【寝取られ】先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた3 【告白体験談】

会社の先輩の奧さんと、先輩のたっての希望もあり、深い仲になってしまった。先輩は、いわゆる寝取られ性癖の人で、奧さんのミクさんを他人に抱かせたいという気持ちを、ズッと前から持ち続けていたそうだ。

俺ならば信用出来ると言う事で、ストレートに嫁を抱いてくれと言ってきた先輩。最初は冗談だと思っていた。

ミクさんに、先輩を喜ばせるための性戯を教えるという名目で、もう20回以上二人で会っている。
ミクさんは先輩を喜ばせるためにと、とても熱心に俺の教えを聞いてくれた。

そして最近では、ミクさんとのセックスをスマホで撮影する事が当たり前になっていた。
ミクさんには、後でちゃんと出来ているかチェックするためにと言っているが、実際には先輩がどうしても見たいと言ったからだ。

先輩は、初めて動画でミクさんが俺に抱かれるのを見たとき、口には出さなかったが、多分パンツの中で射精していた。興奮しすぎてヤバい顔になっていた上に、ブルブルッと体を震わせて少しうめき声を出していたので、まず間違いないと思う。

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2014年6月29日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【怖い】マキロン【告白体験談】

<>106:なまえを挿れて。:2007/09/14(金)15:10:55ID:dvQgF2Pt0<>
去年末、駅で拾った女の部屋に飲み後のいい雰囲気のまま上がり込んで着衣セックス。
終った直後、女がソファに座り、おもむろに袖をめくると包帯が。
淡々と包帯を外してマキロンみたいなの取り出して腕の無数のためらい傷にシュッシュ。

下半身丸出しのまま一気に酔いも射精後の爽快感も失せた俺。

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2014年6月17日 | 告白体験談カテゴリー:怖い体験談

【寝取られ】 二番でも良いと言って結婚した嫁と 【告白体験談】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。

麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。

麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。

でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。

1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。

そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。

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2014年6月9日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【泣ける】フェチ【告白体験談】

<>468:えっちな18禁さん:2012/03/15(木)10:23:26.87ID:/n7KPohK0<>
女性の歯茎が好きだ
健康そうなピンクの歯茎をみると興奮する
彼女とは普通のセックスをしているが、
本当は着衣のまま歯茎を見せてもらいシコりたい
そして歯茎に出したい
これはそこまで思わないが、それで歯を磨いて欲しい
友人に「お前の(彼女にする)判断基準はワカラン」とか
彼女から「私のドコが良かった(から付き合った)?」とか
言われるけど歯茎とは言えない・・・
我慢出来ない
AVも1社程しか無いし・・・
一度風俗でやってからは、更に抑えきれない

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2014年6月9日 | 告白体験談カテゴリー:泣ける体験談

【不倫・浮気】中出しOKな豊満系爆乳OLマリエと真っ昼間のリビングで 【告白体験談】

前回 

俺が下半身丸出しで座るソファーの前で下着姿になったマリエ。その爆乳を包むのは白いレースのブラ、そして同じく白のレースのパンツ、肉感的だけど透き通るように色白で青く血管が走るのが見えるきれいな肌に、白のレースはとてもマッチした。金曜日は着衣でのセックスだったので、身体のラインをしっかり見るのはこれが初めてだ。
全体的に水樹たまを思わせるぷにぷに系だけどやっぱりその胸の重量感は圧巻だ。正常位で突かれ全身を激しく震わせて感じるマリエの姿を想像するだけで今出したばかりのティン◯も元気を取り戻しつつある。
「あんまり見ないでください。こんな明るいところで恥ずかしいです」ほんのちょっと上気した表情でマリエは言う。
「俺だって下半身丸出しだよwそれにマリエの身体すっごいエロい、白くてキレイだよ」
「もう少し痩せなきゃって思うんですけど、社会人になってからまた太っちゃいました」マエリは中々カワイイ顔立ちをしているけど、キャラ的にも痩せてしまったら魅力半減だ、言うまでもなく俺の性的目線でだけど。
「んなことないよ。今で十分魅力的だよ、ほら、出したばっかなのにまだ全然堅いまま」
そう言って目線を阿呆のように丸出しの股間で未だ屹立している俺のそこに目線を落とすと釣られてマリエも窺い見て、さらにそっと手で触れる。
「ホントだ、まだ全然硬い…」ひとりごとみたいに呟いてふただびマリエの目にエロい色が宿る。
ゆっくりと棹を上下にシゴキ始めたマリエの背中に手を回してブラのホックを外す。
本当に大きく迫ってくるような迫力を持つマリエの乳房は明るい室内で白く透き通るようにキレイだ。
「マリエちゃん、そのまま挟める?」
もう一度俺の目を見て軽く頷くと、亀頭の先に唾液を垂らし、右手でそれをまんべんなく棹に拡げた。そこから手を離すと、マリエは自分の重たそうな乳房を下から持ち上げて谷間を開き、膝でずり足しながらソファーに近づくとゆっくりと俺のティン◯を挟んだ。

