【不倫・浮気】漫画喫茶から始まった【告白体験談】

高2のとき漫画喫茶に行ってみたかったけど一人が不安で、彼氏に一緒に行こうって言ったけど漫画に興味なくて嫌がられました。
じゃあ仕方ないか〜と思ってたら、それを聞いた彼氏の友達k君が一緒に行ってくれることになったんです。
k君とは彼氏より長い小学校からの知り合いだし一緒に行きました。
ソファに座ってお互い漫画に没頭してました。
一時間くらいしてk君が「目が疲れた〜ちょっと休ませて。Aちゃんは読んでていいよ。」と言い、私の膝に頭を乗せて横になってきました。
びっくりしたけど、狭いし横になるならこうするしかないよね…と思って気にせず漫画を読んでました。
突然k君が太ももを撫でてきたんです。膝枕のまま、片方の手でゆっくり撫でまわしてました。
k君起き上がって座ると「Aちゃんこっち来て」と私をk君の上に跨らせました。
それから「キスしよ」って言われて、私が答える前にキスされたんです…。k君のが大きくなってるのがパンツごしにわかって、
恥ずかしくなってきたけどキスしながら髪撫でられてたらHしたくなってきて。。
まだ処女だったのにHしたくなってっていうのも変なんですけど…自分から舌を入れてディープキスしていました。
夢中でお互いの舌を絡ませてキスしてました。
その間も私とk君のあそこは服ごしだけど密着してて、k君のがずっと当たってて気になってました…。
キスばかりしてて帰る時間がきて一緒に帰りました。

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2013年12月9日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】文化祭で浮気【告白体験談】

私が高3の時、大学生の彼氏と付き合っていました。
夏の文化祭の日(一般の人も来れる)彼氏が友達3人でうちの高校へ来ました。
私は大学生の彼氏がいるってことに少し優越感を覚えてて、友達に紹介したりしました。
彼氏は愛想よく私の友達に「ゆーすけです♪」とか言ってたな。そして彼氏の友達も「今度合コンしよー」なんて言ってた。
私はその日、模擬店の係だったのであんまりユースケと一緒にいられませんでした。
私:「ユースケちょっとそのへん見て回ってて、ちょっとしたら私も抜けだせるから」
彼:「おーわかった」
彼はそう言ってふらふらっといなくなりました。
文化祭も終わり頃、模擬店を閉める準備をクラスメートでし始めました。
私は昼頃から見えなくなったユースケが気になって、ケータイにかけると彼は全然電話にでません。
(あー相手しなかったから帰っちゃったかな。。)そう思いながらも何度もリダイアルを押してかけていました。
その時友達のかおりが向こうからやってくるので彼を知らないか聞くと
さっき見たけどしらない、と言いました。
何回か電話をかけてると、やっと彼がでました。
私:「ユースケいまどこにいんの?」

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2013年12月9日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】主人以外と【告白体験談】

