【寝取られ】遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 エロシーン 【告白体験談】

その晩、富田が食事に連れて行ってくれたのは焼肉店であった。

焼肉店と言ってもそれぞれの席が個室になっていて、店内には大きな揃ったワインセラーまで完備しているという高級焼肉店だ。

アルコールは取らなかったが、富田と山井は本当によく肉を食べる。

一皿何千円もする高級肉を次々と口に放り込んでいく2人の食欲に、果歩は驚きの表情を見せていた。

そして食事を終えると、3人は富田のマンションへと向かった。

山井 「ご馳走様でした富田さん、いやぁマジ美味いっスねぇあの店。」

果歩 「ほんとに美味しかったです。でもまたご馳走になっちゃって…。」

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2015年2月9日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】彼女が旅先で味わった超肉食絶倫4Pセックス(続) 【告白体験談】

前回↓

翌日、南国の空は見事に晴れ渡っていた。

まさに海水浴日和。

「ねぇ直樹、本当に大丈夫なの?」

「大丈夫大丈夫!もう熱も下がったし、太陽の光浴びてさ、海で遊んでれば風邪の事なんか忘れちゃうよ。」

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2015年2月3日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】23歳の彼女が温泉旅館で巨根のオヤジに寝取られる 【告白体験談】

これは去年の秋に彼女と行った温泉旅行での出来事です。
オレは鉄鋼所に勤めてる28歳で
オレの彼女はそこの事務をやってるOLで歳は23。
名前は仮名ですが「かおり」としておきます。
うちの会社の事務員は色気のないおばさんと
普通の主婦だがパソコンができるパートさんの二人だけだったんだけど
そのパートさんが旦那の転勤で退職することになり
新卒採用できたのがかおりだった。

第一印象のかおりは特別可愛いというわけでもないがブスではなく中の上だが
よく笑う娘で、人懐っこい愛嬌のある娘だった。
オレは両親が温泉好きで小さい頃からよく家族で温泉旅行に行ってたんだけど
かおりも温泉好きだということがわかりよく話があった。
そんな彼女の事を好きになるのに時間は掛からなかった。

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2015年1月22日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】同棲している彼女が隠してたHDDには叔父さんが映った 【告白体験談】

僕には、付き合い始めてもうすぐ5年の彼女がいる。大学時代から付き合い始めて、社会人になった今も続いている。といっても、あまり大きな声では言いづらいが、彼女の真美はまだ大学生で22歳だ。
なので、付き合い始めた時、真美はまだ高校生だった。

僕が社会人になって1年目は、色々と環境も激変して、別れてしまうかな? と思う場面もあった。でも、それを乗り越えて今は同棲している。
一応、真美の母親公認だ。僕は間違いなく彼女と結婚するつもりだし、そのうち折を見て真美の父親にも挨拶をするつもりだ。

僕は一応一部上場している会社に就職出来て、仕事もとても順調だ。でも、会社の知名度が低く、コンパ受けが悪いと同僚は嘆いている。僕には真美がいるのでそんな事は関係なく、毎日幸せを噛みしめている。

僕は身長175cm、体重60kgと痩せ型で、顔もごくごく普通だ。
そんな僕に対して、真美は本当に可愛いと思う。最近消えてしまったが、グラドルの山真美に似ていると思う。

どうして僕なんかを好きになってくれたのか、未だに謎だ。僕といると安心すると言ってくれるので、ありがたいことだと思ってる。

ただ、一つ心配事がある。真美がまだ大学生活を送っているということだ。ゼミの飲み会、サークルの飲み会、心配の種は尽きない。でも、真美は見た目のエロさとは違い、すごく恥ずかしがりで、貞操観念もしっかりしていると思う。そこは、信じるしかないと思っている。

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2015年1月9日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】結婚初夜に蹂躙されて知った嫁の過去 【告白体験談】

今日は、大学時代から6年の付き合いの優子との結婚式だ。優子とは、大学2年の時に友達の紹介で出会った。たまたま趣味が同じ映画鑑賞で、一緒にちょくちょく映画を見に行ったりするうちに、優子の方から告白してくれた。

ナヨッとして、男らしさの欠片もない僕は、それまでモテたこともなく、女の子と付き合ったことも一度もなかった。
それどころか、女の子と二人で映画に行ったり、デートっぽいことをするのも、優子とが初めてだった。

それに引き替え、優子はかなり可愛いと思う。大島麻衣の前歯を引っ込めたような感じだと思う。そして、着衣の上からでもはっきりわかるくらいの大きな胸をしている。お尻もちょっと大きめなので、外人さんみたいな体型だなと思う時がある。
そんな風に、僕から見たら違う世界の人間に思えるほどイケてる優子だったので、僕は最初からあきらめていた。

なので、逆に意識せずに接することが出来たのだと思う。付き合えるなんて夢にも思わずに、同姓の友達に接するような態度で接していた。

『浩くん、私たちって、付き合ってるんだよね?』
映画が終わったあと、コーヒーショップでクッキーを食べながら、急に優子が言ってきた。
この時の僕は、本当にフリーズしていたと思う。一瞬、意味がわからず、
「え? 今日?」
とか、意味不明の返答をしてしまった。

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2014年12月22日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【レイプ】 旦那の目の前でウェディングドレス姿の嫁さんに種付けしてあげた 【告白体験談】

