【人妻】妻と友人の整体師【告白体験談】

以前から寝取られ願望を持っており色々考えていましたが先日実行に移すことができました。
妻は42歳、色白でスレンダー、胸は小さいけど乳首も小さくキレイなほうだと思います。
いつも10歳以上若く見られます。
私の友人が自宅で整体やマッサージをやっているので、無料でやってもらえるという話を妻に持ちかけると
立ち仕事をしている妻は最近腰が痛いらしく、喜んで話に乗っかってきました。
友人Aには先に話をしておき、マッサージの経過でセックスできそうならしてもいいと、伝えおきました。
驚いていたけど、ある程度長い付き合いの友達なのでまぁまぁ話はわかってもらえた。笑
この日のために妻とのセックスは少しだけセーブしておいた。
友人宅に到着すると、少し大きめの自宅の一回を診療所に改築したもの、内装はそこそこ立派。
Aはマッサージ師だけど、そんなに体格は良くなく、まぁそれでも筋肉はついてるなという感じ。
見た目は爽やかで妻も好印象な感じ。
施術のためにバスローブにみたいな薄手のガウンを羽織って用意をする妻。
私も施術の説明を一緒に聞きながら、最初はマッサージを見学していたが、
一時間くらいゆっくりしてくれるみたいなので、近くのカフェでお茶したりして時間をつぶすといい部屋をでた。
もちろん、そんなとこに行くはずは無く待合室待つが、廊下からベッドが丸見えなので、そこで待機。

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2014年1月10日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻と実弟(実話)【告白体験談】

私40歳
妻35歳
弟37歳
現在同居中の母親と5歳になったばかりの息子との4人暮らしの家に海外事業に失敗し借金を抱えた弟が帰国してきました。
四年前に身辺整理をし、アメリカへ渡った弟から去年11月に電話があり、帰国したいが住む家もなけりゃあ生活するお金もない…ルームメイトにお金借りて帰国はできるが少しの間、兄貴ん家に置いてくれないか(泣)と…
2LDKの我が家に、もう1人大人が同居する…
これはかなり無茶な状態ではありましたが、実の弟の事でもあり、母親が長男の私と同居している以上、うちが実家みたいなものでもあったので、とりあえず安い借家が見つかるまでという事で弟を居候させる事にしました。
それから約2ヶ月半…
弟は就職活動+借家探し
夜は私たち夫婦と子供の部屋で寝泊まりする日々が続きました。
寝る順番は、私、妻、チビ、弟の並びで布団は三組。
チビは毎日遊んでくれる叔父さんの横で眠るのが当たり前になっていました。
そして先週土曜日…仕事も決まり、その仕事場付近でマンションも見つけた弟が(月)にはでていくとなった夜、ささやからお祝いをしました。
これはその夜~朝方にかけての出来事です…
いつもより少し奮発して、ビールとすき焼きでお祝いをしました。

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2014年1月10日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】野球拳【告白体験談】

文章が下手で申し訳ありませんが、最近の体験談をお話します。
私たちは40台の夫婦です…今回、一人息子が野球部を卒業することになり、父兄会の役員で『1泊2日でお疲れ様会』を行った時の出来事をお話させて頂きます。
出席者は…会長ご夫婦、副会長ご夫婦と会計の私たち夫婦の3組6名と監督さんの計7名でした…。
会長夫婦(50台半ば)…会長は少し頭が少し薄いおじさん、奥様は酒井和歌子似の熟女美人。
副会長夫婦(40台前半)…副会長は普通の会社員、奥様は色白ポッチャリ系。
私たち(40台半ば)…自分で言うのも何ですが、妻は40半ばにしては綺麗な方かと思います。
監督…29歳独身
出来事は…食事が終わり…飲み会…泊まりでは無い副会長ご夫婦が帰られた後、泊まりの会長ご夫婦と私たち、監督の2組5人がまだ飲み足りないので2次会を…と会長ご夫婦の部屋で飲みなおすことになった時です…どれくらい時間が過ぎたでしょうか…
結構酔っ払った会長が…『さて、ここで野球部役員慰労会恒例の野球拳をしようではありませんか~』
と言い出したのです…私達は『え?…唖然…』
(会長ご夫婦は2年前の長男が野球部の時の役員だったため…2回目の役員慰労会)
会長曰く『野球部役員慰労会では恒例なんですよ~役員の妻同士が真剣勝負で野球拳をするんですよ…』って…^^;
私も妻も最初は冗談だと思い…たとえ本当でもいくら同じ役員を1年間してきたとは言え、他人の男性の前で…また独身の監督の前でなんて…と最初は拒んでいたのですが…。
会長さんの強引とも思える誘いや、『最後ですし…』の言葉で…お酒が入ってることもあり私達は『納得?』で野球拳を承諾しました。
(妻は戸惑いを隠しきれてない様子でしたが、正直…私は会長奥様の50台半ばには見えない…芸能人で例えるなら酒井和歌子似の奥様に以前から好意がありましたので…妻に心の中で『頑張れ!』と言いながら妻が負ける事など頭に無く承諾したと思います。)

