【人妻】元トラック運転手妻の過去【告白体験談】

 数年前子供ができるまで長距離トラックの運転手をしていた私の妻は本当にHが好きで帰ってくると
必ずと言っていいほど毎度しました。
そんなある日、夜中に突然携帯に電話がかかってきました。
何事かと思い、見てみると妻からでした。電話に出ると電話の向こう側から
「あ〜ん、あなたぁ〜ご、ごめんなさぁん・・・・いんぅ」
どこか猫なで声だけど、確かに妻の声が聞こえました。
「どうした!なにがあったんだ!」
私が懸命に聞いても「あ〜ん」だととか「もう、だめ〜」と言う声しか聞こえません。
一旦電話の向こうが静かになったかと思うと、聞いたことがない男の声が聞こえてきました。
「どうもすいません。旦那さんですか?」
「は、はい」
「今、奥さんちょっと酔っ払ってるんですよ〜。私たちのチ〇ポに」
思いもかけない単語が耳に入ってきた。
とても信じられませんでした。
「はぁ?」

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2014年2月8日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト8/22【告白体験談】

2008年8月22日(金)
こんにちは細川幹夫です。
今日からブログ形式で、皆さんに、僕が人妻を寝取る過程を楽しんで頂こうと思います。
なぜこんな事になったのか、先に説明させて頂きます。
僕が勤務している会社は東京の千代田区に有る、オフィスビルの中に入っていて、3フロアーを借りて、社員数が200人未満の会社です。
その会社の常務が、塾長の刈太志さんです。
社員旅行の時に、部長が僕の過去の性癖を暴露してしまい、それから、個人的に刈太志さんから話し掛けられる様になって、今では二人で飲みに行くほどのお付き合いをさせて頂いています。
まわりの皆からは「お前と常務って何なの?おかしくない?お前が仕事出来る奴なら分かるけどさー」と言われます。
僕も同感ですけど、理由は分かっています・・・
すでに僕の彼女と常務はセックスをしていて、僕も知っていますし、3人でする事も有り、その時は僕を拘束して、目の前で彼女を犯されるのです。
僕は興奮して、手を使わないでイク事もタマに有るぐらいです。
そんな関係なので、仕事とは関係なく仲良くさせて頂いて、本当に楽しい毎日が送れています。
でも、つい2ヶ月程前、同じフロアーに、ある男がブースを作って、間借する事になったんです。
その男は、専務の親戚で「経営コンサルタント事務所」を開業する為に、会社を辞めて独立したそうです。
僕は会社では下っ端で、うまく仕事が出来ないので、上司から「専務のご親戚の面倒を見てくれよ」と言われていました。

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2014年2月8日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻と大学生【告白体験談】

妻は42歳、二十歳で私と結婚して既に22年。 高校生と中学生の息子がいる。
子供が手を離れたので地元のショッピングセンターに入っている衣料品屋でパートを始めた。
妻は結婚前から日記をつけている。
昨年の9月、妻の留守中に妻の日記を開いてしまった。
そこに書かれていたのは妻の浮気の事実。
7月某日 M.Yと台場へ ・・・
7月某日 再びM.Yと台場へ 車内で・・ パパごめんなさい。
8月某日 M.Yと錦糸町でカラオケ 求められたけど最後までは× パパと息子たちの顔が・・
8月某日 西船K(ホテルの名前) パパごめんなさい。 でも一線は越えなかったからね。
     M.Yと別れるのが怖い。 母子ほども年齢が離れているのに
8月某日 西船K 覚悟はしていた。 M君若いから。 私壊されちゃいそう。
9月某日 錦糸町Y(ホテルの名前) M君の中で出されちゃったけど大丈夫かな。 ちょっと心配。
その後、M.Yの正体を妻に問い詰めた。
妻の日記は妻のハンドバックや小物が入ったクローゼットの奥の小引き出しの中にありました。
そこにあったのは直近の2冊でした。

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2014年2月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】寝取られ夫【告白体験談】

