【寝取られ】アメフト部の先輩 【告白体験談】

誰かに聞いて欲しくて、書き込みさせていただきます。

僕は、今年某大学に入学した大学生です(名前は仮にコウセイとしておきます)。
彼女は同い年で、15歳から付き合っているんですが、付き合うのは僕が初めてで、
もちろんHも僕としかしたことがありません(仮にユミとしときます)。
彼女は、木村カエラ似で、スタイルもとても良いので、ほんとに自慢の彼女なのです。
何人もの男達が過去に告白してフラレているくらいです。

僕は、大学で憧れのアメフト部に入部したのですが、先日、部の先輩との飲み会で
酷い目に遭ってしまいました。

僕の大学は体育会系なので上下関係は絶対、特にうちの部は軍隊みたいな感じです。
先輩はみんな屈強な男達なので、当然逆らえるわけもありません。
男の園(?)みたいなものですから、飲み会などではエロい話ばかりですし、
マネジャーなんかは格好のセクハラの的でした。

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2013年5月30日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【不倫・浮気】お隣の蛍族仲間の美人妻と 【告白体験談】

.同じマンション・アパートの美人妻Part6

..5304/09/0623:38ID:KHeMOQ+H
えっちな21禁さん(sage)

この流れの中だとお邪魔かな…
蛍族同士の親近感で話すようになった隣の奥さん、てのが居るんだけど。
ちょっと関係深まりそうな予感でどきどき中で、誰かに聞いて欲しい気分なんだが。

..5704/09/0700:00ID:HVFf7a2N
えっちな21禁さん(sage)

では・・・

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2013年5月28日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【レイプ】美人な友人の母【告白体験談】

前編:美人な友人の母(続続編)

173TAKsage04/04/0420:51ID:x8CV05O6
えっと、どこまで書いたんだっけな?
そうだ、ヒロキの母親に、電話でヒロキの声聞かせながら、「ママ!ママ!」って叫ぶ声を聞かせながら、その口に
射精したところまで、だったな。

そして意外なことにその次の日も、ヒロキの母親がやってきた、そんなところで話は終わってたんだな。

175TAKsage04/04/0420:53ID:x8CV05O6
その日、ヒロキの母親がやってきたのは、前にも書いた通り驚きだったんだ。
だって、そうだろう?
あのとき俺がやったことはいくらなんでも、鬼畜すぎたよな。ぼろぼろになって帰っていったヒロキの母親の姿を見て、
自分のやりすぎを神妙に、反省したさ。

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2013年5月24日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

【人妻】部下の奥さんと【告白体験談】

私は単身赴任のひとり住まいです。でもマンションf2LDKなので部屋は余っている状態です。先日、結婚した部下が夫婦で料理をつくりに来てくれました。結婚式のときにビックリしたのですが、奥さんはモデルとも思えるスタイル抜群の美人です。正直、こんな女と一回でいいからやりたいと思ったほどです。
ウチに来た時も白いミニスカートにブラウス姿で、下着の線がくっきり見えて、そそられました。手料理を肴にビールを飲んでいましたが、前に買ってあったウォッカを出して、ジュースと混ぜて二人に飲ませました。実は、部下はそれほど酒は強くなく、大体1時間ぐらい経つと眠くなることも知っていました。案の定、部下はトロンしてきて、私は奥さんにウォッカの濃度を上げ、しかも媚薬を混ぜて勧めました。酔いが次第にまわっていき、胸元から見える肌は徐々にピンク色になっていきました。いろいろ話をしていくうちに、奥さんが写真に興味があることがわかり、私がこれまでに撮影した写真を見せるために隣の部屋に行くことになりました。
その前に、もう一杯だけ一気飲みしてからにしようと私の方から言って、さらに濃い目のジュースを与えました。効果はテキメンで、思うように歩けなくなり、隣の部屋で倒れこんでしまいました。ミニスカートははだけて、かわいいピンクのレースのパンティが丸見えです。ほのかに甘酸っぱいような体臭がただいました。私は、介抱するふりをして体を抱き寄せ、「大丈夫?」と顔を彼女の顔に寄せました。彼女は嫌がる様子もみせないため、軽くキスをしてみました。すると、彼女の方から抱きついてきました。夫と間違えているのか、部下の名前をいいながら「大好き。○○のおまんこに早く入れて!」と、舌をからませてきました。たっぷりDKをした後に、ブラウスのボタンをはずし、ピンクのブラもはずすと実に形のいいオッパイが出てきました。ピンク色の乳首がツンと上を向いて、実においしそうです。僕は、思わず手でもみながら唾液をたっぷりつけて、丁寧に舐めてあげました。
「あ〜ん、気持ちいい。もっと舐めて〜。おまんこも舐めて〜」と、それまでの彼女からは想像もできない卑猥な言葉が次々と口から出てきました。その言葉にも刺激され、すでに愛液がたっぷりあふれ出ている「おまんこ」を時間をかけい堪能しました。彼女の中は、狭くて締りがよく、実に気持ちのいいものでした。さすがに、中出しはせずに外に出しましたが、3回の射精はすべて快感そのものでした。
彼女は、そのまま眠ってしまい、着衣をもとに戻して、毛布をかけてあげました。
それから1時間ほどして、部下が眠りからさめ、彼女が寝ていることに気がつきました。私は、「二人とも酔っ払っちゃたみたいだな」というと、二人とも申し訳なさそうにして、帰っていきました。
でも、彼女のあそこはきっと快感を覚えているはず・・・。でも夢の中と思っているのだろうか。
僕は、彼女のすみずみまでハッキリと覚えているよ。おまんこの写真も何枚も撮ったし・・・。でもいい女だった!
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2013年5月5日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】彼女が素人ヌード雑誌のモデルのバイトをした話【告白体験談】