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2014年1月10日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】実家での妻が【告白体験談】

 私達夫婦が正月に妻の本家に集まった時の事実の話です。
 私は30歳、妻は28歳、4歳になる娘が一人います。 妻の本家は田舎で親戚がかなり集まります。妻の父は三男で妻には兄と姉がいて本家では目立たない存在です。 それでも女ということで台所仕事を手伝わされていました。
 親戚の中で妻にやたらと接近してくる男がいました。妻の従兄妹なのか何かはよく分かりませんが、何か嫌なタイプで歳は私くらいでしょうか、なにしろ親戚の数が多いので把握しきれません。
 宴もたけなわの頃ふと妻がいない事に気がつきました。あの嫌な男(後でY也と知りました)もいません。私は嫌な予感がして席を立ち妻を捜しました。 何しろ広いお屋敷です。とりあえず台所に行きました。
 妻が台所で何かをしてるようです。私の予感は見事に的中です。 
 Y也が妻の後ろにピッタリとつき、手は妻の腰、そして妻のお尻をグイグイと押しています。妻はやめて人が来るわと手でY也を押しますが、Y也はお構いなしに自分の勃起したペニスを妻のお尻に押し付けます。 その日の妻の服装は茶色のワンピに黒のタイツ姿でした。
 Y也はどんどんエスカレートして妻の胸も揉んでいます。妻にズボンの上から勃起しているペニスを触らせています。妻はやめてと言いながらも、感じてるらしくハァハァと言っています。
 私はその光景を見てものすごく心臓がどきどきしてもう飛び出しそうなくらいでした。そして私の妻が私以外の男に犯されている事実が信じられませんでした。 しかし私のペニスは今までにないくらいに勃起をして、最高に興奮していました。
 妻はY也から離れようとしています。Y也はじゃあキスしてくれたらやめてやるよと妻に言います。 Y也は妻を正面に向かせキスをしました。妻はY也を引き離そうとしていますが、Y也は激しくキスをします。しかししばらくすると、妻は手をダラリと下ろしキスを続けます。 Y也が舌を絡め始めてパンティの中に手を入れようとしたとき、妻はもうやめてと強くY也を引き離し事は終わりました。
 私は一部始終を見終わり、妻とY也のその行為がとても信じられなく、そして凄く悲しく、しかし私はそれ以上に興奮しました。
 Y也はまた後でなと言い残しその場を去りました。妻は後ろを向いていました。 なぜY也と妻は二人で誰もいない台所にいたのか、そしてなぜあんな事をしていたのか、私には何がなんだか分かりませんでした。
 私は席にもどり妻を待ちました。Y也はもうもどってみんなと酒を飲んでいました。
 妻が私の隣に戻ってきました。私は何処に行ってたのと聞いてみました。 妻は台所で洗い物をしていたと言いました。私はふ−んと言いそれで話は終わりました。
 しばらくすると妻は高校時代の友達に呼ばれてると言い、ちょっと出かけてくると私に言いました。私はいいよ行ってきなと言い妻を外に出しました。
 私は判りました、妻はY也と外で会いホテルでも行くのです。私は妻の後をついて行きました。やはりY也と一緒にタクシーに乗り込みました。これからホテルにでも行ってセックスするのでしょう。私は涙が止まりませんでした。

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2014年1月4日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻から女へ 2【告白体験談】

