【人妻】チャットで知り合った大阪の人妻【告白体験談】

5年くらい前、チャットで知り合った人妻さんとの話なんだけど
オレは東京で人妻さん(Rさん)は大阪の人。
会話のテンポとかノリが合うからすっかり仲良くなった。
お互いの旦那や嫁さんへの不満とかシモネタも話すようになった。
とはいえ出会い系のチャットじゃなかったし
距離もあったんで実際に会う事はないだろうと思ってたんだけど
半年くらいしてオレは大阪への単身赴任が決まった。
そのことを告げるとRさんは飲みに行こうと携帯番号を教えてくれた。
話も合うしノリもいいRさんの事は気になっていて
そんなRさんから携帯教えてもらったから舞い上がった。
それからはチャット以外にも電話でも話しをするようになった。
Rさんは少し鼻にかかってハスキーでその声だけで抜けると思えるほど
色っぽい声の持ち主だった。
当時オレは31歳、Rさんは35歳。
たまに少しお姉さんぶった態度を取ることがあって

告白体験談関連タグ

||||||||||||

2014年3月18日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】バドミントン部で. . .【告白体験談】

俺は中学でバドミントン部に入った。
あまり知らない奴ばかりだったので気まずそうに黙っていた。
後ろから肩を叩かれた。
振り向くと、男子とは思えない程綺麗な子がちょこんと座っていた。
俺は相手が男なのに萌えてしまった。
次の日、その可愛い男子を自宅へ誘った。
両親とも、仕事に出かけていて、遊び放題だった。
しばらくはゲームをして遊んでいたが、飽きて、可愛い男子(以下よりK太郎)を意識していた。
K太郎は、喉が乾いたと言って、冷蔵庫を勝手にあさりだした。
K太郎は、冷蔵庫の水をガブ飲みし、「外で遊ぼうよ!」と、可愛らしい顔で振り向いた。
そしてK太郎は短パンでももぐらいまでしか無いのを履いていた。
俺は、「いきなり外で運動するのは危ない」と言ってK太郎に準備運動をするように言った。
K太郎は寝ころび、美脚がヤバいほど見えてる。
俺は迷わずK太郎の服を全て脱がした。
そしてK太郎にちんぽをくわえてもらい、激しく動きながら、K太郎の口に白い液体を吐き出した. . . . . .

告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年3月16日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】えっ! うそ、 裸にされる・・【告白体験談】

家に一日中居るのがイヤでした。
子供から手が離れ、少しは自分の時間を持てるようになってそう感じるようになりました。
口実は何でもよかった。ただ外に出たかった。
一応もっともらしい理由をつけて主人に外で働きたいと言ってみました。
意外にも主人は、「まあ、いいだろう・・あまり遅くなる仕事はダメだぞ。」
主人の許可を得て、友達の紹介でファミレスのパートを始めました。
時間は10時から3時までと言う条件でした。
高校を出て、2年間だけ働いた事はありますが、42才の今まで外で働いた経験がありません。
言い換えれば、人との接触も主人以外はあまり無かったと言う事でした。そんな私です。
そのお店で私は一人の男性と知り合いました。
年令は私よりひと回り下の30才、そうです。その店の店長でした。
新人の私にいろいろ親切に指導してくれて、彼の中に、主人には無い優しさを見出していました。
ある時、仕事で粗相をし、お客様を怒らせてしまう出来事がありました。
烈火の如く怒鳴り散らすお客様の前で、如何していいか判らないまま、私は泣きだしたい
心境でおりました。そんな私に援助の手を差し延べてくれたのが彼でした。