20年の別荘暮らしが始まったから、暇つぶしにまた書いてみた。

この前書いたみたいに、彼氏の目の前でムリ打ちして、今までにない興奮を知った俺は、完全に狙いが変わった。

彼氏の目の前で犯す快感は、支配欲とか征服欲(一緒か?)が満たされた。
アレから2回、彼氏付きの女を彼氏の目の前でムリ打ちしたけど、やっぱり最高だった。

だけど、刺激には慣れるもので、もっと凄いことをしたくなってきたw
そこで俺が考えたのは、あまり詳細は書けないけど、誰でも参加というか、見ることが出来る結婚式場に行くことだった。
俺は、そこで関係者みたいな顔をして、一部始終をビデオに撮影した。

泣きながら両親へ挨拶する新婦、誓いのキス、指輪の交換……そのすべてをビデオに収めた。

そして、俺は新婚夫婦の後をつけて家を突き止めた。結婚式をして、そのまま新婚旅行に行くパターンて言うのは、意外に少なく、親族とどんちゃん騒ぎをするというのももっと少ない。

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2014年12月17日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

【寝取られ】結婚して18年目で知った妻のもう一つの貌 【告白体験談】

結婚してもう18年経った。俺はもう42歳になったし、嫁の加奈子も40歳になった。
子供も大学に通うようになり、月日の経つのが早いと思うこの頃だ。

俺と加奈子は、いわゆる出来ちゃった婚で、嫁は妊娠した当時はまだ大学生だった。
色々と風当たりもあったけど、いざ子供が生まれると、両方の両親共にとても喜んでくれた。

5年前に独立した仕事も順調で、なにも不満のない人生だと思っている。

嫁の加奈子は、40歳にしてはまだまだ若い見た目だと思う。
もともと童顔と言う事もあると思うが、肌に異常に張りがあり、しわ一つない。スキンケアに気を使っているのかと思うと、そんな事は全くなく、洗顔も薬局で売っている普通の固形の安い石けんでやっているくらいだ。
日焼けとかもそれほど気を使っていないし、もともと頑丈な皮膚なのだと思う。
それが結果的に、若々しさの源になっている感じだ。

しかし、見た目は若いが、美人というわけではない。
愛嬌がある顔というか、井上真央みたいな感じだと思う。

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2014年12月16日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】イイ夫婦の日(11月22日)記念NTR 【告白体験談】

現在私35歳、妻 千尋32歳。若くして結婚しすぐに子宝にも恵まれました。

息子は現在中学2年生。
中学受験を経験して現在、偏差値の高い有名な私立中学に通っています。
この話は一昨年の中学受験の頃からの話となります。

中学受験を間近に控えた頃、息子が通っていた進学塾では最終的な志望校
の決定をする為に、最終テスト結果を元に子供と保護者で三者面談を実施
していました。

息子の第一志望校は非常に偏差値の高い有名校なのですが、最終テスト結果で
は合格率が非常に低く、2ランクぐらい落とした学校を塾からは勧められましたが
やはりどうしても第一志望校に行かせたい故に、第一志望校を無理を承知で受験
して第二、第三志望校は息子の偏差値範囲内の学校を受験する事としました。

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2014年11月24日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【不倫・浮気】続・新妻絶頂 【告白体験談】

前編:新妻絶頂

電話が鳴ったのは、一週間分溜った洗濯物を干し終わった時だった。
よく晴れた土曜日である。美佳の銀行も健介の会社も週休二日だったが、健介は仕事が残っているからと言って午前中に出かけてしまっていた。
今日はどうしても家にいて欲しかったのだけれど、そういえば婚約したばかりだった去年の夏も、健介は土日返上で働いていた。
年に一ヶ月のことだから、仕事だけなら我慢しなくてはいけないのだろう。
しかし今日はその上、学生時代の先輩の結婚式の二次会があるとかで、帰りが遅くなるという。
美佳はそれだけでも欠席して早く帰ってきて欲しいと頼んだのだが、健介は例によって柔和な口調で拒んだ。
「そうもいかないよ、なるべく早く帰って来るようにはするけど。ごめんな。」
「でも毎日遅くて疲れてるんだし…。」
「ああ、大丈夫だよ。ずいぶん実家にも帰らせてもらってるし。」
「そんなにここに帰るのが疲れるの?」
「そういうんじゃないよ。仕事は遅いけど、寝る時間はきちんと取ってるから大丈夫、ってこ と。」
「そう…じゃあ、できるだけ早く帰ってね。」

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2014年11月23日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた5 【告白体験談】

僕は、とうとう涼子が先輩とセックスするところまで見てしまった。見たといっても、直接ではないが、アレは逆に直接見るより堪えた。

でも、希望がわいた。涼子は、僕のことを好きだと思っている。それに確信が持てた。それ以上に、先輩がクズだということも確信した。

その翌日から、僕は先輩の後をつけるようになった。尾行すれば絶対にボロを出すと思ったからだ。

と言っても、学校帰りに制服のまま尾行したところでバレバレなので、こっそりと着替えを学校に持ち込むようになった。

そして、学校が終わると速攻で公園のトイレで着替え、正門が見えるところで隠れて先輩を待つようになった。

でも、実際にやってみた尾行は、ドラマみたいに簡単ではなかった。いつ出てくるかもわからない相手を待つのは、本当に気が抜けなくて疲れた。実際、初日は先輩を見つけることすら出来なかった。そもそも、その日は学校に来ていなかったのかもしれないし、他の人に紛れて出ていったのかもしれない。もしかしたら、裏から帰ったかもしれないし、とにかく徒労に終わった。

たけど、あきらめずに毎日繰り返した。次の日は先輩の後をつけることは出来たが、男友達3人とファストフード店に入り、長い時間出てこなかった。待つのがこんなにもしんどいとは、夢にも思っていなかった。
何よりも、ただ待つだけなら本でも読んでいればいいと思うけど、ずっと出入り口から目を離せないのが辛い。

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2014年11月6日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談
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