失業して一年近くなる蓄えもそろそろ、底をついてくる。子供は既に自立していて何一つ心配ないが自分達の将来の事も考えなければならない。しかし、明日の夜から夜の仕事に行く妻の横顔から見ると決心は固いようだ。何も言えない自分の力無さを知り情けないと思った。また何か妻を見ていると生活のために働きに行くという意気込みは感じられたがどこが何かを期待しているようにもみえた。『いつからそんな仕事を探してたの?』やや強い口調で『前からよ!あなたに負担をかけたくなかったから言わなかったけれど』友達の紹介という。誰と聞くと短大時代の友達の名前を言った。確か二人の結婚式の披露宴に出席してくれた稲田 様だ。友達には電話やメールなどで近況を語り合ったりしているようだが、プライベートな事まで打ち明けるものだろうかと疑問に思った。出勤初日は少し早めに出掛けなければならないということで車で送ることにした。妻は昼過ぎくらいから落ち着かない様子だった。衣装は自前でいいそうだ。しかし、ジーパンはNG。スカートでなければならないそうだ。それを聞くとやはり、男相手の仕事に妻は行くのかと情けないやら嫉妬する気持ちがわいてくる。4時前に出かけるというので送って行くことにした。助手席に座る妻のスカート丈に目をやる。『ちょっと短すぎないかい』『これくらい平気よ』『迎えに行くからな』『何心配してるの』『心配だよ!愛する妻に働きに行ってもらうんだから』クスッと笑みを浮かべながら『愛する妻なんて言ってくれたの何年ぶりかしら…。』駅裏にあるお店から少し離れたところで、『ここで良いわよ』ドアに手をかけた。前まで送ると言うと格好悪いからと言う。仕方なく降ろした。迎えに行くからと言うとタクシーで変えるからいいよと言ったが迎えに行くことにした。自宅で一人食事をするが食が進まない。迎えに行くからアルコールは飲めない。滅多にかかってこない電話がなった。寂しい心とは裏腹に『はい、山下でございます』と営業的に電話に出ると、仕事を紹介してくれたと言うと友達の稲田様だったので『お世話になって喜んでましたよ』と思わず口から出てしまった。そう言うと、変な間があったように思った。『瑞希ちゃん…』って受話器から聞こえるので『え~!今日から行きましたが…』『どこへ』と稲田さんが言うので…。『いや!?紹介していただいた仕事に出掛けてますが』と言うと紹介などしていないと言う。『あっ!そうですか。電話があった事を伝えておきます』と言ってとりあえず電話を切った。確か友達の稲田様の紹介と言っていたが、考えれば考えるほど何故、嘘!ウソ!を言ってまで……。落ち着かないので酒をちびちびと呑んでしまった。気がつけば夜中の1時前だった。

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2014年1月4日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の裏切り(3)【告白体験談】

僕は大手家電メーカーに勤める36歳のサラリーマン。
一昨年の春から2年間大阪に単身赴任して、今春東京に戻った。
妻は現在32歳。163cmで45kg。柴崎コウ似のスレンダーな美人だ。
彼女が大学在学中の21歳の時に長女を妊娠して「できちゃった!結婚」した幸せな家族だった…単身赴任するまでは。
単身赴任して間もない一昨年の夏、妻のあられもない姿を目撃して以来、妻に対する疑惑が消えることは無かった。
この春、僕が東京に戻ってから銀座での仕事を再開した妻の浮気の証拠を見つけ、妻を追及したい気持がある一方、真実を知る事への怖さがあって悶々とした日々を過ごしていた。
しかし先月事件があり、続けて先週またショックな事件が発生!
ついに妻を追及する決意をした。
2週間前のある日、妻は仕事から戻ってくるなり「来週の土曜日から月曜日までママと店の女の子4人で北海道にゴルフに行くよ」と嬉しそうに言った。
そして先週出かける前に(僕を安心させるために)泊まるホテルの名前と電話番号を書いたメモを置いていった。
ママと一緒なら心配ないだろうと思い、そのホテルに確認の電話など入れるつもりなど無かったのだが…。
日曜日の朝、子供たちを預かってくれている妻のお母さんから電話があり「義父が入院した」との電話。
たいした病気ではないというものの、一応妻にも伝えておこうと携帯に電話を入れたが電話に出ない。留守電もOFFになっている。
既にコースに出たからだろうと思い伝言を頼もうとホテルに電話をした。
「昨日からそちらに泊まっている○村○美に伝言をお願いします」と伝えると「○村○美様という方はお泊りになっておられません」という返事。

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2013年12月30日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の裏切り(2)【告白体験談】

3年の予定で大阪に単身赴任していた僕は昨年夏の妻の不倫疑惑もあり、会社に願い出て予定より1年早く、この春東京に戻ってきた。
それをきっかけに妻はまた銀座の夜の蝶へと戻った。
「2年のブランクがあっても多くのお客さんが暖かく迎えてくれた」と妻は嬉しそうに語り、張り切って仕事をしているようだ。
僕も「良かったね!がんばって…」と妻に言い、週に3日妻を仕事に送り出す日々に戻った。
でも僕には妻が仕事に行っている間にやることがあつた。
妻の服・下着・写真などから浮気の証拠を探し出す作業だ。
子供を寝かしつけてから、タンスの中を探ったが服や下着は何枚か新しく購入したものがあるものの、どれも妻の好みのものばかり。
浮気相手の匂いを感じるものは無かった。
続いて妻専用のクローゼットの探索。
スーツやワンピース、スカートも怪しげなものは見当たらない。
ふと奥のコートに目をやるとポケットが不自然に膨らんでいる。
ポケットの中のものを取り出してみると「DIANE」と書かれた小さな箱が3つ。
封を切ってある箱の中身を取り出すと1シートに小さなピンクの薬らしきものが21粒並んでいる。
最初は何かわからなかったが、パソコンで調べて愕然とした。
信じたくは無かったが、浮気の決定的証拠「経口避妊薬」だ!