告白体験談関連タグ

|||||||

2014年3月14日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】淫らに豹変する妻【告白体験談】

今年になって地区の役員に初めて選出され、懇親をかねて飲み会が開催された。
ここに越してきて二十年も経つのに、仕事に託けて先伸ばしてきたのだが
いよいよ逃げられずに今日を迎えるはめになったのだ。同じ町内で有名なエロじじいも私と一緒に役員を1年間努めることとなったのです
酒の席で案の定、エロじじい正吉さんが声を掛けてきた
「大変ですが1年間宜しくお願いしますよ田中さん!
奥さんよくウチに配達に来てくれるからさ、アンタより顔見知りだよ(笑い)
まっお近づきに」  湯飲茶碗に注がれた酒をグイグイと飲み干す酒がすすむと気さくなエロじじい正吉さんと気があったのか、かなり仲良く打ち解けていた
根底には妻の美紀に向けられた正吉のいやらしさに興味を覚えたからでもあるのだが…「ところで田中さんよ~お宅の嫁さんいい女だよな~一緒に酒でも飲みたいな~
田中さん奥さん何歳になるんだい?すらっとしてるし美人だよな~」もう若くないですよ~45歳ですからね~正吉さんが思っているような女じゃありませんよ「45歳か~しごろやりごろだな! 女盛りのいい年じゃねえか~じいさんに目の保養させてくれよ
どうだいこのあと田中さんとこで一杯! ねっ!田中さん!」妻が厭らしい目にさらされる事を想像すると股間が熱くなる「でも突然だとウチのやつ怒りますよ、正吉さんがフォローしてくれるって約束してくれるなら
いいですけど…ウチのやつ自意識過剰なんで、きつく見えますけど褒められたり、
押しに弱いんで、上手に言ってくださいよ~」「じゃいいんだね” さっさっ、そうと決まれば早く行こうぜ! じゃ委員長あたしたちはこれで…」懇親会は酒の力もあってか盛り上がりを見せていた美紀を妻を他人の目にさらす、淫らに…以前の私だったらこんなことを想像もしなかった
人妻、里美に出会うまでは…   
里美との出会いは営業先でたまたま気が合うというか
お互い惹かれあうとでもいうのか身体の関係にそれほどの時間もかかることなく結ばれた

告白体験談関連タグ

||||||

2014年3月12日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】課長【告白体験談】

結婚前に関係を持っていた人と去年から再び関係してしまいました。
夫がいるのに現在不倫中な私、夫では感じる事の出来ないどーしようもない相性の良さと恥じらいも無く全てをさらけ出す事のできる相手。
以前に直属の上司だった彼とは、勤め始めて数年後の社内旅行での出来事でした。よくある流れと言えばそれまでの話でめずらしくはないと思っています。
宴会が引けて10名ほどでホテル内のカラオケ店へ移動し、和気あいあいで盛り上がり、お酒は割と強い方ですが、この日は宴会中から上司やら男性社員達から勧められチャンポンしたのが効いてしまい、カラオケ店へ来てからもワイン、日本酒と調子に乗ってしまったのが失敗でした。
数人の男性社員が場所を変え、近くの町まで飲みに行くと言い出し自然と数人ずつ散会となりました。
席を立ち歩きだそうとした瞬間、クラっとしてフラついてしまい
社内で1番仲の良い、智子の方へ倒れ込みそうになりました。
しかし智子も同様に、かなり酔っていたようで2人で一緒に床へ倒れてしまいそう、、、と思った時、課長に体を支えられ助けられました。
あっぶねーと言い私の腕を持ち、一緒に居た主任は智子の片を抱き支えてました。
今日はもう無理だろうー、これくらいにして部屋まで送り届けるか
ら、もう休みなさいとの言葉。
断る理由は何も無く、私と智子は課長と主任に抱えられるように
店を出ました。
ロビーの近くを通り、その後は下を向きクラクラと目が回りエレベーターへ4人でやっと乗り込みました。
5Fだがルームナンバーを思い出せない。            智子のスーツポケットにキーが有り、主任が探すが?智子の胸に触ったように見えた、、、

告白体験談関連タグ

|||||||||||||

2014年3月7日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】友達のカミさんと激エロプレイ【告白体験談】

もう一年以上も前の話ですが、居酒屋で友達のカミさん(38歳で職業は看護
婦)と偶然会い、そのまま意気投合してヤッタ事があります。
それまで挨拶程度の会話を数回しかしていなかったけど、お互いに酔っ払っ
ていた事もあって、ダメ元でカラオケに誘ったらOK。
お互い会社の飲み会だったんだけど途中で抜け出し、近くのカラオケ店に行
く途中で建物の裏の暗闇に連れ込んでキスしてやったら、「えっ?
何!?・・・ヤダ・・・ダメだって・・・」と言いながらもその気になっ
て、チンポ出して「早く!早くしないと誰か来るって!!」とフェラを頼ん
だらあっさり咥えてくれた。
もちろんフェラだけで済ますつもりはなかったので、フェラでビンビンに勃
起した所でケツを突き出す様に言ったら、「えっ!ここで!?」と言いなが
らも素直にケツを突き出し、ストッキングとパンツを下ろしたら既にマンコ
はヌルヌル・・・コン無しで一気に奥まで突っ込んでヤリました。
旦那である友達のモノが小さかったのか、「太い!裂けちゃう!優し
く・・・」と言いながらもイヤらしく小声で喘ぎ、かなり興奮している様子

