【寝取られ】遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 エロシーン 【告白体験談】

その晩、富田が食事に連れて行ってくれたのは焼肉店であった。

焼肉店と言ってもそれぞれの席が個室になっていて、店内には大きな揃ったワインセラーまで完備しているという高級焼肉店だ。

アルコールは取らなかったが、富田と山井は本当によく肉を食べる。

一皿何千円もする高級肉を次々と口に放り込んでいく2人の食欲に、果歩は驚きの表情を見せていた。

そして食事を終えると、3人は富田のマンションへと向かった。

山井 「ご馳走様でした富田さん、いやぁマジ美味いっスねぇあの店。」

果歩 「ほんとに美味しかったです。でもまたご馳走になっちゃって…。」

告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||

2015年2月9日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【レイプ】まこと2 【告白体験談】

前編:まこと1

性奴・まこと 2−1 投稿者:涼 投稿日:8月3日(日)12時36分57秒削除

駅前を歩くたびに振り返られる。近在一の美少女と呼び声も高いXX小学校の今野まこと。いつものフラッパースタイルに、七分袖のブルーのブラウス、ジーパンにリュックの軽装で塾への道を歩いていたが、その心中は千々に乱れていた。この2日で知り合いの男に完全な性奴に調教されてしまった。縄跡を隠すために袖も長い服にしなければならなかった。だが一番の問題は…自分が相手の男を殺したいとか、憎んでも余りある…という気持ちになっていない点だった。
行きつけの本屋のおにいちゃんに、ごく淡い気持ちを抱いていたのは事実だったが、それだけではない。むしろ次はどんな猥褻なセックスを強いられるのか、そればかりに頭が行ってしまっていた。塾に到着しても激烈な抽送の記憶で、下の口を疼かせるばかりだった。
(そうよ…どうして…)
…恋人同士のような息を合わせた絶頂を極めたあと、英子が帰るのを待ってまことは風呂に入れてもらった。この時は猥褻な責めはなく、そのままベッドに寝かしつけてもらった。「今日はもうセックスはしないから、安心しておいで」という男の声を聞いたと思ったら、5時の目覚ましが鳴るまで熟睡していた。
「ちょっと、置かして」
ぼうっとしたまま横にリュックを置いて席に座ったまことを、隣の悪戯好きの男子は見逃さなかった。
「まことぉ…犯していいのか?」
いかにも幼稚な小学生のギャグだったが、まことはギクリとして立ちすくんだ。(どんな体位で犯されちゃうの?)。男子生徒も、いつもの蹴りに備えて身構えていたのに、妙な雰囲気に対応を失ってしまう。「え…?お、おれ…」。それを救ったのは元気良く飛び込んできた美少女の一声だった。
「真一郎!まことに声掛けるなんざ10年早いぜ!家でエロビデオでも見てな!」
「な、なんだよう、この男女!」

告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2013年6月8日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

このページの先頭へ