【人妻】友達の奥さん【告白体験談】

俺の友達に、中学の時の同級生と結婚したやつがいます。
この間、買い物に出かけた時にその奥さんにたまたまあい、話が弾み彼女の家に行く事になりました。
旦那…俺の友達が帰ってくるまでに5時間ほどあり、帰ってくるまで待っている事にしました。
友達夫婦には、子供がいたので俺は子供と遊びながら奥さんと中学の頃の思い出話に花を咲かせていました。
が、子供が遊びつかれて寝てしまい、話が夫婦生活の悩み相談に変わってきました。
友達からも聞いてましたが、子供ができてから夜の営みがなくなってきたみたいです。
ここは、チャ〜ンスっとちょっと遠巻きにHな話に持って行きました。
やっぱり食いついてきました。
徐々に奥さん自身のHな話にもっていき、とうとう奥さんの肩に触れる事に成功しました!
軽くキスを迫ると、奥さんは顔を背け嫌がりましたが強引に唇を奪うと、まんざらでない感じ…そのまま手を胸に伸ばすと、触ってくれと言わんばかりに胸を押し付けてきました。
キスをしながら、モミモミと柔らかさを楽しんだ後に、乳首を服の上からコリコリっと刺激してやると、「ん…んん…。」っと感じてる様子。
俺も、胸だけではガマンできなくなり、股間の方に手を伸ばします。
ジーパンを履いていたので、ベルトをはずしチャックを開け股間に指を滑り込ませます。
パンツの上からでもわかるくらいに、股間が汗ばんでいます。
あそこの割れ目に指を這わせると、もうすでに濡れている様でお口がパックリと口を開けているのがわかります。

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2014年4月8日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】ご近所さん【告白体験談】

近くに住む中年夫婦が散歩してるのをよく見かけていたが
先日、その奥さんが孫のお守りで公園に来ていたので
「いつも、ご夫婦仲が良いですね~」とひやかすと
「旦那がリハビリで歩いてるので付いて歩いてる」
「もう、だいぶ前から夫婦は休業中ですよ」と言う。「なんと勿体ない、俺もアッチは自信が無いけど、
このふっくらボインを是非一度、抱いてみたいものです」
と冗談半分に頼んでみたら
「こんなデブ、くれても要らないでしょう?」と
笑いながら OKしてくれた。2日後、スーパーの駐車場で待ち合わせてホテルへ直行。
部屋に入るなり抱き付いて、ベッドに倒れ込み
シャツの前を開き、ブラジャーを外すと
期待してた以上の、白い肌で形のいい見事なオッパイだ。
オッパイを揉んだり吸いついたり・・・ホントは、そのままの流れで合体したいところだったが、
記念の初エッチは、汗を流してサッパリした体で と思い
「お風呂の準備して来るね」と浴室へ行って

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2014年4月7日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】開拓【告白体験談】

永年多くの人妻をゲットして、至福の世界を味わってもらってきた私も還
暦が過ぎ、今年で新規開拓を止めることにした。来年からは少しずつ今お付
き合いしている奥様達とも縁を切っていこうと思う。今年も30人を超える熟
女の身体を賞味してきたが、いよいよ最後の人妻と27日に出会うこととなっ
た。
 彼女は名古屋郊外に住む女性であった。旦那が数年前から単身赴任。ほと
んど帰ってこないのでレスが続き、今年春に初浮気。2人の男を経験してき
たが、旦那よりは少しマシという感じで、本当に悶え狂うようなセックスを
味わえずに来ていた。折角なら思い切り乱れたいと思っていたところで、私
と繋がった。遠い大阪の男を捜したのは、今まで同様リスクを少なくするた
めとのことであった。2週間足らずのメール交換で逢うことになった。
27日朝早くに名古屋に出向き、栄にあるシティーホテルのデイユース(ここは
朝9時から夜21時まで利用可能)を利用した。彼女M代は44歳の奥様で、158cm
で中肉の可愛らしい感じの女であった。胸はCカップ、でもヒップは私好み
の張りのあるそそる女性であった。メールでの過激さとは異なり、緊張感一