妻と結婚して7年、付き合いを含めれば15年。結婚前は束縛ばかりしていたが、妻の暴露話しを聞いてから寝取られ男になってしまいました。付き合っている時は浮気なんてしない女だと思っていたが・・・そうじゃなかった。妻が高校生の時に見知らぬ男の車に乗って襲われ、車の中で乱れた話や友達の彼氏の家に泊まりに行った時に彼氏の友達と一緒に寝てフェラしてあげた事などを話してもらった時、異常に興奮する自分がいた。その夜俺は10回位妻の中に出した。それから普通のセックスではものたりず毎回過去の話しを聞きながらセックスをして楽しんだ。あれから5年、話すネタが無くなり興奮するセックスが出来なくなった。子育てに忙しく飲みに行ったりしなくなった。妻が夜飲みに行く時は朝からムラムラして、出かけた2時間後位にメールをするのが凄く興奮する。セックスして帰って来てねとか、エッチな写メ送ってなど馬鹿みたいにメールを送りながら1人で興奮している。こんな気持ちが分かる人はいますか?こんな体験談を読むとトイレでオナニーしている淋しい夫です。

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2014年2月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】男嫌いな清楚な妻が・・・【告白体験談】

最近妻が、綺麗になっていくのです。
妙に色ぽっさができたように思うのです。
妻は44才、私は45才。
夜の方もマンネリして、殆どご無沙汰です。
あまりかまっていません。要するにしていません。
妻の容姿は、人に言わせればすごい美人と言われますが、私から見れば
普通の主婦にしか見えないのですが?
髪は長くしていて、男好きのする顔をしています。
体つきは、中年になって肉付きも付き、ぽっちゃりまではなってませんが
161センチで確か50kgでスレンダーでしょうか。
ついでに3サイズは、B88 W62 H91 
子供は居ません。体型は結婚当時からはあまり変わってはいません。
不倫のドラマを見るのさえ嫌がる、堅物で清楚な女です。
処女のまま、私と結婚したし、浮気はまったくしてなかったはずです。
私の友人が「奥さんと付き合えたらいいな」と話していると云うだけで、

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2014年2月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】出会い【告白体験談】

私は、45歳の公務員、妻は2歳年下の43歳、サキ(仮名)、子供は22歳の社会人と20歳の大学生がいる。子供は、都内の会社と大学に各々がアパートを借りて住んでいる。私は、昨年夏から8年ぶりの単身赴任。自宅には、妻のサキが一人で暮らしている状況だ。私の住まいに月1回、妻は訪れ洗濯や掃除をしてくれている。私も2ヶ月に1回は、自宅に帰るようにしているが、日常の疲労から夜の仕事は、半年に一回程度になってしまっていいた。妻のスペックは、バストがHからIカップの間を行ったり来たりで、ヒップは、メーター越えのデカ尻、ウエストもそれなりにあり、ややもすれば、只のデブだが、すれ違った男達が振り向く位、エロ漫画にでてくる豊満熟女のようなムチムチっぷりだ。結婚前から胸は大きく、妻の同級生たちから『ボインちゃん』と呼ばれていたようだが、子供を産むたびに、安産型と言うか、尻もムチムチと大きくなって行った。私は、8年前に倦怠期を打開しようと思い、妻のヌードを何枚か撮影して投稿したこともあったが、私の仕事の関係で万が一バレたら、えらい事になってしまうので数週間で辞めた経緯がある。なぜかと言うと、所属の課に熟女好きな部下がいて、妻の左顎にあるホクロと妻のムチムチした体に興味があり、家に誘って呑んだ時も妻をエロい目でみていたからだ。そいつは、事あるごとに妻を褒め、酔っ払った勢いで妻の胸に顔を埋めたこともあった程だからだ。その時は、妻もかわいい子供をあやし付けているようだったが、熟女サイトを漁り、万が一見つかっては と投稿を辞めたのだった。
 妻の友人で由美子(妻の高校の時からの同級生)が、一人暮らしになってしまった妻を気遣い、ショッピングや夕飯に誘ってくれ、妻も寂しさを紛らせていたようだった。由美子は、細身のセレブ系。旦那も私と同じ年だが、大手企業の部長補佐、高級住宅と呼ばれる家に済み、収入は、私の軽く1.5倍はあるだろう。しかし、この家には、子供がいない。二人っきりの生活だったので、妻と比べて由美子は良い服やバックを身につけ、アクセサリーも妻の着けている物とは違い、華やかであり、しがない公務員とは、大違いの生活をしていた。そんなある日、週1回夕食に招かれていた妻に異変が起こったのだ。妻の証言と由美子の話をまとめてみた。
 この日の夕食は、ローストビーフと洒落たおつまみ。高級ワインを呑みながら談笑しているとお客が現れた。ピンポーン
由美子『はい。どなた』
男『木村さんの部下の吉本です。』
木村(由美子の旦那)『おう。俺が呼んだんだ。入れてやれ』
由美子『はい。どうぞ~』招かれたのは、木村の部下である吉本。
吉本『補佐のご好意で来てしまいました。』と日本酒を片手にやって来た。
木村『吉本さん。気を使わないで』吉本は、昨年秋から木村の部署に赴任してきた56歳の男だった。
由美子『わ~珍しいお酒。遠慮なしに頂いておきます。』
木村『さ~。吉本さん座って下さい』と吉本を招き入れた。
由美子『はじめまして。木村の家内の由美子です。隣に居るのが、友人のサキです。』
妻『サキです。宜しくお願いします。』
吉本『吉本です。宜しくお願い致します。』
木村『さ~。呑みましょう。』暫く歓談が続き、他愛もない話に花が咲いたようだった。

