【人妻】人妻の弁護士と【告白体験談】

人妻弁護士42歳の純子とセフレになって2年になります。
勉強会で知り合いました。やり手の弁護士ということなのに、飲み会でお酒が
入ると可愛いい感じ、年の割にスリムで男好きのする体つきではありました。二次会で二人になったとき、太ももに手をやると、そのまま触らせてくれたの
で、嬉しくて、そのまま彼女の法律事務所へ行き、暗い執務室で、初めてやっ
てしまいました。自分の仕事机にうつ伏せにさせて、スカートをまくしあげ後
ろから入れました。びっくりするくらい大きな声で叫び、のけ反りました。
私も興奮して、そのまま1回。イスに座ってまたがらせて、乳首を吸いなが
ら、もう一回中出ししました。それ以来、週に1回は夜の時間をみはからって、彼女の事務所に行きます。
「溜まったらいつでも来てね」と言われましたから。
窓に手をついて、外の裁判所を見ながら、バックから挿れたりしました。
上司の席に座って、ひざまずかせてフェラさせたこともあります。
フェラで私の精液を、おいしそうに飲みます。
執務机に仰向けに寝て、クンニされるのが好きになったようです。純子の亭主は大手都銀の幹部です。子供はひとりいるが、出産の時から亭主と
は没交渉になったらしい。
亭主とのセックスではイッタことも、感じたこともなかったと言います。「あなたに仕込まれてから、すっかり味を覚えちゃって」と純子は笑います。

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2014年3月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】①号棟の奥さんと、それから…【告白体験談】

「キスマークがお互いの不倫の証よ」
と、薄くなってくるとHして消えない様に関係を続ける様にして、①号棟の奥さんは
「夫婦生活はできないでしょ!」
ってご満悦だった。
また、
「私も貴方だけだから、お互い様、まぁ私の旦那とはする気無いから良いけど、貴方は大変ねっ(笑)」
と、ニヤニヤしながら
「奥さんとはしてないの?」
「大事なとこにいっぱいキスマーク付けて有るから無理?」
と、続けて
「奥さん可哀相よぉ〜この前子作りの話ししたら、貴方の奥さんが家も欲しいのに未だいいって作る気無いのよぉって言ってたよぉ」
とご機嫌で私にキスして来る。
私が困り顔で
「子供欲しいって言ってたの?」
と聞き返すと、隣の奥さんがまた、嬉しそうに

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2014年3月1日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】罪な悪趣味教員【告白体験談】

某中学校の教頭でほどなく校長になる教員です。
これまでの悪行を考慮すると教師とは言い難い悪教員でした。
赴任した中学校の母親や同僚教員との淫行は日常茶飯事でした。
いい思いもしましたが世の中に生まれず闇に葬った子供は数人います。
生徒の母親、同僚、同僚の奥さんとの淫靡な思い出回想です。中学生の父兄は子供のより良い進学を望み教員にいろいろな接触をしてきます。
贈り物や飲食会を開催し教員との接触を図ってきました。
美味しそうな母親は成績の手心や内申書のことを話すとほとんど股を広げ生膣深く私の
精液を受け入れてくれました。
男子生徒の母親で30代半ばの良美がいました。
父親は近くの大手工場勤務のブルーカラーでした。
美味しそうな色気のある肢体で美人な母親なのでいつものように子供の成績を話題に良美に
近づきました。
隣町のカラオケで良美に成績や内申書は教師しだいと話すと少し考えて
「分かりました」と私の陰茎を引き出し即フェラを始めてくれた。
良美の下着を剥ぎ取り生膣を舐め回すと艶声を出し始めたので

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2014年2月27日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】初めて・・・【告白体験談】

私は37歳になる主婦です。
現在は工場で
事務をしています。
今年の1月に結婚して15年目で初めて浮気をしました。きっかけは新年会で仕入れ先の営業の男性Yさん(37歳)
Yさんとは同じ年齢ということもあるし、事務所で話す機会も多かったので
新年会でも話が盛り上がり、職場ではしない話もし、主人の愚痴もきてもらい
ました。
「美緒ちゃん(私の名前)は事務服と今日は違うから若く見えるよね。しかも
ミニスカートだし」と私の耳でささやくように言いました。
私は「どこみてるんですか~!エッチ~!」と冗談半分で最初は返していたのですが
Yさんの手の甲が私の太もも辺りにわざとあたるようにYさんが身体を近づけてきました。
私は主人とはレスですごくドキドキしてその時点で濡れていました。
「Yさんに抱かれてもいいや」って感じでした。
Yさんは手の甲から手の平でみんなにバレない様に太ももの内側まで触ってきました。
私はYさんの耳元で「後でね」って言っていいました。

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2014年2月25日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】最低最悪な亭主かも【告白体験談】

