【人妻】夫婦の営み【告白体験談】

夫婦の営み 
by さと美の夫
私36歳、妻38歳です
妻は痩せ型で、胸は大きいほうでは有りませんが、髪が長く素顔でも我ながら自慢できる女です。
そういっても結婚した頃に比べると、子供が出来てから成長するにつれて夫婦の営みは減っていました。
私の親が老け込んでしまって二世帯住宅での同居などが重なり、ますます夫婦の営みは減っていました。
 ロープやおもちゃ等、妻が喜びそうな(実は私が喜んでいるんですが)買ってきては試していたり、二人で夜に外出したときはカーセックスをしてみたり、色々工夫していたんですが長続きせず、そのうちにそれらの道具は、押入れの中に眠っていました。
 そんなある日、私の仲の良い歳の離れた弟が転勤になって帰ってくることになってしまい、親と同居しているこの家に居候することになってしまったんです。
最初、妻は私の両親の前では露骨に嫌だとは言いませんでしたが、夜二人きりのときは、狭い家に一人加わるのは抵抗があるようなことを言っていました。
 一、二ヶ月で家を探すということでしたので妻もしぶしぶ納得せざるを得なくなり、同居人が一人増えることになりました。
弟は28歳で、独身。おとなしい性格で、やさしい性格で、私とも大変仲がよく、小さいときから自転車に乗って一生懸命私の後をついて遊んでいました。
以前は可愛い女の子と長く付き合っていたのを覚えています。
しかし独身貴族ということもあり、仕事で転勤が多く、遠距離恋愛の末に別れてから、そういう話も聞かなくなっていました。
 
いざ引越しが決まってから、弟の部屋をどこにするか家族会議でした。

告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年1月21日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】ココロとカラダ【告白体験談】

「・・・愛しているわ。」「あなた、愛してる。」

 これが私の妻の口癖である。
 結婚して4年もたてば言われるこちらが気恥ずかしく感じるくらいなのだが、本人は照れるふうでもなく全く気にならないらしい。
朝起きた時、私が出勤する時、そして夜帰宅した時・・・、妻の口からはごく当たり前のように私への愛情を示す言葉が出てくるのだ。

 そして妻は、言葉だけではなくその態度でもその気持ちを隠すことなく示してくれる。
 常に私を信頼しきっているその笑顔。私にとって最良のパートナーたらんとするその前向きな姿勢。・・・外出する時はまるで恋人
同士のように腕を絡ませ体を密着し、ともすると一人娘が焼きもちを焼いてしまうくらいなのである。

 どんな時でも、どんな場所でも、私は常に妻の愛を感じることができたし、それは夜の夫婦生活においても例外ではなかった。
 夫である私を喜ばせようとする献身的な態度。自分も共に楽しもうとする積極的な愛情表現・・・。
 以前の私は、慎ましやかで清楚なふだんの姿からは想像も付かないそんな妻の姿が、私だけに向けられているものと信じて疑わなか
ったのである。子供を産んでも張りを失わないつややかな肌や、出産後少し大きさを増したツンと上を向いた形のよい乳房、白桃のよ
うに瑞々しいヒップ、そして淡い翳りに隠された秘密の場所も、その全てを知っているのは私だけだと信じていたのだ。

告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年1月21日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】姉は無防備【告白体験談】

俺には、一つ上のお姉ちゃんがいる。

今どき珍しく、結婚するまではエッチしないって決めてるしっかりとした考えを持ってるお姉ちゃんなんだけど、このお姉ちゃん、恐ろしいくらい無防備なんです。

そんな、お姉ちゃんの話させてもらいます。

小学校の頃から、ミニスカはけばパンチラ当たり前のお姉ちゃんも中学になれば変わると思ってた俺。

しかし、家では思春期の俺がいるのに、当たり前のようにパンチラ・廊下を拭いてたらお尻フリフリしてるお姉ちゃんがいた。

学校では大丈夫なんだろうかと心配になって本人に注意したら

「大丈夫よ。私って誰にも興味もたれてないから」

と軽く流された。

告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||

2014年1月20日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】ダイエット中に調教された妻 その2【告白体験談】

風呂から上がると、先に上がっていた果帆が
ソファーのうえで携帯を持って、
ニヤつきながら、手招きして携帯の画面を差し出してきます。
早速、谷からメールのようです。

(果帆ちゃん、さっきはごちそうさま!美味しかったよ、
一人暮らしには家庭の温もりはヤバイね、
ウェアもすごく似合ってて可愛いかったよ、あとランニングシューズはいつ渡そうか?
もし良ければ、来週の水曜皇居走るから、近くで会って履いてそのまま一緒に走らない?)