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2014年4月7日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】合格パーティー【告白体験談】

友人のAから聞いた話。
話はうまいが妄想癖と虚言癖がひどい奴だから、
ネタというか創作として聞くのが適当かと。今年の春休み、Aが主宰する塾の打ち上げがあって、
名門私立中に無事合格した教え子と保護者が呼ばれたんだ。
塾つっても学生がやってる小さい所で、打ち上げもAのマンション自室。
もっとも塾経営で羽振りが良いのか(一応、学生なんだけどな)、
郊外だけど結構高級な物件ではある。
俺もよく行くんだが、リビングはちょっとしたパーティーができそうな広さで、
いっちょ前にソファーセットも何組かあった。打ち上げに来たのは、小学校を卒業したばかりの男子5人と保護者。
平日の昼間だから全員母親だった。名門私学を狙うくらいだから、
餓鬼はみんなボンボンだし、ママも上流夫人…とまでは言わんが
上品な有閑マダムって感じ。かなり気合を入れた服装と化粧だが、
テンション高めで喜びを隠し切れない様子だ。
息子の合格が決まったばかりだから仕方ないが。取り寄せのランチを食べながら、みんなでカラオケ大会。
騒音の苦情は来なかったのか?調子が乗ってきたところでゲーム大会に続く。

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2014年4月7日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】パートに出た妻【告白体験談】

妻の奈美は2年前から週4、5回、午前中のみのパートにでるようになりました。
私達夫婦には女の子が二人おり、下の子もあまり手が掛からなくなり、また、子供二人の教育費の負担も今後さらに増えてくるのが明らかだったからです。
私は自宅のある街の隣町で、父から譲り受けた小さな事業をやっており、妻にも帳面や伝票の整理、ちょっとした買い物など、私の仕事の裏方のようなことを手伝ってもらっています。
私の仕事はあまり経営が楽だとは言えないかもしれませんが、父の代からのお客様も多く、細々とではありますがそれなりに安定しています。
妻にはもっと外で働いて、より多くの現金収入を稼ぎたいという希望もありましたが、夕方以降にも勤務を頼まれるような、主婦業や私の仕事の手伝いに多少支障が出そうな職場を避けて、今の仕事を選びました。
妻の再就職、パート初出勤の日のことを、私は鮮明に覚えています。
私達に朝食を食べさせ子供達を学校に送り出したあと、妻は久しぶりにスーツを着て、少し緊張したような、でも何だかうきうきしているような、そんな感じでした。
いつもは二人の子持ちの主婦として、あまり身なりにも気を遣わなくなってきた妻ですが、妻は二人の出産後も20代の頃の体型のままですので、独身時代に着ていたスーツは全く違和感がありませんでした。
若い頃に着ていたスーツですので、スカートの丈が少し短く、ストッキングを穿いた妻の脚の、かわいい膝小僧がスカートから完全に出ています。
私は短いスカートを穿いた妻を、何年ぶりかで見ました。
いや、それどころか最近では妻がスカートを穿くこと自体、葬式や学校の懇談会に行くなどの場合を除けばほとんど無くなっていましたので、ストッキングを穿いた脚を短いスカートから見せている妻は、私の目にとても新鮮に映りました。
「奈美。スカートちょっと短くないか?」と私は言いました。
妻は笑って答えました。「朝から、私にやきもちを妬いてくれるんだ?あなたが私にやきもちを妬いてくれるなんて何だか久しぶりね。」
そして、二人そろって一緒に家を出ました。
もともと性格が明るく、働き者で、気が利き、他人の悪口や陰口を言わない妻は、勤め先でも正社員の男性たちに重宝がられ、あるいは若い女子社員たちのお姉さん的存在として、職場に馴染んでいったようです。