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2014年6月5日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】 スロットにはまった若妻を罠にはめた 【告白体験談】

俺が昔、スロットで生活してた頃の話だけど、けっこう良い思いをしてた。
今となっては信じられないかも知れないけど、昔のスロットは、技術介入とハイエナ狙いで、確実に食えた。
閉店間際に天井近い台をメモして、次の日の朝一狙いをするだけの簡単なお仕事なのに、なぜみんなやらないのかと不思議に思うくらいだった。

そして、負けてるヤツを見て、正直心の中で笑っていた。フラッと店に来て、適当に台を選んで、ジャブジャブお金を解かしていく姿は、勝っている人間から見ると、俺の養分wて言いたくなる感じだった。
そして、そんな負け方をする人間に、若い女性が多いのもあの頃の特徴だった気がする。
5号機になってからは、俺はスロットは打たなくなったけど、たまに1パチとかで遊んだりする時に、スロットの島を見ると、本当に女性というか、打つ人間そのものの数が減ったと思う。
確かに、今のスロットはストレスしかたまらないw

当時は、アホみたいに金を溶かし続ける女の子を見て、止めときゃ良いのにと思いながら、俺はマジで出しまくっていた。
あの頃は、負けてるヤツは額もハンパではなくて、死んだ魚のような目で打ってて怖かった。レギュラーボーナスが確定しているのに、必死な顔で、すがりつくようにビッグを目押しし続けるヤツとか、溶かしすぎて震えながら打つヤツ、台を壊れるまで殴り続けるヤツ、ホールのトイレで自殺するヤツまでいたような時代だった。

そして、俺が箱を積んで打っていると、たまに女性に声をかけられた。トイレに立った時や、飲み物買いに行った時に、後ろから声をかけられるパターンが多かったけど、ストレートに”買ってくれ”と言うヤツだった。

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2014年5月14日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】不妊に悩んだ末の、究極の選択4 【告白体験談】

嫁のみな実とは、結婚以来、ずっと頑張って子作りをしましたが、結局5年頑張っても授かれず、思い余ってとんでもない方法をとってしまいました。それは、私の親友の章雄に、代理父になってもらうというものでした。
追い詰められて、正常な判断がつかなくなったせいで始めたことでしたが、みな実も私もこれですべて解決すると心底思いました。
 
 章雄に、何度もみな実を抱かせるうちに、私の中に異常な感情が湧き上がるようになりました。章雄がみな実と恋人同士のように、夫婦のように愛し合う姿を見て、異常に興奮してしまう私…… 
 そして、何度か章雄に代理で子作りをしてもらいましたが、結局授かれませんでした。でも、まだほんの数回しただけです。これを続ければ、ゴールは近い。そう思っていたのですが、みな実が焦りからか、とんでもないアイデアを出してきました。

 みな実は、この前のブティックホテルでの章雄との子作りのあと、もう授かれたと確信して、名前を真剣に決め始めていたくらいでした。でも、結局生理が来ました…… みな実の落ち込み方は、見ていて泣けてくるほどでした。慰める言葉もなく、そっと見守っていると、みな実が、
『あなた、ちょっと、聞いてもらいたいことがあるの……』
と、真剣な顔で言いました。

みな実が話した内容は、とても受け入れることが出来るものではありませんでした。その内容は、
・章雄と、授かれるまで同居する
・章雄と私は、完全に入れ替わる
・私は、ただの同居人という立場になる
と言う、屈辱的なものでした。私が、さすがに抗議すると、

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2014年4月23日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【泣ける】包茎はイヤだ、馬鹿にされたくない!【告白体験談】

