【人妻】奥さんが2【告白体験談】

そしてゆっくりと二人で手足を持ち運びにかかってすぐ奥さんは気ずき「え・・なに?」と声が聞こえたと思ったら二人は焦った感じで強引に口を塞ぎ奥さんを引きずるようにして駐車場奥の角まで運ぶと一人が口をふさいだままもう一人が腹に一発パンチした。外から見たら車と駐車場の奥で角ということもあり周囲からみえないけど上から見たら丸見えです。そしてしゃがんだまま動けない奥さんにキスをしてもう一人が後ろから腕を動けなくしてます。そしてキスをしていた男は立ち上がるとズボンをおろし奥さんの頭を強引に股間に押し付けてます。フェラをさしているのか。たまに奥さんの頬を張っては押し付けてます。奥さんも抵抗しているけど二人の男の力にはかなわないみたいです。男は奥さんを押し倒し服の中に手を入れて胸を揉みながらキスをしもう一人は両腕を押さえてます。そして奥さんを立たすと押さえていた男がズボンをおろしてフェラをさしてもう一人が奥さんの後ろに行きパンティーをおろしてバックで挿入しました。時折奥さんの「ん・・ん・・・」と小さな声が聞こえます。そしてバックでしてた男が果てるともう1人がかわりバックでしてます。

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2013年8月11日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】奥さんが【告白体験談】

私が見た体験談です。私が忘年会からマンションに帰った時。駐車場の車の中に最近引っ越して来た20代前半の奥さんが寝ていた。飲んで帰ってきたけど眠気に負けて酔っ払って寝てるのかな?と忘年会シーズンでもあるので思った。そのまま気にせず階段を上がってたら、何か下から物音がするので気になり駐車場をみると若い男達が駐車場横の自販機に車を停めて話をしてるみたいでした。二人の内一人が奥さんに気が付いたみたいでもう一人に声をかけ覗きに行きました。奥さんは背が低くかわいい感じの人ですごいモテただろうな?と思う人です。夜も22時過ぎてたのでまわりは静かでした。旦那さんは?と思ったけど、そうしてる内に男がドアを静かに開けます。鍵をかけてなかったのか

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2013年8月11日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】彼の体は誰のもの Vol.1【告白体験談】

現在
私は36歳。恵美。既婚で子供が1人います。今はある病院の事務職。離婚調停中です。
彼は34歳の既婚者。名前をリョウ君。子供も3人います。設計関係の会社を経営しています。奥さんの名前は裕美さん。
親友の名前は真紀。私と同級生の離婚経験者。某大学病院の看護士。私と同居中。
現在の私と彼は隣の家同士。
彼と初めて会ったのは 今から5年ほど前。既にお互い結婚してましたが、その当時住んでいた私のアパートの上の階に彼の家族が引っ越してきたのが出会いです。私は結婚2年目でした。
引越しの挨拶に来てくれた時の笑顔がとても印象的で今でも忘れられません。 
その日たまたま遊びに来ていた親友の真紀が「恵美~ダメだよ~」って笑って言ってました。真紀の勘は当たるんだよね。
当時の彼は、仕事関係の事務所が近所にあり、自宅と事務所を必要に応じて行き来していて、産休&子育てで家にいた私とは頻繁に顔をあわせていました。 
彼の奥さんも会社の事務か何かをしていて、名前は裕美さん。彼より2歳~3歳くらい年下ですごく胸の大きなお人形さんの様な可愛らしい人です。この人なら彼とお似合いだな~って思っていました。
いつもいつも明るい雰囲気の彼の家庭。同じアパートの上の階と下の階でお互い小さな子供も居ることもあり、すぐに仲良くなりました。
プールや海、日帰りで温泉、夏祭り、毎週のように色々な所に遊びに行きました。当然子供中心の遊びだけれど。
私の夫は休日にあまり出かけたがらない人だったので凄く楽しい休日。夫の代わりにお出かけの3回に2回は真紀を連れて遊びに行っていました。
私はもともと社交的で、かなり積極的な方だと思います。今までお付き合いした人も10人はいるかな。
子供の頃から水泳や陸上をしていて足のラインには少し自信がありましたが痩せ気味で身長が高校1年生の頃には既に172cmあり、学生の頃はそれがコンプレックスでした。高校卒業する頃になってようやく女性らしい体つきになってからはスタイルを褒められることが多少増えて、チャームポイントだと思えるようになってきました。