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2014年4月7日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】親子どんぶり【告白体験談】

俺は45歳で彼女は39歳の母子家庭です彼女と知り合ったのは飲み会の2次会で流れ込んだ飲み屋で知り合いましたその後同伴して食事するなかになり、エッチもするようになりました。彼女のエッチは奉仕が大好きみたいでフェラや俺のアナルばっかり攻めてくるちょい変態の入った女ではあるが顔の偏差値はかなり高めなのでそれなりに楽しんでます何度目かのエッチのあと、その彼女の娘と一緒にご飯を食べることになりました。会ってびっくりしたが、二人とも母親似ですごくかわいい。小6と中2で特に中2の娘がかわいい彼女は昼も夜も働いているせいかすごく甘えたですそんなことが続いてきて俺は夜子供たちだけにするのはどうなんだろうと思ってきて彼女のアーパトに寝泊りするようになりました彼女は夜7時半ぐらいに飲み屋の仕事にでかけます最初は娘たちとぎくしゃくしていましたが、基本俺は怒らないので友達的な関係になっていきました。娘たちも最初は隠れて着替えたりしてましたが、だんだん下着のままでうろついたり、下の子はお風呂あがりに全裸で歩いたりしますそんなある日、上の娘と夜に娘の彼氏のことを話してて、すでにエッチは済ませてもう別れるって言ってました。俺「その子と別れたら、俺とデートでもするか?」
娘「いいよ。どこいく?」
俺「奈良でもいって鹿にせんべいでもやる?」
娘「うんうん。今週の土曜日いこうよ」
俺「まぁいいけど。。。気が早いなぁ」
娘「いいやん。いいやん。いきたいもん」
てな展開になり長女を連れて奈良にいくことになりました土曜日に奈良に向かう途中にラブホテル群があって俺「ラブホテルっていったことあるの?」
娘「ないない」
俺「エッチは彼の家?」
娘「そうだよ」
俺「ラブホテルはいってみたい?」
娘「行ったことないから行ってみたいよ」
俺「なら一度入ってみる?」
娘「うん」
といつも通りの脳天気wラブホテルに入ると娘はテンション上がりテレビのリモコンいじったり、照明いじったり俺「ここまで来たんだから一緒にお風呂でもはいるか?」

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2014年4月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】彼女の隠れた性友【告白体験談】

最近、気づいた衝撃的な出来事を書きます。
私は、大学1年になる学生で、サークルで出会った女性に一目惚れしました。
彼女の名前は志乃、身長165cm位で胸は推定Fカップ、体のバランスも良くムチムチっとした
体系ですが、締る所は締まっているって感じの男好きな体をしていました。
サークルでも彼女を気に入っている学生が多く、特に上学年からは絶大な人気がありました。偶然にも彼女の自宅と私のアパートは近く、親密な関係になるのに時間はかかりませんでした。
見た目とは違い、彼女もエッチが好きだったのか?付き合って直ぐに肉体関係に・・・。
彼女の体は予想以上に素晴らしかったんです。俺は結構Sで、ちょっとアブノーマルなSEXに
興味があり、彼女に少しずつ試してみると、案外イケる口(すんなり受け入れてくれた事)に驚きました。初めて彼女の家に行ったのは、交際2ヵ月が経った頃でしょうか?
彼女の父親は、大手企業の幹部らしく出張も多く、家に居る事がほとんど無いと言うのです。
母親も看護婦で、夜勤も多く昼夜を問わず出かけるそうです。
そんな娘を気にしてか?一匹の犬(ラブラドール)を飼っていたんです。名前はマロン!雄犬です。
彼女の家に入って直ぐに出迎えて来たのは、マロンでした。
マロンは、志乃に懐いていて、いつも近くにいました。
動物好きな俺は、今まで出会った犬にも好かれ、直ぐに懐くんですが、何故かマロンは違っていたんです。
変な犬だな!!!ってその時は思いました。