46才人妻です。30年ぶりに中学の同窓会がありました。そのとき、ひょんな切っ掛けである人と話が弾みメール交換しました。たわいのないメールのやりとにを数ヶ月したある日、一度逢おうかと。彼は隣県に住んでおり中間地点で待ち合わせ。彼の車で海にドライブ。もう時効だからと彼は中学時代私を好きだったことを告白されました。私は存在すら知らなかったのに、でもメールでのやりとりでその時の私は彼に好意を抱いていたのは事実です、だった逢いにきたんだから。告白で少し動揺はしましたが、そのあとの話はたわいのないものでした。
「何もしないから一緒に行きたい」と指差したのはホテル、初めての男性が主人で浮気経験のない私は強い衝撃を受けましたが何故かついて行っていました。
部屋では車中での続きの話でしたが上の空、彼はお風呂に一人でいきました。私は何が何だかわからなくなってただ彼が出てくるのをまっていました。そのとき、後ろからいきなり抱きしめられました、抵抗したらすぐに「冗談だよ」とやめてくれました。そのとき、私は彼の優しさが嬉しく顔を向かい合わせ目を閉じました。唇を受け入れると彼の手は服の上から胸にきました。「きみもお風呂に入っておいで」、頷き浴室にいきましたがこれからのことを考えると不安とドキドキでした。タオル姿で直ぐにベットに、彼は直ぐに隣にきました。
いきなり彼のペニスが顔の前にきました、「咥えれば」言葉通りしました。主人のモノとは比べ物にならないくらい硬く大きいペニス、それから、「きみの裸、見せて」とタオルを剥ぎ取られました。全身の愛撫、特にクンニは恥ずかしいくらい長い時間、それも音を立ててしてくれました。69も本当に久しぶりにしました。
彼が私の上にきて、「初めは生で入れたい」もう、私はただただ彼がそのときは欲しかった。「うん」
彼のペニスが入ってきました、フェラチオでわかっていたことでしたがとても硬く太いモノでした。散々突かれ女としての喜びを主人以外に求めていました。
「本当はこのままいきたい。でもいくときは抜くから」と彼。「いきそうだよ、抜くよ」私は思わず彼と足を絡め手は腰を押さえました。「心配しないで、中にきて」と同時に子宮の中に射精を受けました。私にとっては久しぶりの生受け、彼が離れた後、太ももに精子が伝わり出てくるのがわかりました。
その後、逢ってはいません、あれはもう一人の私、もう一人の私はもういません、あの日の事は奥深くしまっておきます。本当に愛しているのは主人なのですから。

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2013年12月9日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】黒人【告白体験談】

30歳の主婦です。フィットネスクラブで知り合った34歳の黒人男性にしつこく迫られてずっと拒み続けてたんですが、ついに根負けして主人の長期出張中に一度きりという約束で抱かれてしまいました。食事もそこそこに彼のマンションに連れ込まれ、部屋に入るなり激しいディープキス。主人に対する罪悪感を感じる暇も与えてもらえず激しく口唇を吸われ、気が遠くなります。「愛してる、ずっと君が欲しかった」と耳元で熱っぽくささやかれながら服を脱がされあっというまに下着姿に。お姫様だっこでベッドまで運ばれて、あとは彼の気が済むまで激しく貪られました。結局、金曜日の夜から日曜日の朝まで服を着せてもらえず、何回したのかも覚えていません。日曜日もドライブ先の山中で生まれて初めての野外セックス。黒人男性とのセックスがこんなに激しいとは思いませんでした。また今週末も彼に抱かれに行こうと思っています。

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2013年12月9日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】夫に隠れての不倫【告白体験談】