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2013年8月10日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】人妻に捧げた僕の童貞 vol.3【告白体験談】

久し振りの書き込みです。
仕事が忙しく、またPCトラブルもあり、長期間放置してしまいました。
さて、前回人妻のMさんに手コキをされたところまで書いたと思います。
その年の夏、何度もMさんと密かに会っていました。
ある日夕方からMさんと会い、夕飯を食べて公園を散歩していました。
僕は、確かTシャツにジーパンだったと思います。Mさんは、青い花柄のワンピースに白いサンダルヒールという夏らしい格好でした。
夏の夜ということもあり、人通りも多くなかなか二人っきりになれる場所が見つかりませんでした。
お互いのバイト先に近いということもあり、手を繋ぐこともなく歩いていました。
そして、植え込み沿いにベンチが置かれた場所を見つけ、二人並んで座りました。
『Mさん。こんな夜に出歩いて、大丈夫?旦那さんに怪しまれないの?』
『大丈夫だよ。旦那は、いつも帰り遅いし・・・。』
『ふ~ん。』
『そんなことより、この間にみたいに・・・。ねっ?』
Mさんは、そう言ってにっこり笑いました。少しきつめの顔立ちに、サラサラの長い黒髪がとても色っぽい感じです。
僕はぎこちなく彼女の肩を抱き、これまたぎこちないキスをしました。

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2013年8月8日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】包茎相談2:躊躇と羞恥【告白体験談】

芳子「大丈夫だよ。少しでも祐平の役に立ちたいの。それに今ここで見せないと一生、好きな女の人と関われなくなるよ。それでもイイの?」
芳子は真剣な眼差しで祐平を見つめ、問い詰めた。
祐平「…わ、分かりました。」
祐平は相談に乗ってくれた芳子の事を思い、納得した。
祐平の包茎は既に勃起しており、パンツの中では我慢汁が滲んでおり、それが少しズボンまで染みていた。その事を悟られない様に祐平は後ろ向きにゆっくり立ち上がった。勃起した包茎がパンツの中で刺激される為、腰が引けた状態になり、祐平はズボンのボタンを外し、チャックを下ろし、パンツの中に手を入れて、勃起した包茎を下に向けた。そして、そのままゆっくりとズボンを脱いだ。祐平の下半身は白いブリーフパンツと靴下のみの状態となった。
芳子「祐平。」
と、芳子は祐平を呼ぶ。
芳子「いきなり全部脱いで見せるのは祐平には恥ずかしいだろうから、今のパンツのままで前を向いて見て」
芳子の優しい提案に祐平は頷き、股間を押さえながら前を向いた。
芳子「なんで前隠すの?」
理由は祐平の包茎は既に勃起しており、我慢汁がパンツに付着しているからである。
祐平「い、いや、」
祐平は答えに困った。
芳子「祐平は着替える時も前を隠すんだ。そんなに恥ずかしい?」
祐平「…はい、」

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2013年8月4日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】包茎相談1:再会と相談【告白体験談】