ふーん、、んで何て返事するの?

「え!?それより可愛いだってよ、ふふふ、久しぶりに言われた」

はいはい

告白体験談関連タグ

|||||||||||

2014年1月20日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【不倫・浮気】人妻の加奈さんと期間限定の恋人になった【告白体験談】

俺は22歳の大学生で、留年しながら遊んでばかりいた。
運良くそれなりにイケメンに生まれてきたので、コンパやナンパで、女には不自由せずに面白可笑しく過ごしていた。

ただ、セックスの相性が良いと思うことはあっても、惚れるという気持ちになったことはなく、まともに女性と恋人関係になったことはなかった。

適当に楽しく刹那的に過ごしていたが、俺のバイト先の小洒落たカフェ(夜は食事も出来る)に、加奈さんが新しく入ってきてから、ちょっと俺自身変化があった。

加奈さんは28歳だ。
28歳と聞いたときは、本当に驚いた。
俺とタメか年下くらいに見えた、、、
それくらい若い見た目で、アラサーには全然見えなかった。

童顔の加奈さんは、肩まで伸びた黒い髪がとてもつややかで、清楚というか、清純というか、俺の身の回りにいる女とは全く違っていた。
有名人でいうと、フィギュアの浅田姉妹を足して割った感じだ。

告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||

2014年1月20日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】騙された男達【告白体験談】

高校の2年の時、同じクラスになったのをきっかけに付き合い始め、21歳の時に妻が妊娠。
妻は短大を出て働いていましたが、私は学生だったので親に無理を言ってお金を借り、入籍して一緒に暮らし始めて早や25年。当時妻は妊娠、出産、育児と慌しく、私もまた学生を続けながら休日や夜間はバイトをし、就職活動、就職と忙しい日々で、甘い新婚生活とは程遠い暮らしを送っていました。その後もすぐに2人目が出来た事で、ずっと子供中心の生活を送ってきたのですが、子供達が大きくなるに連れて2人の時間も増え、昨年下の息子が私達の手を離れて2人だけの暮らしになった頃には、当時出来なかった事を取り戻すかのように休日には2人で出掛け、平日の夜も時間の合う日は仕事帰りに待ち合わせて、食事をしたりするようになりました。

夜の生活も若い新婚夫婦のようにはいかないまでも、月に1度するかしないかに減りつつあったのが徐々に増えて、週に1度はするようになっていて、他の日でも眠る時にはどちらからとも無く手を繋ぐなど、周りの人には恥ずかしくて言えないような生活を送るようになっていました。特に妻は完全にその気になっていて、セックスの時以外はしなくなってしまっていたキスを度々せがんで来るようになり、私はその度に妻を強く抱き締めてそれに応え、そんな妻が可愛くて仕方ありません。ところが2人だけの暮らしになってから3ヶ月ほど経った頃、会社から帰ると玄関に男物の靴が置いてあり、それを境に妻が徐々に変わっていってしまうのです。
「近藤と申します。図々しくお邪魔してしまって、申し訳ございません」
私は彼と初対面でしたが、初めて会ったような気がしません。
それと言うのも、妻は役所に勤めていますが彼とは1年前から同じ課で働いていて、妻の話によく出て来ていた男だったからです。確か年齢は私達よりも10歳下で、子供が2人いると聞いたことがあります。2人は深刻そうにしていたので私は席を外しましたが、彼が帰った後の妻の話によると、彼の奥さんが浮気をして子供を連れて実家に帰っているので、その相談に乗っていたそうです。
「離婚は決まっているのだけれど、条件で揉めているらしいの」
その後の妻は頼られたのが嬉しいのか、彼に没頭して行ってしまいます。
「今夜待ち合わせて、映画でも観ないか?」
「ごめんなさい。近藤君が苦しそうだから、今夜愚痴を聞いてあげようと思って」
それは平日だけでなく、世話を焼けなくなった子供達の代わりを彼に求めているかのように、休日までも会うようになって行きましたが、年齢が離れている事や彼と会う時は私に必ず言っていくことから、浮気などは全く疑いませんでした。しかしそれは、次第に後輩の相談に乗ると言う範囲を超えていきます。
「今日は彼の家に行って、食事を作ってあげたの」
「一人暮らしの、男の家に行ったのか」
「もしかして妬いているの?彼とは10歳も違うのよ。私のようなおばさんを相手にする訳が無いじゃない。外食ばかりだから、たまにはと思っただけ」

告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||

2014年1月20日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】ダイエット中に調教された妻 その1【告白体験談】

