【寝取られ】自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と3 【告白体験談】

妻の真希との結婚式は、私の立場を思い出させるものでした。真希は、私などでは釣り合いが取れないと自覚するほど、美しい女性でした。私なんかと結婚してくれたのは、本当に奇跡のようなものだと思います。

私がプロポーズした時、真希は私に二つの条件を出しました。それは、一生彼女を離さないことと、彼女が私以外の男性と自由にセックスをすることを認めるというものでした……。でも、それは彼女の照れ隠しのようなもので、本気だとは思っていませんでした。

でも、結婚式の当日、それが本気だったことを思い知らされました。まさか、これから式を挙げる直前の控え室で、元カレの巨根に狂わされる真希を見ることになるとは、想像すらしていませんでした。

そして、真希は他人の精液を膣に入れた状態で私と式を挙げ、誓いのキスをしました。それは、私にとってはこの上ない屈辱でしたが、どうしても興奮する自分を隠せませんでした。

そして、表面上は感動的な結婚式……。私にとっては、屈辱的で泣き出したくなるような結婚式は終わりました。

でも、それはほんのスタートでした。新婚初夜、やっと二人きりになれたと思ったら、真希は着替えて出かけていきました。今日の結婚式での、純白の姿からは真逆にも思える、マイクロミニに肩出しキャミに着替えた真希は、日本に到着した元カレの黒人を迎えに行きました。

『じゃあ、ファックしてきま〜す#9825;』
と、悪びれもせずに言いながら出かける真希。彼女が、セックスのことをなぜかファックと言う理由がわかりました……。

告白体験談関連タグ

|||||||||||||

2015年6月12日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】仕事のために抱かれました 【告白体験談】

私はインテリアデザイン事務所を経営する33才の女です。

主にマンション等の内装のデザインを手がけています。
有名な建築家の方にご贔屓にして頂いているので、不景気でも何とか仕事がまわってくる状況です。

私自身、少しだけ有名と言うか、私としては不本意ですが、「美しすぎるインテリアデザイナー」なんて特集で建築雑誌に載ったこともあります。
本来は顔でなくてデザインで特集してほしいところではあります・・・

私は仕事が一番のタイプで、Webデザイナーの彼氏はいますが、まだまだ結婚するつもりはありません。

自慢ではないのですが、スタイルもいいので口説かれる事も多いですが、遊びより仕事を優先してしまうので、彼氏一筋って感じです。
と言うよりも、セックスに興味がありませんでした。

先日、スーパーゼネコンと呼ばれる建設会社の部長さんと食事する機会がありました。

告白体験談関連タグ

|||||||

2015年6月12日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 3 【告白体験談】

前回↓

天野と菜穂はベッドの近くにまで移動していた。

裸の男女がベッドの前にいる。

もうする事は一つだと、菜穂も分かっている。

今度はこっちのお口でたっぷり味わわせてあげますから

告白体験談関連タグ

|||||||||||||

2015年6月12日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました 【告白体験談】

俺は、いわゆる寝取られ性癖の28歳独身です。付き合って2年の彼女はいますが、寝取られ性癖だと言うことは打ち明けていません。
正直、彼女が他の男とセックスするところを見たいと思っていますが、俺が主導で彼女を他人に抱かせるのは、寝取られではなく、寝取らせだと思っているので、そうしようとも思っていません。

俺は、あくまで寝取られ性癖で、寝取らせ性癖ではないので、彼女が寝取られる日が来るのを気長に待つ毎日です。

俺が寝取られ性癖に目覚めたのは、大学時代のことです。当時バイトしていたファミレスで、ホールを担当していた俺が、キッチンを担当していた加奈子と付き合い始めました。
加奈子は大学3年生で、俺が2年生。彼女は、一つ年上でした。

でも、可愛らしい感じの彼女は、年上という感じはなく、俺は年下のような感じで接していました。
俺の人生で初めて出来た彼女でしたが、彼女は俺の前に2人と付き合ったとこがあったようでした。そして、色々と彼女の過去を聞きたがる俺と、聞かれたことには素直に答える彼女の影響で、俺の寝取られ性癖は徐々に形作られていきました。

加奈子は、バイト先のファミレスで、何度も店長にホールに移って欲しいと言われるくらいにルックスが可愛らしい子でしたが、恥ずかしがりで人見知りだったので、キッチンから移動することはありませんでした。
彼女の、整形疑惑が出るほどにぱっちりした二重まぶたと整った顔立ちは、少し外国の血が入っているんじゃないのかな? と思うほどでした。今でこそ増えたハーフタレントみたいな感じで、今でいうと、ダレノガレという子をもう少し日本人寄りにした感じの顔でした。