四十二歳の私は今、夫の隠れて半年前から四十六歳の直属の課長さんの愛を受けています。今日も私は課長さんに抱かれ、男の愛を一心に受けながら午後四時には何もなかったように帰宅していました。午後六時頃、夫が帰ってきましたが、その時、私は夫の顔がまともに見られませんでした。
夫を裏切った罪悪感に胸が苦しかったのですが、私は努めて平静を保っていました。悪いこととは思いながら断ち切れずに、づるづると今日まで続いているのです。引きつけられる男の魅力は何でしょうか…。確かに夫と違う強烈な性欲に溺れているのは事実です。これが夫に隠れてする浮気という性の虜なのでしょうか。
課長さんとの最初のデートは五月でした。土曜日の午後、勤務が終わってからドライブに誘われました。二時間余りドライブして動物園の駐車場に停車して話している時でした。私の横顔を見つめておられる課長さんの視線を感じました。やがてその手が、私の太腿に載せられ、一瞬、私は、女の痺れが本能的に全身を駆け巡りました。課長さんもやはり男であって、こうして私を誘い出したのも、所詮、私のからだが欲しいのだな…と思いました。課長さんは、私の反応を伺っておられるような視線を感じましたが、私は、努めて平静を保って、課長さんの誘いを避けるようにしていました。そのため、この日は何事もありませんでした。。
二回目に誘われたとき、初めてラブホテルに足を踏み入れました。車が川沿いの道を走っていると、前方にラブホテルが見えたのです。すると課長さんが「…ねぇ…、入って休憩してお茶でも飲もうよ…」と声をかけられました。後で思うとこのコースは、予め課長さんが下見されたコースで、私を誘い込もうと予定されたコースだったのだと思いました。私はラブホテルに入った経験もなく、ただ、黙ってうつむいていました。すると車はホテルの暖簾をくぐって、薄暗い地下駐車場に停車したのです。
人目につかない川縁の木立に囲まれたこのホテルは、車が出入しやすいようにできていました。私は、今日のデートでは課長さんから、求められることは予想していましたし、その覚悟も出来ていました。課長さんに誘われたいという期待感もあったのでしょう。お部屋に入ると、雰囲気の良い綺麗なお部屋で、中央には大きなダブルベットが置かれていました。夫以外の男を知らない初めての体験で、これがラブホテルなのか…と思いました。
お部屋に足を踏み入れると課長さんは、すぐに私を抱き寄せ、私はその腕に抱かれて、初めて濃厚なキスを受けました。夫以外の男に初めて抱かれた腕の中でした。課長さんの硬いものが私の太腿に触れていました。ブラウスの上から乳房が愛撫されたのです。私は夫に初めてキスされたその時を思い起こし、不覚にも感じていました。
私は、キスされながらベットの端に押され、ベットに押し倒されました。服は着ているものの夫婦生活本番の愛撫でした。否応なしに女の本能が芽生えて気持ちの良さを感じるのでした。やがてブラウスのボタンが外され、それが拡げられて、乳房が愛撫されたのです。不覚にも感覚に痺れて不思議に抵抗できませんでした。やがてブラウスが脱がされ、スカートも剥ぎ取られ、スリップだけの姿でベットの上に寝かされていました。もう凄く濡れているのが自分でもわかりました。
私はショーツの上からペッティングを受けたのです。夫以外の男性から、初めて女の大切なそこに触られたことで、意思にかかわらず自然に昂ぶってしまいました。夫との時にはないほどに濡れてくるのです。私は課長さんの優しい愛撫と、夫以外の男性に初めて愛撫されたという羞恥と好奇心が入れ混じる中で、昂ぶり続け、不覚にも、どうしようもなくなって、ペッティングだけで、課長さんに知れないように、静かに達していました。
私も課長さんのズボンのチャックを下げて、硬く太い怒棒を探し求めていました。初めて夫以外の男のものを握った瞬間でした。それは夫のそれより硬く太いものだと感じました。それを扱いていると我慢できなくなったのか、課長さんは「うぅん…」と呻かれたかと思うと、ベットの横にあったタオルを急いで取って、その中に多量の精液を噴射されたのです。
この日の課長さんは、私を全裸にして挑むことはされませんでした。下着の上からの愛撫でした。課長さんも、上司という立場や、社会的地位名誉をわきまえての慎重な行動だったのでしょう。
三回目も同じホテルでした。課長さんの手が、ついに私のショーツの中に潜り込んできました。本格的なペッティングを受けたのです。夫以外の男性の手が、そこに初めて直接に触れました。私は、これまでになく凄く興奮し、この日も、課長さんに知れないように、静かにイッてしまったのでした。それでもペッティングだけなら、まだ第一線を超えていないので許せると思っていました。
興奮した私は、課長さんが仕向けられた怒棒を握って扱いていました。男の欲望は興奮と快感を物語って、ピクピクと脈打ち、鬼のように反り返り、青筋を立てていました。それは夫と違い、想像以上に大きくて硬いものでした。
その凄く屹立したものを見た私は、不貞を守ろうという意識がどこかに跳んで行っていました。もう、すべてを課長さんにあげても良いと思いました。夫の時には濡れも少ないのに、課長さんの愛撫では、もう、ビショビショに濡れてくるのでした。そしてついに私は、脱がされたのです。脱がされるのに私は不思議に抵抗しませんでした。生まれたままの姿でベットに仰向けにされていました。
課長さんが私に覆い被さってこられて、花唇の襞にペニスがあてがわれたと思ったら、そのままグット一気に奥まで押し込んでこられました。入り始め少し痛みがあったのですが、硬い塊はすんなりと入ってきました。夫とはちがう硬い大きなものが無理矢理にめり込んできて、それは女の隧道一杯に拡がって奥まで押し込まれてくるのです。夫とは体験したことのないような凄い快感に痺れたのでした。
それは夫のものとは全く違う硬さと強さがあって、まるで鋼鉄のようでした。五〜六回は入り口あたりを軽く抜き差して触れ、その後、ゆっくり奥まで進入してくるのです。それが退くときは急速に退くので、私は、折角、硬く大きなものを受け入れているのに、それが抜けて一人取り残されるのではないかと思うほどに、急速に退くのでした。その繰り返しが続きました。夫は数回繰り返すと、呆気なく果ててしい、私はいつも取り残されてしまうのですが、課長さんはその繰り返しが何回も続くのでした。