 21世紀の春、桜がまだ蕾の頃、山木祐平は専門職の国家試験を通り、晴れて就職が決まった。彼は高校当時、担任だった北上芳子にその報告をしたく、学校を訪れた。電話で済ませれば良いのだが、夢を叶えた生徒に喜んでくれる芳子の顔が見たくて直接行ったのである。学校は春休みで、生徒はいない。
玄関を通り、2階にある職員室の扉を開けると、奥の方で芳子は机で事務作業をしていた。
祐平「北上先生。」
祐平が呼ぶと、芳子は顔を上げる。芳子は祐平と目が合った瞬間、笑顔になり、立ち上がって、祐平の方へ駆け寄った。
芳子「あら、ゆうへいじゃない。久しぶりー。」
芳子は祐平と握手しながら話した。
祐平「お久しぶりです。」
祐平も笑顔になり、早速、就職内定の事などを話した。すると、芳子は凄く嬉しい表情をし、祐平の肩をポンと叩いた。
芳子「良かったねー。せっかく来たんだから、ゆっくりして行きなよ。」
祐平「はい、そうします。」
芳子「でも、ここだと他の先生方の迷惑になるから、そうねぇ、1階の和室に行こうか。」
そう言うと、芳子は祐平を和室へ案内した。そこはかつて、茶道部が主に使用しており、現在は殆ど使われておらず、窓の襖も閉まっていた。
しばらく、世間話が進み、徐々に恋愛の話になってきた。
芳子「ところで、祐平は今、彼女はいるの?」
祐平「いや、今まで、ずっといないんですよぉ」

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2013年8月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト9/11最終回【告白体験談】

2008年9月11日(木)
こんにちは細川幹夫です。
この前の続きですが、4枚のSDカードの内、2枚までが優里さんを塾長が犯した前回報告の内容です。
今回は残りの2枚のショッキングな内容です。
優里さんが弱味を握られて、塾長に中出しされたビデオを見ながら3回も抜いてしまった後に、ボーっとしながら残りのビデオをパソコンで見ていました。
場面は、この前、塾長と高沢が一緒に飲んだ後、優里さんと大喧嘩して、お構い無しに塾長のセフレ2人と乱交した時の動画でした。
塾長の部屋が映り、ビデオを撮っているのは塾長です。
塾長と高沢は二人でソファーに座っていて、少し離れたベッドに女が二人で裸になってオ○ニーをしています。
映像が遠くて良く見えなかったのですが、一人は僕も見た事が有る、塾長のセフレで、33才のFカップ人妻です。
塾長:「どうだイイ絵だろ?こいつら」
高沢:「イイっすねー、何すかこいつら?マジで変態女じゃないっすか?」
塾長:「だろ?あっちは人妻で、そっちも彼氏付きだぜ!興奮するだろ?」
高沢:「しますねー!旦那と彼氏の想像するとヤバいっすねー!優越感ハンパないっすね!」
と言って塾長達も裸になって女に近付いて行きました。
塾長はいつもの人妻の方に行って、オ○ニーさせたままチ○ポを口の前に出すと、人妻は飛びついてしゃぶっています。

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2013年7月21日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト9/5【告白体験談】

2008年9月5日(金)
こんにちは細川幹夫です。
昨日すごーーーーーくショックな事が二つありました・・・・・
ちょっと立ち直るまでに時間が掛かりましたが、報告させて頂きます。
土曜日の夜に優里さんとエッチが出来て超満足して月曜日を迎えました。
塾長にも堂々と報告が出来るので、早く会社に行きたくてたまりませんでした。
出社してすぐに高沢に会ったのですが、「先週お前の嫁は俺が生でヤッたぞ!」と言う優越感で、月曜から清清しい思いでした。
塾長は11時位に来たので、早速「昼飯行きましょうよ!」と誘って報告会を開く事にしました。
塾長:「どうだ?完璧な作戦だったろ?まさか失敗はねーよな?」
幹夫:「塾長・・・すいません・・・やっちゃいましたああああああ!!!!!!(爆笑)」
塾長:「おおおおお、すげーじゃん!やったな!」
幹夫:「いやーーーー、塾長のお陰です!助かりました」
塾長:「まあー俺もチラッと顔見たけど、かなりのイイ女だな、アレを落としたお前も中々だよ!」
幹夫:「あざーす!てゆーか俺、マジで惚れたかもしれないっす!ヤバいです、ただの寝取りじゃ終わらないかもしれないッス」
塾長:「マジかよ、大丈夫かよ?相手も乗り気なのかよ?」

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2013年7月20日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】人妻に捧げた僕の童貞 1【告白体験談】