二十一歳の時、包茎手術をしました。
性の知識もあまりなく、友達との会話の中で「包茎だぜえよな」とかいうことを
妄信して、バイトの金を30万円ほど貯めて、包茎の手術をしている美容整形外科に向かいました。
中に入ると受付は女性でした。
受付の女の人と目が合うと、受付から「こちらで受付をお願いします。」と声をかけられました。
受付に歩み寄りましたが、「包茎で診察を受けに来ました。」とは言えずもじもじしていると、受付の女性から「それでは、こちらのカルテにご記入お願いします。」とカルテを渡され、今日の来院の目的の欄に「包茎の相談」と書いて、カルテを受付に渡し、長いすに腰掛けて しばらく待ちました。

しばらくすると「○○さん、こちらに来てください。」と近くの個室から看護婦さんらしき人から声がかかりました。
看護婦さんの方へ、僕は小走りに向かい、通されたのは机とベットがある10畳ほどの個室でした。
看護婦さんは僕に軽く笑顔を向け、「今日は包茎のご相談とのことですね。」とはっきり通る声で言いました。
僕は即座に振り返り廊下の近くでだれか聞いていやしないか心配になりました。
そして、僕がもじもじしながら「ええ、包茎で・・・・。」と言うと察したように看護婦さんは「この部屋の声は外に聞こえないので安心してくださいね。」と言い、続けて
「それでは、ズボンとパンツを脱いでそこのベットに仰向けて寝てください。」と言いました。
僕は躊躇しました。こんな明るい部屋でしかも女性の前で包茎を晒すのは羞恥に耐えがたい気持ちであり、よく見ると看護婦さんは年も自分とそんな変わらない感じも その気持ちに拍車をかけました。

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2014年4月14日 | 告白体験談カテゴリー:泣ける体験談

【泣ける】40過ぎたオッサンの昔話を語らせて下さい【告白体験談】

<>2:名も無き被検体774号+:2011/12/09(金)12:40:37.86ID:nvwzlRRc0<>

立ったので書かせてもらいます。
一応書き溜めしてあります。

小さい頃から本当に平凡な子だった
銀行員の父
専業主婦の母
2つ上の姉
典型的なサラリーマン一家

俺はよく泣く子で、姉にケンカの度泣かされていた
学校では勉強がそんなには好きになれずギリ平均。

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2014年4月13日 | 告白体験談カテゴリー:泣ける体験談

【不倫・浮気】街にあふれる新社会人とセクロスするの簡単すぎww 2/2 【告白体験談】

前回のはなし

ダーツバーが入るビルの非常階段で肉弾系のマリエとの濃厚な一戦を終え、終電に間に合うよう帰って行く彼女を見送くると、2軒目に入った居酒屋でメアドをゲットした菜摘から送られてきたメールを読み返した。

「隆さーん、家に帰る方終電終わっちゃってました(T_T)まだ飲んでますか?良かったら今から逢えませんか??」

俺の大好物とも言える全身ムチムチ、肉布団系のマリエとは違い、菜摘はどちらかと言うとスレンダーで目鼻立ちのはっきりした美形かつ小顔。共通点といえば新社会人だということと着慣れしていないスーツの上からでも男の視線を否応なく集めてしまう胸の大きな膨らみ位だろう。終電逃したとのhelpを送ってくるということは勝率8割は堅い、あんなにカワイイ子と…なんて考えると、ついさっき濃厚なのを出したばかりなのに再びムクリと起き上がるのを感じる

連れの裕也はすでにマリエの同僚である長身モデル系の女の子と店を出てしまっていた。使い勝手の良いこの店に呼び出してもいいが先ほど関係を持ったマリエの同僚がもう二人残っていたので店を変えることにして、すぐ近くのコンビニで待ち合わせた。

居酒屋で別れてからだいたい3時間ぶり位だろうか、手を振りながら小走りに近づいてくる菜摘はやっぱりカワイイ、が揺れる胸にどうしても視線が行く。ぽってりとした唇と意志の強そうな目元、どうしても目を引く巨乳は芸能人で言うと護あさなといったところだろうか。

さっき会った時はピシっと新社会人らしい緊張感がまだ残っていたが、スーツは少し着崩れ、表情も学生時代に戻ったかのような柔な笑みになっている。
「お疲れー、だいぶ飲んだの??あの後どこ行ってたー?」

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2014年4月13日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

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