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2014年2月1日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】彼女とその兄【告白体験談】

27歳の会社員です 先日彼女(A子24歳)の兄(30歳市役所勤務)がある病気で入院しました そんな兄のお見舞いにA子と行ったときの話です
受付をすませた私が後からはいると兄が寝ているベッドの端にA子が座っていました 3人で話をしていたのですが兄もしんどそうだったので私はA子とその兄を残して5分くらいで出ました 出てすぐの食堂でテレビを見ていました 20分ほどたったんでしょうか ようやくA子が来ました…あれ?…(しばらく考える)…シャツの裾がスカートの外にでています 髪も少々乱れ気味?かな?
このときの話しはA子と結婚してから聞きました 入院後一週間くらいのとき母が忙しくA子が一人でお見舞いに行ったときベッドの横でA子が世話をしていると兄の視線を胸元に感じたそうです A子が「ちょっとどこ見てるの」と慌てて隠すと真面目な兄は「あ,ごめん」とだけ…未婚で彼女無しの兄をかわいそうに思ったA子は実の兄に向かって「ちょっとさわるだけならいいよ」と言いました このときは申し訳なさそうにお互い恥ずかしがりながら服の上から揉ませていました しかし兄思いのA子は次回からはノーブラで行きました すると兄が服の上から乳首を摘まんだりしながらもう片方の手を布団の中でガサガサと動かしました 兄の行動を察したA子無言で布団の中に手を入れ兄のモノをしごきました そして兄の限界が迫るとA子は布団の中に顔を入れ先っぽを口に含んで受け止めて飲み干しました
それ以来退院までの3ヶ月間,胸を直接揉ませたり吸わせたりすることも許していたそうです またフェラのときに私の精子を飲みたがらなかったA子が飲んでくれるようになったのもちょうどこの時期でした 私に対する罪悪感がそうさせたみたいです そんな優しいA子とは幸せな結婚生活を送っています

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2014年2月1日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻、慶子を貸し出してしまった【告白体験談】

私は27歳、妻24歳で結婚しました。営業職で札幌、福岡、松山と転勤してきた。
 結婚した2年くらいまではほぼ毎夜、抱いていた。松山に転勤してきてノルマが達成出来なくなった。新天地に転勤してきた半年は苦労する者であるが松山の人達と心が合わなくなった。
 私が29歳で課長になったこともあった。30歳で主任と言われている会社である。支社長からも小言を言われ全社会議で叱咤された。
 そのことが原因で男が立たなくなった。このことが原因で妻と言い争うことが多くなった。取引会社の社長から夏のビアパーティーに誘われた。
「夫婦で来てください」
と言われた。
 妻、慶子にお得意さんから招待を受けている。
「ビアパーティーに誘った」
 知らない土地で、エッチのことでプリプリしていたが気分転換と言うことで来てくれた。
 このことが社長の陰謀であったことに気が付いたときには、手遅れになっていた。
 下着が透けて見えるブラウスにミニスカート、男を誘っているようにも映る。慶子は、社長から声を掛けられた。
 慶子のグラスに睡眠薬が塗られていた。私は慶子と社長が仲良くワインを飲んでいると思って油断していた。
 10分して慶子を捜したときはそこには居なかった。浜辺の広いガーデンに400名を越える人達が来ている。
 誰かと話をしているのだろうと思っていた。9時過ぎになって帰らなければならないと思って慶子を捜したがいなかった。
 会社の人から、