告白体験談関連タグ

|||||||||||||||

2015年6月7日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 2 【告白体験談】

前回↓

12

菜穂の返事を聞くと、天野はニンマリとした笑顔を見せた。

「いやぁ良かった、奥さんが話が分かる方で。」

「あ、あの……本当に夫には……」

告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||

2015年6月4日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び5 【告白体験談】

『ゴメンね、早見君、ファスナー上げてもらえる?』
麻由香は声が震えるのを抑えられなかった。真っ昼間のリビングで、若い男の子と二人きり。その上、買ったばかりのタイトなボディコンを着て、はしたない姿をさらしている。
身体にピッタリとフィットしたボディコンは、麻由香のたわわな胸を締め付け、そのことによってより大きさを強調している。それだけではなく、その頂きにはクッキリと蕾の形が浮き出ていた。

麻由香は、テレビドラマなどで不倫ものを見るのが好きだった。許されない恋……そんなものに、淡い憧れを持っていた。でもそれは、自分とはまったく縁のない、ある意味ではファンタジーのようなものだと思っていた。

それが今、このリビングには濃厚な不倫の香りが立ちこめていた。早見も、普段の軽いノリは消え、緊張した顔で麻由香の身体を凝視している。そして、椅子から立ち上がると、麻由香の声に導かれるように麻由香の横に移動した。麻由香は、緊張しすぎて能面のように無表情になっている。そして、早見の前で後ろを向いた。

早見は、ファスナーが下まで下がりパックリと大きく開いた麻由香の背中を見て、ドキドキがさらに強くなっていた。正面から見た姿も、ノーブラのためにクッキリと浮き出た蕾の形が強烈に欲情を誘ったが、今のこの背中姿もたまらないものがあった。

ファスナーが下まで降りているために、早見の目には麻由香のショーツまで見えている。早見は、先ほどからいきり立ってしまった自分の淫棒を、なるべく目立たないように腰を引き気味にして隠している。だが、麻由香は、そんな早見の中途半端な中腰に気がついていた。
(私みたいなおばちゃん相手でも、こんな格好すれば興奮してくれるのね……)
こんな時でも控えめな麻由香は、自分の魅力にさほど自覚がない。確かに、年齢だけで言うと彼女はそろそろアラフォーと呼ばれる年齢にさしかかっている。夫の浩介に至っては、すでに41歳だ。

でも、それでも麻由香は魅力的な姿をしている。真っ黒で艶やかな短めの髪は、彼女をとても若々しく見せているし、20代の頃と比べて、多少肉付きがよくなってはいるが、それは逆に彼女を肉感的でセクシーな女性へと変えたように思える。

告白体験談関連タグ

||||||||||

2015年6月4日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【不倫・浮気】〜悦子との不倫〜 【告白体験談】

SEとしてまだ駆け出しの頃、配属された客先で悦子と出会った。

その客先は世界有数の大手企業で、やはり大手らしく、女性の社員や派遣社員が多かった。
正社員はいかにもコネで入った感じの実家が資産家らしい、お嬢様、ただし美貌には不自由な人ばかりだった。

その反面、女性派遣社員は粒ぞろいで、並以下のルックスの人など皆無だった。
その中で俺は悦子という女性に惹かれた。

俺と悦子の席は離れてはいたが、俺の席の真横にコピー/FAX/プリンタの大型複合機があった為、
しょっちゅう悦子が俺の横を通っており、それで俺の目に入った形である。

身長は157、かなり明るめのライトブラウンに染めたストレートロングヘアで、
肩甲骨の下あたりまで伸びており、いつも甘く爽やかなコロンの香りをまとっていた。

芸能人で言えば、ぶっちゃけ杉原杏璃にかなり似ており、唯一の相違点がおっぱいが貧弱である事だった。(笑)

告白体験談関連タグ

||||||||||||

2015年6月3日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び4 【告白体験談】

麻由香は、とっさに夫の浩介にキスをした。それは、ハプニングとはいえ、夫の友人の幸雄の精液を、浩介に舐めさせてしまったからだ。
夫は、麻由香の口の端についていたそれを、ヨーグルトと間違えて舐めた。麻由香は、酔いに任せて犯してしまった過ちが露見しないように、あわてて夫に唇を重ね、その口の中の幸雄の精液を吸い取るようにキスをした。