それは、僕が大学生の頃の話です。
僕は、とある小売店でバイトをしていました。
相手は、同じバイト先にいた人妻でした。当時20代後半で、僕よりは5〜6歳年上だったと思います。
見た目は、小柄でスリムな人でした。脚が細くて、脚フェチの僕にとっては思わず目を奪われることもしばしばでした。
背中の中ほどまで伸びたストレートの黒髪を掻き揚げながら、時折見せる気だるそうな雰囲気がたまらなくセクシーでした。休憩室で一緒になると、タバコを吸いながらいつも親しげに話しかけてくれる、とても気さくな人でした。ご主人とは結婚して数年経っていて、子供はいませんでした。
当時の僕は彼女のいる時期もありましたが、真性包茎だったこともあり、未だ童貞を捨てられていない状況でした。
そして大学四年の秋、僕は長年続けていたテニスの学内トーナメントに出場し、ベストエイトに入る健闘をしました。そのトーナメントに出場することは、以前からその人妻Mさんに話していたんです。
ある日彼女とバイトで一緒になった時に、「そう言えば、この間の試合はどうなったの?」と何気なく聞かれ、「そうだ。ベストエイトに入ったんですよ!」
「凄いじゃない!じゃあ、今度お祝いをしなきゃ!私が、ご馳走してあげるね?」と言って、二人でご飯を食べに行く約束をしたんです。
当日は秋も深まり、夜にはかなり寒い時期だったのを覚えています。
彼女と待ち合わせてシーフード・レストランに入りました。お互いにあまりお酒は飲めない方でしたが、お祝いと言うことで白のグラスワインで乾杯しました。それから食事を食べ、それぞれの話をしていました。少し酔いがまわり、お互いに顔を赤らめていたはずです。普段の彼女は大人っぽく、気だるい感じさえ見せる人だったので、お酒が弱いのを見て意外な印象を受けました。その日の彼女は、上下黒の服を着ていました。黒の革のパンツを履いていて、それに合わせた黒いショートブーツがとてもセクシーでした。革のパンツは、それほどスリムでありませんでしたが、腰周りとヒップ周辺がピタッとしていて、体のラインが見えました。
お酒の酔いがあったのか、それとも全くの無意識だったのか、向かい合わせのテーブルの下で彼女のブーツの先が僕のジーパンを履いた脚に何度も触れて、ドキドキしていました。食事を終え、帰るにはまだ早い時間だったので、少し酔い覚ましに歩くことにしました。やはり夜は寒く、自然と二人とも体を寄せ合って歩きました。階段を上るときに、僕が彼女に手を貸しました。そのときの彼女の手が冷たかったので、そのまま手を繋いで公園まで歩いていきました。海辺の公園は寒いということもあり、人影も無く、しばらく二人で無言のまま海を見ていました。それから移動して、公園内の建物の壁に寄りかかって風を避けていました。そして、気付くと彼女が壁を背にして立っている僕の前に立ち、向かい合う格好になりました。お互いに「寒いね。」って言いながら、肩や腕を擦り合い、体に触れ合うよになっていました。そして、思わず僕は彼女の肩に腕を回して、自分の方に引き寄せると、彼女は完全に僕に体を預けたんです。正面から小柄な彼女を抱き寄せ、彼女も僕の体に腕を回してきました。僕は我慢出来ずに、彼女の顔を覗き込みました。彼女もお酒で赤くなった顔を上げ、じっと僕を見ていました。本当に自然にキスをしました。最初はお互いに触れるか、触れないかといった程度の軽いキス。そしてもう一度見つめ合い、次にキスをするときには彼女は明らかに口を開けて僕の舌を受け入れるように濃厚なキスを求めていました。貪りあうように、激しいキスでした。お互いの口の端から、唾液が溢れて流れるくらいにぐちゅぐちゅと音をたてて、激しいキスをしました。僕の両手は、彼女のヒップを両手で揉みしだき、僕の指が彼女のヒップに食い込むたびに彼女は感じているのか、つま先だって体ごと僕に擦り付けるように抱きついてきました。しばらくすると体を翻し、「お願い。おっぱいも触って?」と言って、僕の方に背中を向けて寄りかかるような形になりました。彼女はヒップを僕の股間に擦り付けて、勃起して大きくなった僕のペニスを刺激してきました。そして彼女の冷たい手で僕の手首を摑んで、自分の乳房に導きました。小柄でスリムな彼女の乳房は予想外に大きく、ブラジャーの上からでもその張りがわかるほどの弾力がありました。しばらく単調に彼女の乳房を揉みしだいていました。彼女は、僕の手に力が入るたびに、「うん…。」、「はぁ…。」とセクシーな声を出して、身を捩っていました。「お願い。もっと…。」彼女の冷たい手は、自ら黒いブラウスの胸元のボタンを外して、僕の手をその下に導きます。黒いブラウスの下には白いブラジャーが見え、僕の指先は彼女の乳房が熱いほどうっすらと汗をかいていることが分かりました。彼女はブラジャーのフロントホックを自ら外し、「ほら、○○君…。」と言って、ブラウスの胸元を開けて、ブラジャーの中を見せてくれました。彼女の乳首は適度に黒ずみ、それまでの愛撫でこりこりに勃起していました。童貞で、それまで直接女性に乳房に触ったことのない僕は、「はぁ…。凄い。」と圧倒されながら、ブラウスの中を食い入るように見つめてしまいました。それでも夜の暗さでよく見えず、直接指先でつまみ上げ、コリコリと刺激しました。「あぁ、○○君。気持ちいい。もっとして。もっと。」彼女は目をうつろににして、口を半開きにしながら腕を後ろ手に僕の首に巻きつけて、僕の髪に指を通して挑発してきます。僕は、背後から彼女の顔をこちらに向けさせて激しいキスをしました。彼女は、自ら舌を伸ばして僕の口の中を舐め回すように、動かしてきます。彼女の胸元はどんどん熱くなり、僕の指先には彼女の汗と香水の混じったものでうっすらと湿り気を帯びていました。その湿り気を感じながら、彼女の乳房と乳首を弄び、その手の動きに合わせて、彼女は自分のヒップを僕の股間に擦り付け続けました。
「僕、Mさんにずっと憧れていたんですよ。そんなMさんとこんな風に触れ合えるなんて嬉しいし、夢みたいです。」
「憧れ?光栄だな。○○君、かわいいもん。私も、こんな風になるなんて思っていなかった。でも、どこかで望んでいたのかもしれない。」
「でも、大丈夫なんですか?今日は、ご主人になんて言って来たんですか?」