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2014年1月30日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた【告白体験談】

嫁の真奈美とは結婚して2年目だ。
とは言っても、学生時代から付き合っていたので、もう8年一緒にいる。
真奈美は俺より2つ年下で、真奈美が卒業した時には、俺はもう会社でも結構評価されていて、充分やっていけると思っていたので、すぐに結婚した。子供もまだ作る気が無く、まだまだ恋人のようにラブラブな感じで過ごしている。真奈美は、小西真奈美のようなおとなしい感じのルックスで、その可愛らしさに俺が一目惚れして、必死になってアタックして何とか彼女に出来た。
それからは、とくに喧嘩も浮気もなく、仲良く今日まで過ごしてきた。
真奈美は、基本的に奥手で恥ずかしがりなので、セックスに関してはそれほど積極的ではなく、そこだけは不満に思うこともあるのだが、逆に言えばいつまでも初々しく恥ずかしがる真奈美とセックス出来るのは、幸福であるとも言えると思っていた。仕事を終えて家に帰り、いつものように嫁と夕食を食べていると、嫁が真剣な顔で言ってきた。
「ねえ、かず君、私、バイト止めようと思うんだ。」
真奈美は、学生の頃からカフェでバイトしていて、卒業と同時に俺と結婚したので、いまでも週に2日程度だが続けていた。
収入的にも、嫁が働く必要は無かったのだが、何もしないと退屈だし申し訳ないという理由で働いていた。
それなりに楽しく働いていたはずだが、突然の申し出に少し驚いて理由を聞くと、なんとなく言いづらそうに
「うん、、、 最近よく来てくれるお客さんがいるんだけど、、、  しつこく誘われるんだ、、、  あっ! もちろん、最初からずっと断ってるよ!」俺は、一瞬世界が赤くなったと思うほど怒りがわいた。
ただ、嫁の本当に迷惑しているという感じが冷静にさせた。「だったら、オーナーに言って、そいつを出禁にしてもらえば?」
「何回かそれとなく相談したんだけどね、、、  そのお客さん、凄く感じが良いから、店の人達に結構人気なんだ、、、 だから、私が本気で困ってるって、イマイチ伝わらないんだ、、、」「真奈美はそのお客さん、どう思ってるの?」
「え?凄く困ってるよ。」「イヤ、そうじゃなくて、たとえば俺と結婚してなかったら、どう思うと思う?」
「えーー?そんなの考えたこともないよ。私はかず君がいないなんて、想像もしたくないよ。」
そんな嬉しいことを言ってくれる。

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2014年1月29日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】寝取られ【告白体験談】

私も50代ですが、昨年実現しました。
そのきっかけは、幼なじみの同級生同士結婚した友人で、
その夫婦二人とは、小さい時からよく遊んだ仲です。
私はその奥さんを好きでしたが、とうとう同級生の友人に取られてしまい
40代ごろ、同窓会の時にその同窓生夫婦に会い、その後同窓会の度に会い、
親交を深めていきました。
友人は愛知県に住んで居ましたので、愛知万博の時は、そちらに行き
何度か友人の家に泊まり、いっしょに見学にも行き、家族同様な付き合いになり
奥さんが益々好きに成り、いつかは抱きたいまでに成りました。
思うままで、何年か過ぎた頃、友人が実家に用事で里帰りした時会い、酒を飲みながら
冗談半分で、奥さんに対する思いを、ぶちあけたら、友人が「抱いても言い」
「そのかわり、お前の奥さんを抱かせてくれたらな」と言う、条件でした。
お互いに、その時は、実現不可能な条件でした。分かりきったことですが。
それからというもの、段々50代に成り、セックスでは、後先ない人生に成り、
奥さんの想いは、募るばかりでした。

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2014年1月28日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

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