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2014年4月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】睡眠薬で眠らせた妻に夜這い【告白体験談】

年齢36歳になるサラリーマン、10年前に妻と結婚、2児の父親でもあります。
妻(美沙子)33歳、子供9歳と7歳。数か月前に大きな仕事を任され、毎日遅くまで働いていました。
その影響なのか?夜眠れない日々が続き、友人(医者)に相談を持ちかけていました。
「ストレスだよ!少し休んでリフレッシュすれば良くなるよ!」
「今、休める状態じゃないんだ」
「それがいけないんだ!本当に病気になるぞ」
「ん~もう少しで、終わるからさぁ・・・何か薬処方してくれよ」
「そうだな、じゃ良く寝れる様に睡眠薬と安定剤でも出してやるよ」
「すまない」
そうして私は友人から貰った薬を飲み始めたんです。
しかし、夜薬を飲んでも直ぐに目が覚めてしまい、もう一度友人に相談しました。
結果、もっと強い睡眠薬をもらい飲んでみると、朝までぐっすり!
友人曰く、6時間は眠りに付くから気を付けろ!と言うのだ。
友人のお蔭で、朝スッキリ!!!(ちょっと大げさですが)で仕事も何とか無事に終了。
ストレスって怖い物です。役目が終わると気分良好!薬なくてもぐっすり寝れる様になっていました。

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2014年4月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】借金のカタに(その2)【告白体験談】

 翌日昼過ぎに、借金取りの男に指示された歓楽街のビルの5階に行くと、入り口のドアに××グループ事務所と書かれた部屋に入りました。借金取りにきた髭の男の姿はなく、白の背広に金縁眼鏡の40代後半の男と、20代の縞の背広姿の男が私たち夫婦を待っていました。最初、白背広の男は驚いたような表情をしましたが
「森田です。昨日黒山さんに言われてここへ来ました。」
と私が言うと、
「ああ、森田さんね。いやあ奥さんだけ来るのかと思っていたよ。」
「家内が一緒に来て見ていてほしいというものですから・・・」
「構わないけど、奥さんにどんな仕事をしてもらうか、わかっているの」
「はい」
「今日は結構ご主人にとっては過酷な講習もこれから奥さんに受けてもらうつもりだけど、大丈夫なの」
「はい、覚悟はできています」
「ならいいけど、口出しは一切ご無用ね」
「絶対しません」
そう私が言うと、部屋の隅に椅子を置いて、そこで黙って見ているように私に言いました。妻はソファーに座らされると、
「まず、話を聞きたいのだけど、奥さん、年齢は」
「27歳です」
「子供さんは、いるの」

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2014年4月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】友人夫妻にバター犬をプレゼント【告白体験談】

1年程前の話になります。
当時、私には2歳年下の友人(マサ君)がいました。
彼とは近所で、車をいじっていると”カッコいいですね”と話しかけて来たのが
キッカケで仲良くなったんです。
マサ君は結婚3年目の32歳、奥さんは28歳だったと思います。
結婚2年を迎えても子供が出来ないので、病院で検査すると旦那の精子が少ないと言うのです。
奥さんは凄い美人で、若干ポッチャリしていましたが、胸も大きく何と言っても色気が半端無いんです。
私が遊びに行っても、凄く感じが良く正直惚れそうでした。私は34歳になるも独身!実家の援助もあり家を建てたのは5年程前でした。
彼女はいたんですが、結婚までには進展せず別れが訪れました。
そんな矢先、実家の犬が子犬を生んで一匹育てる事になったんです。
ラブラドールで、凄く可愛い犬でした。もちろん家の中で飼い始めたんですが、犬は大きくなるのが早く
半年も過ぎると、大人と変わりない体格です。
名前は次郎!♂です。
ある日、私は次郎のペニスが大きくなり赤い先端が剥き出しになっているのを見たんです。
次郎はペロペロ舐めながら、私を見ていました。

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2014年4月5日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

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