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2013年7月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】こんな私って・・・抱かれる人妻 14【告白体験談】

「きゃあぁぁ・・・いやだってば・・・いやぁぁ・・・」
「真紀ちゃん・・・いいからおとなしくするんだ・・・優しくしてあげるよ」
「きゃっ・・・あっ・・・うぐっ・・・」
真紀の口から押しつぶられたような小さな悲鳴が漏れて、口唇が重ねられる。
「きゃぁ・・・いやいや・・・んぐぅぅ・・・」
きつく抱きしめられた真紀の口唇がこじ開けられ、逃げ惑う舌が捕らえられ舌同士が絡み合い、吸われる音が響く。
ちゅぱちゅぱ・・・ちゅるちゅる・・・
オジさんが強く滑らかに吸うと真紀の口から柔らかい喘ぎ声が漏れてくる・・・
「あうぅ・・・ぐぅ・・・」
「そう・・・真紀ちゃん・・・いい子だわ。あなたはわたしたちのもの・・・逃げられないのよ・・・」
喘ぎ声を聞きながら真紀の柔らかい乳房をワンピースの薄い生地の上からゆっくりと揉む。
「ひいぃ・・・ユキさん・・・だめ・・・だめよ・・・」
「真紀ちゃん・・・キスの途中だよ・・・」
「うっ・・・あぐぅ・・・あぁっ・・・」
オジさんの口唇が再び真紀に重なって言葉が遮られ、じゅるじゅる・・・びちゃびちょ・・・と濃厚に絡み合う音に変わってくる。

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2013年6月19日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談
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