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2013年12月30日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の下着を狩る熟女【告白体験談】

最近、結婚して2年になる私の妻(26歳)は同じアパートに住むおばさん(50歳過ぎ)に
日中、私が仕事で外出している時間帯を見計らい、我が家に押しかけては妻に強制的なレズ行為や変態行為をしている。
私の妻は結婚する前、某化粧品メーカーで化粧品などを販売する仕事をしていて
性格は少し勝気ですが顔は色白でスタイルも抜群、そしてかなりのの美人なので今でも私の自慢の妻です。
そんな妻が最近同じアパートに住む50歳過ぎのおばさんに、強制的なレズ行為、変態行為を受けていたのです。
この驚きの事実が分かったのは、ある日私は仕事が速く終わりお昼過ぎに妻に電話はせずに家に帰宅した時でした。
我が家の玄関の鍵を空け、ドアを開けると見知らぬ女物のサンダルが。
私は誰か妻の知り合いでも来ているのかなと思いました。
私は来客に挨拶しようとリビングに向かおうとした時、ドアの向こうのリビングから妙な言葉が聞こえました。
それは妻の声ではなく、明らかなおばさんっぽい様な声で「…いいから脱ぎなさい!!」と確かに聞こえたのです。
そしてすぐに妻の声がしました「い、いやです。許してください。」と怯えた感じの声なのです。
私は何か変な会話だなと思い、とりあえずリビングに入らずガラス付のドアから中の様子を見る事に。
すると、そこには同じアパートに住む正確な歳は不明ですが明らかに50歳は過ぎているおばさんと妻が見えました。
そのおばさんは、目つきの悪いの背の低いずんぐりと太った、いつもふてぶてしい態度のおばさんなのですが
どういう訳か我が家にいるのです。

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2013年12月28日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】身も心も奪われて、ついには先生の愛人に…その後の妻は2【告白体験談】

以前にも投稿しましたが、また妻と性感マッサージの先生が愛し合っている所を目撃(見せつけられた)しました。
あれから、もうすっかり先生の女にされてしまった妻は、私とのノーマルなSEXでは満足できなくなってしまい
私がどんなに妻を攻め立てても、喘ぎ声すら出してもらえません。
それどころかSEXの最中、妻は「私が先生にイヤらしい性感マッサージを受けている所を、あなたにもう一度見られたい」
と私にしつこく誘ってくる始末です。。
当然、それを聞いて激しい嫉妬心が込み上げてきますが、それよりも診療所でのあの出来事!!
私が見ている前で、初対面の男に妻が寝取られてしまったあの興奮をまた味わいたいという気持ちの方が強く
結局、一緒に先生の所に行こうと言う事になったのです。
早速妻は、携帯で先生と会う約束をして、今回は夫である私も同行する事を告げると、先生も何故か即OKの返事。
約束したとたん、私は前回の事を想像してしまいSEXが終わったばかりだと言うのにビンビンに勃起してしまいました。
すぐ妻にもう一回しようと求めましたが、「明日の性感マッサージが終わってからね」と断わられました。
当日になり、妻はノーブラに黒いミニワンピース、その上に薄いカーディガンを羽織った姿で出かける準備を済ませ
私の所へ歩み寄ると、徐にワンピースの裾を捲り上げ「ねえ、今日は先生の大好きな下着を穿いてみたの!!どうかな?」
妻が穿いていたのは、お尻が半分しか隠れない程、布面積の少ないとても小さなピンク色のパンティでした。
それは、妻の手持ちのパンティでも私が一番気に入っているパンティだったのです。

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2013年12月24日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】信用したことが・・3【告白体験談】

「若いだけに、締まりも抜群だ」
男は腰を振り始めた。私は、妻が犯されていることも忘れ、目の前で娘が犯されている光景に、見入っていた。「あ・・い・いや」
娘は、泣いてましたが、抵抗は、ほとんどしてませんでした。
男は、フイニッシュに入ると、ペニスを抜き、娘の腹に出しました。
また男は、娘にしゃぶらし、物が復活すると、また犯した。
そして、終わると
「よーし、次はあんたの嫁を味合うとするかか!もっとも、まだ、使えればの話だがな」男は、車から出て行った。
娘は体中、精液をかけられ放心状態だった。私は、その光景に我を忘れ、ズボンを脱ぎ、一気に入れた。
「お父さん・・なんで?」
娘の、哀しそうな声も無視し、無我夢中で腰を振り、中出しした。射精が終わると
「父親が娘を犯したらいけないな」
そこには、男達と妻がいた。
「この家族もお終いだな」
妻は、冷めた目で私を見ていた。
男達は、妻と娘を犯し始めた。

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2013年12月24日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

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