私48歳、妻44歳で大学1年と4年の娘がいますが、少し離れた大学なので妻の実家から通っています。
妻は胸は大きいのですが清楚で可愛い系なポチャタイプです。
その妻とは昨年に起こった事件から家庭内別居のような状態です。
原因は私にあります。

昨年のGW明けに妻から昔、仲が良かったグループでプチ同窓会をすることになったと言われました。
私は行かせたくなかったのですが、理由を聞かれると困るので笑顔で許可をしました。
実は妻の仲の良かったグループの一人H子とは妻と結婚する前に付き合っていました。
少し複雑なのですが、妻と付き合っている時に、妻が元彼と寄りを戻してしまい、その後にH子と約1年ほど付き合っていました。
が、妻が元彼と別れて私のところに戻ってきたのです。
私はH子と付き合ってるからと一度は断ったのですが、不思議なことにH子が身を引いたので妻と寄りを戻し結婚となったのです。
ですからH子はまあ問題はないと思っていましたが、問題はグループのリーダー格のA美という友達なんです。
A美は数年前に離婚してからよく妻のところに遊びに来るようになり、私とも仲良くなりました。
妻とは異なり美人顔でスレンダー(貧乳かも)なボディです。
メアドを聞いてからは急接近してしまい関係を持ってしまいました。

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2014年2月22日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】久しぶりに【告白体験談】

私は37才の主婦です。子供はいません。プロポーション的には身長は153cm、乳は貧乳(黒木瞳さんと同じ位)、お尻(90cm)は大きいほうです。お陰で腰は括れて見えます。
今まで付き合ってきた男(主人を含めて)には「バックの時のラインは良い・声が大きく発する言葉が淫らでいい。
また良く濡れてしまいます。ビラが貝のようにしっかりお前のは顔や体に似合わず凄いオ○ンコだな」と言われてきました。
先日、勤め先の旅行に参加してきました。久しぶりに淫らになってしまいました(させられたとも言いたいですが途中から体がいうことをきいてくれませんでした)。
従業員数は50人前後の中小企業です。私の所属している課は事務系で、男性4人(49才・48才・39才・33才 全員既婚)と女性が私と33才(主婦パート・若干ポッチャリ系)の2人の合計6人です。
最初は大宴会上で飲食して、二次会は課毎に分かれていきました。私達の課は宿泊先のカラオケボックスに移りました。
そのうちにデュエット合戦が始まり、その時に体を抱き寄せられたり、お尻をを触られたりと軽いお触りがありました。
ふと!気が付くと女達は上手く男達の間に座っていました(48才男・私・49才男・39才男・33才女・33才男)。
デュエット合戦が終わった後はまたフリーに戻って続けていました。その時から、両隣の男達の悪戯が始まりました・・・・・。
まず浴衣の中に手を入れてきて、最初のうちは太ももを撫でてくる段階で「エッチ!やめてください」等のお約束の言葉を発しつつ振り払っていました。
しかし少し話をしたりして油断していると、太ももを撫でつつ段々とパンツのアソコの部分に触れたり、離れたりを繰り返してきました。また同時に時より私の貧乳も触ってきました。
そのうち私のアソコからはその気持ちとは裏腹に段々と濡れてきてしまいました。私の綿100%パンツのアソコの部分がジワジワとその愛液によって満たされいくのがわかりました。
その事を男達が見逃す筈はなく、ついにパンツが濡れているのを確認するやいなや、すかさずパンツの中に指を入れて直接アソコ全体を弄られてしまいました。
その時の男達の顔はニヤニヤしていました。私はトイレへ逃げるようにいきました(その時に自分で濡れ具合を確認しました・・恥ずかしくなりました。確かに結婚してからは夫としかエッチしていません。
しかもこの1年は月に数回程度です。それでも十分と思っていました)トイレから戻ると皆はカラオケ室を出て雑談をしていました。

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2014年2月21日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】恋人の母と【告白体験談】

同棲してる彼女の家に、いきなり彼女の母が遊びにきた。
事前に電話とかもなく、僕たちは裸で僕は寝室の布団にもぐりこみ、
彼女は慌てて服を着て玄関へ迎えにいきました。
しばらくリビングで話しこんでるようなので、
その隙きに・・・と思いパンツを履いているとドアが閉まる音がしました。
出て行ったのかな・・・?
ほっとして昨日の後始末をしているといきなり襖を開けられお母さんと目が合ってしまいました。
互いに面識はあるので騒がれたりはしなかったのですが、
僕は下着一枚で、しかも彼女が脱ぎ散らかした下着を手にしているのです。「まぁ・・・・久我さん。ちょっと・・・」お母さんはベッドに腰掛けると説教をはじめました。
僕はパンツ一丁で正座というなさけない姿です。
説教は、彼女が帰ってくるまで続きました。
ふと、顔を目線をあげると・・・?
お母さんの丈の短いスカートの奥が覗けます。
ストッキングに黒い下着・・・なんだか年甲斐もなくエロティックな感じ。
以前会った時よりも、ずいぶんお洒落な格好だった。