それは、愛情の発露というよりは、証拠を隠滅したいというよこしまな思いからのキスだった。でも、浩介は麻由香の積極的なキスに、久しぶりに火がついていた。
「ベッド行こうか?」
浩介は、照れくさそうに言う。その言葉を、麻由香は信じられない思いで聞いていた。

半年近くも夫に抱いてもらえず、はしたないオモチャを買ってまで欲求不満を解消していた麻由香にとって、その言葉は涙があふれそうになるほど嬉しいものだった。それでなくても、さっきの幸雄との過ちで、身体が燃え上がってしまっている麻由香は、夫の腕に自らの腕を絡みつかせ、
『はい!』
と、全身で喜びをあらわしながら返事をした。
(私、バカだった……。初めからこうすればよかったんだわ)
麻由香は、腕を組まれて照れくさそうな顔をしている夫を見て、心から反省した。

そして、そのまま寝室に行き、電気を消すともつれるように抱き合い、ベッドに寝転がった。すると、浩介がいつになく荒々しいキスをする。麻由香は、そんな夫のいつもと違うキスに、胸がドキドキしていた。麻由香は、夫が自分に興味がなくなってしまったと思い落ち込んでいた。それが、こんなにも荒々しく自分を求めてきてくれるのは、心の底から嬉しいことだった。

告白体験談関連タグ

|||||||||

2015年6月2日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【不倫・浮気】嫁の出産月に嫁の母親とセックスして妊娠させた 【告白体験談】

嫁の知香が妊娠、予定日が近づいてきたら嫁の母親(お義母さん)がうちに泊まりにきてサポートしてくれるようになった。

知香はお義母さんが若いときに産んだ子で、お義母さん自身も若く(40歳代)て美人。
お義母さんがもし知香の年齢だったらきっと知香よりも美人でかわいいと思う。

お義母さんはよく「早く孫の顔が見たいわぁ」と言っていて、知香のお腹の中の子はもう男の子だと分かっているので尚うれしく思っている。

嫁の出産予定日の月になり、妊娠が分かって以来ずっと嫁とセックスしていない欲求不満の僕は、お義母さんとカラダの関係を持ってしまった。

お義母さんと言っても一人の女性。その女性と同じ家、鍵のしていない隣の部屋で夜は寝ている。

嫁が体調があまり良くないと早く寝てしまった夜に
お義母さんが寝ている部屋(寝室のとなりの部屋)で・・・

お義母さんはルームライトの豆球(オレンジ灯)を点けて寝ていて辺りはよく見えていた。

告白体験談関連タグ

|||||||

2015年5月31日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった4 【告白体験談】

息子と行ったスキーで泊まった旅館は、秘境の隠れ宿みたいな宿だった。そして、そこでは私の人生において経験もしたことのないような官能的な時間が待っていた。

私は今、10歳も年下の景子ちゃんに正常位で繋がりながら、旅館の若女将にアナルに指を差し込まれている。こんな風に、一晩にして3人の女性と関係を持つなんて、当然のことながら経験はない。
私は、すでにもう何度も射精をしているのに、若女将のアナル責めの影響もあるのか、ガチガチに勃起したままだ。

そして、景子ちゃんが驚くほど整った美しい顔で私のことを見つめてくる。私の人生では、今までほとんど経験がないことだが、私のことが好きだという思いがこもった目で私を見つめてくれる。

そして、上になっているのは私なのに、さっきから腰を振っているのは景子ちゃんだ。景子ちゃんは、さっきの明奈ちゃんへの責めでよくわかったが、清楚系な見た目に反してドSだった。それなのに、今は正常位の下側で、必死で腰を振ってくれている。私にご奉仕をするように、なまめかしく、そして激しく腰を振る彼女。

『パパさん、気持ちいいですか? 私のおまんこ、気持ちいいですか?』
泣き顔にも見えるような、切なそうな顔で聞く彼女。私はこんなにも美しい女の子に好かれているというだけで、舞い上がりそうな気持ちだった。そして、今まで経験した中で一番気持ち良いと答えると、
『嬉しい! 大好きです!』
と言いながら、景子ちゃんがキスをしてくれた。でも、同時に私のアナルに指を突っ込んでいる若女将が、
『ゴメンなさいね、緩くて』

告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||

2015年5月27日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

このページの先頭へ