告白体験談関連タグ

|||||||||||||

2014年3月7日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】知り合いの人妻【告白体験談】

九州は本当に不倫が直ぐできる。東京から九州の某都市へ単身赴任で転勤することとなった俺は先のためにはしょうがないと思いつつ、田舎の雰囲気に馴染めずにいた。九州のあらゆる街を訪問するうちに妙に女の多い地域だと感じた。地元の人間に聞いて納得した。男が働く場所がなく大都市へ出て行ってしまう。
 その事実を知った俺は、もしかすると良いSEXフレンドができるかもしれないと考えた。営業なので移動時間がたっぷりあったので、早速「性病をうつされたり」、「後々引きずらない」ように人妻狙いで不倫サイトにアクセスし相手を探した!しかし不倫サイトは桜とヤバそうな女が多く、なかなか見つからないので、一般のメル友サイトで探した。いるいるウジャウジャ奇麗ごとを言ってもやりたそうな人妻が!年齢が若いと別れてまでとか、ややこしくなる可能性があるので、興味があったのもあるが30代後半から40代前半の熟女をあたった。面倒くさい時間を要するが、遊び人の人妻を除き何人かの直メを聞き出し、そのうちのひとりに絞った。いろいろトラブルがつづいた上に旦那と子供までいるのに数年間つきあった不倫相手にふられ、ボロボロ状態で、癒してほしいという。
 約束の平日、昼間しか会えないというので12時に示し合わせた待ち合わせ場所に行って驚いた!待っていたのは、アパートの修繕を頼んだ内装業者の奥さんだった!代金を支払いに行った時、応対してくれて、子供がいるわりには、やつれて見えるのに若く見える美人だったからよく覚えている。やつれて見えたのは仕事や家庭のことで忙しいのだろうと思ってたら、男にふられたせいだったんだ。下を向いて領収書を書いてるときに、上着の大きく開いた胸元の中に、大きくもなく、小さくもないCかDカップのブラジャーをつけた美乳がおもいっきりはっきりと除けたので少々アソコが起ってしまったのも覚えている!
 そんな、美人妻が抱いてくれと目の前に立っている。声をかけると覚えていないらしく、驚きもせず初対面の挨拶をしてきた。名は美子とのこと。俺は何も言わずにおき、食事に誘った。食事の最中に関係を持つことをまだ考えているという。冗談じゃない!こっちはここまで来るのに散々苦労しているのにこのまま帰れるわけがない!単身赴任で溜まりに溜まってんだから!そこで、デザートを食べている時に業者さんの奥さんですよねと問いかけた!あの時の彼女の狼狽振りは少々可哀想にも思えた。
 顔が一挙に青白くなり、どうしようという表情をしていた。助けてくださいという表情にも見えた。これで今日はやれると思った。
 直ぐにラブホへ入り、軽くアルコールを入れた。話を聞くと美子は42歳。俺より10歳も年上だったがとてもそうは見えない。旦那が若い時から淡白だったらしく、子供を生んだら更にひどくなり、月にどころか年に数回しかSEXをしてくれないらしい。30代中頃に、やはりメル友から仲良くなった男に惚れて、関係を持ち、子供がいるので仕事を適当に抜け出してはSEXしてたらしい!まったく良妻のような振る舞いしておいて何を考えてるんだか。旦那が走り回ってる時に他の男に入れさせて悶えてるなんて・・・まぁそのおかげで俺も楽しめたのだからいいけどね。でも、東京に残した我妻もこんな関係してるのかもと思ってしまった。なぜかそう考えたら怒れるのでなくアソコがビンビンに起ってきた!
 観念したのか、彼女はシャワーを浴びてくると上着を脱ぎ、ワンピース姿になり、バスに行こうとした。さすがに子供を二人も生むと太るのか、少しムチッとしているが、それがまた熟女の雰囲気をかもし出している!ワンピースがピチピチ状態で体の妖しげなラインが丸分かりだ!いい体していると思った!いい年なのにくびれはあるし尻はかなりでかい、身長は160cmぐらいか。