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2014年2月20日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】友人の奥さん【告白体験談】

友人の奥さん投稿者:たく投稿日:10月25日(木) 13時09分54秒
すごい罪悪感ありますね、友人とは学生時代からの付き合いで、家族ぐるみの付き合いしてましたから、友人と会うとまともに顔見れませんでしたよ。
奥さん(舞31才)とエッチしたのは、偶然でたまたま会社の飲み会で出たときに、2次会でクラブへ行くと、クラス会だという舞ちゃんが来てて
「かずさん(俺)久しぶり!偶然ね」
「舞ちゃんも来てたの?」
「うん、高校のクラス会なんだ、旦那にチビ見ててもらって久しぶりの息抜き」
「俺は会社の飲み会のながれ」
「そうなんだ、また後で」とその場は別れた。
帰り際、入り口付近で友達に抱えられてベロベロの舞ちゃんがいた。
舞の友達が「この子酔っちゃってて、誰が送るか相談してたの」と少し困り気味な顔して言うので、俺は仕方ないかなと思い
「じゃ、俺が送りますから心配しないで」と言うと、助かったて顔して「じゃあお願いします」と舞を置いてさっさと行ってしまった。           俺は同僚ともそこで別れ、さてタクシーでも拾おうと舞を抱き抱えて出ようとすると、
舞が「誰あんた?わたしをどうする気よヒック、レイプでもヒックする気?」
「舞ちゃん俺だよ、しっかりしてよ」
「う、誰?アッかずさんだ、良かった!」といきなり俺に抱きついて来た。
俺は困った人はジロジロ見てるし、若い奴らには冷やかされるし、取り合えず抱えて歩き始めた、何となく手が舞の胸を抱えてオッパイをつかむ格好になり、舞のオッパイがムニュと手のひらに感じると、舞が「ウンッ」とか言って肩に頭乗せて来て、

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2014年2月19日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】不倫【告白体験談】

約10年前の話を思い出しながら綴ります。
私は当時31才。結婚2年目で子供はまだいなかった。世間はバブルがはじける直前で、「この好景気は永久に続くのだ」というあり得ない妄想を信じて疑わなかった頃である。
オフィスの机の真向かいに28才で結婚3年目のようこがいた。身長が170センチと女性にしては大柄なのだが、顔は丸っこく笑うと人なつっこい感じになった。仕事の中で交わす会話にもそんな彼女の人柄が表れていた。
彼女と私の距離が接近したきっかけは平成3年の忘年会だった。2次会でお開きになった後、方向が同じだったためタクシーの中でようこと二人きりになることができた。酔った勢いもありようこに言った。
「おいしいイタ飯屋を見つけたんやけど、今度一緒にいかん?」
「え?いきなりですね〜」と私の顔をのぞき込んで答えた。しかしその表情には拒否の感情は表れてなかった。(と思いこんだだけかも?)
「イタ飯好きって言ってたやん?他にも誘うから行こうよ」(他に誘うつもりはさらさらない)
「ん〜・・じゃあ、うちの人も遅い時なら」
「うん。じゃあそう言うことで」
とりあえず誘うことには成功した。
そしてデートの日は意外とすぐにやってきた。忘年会から3日後で旦那が出張なのでその日ならOKとメールが来たのだ。
実は私もその日は出張だったのだが、日帰りに変更し、直接、店で待ちあわせることにした。(他のやつを誘わなくてもいいため、かえってそちらの方が好都合だった)
最初、二人きりということに戸惑ったようだったが、おいしいパスタと飲みやすいワインのせいで、彼女の方も段々とうち解けてきた。
会話はまずは仕事の話、次に社内の噂話、そして彼女自身の話・・と段々核心に入っていった。
「ところで旦那さんとはどの位のペースなん?」

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2014年2月19日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】欲情【告白体験談】

私は 37才のごくごく普通の主婦です。
優しい主人と3人の子供たちに囲まれて平凡ですが
幸せな毎日を過ごしていました。
結婚して16年・・主人とのSEXは今でも 週1ペース。
でも そのSEXで私が絶頂に達することはほとんどなく
それどころか濡れることさえ困難な状態です。
なのに 求めていくのは いつも 私。
そんな女として満たされない思いを 隠しながら
過ごしていました。
自分が求めている物が 何か・・それに気がついているのに。
そして
子供たちもそれなりに大きくなり 自分の時間がもてるように
なった今・・私は “出逢い系サイト”という危険な場所に
足を踏み入れてしまいました。
そこで 知り合った彼は 私の住んでいるところから目と鼻の先。

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2014年2月18日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

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