もう何年も前になりますが彼女に読者モデルをさせたときの話を
まとめてみました。
もう12年ほど前の話です。
俺  23歳 会社員
アキ 22歳 会社員
1学年違いで俺が大1、アキが高3のときに飲み会で知り合って付き
合う。
俺はアキが初めてでアキは俺が2人目。
アキは高校卒業式後の打ち上げで飲みすぎて同級生2人にハメられ
る。当時NTR耐性の無かった俺はヤった男2人を探し出して制裁。
アキは被害者という見方もできたが警戒心無く飲みすぎてヤられ
てしまったことにも頭にきたので別れるつもりだった。
しかし泣きながら謝るアキを見てもう一度信じようと許した。
その後は問題なく付き合い、俺が就職1年目。
当時初PCを買ったばかりでエロ画像やエロ体験談などを探しま

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2013年4月9日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】友達3人で人妻宅に強盗で忍び入ったことあるんだけど、興味ある?【告白体験談】

652 名前:ふーー[] 投稿日:2010/01/29(金) 19:53:43 ID:lq6yhiRp0 [1/15]
やっと小説出来たぜ!俺が童貞を捨てたのは中2のときだ。相手は美和子、近所の主婦で、幼稚園の息子と2歳の娘がいる母親だった。当時少し荒れていた俺には、次郎と孝一という鬼畜な連れがいた。俺は童貞だったが、そいつらは何人もの女を犯しているという噂が絶えなかった。ただ、喧嘩が強かった俺は、ある時次郎と孝一を助太刀したことがあり、俺達はそれなりに良好な関係を守っていた。ある日、俺が授業をさぼって公園でタバコを吸っていると、向こうから次郎と孝一がやってきた。「よう」俺が声をかけると、次郎はそのいびつに大きすぎる口を捻じ曲げるように笑うと俺を手招きして囁いた。「お前を男にしてやろうか」

653 名前:ふーー[] 投稿日:2010/01/29(金) 19:59:46 ID:lq6yhiRp0 [2/15]
次郎と孝一は最近1軒の家に目をつけたらしい。その家には、近所の幼稚園に子どもを通わしている母親達が数人集まり、子ども達が幼稚園に行っている間お茶をしているのだという。「小さな子どもがいてる若い女はやり易い、子どもを人質にとればやり放題だ」次郎は歩きながらそう言うと。大きな声で笑った。

654 名前:ふーー[] 投稿日:2010/01/29(金) 20:08:59 ID:lq6yhiRp0 [3/15]
俺達はやがて、一軒の家の前に立っていた。思っていたより小さな家だ。孝一は、辺りに人影が無いことを確かめると、俺に隠れるように指示し、自分は塀を乗り越え玄関の扉の死角に身を潜めた。チャイムを鳴らす次郎。応答した奥さんに次郎が言った言葉に俺は噴出しそうになった。「おしっこが漏れそうなんです。トイレ貸して下さい。隣は留守で」ある意味本当に必死だ。次郎の演技は迫真に迫っている。暫くすると、玄関の鍵が外れ、髪の長いほっそりとした女性が玄関の扉を開けた。

655 名前:ふーー[] 投稿日:2010/01/29(金) 20:16:27 ID:lq6yhiRp0 [4/15]
次の瞬間、その女性は凍りついた。扉の死角から飛び出した孝一に、後から口を塞がれ首筋にバタフライナイフを突きつけられたからだ。騙された女性。緑色のTシャツのデニムのパンツをはいたその女性は、美和子ではない。美和子の友達でこの家の主婦、香織だ。手際よく香織を脅しながら、玄関の押し込む孝一と次郎の後ろを歩きながら、俺はこれから自分がすることに胸を高ならせた。

656 名前:ふーー[] 投稿日:2010/01/29(金) 20:25:21 ID:lq6yhiRp0 [5/15]
家の中には、香織の他に2人の女と2人の子どもがいた。彼らは、のんびりとリビングでくつろいでいた。自分達を鬼畜なバカ達が狙っているとも知らずに。だから、首筋にナイフを押し当てられた香織が、俺達に連れられてリビングに入って来たとき、彼らは皆呆然とし、悲鳴を上げることすら出来なかった。孝一は香織の首に更にナイフの腹を押し当て、「騒いだらこいつを殺すぞ。俺達は強盗だ、金さえ出せばでていく。」そう言った。その言葉を裏付けるように、次郎は紙袋を取り出すと、そこに金を入れるよう女達に指示をした。

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2013年3月10日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談
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