 もう我妻としてから1ヶ月ぐらいしてない俺は我慢し切れなかった。驚く彼女をよそに、ベッドの上に押し倒し、ディープキスをしながら彼女の体中を触り捲くった!喘ぎはじめた彼女の服を脱がせると、白くとても40代の女のものとは思えないすべすべした肌が露出してきた。なんでこんなにすべすべなのかと問うと、前の男に気に入られるように高価なボディ関係商品で日々磨いていたそうだ。まったく・・・。
 もう止まらなかった俺はたて続けにパンスト、ブラジャー、パンティを剥ぎ取り美子を素っ裸にした。今でも目に焼きついている!綺麗だった!可愛いおわん型の乳房にちょこんとついたピンクとはいかないが薄い茶色の乳首!アソコの毛は剛毛だった。びっしりと真っ黒な毛があの入り口近くまで生えている!多少肉付きがいいのはしょうがない。贅沢は言ってられない。乳首を嘗め回し、乳房や尻を揉み捲くり、彼女のアソコに指先をやるともうビッチョビチョだった。シャワーに行かせてくれと彼女に奥さんの匂いを嗅ぐからここが起つんだからと真上を向いて勃起したペニスを彼女の顔の前に出して挑発してやった。自分でもここまで起ったのはいつ以来だろうと思った。
 ここからは、俺はもう夢気分だった!つけなきゃ駄目だよという彼女の言葉を無視して、生のまま彼女のアソコに巨大化した棒を突き刺した!刺した瞬間に彼女は背中を反らせながら歓喜の声を短く上げながらアソコを締め付けてきた!若い時のように激しく突き続け、いくつもの体位で彼女を悶えさせた。フィニッシュは乳房から下腹部にかけて白液を撒き散らした!これまた、我ながらこんな凄い量の白液が出たのはいつ以来だろうかと思った。
 虚脱感?満足感?にひたって横たわっていると彼女はそ〜っとバスに行った。その移動の仕方と後姿がまたなんとも色っぽくて、つい先ほどなえたばかりの棒が瞬く間に反り返った!俺ってこんなに精力あったかと・・・・・。彼女の後を追いかけバスへ再び驚く彼女を石鹸の泡をつけて撫で捲くり、アソコも刺激し立位でズボッ!二発目はどこに飛んだか不明?
 シャワーを浴びて出てきて、ソファーで深く腰掛けてると彼女がバスローブ姿で近づいて来て・・・次の言葉に今度はこちらが驚いた。「もう1回しよ!」・・・嘘だろうと思ったが、嫌ともいえず・・・棒を咥えられデカクされ・・・騎乗位でビチャビチャ音がするほど攻められて・・・最後に放出した時は、俺のほうが失神しそうでした!
 この後、前の彼氏と同じく週に2〜3日、時間を合わして彼女の子供が帰って来る間での1〜2時間、俺のアパートかラブホでSEXを楽しんでます。やばかったのは1回だけ彼女の家兼事務所でやってたら子供が早く帰ってきて、危うく結合しているところを見られるところでした。それ以来彼女の家では止めました。一番興奮するんですけどね!前の男と違って俺が彼女にやらせたのは、サークルに入って活動し始めさせ週1回のものを家族には週1〜2回と偽らせ、飲み会があり遅くなると嘘をつかせ、月に1〜2回夜ゆっくりとSEXを楽しんだこと。
 ある時点で気がついたんですが、彼女に旦那としたときは教えろといってあるので分かったんですが、旦那とSEXをした翌日は以上にテンションが高いSEXになるようです。悶え方が凄いし、声も隣近所に聞こえるほどの喘ぎ声を出す。俺アパートを追い出されないかと本気で心配な時あります。SEXそのものも俺の背中に脚を絡めてアソコを締め付けてくるは、気持ちよくなって来ると天井に向けて脚を上げ広げもっと深く強く突けとう体位をしてくる。最初のころはこちらも初物なんでとことんつきあってましたが、最近は過食気味!疲れてくると上に乗らせてひとりで遊ばしてます。
 もうこの関係も、もうすぐ1年ほどになります。先日、内示があり、どうやら東京に帰れそうです。俺はもう散々味わったんでいいんですが、この美人淫乱人妻、どうなっちゃうんでしょうね?