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2013年12月9日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】男の後輩に。。第2話 (学校での体験談)【告白体験談】

あぁ。。あたし酔ってる。。
どうかしてるよぉ。。後輩にこんなこと。。
でも、一旦タガが外れたら、自制心なんて機能しないの。

『こんなんでも出ちゃうの?』
「マジ、出ちゃいます。。」
『そっか。。。。出していいよ』

自分の口から出たセリフ。。
耳を通して再び自分に戻ってきたときに、
その響きの淫靡さが数倍になって、身体の中で膨らんだ。
火に油を注ぐが如く、さらにいたずら心が首をもたげる。

「マジっすか?でも、かなり恥ずかしいんっすけど」
『じゃ、やめるか?』

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2013年12月9日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】男の後輩に。。第1話 (学校での体験談)【告白体験談】

大学に入学して最初に入部した文化会の部とは別に、
2年生になった頃、もうひとつ別のサークルにも入部した。
部員数は50名くらいだったかな。。
活動内容は、とっても特徴的なので。。
もしかしたら、それが元であたしの大学がバレるかも。
なので、ここでは発表しませんが^^
4年生の頃。。
あたしの彼氏さまは、卒業後に留学してしまって。。
留学後1年くらいは連絡を取り合っていたんだけど、
なんとなく音信も途絶え気味になり。。
自然消滅?という流れに入っていました。
そういう噂はどこから広まるのか。。
リサとその彼氏は破局したという説が
サークル内の通説になっていました^^;
そのサークル内に、R君という当時2年生の後輩がいました。

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2013年12月8日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】新2008年初浮気 その2【告白体験談】

トイレから帰ってきた私はソファで寝ようと思いました。そしたらさっきまで寝ていたD君とC君が待っていました。
「あ、おかえりー」と、C君は言いました。「Dも実は起きていたんだって…」と言われましたが私は何も答える事もできませんでした。
そして、立ち尽くしているとD君が立ち上がって私をゆっくり押し倒してきました。
「Cにもやらしたんだから俺もお願い。二人のHな声を聞いていてもう勃起しまくりだよ」と、言われ床に押し倒されました。
「ちょっと…もう無理だって…私は帰りたいの…」と、お願いしましたが聞いてくれませんでした。
D君に押し倒され、C君に腕を押さえつけられ動けない私。D君はズボンを脱いで挿入の体制になりました。私はパンツは穿いてなく、
アソコはまださっきのHのせいでまだ濡れていました。D君のオチンチンはすごく勃起していました。
D君は「すぐ終わるから我慢してて。Mちゃんは彼氏と喧嘩したんだから大丈夫。」とよくわからない事を言ってきました。
そして、私は押さえつけられていましたが、もう早く終わらせて欲しかったので抵抗するのもあきらめてオチンチンを入れられました。
「…んんっ!!」と、声をだしてしまい「あぁ〜Mちゃんの中あったかい〜」と言われD君はピストン運動をしてきました。
「ハァハァ…メッチャぬるぬるしてる〜気持ちイイ〜」と、言って腰をたくさん振っていました。C君はタバコを吸いながら私達のHを見ていました。
そして、動きが止まり私はうつぶせの体勢にされました。寝た状態で後ろからオチンチンを入れられました。
足を閉じた状態で入れられると子宮の圧迫されて私はすごく感じていました。でも、声は出さないように我慢してました。
声を出さない事が私の最後の抵抗だったのです。「Mちゃん気持ちいい? 気持ちいいでしょう? ねぇ? 俺はすごくイイヨ!」
そして、腰の動きが早くなったりゆっくりになったりしてD君は気持ちよさそうに動いていました。