私の妻、果帆が
28歳の時の話です。

果帆は食品関係の会社へ派遣社員として就業。
アパレルの正社員時とはうって変わって
アフター5や7に比較的時間も使える生活スタイル。
俺は仕事の重責が最高潮で基本終電帰宅、社内泊まりという
夫婦としても、すれ違いの増えた試練の時期でした。

平日、家で一緒に過ごす時間も少ないので
せめて休日だけでも一緒に居る時間を増やせば良いのでしょうが
休日にもお互いにそれぞれの付き合いも有りますし大事にしたい。
その一つが俺のランニングサークルだったのですが
とある土曜日、果帆も一緒に遊びに行く事になったのです。

告白体験談関連タグ

||||||||||||||||

2014年1月19日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】3Pのススメ【告白体験談】

この間、ついに・・・。
いろいろあったので、ちょっと話させてもらいます。
私たちは結婚7年目の夫婦です。
他の多数の夫婦と同様 私たちも倦怠期気味でして、
最近ではHの回数も減ってきてました。
1年ほど前、ここのサイトに来るようになり、
妻が他の男に抱かれてるのを想像するようになりました。
妻は私と付き合う以前に1人だけ経験があります。
その男とのHの内容はたいして聞いた事がなかったのですが、
ちょっと前 Hの最中にそのことを尋ねると、
異常に興奮してすぐにイってしまいました。私も、妻も・・・。
しかし、私以前にどうも1人だけというのが嫌でした。
なんだかその男と比較されるみたいで・・・。
そういう事情もあり、想像だけではいつしか収まりがきかなくなり、
妻を説得すること半年以上・・ついに3Pなら、という条件でOKが出ました。

告白体験談関連タグ

||||||||||||||

2014年1月18日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】エロ雑誌モデルの妻【告白体験談】

以前、テレビで美術モデルに素人、それも主婦がしていると言うのを見ました。
お金もあるんでしょうけど、裸を見せる事に自信があるんでしょうね。
そんな番組を見て、ふと昔の事を思い出したんです。
結婚して数年がたった頃なんです。
セックスがマンネリ化していても浮気する勇気も金も無い小心者の自分は、せいぜいエロ雑誌を見て想像を逞しくするだけでした。
そんなネタの一つにある雑誌に人妻ヌードを紹介しているコーナーがあって、こいのコーナーも目当ての一つでした。
えっと、隣の美人妻なんとか?だったか、そんな様な覚えがあります。
今でこそ、そんなモデルがいますが、本当に素人かも?と思わせるのに充分で、そこそこレベルの女性が脱いでいたんで好きだったんです。
買っても、用が済んだら、すぐ捨ててしまったりしていたんですが、ある号に妻に似た感じの女性が載っていたのがあって隠していたんです。
ある日、家に帰ると、隠しておいたその雑誌が机の上に乗っているじゃありませんか!
まぁ~その後は、想像の展開でした
妻曰く、S君(←自分のことです)が男だからこう言うのに興味があるのは判るけど、ちょっと許せないとか
やっぱり、女性は、夫が自分以外の女に性的興味を持つと嫌なんでしょうね。
しかし、幸だったのが、そのモデル女性が妻に似ていたからでした。
そんな言い訳を言うと、やがて機嫌が直り、このコーナーを見始めていました

告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年1月18日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】10年ぶりの快楽2【告白体験談】

妻は加奈子36歳、私は忍35歳、子供は二人でごく普通の家族である。
子供も大きくなり小学生の為、空いた時間を見てセックスをしている。
加奈子のアナルを頂いてから約半年たち、かなり拡張が出来たと思う。
最近は、アナルセックスが多くなってきた・・・妊娠の心配もないからだ。
セックスだが、家の中ではしていない。外だ。
特に大きな海浜公園や森林公園での屋外がたまらない。
加奈子も半年前の庭でのセックスで目覚めてしまった・・・
その為、毎週末実家に遊びに行き子供たちを寝かしたあと、夜な夜な二人で公園へ出かけている。
夏はともかく、今の時期は肌寒いが心地よいかも知れない。
もちろん土曜の夜中である。
今でも数組のカップルがやって、シングル(のぞき)の方も見かける。
10月土曜の夜中に森林公園へ行った。
加奈子は上下おそろいの青のブラとパンティーにレギンスとミニスカートで上にキャミとコート着させ、
夜中2時の公園の中に入った。
駐車場に数台の車が止めてあった。明らかに不自然だ。

告白体験談関連タグ

|||||||||||||||

2014年1月17日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

このページの先頭へ