告白体験談関連タグ

||||||||||||||||

2014年3月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】やはり、できてしまった。【告白体験談】

生理が遅れ思い切って病院に行くと
「おめでとうございます」だって・・・
微笑んで帰ってきたけれど。
主人の子供ではない。W不倫の彼、子供の運動クラブのコーチ。
彼に声を掛けられ主人が相手をしてくれなかったのでつい体を重ねてしまった。
彼とは一度もゴムを着けずに私の中に入り私もそのままが嬉しかった。
初めての時は安全日だった。
彼の優しい前戯と濃厚な69に酔い彼の挿入を待ちわびてしまった。
彼のものは主人のより少し短いがすごく太く硬かった。
「入れるよ」
彼のすべて受け入れるように足を広げると腰を押し付けてきた。
私自身を押し広げながら彼のものが入ってくると同時に
「アウッ きっきついっ」と艶声を出してしまった。
「締りがいい」と彼も喜んでくれた。
彼のなすまま体位を変えながら彼をしっかりと受け入れた。

告白体験談関連タグ

|||||||

2014年3月5日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】美樹子【告白体験談】

1歳年下の美樹子との関係はもう8年にもなる。
途中で3年間以上会わなかったこともあるが、細く長く続いている。
もともとパートの部下として私が採用をした。第一印象はショートカットでボーイッシュな感じで笑顔が可愛らしいと思った。
東ちずるを優しくした感じと言えばわかりやすいかもしれない。
話し方も東ちずるに似ている。
当時29歳で二人の子供がいた。
一生懸命働いてくれるし、残業や休日出勤も家の都合さえつけば嫌な顔もせずに喜んで働いてくれるので上司としてはとても扱いやすいパートで、数ヶ月も経てば多くの仕事を安心して任せられるようになった。
ある日、いつものように休日出勤をお願いした時に甘えた声で「えーーーっ、またですかぁ。いいですけど、そのかわりにデートでも連れて行ってくださいねぇ」と言われた。その時のなんともこちらを誘うような流し目の表情にドキッとした。それ以降は信頼できるパートとしか見ていなかった彼女に対して“女”としての部分が見えるようになり、いつしか彼女のしぐさや表情、体の部分を女をとして見るようになった。
身長は155cmぐらいで細くもないが全くのデブでもない。胸も大きくない。むしろ小さめだ。しかし、お尻は見事だった。形がとても綺麗でしっかりと張りがあった。それと文章では上手に表現できないが、小さな唇がなんとも卑猥な感じで、唇の右下にあるホクロがいっそう卑猥さを強調しているかのようだった。その尻を何度も触ってみたい、撫でまわして見たい、と願望が日に日に強くなっていったが、特にデートに誘うわけでもなくそれ以上親密になるわけでもなく時間が過ぎていった。
頭の妄想の中では彼女とのセックスや旦那さんとのセックスを想像したりすることはあったが、現実として彼女とそうなるなどとは夢にも思わなかった。
それは以前に7歳年上の人妻と体の関係になり、二人のだけの秘密のつもりがいつしか職場のパートさんたちの知るところとなり、パートさんから総スカンを食らって大変な事になった経験があり、それ以来もう二度と部下に手を出すまいと決意をしたからであった。
しかし、結論から言えば彼女と体を重ねる機会は訪れたのだ。
6月のある日、私は上司から呼ばれ転勤を告げられた。新しい職場からは30km離れたとなりの県の事業所であった。
かなり急な転勤と言う事も有り、送別会もなくみんなから手紙、色紙やプレゼントをもらって私は新たな職場に移った。彼女からも私の下で働けたことに感謝しているし、これからも色々と教えて欲しいと書かれた手紙を受け取った。
新たな職場はその地域で最も売上が高い事業所で、若い私にとって抜擢の人事であったこともあり、半年は朝から夜遅くまで仕事に没頭した。美樹子とは業務連絡などで以前の職場に電話をした時に一言二言話をする程度であったがそれだけであった。ある日美樹子のいる事業所に電話をした時に彼女が電話をとり、世間話や仕事の話をするうちにやがて美樹子が悩みを相談してきた。

告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||

2014年3月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】女は道具【告白体験談】

俺は25の時に、
インフルエンザをこじらせて、入院しました。高熱が1週間続きました、先生から子種を調べたほうが良いと言われ調べたら子供は諦めたほうが良いと言われた。
それからは、
大して好きでは無い彼女と安心して中出しセックスの日々を送ってました。結婚願望の強い歳上女で、たまたま付き合いだしただけなのに、中出しを結婚の合図と、勘違いしてる。
確かに30女にしては、良い女だし、見た目は20代だけどさ。
そんな中、
職場に新卒の新人が入社して1人を指導する事になったが、どうにも要領が悪く覚えも悪い。どうやら失敗を、色気で乗り切るタイプらしく、確かに可愛いけど、なびかずに、小言をや叱責をする俺に、最終手段を仕掛けて来た。
そう、身体を差し出して来たので、躊躇うこと無く、いただいき。
逆に利用した。
仕事中に度々、
人気の無い所で、しゃぶらせ写メを撮りまくり、
奴隷化していた。バーコード部長が、飲みの席で、新人を気に入った素振りを見せたので、写メを見せたら、大興奮して、
ワシも味わいたいなぁって、
秘書にしたらって話して、新人を説得して、部長の愛人けん秘書にした。それからは、
社の女性社員を根こそぎナンパしては、写メで脅し

告白体験談関連タグ

|||||||||||||

2014年3月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

このページの先頭へ