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2013年12月8日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】新2008年初浮気【告白体験談】

この前、浮気をしてしまいました。懺悔のつもりで書かせてもらいます。
私の誕生日は12月31日です。
その日を迎えた私は彼氏と一緒に誕生日&年越しを一緒に過ごそうと決めたのに
ささいな事で私は彼氏と喧嘩をしてしまいました。
原因は私が家の事情でストレスが溜まっていて、彼氏に当たってしまった事で
言い合いになりその日はもう会わないと言われてしまったのです。
せっかくの誕生日に喧嘩してしまって、私はおもしろくないから
友達に電話してみんなで遊ぶ事にしました。
丁度その日はバイト先の友達とか地元の友達とみんなで集まって忘年会をするみたいだったので
喜んで参加しました。
男女合わせて18人ぐらいで男10人女8人でした。
約束の時間まで、準備をして化粧をしたり支度していると友達が車で迎えに来てくれました。
車に乗り込んで忘年会のお店に向かって走っていると彼氏から電話かかってきました。
どうやら仲直りの電話のようです。
彼氏は色々謝ってきましたが、私はもう友達と忘年会をするモードになっていたので

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2013年12月8日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】いきずり【告白体験談】

結婚して10年 初めて夫以外の物を味わってしまいました。
たまにランチに行く友達と九州に2人だけで旅行に行きました。
友達が良い男見つけて遊ぼうか??って言い出したの。え〜〜って思ったけど、飲んでたこともあり旅先のアバンチュールも良いかな??  そしてそんなことできると思ってなかったです。
友達が声かけて、同年代の地元の男性と4人で飲むことになり、いつの間にかカップル状態で2人ずつになり飲んでました。
気持ちのテンションも上がり、気持ちよくっていい気持ちでした。
店でて私はふらつき、男性の腕にしがみつくと抱き寄せられて、路上でキスされたのです。
顔は赤らみ血が上り、男性の胸に顔を沈めてました。
男性の腕にしがみつく感じで歩き、ホテルに入りました。これから何が始まるかわかってました。
入りなり熱いキスされ 頭がボーとしちゃって そのままベットで服着たまま愛撫されて、酔いもあり気持ちいい感じでした。
いつの間にか2人とも裸で抱き合ってて、キス・・ 男性の舌が首から乳首にお腹、そしてクンニされて私のあそこは洪水のように濡れてきちゃって、私から男性の物を掴み入れてました。
激しい突きとピストンされて、精液がお腹にきてお腹が温かく感じました。
それからが私がいまままでに無い行動でした。
私からペニスを握り、銜えてしゃぶいり 2回目のエッチに入り、私もものすごく感じて、初と言うくらい雄たけびを上げる感じで叫びはじめてたのです。
2回目は一緒にいったと思います。精液が口に出され、手でなぞりながら虫の息感じで余韻に浸りました。
数分愛撫されて 3回目はバックから突き上げられてもう快楽以上に感じてました。

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2013年12月8日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

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