酒屋のある俺の家近くに下車する事とな
ったことから、この話は始まる。

告白体験談関連タグ

|||||||||||

2014年1月17日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

このページの先頭へ